概念:佐藤篤代/西暦2019年前半(90)
西暦2019年6月10日:月曜日

前半(90)
【『A・Course・in・Miracles』
銀行が暴力団化って何それ!】

①【A・Course・in・Miracles】原文引用+前置き
②『景気が良くなったと宣伝している安倍政権としては、何とも矛盾した不都合な事態が生じている。その元凶と目されているのが銀行のカードローン事業だ。(略)それなのに、なぜ今、銀行がカードローンビジネスに進出し、消費者金融並みに過剰な融資をした挙句、利用者を破産に追い込んでいるのか?(略)何のことはない、銀行の名前を使ってサラ金ビジネスをやっているわけだ』(書籍引用)。安倍晋三首相メイン【極限超え狂気レベル異世界】は、債券市場も株式市場も破壊しつくし、日本企業も破壊しつくし、更に銀行内部まで現実性破壊の限りをし尽くしてしまった。安倍晋三首相メイン【極限超え狂気レベル異世界】、現在ですべてを破壊し尽くした後で、過去に遡り、元々圧迫してヤバくさせていた銀行という分野まで魔の手を伸ばし、完璧に破壊し尽くしてしまった。ここまで完璧な破壊の限りを目の当たりにするといっそ清々しいレベルの壊滅的破壊だ。余程、何もかもを破壊し尽くしたいらしい。それじゃなくとも銀行は完全にヤバ過ぎる事態だったのに銀行にまで魔の手が伸びて、もう壊滅的だ。これでもか、これでもか、これでもか、これでもか、これでもか、これでもかーっと凄まじい現実性破壊がなされきってもはや必然的大破綻後の荒野と廃墟が待ち構えている事態だ。砂漠と荒野と廃墟以外に何も先に見えない。日本経済全体の破滅以外に何も予測できない。完全崩壊。『消費者金融業界と違い、銀行のカードローンは"ホワイト"なイメージが一般的だろう。銀行は消費者金融業者のように悪質な貸付、回収をせず、安心・安全と考えられてきた』(書籍引用)という認識が、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の当たり前だった。だから、それはそういうもので変わらないという認識だった。消費者金融業界と同じことを銀行がやったら、もはや銀行が暴力団の闇組織だ。だから現実性の中ではまず無い事態だ。よく架空の物語ではあるが、そんな事態は余程、経済が大破綻して社会が荒んで荒れ果てて、闇組織が社会を支配するような闇の社会の世界じゃないと起きない。しかし、そんな物語レベルの事態が起きていたとは、やはり安倍晋三首相メイン【極限超え狂気レベル異世界】は本当に現実性を破壊し尽くす限りにし尽くしている………。びっくりした。きっとなんにもわからずに『やっちまったんだろう』と簡単に予測できる。確かに近年かなり怪しげな『カードローン』とかコマーシャルで多発していたが、まさか消費者金融並みのことをやっていたせいだとは……。「カードローン、カードローン、カードローン」とか「カネ借りろ、カネ借りろ、カネ借りろ、借金しろ、借金しろ、借金しろ」アピールは、完全に暴力団の闇組織、消費者金融の分野だよ。ああいうコマーシャル、消費者金融のコマーシャルかと思っていたが、銀行もだったんだ。信じらんねー……頭悪すぎる。闇金融は、甘い声で借金させて、高い金利で借金の取り立てをし借金した者を追い詰めて破滅させる。高すぎる金利で大概の者はカネでは借金を返せなくなるから、借金のカタに、家や車や所有物を取られることは序の口、犯罪をさせたり、(女なら)身を売らせたり、臓器を売らせたり、その他非人道の極みが尽くされるのはこの領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の普通以上の知能と精神状態ならば誰もが知っていることだ。まさに、『行きはよいよい、帰りは怖い』の『とおりゃんせ』だ。だからこそ、困窮者はまず、銀行に頼る。銀行も貸してくれなくなると、消費者金融に手を出して破滅というパターンとなるわけだ。その第一の借金の窓口、銀行が消費者金融化しているとは……閉口するね。到底、現実性とは思えない。銀行からカネを借りるためには審査が厳しく、ちゃんとした職業に就いているかで返済能力が確実にあると保証されているような人間にしか銀行は少なくともカネを貸さない。融資だって、事業のための借金なら、ちゃんと事業計画がしっかりしていて収益を見込めるかチェックされ、少しでもずさんで目算が甘いなら拒否される。それが現実性だ。そんなのは、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の普通以上の知能と精神状態ならば常識だ。物語でそれこそたっくさんやってる。何もわかっていない、『銀行』とは何かを全く知らない【極限超え狂気レベル異世界】の無知さ故に『やっちまった』現実性破壊の表れにしか見えない。恐らくは、『永遠に上昇し続ける住宅価値』とか『永遠に湯水のようにわき出る財源(日銀財政ファイナンス状態)』とか、魔法の非現実【異世界】段階の魔法の言い訳だったのだろう。多分、「銀行から湯水のようにいくらでもカネを借りられる」的な非現実魔法【異世界】が、『銀行』の現実性を破壊し尽くして、その果てに『銀行』を『消費者金融化』してしまった。だからこそ、安倍晋三政権発足から異様過ぎる位に「借金しろ、借金しろ、借金しろ、カードローン、カードローン、カードローン」的な明らかに一目瞭然に狂いすぎた借金の勧めがなされたわけだ。本当に実際ゾッとする位だからね。頭おかしいとは思っていたが、まさかここまでとは……。本当に何も知らないんだわな、安倍晋三首相メイン【極限超え狂気レベル異世界】……だから、『銀行』の現実性もやはり破壊し尽くしてしまう。銀行が消費者金融と同じことやったら、世界は終わりだよ。近未来、すべてが崩壊し荒廃した、闇組織に支配された社会の架空の物語の世界観だよ、それ。あらゆる企業も政治家も公務員もだが、銀行はクリーンさが命なのに、暴力団化させてしまうとは、本当に銀行どころか、日本どころか、世界の終わりだね。【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用は、エゴに最後に作らざるを得ないよう誘導した『この領域』に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける

【①【A・Course・in・Miracles】原文等引用+前置き】

西暦2015年終わり頃から、西暦2017年に至るまで「特別性」に関する概念記事を書いてきた。
去年西暦2018年に引き続き今年西暦2019年も、これまでに引き続くが、この本物:佐藤篤代が目の当たりにした、この領域(世界)に表された【異世界】段階の非現実・非人間性を徹底的にツッコミし、知覚ある世界全ては例外なくエゴが作ったインチキだと証明する。

本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と言われる、歪みとしか言いようがない作用を【終わらせる為に作用する何か】と呼んでいる。

[引用箇所]
【A・Course・in・Miracles】原書
second edition
ワークブックLESSON132
6-(2~5)

▽以下引用

LESSON132

6. …There is no world!
This is the central thought the course attempts to teach.
Not everyone is ready to accept it, and each one must go as far as he can let himself be led along the road to truth.
He will return and go still farther, or perhaps step back a while and then return again.

△以上引用

【A・Course・in・Miracles】
second edition:
WORKBOOK FOR STUDENTS
LESSON132
6-(2~5)
(P244)

西暦2019年段階では本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】自体を歪みだと見ている。神概念も癒しも歪みだ。聖なるキラキラもエゴのアメだと疑ってかかる必要がある。
故に『神の使者』も同様だし、日本語訳で更に歪んでいる。
それを踏まえた上で引用するのは、知る過程では欠かせないからだ。

この本物:佐藤篤代の概念記事は
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を大前提に矛盾なく徹底的に追究し、以下の核心概念を元に書いている。

【A・Course・in・Miracles】の核心
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。

本物:佐藤篤代は以上のこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。

矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。

『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。

【A・Course・in・Miracles】において「forgiveness(赦し)=知覚ある世界の全てをエゴが作った幻想と見ること」。


【②上記】

ニュースリンク(西暦2014年4月~)

(2019.6.10)
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』によりエゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して最後の世界に最後の結果として作らざるを得なくさせたのが、この領域(あるいは最後により近い世界)。だから、表れるすべては『知る手段』として、パズルのようになっている。エゴが各【異世界】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように象徴として表現されている。だからこそ、【異世界】の表れは、この領域の現実性に照らし合わされて『浮く』。この領域の世界構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【異世界】の表れだと一目瞭然となる。 
だからこそ、『この領域』の事実ー最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【異世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには『この領域』を消滅させることはできない。

だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべては露となる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。 

『この領域』は【終わらせる為に作用する何か】が『【異世界】間漏れ作用』により、エゴの作る世界の方向を誘導した果てに、世界のやり直しの末にエゴが不承不承否応なしに作らされた『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』。だからこそ、すべてが象徴的に表されている。すべては【知る手段】に過ぎないから。

書籍『国家の共謀』より引用
『銀行が怖くて銀行カードローン規制ができない
ここで、もう一つ、安倍政権が利権に弱く、国民のための規制ができない例を挙げておこう。
最高裁判所の調べによると、2016年度の自己破産件数は前年比781件増の6万4637件となり、13年ぶりに増加へと転じた。2017年前半も前年同期比5%増の増勢が続いている。景気が良くなったと宣伝している安倍政権としては、何とも矛盾した不都合な事態が生じている。その元凶と目されているのが銀行のカードローン事業だ。
消費者金融業界と違い、銀行のカードローンは"ホワイト"なイメージが一般的だろう。銀行は消費者金融業者のように悪質な貸付、回収をせず、安心・安全と考えられてきた。
もともと銀行は消費者金融のように、カード一枚でお金を貸すというビジネスに熱心ではなかった。私は経産省にいた頃、三年間ほど商務情報政策局の取引信用課長として、クレジットカードや割賦販売ビジネスを所管していたことがある。
そこで目の当たりにしたのは消費者金融業界に情報力だった。だれにどのくらいのお金を貸せるのか、貸し金業にとって最も重要な与信情報の収集システムを消費者金融業界はしっかりと築いていた。
それに比べると、企業融資や住宅ローンをメイン業務とする銀行業界の個人与信情報収集力は貧弱で、とてもではないが、リスクをとって個人に小金を貸し出すビジネスには手を出せなかったのだ。
それなのに、なぜ今、銀行がカードローンビジネスに進出し、消費者金融並みに過剰な融資をした挙句、利用者を破産に追い込んでいるのか?
日銀のゼロ金利政策による金利低下や企業に資金需要減によって、銀行は貸し出しが伸び悩み、以前のように利ザヤが取れなくなった。このままでは体力のない地銀を中心に倒産ラッシュが起きると危ぶむ声もある。
そんな銀行にとって、10%以上の金利が取れる消費者ローンは魅力的なビジネスに映る。しかも、それまでの社会批判を受け、2010年に消費者金融業者には、借り手の年収に3分の1を超える貸し付けを禁ずる「総量規制」が導入されたことで、銀行の優位性がぐっと高まった。貸金業者でない銀行には「総量規制」は適用されず、消費者金融に代わって消費者に自由に貸し込む余地が生まれたのだ。
そこで銀行は「総量規制」で経営が傾いた消費者金融会社を買収して子会社化する挙に出た。その消費者金融会社が利用者にどれだけ貸せるかの信用調査を行い、貸し倒れの際に債務者に代わって銀行に弁済する保証業務もやる。取り立てはその傘下のサービサー(債権回収会社)に丸投げする。何のことはない、銀行の名前を使ってサラ金ビジネスをやっているわけだ。その結果、銀行カードローン残高はこの5年間で6割増の5兆4377億円に増加し、ついには破産数もプラスに転じた。
さすがにこれはまずいと、銀行は50万円超えのローン審査に収入証明の添付を義務付けるなどの対策を実施することになったが、効果は疑問だ。こんなに利ザヤが稼げるおいしい商売をみすみす減らす手立てを銀行業界が取るはずがないと考えるべきだろう。
現に、彼らは、周到にマスコミ対策も行って、カードローン批判に火がつかないような手立てを講じている。
まず、第一がPRの絞り込みだ。広告宣伝を減らすと言えば、まじめな話に聞こえるが、これはマスコミから見ると大変な脅しだ。新聞雑誌、そしてテレビ局にとって銀行業界はその傘下の企業も含めて大変な「お得意様」だ。広告を減らすと言われたら、震え上がる。当然、カードローン批判の論調は鈍ってくる。
もう一つは、常とう手段だが、銀行の役割論と借金する側の責任論の流布である。「需要があるから貸している」「もし、銀行が貸さなければ、闇金がはびこって消費者が食い物にされるがそれでいいのか」「浪費やギャンブルで破産しても自己責任だ」というような内容を記者に流す。最近、新聞などでは、「融資を必要とする人がいる」「カードローンだけ規制しても答えにはならない」というような内容の文章が、やや全体に流れには沿わない形で加えられているのが目に付くようになっている。
銀行がこうしたいい加減な対応でお茶を濁そうとしている限り、今後も自己破産件数が増加することは避けられないだろう。
一方、銀行と同様、批判の矢面に立った安倍政権と金融庁も対応に乗り出している。
しかし、当然のことながら、その動きはすこぶる遅い。2016年末にはカードローンの実態調査を金融庁が行ったが、多少銀行業界に警鐘を鳴らして、大ごとにならないうちにうまくやってくれよというサインを送っただけだった。しかし、自己破産が増加に転じて、国会で総量規制の話が出始めると、さすがに放置できなくなる。2017年9月1日に麻生金融担当大臣が「審査の厳格化を徹底するために検査を実施する」と発表した。
しかし、これは、とりあえずの選挙向けのポーズだと考えたほうが良い。
安倍政権としては、選挙前に多重債務者問題に火がつくのは絶対に避けたい。最近の世論は格差や貧困の問題には敏感だ。反面、厳しい規制をやろうとすれば、大事な金づるの銀行業界を怒らせる。これも選挙前は絶対に避けなければならない。
銀行業界としては、個人ごとの融資の総量規制だけは絶対に避けたい。また融資の厳格化のために手間のかかる手続きの導入もまっぴらごめんだ。そこで、金融庁の厳しい「指導」に応えて、銀行業界が一見厳しい自己規制を行うというパフォーマンスで何とか切り抜けようとするだろう。
しかし、同じ人に同じ金額を貸しても、「貸金業者なら貸し過ぎ」だが、「銀行なら問題なし」というのはまったくおかしな話だ。銀行業界を特別扱いして多額の献金をもらうための特別措置は止めて、今すぐ、銀行にも3分の1の総量規制を導入すべきだ。』
書籍『国家の共謀』より引用
漢数字が見辛いので見易い型にした

西暦2019年現在、ま、今更、銀行に総量規制なんか導入してももはや遅すぎだがな。その銀行の状態事態があり得ない非現実だし。そこまで行ったらもはや銀行壊滅だよ、何をやっても。破壊され尽くされてる。手遅れ過ぎる。銀行の消費者金融(暴力団)化じゃ、もうダメだって。あり得ない。行く末は破滅しかない。現実性破壊の度合いが致命的過ぎて手の施しようがない。
安倍晋三首相メイン【極限超え狂気レベル異世界】は、債券市場も株式市場も破壊しつくし、日本企業も破壊しつくし、更に銀行内部まで現実性破壊の限りをし尽くしてしまった。安倍晋三首相メイン【極限超え狂気レベル異世界】、現在ですべてを破壊し尽くした後で、過去に遡り、元々圧迫してヤバくさせていた銀行という分野まで魔の手を伸ばし、完璧に破壊し尽くしてしまった。
ここまで完璧な破壊の限りを目の当たりにするといっそ清々しいレベルの壊滅的破壊だ。余程、何もかもを破壊し尽くしたいらしい。
それじゃなくとも銀行は完全にヤバ過ぎる事態だったのに銀行にまで魔の手が伸びて、もう壊滅的だ。これでもか、これでもか、これでもか、これでもか、これでもか、これでもかーっと凄まじい現実性破壊がなされきってもはや必然的大破綻後の荒野と廃墟が待ち構えている事態だ。砂漠と荒野と廃墟以外に何も先に見えない。日本経済全体の破滅以外に何も予測できない。完全崩壊。

『消費者金融業界と違い、銀行のカードローンは"ホワイト"なイメージが一般的だろう。銀行は消費者金融業者のように悪質な貸付、回収をせず、安心・安全と考えられてきた』という認識が、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の当たり前だった。
だから、それはそういうもので変わらないという認識だった。
消費者金融業界と同じことを銀行がやったら、もはや銀行が暴力団の闇組織だ。だから現実性の中ではまず無い事態だ。よく架空の物語ではあるが、そんな事態は余程、経済が大破綻して社会が荒んで荒れ果てて、闇組織が社会を支配するような闇の社会の世界じゃないと起きない。
しかし、そんな物語レベルの事態が起きていたとは、やはり安倍晋三首相メイン【極限超え狂気レベル異世界】は本当に現実性を破壊し尽くす限りにし尽くしている………。びっくりした。きっとなんにもわからずに『やっちまったんだろう』と簡単に予測できる。
確かに近年かなり怪しげな『カードローン』とかコマーシャルで多発していたが、まさか消費者金融並みのことをやっていたせいだとは……。「カードローン、カードローン、カードローン」とか「カネ借りろ、カネ借りろ、カネ借りろ、借金しろ、借金しろ、借金しろ」アピールは、完全に暴力団の闇組織、消費者金融の分野だよ。ああいうコマーシャル、消費者金融のコマーシャルかと思っていたが、銀行もだったんだ。信じらんねー……頭悪すぎる。
闇金融は、甘い声で借金させて、高い金利で借金の取り立てをし借金した者を追い詰めて破滅させる。高すぎる金利で大概の者はカネでは借金を返せなくなるから、借金のカタに、家や車や所有物を取られることは序の口、犯罪をさせたり、(女なら)身を売らせたり、臓器を売らせたり、その他非人道の極みが尽くされるのはこの領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の普通以上の知能と精神状態ならば誰もが知っていることだ。まさに、『行きはよいよい、帰りは怖い』の『とおりゃんせ』だ。
だからこそ、困窮者はまず、銀行に頼る。銀行も貸してくれなくなると、消費者金融に手を出して破滅というパターンとなるわけだ。その第一の借金の窓口、銀行が消費者金融化しているとは……閉口するね。到底、現実性とは思えない。
銀行からカネを借りるためには審査が厳しく、ちゃんとした職業に就いているかで返済能力が確実にあると保証されているような人間にしか銀行は少なくともカネを貸さない。融資だって、事業のための借金なら、ちゃんと事業計画がしっかりしていて収益を見込めるかチェックされ、少しでもずさんで目算が甘いなら拒否される。それが現実性だ。そんなのは、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の普通以上の知能と精神状態ならば常識だ。物語でそれこそたっくさんやってる。
何もわかっていない、『銀行』とは何かを全く知らない【極限超え狂気レベル異世界】の無知さ故に『やっちまった』現実性破壊の表れにしか見えない。
恐らくは、『永遠に上昇し続ける住宅価値』とか『永遠に湯水のようにわき出る財源(日銀財政ファイナンス状態)』とか、魔法の非現実【異世界】段階の魔法の言い訳だったのだろう。多分、「銀行から湯水のようにいくらでもカネを借りられる」的な非現実魔法【異世界】が、『銀行』の現実性を破壊し尽くして、その果てに『銀行』を『消費者金融化』してしまった。
だからこそ、安倍晋三政権発足から異様過ぎる位に「借金しろ、借金しろ、借金しろ、カードローン、カードローン、カードローン」的な明らかに一目瞭然に狂いすぎた借金の勧めがなされたわけだ。本当に実際ゾッとする位だからね。頭おかしいとは思っていたが、まさかここまでとは……。
本当に何も知らないんだわな、安倍晋三首相メイン【極限超え狂気レベル異世界】……だから、『銀行』の現実性もやはり破壊し尽くしてしまう。
銀行が消費者金融と同じことやったら、世界は終わりだよ。
近未来、すべてが崩壊し荒廃した、闇組織に支配された社会の架空の物語の世界観だよ、それ。

『そこで銀行は「総量規制」で経営が傾いた消費者金融会社を買収して子会社化する挙に出た』というのも【極限超え狂気レベル異世界】ならではだよ。現実性ではあり得ない。消費者金融って言ったら背後は『暴力団』だよ。『暴力団』が背後にいない消費者金融なんかない位に『暴力団』のイメージがつきまくっている消費者金融会社を買収したら、銀行の信用がガタガタだ。自滅願望だよ。銀行は信用とクリーンさが第一なのに。というか、それはあらゆる企業に言えることだが。『暴力団』との関係は銀行にも企業にも致命的なんだよ。あらゆる組織、公務員、政治家もだよ。『黒い噂』としてスキャンダルになり、信用を失う。
それを『暴力団』の関与(影)を隠しもせず、堂々と、普通『暴力団』がやるサラ金ビジネスを銀行をやり尽くしていたなんて、凄まじい現実性破綻だ。
それじゃなくともバブル崩壊時のイメージがこびりついて離れず、銀行というと『血も涙もない鬼畜』のイメージが強いのに。ほぼ『暴力団化』した銀行。
こんな暴挙、現実性の中では、100%成立できない。現実性の中では存在不可能な亡霊だ。幽霊だ。紛れもなく非現実の証明手段にしかなれない。
完全にこれも【極限超え狂気レベル異世界】による現実性破壊にしか見えない。安倍晋三首相メイン【極限超え狂気レベル異世界】は過去に遡り、『銀行』という現実性を破壊し尽くす限りにし尽くしてきてしまったわけだな。やはり、触手を伸ばすすべての現実性を破壊し尽くしてしまうのは避けられない。なにせ、世界基盤・土台概念が欠落しきっているから。

日本会議系統【異世界】がやるすべては現実性破壊であり、基盤・土台概念欠落アピールだが、やるすべてが『暴力団』的だ。この傾向なのだろう。安倍晋三首相メイン【極限超え狂気レベル異世界】のうち、日本会議系統【異世界】段階付近が触手を伸ばすすべては『暴力団』化してしまう。銀行もその【極限超え狂気レベル異世界】の『暴力団化』感染に陥ったわけだ。

しかし、この銀行暴力団化問題、リーマン・ショックの原因になったサブプライム・ローンに似すぎだな。やはり、【異世界】の基盤概念欠落の種類は隠せない。リーマン・ショックの『永遠に上昇し続ける住宅価値』とか日銀財政ファイナンス状態の『永遠に湯水のようにわき出る財源』……そして、『永遠に湯水のようにわき出てカネを借りられるカードローン』だな。株式市場の死の海化は『稼ぎ頭ファイナンス』と書籍で言われてるし。
安倍晋三首相メイン【極限超え狂気レベル異世界】は『魔法の非現実ファイナンス状態』が大好物。そして、それらの『魔法の非現実ファイナンス』ごり押しがありとあらゆる現実性を破壊し尽くしてしまった。
 
田んぼや畑の敷地面積が大半を占めて何もない、地価が安い、ど田舎県のど田舎町の狭小土地の狭小住宅を中古で買って住むような奴は、高級車クラウンなんか所有権しないんだよ、無法の極み、在るだけで非人間化け物アピール南隣【杉本】(仮)。
そのど田舎県の地方公務員一家が、西暦2013年の1年間に四台も新車を購入し、3年間で五台も新車を購入、その期間に被るように息子の県外の医大(一人暮らしの費用も含め)四年間の少なくとも1千万円以上はかかるだろう学費…そして西暦2018年のリフォーム(リフォームと称しながら実際駐車場の設置だったが間違いなく数百万円はかかってる規模。因みに通常リフォームには少なくとも普通は数百万円は費用がかかる)と、約5年間で凄まじいレベルの散々っぷりをみせた北隣【近藤】(仮)。しかも、その内の一台はメルセデス・ベンツ高級車・黒いワゴン車だ。それだけで1千万円近くかそれ以上だろう。約5年間で数千万円レベルの散財だ。それなのに、北隣【近藤】(仮:50代前半位地方公務員夫妻:西暦2019年)は世界が現実ならとっくに解雇されてるレベルに仕事を長年サボり尽くしている。完全に、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中では、100%仕事が成立できない。少なくともまともな正常な仕事は成立不可能レベルに仕事をサボり尽くしてきた。
世界が現実ならば、不正、横領、詐欺……と何らかの犯罪が行われていると見るのが自然だ。 
『幽霊社員』という概念が昔から良く言われているし、物語にも多々出てくるが(この前、ドラマの再放送でもやっていた)、『幽霊社員』は通常、大企業で出世コースから外れ、やる気もなく、仕事も大してできず、会社でお荷物扱いされ、会社の利益にならないとして窓際に追いやられてほぼ名目の「資料整理」など大した仕事も与えられなくなり定時に出勤して定時きっかりに帰宅するという、会社で全く存在感がない社員のことをそう呼ぶわけだが。企業は全くやる気がなくお荷物でも解雇できないので、延々と家と会社の往復をし続ける幽霊みたいな社員だ。まあ、出世争いの陰謀に負けて出世から外された社員や、企業がリストラしたい社員を窓際に追い込んで『幽霊社員』となるパターンも多々あるが。会社で疎外され馬鹿にされ蔑まれた『終わった社員』なわけだ。給料泥棒とかとも陰口を叩かれる。
その『幽霊社員』でも、通常の概念ではちゃんと休まずに、定時で出勤帰宅ではあるが出勤はしている(欠勤ばかりなら解雇理由になりかねない)わけだから、北隣【近藤】(仮)はこの領域の現実性の中の『幽霊社員』にすら該当しないわけだ。仕事というものは、現実性の中では(パートやバイトの非正規雇用形態でも残業しなくては終わらない事も多々発生するし)定時にきっちり終わる仕事なんかないし、そんな仕事はどこか不正の臭いしかしないものだ。必ず裏に何かある。現実的にまともに正常に成立できない。
全く現実性では説明がつかない北隣【近藤】(仮)は、それ故に、犯罪をやっているか、あるいは仕事の現実性が欠落しきっている【極限超え狂気レベル異世界】の表れだからだ。どちらかでしかない。
仕事しなくても『永遠に湯水のようにわき出る給料』か(笑)?そんなのは魔法の非現実世界にしか無い。

魔法の非現実【極限超え狂気レベル異世界】は本当に世界基盤・土台概念が欠落しきっているから、仕事とは、スーツや作業着を着てどこかの建物の部屋で机に座ってたり、あるいはその辺を彷徨いていたり、立って携帯で電話してるだけで仕事だとか思ってそうでコワイ。

仕事だけじゃない。そういう魔法の非現実【極限超え狂気レベル異世界】は、家事とは何かも絶対に判っていない。長年の執拗追いかけタイミング狙いストーカー状態のせいで気づいたのだが、紛れもなく、北隣【近藤】(仮)では絶対に家事をやっていない。人間の現実性の欠片もない壊れすぎタイミング狙いロボットだ。単に庭を蠢く言い訳を死に物狂いでやり尽くしているだけだ。そして、あまりに現実性欠落が基盤・土台レベルなので、人間の現実生活をやっていない実態がバレバレになった。
多分『家事とは何か』自体が全く判っていない。
この個体は主婦じゃないので、家事は自分に必要な範囲内や、旅行等の理由での【実母】不在時に家事手伝いをする位にしか家事をやらない。故に、この個体の視界漏れによる『【異世界】間漏れ作用』では家事の全貌は掴めない。だから、より初期段階【極限超え狂気レベル異世界】ほど、紛れもなく『家事とは何か』を知らないのだろう。この個体と同じことをやっていては、主婦の家事の現実性はできない。
だからこそ、現実性の家事では毎日やらなくてはならない種類をやっていないか、頻度を高くしなければ、相当生活に支障が出るレベルの家事をちゃんとやっていない【異世界】が発生しているのが窺える。それでは、現実性の中では相当生活に支障が出ている。ゴミ屋敷になるタイプとかもそういう【異世界】の痕跡だろう。この個体は、過去に意味不明過ぎる嫌がらせを受けた為、家事手伝いでもゴミ捨ては絶対やらないし。主婦には必然的な家事でも、この個体はやっていない家事も多い。主婦じゃないからね。
だから最低ズボラ主婦ばっかなんじゃないの?几帳面で綺麗好きなこの個体には信じがたいんだけど。家事手伝いをすると本当に思うのだが、【実母】の家事のやり方にも疑問しかわかない。なぜきちんとやらないのか理解できない。何十年も主婦をやってきたくせに、料理も一定の同じパターンしか作れない。パターン通りにしかやれない、まるでロボットみたいに。しかも、臨機応変という動きができない。本当にロボットだ。それは【異世界】が主婦の家事概念の現実性が欠落しきっているからだろう。
本当にコワイ。
とにかく、北隣【近藤】(仮)老女は、家事という家事をやらずに、娯楽でしかない庭弄りや蠢きしかやっていない。ちゃんと家事をやっていたら、あんなに庭蠢きに長々と時間は使えない。しかも、庭弄りも確実に座って何かやっているフリなのが長年のストーカーのせいで発覚し尽くした。庭弄りの方法すら知らないわけだ。子供でも知っているレベルの植物の育て方の基本も知らないと発覚している。単に時々動き、座って何かを弄り尽くしているだけ。何の作業もしていない。あまりにタイミング狙いストーカーやり尽くしてこちらの警戒を集めすぎて、何かやっているフリだけだった実態が浮かび上がってしまったわけだ。あんなに執拗に執拗にこちらを圧迫しなければ気にも留めなかったのに。そうすれば、北隣【近藤】(仮)全体が人間の生活の現実の概念が基盤・土台レベルに欠落しきっている、人間の現実性すべてが欠落しきっている『化け物による人間の擬態』だと発覚しなかっただろうにね!

しかも、最近発覚したことがある。この個体は42年間、長いスカートというのを数えるくらいしか履いたことがなかったから、家事手伝いの時にそれほど服装にやりづらさは感じなかったが。
長いスカートでは家事全般はできない。やりにくくて仕方ない。前々から長いスカートだとやりにくそうだとは思ってはいたが、ちょっとした家事手伝いでだけで気づいた。無理がある。実際大惨事に陥った。すそずぶ濡れ。ということは、長いスカートで家事やってるすべてが、家事の現実性が欠落しきっている【極限超え狂気レベル異世界】ということだ。
ちょっとしたことに、現実性の欠落が発覚してしまう要素が仕掛けられているわけだ。【終わらせる為に作用する何か】による『非現実証明』の罠だ。下手にこの個体を猿真似すると『非現実証明手段』に成り果てるように、この個体は動かされているのがよく解る。下手に猿真似して歪めると一目瞭然【異世界】バレバレ。
だからこそ、この個体は主婦になるわけがなかったわけだ。自分だけに必要なレベルは毎日やってはいるが、だが、家事手伝いを時々やらされるのは、微塵でも歪めるとバレバレ『非現実証明手段』にさせる罠を含めた、しかも家事の現実性も発覚させる為の手段としてだったのだとしみじみ思う。
すべては『非現実証明手段』の為に【終わらせる為に作用する何か】の意図が込められている。それがこの領域であり、この個体なわけだ。
さすがは『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』。すべては終わらせる為にエゴに作らざるを得ないように誘導されている。

エゴが【独自の異世界ルール】を強行し『この領域』すべてを塗り替えようとする限り、安倍晋三首相メイン&トランプ大統領メイン二大現実性破壊大魔王【極限超え狂気レベル異世界】のように、致命的に致命的に、完膚なきまでの『現実性破壊手段』にされ、後にはペンペン草も生えられないレベルに破壊し尽くされ取り繕いも言い訳もできない完全なる『非現実証明手段』にさせられる。
そして、微塵でも『【異世界】間漏れ作用』で漏れたすべてを歪めようとする限り、エゴ自ら歪めたモノに囚われさせられてしまい、ぐるぐると同じ所を回された挙げ句、その歪みを『非現実証明手段』とさせられる。歪めている限り、実際の『この領域』の現実性が見えないから、延々と【異世界】自白アピールしかできなくさせられる。
すべて、何をやっても『非現実証明手段』に成り果てるように、【終わらせる為に作用する何か】の掌の上で踊らされている。そういや、やたらと踊りまくって不気味過ぎるもはや異様さ丸出し【異世界】コマーシャルが多発し過ぎてるのは『【終わらせる為に作用する何か】の掌の上で踊らされている』自白アピールにされてるんじゃ……!その象徴か!なんて、滑稽な!ピエロにも程がある!

とにかく、やりたいようにやり尽くしてしまったエゴの傲慢さの代償は100%、『非現実証明手段』にさせられることにより支払わされるわけだね!
やっちまって取り返しがつかない日産ゴーンもさ、その名前も象徴的にさせられてるよね?
『魔法が解ける』象徴なんじゃない?
12時に魔法が解ける時、あのおとぎ話ではさ、ゴーンゴーンって12時の鐘が鳴るじゃん?リンゴーン、リンゴーンでもいいけど、鐘が鳴る音じゃん?
日産ゴーンって、12時に魔法が解ける鐘の音の象徴なんじゃ?
……すごいね。
本当に全部が象徴的パズルだ。
エゴ、太刀打ちできるわけもないよ。

佐藤篤代

概念:佐藤篤代/西暦2019年前半(90)
【A Course in Miracles】
銀行が暴力団化って何それ!
西暦2019年6月10日:月曜日


西暦2019年
(年号:
4月30日:火曜日まで平成31年
5月1日:水曜日から令和1年〈元年〉)
亥年現在

【佐藤篤代について】

[佐藤篤代]

故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。

本物は将来性のないニート
(西暦2019年)
佐藤篤代は西暦2019年1月17日(木曜日)で43才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し

西暦2019年段階の概念:佐藤篤代

佐藤篤代の現段階の概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html

A Course in Miracles;世界は幻想という意味
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html

人間の現実性の中での基本的情報提示:【日本】とは/佐藤篤代

無法地帯【異世界】影響を制し限界へ陥らせる為の情報提示:佐藤篤代/西暦2017年

【狂乱異常例提示】リンク集

【狂乱近藤異世界】長年のストーカータイミング狙いパターン

人間の現実性の中での基本的情報提示:リンク/佐藤篤代

西暦2019年版佐藤篤代のリンク集

西暦2019年版佐藤篤代のプロフィール

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43才になったらやらない一覧
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