西暦2019年9月11日:水曜日の佐藤篤代
Ameba前日

【当日・佐藤篤代】
今日、西暦2019年9月11日:水曜日
(平日)は
【栃木県宇都宮市】気象も非現実の極みへ。狂気化け物が引き起こす異常高温続き。初秋。
初秋なのに異常高温31度予報日
この個体が『人間の現実性ルート』(西暦2007年1月までにこの個体が知覚した範囲内)にいた頃は皆無だった32度以上の異常高温日がほぼ1ヶ月は続いた。最低気温も熱帯夜(25度以上)なんか滅多になかったのに非現実異常高温日が続いた。8月末から初秋9月に入る予報ではまたあり得ない再発予報だ。世界が非現実過ぎる証明まみれに。破滅的に異常事態だ。現実性の中なら凄まじい弊害出るレベル:
日の出AM5:19/日没PM17:55
[水曜ドラマ]
未確認


前日リンク

【前日・佐藤篤代】
生涯未婚の子無し独身女
西暦2019年9月10日:火曜日(平日)は
1日自宅家(建物の中)にいた。 
【栃木県宇都宮市】気象も非現実の極みへ。狂気化け物が引き起こす異常高温続き。初秋。
初秋なのに34~35度の異常高温予報。2日連続の際立った凄まじい高温。
この個体が『人間の現実性ルート』(西暦2007年1月までにこの個体が知覚した範囲内)にいた頃は皆無だった32度以上の異常高温日がほぼ1ヶ月は続いた。最低気温も熱帯夜(25度以上)なんか滅多になかったのに非現実異常高温日が続いた。8月末から初秋9月に入る予報ではまたあり得ない再発予報だ。世界が非現実過ぎる証明まみれに。破滅的に異常事態だ。現実性の中なら凄まじい弊害出るレベル:
高温注意報出た
AM10時台で33度を超えてる危険レベル凄まじい異常高温で晴れ(草臭が1日中多発したがゾッとした。化け物が庭蠢き張り込みしていたらしい。この数日、凄まじい異常高温の最中臭ってたが本当に化け物の身体アピールが強烈過ぎる。人間の現実性欠落アピール)→PM18:30位から雷雨。雷は長くは続かず、雨もそれほどでもない。
雷雨までは凄まじい異常高温。
西暦2019年9月10日:
火曜日(平日):
異世界ご都合主義インチキ気温
極端狂気異常高温日
最高気温:35.5度/
最低気温:23.3度/
(↑この最低気温は当日午後の夜の気温だ。午前でこれはあり得ない暑さだった)
平年最高気温:27.5度/
平年最低気温:19.7度
(9月6日(金)からまた異常高温予報が4~5日続くが、本気か!?もう初秋なのに30~36度って何!?10日(火)まで異常高温予報続く。実際も異常高温続き。しかも11日(水)まで伸びる。その翌日も次第に高くなってきてる。)
日の出AM5:18/日没PM18:57
[火曜ドラマ]
『TWO WEEKS』9話
『Heaven?』10話


【狂乱異常例提示】リンク集

【狂乱近藤異世界】長年のストーカータイミング狙いパターン

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例327/狂乱異常例提示

Amebaアクセス数400越えはもう異常過ぎて見過ごせないレベルだから。200でも普通なら多すぎなんだから。
西暦2019年9月10日:火曜日アクセス数は
250に程近い数字こそが現実的

安倍晋三政権により言論統制された記事リンク一覧

【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』によりエゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して最後の世界に最後の結果として作らざるを得なくさせたのが、この領域(あるいは最後により近い世界)。だから、表れるすべては『知る手段』として、パズルのようになっている。エゴが各【異世界】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように象徴として表現されている。だからこそ、【異世界】の表れは、この領域の現実性に照らし合わされて『浮く』。この領域の世界構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【異世界】の表れだと一目瞭然となる。 
だからこそ、『この領域』の事実ー最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【異世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには『この領域』を消滅させることはできない。

だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべては露となる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。 

『この領域』は【終わらせる為に作用する何か】が『【異世界】間漏れ作用』により、エゴの作る世界の方向を誘導した果てに、世界のやり直しの末にエゴが不承不承否応なしに作らされた『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』。だからこそ、すべてが象徴的に表されている。すべては【知る手段】に過ぎないから。

書籍「神の使者」より何度も引用
『パーサ: … そのうえエゴはずるいトリックを使って、特別の憎悪の関係と同じように特別な愛の関係も投影させ、罪の再循環という仕組みをいつまでも継続させようとたくらんでることを忘れないでね。よく見れば(たいていの人は見ようともしないけど)、この世界の愛はいつも条件つきなのよ。その条件が満たされないときは、気をつけないといけないの。
…省略…
ゲイリー:観客の注意をよそにひきつけておき、そのすきにトリックを仕掛けるんだよ。
アーテン: そのとおり!エゴは老練な奇術師だ。きみが生まれて以来、エゴがずっときみの関心を逸らし続けてきた方法がある。その一つが「問題」なんだよ。きみの目の前にはたいてい問題がぶらさがっていて、その答えをこの世界で探し、活用しなければならない。その問題がきみの生存にかかわることでも、世界平和の実現というような高邁なことでも、どっちでもいい。問題と答えはつねにこの世界あるいはこの宇宙のどこか、つまり自分の外にあるんだ。「真実はあそこにある」ときみたちの世代は言うね。それがETでも、エゴが差し出す代用品の謎や問題のほかのどれかでも同じだ。だがほんとうの真実は向こうにはない―ほんとうの問題は向こうにはないんだよ。
きみたちはいつも向こうという外ばかり見ていて気づかないが「コース」はエゴをこう言っている。
―したがってその言葉は単純にこう要約できる。「探しても、見つからない」
きみたちが探しているあいだに、ものごとが変わるように見えても、じつは変わっていない。分離という思いへの罪悪感は埋もれたままになっている。』
書籍「神の使者」より何度も引用
『エゴはきみを騙して外側と思える場での闘いに引きずり込む。そこには罪や罪悪感や恐怖の思考システムが投影され、闘いは答えのないところで行われる。答えつまり聖霊は、この宇宙を投影しているエゴの心とともに、分裂した心の内側に依然として留まっている。きみの仕事は勝てるはずのない闘いをやめて、心のなかの意志決定の力、聖霊の場に戻ることだ。
忘れてはいけない。聖霊はこの世界にはいない。存在しない世界に「彼(※注意:聖霊)」がいるはずがないじゃないか?「彼」はきみの心にいる。問題も、そして答えもそこにある。聖霊の思考システムに転換すれば負けることはない。だが忘れてはいけないよ。われわれはこの世界の勝ち負けの話をしているんじゃない。』
書籍「神の使者」より何度も引用
『アーテン:ほんとうにエゴに対して形勢逆転させて考えをひっくり返すには、つまり「コース」が言っているような思考の転回を実現するには、この前話し合ったことを思い出さなくてはいけない。エゴは君を騙して、他者を悪者にしたり、きみの問題や世界の問題の原因を他人のせいや何らかの環境のせいにして非難し、無意識の罪悪感を投影すれば、罪悪感を追放できると思い込ませた。だがそんなことをしても、いつまでも無意識の罪悪感に縛られる結果になるだけだ。赦しがきみにとってどれほど大切なことか、わかってきたかい?』
書籍「神の使者」より何度も引用
『考えて、見て、聞いているのは、きみの身体ではなくて心でも、その心はエゴの支配下にあり、正しい心の思考を、つまりほんとうに考え、見聞きすることを拒否している。だから「コース」の思考システムが不可欠なんだ。このシステムの相互に関連する原則を活用して、壮大な投影に対する間違った見方をやがては圧倒し、徐々にエゴの層を剥がしていくんだからね。』
書籍「神の使者」より何度も引用
『単純な例を挙げれば、南米にいるツバメが毎年決まった時期に、そろそろ何千マイルも飛んでカリフォルニアに行くころだとわかるのはどうしてだと思う?
ゲイリー:神さまが教えると言う人もいれば、本能とか自然という言葉を使う人もいるね―でもあんたがたは、小鳥がリモートコントロールで動かされていると言うわけだ?
パーサ:ある意味ではね。あなたがもそれと同じ―ただしリモート、つまり遠隔っていうのは相対的な言葉だってことを忘れないでね。わたしたちが言っているのは、心のまったく違ったレベルからやってくる決断のことで、そのレベルの心には空間というものはないの。あなたがたの経験では決断はここで行われるんだけど、ほんとうはそうじゃない。小鳥が脳で決断していないのと同じで、決断は人間の脳で行われてはいないんです。あなたがたはロボットみたいなものだって言ったのは冗談じゃないのよ』
書籍「神の使者」より何度も引用
ゲイリー・R・レナード
吉田利子訳
西暦2007年1月30日:日本語版初版発行 
(原書名:The Disappearance of the Universe)
(※注意はこちらで挿入)

【A・Course・in・Miracles】(コース)も関連本『神の使者』もエゴの歪みがある前提で引用。神・聖霊概念は歪み。

【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】。何度も言っているがその『聖霊の思考システム』とされた、エゴが作った世界の外側からエゴの欺きの目的すべてを終わらせる為に挿入された思考システムは、エゴが繰り返される『【異世界】間漏れ作用』によりどんどん世界の作り直しを余儀なくされながら、エゴが作る世界に採り入れられていった。
だから、エゴの世界制作の順番により、作り直せば作り直すほど、どんどん作られた世界には『【終わらせる為に作用する何か】(聖霊)の思考システム』が色濃く表現されていったわけだ。その果て、最後の世界が『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』である『この領域』というわけだ。だから、『この領域』は【終わらせる為に作用する何か】の意図で支配され、エゴが自らの意図からは作れない、欺きの意図が微塵でもあれば即作り直しを余儀なくされるだけなので不本意にエゴが不都合の極みを作らざるを得なくなった世界なわけだ。故に、『【終わらせる為に作用する何か】(聖霊)の思考システム』が最大限表現されている。
これが【A・Course・in・Miracles】で歪められた『真の世界』の本来の意味だと考えている。『真の世界』とはエゴが最後に作らざるを得なくなった『世界』であり、『この領域』だと考えられる。歪められたような、目覚める(世界が終わる)前の、ご都合主義の慰安に満ちた平和で『幸せな世界』じゃない。エゴの作り物に過ぎないあらゆる個々の存在にご褒美的な世界が用意されているとは到底思えない。そこにはすべてを終わらせる意図しかないだろう。単なる『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』だ。すべてはエゴが作ったに過ぎない非現実インチキなのだから、再利用する段階では【知る手段】にしかされないだろう。
そういうわけで、『この領域』に『【終わらせる為に作用する何か】(聖霊)の思考システム』が最大限表現されたのは、『対比思考システムの世界』という【終わらせる為に作用する何か】の意図によるものだろう。エゴの思考システム世界と対比させ、エゴの本質や欺きの意図をはっきり浮かび上がらせる為だ。
エゴが作り直しを余儀なくされて順番に作った各世界は、より初期ほどエゴの思考システムに支配された世界であるのは当たり前だ。初期ほどよりエゴ意図が世界を支配している、よりエゴのやりたい放題に作った世界だ。
そして、世界の作り直しをする度に、エゴは自らの意図からやりたい放題には世界を作れなくなっていき、不承不承、不都合要素を採り入れざるを得なくなり、エゴの本来の作りたい世界からは遠退きながら世界を作らざるを得なくなっていく。当然、世界を支配するのは、エゴの思考システムじゃなく、不都合要素である『【終わらせる為に作用する何か】(聖霊)の思考システム』と作り直しをする毎に徐々にならざるを得なくなっていく。

そういうわけで、『この領域』には、『この領域』にどんどん似せてエゴが作った各【偽物世界(異世界)】の要素も表現される。各【異世界】要素を、『【終わらせる為に作用する何か】(聖霊)の思考システム』で最大限支配された『この領域』の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性に照らし合わせて、エゴの本質やこれまで作った各世界段階の欺きの意図を浮き彫りにさせているわけだ。

だからこそ、より初期にエゴが作った【偽物世界】の要素も表現されている。
安倍晋三首相や政権、トランプ大統領がそのより初期段階【偽物世界】の代表格というわけだ。だからこそ、為すすべてによりエゴの思考システムが色濃く表現されている。

『【終わらせる為に作用する何か】(聖霊)の思考システム』で最大限支配された『この領域』の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性は、エゴの狂気の本質をはっきりと【狂気】であると示す。
エゴの本質はカオス(混沌)であり、混同であり、完全な狂気であると【A・Course・in・Miracles】にもある。そして、『残酷さ』、『理不尽さ』、『不条理』、『残虐性』、『攻撃』、『排除』、『あらゆる特別性の強調』という顕著過ぎる性質は元々のエゴの性質だ。要するに『排他的利己主義』がエゴの本質と言える。そして、世界の作り直しには『欺き・嘘』、『隠蔽』、『不正』、『改竄』、『取り繕い』、『言い訳』、『誤魔化し』という顕著過ぎるエゴの性質が全面に出てくる。『隠して欺く』のがエゴの本質というわけだ。
まさに、安倍晋三首相や政権、日本会議系統、ネトウヨの性質そのものがエゴの本質だ。韓国バッシング(あらゆる不都合バッシングも)やヘイトスピーチ、『韓国制裁』の安倍晋三首相らの傾向だ。普通の人間を問答無用に襲撃する化け物のイメージ。あおり運転問題にも色濃く出ている。よりエゴの本質が表現されていると言える段階、より初期の世界制作段階の【偽物世界】だと断言できるレベルだ。だから、狂気の度合いが極限超え過ぎて、やるすべてで、世界全体の非現実インチキの実態を証明してしまう。人間の言葉が通じない化け物レベルだ。何をツッコミしても、『この領域』の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性を突き付けられても、【独自の異世界ルール】をごり押しし、その他すべてを破綻論理で全否定する。まさにカオス論理。論理が成立できていないと認識できない。『1+1=2』を全否定してしまう破綻論理で論破しようと全力を尽くしながら、『歴史修正主義』や『ポスト真実』と言われるように、『打ち消せない事実レベル』を全否定し、【独自の異世界ご都合主義妄想】を強行的に捩じ込み、世界改竄を成し遂げようとする。
まさに、作り直し世界制作のエゴのより初期段階と断言できる、エゴの性質そのままの【偽物世界】だ。
だからこそ、第二次世界大戦を引き起こした戦前・戦中国家体制を取り戻そうと躍起になる。国民の基本的人権や自由を奪う『大日本帝国』を取り戻すために、その障害となる『日本国憲法』を全否定し、『改憲、改憲』と狂気丸出しに絶叫する。不都合存在を排除できる世界を取り戻そうと躍起になるエゴの性質をそのまま表現したのが安倍晋三首相と政権と日本会議だとしか言いようがない。よりエゴの思考システムの【原版】というわけだ。
『【終わらせる為に作用する何か】(聖霊)の思考システム』で最大限支配された『この領域』の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性に照らし合わされれば、そりゃ、安倍晋三首相と政権と日本会議系統は完全狂気と断定される。エゴの思考システムは完全狂気であり、その性質をそのまま表現しているのだから、当たり前に、『相容れない凄まじい際立った狂気』とくっきり区別されるに決まっている。当たり前に、その狂気レベルは、世界全体の非現実インチキを証明してしまうレベルにある。
『【終わらせる為に作用する何か】(聖霊)の思考システム』とエゴの思考システム、正反対の思考システムが同じ場に同時に示されたら、その正反対さが際立つに決まっている。『この領域』が『【終わらせる為に作用する何か】(聖霊)の思考システム』の最大表現ならば、より色濃いエゴの思考システム【原版】は、対比されてその凄まじい狂気が浮き彫りになるのは当たり前だ。その正反対の違いがくっきりはっきり浮かび上がる。
だからこそ、安倍晋三首相と政権と日本会議は『カルト(政権)』と言われ、人間じゃない妖怪に例えられる。
【妖怪アホノミクス】。
人間の現実性が欠落しきっている人外の化け物にしか到底やれないレベルだから、妖怪に例えられざるを得ないわけだ。

要するに、正反対の思考システムである『【終わらせる為に作用する何か】(聖霊)の思考システム』に照らし合わせられたら、エゴの思考システムを色濃く表現した要素は、人外の化け物、妖怪にしかなれない、この領域の人間の現実性の欠落状態にあるという証拠だ。魑魅魍魎の化け物レベル。疑いの余地はないだろう。エゴの本質がまともだとはエゴ(かよりエゴに近い要素)にしか言えない。
『【終わらせる為に作用する何か】(聖霊)の思考システム』を全否定したいのはその正反対の思考システムのエゴだけだ。そして、その『【終わらせる為に作用する何か】(聖霊)の思考システム』が最大限表現された『この領域』の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性を否定したいのもエゴだけであり、それを全否定したい安倍晋三首相と政権と日本会議は、よりエゴ意図に支配されたエゴの思考システム段階にあるのは一目瞭然であり、『【終わらせる為に作用する何か】(聖霊)の思考システム』とは真逆の正反対の思考システムということが確定される。
というわけで、エゴの思考システム原版により近い安倍晋三首相と政権と日本会議系統は、エゴがより初期に作った【偽物世界】段階の表れということになる。
『【終わらせる為に作用する何か】(聖霊)の思考システム』は、エゴとは真逆の正反対であり、『世界人権宣言』や『日本国憲法』に色濃く表現されたリベラル思想傾向だ。歪みではあるが、『神の完全な愛は一切特別性を強調せず、人は皆生まれながらにして平等であり、公平であり、生存権が保障され、基本的人権や自由が保障される』というキリスト教的な、リベラル思想傾向だ。
エゴはより特権階級を特別な存在とし、後のすべてをより劣る存在、『ゴミ』のように無価値、あるいは排除対象とする排他的利己主義だ。自分たちに不都合な存在はあらゆる手段で排除する傾向。だからこそ、人は皆平等で公平という概念が不都合であり、すべての人に基本的人権や自由を保障する概念を排除しようとする。そのリベラル思想を憎み、『平等、公平、基本的人権や自由の保障』概念を排除しようと全力を尽くす。
まさに安倍晋三首相と政権と日本会議系統の不都合排除傾向と完全に合致する。だからこそ、不都合存在を排除できない概念を基盤とする『日本国憲法』が邪魔であり、『改憲』を声高に主張し、憲法を破壊しようとしているわけだ。
それら安倍晋三首相と政権と日本会議系統の傾向すべては、エゴの目的を叶えるためのものと断言できる。不都合存在を合法的に排除できる世界をエゴは目指している。安倍晋三首相らはその為の道具なのだ。勿論、小泉進次郎、小泉純一郎も、そして小池百合子を象徴する新自由主義傾向もその後続【偽物世界】であり、まだまだエゴは諦めておらず、何とか不都合存在排除を正当化できる世界改竄を目指している象徴達だ。トランプ大統領も小泉と懇意のブッシュ大統領もだ。そしてだからこそ、小池百合子は無知さアピールにも「リベラルを排除します」と数年前に恥ずかしげもなく宣言し、希望の党を立ち上げ直後に自ら『ぶっ壊し』たわけだ。安倍晋三首相メイン段階よりも少し後の【偽物世界】の象徴故に、『【終わらせる為に作用する何か】(聖霊)の思考システム』で最大限支配された『この領域』の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性に照らし合わされれば、百合の花のように首からボトッと一気に朽ちて落ちる、すぐに終わってしまう、『この領域』の世界概念段階として通用しないと認識はできる段階というわけだ。そんなあからさまなリベラル排除が通用する世界じゃない。だからすぐに結果が突き付けられ短命に終わった。

しかし、安倍晋三首相と政権は、そのあからさまリベラル排除がタブーだとは認識できない極限無知さにある。というより、人間の現実性すら欠落しきった魑魅魍魎だ。問答無用で世界改竄をごり押ししようとする【偽物世界】段階。【独自の異世界ルール】が取って変わることができる『変える(カエル)ことができる』という慢心と傲慢さと過信のエゴの傾向が如実に表現された、より初期段階だ。『歴史修正主義』、『フェイクニュース』、『ポスト真実』なんかが通用すると錯覚しきっている。それは初期過ぎて何も実態が見えていない極限超え無知状態にあるエゴ段階の世界制作ゆえだ。
全く何も解ってないエゴ段階。
だからこそ、ここまで安倍晋三首相で強行ごり押し政策で世界の現実性の破壊の限りをしつくしてきてしまった。
要するに、聞く耳すら持たない全否定段階エゴというわけだ。「無理だよ」、「不可能だよ」といくら突き付けられても、「そんなわけない!」と全身全霊をかけて反発し、【独自の異世界ルール】に『変える(カエル)ことができる』と証明してやると頑なにやりたい放題にやり尽くしてしまった段階だ。
そんな強情でコチコチのエゴ初期段階は、『この領域』を【独自の異世界ルール】で改竄できるというのは無知さ故で不可能だとどんなに言ってもなかなか受け入れられない。その傾向が如実に安倍晋三首相らに表現されているのは丸わかりだろう。
だからこそ、【終わらせる為に作用する何か】は、その強情段階エゴに解らせる為に作用する。この段階で、安倍晋三首相に、『【終わらせる為に作用する何か】(聖霊)の思考システム』で最大限支配された『この領域』の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性に照らし合わせた必然的結果を突き付けて、辞任など崩壊の結果に陥らせても、この段階のエゴは、抗う。徹底抗戦的にまた新たな第二、第三の安倍晋三首相を作り出す。別の総理大臣が誕生しても、安倍晋三首相の要素しか引き継がない。要するに、安倍晋三首相に込められたエゴ意図しか受け継がれない。そうして第二、第三の安倍晋三首相を別の個体で作り出す度に、辞任などの崩壊の必然的結果が突き付けられる。そうしたら、何度も何度も何度も同じ繰り返しで、日本の総理大臣が1年間に何度も変わり、政治家一周して政治家がいなくなってしまうレベルに変わり尽くしてしまうだろう。政治家になる片っ端から辞職に追い込まれる。『そして誰もいなくなった』的な。富山県の不正議員辞任ドミノみたいに。何故なら、安倍晋三首相は、カルト宗教や暴力団との癒着というタブーを大々的にアピールしつつ、不都合な存在を排除するために犯罪という犯罪を犯しまくっているレベルの『やってはいけない線引き』完全欠落段階にあるのだ。確実に殺害も行っている。しかも何人も何人も。自らも手を汚してるだろうが、カルト宗教や暴力団も含めた安倍応援団にやらせている。不正の限りを尽くし、隠蔽し、改竄しまくりだ。極悪犯罪政権なわけだ。キリがない。新総理大臣が誕生した瞬間に終わり、次の新総理大臣が誕生し即刻終わり…と延々と繰り返されるのは目にみえている。
だからこそ、【終わらせる為に作用する何か】は安倍晋三首相と政権を存続させている。要するに、わかりやすくひとまとめにするためだ。いちいち新総理大臣と終わりを繰り返していたら、メチャクチャになる。ひとまとめのほうがわかりやすい。それだけの為に【終わらせる為に作用する何か】は安倍晋三首相と政権を存続させているだけだと考えられる。
そして、安倍晋三首相と政権が為すすべてが、犯罪まみれの現実性破壊政策のみだ。人間じゃない何かである証明。この領域の現実性の中では、そんな政権は100%存在できない。現実性破壊の限りをし尽くす【フィクション大魔王】になるしかない。非現実インチキ証明大魔王だ。要するに、安倍晋三首相と政権の存続は、世界全体の非現実インチキ証明としかなれず、それこそが【終わらせる為に作用する何か】の最大意図だ。安倍晋三首相と政権の存続はその【終わらせる為に作用する何か】の最大意図を遂げる為の最大レベルの再利用手段となる。存続するだけで、何か言動するだけで、世界全体の非現実インチキ証明手段と成り果てる。そこまで凄まじい世界ギャップを表現し尽くす、『【終わらせる為に作用する何か】(聖霊)の思考システム』で最大限支配された『この領域』の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性と真逆の正反対のエゴの思考システムを表現した、エゴの世界制作段階の【偽物世界】メイン安倍晋三首相と政権だということだ。

そういうわけで、エゴが【独自の異世界ルール】に『変える(カエル)ことができる』強行反発をある程度断念する段階が生じるまで、安倍晋三首相は存続するだろうと予測できる。その時点が、すべての世界の終わりになるだろう。安倍晋三首相の現実性破壊力は、エゴが作った全体を完全崩壊へ導いている。なにせ、現実の人間には不可能過ぎるすべてをやり尽くしてきた。到底、後々の【偽物世界】段階では、世界の現実性を主張し言い訳ができるレベルにはない。安倍晋三首相の終わりが、全世界の終わりになるのは当然だろう。
小池百合子が「リベラル排除」宣言で即崩壊したように、より後々の【偽物世界】段階ほど、『【終わらせる為に作用する何か】(聖霊)の思考システム』で最大限支配された『この領域』の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性に照らし合わされた時点で、【独自の異世界ルール】は『通用しない』と突き付けられていく。より、エゴはインチキはインチキだと認めざるを得なくなっていく。
それは、世界の作り直しをする度に『【終わらせる為に作用する何か】(聖霊)の思考システム』で最大限支配された『この領域』の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性に世界が近づいていくためだ。それで、世界でエゴの本質の狂気の実態ははっきりさせられながら、エゴの思考システム要素はどんどん全否定されていく。だからこそ、どんどん【独自の異世界ルール】は通用しなくなる。通用している段階は、エゴの思考システム原版により近い世界段階エゴが『【終わらせる為に作用する何か】(聖霊)の思考システム』を全否定できると錯覚しているからだ。通用しないのに、通用しないと認識できないか、認識を拒否している駄々っ子状態にあるだけの話。

こうして、エゴは【独自の異世界ルール】を徐々に断念していき、エゴ意図通りに世界を作ることを断念し、エゴの世界の作り直しが繰り返された果てに、『【終わらせる為に作用する何か】(聖霊)の思考システム』で最大限支配された『この領域』の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性で構成された世界が本来である『この領域』をエゴは作らざるを得なくなった。エゴはエゴの本質とエゴの思考システムを全否定し、それとは正反対の不都合の極み『【終わらせる為に作用する何か】(聖霊)の思考システム』で支配された『この領域』を作らざるを得なくなった。
『【終わらせる為に作用する何か】(聖霊)の思考システム』に支配された『この領域』が在るだけで、エゴの意図の断念と、【独自の異世界ルール】ごり押しの不可能さが証明されているとエゴが気づき受け入れるまで、エゴは欺きから世界を作り直す。歪められるだけ歪め、隠蔽できる限り隠蔽しながら、それらすべてが暴露されていく。

だから、安倍晋三首相と政権で何をやっても、単に現実性破壊しかできず、【終わらせる為に作用する何か】の『世界はエゴが作った非現実インチキ』である証明再利用手段にしか利用されないわけだ。破綻は刻一刻と近づいているのが安倍晋三の暴走最大級状態に如実に表れているようなこの辺りだが。

そんな中で、西暦2019年9月11日:水曜日に、安倍晋三は懲りもせず無知さアピールに、改造内閣人事を発表する。新自由主義の小泉進次郎は安倍晋三の化け物度に巻き込まれ初入閣だ。環境相らしいが。環(完)境相(笑)?逃げたかったらしき表れを見たが、大日本帝国化け物に引きずり込まれた新自由主義化け物の構図が笑える笑える(笑)。

何故、小泉進次郎は逃げたがったか?
それはもちろん、西暦2019年7月21日:日曜日に何があったかか、それが認識できてないと不味い位は認識できていて、回避しようとしたのだろう。
まだ、最終結果知覚してないから。
その最終結果知覚時点で、すべての【偽物世界】が終わり、やり直しを余儀なくされる。だから、何をやっても無駄。どーせ、ここで何かやっても、全部余すことなく世界のやり直しだ。だから、小泉進次郎は回避しようとしたんだよ。政権から離れようとした。近づいたり表立って何かやっても、すべてがやり直しだから表舞台から一時退避しようとしてた。エゴが温存したかったから。
なのに、安倍晋三化け物に引きずり込まれた(笑)。表舞台中の表舞台に。共倒れ必至だ。やはりすべてを崩壊へ導く破滅大魔王だな、安倍晋三。
そして、これではっきりしたのが、安倍晋三首相メイン【極限超え狂気異世界】段階エゴは、西暦2019年7月21日:日曜日に何があったかを知らない。知っていても、その最終結果がどう影響してくるか認識できていない(笑)。余すことなくすべてをやり直しにさせるレベルの絶対必須最終結果がまだ定まっていないという実態が何を引き起こすのか、一番重大な影響を受ける段階が認識できていない。
笑える(笑)。
改造内閣人事なんかでいくら今変えたって世界のやり直しに陥るだけだとも認識できていない(笑)。

というわけで、最終結果を知覚するのは、多分ずっと後だな。取り返しがつかなくなるレベルの時点で知覚するのがいい。

そして、わかるように、エゴが最後に作らされた『この領域』のこの個体が知覚する結果が最終結果であり、『まだどの【偽物世界】も知らない結果』であることは間違いない。【終わらせる為に作用する何か】が食い違いを生じさせないなんて信じられないし。ここぞとばかりに、致命的な食い違い結果を用意しているはずだ。
まさに『誰も知らない世界』と言ったところか。
大崩壊を引き起こす元凶が安倍晋三首相であることは間違いない。なんせ、大日本帝国を取り戻したがる世界ギャップレベルの極限超え狂気なんだもん、仕方ないよね。

書籍『窒息死に向かう日本経済』より何度も引用
『みえて来た21世紀版大日本帝国構想の全貌
以上の思いを語らせて頂いた上で、少し復習しておきたいと思う。
(略)新書で出させて頂くアホノミクスものシリーズは、本書で4冊目となる。1冊目が『(略)』(2015年4月刊)、2冊目が『(略)』(2016年6月刊)、3冊目が『(略)』(2017年6月刊)だった。確かに、次第にタイトルが過激になっている……が、それぞれ、それなりにその折々の問題意識を反映したタイトルでもあった。そこを確認しておこう。
1冊目の『(略)』では、「妖怪アホノミクス」をとりこにしている「取り戻したがり病」に注目した。強い経済を取り戻す。強い日本を取り戻す。誇りある日本を取り戻す。失ってしまった強さと力を取り戻したい。何が何でも取り戻したい。この妄念がチーム・アホノミクスを突き動かしている。そして、その妄念が国民のためになすべきことを度外視した政策運営をもたらしている。これらのことに焦点をすえた。
2冊目の『(略)』では、「取り戻したがり病」の背後にあるものに目を移した。それが、チーム・アホノミクスの大将がかねて主張していた「戦後レジームからの脱却」というテーマであった。戦後体制のくびきを振りほどき、大日本帝国がその栄光を恣にする時代、すなわち戦前の世界をこの21世紀において再現したい。その野望が「取り戻したがり病」の根因であることを、ここで確認した。大日本帝国の再建を目指す政策総動員体制が、マイナス金利をもたらし、無理なGDP(Gross Domestic Product:国内総生産)600兆円目標のゴリ押しにつながり、不可思議で唐突な同一労働同一賃金論を振りかざす怪しげな政治的な蠢きをもたらした。この一連の展開に着目したのが、このアホノミクス・シリーズ第二弾であった。
第三弾の『(略)』では、第二弾で判明したアホノミクスの大将の21世紀版大日本帝国構想が、どのような形で進行しているのかを点検した。その過程では、アメリカのトランプ親爺さんとの対比を通じて、アホノミクスの大将の戦前回帰願望が、いかに並大抵ではない危険性を有しているかを改めて確認するという作業も行った。その上で、財政金融政策の基本的な枠組みが、「大日本帝国会社」という名の国策会社の運営に都合がいいようにいかに突き崩されようとしているかをみた。さらには、この「大日本帝国会社」の「社員」いや、「臣民」として我々を「一億総活躍社会」すなわち一億総動員体制の中に引き込むための構想が、「働き方改革」の名の下で具体的な形を取り始めていく経緯を追跡し、その到達点としての「働き方改革実行計画」が何を目論んでいるかを追究した。
ここまでの展開を踏まえて、今、シリーズ第四弾の旅に踏み出そうとしている。この性懲りもなき「またしてもアホノミクス本」の焦点はどこにあるのか。本書のタイトルがそれを示している。日本経済の窒息死である。政策がもたらす呼吸困難が日本経済の息の根を止める。少し前から、このイメージが筆者の脳裏にすっかり根を下ろしてしまった。本シリーズの一~三でみて来た下心に基づくアホノミクス的経済運営が、その無理強いとゴリ押しの力学によって、日本経済をまともに呼吸出来ない状態に追い込んでいる。その実態が本書のテーマだ。』
書籍『窒息死に向かう日本経済』より何度も引用 

エゴに作られた最後の世界の主人公:本物:佐藤篤代が、前々に作られた全主人公の特別性の世界に呪縛された『1つの自己※』へエゴの欺きの実態証拠を提示し、全特別性の世界を終わらせる為に書いている。
※【A・Course・in・Miracles】の意味とは違う。
西暦2019年9月11日:水曜日



西暦2019年
(年号:
4月30日:火曜日まで平成31年
5月1日:水曜日から令和1年〈元年〉)
亥年現在

【佐藤篤代について】

[本物:佐藤篤代がブログで言う核]
【A・Course・in・Miracles】の核心
・知覚ある世界全てはエゴが作った幻想
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。

本物:佐藤篤代はこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。

矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。

『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。


[佐藤篤代]

故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。

本物は将来性のないニート
(西暦2019年)
佐藤篤代は西暦2019年1月17日(木曜日)で43才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し







Ameba版佐藤篤代の現段階の概念
(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html

西暦2019年段階の概念:佐藤篤代

西暦2019年版佐藤篤代のリンク集

西暦2019年版佐藤篤代のプロフィール

43才になったらやらない一覧:佐藤篤代/西暦2014年1月29日(水) 
Simplog
http://simplog.jp/comment/11771884/23
Ameba
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11760416318.html 

佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12310146034.html

ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/764158627
Ameba版
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html

【但し書き】
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html
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西暦2019年9月
佐藤篤代

(西暦2019年9月11日:水曜日現在)
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