概念:佐藤篤代/西暦2019年後半(4)
西暦2019年7月4日:木曜日

後半(4)
【『A・Course・in・Miracles』
現実の人間を排除したい政府】

①【A・Course・in・Miracles】原文引用+前置き
②『首相の靖国参拝に対し「失望した」とコメントを発表した米国に対し、「むしろ我々が失望だ」と発言した衛藤 晟一。改憲にあたっては「ナチスのやり方を真似てはどうか」と発言した麻生太郎。「沖縄の2紙を潰してやりたい」との発言で怪気炎をあげた「文化芸術懇話会」に参加した自民党議員たち。「放送局が政治的な公平性を欠く放送を繰り返したと判断した場合、放送法4条違反を理由に、電波法76条にもとづいて電波停止を命じる可能性もある」と発言した高市早苗など、その事例は枚挙にいとまがない。反動と呼ぶにはあまりにも幼稚過ぎる、こうした無軌道な発言が目立つのは、安倍政権周辺だけにとどまらない。全国各地の路上では、「朝鮮人を殺せ」「韓国人出ていけ」と叫ぶデモや集会がいまだに繰り広げられている。さらには「ヘイト本」の出版ブームもまた持続中だ。どの書店でも、嫌韓や排外主義を煽る書籍が平積みされ続けている。』(書籍引用)。安倍晋三首相と自民党議員の言動は本当に政治家として致命的過ぎて、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中では、完全に100%政治生命を絶たれるレベルだが、『「ナチスのやり方を真似てはどうか」と発言した麻生太郎』とか、『朝鮮人を殺せ』とか『韓国人出ていけ』とか、あまりにも極端過ぎる極限超え狂気過ぎて、安倍晋三首相をはじめとする日本の政治家が邪魔者を確実に殺害してるレベルの危険発言過ぎて、現実性の中では100%存在できない。あまりにも危険人物過ぎて100%以上存在できない。ヒトラー以上に狂っている。本当に呆れ果てるあからさま【異世界】アピールだが、世界が現実でこんな危険言動ばかりする安倍晋三政権が現実だったら、こんなことをツッコミしているこの個体は殺されてるだろうね。まあ、その前に、この本の著者とか、事実を告げる全ての人々が、そして韓国人とか、朝日新聞の社員全てとか、リベラル思想の主全てが安倍晋三首相と政権に殺されてるだろうね。というか、改憲して本当にやりたいのは、これらの人々の殺害を正当化する憲法制定なんじゃないかとしか言いようがないわな。「そんなに『現実の人間』を殺したいのかな」としか言いようがないわな、安倍晋三首相と政権と日本会議は。だってそうだろう?安倍晋三首相と政権と日本会議が殺したい、抹消したいと言っている対象は、紛れもなく、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中の、『現実の人間』だから。この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中の、『現実の人間』は、普通以上の知能と精神状態にあれば、リベラル思想だよ。何故なら、この人間誰しも平等で生存権があり、基本的人権と基本的自由が認められなくてはならないというような、そして武器や戦争を無くし、争いじゃなく話し合い、分かち合い、互いに理解や尊重で解決すべきというような、リベラル思想の方向性は、人類の過ちの連続性の果てに、やっとたどり着いた精神的な成熟思想なのだ。人類はやっと獣みたいに奪い合い争う野蛮さや残忍さを捨てて、より理性的な、より精神的な成長を目指そうとし始めたのに。だから、安倍晋三首相と政権と日本会議は、人類を獣に戻したくて戻したくて仕方ない、と手に入らないオモチャを取り戻すために喚いている幼児のように、完全に理性を失った狂気の中にいるとしか言いようがないんたよ。奪え、戦え、殺せ、血肉を喰らえ、と人類を残忍な方向へ退行させるために躍起になりすぎている。完全にそれは、「『現実の人間』を殺したい、『現実の人間』を殺したい」と言っちゃってる状態なんだよ、安倍晋三首相と政権と日本会議は。完全に正気を失っている。そして、「『現実の人間』を殺したい」安倍晋三首相と政権と日本会議は、もし本当にそれを実行するとしたら、世界の大多数、何十億人もの人間を殺さなくてはならない。大日本帝国を取り戻して第三次世界大戦、本当に起こしたいの?………本気?本当にそんなことが可能だと思ってんの?殺害じゃなく洗脳とか強制で人々を統制しようとしているとしたって、地球の人口何十億人もコントロールできると本気で思ってんの?だとしたら、知能欠落だが。地球は未だに世界統一がされたことがないのに、安倍晋三政権ができるとでも思ってんの?それとも、引用にあるように、ただなんとなーく、曖昧に世界作ってる段階だけにそこまで考えてなかった、エゴ?『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』である『この領域(世界)』を作ったのも、エゴなんだって本当に解らないのか? 【終わらせる為に作用する何か】の計画通りに最終的に、このリベラル世界を、不都合の極み存在を作らざるを得なかったんだよ、エゴ自体が。エゴ以外に世界なんか作っていないからな。エゴ自体が、このリベラル世界を作ったんだよ、最終的に。だから、安倍晋三首相と政権と日本会議がやろうとしてることは、エゴが世界のやり直しをした果てに最後に作った世界(この領域)の現実性の中の現実の人間全てを殺害か洗脳コントロールしようという、【100%不可能】なんだよ。無理だって不可能だって解らないのか!?エゴは、順番に世界のやり直しをしているだろ?その最後に作った世界を、それよりずっと前々の段階にエゴが作った世界がどうにかできるわけがないだろう?少しでも知能があれば理解できるはずだ、こんなの。順番的に無理なんだよ、不可能過ぎなんだよ。【終わらせる為に作用する何か】の作用により、エゴは自身が後々に作った世界を『【異世界】間漏れ作用』で見せられている。漏れた世界に手を加えるなんてできやしない。自らが後々に作った世界に、別の段階のエゴが手を加えるなんて不可能なんだよ。エゴ意図満載に前々に作った世界段階である、安倍晋三首相メイン【異世界】なんて、安倍晋三首相と政権と日本会議なんか、最後の世界であり『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』である『この領域(世界)』の現実性に照らし合わされたら、凄まじい破壊的な精神崩壊レベルの極限超え狂気にしか見えないんだよ。【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用は、エゴに最後に作らざるを得ないよう誘導した『この領域』に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける

【①【A・Course・in・Miracles】原文等引用+前置き】

西暦2015年終わり頃から、西暦2017年に至るまで「特別性」に関する概念記事を書いてきた。
去年西暦2018年に引き続き今年西暦2019年も、これまでに引き続くが、この本物:佐藤篤代が目の当たりにした、この領域(世界)に表された【異世界】段階の非現実・非人間性を徹底的にツッコミし、知覚ある世界全ては例外なくエゴが作ったインチキだと証明する。

本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と言われる、歪みとしか言いようがない作用を【終わらせる為に作用する何か】と呼んでいる。

[引用箇所]
【A・Course・in・Miracles】原書
second edition
ワークブックLESSON132
6-(2~5)

▽以下引用

LESSON132

6. …There is no world!
This is the central thought the course attempts to teach.
Not everyone is ready to accept it, and each one must go as far as he can let himself be led along the road to truth.
He will return and go still farther, or perhaps step back a while and then return again.

△以上引用

【A・Course・in・Miracles】
second edition:
WORKBOOK FOR STUDENTS
LESSON132
6-(2~5)
(P244)

西暦2019年段階では本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】自体を歪みだと見ている。神概念も癒しも歪みだ。聖なるキラキラもエゴのアメだと疑ってかかる必要がある。
故に『神の使者』も同様だし、日本語訳で更に歪んでいる。
それを踏まえた上で引用するのは、知る過程では欠かせないからだ。

この本物:佐藤篤代の概念記事は
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を大前提に矛盾なく徹底的に追究し、以下の核心概念を元に書いている。

【A・Course・in・Miracles】の核心
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。

本物:佐藤篤代は以上のこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。

矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。

『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。

【A・Course・in・Miracles】において「forgiveness(赦し)=知覚ある世界の全てをエゴが作った幻想と見ること」。



 【②上記】

ニュースリンク(西暦2014年4月~)

(2019.7.4)
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』によりエゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して最後の世界に最後の結果として作らざるを得なくさせたのが、この領域(あるいは最後により近い世界)。だから、表れるすべては『知る手段』として、パズルのようになっている。エゴが各【異世界】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように象徴として表現されている。だからこそ、【異世界】の表れは、この領域の現実性に照らし合わされて『浮く』。この領域の世界構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【異世界】の表れだと一目瞭然となる。 
だからこそ、『この領域』の事実ー最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【異世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには『この領域』を消滅させることはできない。

だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべては露となる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。 

『この領域』は【終わらせる為に作用する何か】が『【異世界】間漏れ作用』により、エゴの作る世界の方向を誘導した果てに、世界のやり直しの末にエゴが不承不承否応なしに作らされた『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』。だからこそ、すべてが象徴的に表されている。すべては【知る手段】に過ぎないから。

ニュースリンク(西暦2014年4月~)
Ameba版

西暦2019年7月1日:月曜日
デスク物色で富山市議が土下座
2019年7月1日 月曜 午後7:08
ひざまずいて謝罪したのは、富山市議会の木下章広市議。
木下市議は6月25日夜、議会事務局の執務室に侵入し、女性職員の机を物色していたところを目撃された。
その後、以前から複数の職員の机や書類を物色していたことを認めたという。
過去にも、複数の女性職員に一方的にショートメールを送りつけ、注意を受けていた。
以上ニュースより引用

また富山市議による問題発生。富山市議会と言えば、西暦2016年からの辞職ドミノで一気に2年で約14人も不正で辞職したニュースがあまりにもインパクトありすぎて忘れられない。
そして、去年西暦2018年6月の富山県の警察官襲撃事件も異様過ぎた。しかも多発している。
この規範意識が全くない以前に、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中の普通以上の知能と精神状態が欠落しきっているとしか思えない富山県の木下章広市議。なんと、記者からのインタビューで笑いながら答えていた。慄然とするレベルだ。精神崩壊と言えるレベル。記者にも「笑っている場合じゃない」とツッコミされていたが、完璧に人間の現実性が欠落しきっている。
富山県は規範意識欠落というより、犯罪が正当化される【異世界】の表れなんじゃなかろうかと改めて思った。しかも、犯罪者も犯罪の現実性が欠落している。凄まじいレベルの現実性欠落の表ればかりすぎて、人間の現実性欠落しきった『化け物の巣窟』と言われても仕方ないレベルだぞ、これは。あまりにも多すぎて。

しかも、この富山県の木下章広市議は維新の会出身だという。また維新の会関連の政治家暴走だ。維新の会と言えば、「戦争で島を取り返す」とか「女を買いに行く」とかで適応障害と診断されて休職する筈だったのに嘘つき丸出しにいけしゃあしゃあと休職中にまた暴走するために出てきた丸山穂高議員。やはりこの精神崩壊レベルの凄まじい極限超え狂気レベル【異世界】は、ここまで人間の現実性欠落をアピールしてしまうのか。到底正気とは100%言えるわけがないレベルの極限超え狂気。その【異世界】段階の暴走が今、安倍晋三首相と政権に表現されまくっているが。

西暦2019年7月3日:水曜日
「中坊かッ」丸山穂高氏、和田アキ子への”報復攻撃”が稚拙すぎた
2019年7月3日 10:00
丸山穂高衆院議員が6月29日に自身のツイッターアカウントを更新、“芸能界のご意見番”こと和田アキ子に“報復攻撃”を始めた。
発端はラジオで発した和田の発言。北方領土をめぐる不適切発言や、酩酊状態での下品な振る舞いが大バッシングを浴びた丸山氏だが、議員辞職については“全く考えていない”と話しており、国民の怒りに火を注いでいる。和田はこうした一連の丸山議員の言動について「丸山さんって変わった人だなぁって」「勉強もされて私より賢い人なんでしょうけど、あまりにもレベルが低過ぎて。色んな嫌なことがありますけど、私はこの人が(テレビやニュースに)出るとあんまり画面見ない。チャンネル変えますね」などと、レギュラーを務める「ゴッドアフタヌーンアッコのいいかげんに1000回」(ニッポン放送)で一刀両断。すると即座に、丸山議員が反撃に出たのである。
丸山氏はツイッター上で和田の発言を取り上げたニュース記事を引用し、「偶然の一致というか私も見ていて和田さん出たらチャンネル変えてますね。一緒で光栄です。というか最近はほぼテレビで姿見ないし、紅白すら出てないようですが。」と皮肉たっぷりに応戦。テレビ出演回数や、2016年度以降に紅白への出演が叶っていない現状などを指摘した。
「売り言葉に買い言葉の如く、自身を批判した芸能人に対して、SNS上で嫌みたっぷりに反撃する現役議員というのはなかなか稀有な存在でしょう。しかも和田が最も気にしているであろう紅白への不参加を引き合いに出す辺りは、丸山議員の性根が露呈したと解釈されても仕方がない。今回の丸山議員の反撃ツイートにはネットでも《中坊か》《負け惜しみの塊みたい》《和田アキ子の言う通り、丸山議員はレベル低い事が判明》《言ってる事が子供の喧嘩》というような呆れ声相次いでいます。こうした“逆ギレ”は国民の反感を買うだけだと思うのですが‥‥」(テレビ誌ライター)
和田アキ子vs丸山議員という異種格闘の火ぶたは切って落とされた。和田が今後どのようなリアクションを見せるかにも大きな注目が集まるだろう。
以上ニュースより引用

丸山穂高議員は、精神崩壊レベル極限超え狂気レベル【異世界】段階が、人間の現実性を甚だしく欠落しきっているがそんな事実すら厭わずやりたい放題にやり尽くす、すべての現実性を破壊し尽くす化け物レベルだと【終わらせる為に作用する何か】に自白させられているのだろうか。ここまで暴走ロボットのごとく壊れきった象徴をよくもその段階のエゴはまだまだ利用しようとするなともはや意味が解らないレベルだ。そんなにまで、自ら作った世界の非現実性を証明したいのだろうか。こういう暴走ロボット強行的な象徴から、エゴの稚拙過ぎる性質が如実に浮かび上がってくる。

丸山穂高議員の稚拙暴走ロボットと日本会議の性質はどうしても一致してしまう。丸山穂高議員はやはり日本会議系統【異世界】の表れだ。そして、日本会議系統【異世界】段階こそが、安倍晋三首相と政権を致命的に致命的に、人間の現実性破壊し尽くす極限超え狂気レベルにさせる。
今……韓国に経済制裁とか……安倍晋三首相と政権、致命的に壊れきっていすぎて怖い位だ。現在の日本の経済の実態、何も見えていなさそうだ……虚構の妄想のお花畑に住んでるからか?アメリカのトランプ大統領の「貿易戦争だ!」暴走強行のせいで日本も悪影響受けてる最中、そして不正発覚しまくりで日本の大企業が破滅的な事態に陥っている最中、金融機関もかなりヤバイことになりすぎている最中、自らが埋めた地雷へ突進しているかのような自滅行為だ。株式市場だけじゃなく、国債市場ももはや限界が見えそうだろ。そんな中で西暦2019年10月に消費税増税なんかしたら、やはり引き金になる可能性しかないよなー。日本経済大崩壊。【終わらせる為に作用する何か】次第だけど。現実性ならとっくに大崩壊だし、より現実性が表現されるなら確実引き金だよなー。破滅したいのかな、安倍晋三首相メイン【極限超え狂気レベル異世界】。まさか鎖国でもし出すんじゃないだろうな(笑)。あまりにも非現実レベルの狂気だから、やり出しかねない所が怖いが(笑)。死に物狂いでアホだからな。全身全霊をかけて知能がどうかしてるからな。本当に、顔見るだけでもはや化け物にしか見えない安倍晋三首相と政権。

書籍『日本会議の研究』より引用
『安倍政権の暴走が止まらない。
2012年に第二次安倍政権が発足して以来、特定秘密保護法の採択、集団的自衛権に関する閣議決定、そしていわゆる「安保法制」の強行採択と、傍若無人な政権運営はとどまるところを知らない。
閣僚や自民党議員たちの奔放な言動も目立つ。首相の靖国参拝に対し「失望した」とコメントを発表した米国に対し、「むしろ我々が失望だ」と発言した衛藤 晟一。改憲にあたっては「ナチスのやり方を真似てはどうか」と発言した麻生太郎。「沖縄の2紙を潰してやりたい」との発言で怪気炎をあげた「文化芸術懇話会」に参加した自民党議員たち。「放送局が政治的な公平性を欠く放送を繰り返したと判断した場合、放送法4条違反を理由に、電波法76条にもとづいて電波停止を命じる可能性もある」と発言した高市早苗など、その事例は枚挙にいとまがない。
反動と呼ぶにはあまりにも幼稚過ぎる、こうした無軌道な発言が目立つのは、安倍政権周辺だけにとどまらない。
全国各地の路上では、「朝鮮人を殺せ」「韓国人出ていけ」と叫ぶデモや集会がいまだに繰り広げられている。さらには「ヘイト本」の出版ブームもまた持続中だ。どの書店でも、嫌韓や排外主義を煽る書籍が平積みされ続けている。一般書店の月刊誌コーナーで平積みされるのは、『正論』『WiLL』などの「保守論壇月刊誌」ばかり』
書籍『日本会議の研究』より引用
『この「国歌斉唱におけるグルーブ感の発生」こそが、日本会議を理解するカギの一つだ。一口に「保守系」といっても、動員対象となった各教団は、それぞれ掲げる政策目標も運動への温度感も違う。皇室崇敬に重きを置かない教団もあれば、教育勅語にしか興味のない教団もある。さらには、改憲を最重要課題としない教団すら存在する。全てで教団が従来の「保守」や「右翼」といった範疇に入るわけではない。そんな多種多様な人々が「なんとなく保守っぽい」という極めて曖昧な共通項だけでゆるやかに同居しているのが「日本会議」だともいえる。そして「国歌斉唱」は「なんとなく保守っぽい」だけで集まる人々を束ねる数少ない要素の一つなのだ。』
『●「9条遵守」と「朝日新聞」を揶揄
国歌斉唱の他に、会場の一体感が生まれた瞬間が後2つある。
「日本国憲法を作った国・アメリカ出身です」と自己紹介したケント・ギルバートが「(9条を堅持するのは)怪しい新興宗教の教義です」と発言した瞬間と、当日予告編が初上映された改憲プロパガンダ映画のプロデューサーだという百田尚樹が「(日本人の目をくらますのは)朝日新聞、あ、言ってしまった」と発言した瞬間だ。
ケント・ギルバートの発言は、彼がモルモン教の宣教師として来日したことや当該発言が崇教真光や霊友会や佛所護念会教団の動員によって占められる聴衆に向かって発せられたことを考えると、「2015年おまえがいうな大賞」でも授与したいところだ。百田尚樹の発言も「まだそのネタで飯食おうとしてるの?」と哀れみをもって接するべき性格のものでしかない。
しかしながら、ここで会場に一体感が生まれたことは注目に値する。
ケント・ギルバートの発言も、百田尚樹の発言も「9条遵守派」や「朝日新聞」という「なんとなくリベラルっぽい」とされるものを揶揄の対象としている。そしてその発言の瞬間にこそ、国歌斉唱のときと同じ、一体感が生まれた。利害関係の大幅に異なる各教団や団体の連帯感を生むものは、この「国歌斉唱」と「リベラル揶揄」しかないのだ。一昔前に掃いて捨てるほどいた、小林よしのりを読んで何かに目覚めた中学生たちと、大差ない。しかしこの実に幼稚な糾合点が、日本会議事務方に手にかかると、見事に「圧力装置」として機能しだす。
日本会議事務方が行っているのは、「国歌斉唱」と「リベラル揶揄」という極めて幼稚な糾合点を軸に「なんとなく保守っぽい」有象無象の各種教団・各種団体を取りまとめ、「数」として顕在化させ、その「数」を見事にコントロールする管理能力を誇示し、政治に対する圧力に変えていく作業なのだ。』
書籍『日本会議の研究』より引用
(一部以前引用)

エゴって、自尊心が高いのかな?プライド高いのかな?なんか、日本会議事務方称賛が意味不明なんだけど。称賛してどうするんだ?本当に壊れてるな。歪め方がバカだよ、本当。何一つ、現実性がない日本会議を正当化する時点でアホだよ。無意味だ…………………。なんで気づけなかったのか不思議なんだけど。なんでエゴにプライドがあるのか謎なんだけど。確実に、エゴを幼稚とか稚拙だとツッコミしてるものに反発してるよね?なんでなんだ?ここまであからさまな狂気だと、取り繕いが凄まじい狂気として浮かび上がるだけなのに。
そのなんかエゴの稚拙な執拗さが、日本会議全体に如実に表現されてるよね。

因みに、モルモン教はカルト宗教としてかなりヤバイ事件ばかり起きて過去話題になっている。オウム真理教に匹敵する位にヤバイ、カルト宗教だと有名だ。

安倍晋三首相と自民党議員の言動は本当に政治家として致命的過ぎて、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中では、完全に100%政治生命を絶たれるレベルだが、『「ナチスのやり方を真似てはどうか」と発言した麻生太郎』とか、『朝鮮人を殺せ』とか『韓国人出ていけ』とか、あまりにも極端過ぎる極限超え狂気過ぎて、安倍晋三首相をはじめとする日本の政治家が邪魔者を確実に殺害してるレベルの危険発言過ぎて、現実性の中では100%存在できない。あまりにも危険人物過ぎて100%以上存在できない。ヒトラー以上に狂っている。
本当に呆れ果てるあからさま【異世界】アピールだが、世界が現実でこんな危険言動ばかりする安倍晋三政権が現実だったら、こんなことをツッコミしているこの個体は殺されてるだろうね。まあ、その前に、この本の著者とか、事実を告げる全ての人々が、そして韓国人とか、朝日新聞の社員全てとか、リベラル思想の主全てが安倍晋三首相と政権に殺されてるだろうね。というか、改憲して本当にやりたいのは、これらの人々の殺害を正当化する憲法制定なんじゃないかとしか言いようがないわな。
「そんなに『現実の人間』を殺したいのかな」としか言いようがないわな、安倍晋三首相と政権と日本会議は。だってそうだろう?安倍晋三首相と政権と日本会議が殺したい、抹消したいと言っている対象は、紛れもなく、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中の、『現実の人間』だから。この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中の、『現実の人間』は、普通以上の知能と精神状態にあれば、リベラル思想だよ。何故なら、この人間誰しも平等で生存権があり、基本的人権と基本的自由が認められなくてはならないというような、そして武器や戦争を無くし、争いじゃなく話し合い、分かち合い、互いに理解や尊重で解決すべきというような、リベラル思想の方向性は、人類の過ちの連続性の果てに、やっとたどり着いた精神的な成熟思想なのだ。人類はやっと獣みたいに奪い合い争う野蛮さや残忍さを捨てて、より理性的な、より精神的な成長を目指そうとし始めたのに。
だから、安倍晋三首相と政権と日本会議は、人類を獣に戻したくて戻したくて仕方ない、と手に入らないオモチャを取り戻すために喚いている幼児のように、完全に理性を失った狂気の中にいるとしか言いようがないんたよ。奪え、戦え、殺せ、血肉を喰らえ、と人類を残忍な方向へ退行させるために躍起になりすぎている。完全にそれは、「『現実の人間』を殺したい、『現実の人間』を殺したい」と言っちゃってる状態なんだよ、安倍晋三首相と政権と日本会議は。
完全に正気を失っている。
そして、「『現実の人間』を殺したい」安倍晋三首相と政権と日本会議は、もし本当にそれを実行するとしたら、世界の大多数、何十億人もの人間を殺さなくてはならない。大日本帝国を取り戻して第三次世界大戦、本当に起こしたいの?………本気?本当にそんなことが可能だと思ってんの?殺害じゃなく洗脳とか強制で人々を統制しようとしているとしたって、地球の人口何十億人もコントロールできると本気で思ってんの?だとしたら、知能欠落だが。
地球は未だに世界統一がされたことがないのに、安倍晋三政権ができるとでも思ってんの?それとも、引用にあるように、ただなんとなーく、曖昧に世界作ってる段階だけにそこまで考えてなかった、エゴ?
不可能に決まってんだろ、バカが!!!
大体な、くそエゴ、おまえ、この領域の全貌を全く把握できなさすぎて、世界基盤・土台レベルの欠落を安倍晋三首相や政権や日本会議やトランプ大統領その他世界のトップで大々的に披露してる状態で、この領域を本当に占拠できると思ってんのか、バカ過ぎだろ!世界基盤・土台レベルの食い違いは完全なる【異世界】アピールにしかならないという意味が本当に解らないのか、エゴ!?アホ過ぎにも程がある!!!頭悪すぎにも程がある!!!

『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』である『この領域(世界)』を作ったのも、エゴなんだって本当に解らないのか? 【終わらせる為に作用する何か】の計画通りに最終的に、このリベラル世界を、不都合の極み存在を作らざるを得なかったんだよ、エゴ自体が。
エゴ以外に世界なんか作っていないからな。エゴ自体が、このリベラル世界を作ったんだよ、最終的に。
だから、安倍晋三首相と政権と日本会議がやろうとしてることは、エゴが世界のやり直しをした果てに最後に作った世界(この領域)の現実性の中の現実の人間全てを殺害か洗脳コントロールしようという、【100%不可能】なんだよ。無理だって不可能だって解らないのか!?エゴは、順番に世界のやり直しをしているだろ?その最後に作った世界を、それよりずっと前々の段階にエゴが作った世界がどうにかできるわけがないだろう?少しでも知能があれば理解できるはずだ、こんなの。順番的に無理なんだよ、不可能過ぎなんだよ。
【終わらせる為に作用する何か】の作用により、エゴは自身が後々に作った世界を『【異世界】間漏れ作用』で見せられている。漏れた世界に手を加えるなんてできやしない。自らが後々に作った世界に、別の段階のエゴが手を加えるなんて不可能なんだよ。

エゴ意図満載に前々に作った世界段階である、安倍晋三首相メイン【異世界】なんて、安倍晋三首相と政権と日本会議なんか、最後の世界であり『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』である『この領域(世界)』の現実性に照らし合わされたら、凄まじい破壊的な精神崩壊レベルの極限超え狂気にしか見えないんだよ。

だから、そういう頭おかしい世界段階の表れは、現実性欠落過ぎて異様過ぎる事態があらわとなる。

西暦2019年7月2日:火曜日
山口県周南市で「野犬」目撃多数 エサやりが原因と言うが...県や保健所、学校に対策を聞いた
2019/7/ 2 10:53
山口県周南市内で大量の野犬が、公園や通学路にいるという報告がネット上にあがった。なぜ野犬が増加しているのか。市の環境政策課生活衛生担当者は2019年7月1日、「むやみなエサやりにより野犬が自然繁殖している」ことが主な原因だとJ-CASTニュース編集部の取材に答えた。
(略)
「周南市が県内で野犬の数が圧倒的に多い」
周南環境保健所は、市の職員とも連携して、檻と網を用いた捕獲を行っている。同所は「周南市が県内で野犬の数が圧倒的に多い」とし、「噛みつきは2017年度が1件、2018年度は4件ある」と7月1日、取材に回答した。
周南市環境政策課の生活衛生担当者は、野犬増加の問題があることを認めたうえで、市の公式サイトや広報紙から注意喚起を行っているという。また増加の原因には「むやみなエサやり」が横行していることがあると述べ、「そのため野犬が自然繁殖してどんどん増えてきた」と答えた。「ここ数年で野犬が増えてきた」のが市としての実感だという。
市がサイト上で公開している「野犬の現状と取組み」には日本での狂犬病の発症例は50年以上ないと記載されているが、「周南市は徳山港を有し、外国の船が入港していることから狂犬病が持ち込まれる可能性があるかもしれません」と書いている。ただ、これについて担当者は、
「徳山港へ海外から犬が持ち込まれたという事実はなく、報告も入っていない」
とだけ答えた。
以上ニュースより引用

因みに、この個体の住む都道府県では野犬なんかほとんど見たこともない。普通は現実性の中では、行政が管理して、ここまでの大問題にはならない。数百匹とかそんなに増殖するまで行政は何やってたんだ、と行政の意図レベルだよ、これじゃ。現実性では不可能事態。
しかも、山口県って、安倍晋三首相の出身地だろ。安倍晋三首相が山口県に手を回して野犬を飼育して野に放ち住民を襲わせているように見えてくるレベルのあり得なさだ。上記のように安倍晋三政権は「ナチス」肯定とかしてるだけに、明らかに実際やってそうなのが怖い。その知能欠落さが怖い。【現実の人間】の言葉が通じるわけがないよな、本当に。
そして、こんな事態は、この領域の世界基盤・土台の世界構造と概念の現実性の中では、100%あり得ない不可能。
全く別個の【異世界】としか言いようがない!!

あと、この記事投稿の日(西暦2019年7月4日:木曜日)、連日の大雨で九州地方の多くの地域がレベル4の避難状態に陥って土砂崩れも発生していると報道されていた後で、異様過ぎる報道があった。多分鹿児島県だったと思うが、裏山を管理する不動産が近年土砂崩れ対策として地ならしをしたが、なんと掘り下げて崖にしてそのまま放置してしまったという異常さ。境目の家のブロック塀は崩落状態。崖崩れの兆候も生じていた。なのに不動産会社は「問題ない」と回答。これはもはや崖崩れ起こしたい意図だろう、紛れもなく。意図以外に何なんだ?現実の正気の人間がやることじゃない。完全なる狂気だ。呆れ果てるし、あまりにも異常すぎて、狂気の度合いが強烈過ぎて、野犬同様、安倍晋三首相と政権と日本会議の仕業にしか見えないんですけど!!常軌を逸した意図丸出し状態は安倍晋三の性質にそっくりすぎて、やらせてるようにしか見えない。安倍晋三首相と政権と日本会議はやはり、日本国民と邪魔者全てを殺したいのだな、と確信めいたものが生じてきてしまうレベルの信じがたい非人間・非現実度だ。到底、現実の正気の人間が絶対やれない狂気レベルしかやっていない。凄まじ過ぎにも程がある。それ、もはや犯罪レベルだよ。常軌を逸し過ぎてるからな。その不動産会社、明らかに違法行為になるレベルだ。何か被害が出たら(塀の崩落にも当てはまるかもだが)未必の故意にも該当しかねないあからさまさだ。こんな危険性が一目瞭然で理解できないのは現実の人間じゃないからな!

だから日本会議はこんな慄然とする稚拙さと幼稚さと狂気をアピールするんだよ(ブログにより以下写真)。
完全に壊れきった暴走エゴ・ロボットだろ。

現実の人間じゃないから、【現実の人間】を殺害抹消しようとする、現実性の中では存在不可能な非現実化け物となる。幽霊、亡霊ーー地縛(自爆)霊。そういう意味での【令和】。【令和】って本当に日本会議の象徴だろ。なんか変に万葉集に固執するけど、万葉集が何かいまいちよくわかっていないのが丸出しーーそれが日本会議の特徴なんだよ。

佐藤篤代

概念:佐藤篤代/西暦2019年後半(4)
【A Course in Miracles】
現実の人間を排除したい政府
西暦2019年7月4日:木曜日


西暦2019年
(年号:
4月30日:火曜日まで平成31年
5月1日:水曜日から令和1年〈元年〉)
亥年現在

【佐藤篤代について】

[佐藤篤代]

故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。

本物は将来性のないニート
(西暦2019年)
佐藤篤代は西暦2019年1月17日(木曜日)で43才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し


西暦2019年段階の概念:佐藤篤代
西暦2019年段階【前半】概念:佐藤篤代
西暦2019年段階【後半】概念:佐藤篤代

佐藤篤代の現段階の概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html

A Course in Miracles;世界は幻想という意味
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html

人間の現実性の中での基本的情報提示:【日本】とは/佐藤篤代

無法地帯【異世界】影響を制し限界へ陥らせる為の情報提示:佐藤篤代/西暦2017年

【狂乱異常例提示】リンク集

【狂乱近藤異世界】長年のストーカータイミング狙いパターン

人間の現実性の中での基本的情報提示:リンク/佐藤篤代

西暦2019年版佐藤篤代のリンク集

西暦2019年版佐藤篤代のプロフィール

佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
43才になったらやらない一覧
http://simplog.jp/comment/11771884/23

ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html







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