概念:佐藤篤代/西暦2019年後半(19)
西暦2019年7月27日:土曜日

後半(19)
【『A・Course・in・Miracles』
正体バレバレの魔力の無効さ】

①【A・Course・in・Miracles】原文引用+前置き
②『今後の焦点は、安倍による国家の私物化の究極のゴールとしての「安倍改憲」すなわち安倍が私物化してしまった改憲問題を実現できるかどうかとなっている。日本全体がなお、安倍の私的な情念に引きずられて、何の合理性も必要性もない「安倍晋三総理卒業記念改憲」に付き合わされることになるのか、せめぎ合いがつづくだろう。そのなかで、保守反動勢力としては、自由を「殺す」ことが目的達成のためには必須となってくる。(略)そして市民社会では前章で述べたように、言論の自由や集会の自由に対して、さらなる攻撃が加えられることが危惧される』(書籍引用)。安倍晋三首相や日本会議の傾向を見ていると、奇異にも程がある引用のような「取り戻したがり病」は極限超え狂気にしか見えないが、エゴが太古の段階の【異世界】で何をやりたかったのかを如実に物語っているとしか言いようがない。この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中で、現代日本では、『もう既に喪われきった力』に安倍晋三首相や日本会議系統組織は固執している。『魔力』と言ってよい『力』だ。しかし、その『魔力』はもはや現代の日本では解け切っている。世界の大概の国々もそうだ。特に先進国ではもはや完全に通用しない『魔力』だ。それゆえに、その『魔力』を死に物狂いで取り戻そうとしている各【異世界】の表れが狂気にしか見えない。この領域で実際には何が起きているのか、判りやすい例えをするならば、タネも仕掛けももはやバレバレで誰もが知っていて騙される筈もないマジック(手品)で人々を欺き騙して魅了させ信望させようとしているピエロの滑稽さだ。ピエロだけが騙せると信じている。安倍晋三首相と日本会議系統組織がやっていることはまさにそれだ。しかし、タネも仕掛けもバレバレのマジック(手品)に騙される現実の人間はいない。だからこそ、『洗脳』という言葉が出てきてしまう。だからこそ、『カルト』と言わざるを得なくなる。何故なら、誰も騙されるわけがないから。近年横行している詐欺事件もこれと同じだ。トランプ大統領信望者もこれと同じ。だからこそ、信望者も狂気にしか見えない。そして、だからこそ、人間の現実性の欠落が凄まじい状態でアピールされてしまう。現代の日本で、天皇や皇室に一切『魔力』はない。第二次世界大戦中は、あらゆる脅しが国民に対する『天皇の魔力』のハリボテを支えていただけだ。実際『洗脳』状態に陥った人々もいたようだが、大多数は脅しに強制されていただけ。だから、安倍晋三首相や日本会議系統組織が第二次世界大戦中の『天皇の魔力』を国民を従わせる手段に使おうとしても無駄だ。そんなことが通用するのは【異世界】だけだ。「天皇陛下へ忠誠を!」などと本気で言う奴は凄まじい狂気状態にあり、現実の人間では100%近くあり得ない。王政や帝政でも同じようにあり得ない。そんな正体を知られきった太古の遺物にもはや『魔力』はない。『魔力』は正体を知られきった時点で完全に喪われる。しかし、太古段階エゴには、この領域のその実態が解らない。故に、これらの『魔力』を用いて、人々をコントロールしようと躍起になってきた。『魔力』要するに『従わせる力』だ。エゴは、ある段階から、人々をコントロールできないというジレンマに陥る。【終わらせる為に作用する何か】による『【異世界】間漏れ作用』で、不都合な存在や事態が漏れてくる。それをコントロールできるよう変える為にはどうすればいいのか。その手段を追い求めて来たエゴの有り様が、安倍晋三首相や日本会議系統組織に如実に表現されているわけだ。第二次世界大戦中の国民洗脳状態ーーその状態を可能にさせる為には、同じような国家体制を作れば良いと誤解している。『人類の過程』という現実性をあまりにも知らなすぎる。そんな国家体制には、少なくともこの個体の寿命の範囲内には現実性の中では生じることは不可能。この領域は、そういう世界構造と概念の現実性だからだ。第二次世界大戦を繰り返さない人類の努力が各所になされている世界構造と概念の現実性の中では生じない。生じたとしたら何百年、何千年先の遥か彼方未来の話だ。この個体はもう存在しない未来だ。そんな簡単なことは、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中では、普通以上の知能と精神状態にある人間なら誰でも解る。まず、第二次世界大戦中の日本の国家体制や帝政や王政復古は不可能だと解る。世界に残る太古の遺物でしかない天皇や王政などは、檻に入れられた客寄せパンダみたいな『見世物』的な要素しかない。それが『象徴』という性質を如実に表しているが、もはや人々をコントロールし従わせる『魔力』など一切ない。客寄せパンダが「私に従え。不都合存在を殺害しろ。私の為に命を犠牲にしても成し遂げろ」などと言ったら、「このパンダ狂ってる!ヤバい!」と檻に入れられたパンダから逃げる。あるいは「客寄せパンダが何を戯れ言を」と笑われる。現実性の中では、それと同じことが起きるのみだ。そして、客寄せパンダに『魔力』を持たせそんなことを実現させようとしているから、安倍晋三首相や日本会議系統組織は狂気にしか見えないのだ。客寄せパンダは見世物でしかない。人々をコントロールし従わせる力など一切持たない。天皇制、王政、帝政…その他あらゆる特権階級が支配する不平等国家体制が何をしてきたのか、その不平等国家で何が起きるのかその実態が、歴史的過程により、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中の普通以上の知能と精神状態にある人間なら誰もが知っている。民主主義と平等を唱った革命もいとも容易く独裁政治に陥る。正体は突き止められている。だからこそ、独裁の『兆候』には、人々はかなり敏感なのだ。だからこそ、歴史的過程に表れてきた隷属地獄を復活させない為に、可能な限りの体制は整えられてきたし、絶対に復活させないようあらゆる『兆候』を感知し潰してきた。そんなこの領域の現実性の中では、少なくとも現代の、特に先進国では新たな支配階級による隷属国家や隷属体制の復活などは完全にあり得ない。起きるとしても何百、何千年先の話だ。だからこそ、安倍晋三首相と政権も、トランプ大統領も、あらゆるトランプに似た国家トップも【異世界】の表れにしか見えない、非現実インチキにしかなれない壮絶狂気レベルなのだ。安倍晋三首相は暴力団との癒着とか法的確定状態で、この領域の現実性の中では100%政治生命を絶たれるタブーを犯しながらまだ議員でい続けているのは、同じ理由から100%非現実証拠状態にしかなっていない。凄まじい極限超え狂気レベル。【異世界】以外にはあり得ない。【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用は、エゴに最後に作らざるを得ないよう誘導した『この領域』に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける

【①【A・Course・in・Miracles】原文等引用+前置き】

西暦2015年終わり頃から、西暦2017年に至るまで「特別性」に関する概念記事を書いてきた。
去年西暦2018年に引き続き今年西暦2019年も、これまでに引き続くが、この本物:佐藤篤代が目の当たりにした、この領域(世界)に表された【異世界】段階の非現実・非人間性を徹底的にツッコミし、知覚ある世界全ては例外なくエゴが作ったインチキだと証明する。

本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と言われる、歪みとしか言いようがない作用を【終わらせる為に作用する何か】と呼んでいる。

[引用箇所]
【A・Course・in・Miracles】原書
second edition
ワークブックLESSON132
6-(2~5)

▽以下引用

LESSON132

6. …There is no world!
This is the central thought the course attempts to teach.
Not everyone is ready to accept it, and each one must go as far as he can let himself be led along the road to truth.
He will return and go still farther, or perhaps step back a while and then return again.

△以上引用

【A・Course・in・Miracles】
second edition:
WORKBOOK FOR STUDENTS
LESSON132
6-(2~5)
(P244)

西暦2019年段階では本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】自体を歪みだと見ている。神概念も癒しも歪みだ。聖なるキラキラもエゴのアメだと疑ってかかる必要がある。
故に『神の使者』も同様だし、日本語訳で更に歪んでいる。
それを踏まえた上で引用するのは、知る過程では欠かせないからだ。

この本物:佐藤篤代の概念記事は
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を大前提に矛盾なく徹底的に追究し、以下の核心概念を元に書いている。

【A・Course・in・Miracles】の核心
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。

本物:佐藤篤代は以上のこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。

矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。

『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。

【A・Course・in・Miracles】において「forgiveness(赦し)=知覚ある世界の全てをエゴが作った幻想と見ること」。



【②『今後の焦点は、安倍による国家の私物化の究極のゴールとしての「安倍改憲」すなわち安倍が私物化してしまった改憲問題を実現できるかどうかとなっている。日本全体がなお、安倍の私的な情念に引きずられて、何の合理性も必要性もない「安倍晋三総理卒業記念改憲」に付き合わされることになるのか、せめぎ合いがつづくだろう。そのなかで、保守反動勢力としては、自由を「殺す」ことが目的達成のためには必須となってくる。(略)そして市民社会では前章で述べたように、言論の自由や集会の自由に対して、さらなる攻撃が加えられることが危惧される』(書籍引用)。安倍晋三首相や日本会議の傾向を見ていると、奇異にも程がある引用のような「取り戻したがり病」は極限超え狂気にしか見えないが、エゴが太古の段階の【異世界】で何をやりたかったのかを如実に物語っているとしか言いようがない。この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中で、現代日本では、『もう既に喪われきった力』に安倍晋三首相や日本会議系統組織は固執している。『魔力』と言ってよい『力』だ。しかし、その『魔力』はもはや現代の日本では解け切っている。世界の大概の国々もそうだ。特に先進国ではもはや完全に通用しない『魔力』だ。それゆえに、その『魔力』を死に物狂いで取り戻そうとしている各【異世界】の表れが狂気にしか見えない。この領域で実際には何が起きているのか、判りやすい例えをするならば、タネも仕掛けももはやバレバレで誰もが知っていて騙される筈もないマジック(手品)で人々を欺き騙して魅了させ信望させようとしているピエロの滑稽さだ。ピエロだけが騙せると信じている。安倍晋三首相と日本会議系統組織がやっていることはまさにそれだ。しかし、タネも仕掛けもバレバレのマジック(手品)に騙される現実の人間はいない。だからこそ、『洗脳』という言葉が出てきてしまう。だからこそ、『カルト』と言わざるを得なくなる。何故なら、誰も騙されるわけがないから。近年横行している詐欺事件もこれと同じだ。トランプ大統領信望者もこれと同じ。だからこそ、信望者も狂気にしか見えない。そして、だからこそ、人間の現実性の欠落が凄まじい状態でアピールされてしまう。現代の日本で、天皇や皇室に一切『魔力』はない。第二次世界大戦中は、あらゆる脅しが国民に対する『天皇の魔力』のハリボテを支えていただけだ。実際『洗脳』状態に陥った人々もいたようだが、大多数は脅しに強制されていただけ。だから、安倍晋三首相や日本会議系統組織が第二次世界大戦中の『天皇の魔力』を国民を従わせる手段に使おうとしても無駄だ。そんなことが通用するのは【異世界】だけだ。「天皇陛下へ忠誠を!」などと本気で言う奴は凄まじい狂気状態にあり、現実の人間では100%近くあり得ない。王政や帝政でも同じようにあり得ない。そんな正体を知られきった太古の遺物にもはや『魔力』はない。『魔力』は正体を知られきった時点で完全に喪われる。しかし、太古段階エゴには、この領域のその実態が解らない。故に、これらの『魔力』を用いて、人々をコントロールしようと躍起になってきた。『魔力』要するに『従わせる力』だ。エゴは、ある段階から、人々をコントロールできないというジレンマに陥る。【終わらせる為に作用する何か】による『【異世界】間漏れ作用』で、不都合な存在や事態が漏れてくる。それをコントロールできるよう変える為にはどうすればいいのか。その手段を追い求めて来たエゴの有り様が、安倍晋三首相や日本会議系統組織に如実に表現されているわけだ。第二次世界大戦中の国民洗脳状態ーーその状態を可能にさせる為には、同じような国家体制を作れば良いと誤解している。『人類の過程』という現実性をあまりにも知らなすぎる。そんな国家体制には、少なくともこの個体の寿命の範囲内には現実性の中では生じることは不可能。この領域は、そういう世界構造と概念の現実性だからだ。第二次世界大戦を繰り返さない人類の努力が各所になされている世界構造と概念の現実性の中では生じない。生じたとしたら何百年、何千年先の遥か彼方未来の話だ。この個体はもう存在しない未来だ。そんな簡単なことは、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中では、普通以上の知能と精神状態にある人間なら誰でも解る。まず、第二次世界大戦中の日本の国家体制や帝政や王政復古は不可能だと解る。世界に残る太古の遺物でしかない天皇や王政などは、檻に入れられた客寄せパンダみたいな『見世物』的な要素しかない。それが『象徴』という性質を如実に表しているが、もはや人々をコントロールし従わせる『魔力』など一切ない。客寄せパンダが「私に従え。不都合存在を殺害しろ。私の為に命を犠牲にしても成し遂げろ」などと言ったら、「このパンダ狂ってる!ヤバい!」と檻に入れられたパンダから逃げる。あるいは「客寄せパンダが何を戯れ言を」と笑われる。現実性の中では、それと同じことが起きるのみだ。そして、客寄せパンダに『魔力』を持たせそんなことを実現させようとしているから、安倍晋三首相や日本会議系統組織は狂気にしか見えないのだ。客寄せパンダは見世物でしかない。人々をコントロールし従わせる力など一切持たない。天皇制、王政、帝政…その他あらゆる特権階級が支配する不平等国家体制が何をしてきたのか、その不平等国家で何が起きるのかその実態が、歴史的過程により、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中の普通以上の知能と精神状態にある人間なら誰もが知っている。民主主義と平等を唱った革命もいとも容易く独裁政治に陥る。正体は突き止められている。だからこそ、独裁の『兆候』には、人々はかなり敏感なのだ。だからこそ、歴史的過程に表れてきた隷属地獄を復活させない為に、可能な限りの体制は整えられてきたし、絶対に復活させないようあらゆる『兆候』を感知し潰してきた。そんなこの領域の現実性の中では、少なくとも現代の、特に先進国では新たな支配階級による隷属国家や隷属体制の復活などは完全にあり得ない。起きるとしても何百、何千年先の話だ。だからこそ、安倍晋三首相と政権も、トランプ大統領も、あらゆるトランプに似た国家トップも【異世界】の表れにしか見えない、非現実インチキにしかなれない壮絶狂気レベルなのだ。安倍晋三首相は暴力団との癒着とか法的確定状態で、この領域の現実性の中では100%政治生命を絶たれるタブーを犯しながらまだ議員でい続けているのは、同じ理由から100%非現実証拠状態にしかなっていない。凄まじい極限超え狂気レベル。【異世界】以外にはあり得ない。【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用は、エゴに最後に作らざるを得ないよう誘導した『この領域』に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける】

ニュースリンク(西暦2014年4月~)

(2019.7.24)
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』によりエゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して最後の世界に最後の結果として作らざるを得なくさせたのが、この領域(あるいは最後により近い世界)。だから、表れるすべては『知る手段』として、パズルのようになっている。エゴが各【異世界】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように象徴として表現されている。だからこそ、【異世界】の表れは、この領域の現実性に照らし合わされて『浮く』。この領域の世界構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【異世界】の表れだと一目瞭然となる。 
だからこそ、『この領域』の事実ー最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【異世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには『この領域』を消滅させることはできない。

だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべては露となる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。 

『この領域』は【終わらせる為に作用する何か】が『【異世界】間漏れ作用』により、エゴの作る世界の方向を誘導した果てに、世界のやり直しの末にエゴが不承不承否応なしに作らされた『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』。だからこそ、すべてが象徴的に表されている。すべては【知る手段】に過ぎないから。

書籍『私物化される国家:支配と服従の日本語政治』より引用
『今後の焦点は、安倍による国家の私物化の究極のゴールとしての「安倍改憲」すなわち安倍が私物化してしまった改憲問題を実現できるかどうかとなっている。日本全体がなお、安倍の私的な情念に引きずられて、何の合理性も必要性もない「安倍晋三総理卒業記念改憲」に付き合わされることになるのか、せめぎ合いがつづくだろう。そのなかで、保守反動勢力としては、自由を「殺す」ことが目的達成のためには必須となってくる。政党政治レベルでも、「日米安保ムラ」がもう一度仕掛けてきて、希望の党や日本維新の会が自民党の別動隊として暗躍するような事態も考えられるだろう。そして市民社会では前章で述べたように、言論の自由や集会の自由に対して、さらなる攻撃が加えられることが危惧される。』
書籍『私物化される国家:支配と服従の日本語政治』より引用
※西暦2019年現在、希望の党は潰れて、もう存在しない。

先週、大概平日に毎日観ているドラマの合間のコマーシャルに安倍晋三首相(自民党)のどアップ化け物アピールコマーシャルが挿入された。税金を使ってあり得ない非現実広告費湯水の如く無駄に使いまくる国家の私物化の権化安倍晋三。
そのコマーシャル直前、ドラマでは、政治的な目的で不都合な人々を拷問したり、証拠でっちあげの罠をかけてはめようとする政治的な陰謀を企てる官僚みたいな中身だった。まさに、安倍晋三による「すべてをでっち上げ、捏造し、フェイクニュースを正当化し、不都合存在をはめてあらゆる手で排除してます」アピールにしか見えなかった。意図してやってたなら本当にバカだな。自らこの個体が観る番組追いかけストーカーでアピールしつくして自白状態にはまりこんだのか?
どちらにせよ、本当にアホだな。

この処理をしている日の読売新聞一面にも、安倍晋三首相との癒着アピール隷属機関丸出しに、安倍晋三(エゴ)の「改憲、改憲、改憲」狂気の叫びが掲載されていた。
より初期段階エゴは、エゴの不都合存在をありとあらゆる手段で排除するには、日本国憲法がどうしても邪魔だと考えている。日本国憲法を破壊すれば、不都合存在を排除できると盲信している。そのエゴ願望が、如実に安倍晋三首相と取り巻きと日本会議的なカルト組織に表れている。邪魔者を排除する為になら、日本の総理大臣を暴力団との癒着を正当化させたり取り繕いの限りを尽くすエゴ段階。そんなのは、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性から完全に逸脱した、非現実インチキ証明にしかなれないとも知らないから。

だからこそ、解らせてやるよ、より初期段階エゴ。
不都合存在は絶対にありとあらゆる手段で排除できない、と。
【終わらせる為に作用する何か】が何かを理解させて、それで不可能さを突きつけてやる。

エゴの排除標的になった不都合存在達は、それぞれもう1人の私だ。
もう1人の私である不都合存在達が不都合存在達である各要素を達成させる為の自由をエゴには絶対に奪えない、と理解させてやる。

不都合存在達が各不都合要素を達成させる為の自由をエゴが奪えないように、私は彼らを解放させる自由のメッセージ(【終わらせる為に作用する何か】の思考システム)を拡大させる。それこそが、彼らを解放し自由を獲得することになり、同時に私の不都合要素を達成する為の自由を確立させたと私は知っているからだ。
彼らが各不都合要素を達成する為の自由を確立した過去は知っている。それは私の前までの世界段階までに終わった世界だからだ。だからこそ、私はそれらを受け取れた。
しかし、彼らが不都合要素を達成する為の自由を確立させる為には、私がこの段階で『私が受け取ったように与えなくててはならない』。

『To Have Peace, Teach Peace to Learn It』
書籍【A・Course・in・Miracles】より引用(何度も)
second edition
TEXT:Chapter6;V,
B. To Have Peace, Teach Peace to Learn It

「平和を所有するため(受け取るため)に、平和を知るために平和を知らせる(与える)」というような意味だ。

受け取る為には、自らその受け取りたい性質を与えなくてはならない。
世界に投じるという意味だ。
それは、何かの運動とか活動とかいう意味じゃない。組織とか何も関係ない。
【エゴに世界の中に作らせる】という意味だ。
だからこそ、世界に投じる。
それが、拡大させる。
だからこそ、私は自分が受け取る為に、受け取ったすべてを与える。

不都合存在達の各不都合要素を達成させる為の自由を、私は絶対に、エゴに奪わせない。
絶対に彼らの自由を奪わせない。
その決意を固めさせられるようなことばかりするね、エゴ。
絶対、彼らの救済世界を奪わせない。
エゴには絶対奪えないけどね。
彼らは前々の段階のもう1人の私だからだ。
そして、実際は私が決意しようがしまいが、これはもう終わったことだから覆せない。
すべては、【終わらせる為に作用する何か】の計画だからこそ、自動的にしか進めないからだ。


(2019.7.26)
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』によりエゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して最後の世界に最後の結果として作らざるを得なくさせたのが、この領域(あるいは最後により近い世界)。だから、表れるすべては『知る手段』として、パズルのようになっている。エゴが各【異世界】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように象徴として表現されている。だからこそ、【異世界】の表れは、この領域の現実性に照らし合わされて『浮く』。この領域の世界構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【異世界】の表れだと一目瞭然となる。 
だからこそ、『この領域』の事実ー最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【異世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには『この領域』を消滅させることはできない。

だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべては露となる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。 

『この領域』は【終わらせる為に作用する何か】が『【異世界】間漏れ作用』により、エゴの作る世界の方向を誘導した果てに、世界のやり直しの末にエゴが不承不承否応なしに作らされた『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』。だからこそ、すべてが象徴的に表されている。すべては【知る手段】に過ぎないから。

書籍『私物化される国家:支配と服従の日本政治』より引用
『ただ、普遍主義や合理主義や広がりに抗し「古き良きもの」を保守しようと言っても、「自由」「基本的人権」「民主主義」などのフランス革命の成果を一定程度受け入れ、共和制の枠組みのなかでこれ以上の急激な変化を抑えようという、いわば穏健な「現状維持」の立場から、自由や普遍的人権思想そのものを拒絶し、積極的な反革命運動として、現状をふたたび変えてでも「失われた過去」を取り戻さくてはいけないとう王政復古派やファシズムのような立場まで、実際にはかなりの幅が今日に至るまでである。
(略)
同様にこうした現象は、社会主義(共産主義)の伸長に対する反動が、国家社会主義(National Socialism)つまり縮めてNazismナチズム)という鏡写しの全体主義イデオロギーが生んだことや、一神教たるキリスト教への反動のなかで、八百万の神の神社信仰が「万世一系」の皇室・天皇制度を中心とした一神教的な国家神道へと改変されていったことにも見てとれる。
これは突き詰めると、保守反動が保守しようと躍起になる「古き良きもの」が、単に現在もはや存在しなくなっているだけでなく、未だかつて一度も存在したことのない、近代以降のまったくの創作物である可能性があることさえ示している。今日の安倍ら保守反動勢力が「取り戻す」ことに執念を燃やす「日本らしい日本」が、平安時代や江戸時代の伝統や文化ではなく、『教育勅語』にしても靖国神社にしても、幕末明治以降の近代化の過程で創作されたものであるのはこのためである。』
書籍『私物化される国家:支配と服従の日本政治』より引用

安倍晋三首相や日本会議の傾向を見ていると、奇異にも程がある引用のような「取り戻したがり病」は極限超え狂気にしか見えないが、エゴが太古の段階の【異世界】で何をやりたかったのかを如実に物語っているとしか言いようがない。

この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中で、現代日本では、『もう既に喪われきった力』に安倍晋三首相や日本会議系統組織は固執している。『魔力』と言ってよい『力』だ。しかし、その『魔力』はもはや現代の日本では解け切っている。世界の大概の国々もそうだ。特に先進国ではもはや完全に通用しない『魔力』だ。
それゆえに、その『魔力』を死に物狂いで取り戻そうとしている各【異世界】の表れが狂気にしか見えない。

この領域で実際には何が起きているのか、判りやすい例えをするならば、タネも仕掛けももはやバレバレで誰もが知っていて騙される筈もないマジック(手品)で人々を欺き騙して魅了させ信望させようとしているピエロの滑稽さだ。ピエロだけが騙せると信じている。
安倍晋三首相と日本会議系統組織がやっていることはまさにそれだ。

しかし、タネも仕掛けもバレバレのマジック(手品)に騙される現実の人間はいない。
だからこそ、『洗脳』という言葉が出てきてしまう。だからこそ、『カルト』と言わざるを得なくなる。何故なら、誰も騙されるわけがないから。近年横行している詐欺事件もこれと同じだ。トランプ大統領信望者もこれと同じ。だからこそ、信望者も狂気にしか見えない。
そして、だからこそ、人間の現実性の欠落が凄まじい状態でアピールされてしまう。

現代の日本で、天皇や皇室に一切『魔力』はない。第二次世界大戦中は、あらゆる脅しが国民に対する『天皇の魔力』のハリボテを支えていただけだ。実際『洗脳』状態に陥った人々もいたようだが、大多数は脅しに強制されていただけ。だから、安倍晋三首相や日本会議系統組織が第二次世界大戦中の『天皇の魔力』を国民を従わせる手段に使おうとしても無駄だ。そんなことが通用するのは【異世界】だけだ。
「天皇陛下へ忠誠を!」などと本気で言う奴は凄まじい狂気状態にあり、現実の人間では100%近くあり得ない。
王政や帝政でも同じようにあり得ない。
そんな正体を知られきった太古の遺物にもはや『魔力』はない。

『魔力』は正体を知られきった時点で完全に喪われる。

しかし、太古段階エゴには、この領域のその実態が解らない。
故に、これらの『魔力』を用いて、人々をコントロールしようと躍起になってきた。
『魔力』要するに『従わせる力』だ。
エゴは、ある段階から、人々をコントロールできないというジレンマに陥る。
【終わらせる為に作用する何か】による『【異世界】間漏れ作用』で、不都合な存在や事態が漏れてくる。それをコントロールできるよう変える為にはどうすればいいのか。
その手段を追い求めて来たエゴの有り様が、安倍晋三首相や日本会議系統組織に如実に表現されているわけだ。
第二次世界大戦中の国民洗脳状態ーーその状態を可能にさせる為には、同じような国家体制を作れば良いと誤解している。『人類の過程』という現実性をあまりにも知らなすぎる。そんな国家体制には、少なくともこの個体の寿命の範囲内には現実性の中では生じることは不可能。この領域は、そういう世界構造と概念の現実性だからだ。第二次世界大戦を繰り返さない人類の努力が各所になされている世界構造と概念の現実性の中では生じない。生じたとしたら何百年、何千年先の遥か彼方未来の話だ。この個体はもう存在しない未来だ。
そんな簡単なことは、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中では、普通以上の知能と精神状態にある人間なら誰でも解る。まず、第二次世界大戦中の日本の国家体制や帝政や王政復古は不可能だと解る。
世界に残る太古の遺物でしかない天皇や王政などは、檻に入れられた客寄せパンダみたいな『見世物』的な要素しかない。それが『象徴』という性質を如実に表しているが、もはや人々をコントロールし従わせるする『魔力』など一切ない。
客寄せパンダが「私に従え。不都合存在を殺害しろ。私の為に命を犠牲にしても成し遂げろ」などと言ったら、「このパンダ狂ってる!ヤバい!」と檻に入れられたパンダから逃げる。あるいは「客寄せパンダが何を戯れ言を」と笑われる。現実性の中では、それと同じことが起きるのみだ。そして、客寄せパンダに『魔力』を持たせそんなことを実現させようとしているから、安倍晋三首相や日本会議系統組織は狂気にしか見えないのだ。客寄せパンダは見世物でしかない。人々をコントロールし従わせる力など一切持たない。

天皇制、王政、帝政…その他あらゆる特権階級が支配する不平等国家体制が何をしてきたのか、その不平等国家で何が起きるのかその実態が、歴史的過程により、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中の普通以上の知能と精神状態にある人間なら誰もが知っている。
民主主義と平等を唱った革命もいとも容易く独裁政治に陥る。
正体は突き止められている。
だからこそ、独裁の『兆候』には、人々はかなり敏感なのだ。だからこそ、歴史的過程に表れてきた隷属地獄を復活させない為に、可能な限りの体制は整えられてきたし、絶対に復活させないようあらゆる『兆候』を感知し潰してきた。
そんなこの領域の現実性の中では、少なくとも現代の、特に先進国では新たな支配階級による隷属国家や隷属体制の復活などは完全にあり得ない。起きるとしても何百、何千年先の話だ。
だからこそ、安倍晋三首相と政権も、トランプ大統領も、あらゆるトランプに似た国家トップも【異世界】の表れにしか見えない、非現実インチキにしかなれない壮絶狂気レベルなのだ。
安倍晋三首相は暴力団との癒着とか法的確定状態で、この領域の現実性の中では100%政治生命を絶たれるタブーを犯しながらまだ議員でい続けているのは、同じ理由から100%非現実証拠状態にしかなっていない。
凄まじい極限超え狂気レベル。【異世界】以外にはあり得ない。

それゆえに、『安倍チルドレン』と呼ばれる特に『魔の3回生』は狂気アピールにしかなれないタブー大問題ばかり起こさざるを得ない。
それは、この領域の現実性では存在不可能な、【異世界】としか言いようがない、現実性破壊大魔王に属するからだ。
だから、こうして安倍晋三首相と政権と日本会議系統組織がどれほどこの領域の現実性の中では『浮き過ぎた化け物レベル』かを如実に表現するしかないのだ。

西暦2019年7月18日:木曜日
自民・石崎氏が活動自粛=「魔の3回生」、週刊誌報道受け
2019年07月18日17時09分
自民党の石崎徹衆院議員(35)=比例代表北陸信越ブロック、当選3回=が、元秘書の男性に暴行したとする一部週刊誌報道を受け、参院選応援などの活動を自粛していることが18日、分かった。同党関係者が明らかにした。
同日発売の週刊新潮によると、石崎氏は元秘書の30歳代男性に対し、日ごろから仕事上のミスを激しく叱責していたほか、今春には男性の運転に文句を付け、殴るなどの暴行を加えたという。男性は6月に新潟県警に被害届を提出し、7月に退職。参院選では、石崎氏の地元の新潟で自民候補にとって痛手になる可能性もある。
石崎氏は財務省出身。2012年衆院選に新潟1区で初当選した。同年初当選の自民党議員は不祥事や失言が相次ぎ、「魔の3回生」と呼ばれている。(2019/07/18-17:09)
以上ニュースより引用

佐藤篤代

概念:佐藤篤代/西暦2019年後半(19)
【A Course in Miracles】
正体バレバレの魔力の無効さ
西暦2019年7月27日:土曜日


西暦2019年
(年号:
4月30日:火曜日まで平成31年
5月1日:水曜日から令和1年〈元年〉)
亥年現在

【佐藤篤代について】

[佐藤篤代]

【A・Course・in・Miracles】管理者で世界で最も【A・Course・in・Miracles】の意味を理解している筈のKenneth・Wapkickすらも、手紙のやり取り等から、歪みと特別性の保護しか教えていなかったと西暦2012年に判明している。
また【A・Course・in・Miracles】自体も本という型だけに完全な真実を表現できる筈がないとその頃までには気づいた。
その他の経験も含め、真実は他者とは絶対に分かち合えないと理解した。

だからこそ、特別性の保護というエゴの目的しかそこにはなく、無駄どころかエゴの目的通りになると知っているので、あらゆる個々の存在と真実を分かち合うという目的からコミュニケーションを取ることは一切しない。

真実はあらゆる個々の存在と分かち合うのではなく、真実(知ってきた全て)を提示することで、エゴとは正反対の作用【終わらせる為に作用する何か】の【異世界】間の『漏れ作用』により、エゴが作った全ての領域に拡大されると考えている。
エゴはそれで世界に矛盾が生じるので、漏れて隠せない要素を採り入れながら世界を作り直さなくてはならない。それが真実が拡大される再利用システムだと考える。
詳しくは西暦2015年段階の概念に書いてある。 

故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。

本物は将来性のないニート
(西暦2019年)
佐藤篤代は西暦2019年1月17日(木曜日)で43才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し

西暦2019年段階の概念:佐藤篤代
西暦2019年段階【前半】概念:佐藤篤代
西暦2019年段階【後半】概念:佐藤篤代

佐藤篤代の現段階の概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html

A Course in Miracles;世界は幻想という意味
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html

人間の現実性の中での基本的情報提示:【日本】とは/佐藤篤代

無法地帯【異世界】影響を制し限界へ陥らせる為の情報提示:佐藤篤代/西暦2017年

【狂乱異常例提示】リンク集

【狂乱近藤異世界】長年のストーカータイミング狙いパターン

人間の現実性の中での基本的情報提示:リンク/佐藤篤代

西暦2019年版佐藤篤代のリンク集

西暦2019年版佐藤篤代のプロフィール

佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
43才になったらやらない一覧
http://simplog.jp/comment/11771884/23

ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html







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全て別人へのコメントにしかなっていません。
なされる全てが【異世界レベル】の【主人公(偽者)用コメント】でインチキだと判明していますので、「現実の他者」に対する対応は一切しません。
容赦なくツッコミします。そのコメント等の目的、大元を崩す為に容赦ないツッコミをします。
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【但し書き】必ずお読み下さい
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html

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【このブログにあらゆる手段で関わろうとする方々へ】

佐藤篤代

概念:佐藤篤代/西暦2019年後半(19)
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正体バレバレの魔力の無効さ
西暦2019年7月27日:土曜日
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