概念:佐藤篤代/西暦2019年後半(92)
西暦2019年12月7日:土曜日

後半(92)
【『A・Course・in・Miracles』
遂に異世界国民監視組織発覚】

①【A・Course・in・Miracles】原文引用+前置き
②『桜を見る会 安倍首相の「謎のネット宣伝機関」と関係も』『桜を見る会の私物化問題で安倍首相への批判が強まると、ネットでは、国会で追及に立つ野党議員や、首相に批判的なテレビ番組を攻撃する書き込みが拡散している。そうした安倍擁護のネット論調を主導するための組織が、「自民党ネットサポーターズクラブ」(J-NSC)だ。自民党が野党時代の2010年に設立したボランティア組織で、「ネトサポ」と呼ばれる。J-NSCが宣伝工作の実働隊とすれば、司令塔ともいえる組織が自民党のネット監視チーム「T2(Truth team)」である。〈ネット上に誤解に基づく情報があるならば、正確な情報を発信し修正する〉(自民党のリリース)という役割だ。T2は自民党ネットメディア局の議員、党職員やネット監視の専門業者のスタッフなどをメンバーとして24時間ネットを監視し、自民党に不利な書き込みを見つけるとただちにプロバイダーに削除を要求する活動を行なっている。』(情報サイトより引用)。出た!【異世界(偽物世界)】過ぎて、非現実過ぎて【謎】としか言いようがない「謎のネット宣伝機関」安倍晋三首相の為の【国民監視組織】の実態!【異世界】国家ぐるみの【犯罪組織】だ。こんな非現実丸出し組織を堂々と世界に作り出すなんて、本当にフィクション大魔王ならではだな!よくも恥ずかしげもなく!物語か!?脳内お花畑の妄想族か!?あまりに無知で知能がどうかしすぎて、その非現実性に気づけない。そのレベルの基盤欠落度じゃ、『真実(truth)』の意味すら知らないに違いない!だから、自分たちが『真実(truth)』の真逆の『虚構、偽り、インチキ』の性質を象徴しているとも気づけない。しかし、遂に…数年間つきまとってきたカルト・ストーカーの実態が表れてきたな。いちゃもんつけ、まとわりつきを繰り返しながら、別人宛に成り果て、ブログが見えてない【異世界】の住人が決定づいた数年前。そのせいで、この個体のブログは【見えていない】、何故なら【異世界(偽物世界)】の表れだけが関連づけてきていたからだという事実が判明したわけだ。遂に、それらの正体型が表れてきた。エゴが前々に作った各【異世界(偽物世界)】が『この領域』に表現されているのだと判明したきっかけ元凶が遂に(笑)。世界ギャップと食い違いしか表現できなかった化け物の正体が遂に(笑)。もう終わりが近いな、本当に。やはり、文法基盤概念欠落レベルが表れてきたらすべてがおしまいだからな。北隣【近藤】(仮)もだが、西向い日神工業も、頭おかしい化け物の執拗過ぎる化け物南半球【異世界】の極み元樋下田南隣り合わせ【杉本】(仮)の正体はこの「謎の宣伝機関」だ。要するに、その【偽物世界(異世界)】の表れということだ。【国民監視組織】という【謎】としか言いようがない、フィクションの世界にしかまずあり得ない、という事実が理解できない【異世界】の化け物組織の一員だ。フィクション過ぎてその非現実性が滑稽過ぎて笑ってしまうが、要するに、この【異世界】過ぎて【謎】の【国民監視組織】に、この個体は少なくとも西暦2010年からありとあらゆる手段で追いかけストーカーをされてきたということがはっきりした。本当は多分西暦2008年には既に。西暦2007年の第一次ブログ期間からだろう。確実にフィクション大魔王安倍晋三元凶。だからこそ、意味不明な妨害嫌がらせをやられたんだ。この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中では100%存在不可能な【異世界】の【国民監視組織】だ(笑)。コストで潰れるわ、そんなあり得ない莫大コストと人員と労力を浪費する組織なんか(笑)。物理的に不可能なんだよ、知能欠落め(笑)。あー、今回分を投稿して気づいた。西暦2007年の『消えた年金問題』は、安倍晋三首相が好き勝手に使ってしまったから生じたんだ。消えたんじゃなく、安倍晋三による横領だったんだ。まさかとは思っていたが、ここまで基盤概念欠落じゃ、やりかねない。ちなみに、それで横領したって賄えるようなコストレベルじゃないぞ、それ。非現実魔法でしか成立不可能【国民監視組織】。【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用は、エゴに最後に作らざるを得ないよう誘導した『この領域』に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける

【①【A・Course・in・Miracles】原文等引用+前置き】

西暦2015年終わり頃から、西暦2017年に至るまで「特別性」に関する概念記事を書いてきた。
去年西暦2018年に引き続き今年西暦2019年も、これまでに引き続くが、この本物:佐藤篤代が目の当たりにした、この領域(世界)に表された【異世界】段階の非現実・非人間性を徹底的にツッコミし、知覚ある世界全ては例外なくエゴが作ったインチキだと証明する。

本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と言われる、歪みとしか言いようがない作用を【終わらせる為に作用する何か】と呼んでいる。

[引用箇所]
【A・Course・in・Miracles】原書
second edition
ワークブックLESSON132
6-(2~5)

▽以下引用

LESSON132

6. …There is no world!
This is the central thought the course attempts to teach.
Not everyone is ready to accept it, and each one must go as far as he can let himself be led along the road to truth.
He will return and go still farther, or perhaps step back a while and then return again.

△以上引用

【A・Course・in・Miracles】
second edition:
WORKBOOK FOR STUDENTS
LESSON132
6-(2~5)
(P244)

西暦2019年段階では本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】自体を歪みだと見ている。神概念も癒しも歪みだ。聖なるキラキラもエゴのアメだと疑ってかかる必要がある。
故に『神の使者』も同様だし、日本語訳で更に歪んでいる。
それを踏まえた上で引用するのは、知る過程では欠かせないからだ。

この本物:佐藤篤代の概念記事は
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を大前提に矛盾なく徹底的に追究し、以下の核心概念を元に書いている。

【A・Course・in・Miracles】の核心
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。

本物:佐藤篤代は以上のこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。

矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。

『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。

【A・Course・in・Miracles】において「forgiveness(赦し)=知覚ある世界の全てをエゴが作った幻想と見ること」。



【②上記】

ニュースリンク(西暦2014年4月~)

(2019.12.5)
今日の新聞一面見てわかった。
より初期段階エゴが作った【偽物世界】では、日本語の文法すら知らないんだ。
そりゃそーだよねー。だって、副総理が「未曾有」を「みぞゆう」と読んでしまうレベルの、人間じゃなさ丸出し【偽物世界】もあって、漢字読めなさすぎるし、言葉の意味すら知らない表れ尽くしだしー。そのレベルだと滅多に文章自体読んだことがないということになるし。びっくりしたが、それを考えると当然、文法レベルの基盤概念欠落だよな。
いやー、致命的にも程がある。ここまでの基盤概念欠落【偽物世界】の表れここにきて出てきたよー(笑)。
文法知らない段階の表れが始まったら、もう終わりだね。機能しないって。世界が。世界が人間じゃない化け物丸出しアピール尽くしになる。
完全なる世界の終わり間近って感じひしひしか?
今日はブログ主旨のみ。


(2019.12.6)
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』によりエゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して最後の世界に最後の結果として作らざるを得なくさせたのが、この領域(あるいは最後により近い世界)。だから、表れるすべては『知る手段』として、パズルのようになっている。エゴが各【異世界】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように象徴として表現されている。だからこそ、【異世界】の表れは、この領域の現実性に照らし合わされて『浮く』。この領域の世界構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【異世界】の表れだと一目瞭然となる。 
だからこそ、『この領域』の事実ー最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【異世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには『この領域』を消滅させることはできない。

だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべては露となる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。 

『この領域』は【終わらせる為に作用する何か】が『【異世界】間漏れ作用』により、エゴの作る世界の方向を誘導した果てに、世界のやり直しの末にエゴが不承不承否応なしに作らされた『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』。だからこそ、すべてが象徴的に表されている。すべては【知る手段】に過ぎないから。




西暦2019年12月:第1週の情報提示:佐藤篤代

西暦2019年12月1日:日曜日
○○○、「桜を見る会」の新たな疑惑に「図式は最近起こることって似ている。とにかく本当のことは言わない隠しちゃう」
2019年12月1日 8時21分
1日放送の○○○系「○○○○モーニング」(日曜・前8時)で問題が噴出している首相主催の「桜を見る会」について特集した。
番組では、マルチ商法で知られる「ジャパンライフ」元会長が「桜を見る会」に招待された招待状を営業に活用していたことを伝え、チラシで勧誘を受けた「ジャパンライフ」に4200万円出資した女性を取材した。
この女性は「これからまさに必要だったお金を全部巻き上げられた」と被害の実態を明かし「政治家の名前を出されたとき、すごいジャパンライフって信用のある会社なんだって」と話していた。
番組では、「桜を見る会」の名簿廃棄が野党議員から資料請求があった直後だったため、隠蔽ではないかという野党側の追及に内閣府の担当者は、廃棄した担当者は請求を知らなかったとしているなどの国会の動きを伝えた。
こうした事態に司会の○○○は「何か図式は最近起こることって似ているよね」とした上で「何か起こる。するとその担当者は、何かに忖度するのか自分の身を保全をはかるのか、とにかく本当のことは言わない隠しちゃう。これ同じなんだよな」と指摘していた。
以上ニュースより引用

西暦2019年12月4日:木曜日
桜を見る会、批判応じぬ政権が示す「国の衰退の始まり」
2019/12/4 22:00
国の税金を使った「桜を見る会」に安倍晋三首相夫妻らの「身内」が多数招待され、その名簿の公開を求められた当日に官僚が廃棄する――。私たちが選んだ政権と、政権を支える官僚のこうしたふるまいを、○○○○・○○○大教授(政治学)は「国の向上は終わり衰退が始まる」兆候と指摘する。どういうことなのか。寄稿してもらった。
よみがえるミルの言葉
「競合する全勢力を抑え込み、すべてを自分と同じ鋳型に流し込むのに成功してしまうと、その国の向上は終わり衰退が始まる」。19世紀英国の哲学者、J・S・ミル『代議制統治論』の一節である。「抵抗を受ける可能性のない人」は、「理性」を必要としなくなり、代わりにその「意思」を押し通すようになる。「間違っていると告げてくれる人の話を聞けば、苛(いら)立ってしまう」
「桜を見る会」をめぐるこの間…
以上ニュースより引用

西暦2019年12月5日:木曜日
「安倍氏は最悪」「日本の姿勢を象徴」米紙誌が安倍氏の“障害者言及”を批判「桜を見る会」名簿廃棄問題
在米ジャーナリスト
12/5(木) 9:33
日本はローマ教皇が言及した「障害者が尊厳を持って対処されていない国」なのか?
「日本の首相、スキャンダルになっているシュレッダーを操作していた人物が障害者だったことを明かし、非難される」
米国時間12月4日付けの米紙ニューヨーク・タイムズや米誌US News and World Reportが、こんなタイトルのロイター電を報じて、「桜を見る会」招待者名簿廃棄問題をめぐって、安倍首相が障害者に言及したことを批判している。
米紙ワシントン・ポストも11月27日に、安倍政権の公文書廃棄問題を批判したばかり。“安倍政権の汚点”は次々と世界の知るところとなっている。
日本の姿勢を象徴
記事は、「桜を見る会」の招待者名簿がシュレッダーで廃棄された問題について、安倍首相が、2日の参院本会議で、“資料が要求された日に名簿が廃棄されたのは偶然であり、名簿を廃棄したのが障害者雇用職員で、その職員の仕事のスケジュール上、4月の「桜を見る会」終了後すぐに廃棄できず、資料が要求された日に廃棄された”とコメントしたことに言及。
安倍首相のこのコメントに対して、ソーシャル・メディアでは大きな議論が起きているとして、以下のツイッターの声を紹介している。
「ねえ、このコメントは、名前は出していないけど、個人情報を暴露しているよね?」
「彼(安倍首相)は最悪だ。彼は職員のスケジュールにだけ言及することができたはず。なぜ、障害者という言葉を入れる必要があったんだ」
「障害者が廃棄したということは、“障害者だから仕方がなかった、障害者だからこういうことが起きた”ということを暗に言っている」
「首相のコメントは、偏見に凝り固まっており、人々を見下している。コメントには、障害者は間違いを犯すものだという首相の考えが現れている」
また、記事は、
「首相のコメントは、1年前に政府が障害者の雇用数を水増ししていた問題(中央省庁の8割にあたる行政機関で、3460人の障害者雇用が水増しされていた)が発覚し、3年前に男が障害者は生きる権利がないという理由で19人の障害者を刺し殺した事件(相模原障害者施設殺傷事件のこと)が起きた日本の姿勢を象徴している」
という声もあることを指摘、日本政府や日本の障害者に対する姿勢も批判している。
人権問題に敏感なアメリカである。アメリカのメディアが障害者を差別するような安倍首相の発言を問題視したのは当然だろう。
ローマ教皇の発言
折しも、問題の安倍首相発言の翌日、12月3日は「国際障害者デー」であった。
先日、訪日したローマ教皇は、この日、バチカン・シティーで、メジャーとマイナーがあるイタリアのサッカー・リーグに言及しつつ、身体的能力や精神的能力に基づいて、人を“リーグA”や“リーグB”に分別するようなカルチャーを“社会的罪”と批判、「障害者は人類のマイナー・リーグのメンバーではない。しかし、残念なことに、障害者が尊厳を持って対処されていない国もある」と主張した。
日本の障害者の方々は、社会から尊厳を持って対処されていると考えているのだろうか?
障がい者総合研究所が2017年8月に障害者に対して行なった「障がい者に対する差別・偏見に関する調査」によると、
・日常生活において、「差別や偏見を受けた」と感じている人は59%。
・障害者差別解消法(国・都道府県・市町村などの役所や、会社やお店などの事業者が、障害者に対して正当な理由なく、障害を理由として差別することを禁止した2016年4月施行の法律)が社会に「浸透していない」という回答が92%。
・障害者差別解消法の施行以降も、差別・偏見が「改善していない」という回答が89%。
・施行以降も合理的配慮を「受けやすくなったとは思わない」という回答が84%。
障害者差別解消法以降も、障害者に対する対応が改善されていない現状が明らかにされている。
そして、今回の安倍首相発言。
日本が、ローマ教皇が言及した、“障害者が尊厳を持って対処されていない国”であることが証明されてしまったのではないか。
以上ニュースより引用

西暦2019年12月5日:木曜日
○○○○、「桜を見る会」削除データの説明に怒り 与党説明には「人間としての善意を感じられない」
2019年12月5日 8時57分
5日放送のテレビ○○「○○○○モーニングショー」(月~金曜・前8時)では、問題が噴出している安倍晋三首相主催の「桜を見る会」について報じた。
反社会的勢力の出席や招待者名簿のデータ処理など疑惑が続々と噴出する「桜を見る会」。招待者のデータ廃棄について、菅官房長官が「バックアップは行政文書ではないから」と説明を行ったことについて、MCの○○○○アナウンサー(48)は「何を言っているのかよく分からない」とあきれ顔に。
コメンテーターで女優の○○○○(57)は「一連の(安倍)首相の発言とか、菅さんもそうですけど、政治家としてこの幕引きを一生懸命頑張っているようですけども、人間としての善意を感じられないんですよね。だって、反社とかジャパンライフとかああいう問題のある人たちがいて、被害にあった人たちがいる中で、被害者のためにも何でこうなったのかを明らかにしないといかんよな!っていうそういったものが一つも出てこない。よっぽど、それよりも守らなければならない何かがあるのかって思ってしまう。それは思わせないで欲しい」と与党の対応に憤慨した。
以上ニュースより引用
名前などは敢えて伏せた

やはり、日本語の文法という基盤概念すら欠落【偽物世界】が表れるようになってるだけに、「何言ってるのかわからない」事態に(笑)!確かに菅官房長官、意味不明過ぎる(笑)!基盤概念から何も知らない【偽物世界】…本当に発言すればするほど、致命的だな(笑)!
それと、安倍晋三…選民志向丸出し過ぎて、『差別』とは何かという概念自体が認識できなすぎて、『差別丸出し総理大臣』に成り果ててるな…本当に「最低」と言われて当然のことを。安倍晋三首相メイン【偽物世界】は、基盤が『選民志向の差別主義』だから、やることなすことすべてで、自覚なしに『差別主義』を徹底的にアピールしつくしてしまう。それがそれらの世界の基盤本質だからな!滲み出るんじゃない。大々的アピールと化すのは避けられない。

西暦2019年12月3日:火曜日
桜を見る会 安倍首相の「謎のネット宣伝機関」と関係も
2019.12.03 16:00
ついに憲政史上最長の在任日数となった安倍政権。森友問題や加計問題など、これまでも数々の騒動があったにもかかわらず、「安倍一強」を保てたのはなぜなのか。
桜を見る会の私物化問題で安倍首相への批判が強まると、ネットでは、国会で追及に立つ野党議員や、首相に批判的なテレビ番組を攻撃する書き込みが拡散している。
そうした安倍擁護のネット論調を主導するための組織が、「自民党ネットサポーターズクラブ」(J-NSC)だ。自民党が野党時代の2010年に設立したボランティア組織で、「ネトサポ」と呼ばれる。
J-NSCが宣伝工作の実働隊とすれば、司令塔ともいえる組織が自民党のネット監視チーム「T2(Truth team)」である。
〈ネット上に誤解に基づく情報があるならば、正確な情報を発信し修正する〉(自民党のリリース)という役割だ。T2は自民党ネットメディア局の議員、党職員やネット監視の専門業者のスタッフなどをメンバーとして24時間ネットを監視し、自民党に不利な書き込みを見つけるとただちにプロバイダーに削除を要求する活動を行なっている。
◆石破氏に「空虚な経済政策」
メンバーや所在地が不明な「謎の宣伝機関」もある。〈報道では見えない事実に光を〉を掲げたネットサイトの「テラスプレス」はその1つだ。
自民党本部は今年7月の参院選の「演説用資料」として『フェイク情報が蝕むニッポン トンデモ野党とメディアの非常識』という表題の小冊子を衆参の所属議員全員に25冊ずつ配布した。内容はテラスプレスの記事からピックアップしたもので、立憲民主党の枝野幸男代表を〈革マル派に近いといわれています〉と批判し、安倍首相のことは〈日本の外交ばかりか、世界のリーダー〉と賛美するものだった。
総選挙は権力闘争だ。程度はともかく、他党を激しい表現で批判するのは与野党ともに珍しい話ではない。
ところが、このサイトは安倍首相を持ち上げる一方で、昨年の総裁選で争った同じ自民党の石破茂・元幹事長について、〈空疎な経済政策〉などと批判している。自民党の応援団ではなく、安倍首相の応援団に見える。
そんなサイトの記事を集めた小冊子を党本部が配ったことに、当時、石破氏は本誌の取材に対し、「誰が書いたのかも、誰が金を出しているのかも、誰が運営しているのかもわからない。そういう類のものを“怪文書”と呼ぶ。だからこの小冊子は自民党版怪文書ですかね」と呆れていた。
安倍首相は野党ばかりか、自民党であっても、敵対する勢力は宣伝部隊を使って“粛清”していく。これが安倍一強の背後にあるシステムなのだ。現在、テラスプレスでは次のようなタイトルの記事がアップされている。
〈共産主導の「桜を見る会」批判 政局オンリーの野党で国民生活置き去り〉
〈「桜を見る会」前夜祭、立憲の批判は偽メール事件に匹敵する“大事件”〉
記事を読んだ支持者が揃って“総理は悪くない”と思い込むとまでは考えにくいが、自民党の外周部には、こうした政権を批判するメディアや野党を攻撃する“ニュースサイト”が他にもある。
『政治知新』というサイトは、与野党対決となった沖縄知事選の頃は、野党候補の玉城デニー氏(現知事)の大麻吸引というデマを流し、“共産党のマドンナ”と呼ばれる吉良よし子・参院議員の不倫疑惑を記事にしたが、これも“フェイクニュース”で、共産党が「法的措置を検討する」と抗議すると記事を削除した。
このサイトを取材したことがあるネットの政治情報に詳しいジャーナリスト・梶田陽介氏が語る。
「サイトの管理者として登録されていたのが、ウェブ制作会社を経営するT氏です。兄は神奈川の自民党県議で、自民党との接点がある。担当者はT氏が県議の弟であることを認めたが、『政治知新』については内部事情などで答えられないと拒否された」
興味深いのはそのT氏がフェイスブックにこう書き込んでいることだ。
〈安倍総理の桜を見る会にご招待頂きました。御案内いただいた関係者の方々には心より感謝です〉
ご丁寧に招待状の画像もアップされている。「桜を見る会」がネットで活動する「謎の宣伝機関」とも結びついていることが窺える。
安倍首相は首相在任期間が歴代最長となり、憲政史上に名を刻んだ。しかし、長期政権を支えてきたのは国民の支持だけではない。野党を誹謗し、自民党内のライバルを蹴落とし、総理の地位を脅かす存在を許さない。
それが長期政権の秘密でもある。
以上情報サイトから引用

出た!【異世界(偽物世界)】過ぎて、非現実過ぎて【謎】としか言いようがない「謎のネット宣伝機関」安倍晋三首相の為の【国民監視組織】の実態!【異世界】国家ぐるみの【犯罪組織】だ。
こんな非現実丸出し組織を堂々と世界に作り出すなんて、本当にフィクション大魔王ならではだな!よくも恥ずかしげもなく!物語か!?脳内お花畑の妄想族か!?
あまりに無知で知能がどうかしすぎて、その非現実性に気づけない。そのレベルの基盤欠落度じゃ、『真実(truth)』の意味すら知らないに違いない!
だから、自分たちが『真実(truth)』の真逆の『虚構、偽り、インチキ』の性質を象徴しているとも気づけない。

しかし、遂に…数年間つきまとってきたカルト・ストーカーの実態が表れてきたな。いちゃもんつけ、まとわりつきを繰り返しながら、別人宛に成り果て、ブログが見えてない【異世界】の住人が決定づいた数年前。そのせいで、この個体のブログは【見えていない】、何故なら【異世界(偽物世界)】の表れだけが関連づけてきていたからだという事実が判明したわけだ。遂に、それらの正体型が表れてきた。エゴが前々に作った各【異世界(偽物世界)】が『この領域』に表現されているのだと判明したきっかけ元凶が遂に(笑)。世界ギャップと食い違いしか表現できなかった化け物の正体が遂に(笑)。
もう終わりが近いな、本当に。やはり、文法基盤概念欠落レベルが表れてきたらすべてがおしまいだからな。

北隣【近藤】(仮)もだが、西向い日神工業も、頭おかしい化け物の執拗過ぎる化け物南半球【異世界】の極み元樋下田南隣り合わせ【杉本】(仮)の正体はこの「謎の宣伝機関」だ。要するに、その【偽物世界(異世界)】の表れということだ。【国民監視組織】という【謎】としか言いようがない、フィクションの世界にしかまずあり得ない、という事実が理解できない【異世界】の化け物組織の一員だ。日神工業(西暦2010年までは倉庫のみで従業員1人のみだったのに、なにかが移転してきた)は仕事のフリが丸出しで、より近くでタイミング狙いストーカーしかやっておらず、ガス概念欠落と太陽光発電概念の欠落(どころか人間の現実性欠落だが)しか表現していなかったから、「まるで闇の犯罪組織」だと数年前から言及していたが、本当にその通りだったわけだ。人間じゃない化け物過ぎて【異世界】の犯罪組織だが。
だからこそ、すべてがストーカーで化け物アピール。だからこそ、やるすべてが、人間の現実性が欠落しきった【偽物世界】の表れ。見境なく現実性無視して人間を襲撃したり監視する化け物尽くし。何故なら、表れるすべてにカルト過ぎる性質があらわなように、世界基盤・土台概念レベルから欠落しているからだ。だから、やるすべてが単なる世界の現実性破壊でしかなく、すべてがフィクション化するだけだと理解できない。人間レベルの知能は一切皆無だからだ。だから、単に『世界が基盤から全く違う』【異世界(偽物世界)】にしかなれないと理解できない。
いくら人間のフリをしても、すべてが犯罪レベルになるどころか、洗濯物を干せば、『化け物見て見てアピール』にしかなれず、冬12月に昼過ぎに洗濯物を1枚だけ何故か干すという、洗濯概念自体の欠落を露呈させてしまうだけとなる。
それゆえに、もう断言できる。
西暦2010年の大混乱期間からこれまでずっと、近辺に出現するすべてがこれだ!勿論、業者もな!特に【杉本】業者(車傷つけたり、不法侵入)と【近藤】業者(風呂時間の度に必ず何もすることがないのに、風呂のすぐ外に張り込み、数ヶ月風呂をまともに入れなくさせた。実際何日も入れなくされた)はこの個体に実害を与えるレベルだった!外出する度に出現するすべてがこれだ!視界と知覚範囲に捩じ込んでくるすべてがこれだ!タイミング狙い打ち丸出しの化け物、玄関にやってくるすべて、電話を鳴らすすべてがこれだ。【実妹】の伴侶は(西暦2010年にいきなり結婚だった!)この目的ために送られてきたんだ!だから、関連するすべてが封鎖妨害圧迫、人権侵害レベルなんだ!!この個体を生活の基本レベルの妨害になる位に圧迫の限りを尽くして追い込む為に!!間違いない!
フィクション過ぎてその非現実性が滑稽過ぎて笑ってしまうが、要するに、この【異世界】過ぎて【謎】の【国民監視組織】に、この個体は少なくとも西暦2010年からありとあらゆる手段で追いかけストーカーをされてきたということがはっきりした。本当は多分西暦2008年には既に。西暦2007年の第一次ブログ期間からだろう。確実にフィクション大魔王安倍晋三元凶。だからこそ、意味不明な妨害嫌がらせをやられたんだ。

その非現実インチキ度を完膚なきまでに徹底的にツッコミし尽くして、絶対に「同じ世界です」とも「世界が現実です」とも言い張れなくさせてやるからな、エゴ!!

というか、もはや世界の現実性を主張するなんて不可能だろ、エゴ。
だって、日本語の文法を知らないで、文章を書けないヤツは確実に義務教育を受けてないからな。義務教育の意味くらいは解るんだろ?国民の基本的権利だ。普通に社会生活送ってる宣言をしてるヤツが、日本語の文法基盤概念欠落なんて、あり得ない非現実なんだよ!教育制度がなかった江戸時代じゃあるまいし。教育制度がない、国民がまともな教育を受けられない原始的で未開の国家だと言ってるようなもんなんだよ、その日本語の文法基盤概念欠落は。
そして、文法基盤概念欠落レベルは、もはや、世界の非現実インチキ証明となるしかない。
それじゃ、日常会話すら成立できない。
それじゃ、世界は機能不全に陥る。
世界は現実性として一切成立できない。

もはや、世界の終わりは確実だ。

続々出てくるぞー、これから西暦2020年にかけて。西暦2020年は、化け物大集結の年だとその凄まじい世界ギャップ捩じ込み願望から、数年前から判明していた。
野生のヒグマに群がる観光客レベルじゃ済まない位に、『人間じゃない化け物アピール』がなされ尽くされ、世界は機能不全に陥り、世界は完全に終わりだ。

無法地帯【異世界】影響を制し限界へ陥らせる為の情報提示:佐藤篤代/西暦2017年

【狂乱異常例提示】リンク集

【狂乱近藤異世界】長年のストーカータイミング狙いパターン

『The world is an illusion.
Those who choose to come to it are seeking for a place where they can be illusions, and avoid their own reality.』
書籍【A・Course・in・Miracles】より何度も引用
second edition
WORKBOOK FOR STUDENTS
LESSON155

書籍『神の使者』より何度も引用
『パーサ:…でも、時計仕掛けって言葉はおもしろいわ。宇宙は確かに大きなぜんまい時計みたいなもの、というよりぜんまい仕掛けの玩具と言った方がいいかな。太陽系を小宇宙として、自然の力と呼ばれるものの一つを例に考えてみましょうか。これで全体が説明できるわけじゃないけれど、幻想をつくり出すエゴの巧みなやり方が少しはわかるでしょう。
エネルギーでさえ(わたしは「気」と呼ぶことにするけれど)幻想です。心のなかにある見えない考えを見えないけれど測定できるかたちに変形させ、次にあなたがたが見て経験できるかたちで現すというエゴの台本の一部そのものなのよ。』
書籍『神の使者』より何度も引用
原書:The Disappearance of the Universe
ゲイリー・R・レナード著
吉田利子訳

もはや、知覚ある世界すべてはエゴが作った非現実インチキだという真実が、誰も、どの【偽物世界】段階も否定できないレベルに、白日の下にさらけ出される。

この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性と、母国語の文法すら知らない基盤概念欠落【偽物世界】段階レベルが同じ場に並べられたら、もはや、世界の現実性は主張できない。

佐藤篤代

概念:佐藤篤代/西暦2019年後半(92)
【A Course in Miracles】
遂に異世界国民監視組織発覚
西暦2019年12月7日:土曜日


西暦2019年
(年号:
4月30日:火曜日まで平成31年
5月1日:水曜日から令和1年〈元年〉)
亥年現在

【佐藤篤代について】


[佐藤篤代]

故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。

本物は将来性のないニート
(西暦2019年)
佐藤篤代は西暦2019年1月17日(木曜日)で43才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し

西暦2019年段階の概念:佐藤篤代

佐藤篤代の現段階の概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html

A Course in Miracles;世界は幻想という意味
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html

人間の現実性の中での基本的情報提示:【日本】とは/佐藤篤代

無法地帯【異世界】影響を制し限界へ陥らせる為の情報提示:佐藤篤代/西暦2017年

【狂乱異常例提示】リンク集

【狂乱近藤異世界】長年のストーカータイミング狙いパターン

人間の現実性の中での基本的情報提示:リンク/佐藤篤代

西暦2019年版佐藤篤代のリンク集

西暦2019年版佐藤篤代のプロフィール

佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
43才になったらやらない一覧
http://simplog.jp/comment/11771884/23

ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html








【但し書き】
メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい例外は一切ありません
詳しくは【但し書き】必ずお読み下さい
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html

【例外なく皆このブログから立ち去って下さい。誰とも関わりません:佐藤篤代】
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12306413127.html

【このブログにあらゆる手段で関わろうとする方々へ】

佐藤篤代

概念:佐藤篤代/西暦2019年後半(92)
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遂に異世界国民監視組織発覚
西暦2019年12月7日:土曜日
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