概念:佐藤篤代/西暦2019年後半(87)
西暦2019年11月22日:金曜日
後半(87)
【『A・Course・in・Miracles』
脳内お花畑カルト性質異世界】
①【A・Course・in・Miracles】原文引用+前置き
②フィクション大魔王安倍晋三総理が『桜を見る会』とかいうのを見ると、「『桜』という名前の女の子を監視する会」という意味の「見る」に聞こえてしまうのは本当に仕方がないレベルだろう。なんせ、言論統制・国民監視丸出しだからな。異様にも程があるからぞっとしかできない。以前、桜を眺めている安倍晋三の写真かなにかがテレビに撮された時、ぞっとしたように、脳内お花畑、麻薬中毒者が妄想に浸っているようにしか見えないのは無理もないレベルに狂気なんだから仕方がない。ニュース等に掲載されている写真、まさにカルト宗教の教祖丸出し。信者に囲まれ1人だけ高い台に立ち恍惚と両手を広げる写真。何故かいい年をした大人、特にジジイやババアが一斉に同じ方向へ向かって走っている写真。百田の『逃げる力』という【異世界】本の表紙かよ!カルト丸出し過ぎてゾーっとするのだが、一般的常識人は絶対やってはいけないカルト的な異様さ。その異様さ、麻原のあの歌を思い出すし、『20世紀少年』の「とーもーだーちー」という怖すぎる世界の指導者を彷彿とさせ過ぎる凄まじい狂気の表れ。
やはり、カルトには自らがカルトだと認識できないというのと同じなのだろうか。それがあまりにも慄然とする恐怖を喚起する『狂気』だと認識できない。本当にコワイ。本当にやってはいけない写真だよ。というわけで、西暦2019年11月大問題と化している『桜を見る会』問題は、問題レベルの【次元】が違うわけ。安倍晋三総理の政治の私物化状態はもはやカルトレベルの意味不明さ。税金でカルト宗教と後援会と有名人を集めた酒池肉林。犯罪だ。反社会的勢力が関わってるとか、お話にならない非現実性だ。世界が現実なら即刻辞任で総辞職。壊滅状態。反社会的勢力が関わっている犯罪が明るみに出過ぎて総理大臣逮捕になってるレベルだ。問題は、「やってはいけない線引き」ができないだけじゃない。安倍晋三政権が何をやっても犯罪政権にしかなれないだけじゃない。現実性破壊しかできないだけじゃない。この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の全容を知らないのに、世界を似せて作るということがどういうことなのか、そろそろわからないかな、エゴ?作るすべてに、基盤概念欠落が露呈されるんじゃなく、『絶叫自白アピール』がなされてるわけ。ずっと言い続けてるんだけど、まだわからないのかな?ここまで「人間じゃありません化け物アピール」がなされ続けるともはや笑うしかない。ピエロどころの話じゃない。野生ヒグマに群がる観光客が堂々と発生しちゃうレベルに達していながら、もう人間のフリをするの不可能だと何故解らないのか、本当に意味がわからないよ、エゴ。あー。もう化け物アピール見たくないよー……。この【極端】過ぎる世界ギャップ、本当に自覚できないの?死に物狂いで無理がありすぎて意味不明レベルだと本当に解らないの?最大の問題は、安倍晋三総理(と仲間たち)がやるすべてが、『100%現実の人間じゃない宣言』だという決定的事実なんだよ、エゴ。なのに、何故、人間のフリを続けるのか、という問題なんだよ。世界が全く違いすぎるーーというのが問題の本質なんだよ。『WHO』知らないのは一目瞭然なんだから、この期に及んでまだ持ち出そうとするな。もはや憐れすぎるレベルだ。【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用は、エゴに最後に作らざるを得ないよう誘導した『この領域』に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける
【①【A・Course・in・Miracles】原文等引用+前置き】
西暦2015年終わり頃から、西暦2017年に至るまで「特別性」に関する概念記事を書いてきた。
去年西暦2018年に引き続き今年西暦2019年も、これまでに引き続くが、この本物:佐藤篤代が目の当たりにした、この領域(世界)に表された【異世界】段階の非現実・非人間性を徹底的にツッコミし、知覚ある世界全ては例外なくエゴが作ったインチキだと証明する。
本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と言われる、歪みとしか言いようがない作用を【終わらせる為に作用する何か】と呼んでいる。
[引用箇所]
【A・Course・in・Miracles】原書
second edition
ワークブックLESSON132
6-(2~5)
▽以下引用
LESSON132
6. …There is no world!
This is the central thought the course attempts to teach.
Not everyone is ready to accept it, and each one must go as far as he can let himself be led along the road to truth.
He will return and go still farther, or perhaps step back a while and then return again.
△以上引用
【A・Course・in・Miracles】
second edition:
WORKBOOK FOR STUDENTS
LESSON132
6-(2~5)
(P244)
西暦2019年段階では本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】自体を歪みだと見ている。神概念も癒しも歪みだ。聖なるキラキラもエゴのアメだと疑ってかかる必要がある。
故に『神の使者』も同様だし、日本語訳で更に歪んでいる。
それを踏まえた上で引用するのは、知る過程では欠かせないからだ。
この本物:佐藤篤代の概念記事は
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を大前提に矛盾なく徹底的に追究し、以下の核心概念を元に書いている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。
本物:佐藤篤代は以上のこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。
矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。
『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。
【A・Course・in・Miracles】において「forgiveness(赦し)=知覚ある世界の全てをエゴが作った幻想と見ること」。
【②上記】
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
(2019.11.22)
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』によりエゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して最後の世界に最後の結果として作らざるを得なくさせたのが、この領域(あるいは最後により近い世界)。だから、表れるすべては『知る手段』として、パズルのようになっている。エゴが各【異世界】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように象徴として表現されている。だからこそ、【異世界】の表れは、この領域の現実性に照らし合わされて『浮く』。この領域の世界構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【異世界】の表れだと一目瞭然となる。
だからこそ、『この領域』の事実ー最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【異世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには『この領域』を消滅させることはできない。
だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべては露となる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。
『この領域』は【終わらせる為に作用する何か】が『【異世界】間漏れ作用』により、エゴの作る世界の方向を誘導した果てに、世界のやり直しの末にエゴが不承不承否応なしに作らされた『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』。だからこそ、すべてが象徴的に表されている。すべては【知る手段】に過ぎないから。
フィクション大魔王安倍晋三総理が『桜を見る会』とかいうのを見ると、「『桜』という名前の女の子を監視する会」という意味の「見る」に聞こえてしまうのは本当に仕方がないレベルだろう。なんせ、言論統制・国民監視丸出しだからな。異様にも程があるからぞっとしかできない。以前、桜を眺めている安倍晋三の写真かなにかがテレビに撮された時、ぞっとしたように、脳内お花畑、麻薬中毒者が妄想に浸っているようにしか見えないのは無理もないレベルに狂気なんだから仕方がない。
ニュース等に掲載されている写真、まさにカルト宗教の教祖丸出し。信者に囲まれ1人だけ高い台に立ち恍惚と両手を広げる写真。何故かいい年をした大人、特にジジイやババアが一斉に同じ方向へ向かって走っている写真。百田の『逃げる力』という【異世界】本の表紙かよ!カルト丸出し過ぎてゾーっとするのだが、一般的常識人は絶対やってはいけないカルト的な異様さ。その異様さ、麻原のあの歌を思い出すし、『20世紀少年』の「とーもーだーちー」という怖すぎる世界の指導者を彷彿とさせ過ぎる凄まじい狂気の表れ。
やはり、カルトには自らがカルトだと認識できないというのと同じなのだろうか。それがあまりにも慄然とする恐怖を喚起する『狂気』だと認識できない。
本当にコワイ。
本当にやってはいけない写真だよ。
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/764158627
Ameba版
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/764158627
Ameba版
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
西暦2019年11月13日:水曜日
支持者を堂々と「税金」で接待する安倍氏の驕り
「桜を見る会」の
驚くべき公私混同
2019/11/13 15:00
「安倍氏の安倍氏による安倍氏のための会」
首相主催の「桜を見る会」が大炎上している。
毎年4月に開かれるこの会は、安倍政権の長期化によって少しずつ膨張してきた。プレジデントオンライン編集部では、今年5月にその問題点を指摘していたが、ここにきて「税金で地元有権者を接待している」という点に目が向くようになった。自民党の対応は鈍く、長期政権の致命傷となる可能性が出てきた。
プレジデントオンライン編集部は、以前から「桜を見る会」の問題に注目してきた。今年5月17日には「予算の3倍に膨張『桜を見る会』の政治利用」という記事を公開している。ここでは、安倍政権のもとで「桜を見る会」の参加者数や費用が右肩上がりに増えている点を指摘した。さらに今年の「桜を見る会」では作家の百田尚樹氏ら保守系の論客、つまり安倍晋三首相の「お友だち」が大挙して参加していたことから、「安倍氏の安倍氏による安倍氏のための会」ではないかと問題提起した。
バス17台連ねて850人が安倍氏の地元から上京
この問題が再燃したのは11月8日。参院予算委員会で共産党の田村智子氏が独自調査をもとにこの問題を取り上げた。
田村氏は、安倍内閣で閣僚だった稲田朋美氏、官房副長官だった世耕弘成氏、自民党総裁特別補佐だった萩生田光一氏らの後援会活動報告などに、後援会のメンバーが多数「桜を見る会」に参加したことが分かる記載や写真が掲載されていることを指摘していった。
さらに矛先は安倍氏に向けられ、地元の山口県議が14年の「桜を見る会」に際しブログで「今回は私の後援会女性部の7人の会員の方と同行しました。(中略)貸し切りバスで新宿御苑に向かい、到着するとすぐに安倍首相夫妻との写真撮影会」などと書いている話を暴露(現在は閲覧できなくなっている)。山口県防府市のライオンズクラブの会報を基に、安倍氏の地元から850人が貸し切りバス17台を連ねて参加したのではないかとただした。
自腹のカネが有権者に渡っただけでも辞任している
安倍氏は、懇親会などで後援者らと写真を撮っている事実は認めながら、招待客の選定基準といった内容については、セキュリティーなどの理由で「答えは差し控える」と述べるにとどめた。
田村氏の質問は、自民党議員らの情報を丹念に調べた労作ではある。ただし、「桜を見る会」に政権与党の後援者が相当数参加していることは周知の事実だ。安倍氏の「お友達」や後援者が多数含まれていることも多くの人が知っていた。それなのになぜ、秋も深まった今、「桜を見る会」の問題が盛り上がっているのか。
大きな理由は10月末の2つのスキャンダルだろう。
菅原一秀経済産業相は10月25日、秘書が有権者に香典を渡し、選挙区の有権者にメロンやカニを贈っていた疑いなどを指摘されて辞任。31日には河井克行法相が、参院選に出馬した妻の運動員に法定を超える報酬を渡していた疑いを報じられて辞任した。2人が批判を受けたのは「政治とカネ」の認識の甘さだ。いずれも自腹のカネが有権者や運動員に渡ったことの責任を取った。
「桜を見る会」はどうか。出席者によると樽酒、オードブル、軽食などが提供された。みやげもあった。メルカリをはじめとするフリマアプリには、みやげとして提供された酒升などが出品されている。
地元後援会の人間を堂々と「税金」を使って接待
もちろん選挙区から上京してくる後援者らは、交通費、宿泊費など応分の負担はしているだろう。それは後援会のツアーで東京1泊旅行をするのと同じだ。しかし、同じ1泊旅行でも浅草やスカイツリーを見学して帰る旅行に、「桜を見る会」が加われば価値は変わってくる。
菅原氏や河井氏は有権者に「自腹」で金品を配った。一方、安倍政権の幹部たちは「桜を見る会」において、地元後援会の人間を堂々と税金を使って接待している。
「政治家が自分のお金でやったら明らかに公職選挙法違反。(今回の件では)税金を利用している。モラルハザードを安倍政権が起こしている」という田村氏の指摘は多くの国民が共感しているのではないか。
「桜を見る会」の問題は、菅原、河井の両氏が辞任したスキャンダルよりも悪質ではないか。そういう疑念が広がりつつある。
二階氏は「何か問題あるか」と開き直ったが…
これに対して、政府・自民党側の動きは鈍い。二階俊博幹事長は12日の記者会見で、「桜を見る会」に自民党議員の後援者らが招待されていることについて「議員は選挙区の皆さんに、できるだけのことを配慮するのは当然のことだ」と発言。さらに党役員に「桜を見る会」に参加できる枠が割り当てられているとの指摘に対しては「あったって別にいいんじゃないですか。何か問題になることはありますか」と開き直るように、質問した記者にかみついた。
恐らく自民党議員の多くは二階氏と同じ考えなのだろう。長い間、政府と党による持ちつ持たれつの関係が染み付いてしまっているため、批判されていることに鈍感になっているのだろう。
安倍政権側は、菅原、河井の両氏が辞任した時に内閣や自民党の支持率が落ちなかったことで自信を深めている。しかし閣僚辞任ドミノではびくともしなかった政権の屋台骨が「桜を見る会」で揺らぐ可能性もあるのだ。
菅義偉官房長官は12日夕の記者会見で「桜を見る会」の開催要領を見直す考えを示した。しかし朝日新聞は翌13日の朝刊1面トップで「首相事務所 ツアー案内」という記事を掲載。安倍氏の事務所が「桜を見る会」を目玉とするツアー日程をプロデュースしている実態を浮き彫りにした。当面、国民の怒りは静まりそうにない。
対応の鈍さは、長期政権の致命傷となりえる
最後に「ブーメラン」の可能性について触れておきたい。ここ数年、政権与党側に問題が起きると、数日後に旧民主党などの野党勢力側にも同様の問題が浮上し、痛み分けとなるパターンが続く。「桜を見る会」についても、民主党政権時のことが「ブーメラン」となって返ってくるかもしれない。
民主党政権下では3度、「桜」の季節を迎えている。最初の2010年、鳩山政権下で一度行われたが、安倍政権で肥大化した現在の規模と比べると、内容は抑制的だったようだ。当時の民主党幹部らの後援会の参加が、今後取り沙汰されるだろうが、今の自民党幹部と比べると規模は格段に小さい。その後の2年は、東日本大震災後の対応などを優先して行わなかった。
この件に関しては野党側の傷は浅く、「ブーメラン」となることはなさそうだ。だからこそ、自民党の対応の鈍さは長期政権の致命傷となるかもしれない。
「桜を見る会」の開催中止を発表(11月13日17時35分追記)
菅義偉官房長官は13日午後の記者会見で来年の「桜を見る会」の開催中止を発表した。
大学入学共通テストへの英語民間検定試験の導入問題で批判を受けた際に2020年度の導入の見送りを決断したように、この政権は旗色が悪いとみると方針を転換することで傷を最小限に食い止めようという手を打つことが多い。
今回の中止もそうなのだが、当日午前まで「(初めて開いた)昭和27年(1952年)以来の慣行の中で行われている」と説明していただけに、朝令暮改の批判は免れない。「中止」で逆風を止めるのは難しそうだ。
以上ニュースより引用
西暦2019年11月14日:木曜日
安倍晋三首相「桜を見る会」野党追及で参加タレントは“赤っ恥”
2019年11月14日
今年の『桜を見る会』での安倍晋三首相。ミッツ・マングローブや神田うの、梅宮アンナ、IKKO、丸山桂里奈など、錚々たる顔ぶれとフレームに納まっている
安倍晋三首相が毎年主催する「桜を見る会」に多額の公金が使われている問題が、拡大の一途を辿っている。ついには、来年は開催が中止されることが発表された。
何が問題かと言えば、1つは同会の開催費用に多額の税金が使われていること。今年は4月13日に開かれ、1万8200人が来場。予算は例年1766万円だったが、来年度の概算要求は約5728万円と約3倍に急増している。
もう1つは招待客に安倍首相の地元山口県の後援会関係者などが数百人規模で含まれていることだ。同会ではアルコールや食事も提供されるため、野党は「税金の私物化で、公職選挙法違反だ」と反発を強めていた。
招待客の線引きもあいまいだ。問題が浮上し、野党は追及チームを立ち上げ、過去の招待客リストの開示を要求したが、内閣府の担当者は「すでに破棄した」。菅義偉官房長官は12日の会見で、招待客の選定基準の見直しや明確化について「政府として検討していく必要がある」と話すにどとまった。
もともとの参加要項は「各界の功労者」「日本に貢献した人」「安倍首相と繋がりのある人」だったが、数年前から形骸化。著名人が多く参加し、マスコミにも大きく取り上げられることで、首相の影響力の“誇示”に利用されていたフシもある。
何も知らないで行く方も行く方だ。フリーアナウンサーの高橋真麻とお笑いコンビ「ハリセンボン」近藤春菜は『スッキリ』(日本テレビ系)で、過去の参加を明かした上で、ともに「なんで呼ばれたんだろう…」と発言。ネット上では「じゃあ、行くなよ!」とツッコミが相次いだ。
このあたりは、千原ジュニアのほうが“男”で、過去に招待状が届いたが「知らんオッサンと(桜を)見たないわ」という理由で辞退したことを明かしている。
当サイトでは今年4月に同会の招待状がブローカーによって高額転売されていた事実を報じたが、それでも実際に購入して参加する人が後を絶たなかった。
「安倍“1強時代”が長すぎて、いまや安倍首相や官邸とつながりを持つことは、すべての業界で“力”になります。森友学園や加計学園の獣医学部新設問題でもわかるように、安倍首相は“お気に入り”に甘いところがありますからね。実際、参加者は桜などどうでもよく、巨大権力が生み出す“安倍マネー”の恩恵に授かろうと参加し、その様子をSNSでこれみよがしとアップしているのです」(政界関係者)
芸能プロダクションにとっても「桜を見る会」は重要行事だ。
とりわけ熱心なのが吉本興業で、今年も千原せいじやベテラン芸人のぼんちおさむ、ケンドーコバヤシ、お笑いコンビ「トレンディエンジェル」らが参加。過去をさかのぼっても、オール巨人や「博多華丸・大吉」、「FUJIWARA」の藤本敏史はもっか“タピオカ騒動”で大炎上中の妻・木下優樹菜と共に出席していた。
「闇営業問題や『チュートリアル』徳井義実の税金スキャンダルで株を下げたが、吉本は国とのビジネスをかなり重視している。NTTと共同で行う教育事業には経済産業省との官民ファンドから最大100億円が出資されることが決まっている。国とのタッグは吉本の大崎洋会長が明確に推し進めている事業戦略で、芸能界で生き残るためのもの。同会への招待状は個人宛に来るものもあれば、事務所宛てに届くものもある。吉本は所属する有名芸人を総動員して、安倍首相にアピールしています」(同)
参加した芸人の中には、当人に関心がなくても、“上”からの指令で出席を余儀なくされるケースも多いという。
とはいえ、これだけ騒ぎになれば、出席した芸人も今後追及を受けることになる。永田町関係者が語る。
「野党は芸能人の名前を出せば国民が食いつくと考えている。安倍首相に『〇〇(芸能人名)はなぜ呼んだのか?』『〇〇とどんな繋がりがあるのか?』と、問い正すことも視野に入れています。『そんな人知らない』と言われ、赤っ恥をかく芸能人が続出するかもしれません」
会の中止発表で、あわてて火消しを行っている安倍政権。しかし、国民は税金が無駄遣いされきた背景を知る権利があるはずだ。
「なぜあの人が…」という疑問が解決してもらいたい、是非やってほしいものだ。
以上情報サイト引用
フィクション大魔王安倍晋三総理のフィクションの極みに狂乱近藤(混同)の最大級狂気【混同】が挿入されれば、史上最大級の【混同】アピールのフィクションの極みが脳内お花畑を超越してもはや基盤概念欠落と知能欠落アピール合戦にしかなれないのは当たり前だわな。
「基盤概念欠落&知能欠落アピール!!」
と自ら決め台詞の如く絶叫しているフィクション大魔王達の姿が脳裏に浮かんで来てしまう。
なんて滑稽過ぎる【欠落】アピールなんだろう。
ここまで死に物狂いでバカなのに、知能欠落過ぎる化け物はそれが自覚できない……なんて悲しい宿命なのだろう。
死力を尽くして知能欠落アピール!!
西暦2019年11月
安倍晋三首相主催の「桜を見る会」"私物化"が問題視 安倍昭恵夫人が知人推薦を認める
記事まとめ
安倍晋三首相が多数の後援者を税金で接待し"私物化"が問題視されている「桜を見る会」
安倍首相夫人の昭恵氏も知人を推薦していたことを「週刊文春」の取材で認めた
大麻畑を視察した昭恵氏に同行した映画プロデューサー龍村ゆかり氏も招待されたと告白
「案を何人か」 安倍昭恵夫人が「桜を見る会」アッキー枠を認めた
安倍晋三首相が多数の後援者を税金で接待し「私物化」が問題視されている首相主催の「桜を見る会」。そこに、安倍首相夫人の昭恵氏も知人を推薦していたことを「週刊文春」の取材で認めた。「アッキー枠」の存在は、これまで報じられてきたが、昭恵夫人自身がこの件について語ったのは初めて。
これまで“昭恵夫人枠”ではないかと見られる参加者の存在が報じられてきた。彼女が小、中、高、専門学校までを過ごした聖心時代の同級生、昭恵校長率いる講座型スクール「UZUの学校」の卒業生、ヒーリングフード提唱者、大麻解禁論者、スピリチュアリスト等々だ。
昭恵氏が鳥取の大麻畑を視察した際に同行した友人で、映画プロデューサーの龍村ゆかり氏はこう語る。
「私は“月待ち講”という女性有志の集まりを、昭恵さんと一緒にやってきました。そうして7年ほど経った頃でしょうか、『よかったらぜひお越しください』と言っていただき、桜を見る会に参加しました」
推薦する際、どのような基準で昭恵氏は「功績・功労」をはかっているのだろう。昭恵氏を「週刊文春」が電話で直撃したところ、次のように答えた。
「こういう人たちが色々と活躍しているのでどうですかという(推薦)案を、何人か出させて貰っているのですが……」
――UZUの学校の卒業生などもそうですか。
「ごめんなさい。勝手にお答えできないので」
――前夜祭については。
「私はただ(その場に)行っているだけなので」
昭恵氏を巡っては、森友問題で関与が取り沙汰された際、2017年3月14日に安倍政権は「首相夫人は公人ではなく私人である」とする答弁書を閣議決定している。今後、「私人」である同氏がいかなる権限で政府の公式行事の人選に影響力を行使したのか、議論を呼びそうだ。
11月21日(木)発売の「週刊文春」では、前夜祭の舞台となったホテルニューオータニの東京総支配人への一問一答、前夜祭での安倍首相の挨拶の中身、桜を見る会の法的な問題点などについて8ページにわたって特集している。
以上ニュースより引用
…………………………………………………………(閉口を表現)。
フィクション大魔王過ぎてもう、「【異世界】の住人です。だから現実の人間じゃありません」と認めるべきだよ。話にならない。この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性を蔑ろにするにも程があるレベルの話じゃない。もう、WHOすら知らなすぎるんだから止めたらいいのに、【偽物世界】段階エゴ。
総理婦人が、『彼女が小、中、高、専門学校までを過ごした聖心時代の同級生、昭恵校長率いる講座型スクール「UZUの学校」の卒業生、ヒーリングフード提唱者、大麻解禁論者、スピリチュアリスト等々』………即、直ちに総理大臣辞任、総辞職レベルだから、この領域の現実性の中では。
あ、人間じゃない化け物過ぎて『私物化』という概念の意味がわからないのかな?WHO知らないレベルじゃ、知らない可能性が高いな。
本当に信じられない………よく同じ世界のフリ、いや、人間のフリができるねー…………厚かましいという言葉じゃ片付かない。
脳内お花畑の【異世界】過ぎて、フィクション大魔王の世界は、本当にこの領域のフィクションばかりがなされる化け物世界なんだわなー。
だから、少なくとも安倍晋三総理に関する『桜を見る会』に参加したすべてが、【偽物世界】の住人であり、人間じゃない化け物の証となるとそろそろ自覚した方がいいよ。あるいは、別人28号の【偽者】となるしかない。
で、また出てきちゃった、安倍晋三総理、反社会的勢力との関係性。いつまで大問題化せずにいられるかな?この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の観点が帰還した途端に、即大崩壊の壊滅状態だがな。
安倍晋三首相と暴力団との癒着ニュース集:西暦2019年
安倍晋三首相とカルト宗教との癒着ニュース集1:西暦2019年
安倍晋三首相とカルト宗教との癒着ニュース集2:西暦2019年
西暦2019年11月21日:木曜日
桜を見る会に反社関係者が参加していた?紹介者は近畿地方選出議員か
2019年11月21日 16時0分
ざっくり言うと
安倍晋三首相が主催した「桜を見る会」の推薦枠について、東スポが報じた
自民党議員が、反社会的グループを推薦枠に紹介したという情報があるそう
この議員は、近畿方面に選挙区を持つ1期目の衆院議員とみられているという
「桜を見る会」に反社関係者が参加!?紹介者は「近畿地方選出議員」のウワサ
安倍晋三首相が主催した「桜を見る会」で、現職の自民党議員が、反社会的グループを推薦枠に紹介したという衝撃情報が流れている。
「今週、与野党を問わず永田町の議員会館事務所に『やや日刊 桜を見る新聞』という文書が投げ込まれた。『桜を見る会に反社が参加か!?』『刺青の集合写真も登場!』とのタイトル、SNSの写真付きでした。一体誰が自民党枠に推薦したのか注目が集まっています」と衝撃の事実を明かすのは自民党国会議員の秘書だ。
事実なら、反社会的グループを同党枠として推薦したのは誰なのか。
自民党関係者は「紹介者は近畿方面に選挙区を持ち、官僚出身で1期目の衆院議員ではないかとみられています。同会に参加した反社の関係者は、安倍政権中枢の政治家と記念撮影までしています」と明かした。
国民の血税で反社会的勢力のメンバーに首相主催の花見に参加させていたとなると、この夏、世間を騒がせた吉本興業の闇営業問題どころの騒ぎではない。
菅義偉官房長官は同会をめぐり20日に開かれた衆議院内閣委員会で、今年招待された1万5000人余りの内訳を発表した。各省庁推薦の功労者が6000人、安倍首相の推薦が1000人、副総理や官房長官、官房副長官から合わせて1000人、自民党関係者が6000人、国際貢献や芸術文化などの特別招待者や報道関係者、公明党関係者などが合わせて1000人だった。
どうやら、反社関係者は自民党関係者の6000人枠に紛れ込んでいた可能性が高そうだが、野党は今後開かれる衆参内閣委員会で、同会の選定プロセスや選定基準について安倍内閣を厳しく追及する構えを示している。裏付けが取れれば一連の「桜を見る会」の中でも大問題に発展しかねない。
以上ニュースより引用
西暦2019年11月20日:水曜日
市民団体が「桜を見る会」めぐり安倍首相を東京地検に告発
総理主催の「桜を見る会」をめぐり、市民団体が、安倍総理を公職選挙法違反などの疑いで東京地検に告発しました。
東京地検特捜部に20日、刑事告発したのは、ジャーナリストや弁護士らで作る市民団体「税金私物化を許さない市民の会」です。告発状では、「桜を見る会」に安倍総理の後援会関係者850人を参加させ選挙の投票の報酬として無償で飲食させたほか、「前夜祭」では1人5000円の参加費の収入と支出を政治資金収支報告書に記載しなかったことなどが公職選挙法と政治資金規正法に違反するとしています。
市民団体は会見で、「公的行事を私物化して血税が使われることを許すことはできない。正義を実現してもらうために告発した」と話しています。
以上ニュースより引用
問題は、「やってはいけない線引き」ができないだけじゃない。安倍晋三政権が何をやっても犯罪政権にしかなれないだけじゃない。現実性破壊しかできないだけじゃない。
この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の全容を知らないのに、世界を似せて作るということがどういうことなのか、そろそろわからないかな、エゴ?
作るすべてに、基盤概念欠落が露呈されるんじゃなく、『絶叫自白アピール』がなされてるわけ。ずっと言い続けてるんだけど、まだわからないのかな?
ここまで「人間じゃありません化け物アピール」がなされ続けるともはや笑うしかない。
ピエロどころの話じゃない。
野生ヒグマに群がる観光客が堂々と発生しちゃうレベルに達していながら、もう人間のフリをするの不可能だと何故解らないのか、本当に意味がわからないよ、エゴ。
あー。もう化け物アピール見たくないよー……。
この【極端】過ぎる世界ギャップ、本当に自覚できないの?
死に物狂いで無理がありすぎて意味不明レベルだと本当に解らないの?
最大の問題は、安倍晋三総理(と仲間たち)がやるすべてが、『100%現実の人間じゃない宣言』だという決定的事実なんだよ、エゴ。
なのに、何故、人間のフリを続けるのか、という問題なんだよ。
世界が全く違いすぎるーー
というのが問題の本質なんだよ。
佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2019年後半(87)
【A Course in Miracles】
脳内お花畑カルト性質異世界
西暦2019年11月22日:金曜日
西暦2019年
(年号:
【佐藤篤代について】
[佐藤篤代]
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2019年)
佐藤篤代は西暦2019年1月17日(木曜日)で43才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
佐藤篤代の現段階の概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
A Course in Miracles;世界は幻想という意味
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html
佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
43才になったらやらない一覧
http://simplog.jp/comment/11771884/23
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html

【但し書き】
メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません。
詳しくは【但し書き】必ずお読み下さい
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html
【例外なく皆このブログから立ち去って下さい。誰とも関わりません:佐藤篤代】
4月30日:火曜日まで平成31年
5月1日:水曜日から令和1年〈元年〉)
亥年現在【佐藤篤代について】
[佐藤篤代]
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人間の現実性の中での基本的情報提示:【日本】とは/佐藤篤代
無法地帯【異世界】影響を制し限界へ陥らせる為の情報提示:佐藤篤代/西暦2017年
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