概念:佐藤篤代/西暦2019年後半(96)
西暦2019年12月27日:金曜日
後半(96)
【『A・Course・in・Miracles』
左翼リベラルが世界の現実性】
①【A・Course・in・Miracles】原文引用+前置き
②この以下の事件がどれほどまでに、安倍晋三首相が一目瞭然に『黒幕』だとバレバレ過ぎて、安倍晋三の知能を疑いたくなるレベルか、人間の現実性の欠落としか言いようがないレベルか、を海外の反応で少しは知ればいいと思うよ、フィクション大魔王を暴走させすぎて化け物になりすぎる安倍晋三を作ったエゴ段階。安倍晋三メイン【偽物世界】段階は、世界が違いすぎなんだよ。『伊藤詩織さんの勝訴、海外メディアが続々と報じる「ブラックボックス打ち破る」「性的被害を発言しにくい国で、#MeToo運動のシンボルが、注目の裁判で勝訴」と報道。日本の「闇」を指摘するメディアも』『この不起訴処分について、さらに突っ込んだ書き方をしているのは、仏紙「フィガロ」だ。同紙は東京で刑事事件を担当する記者の「前代未聞です。逮捕すると決めたら、その決定を覆すことなんて絶対に不可能です」との発言を引用したうえで、こう続ける。「山口敬之に不利な決定的な証言があるにもかかわらず、検察官はこの事件の審理を拒絶した。どうして、このような権力の乱用が起こったのか?伊藤詩織は山口が政治的な人脈を利用したのだろうと疑っている。山口は安倍晋三首相の伝記作家であり、首相と非常に近い関係にある人物だ。しかも、絶大な権力を持つ菅義偉官房長官と近い警察官僚の中村格は、介入したことを公然と認めている」』『詩織さんレイプ裁判勝訴 海外メディアは“安倍事件”の扱い』『実際、判決後の海外メディアはこの点を突いている。「山口氏は、安倍晋三首相とも近しい関係にあるとされている」(BBC放送)「(詩織さんによると)山口氏と彼が伝記を書いた安倍晋三首相の関係ゆえに刑事告訴が退けられた」(ル・モンド)「山口氏が安倍首相と近しかったから、特別扱いされたのではないかという疑問が出た」(アルジャジーラ)』(以上ニュース引用)。海外のこれらの反応でわからないかな、エゴ?この領域の現実性の中では、あり得ないんだよ、こんなあからさま過ぎる犯罪正当化レベルの言論統制。これらのメディアへのあからさまな圧迫、モリ・カケ問題にせよ、『桜を見る会』問題にせよ、ここまで凄まじいアピールとしか言いようがない国家の私物化は、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中では、不可能。こんなの、フィクションの世界なんだよ、完全に。あきれ果てるくらいにな!本当に、政府に不都合な人々を、一般市民だろうが、確実に、伊藤詩織さん事件をはじめとして、嫌がらせや圧迫や妨害をしつくすだけじゃなく、絶対に殺害してしまっているレベルだ、これじゃ。安倍晋三がやらせているの丸出しに。魔法でしか存在不可能な『国民監視組織』みたいなのまで浮上してきたし!本当にコストだけでつぶれるっつーの!フィクション大魔王め!だって、何度も何度も言うが、海外の反応で解るように、この領域の現実性の中では、国際社会は絶対的な『左翼・リベラル社会』なんだよ?日本だって、戦後教育は完全に『左翼・リベラル教育』なんだよ?故に、何度も言うように、安倍晋三が2回目に総理大臣になるまで、この個体は自分が『左翼・リベラル思想』だったと認識と自覚が全くない位に当たり前だったんだよ、この思想状態が。右翼の人に会ったことがない位に、『左翼・リベラル社会』なんだよ。安倍晋三政権の極右の異常さが、この個体に「自分は『左翼・リベラル思想』であり、その義務教育を受けてきた」と認識、自覚させたわけ。その位に、社会は『左翼・リベラル世界』なんだよ。まだわからんのか、知能欠落エゴ。『クルップ アドルフ、よくやったよ。君は左を斬り、返す刀で右を斬ったのだ。ヒットラー そうです、政治は中道を行かなければなりません。三島由紀夫『わが友ヒットラー』終幕』ーーこの小説『黒い巨塔 最高裁判所』引用部分でわからないかな、バカエゴ?第二次世界大戦で、化け物みたいな極大狂気極右であったヒットラー(ヒトラー)やムッソリーニや日本政府が、世界を世界大戦に陥らせ、徹底的に左翼・リベラル『自由主義思想』を制して残虐非道の侵略殺戮の限りを尽くしたからこそ、右翼の狂気と危険性がはっきり世界中に認識され尽くしたわけだ。だからこそ、戦後は右翼を否定し、左翼・リベラル思想の世界に徹底的に移行しなくてはならなかった。結局、極右が第二次世界大戦で、左翼・リベラル自由主義思想を徹底的に全否定し尽くしてしまったからこそ、その返す刀で右翼が斬られる結果に陥ったということだ。この小説の引用部分はそれを表しているとまさか解るよね?というわけで、第二次世界大戦で、徹底的な左翼・リベラル自由主義思想排除がなされ尽くされたからこそ、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中では、右翼は生き残りが困難に成り果てる位に世界中から否定されなくてはならなくなった。当たり前だ。あれほど無辜の人々に対して残虐非道の殺戮の限りを尽くせば。自分たちがやったことが返されたとしか言いようがない位に。理不尽過ぎに全否定したから、世界から全否定される結果に陥った。この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中では、第二次世界大戦後の世界では、極右・右翼は否定されずにはいられない。何故なら、やったことがあまりにも理不尽な排除だったから。だから、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中では、少なくとも、この西暦2019年の現代国際社会の中では肩身の狭い事態に陥るのは当たり前だが、台頭できるわけがなかった。だからこそ、フィクション大魔王と言っている。非現実過ぎるんだよ。なんで、あれほどの残虐非道の殺戮の歴史がまだ記憶に新しい人類が、その阿鼻叫喚の地獄を作り出した極右・右翼を許容するわけがあるんだ、という話なんだよ、エゴ。人類は記憶喪失なんですか?人類は、残虐非道の殺戮をされて理不尽過ぎる支配と排除に屈したいマゾだらけなんですか?んなわけねーだろ、ボケっ!!!人類の、人間の心の現実性を無視し過ぎだ、エゴ。人類の歴史的な流れを全否定し過ぎだ。だからこそ、安倍晋三政権は、この領域の現実性とは完全なる別個の【偽物世界(異世界)】だと証明づいてしまうんだよ。結局、【終わらせる為に作用する何か】の計画なんだわな。第二次世界大戦の極右による左翼・リベラル自由主義思想の排除と支配と殺戮は、徹底的過ぎる狂気過ぎた。そんな完全なる狂気を経験したら、その再発を絶対にできなくさせる国際社会の仕組みを徹底するのは人類にとって当たり前過ぎた。【終わらせる為に作用する何か】は、だからこそ、第二次世界大戦に極右の、左翼・リベラルを排除しつくしたいエゴの狂気を大集結させた。すべては、極右に徹底的にやりたい放題にやらせることにより、世界構造を徹底的に左翼・リベラル自由主義思想にせざるを得ない事態に陥らせたということだ。
極大狂気の第二次世界大戦があったからこそ、絶対に左翼・リベラル自由主義思想のあらゆる排除は正当化不可能となった。そして、同時に、【終わらせる為に作用する何か】は、『自分が与えた性質を受け取ることになる』という法則を、世界にも、エゴにも徹底的に解るようにさせたわけだ。本当に、完全な計画だ。この人類の歴史的な過程から、徹底的にエゴの不都合存在の人権侵害をやり尽くさせることにより、その後で徹底的に人権侵害を正当化できない世界にさせた。だからこそ、もうエゴは不都合存在の人権侵害を正当化できない。やれば、違法行為となる。そして、国家レベルで人権侵害を正当化してしまうと、もはや世界は非現実である証拠と化す。何故なら、第二次世界大戦の極大狂気の再発は、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中では、どうあっても絶対に許容されないからだ。【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用は、エゴに最後に作らざるを得ないよう誘導した『この領域』に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける
【①【A・Course・in・Miracles】原文等引用+前置き】
西暦2015年終わり頃から、西暦2017年に至るまで「特別性」に関する概念記事を書いてきた。
去年西暦2018年に引き続き今年西暦2019年も、これまでに引き続くが、この本物:佐藤篤代が目の当たりにした、この領域(世界)に表された【異世界】段階の非現実・非人間性を徹底的にツッコミし、知覚ある世界全ては例外なくエゴが作ったインチキだと証明する。
本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と言われる、歪みとしか言いようがない作用を【終わらせる為に作用する何か】と呼んでいる。
[引用箇所]
【A・Course・in・Miracles】原書
second edition
ワークブックLESSON132
6-(2~5)
▽以下引用
LESSON132
6. …There is no world!
This is the central thought the course attempts to teach.
Not everyone is ready to accept it, and each one must go as far as he can let himself be led along the road to truth.
He will return and go still farther, or perhaps step back a while and then return again.
△以上引用
【A・Course・in・Miracles】
second edition:
WORKBOOK FOR STUDENTS
LESSON132
6-(2~5)
(P244)
西暦2019年段階では本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】自体を歪みだと見ている。神概念も癒しも歪みだ。聖なるキラキラもエゴのアメだと疑ってかかる必要がある。
故に『神の使者』も同様だし、日本語訳で更に歪んでいる。
それを踏まえた上で引用するのは、知る過程では欠かせないからだ。
この本物:佐藤篤代の概念記事は
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を大前提に矛盾なく徹底的に追究し、以下の核心概念を元に書いている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。
本物:佐藤篤代は以上のこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。
矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。
『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。
【A・Course・in・Miracles】において「forgiveness(赦し)=知覚ある世界の全てをエゴが作った幻想と見ること」。
【②上記】
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
(2019.12.27)
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』によりエゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して最後の世界に最後の結果として作らざるを得なくさせたのが、この領域(あるいは最後により近い世界)。だから、表れるすべては『知る手段』として、パズルのようになっている。エゴが各【異世界】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように象徴として表現されている。だからこそ、【異世界】の表れは、この領域の現実性に照らし合わされて『浮く』。この領域の世界構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【異世界】の表れだと一目瞭然となる。
だからこそ、『この領域』の事実ー最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【異世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには『この領域』を消滅させることはできない。
だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべては露となる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。
『この領域』は【終わらせる為に作用する何か】が『【異世界】間漏れ作用』により、エゴの作る世界の方向を誘導した果てに、世界のやり直しの末にエゴが不承不承否応なしに作らされた『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』。だからこそ、すべてが象徴的に表されている。すべては【知る手段】に過ぎないから。
書籍『私物化される国家:支配と服従させた日本政治』より引用
『日本においても2012年12月に政権復帰した安倍晋三の下、森友・加計学園疑惑や昭恵夫人による著しい公私混同はもちろんのこと、ジャーナリストの伊藤詩織さんの訴える準強姦容疑において、首相に近い山口敬之元TBS記者に逮捕状が出ていたにもかかわらず直前に逮捕取りやめになった事件などが明らかになり、安倍とその取り巻きによって「私物化される国家」の姿が浮かび上がってきた。』
書籍『私物化される国家:支配と服従させた日本政治』より引用(以前引用)
以下書籍『国家の共謀』より引用
『私がメディア報道の試金石になると思うのが詩織さん事件だ。
詩織さんという女性が、元TBS記者で、安倍首相と最も近いと言われるジャーナリスト山口敬之氏に暴行されたこと、そして、山口氏の逮捕状の施行が当時の警視庁幹部の意向で止められたことを記者会見で明らかにしたのだ。その後、事件当時の刑事部長自身が『週刊新潮』の取材に対し、自らの関与を認めて一気に疑惑が高まった。
警察関係者にいろいろ取材しても、こんなことは異例中の異例だ。「明らかに何かおかしい」という声が聞こえてくる。
とりわけ、この当時の刑事部長が、警察庁の中村格総括審議官だったという点が気になる。実は二年以上前、私は中村氏と関わり合いを持つことになった。
2015年1月23日にテレビ朝日の「報道ステーション」に出演した際、エジプトであたかもイスラム国(IS)に宣戦布告するような発言をした安倍首相に抗議する意味で、私は「I AM NOT ABE」のプラカードを掲げようと視聴者に呼びかけた(実際に番組中にその紙を掲げて世間に注目されたのは3月27日。つまり二ヶ月後のことである)。
当時、ジャーナリストの後藤健二氏がイスラム国の捕虜になっており、後藤夫人は政府にも見捨てられた状況で、懸命に後藤さん解放のための身代金交渉を行っていた。私は、後藤夫人の心中を察し、さらに日本人の心は好戦的な安倍氏とともにあるのではなく、多くの人々が後藤さんの命を救いたいという思いを抱いていると信じて、前述の発言を行った。
すると、この番組の放送の最中、官房長官秘書官(当時)だった中村氏から報道局ニュースセンター編集長の中村直樹氏にショートメールが入った。テレ朝関係者に聞いた話では、その内容は「古賀は万死に値する」といった強烈な内容だったという。
「中村氏が逮捕状の施行を止めた」という事実は、いかにも「官邸の意向」あるいは「官邸への忖度」が働いたことを想像させる。ついでながら警察庁総括審議官と言えば、警察庁の長官官房のナンバーツーのポストで、警察行政全般のとりまとめ役として、強大な権限を持つ。そういう重要なポストに、安倍政権のためなら何でもやるという人物が就任したというのは本当に恐ろしいことだ。
中村氏は『週刊新潮』に対して「施行を止めた」と自らの責任を認めたが、これによって官邸に対して相当に強い立場にいる。仮に何らかの指示が官邸からあった場合、その件について中村氏が内部告発をしたら、安倍政権が完全に潰れるからだ。官邸も中村氏に対しては今後も人事で報いようとするだろう。
詩織さんは検察審査会に申し立てしたが、「不起訴相当」の結論が下されたため、真相究明を求め民事訴訟を起こした。日本のメディアにはぜひとも事の真相を徹底究明してほしい。心あるすべての人が、そう願っているはずだ。
私は、感情的にものを書くべきではないと思っている。自分のことを書くときも、いつもクールに書くことができる。そういう訓練は十分にできているつもりだ。
しかし、今、詩織さんのことを考えると、どうしても「怒り」の気持ちを抑えることが難しい。詩織さんだけではない、これまで、声を上げることさえできなかった無数の性犯罪の犠牲者の気持ちを考えれば、怒りを抑えられるほうがおかしいのではないかとさえ考える。
安倍首相と菅官房長官には、こうも言いたいと考えている。
ーもし、真実を覆い隠し、数の暴力で女性の人権をないがしろにするなら、そして、彼女たちの心の傷をさらに広げるような行いをするなら、きっと、相応の報いを受けることになるでしょう。二人が、女性の敵でないことを切に願っています。ー』
以上書籍『国家の共謀』より引用
漢数字が見辛いので見易い形にしてある。
以前に引用。
このように数年前から引用しながら言及してきて、そして先日から言及してきたように、この伊藤詩織さん事件は『伊藤詩織さんの勝訴』という結果を得た。
この事件がどれほどまでに、安倍晋三首相が一目瞭然に『黒幕』だとバレバレ過ぎて、安倍晋三の知能を疑いたくなるレベルか、人間の現実性の欠落としか言いようがないレベルか、を海外の反応で少しは知ればいいと思うよ、フィクション大魔王を暴走させすぎて化け物になりすぎる安倍晋三を作ったエゴ段階。
この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中では、どれほどまでに、安倍晋三の非人間・非現実事態に陥り過ぎているか、少しは知ってほしいよ、エゴ。
安倍晋三メイン【偽物世界】段階は、世界が違いすぎなんだよ。
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/764158627
Ameba版
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/764158627
Ameba版
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
西暦2019年12月18日:水曜日
2019年12月18日 19時26分 JST | 更新 2019年12月18日 19時55分 JST
伊藤詩織さんの勝訴、海外メディアが続々と報じる「ブラックボックス打ち破る」
「性的被害を発言しにくい国で、#MeToo運動のシンボルが、注目の裁判で勝訴」と報道。日本の「闇」を指摘するメディアも
ジャーナリストの伊藤詩織さんが、元TBS記者の山口敬之さんから性行為を強要されたとして損害賠償を求めた民事裁判で、東京地裁が12月18日、山口さんに330万円の支払いを命じる判決を言い渡したことについて、アジアや欧米の海外メディアも詳しく伝えている。
フランスのAFP通信は「日本人ジャーナリストが注目の#MeToo裁判で勝訴」という見出しで速報した。
イギリスのBBCは、伊藤さんは、性的被害を発言しにくい国で#MeToo運動のシンボルになっていると伝えた。証拠不十分で事件化されなかったことを指摘した上で、強制性交を取り巻く環境について触れた。日本では強制性交の被害のわずか4%しか警察への被害届がでない(2017年)点をあげ、伊藤さんが警察へ相談した際に、人形を使ってレイプの現場を再現させられ「セカンドレイプ」のような扱いを受けたことに触れている。
BBC TWOは、過去に伊藤さんを数ヶ月間密着取材し、性的暴行をめぐる日本の刑事法制の問題点を取り上げたドキュメンタリー番組“Japan’s Secret Shame” (日本の秘められた恥)を2018年6月放映している。
ロイターも同様に「日本のジャーナリストが強制性交を訴えた注目の裁判に勝訴」と速報した。
ワシントンポストは、日本では女性が声を上げにくい環境であるものの、伊藤さんの活動は、日本の#MeToo運動を加速させ、全国に性暴力や性差別の撲滅を訴える「フラワーデモ」のうねりを巻き起こしたと、伝えた。
さらに、(男性が管理職に多く)男性支配が強く古典的な日本のメディアは、
伊藤さんが刑事では不起訴になったことから、彼女の訴えを積極的に擁護することはなかった、と指摘した。
■中国メディア「ブラックボックス打ち破る」、韓国も詳報
伊藤さん勝訴のニュースは中国でも注目を集めた。
検索最大手「百度(バイドゥ)」では“伊藤詩織勝訴“が検索ワードランキングのトップ10入り。
現地メディアが日本の報道を引用する形で伝えた。
このうち、共産党系メディアの環球時報(デジタル版)は伊藤さんについて「日本で初めて名前や身分を明かした上で性被害を訴えた女性」と紹介した。
また、ニュースサイト澎湃新聞は「日本司法システムのブラックボックスを打ち破った」と題して記事を掲載。伊藤さんについて「民事訴訟は時間を要し、また辛いものだったが、伊藤さんは訴訟を進めつつ女性の権益のために活動を続けてきた」と評した。
中国では、手記「Black Box ブラックボックス」の中国語版「黒箱」が刊行(初版3万部)されていた。
韓国の全国紙のハンギョレ新聞や東亜日報は「日本の#MeToo運動のシンボルが勝訴」と伊藤詩織さんを見出しでそれぞれ取り上げ、詳報した。
西暦2019年12月19日:木曜日
【海外の反応】伊藤詩織「勝訴」を世界のメディアはこう報じた
12/19(木) 19:00配信
日本の「レイプ法は時代遅れ」
ジャーナリストの伊藤詩織氏が、元TBS記者の山口敬之氏に性的暴行を受けたとして1100万円の損害賠償を求めた民事訴訟で、東京地裁は18日、山口氏に330万円の支払いを命じた。この裁判には海外メディアも注目し、次のように報じている。
英紙「ガーディアン」は「日本のMeToo運動のシンボル、伊藤詩織がレイプの損害賠償を求める裁判で勝訴」とのタイトルで、東京地裁が山口氏の反訴を棄却し、伊藤氏の訴えを認めたと伝えている。
同紙はまた、伊藤氏の闘いが「性暴力被害者に対する日本社会の受け止め方に変化を及ぼしている」とし、日本では被害を訴える女性が極端に少ないことに触れた。「2017年の統計では、レイプ被害を届け出た女性はわずか4%にとどまっている」
仏誌「マリー・クレール」は、日本の性犯罪に関する刑法を「時代遅れの法律」と称し、レイプ立証の要件が厳しすぎると指摘した。
「日本では、レイプ被害者は裁判で、加害者に抵抗するためにできる限りのことをしたと“証明”しなくてはならない。加害者による脅迫や暴力があった、または被害者が抵抗不能の状態であったことを立証できない場合、レイプとは認められない。たとえ、レイプや心理的支配があったことを示す医学的分析結果や証言があったとしても、だ」
逮捕取りやめの背景には…
米紙「ワシントン・ポスト」は、この訴訟を「歴史的なレイプ裁判」と表現し、次のように報じた。
「保守的な男性が支配する国でセクハラ被害を受けた女性たちが直面する障害を浮き彫りにした裁判」で審判が下された。「支払いが命じられたのは、伊藤詩織が求めた賠償額の3分の1ほどにすぎないが、この判決は日本の女性たちにとって勝利を意味する」
ポスト紙はさらに、伊藤氏が2015年に被害を警察に届け出てからこれまでの経緯を詳報し、山口氏が刑事事件で不起訴となったこと、山口氏と安倍晋三首相の関係にも触れている。
「山口には逮捕状が出ていたが、警察幹部の指示で突然、逮捕が取りやめになった。当時、TBSワシントン支局長だった山口には、安倍晋三首相に関する著書が複数ある」
この不起訴処分について、さらに突っ込んだ書き方をしているのは、仏紙「フィガロ」だ。同紙は東京で刑事事件を担当する記者の「前代未聞です。逮捕すると決めたら、その決定を覆すことなんて絶対に不可能です」との発言を引用したうえで、こう続ける。
「山口敬之に不利な決定的な証言があるにもかかわらず、検察官はこの事件の審理を拒絶した。どうして、このような権力の乱用が起こったのか? 伊藤詩織は山口が政治的な人脈を利用したのだろうと疑っている。山口は安倍晋三首相の伝記作家であり、首相と非常に近い関係にある人物だ。しかも、絶大な権力を持つ菅義偉官房長官と近い警察官僚の中村格は、介入したことを公然と認めている」
西暦2019年12月20日:金曜日
詩織さんレイプ裁判勝訴 海外メディアは“安倍事件”の扱い
2019年12月20日 15時1分
ジャーナリスト・伊藤詩織さんが元TBS記者・山口敬之氏からのレイプ被害を訴えた民事訴訟。詩織さん勝訴の判決が18日出たことを受け、19日、山口氏が外国特派員協会で会見を開いた。
伊藤詩織さん全面勝訴 “アベ友”山口敬之氏の呆れた言い分
会場では外国人記者から厳しい質問が続出。米メディア「デーリー・ビースト」のJ・アデルシュタイン記者は「(山口氏に)逮捕状が出たのに執行されず、起訴もされなかったのは『上級国民』だからではないか?総理大臣の力を借りたのではないか?」と鋭く追及した。
この裁判はレイプ行為があったかどうかが争点だったが、法廷外では山口氏と安倍首相の関係に疑いの目が向けられた。詩織さんが告訴状を出したにもかかわらず山口氏は逮捕を免れ、検察審査会でも「不起訴相当」となった。その背景に首相官邸の指示があったのではないかとの疑惑が報じられてきたのだ。山口氏が著書「総理」を出版するほど、安倍首相と深い関係にあったからである。
実際、判決後の海外メディアはこの点を突いている。
「山口氏は、安倍晋三首相とも近しい関係にあるとされている」(BBC放送)
「(詩織さんによると)山口氏と彼が伝記を書いた安倍晋三首相の関係ゆえに刑事告訴が退けられた」(ル・モンド)
「山口氏が安倍首相と近しかったから、特別扱いされたのではないかという疑問が出た」(アルジャジーラ)
これに対して日本のメディアは遠慮がち。山口氏と安倍首相の関係に触れた大手紙は朝日新聞と東京新聞だけ。他紙は判決内容を報じるにとどまった。
西暦2019年12月20日:木曜日
坂上忍、伊藤詩織さんの行動に「覚悟って半端ないんだなって伝わってくる」
2019年12月20日 12時47分
20日放送のフジテレビ系「バイキング」(月~金曜・前11時55分)では、ジャーナリストの伊藤詩織さん(30)が元TBS記者・山口敬之氏(53)から性暴力を受けたとして1100万円の損害賠償を求めた訴訟で、東京地裁が判決公判で「酩酊状態で意識がない伊藤さんに合意がないまま性行為に及んだ」と認定し、山口氏に330万円の支払いを命じたことを特集した。
山口氏と伊藤さんは19日に東京都千代田区の日本外国特派員協会でそれぞれ会見した。伊藤さんはジャーナリストとして山口氏の会見を取材し、山口氏が「ホテルに来てもらったことは反省しています」と道義的な部分について一部を謝罪する様子に、「複雑な思い」と述べた。
MCの坂上忍は、勝訴した伊藤さんの一連の行動に「伊藤さんを見ていると、その覚悟って半端ないんだなって伝わってくるんです」と評していた。
以上ニュースから引用
書籍『権力者とメディアが対立する新時代』より引用
『2017年6月、言論の自由・表現の自由に関する国連特別報告者のデービッド・ケイ氏が来日して記者会見を行った。ケイ氏は「日本政府がメディアに圧力をかけている」などの内容の対日報告書を出している。そのケイ氏が会見で語った最も鋭い指摘は、日本のメディアの問題を、「各メディアの連帯の欠如」にあるとした点だろう。』
書籍『権力者とメディアが対立する新時代』より引用
『クルップ アドルフ、よくやったよ。君は左を斬り、返す刀で右を斬ったのだ。
ヒットラー そうです、政治は中道を行かなければなりません。
三島由紀夫『わが友ヒットラー』終幕』
小説『黒い巨塔 最高裁判所』冒頭の引用より引用
海外のこれらの反応でわからないかな、エゴ?
この領域の現実性の中では、あり得ないんだよ、こんなあからさま過ぎる犯罪正当化レベルの言論統制。これらのメディアへのあからさまな圧迫、モリ・カケ問題にせよ、『桜を見る会』問題にせよ、ここまで凄まじいアピールとしか言いようがない国家の私物化は、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中では、不可能。こんなの、フィクションの世界なんだよ、完全に。あきれ果てるくらいにな!本当に、政府に不都合な人々を、一般市民だろうが、確実に、伊藤詩織さん事件をはじめとして、嫌がらせや圧迫や妨害をしつくすだけじゃなく、絶対に殺害してしまっているレベルだ、これじゃ。安倍晋三がやらせているの丸出しに。
魔法でしか存在不可能な『国民監視組織』みたいなのまで浮上してきたし!本当にコストだけでつぶれるっつーの!フィクション大魔王め!
だって、何度も何度も言うが、海外の反応で解るように、この領域の現実性の中では、国際社会は絶対的な『左翼・リベラル社会』なんだよ?日本だって、戦後教育は完全に『左翼・リベラル教育』なんだよ?故に、何度も言うように、安倍晋三が2回目に総理大臣になるまで、この個体は自分が『左翼・リベラル思想』だったと認識と自覚が全くない位に当たり前だったんだよ、この思想状態が。右翼の人に会ったことがない位に、『左翼・リベラル社会』なんだよ。安倍晋三政権の極右の異常さが、この個体に「自分は『左翼・リベラル思想』であり、その義務教育を受けてきた」と認識、自覚させたわけ。その位に、社会は『左翼・リベラル世界』なんだよ。
まだわからんのか、知能欠落エゴ。
小説『黒い巨塔 最高裁判所』引用部分でわからないかな、バカエゴ?
第二次世界大戦で、化け物みたいな極大狂気極右であったヒットラー(ヒトラー)やムッソリーニや日本政府が、世界を世界大戦に陥らせ、徹底的に左翼・リベラル『自由主義思想』を制して残虐非道の侵略殺戮の限りを尽くしたからこそ、右翼の狂気と危険性がはっきり世界中に認識され尽くしたわけだ。
だからこそ、戦後は右翼を否定し、左翼・リベラル思想の世界に徹底的に移行しなくてはならなかった。
結局、極右が第二次世界大戦で、左翼・リベラル自由主義思想を徹底的に全否定し尽くしてしまったからこそ、その返す刀で右翼が斬られる結果に陥ったということだ。
この小説の引用部分はそれを表しているとまさか解るよね?
そして、口だけなら極右のヒトラーみたいな極端な思想の主が『政治は中道を行かなければなりません』とか自分は『中庸』だとかほざける。それは口だけだと一目瞭然で誰にも解る。実際は『何を行っているか』だからだ。あまりに行いが自分の正体を自白アピールし尽くしているのに、口だけでほざく『平和主義者』。ヒトラーも安倍晋三もやっていることはほとんど同じようなもんだ。
日本会議系統【偽物世界】は口だけ擬態すれば、『中庸』だとか『平和主義』だとか主張できるという妄想お花畑に住みついているようだが、すべてを語るのは『行い』だと本当にわからないらしい。『言動』をいくら擬態しようが、正体は隠せない。なぜ、その事実がわからず、「擬態すればやれる」と判断するのか理解できないが、やはり、人間の現実性が欠落しきっている知能欠落化け物段階だからなのだろう。
というわけで、第二次世界大戦で、徹底的な左翼・リベラル自由主義思想排除がなされ尽くされたからこそ、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中では、右翼は生き残りが困難に成り果てる位に世界中から否定されなくてはならなくなった。当たり前だ。あれほど無辜の人々に対して残虐非道の殺戮の限りを尽くせば。
自分たちがやったことが返されたとしか言いようがない位に。理不尽過ぎに全否定したから、世界から全否定される結果に陥った。
この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中では、第二次世界大戦後の世界では、極右・右翼は否定されずにはいられない。何故なら、やったことがあまりにも理不尽な排除だったから。
だから、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中では、少なくとも、この西暦2019年の現代国際社会の中では肩身の狭い事態に陥るのは当たり前だが、台頭できるわけがなかった。
だからこそ、フィクション大魔王と言っている。非現実過ぎるんだよ。
なんで、あれほどの残虐非道の殺戮の歴史がまだ記憶に新しい人類が、その阿鼻叫喚の地獄を作り出した極右・右翼を許容するわけがあるんだ、という話なんだよ、エゴ。
人類は記憶喪失なんですか?
人類は、残虐非道の殺戮をされて理不尽過ぎる支配と排除に屈したいマゾだらけなんですか?
んなわけねーだろ、ボケっ!!!
人類の、人間の心の現実性を無視し過ぎだ、エゴ。
人類の歴史的な流れを全否定し過ぎだ。
だからこそ、安倍晋三政権は、この領域の現実性とは完全なる別個の【偽物世界(異世界)】だと証明づいてしまうんだよ。
結局、【終わらせる為に作用する何か】の計画なんだわな。第二次世界大戦の極右による左翼・リベラル自由主義思想の排除と支配と殺戮は、徹底的過ぎる狂気過ぎた。
そんな完全なる狂気を経験したら、その再発を絶対にできなくさせる国際社会の仕組みを徹底するのは人類にとって当たり前過ぎた。
【終わらせる為に作用する何か】は、だからこそ、第二次世界大戦に極右の、左翼・リベラルを排除しつくしたいエゴの狂気を大集結させた。すべては、極右に徹底的にやりたい放題にやらせることにより、世界構造を徹底的に左翼・リベラル自由主義思想にせざるを得ない事態に陥らせたということだ。
極大狂気の第二次世界大戦があったからこそ、絶対に左翼・リベラル自由主義思想のあらゆる排除は正当化不可能となった。
そして、同時に、【終わらせる為に作用する何か】は、『自分が与えた性質を受け取ることになる』という法則を、世界にも、エゴにも徹底的に解るようにさせたわけだ。
本当に、完全な計画だ。
この人類の歴史的な過程から、徹底的にエゴの不都合存在の人権侵害をやり尽くさせることにより、その後で徹底的に人権侵害を正当化できない世界にさせた。
だからこそ、もうエゴは不都合存在の人権侵害を正当化できない。
やれば、違法行為となる。
そして、国家レベルで人権侵害を正当化してしまうと、もはや世界は非現実である証拠と化す。
何故なら、第二次世界大戦の極大狂気の再発は、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中では、どうあっても絶対に許容されないからだ。
佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2019年後半(96)
【A Course in Miracles】
左翼リベラルが世界の現実性
西暦2019年12月27日:金曜日
西暦2019年
(年号:
【佐藤篤代について】
[佐藤篤代]
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2019年)
佐藤篤代は西暦2019年1月17日(木曜日)で43才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
佐藤篤代の現段階の概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
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【例外なく皆このブログから立ち去って下さい。誰とも関わりません:佐藤篤代】
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