概念:佐藤篤代/西暦2019年前半(43)
西暦2019年3月21日:木曜日
前半(43)
【『A・Course・in・Miracles』
中身スッカラカン異世界】
①【A・Course・in・Miracles】原文引用+前置き
②連日引用してきたSTAP細胞捏造事件。あんな全体的なずさんさからどうして論文発表までに誰もインチキだと気付けなかったのか、当時散々報道もされていたが、謎過ぎた。まず小保方晴子が早稲田大学で博士号を取得できた理由が全く解らない所から始まる。というより、研究や論文のずさんさからすると、この領域の世界構造と概念の現実性の中では、大学に入学できるレベルにないと言えるレベルだ。一般常識自体が欠落しきってるレベルだからだ。そして、あれだけ実験ノートの実態で慄然とするレベルの恐怖すら感じる研究者としての非現実性質を丸出しにさせた小保方晴子の博士号をなかなか強行的に取り消そうとしなかった早稲田大学の対応も謎だ。最後には取り消したがあまりに遅すぎた。それはあんな異常過ぎる小保方晴子に博士号を授与してしまった早稲田大学自体が狂気だからとしか言いようがない。だからこそ、あり得ない強行状態に陥ったとしか思えない。西暦2012年自民党政権奪還後で安倍晋三政権が再発して以来、このレベルの信じがたい超常現象レベルの不可解出来事が相次いでいる。官僚による韓国バッシング事件(空港で泥酔し暴言暴行)も本当に超常現象レベルに不可解だ。本当に、安倍晋三政権を中心とした最近の韓国バッシング傾向を目の当たりにする度に、不可解過ぎて首を傾げざるを得ない。何故、韓国否定に走るのか現実的な理由が何一つ見つからないからだ。ただ、安倍晋三政権が戦前・戦中体制の大日本帝国を取り戻そうとする勢いから見ると、満州事変とかを思い出す。その時代の再現で韓国バッシングなのかと思えてくる。故に現実的な理由には一切なれず、戦前を生きる妄想癖連中の次元超え狂気レベルの狂気を見せられているようにしか思えず、実際は日本政府が現実的にそんな妄想癖だらけになるなんてあり得ないから、安倍晋三政権の非現実性を断言するしかないわけだ。「韓国は嫌いだ」という発言を、空港職員に腹を立ててだと言い訳したようだが、いくら泥酔していても、職員に対してだけならばそんな韓国全体を否定する言葉が出てくるわけがない。本当に優秀な官僚なのかと疑わざるを得ない位にお粗末過ぎる無理がありすぎる言い訳だ。酒に酔ったら本音が出やすいものだ。本音を絶叫しており、しかも政治的な意味合いだと取られても仕方ないどころの話じゃない。しかも、二度も泥酔して空港に現れ職員に止められる異常性。アルコール依存症か?頭がおかしいにも程がある。大体、韓国がそんなに嫌いなら、何故私的な旅行で韓国に行ったのか、精神崩壊状態にあるんじゃないのかと思えてしまうレベルだ。嫌いな国に私的な旅行で行く正常な人間はいない。犯罪目的かと思えてくるレベルに異常だ。そもそも、公務員は大忙しの3月に何日も休みを取って嫌いな韓国に私的旅行?……意味が解らない。非現実にも程がある。あり得ない。凄まじい【次元超え狂気レベル異世界】の表れとしか思えない。しかも絶叫自白レベルにネトウヨ【日本会議系統異世界】。この領域の世界構造と概念の現実性の中の現実の人間じゃないと断定できるレベルだ。STAP細胞捏造事件位に不可解だ。やはり日本会議系統は、やる全てが不自然で不可解だ。現実の人間がやらない全てをやり尽くそうとしている。そして、全ての現実性を破壊し尽くそうと死に物狂いになっているピエロのようだ。安倍晋三首相メイン【異世界】の現実性破壊し尽くし次元超え狂気はとどまるところを知らないゴジラのようだ。そして、こうして次々に妖怪手長アホノミクスの魔の手が触れた全ての正気が完全に破壊されていく。エゴが作った全体の世界の不可避の終わりへ引き連れていく破壊者が中身がスッカラカンの妖怪手長アホノミクス安倍晋三なのだろう。【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用は、エゴに最後に作らざるを得ないよう誘導した『この領域』に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける
【①【A・Course・in・Miracles】原文等引用+前置き】今回は引用省いた
本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と言われる、歪みとしか言いようがない作用を【終わらせる為に作用する何か】と呼んでいる。
西暦2018年段階では本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】自体を歪みだと見ている。神概念も癒しも歪みだ。聖なるキラキラもエゴのアメだと疑ってかかる必要がある。
故に『神の使者』も同様だし、日本語訳で更に歪んでいる。
それを踏まえた上で引用するのは、知る過程では欠かせないからだ。
この本物:佐藤篤代の概念記事は
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を大前提に矛盾なく徹底的に追究し、以下の核心概念を元に書いている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。
本物:佐藤篤代は以上のこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。
矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。
『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。
【A・Course・in・Miracles】において「forgiveness(赦し)=知覚ある世界の全てをエゴが作った幻想と見ること」。
【②上記】
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
ーemptyー
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』によりエゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して最後の世界に最後の結果として作らざるを得なくさせたのが、この領域(あるいは最後により近い世界)。だから、表れるすべては『知る手段』として、パズルのようになっている。エゴが各【異世界】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように象徴として表現されている。だからこそ、【異世界】の表れは、この領域の現実性に照らし合わされて『浮く』。この領域の世界構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【異世界】の表れだと一目瞭然となる。
だからこそ、『この領域』の事実ー最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【異世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには『この領域』を消滅させることはできない。
だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべては露となる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。
『この領域』は【終わらせる為に作用する何か】が『【異世界】間漏れ作用』により、エゴの作る世界の方向を誘導した果てに、世界のやり直しの末にエゴが不承不承否応なしに作らされた『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』。だからこそ、すべてが象徴的に表されている。すべては【知る手段】に過ぎないから。
書籍『捏造の科学者:STAP細胞事件』より引用(新聞記者による事件の全貌)
『壁の色には驚かなかったが、居室には若干、違和感を覚えた。研究者らしく、壁全面の本棚があるが、中身が少ないように感じた。改めて見ると、実験室の棚もすかすかだった。』(※小保方晴子の実験室に関する記載)
『しかも、刺激による初期化の仕組みの解明がこれからだということは、小保方氏や笹井氏も認めている。仕組みが全く分からないのに「安全性」を論じている点には、私自身も引っかかりを感じていた。
「ところで、○○さんは記者会見のとき小保方さんにどんな印象を持ちましたか」
「うーん、一言で言えば、初々しいかなあ。研究に対しては真摯な感じで、好感を持ちました。質問に少し詰まる場面もあったけど、会見は初めてだから仕方ないかと」
「初々しいねえ……。僕はテレビで見ただけだけど、この人は科学的な議論に慣れていないな、と思いました」
意外な見方だった。小保方氏は一流の研究者と共同研究をしてきた。「新たな万能細胞」を見出し、証明する過程では、侃々諤々の議論を重ねたはずと思い込んでいた。
彼は、数々の画像の問題の中でも、過去の論文で電気泳動の図を上下反転させたうえで使い回したとみられる疑義は、「すごく残念」だったという。
「あれが本当なら、小保方さんは相当、何でもやってしまう人ですよ。無断引用もね、きっとスキャナーで読み取った文章をそのままコピペしたもんだから、単語のスペルが間違っていた。それは流石にやっちゃいけない。STAP細胞そのものはあると思いたいけど」
小保方氏が「何でもやってしまう」、つまり不正行為に慣れているのでは、という指摘は、いつまでも頭に残った。』
『それにしても、博士論文との画像を酷似が、いったいどのような「ミス」で起こりうるのか、見当もつかない。』
書籍『捏造の科学者:STAP細胞事件』より引用(新聞記者による事件の全貌。記者の名前は敢えて伏せる)
『東京都内のある科学者も、こう憤った。「海外の日本人研究者から『当分、日本人の論文は色眼鏡でみられる』と言われた。実際、ネイチャー系の雑誌にはなかなか通らないだろう。我々からしたらとんでもない迷惑ですよ」。
関西のある研究者は「マスコミも論文発表の時に騒ぎすぎた。私はいろいろ調べてみないと分からないとコメントしたのに、どこも使ってくれなかった」とこぼし、「笹井先生ほどの人が、なぜ事前に問題に気付かなかったんだろうね。分からない」といぶかしんだ。』
『野依理事長は冒頭で、「ネイチャー誌の論文が科学社会の信頼性を揺るがしかねない事態を引き起こしたことをおわび申し上げる」と陳謝。「科学者は実験結果はそこから導き出される結論に全面的に責任を負わなければいけない。とくに根拠となる自らの実験結果については客観的かつ十分慎重に取り扱う必要がある」として、STAP細胞論文について(略)』
『ただし、発表用の資料の作り方は、他の人と少し違っていた。日付もなく、一つひとつの画像の説明も書かれていないことがほとんど。後に不正と認定された博士論文と酷似するテラトーマ画像は、発表用資料でも使われていたが、その際も、実験に使った細胞の由来や具体的な作製方法は一切、記されていなかった。』
『三月二0日には、責任者の一人、チャールズ・バカンティ米ハーバード大学教授の研究室のウェブサイトに、STAP細胞の独自の作製方法が公開された。論文や理研が発表した作製方法では、元になる体細胞を弱酸性溶液に浸して刺激を与えるが、発表された「改良版」では、その前に極細のガラス管に細胞を通して物理的な刺激を加えるという。わずか四ページで、著者名も記されていない。
ある研究者に感想を聞くと、「意図がよく分からないですね」と首をかしげ、「ガラス管を通すことでどう違ってくるのかというデータが全くないので、かなり疑わしいし、科学的な評価もしようがない。トレーニングを受けている科学者なら、ガラス管を通す場合と通さない場合とで比較できるデータを並べたりするんだけど、それができていない。小保方さんが言われていたのと同様、彼らも『未熟』と言われても仕方がない」と話した。
論文の手法を否定するようなバカンティ氏らの作製方法の公開は、ある意味で問題の深刻さを浮き彫りにした出来事でもあった。
「昨日から、これは科学史に残るスキャンダルになる気がしてきました」』
書籍『捏造の科学者:STAP細胞事件』より引用(新聞記者による事件の全貌。記者の名前は敢えて伏せる)
『2014年12月26日
第二次調査委員会が調査結果を発表、新たに図表で小保方氏の捏造を認定、STAP細胞はES細胞由来のものだったとの結論』
『2015年11月2日
早稲田大学が小保方氏。博士号取り消しを発表』
書籍『捏造の科学者:STAP細胞事件』より引用(新聞記者による事件の全貌。記者の名前は敢えて伏せる)
STAP細胞事件は西暦2019年3月20日:水曜日現在、既に『捏造』という決着がついて数年経っている。
『中身が空っぽ』という事実を、前日まで経済面からツッコミしてきた。
アメリカのサブプライム・ローンが破綻したリーマン・ショック前のFRBは、経済の専門家であるはずが『経済学の教科書にも載っている初歩的な知識が欠けている』という事実が書物で指摘されている位に、驚愕レベルに基本概念が欠落しきっている。
そして、引用のように、数年前の捏造と断定された『STAP細胞事件』では、博士号すら持っていた小保方晴子、そして共著者、ハーバード大学教授のバカンティ氏の、科学的な基礎概念の欠落が大問題となった。
まさに『中身が空っぽ』だったことが判明している。
これらは世界の現実性として、死に物狂いであり得ない、完全非現実レベルだ。専門家がその専門の基盤概念を知らないなどあり得ない。基盤概念を知らなければ専門家になどなれる世界じゃない。ましてや、博士号など取得できるわけもなく、大学教授になれるわけもない。世界の名門ハーバード大学教授なんかあり得ないにも程がある。
【完全なる別世界】の捩じ込みとしか言いようがない。
エゴが作ったより初期段階【異世界】ほど、この『中身の空っぽさ』が凄まじい強烈レベルに露呈された時に不可思議すぎの意味不明過ぎのわけがわからない超常現象レベルの【次元超え狂気レベル】表現状態と成り果ててしまうのは避けられない。
何故なら、世界基盤・土台が欠落しきっているからだ。
そんな【異世界】段階に、世界の現実性など表現しきれるわけがない。一目瞭然で【異世界】絶叫自白アピールにしかなれない。仕事の現実性なんか表現できるわけがない。
故に、取り繕えば取り繕うほどに墓穴の規模を拡大させ、取り繕い者が『【異世界】の住人です!』宣言をし、もはや人間じゃない化け物としか言いようがない事態に陥ってしまう。バカンティ氏の取り繕いを見れば一目瞭然に解るだろう。小保方晴子を取り繕ろおうとして、自分も『非人間・非現実化け物』宣言をしてしまっただけだったという。ハーバード大学教授のくせに科学的な基盤概念すら欠落しきっているアピールをしてしまっただけという唖然とする事態を築き上げただけだった。
まさにこういう事態を【異世界のひとり茶番劇】という。取り繕えば取り繕うほど致命傷をこれでもか、これでもか、これでもかー!!と広げてしまう。
それと同じことが、安倍晋三政権で、そして近隣、特に北隣【近藤】(仮)や南隣【杉本】(仮)で死に物狂いで行われている。やる全てが『非人間・非現実化け物アピール』。世界基盤・土台欠落アピール。
北隣【近藤】(仮)にいたっては、西暦2019年3月現在、仕事サボりまくりでタイミング狙い犯罪ストーカー、しかも見せ掛けトリックで潜伏ストーカーをごり押ししている。大概の企業や公務員は3月の年度区切り目は相当仕事が忙しい(企業は決算時期が多いし、3月にはもう新入社員が入り始め余計な仕事も増える時期、人事異動で仕事の引き継ぎとかも大変な時期だという現実性を死に物狂いで無視しきって、あからさま犯罪ストーカーだ。しかも、北隣【近藤】(仮:50代位地方公務員男:西暦2019年)しか車運転できないのに、敷地に二台しか車を置けないのに、三台も車を所有して、近隣に無許可で違法駐車をしてしまっている。地方公務員が不自然過ぎに不正犯罪としか言えないメルセデス・ベンツ高級車所有とその他凄まじい散々状態にしろ、全てにおいて世界法則の凄まじい逸脱としか言いようがない。
北隣【近藤】(仮:50代位地方公務員夫妻:西暦2019年)の息子(県外の医学部に行ってから実家にはもう数年いない)で言い訳ごり押ししようとしたが、無理がありすぎだ。社会人になって数年、3月に帰省し続けるなんてあり得ない。社会人に春休みなんかあり得ない。あるなら世界が違う。全くの別世界だ。まず、大学すら卒業できてるわけがない位に引きこもり的に大学行かずに実家に入り浸りながら卒論も医学免許取得なんかできるわけがないだろう。卒業できて医学免許取得できてるなら完全別世界だ。大体、言い訳の内容が、大学の構造が全く認識できてない言い訳にもなれない戯れ言過ぎてお粗末過ぎる。故に、もしその言い訳をごり押しするならば、確実に頭おかしすぎてSTAP細胞捏造と化し博士号も取り消しになった小保方晴子と同じ世界に住んでいる。この領域の現実性の中では成立不可能。完全に詐欺か不正犯罪となる。滅茶苦茶にも程がある!
絶叫レベルの世界法則の逸脱だ。
その凄まじい世界ギャップの表れは、まさに本当に心底STAP細胞問題の科学的な基礎概念欠落のあり得ない科学者や経済学の基盤概念欠落の経済学者に通ずるところがある。
ただ単に、『人間のフリ』をした【化け物】が、肩書きとかだけつけて、中身空っぽ丸出しに厚顔無恥に人間社会を闊歩している信じがたい事態だ。
だからこそ、やる全てが不正犯罪でしかない。
中身が空っぽな、世界基盤・土台概念が欠落した【異世界】には、その空っぽさ絶叫自白アピールしかできないのだよ、安倍晋三首相メイン【異世界】段階エゴ。何をやっても、どんなに見せ掛けても、どんなに取り繕っても。
化け物は化け物である自白しかできない。
そんな中身が空っぽで、正当に大学卒業や医師免許が取得できるような世界じゃねぇんだよ、この領域の現実性ではな。【次元超え狂気レベル異世界】の表れが完全に不正犯罪になるのみ。
甘過ぎなんだよ、中身スッカラカン【異世界】!
『魔法は いつか解けると 僕らは知ってる』
歌『RAIN/SEKAI NO OWARI』より引用
(以前も引用)
だよ、【次元超え狂気レベル異世界】。
そして、化け物にやれる全ては、現実性破壊のみ。
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例177/狂乱異常例提示
(以下は↑この記事内容一部)
(西暦2019年3月19日:火曜日)
次元超え狂気ストーカー日
平日
・西暦2019年3月19日:火曜日朝、北隣【近藤】(仮:50代位地方公務員男:西暦2019年:因みにみにこの一家、車運転できるのはこいつのみ)の車不正ハスラーは駐車場内北側に土曜日からなぜかない。その代わりに日曜日朝から何故か赤い車が置かれている。6年間の空白ごり押しか?黒ワゴン車はなし。←は見せ掛けで、午前中昼間赤車が一旦なくなり、昼には再発しているから
北隣【近藤】(仮:50代位地方公務員男:西暦2019年)
2日連続
仕事サボり!
※西暦2019年3月19日:火曜日
北隣【近藤】(仮)犯罪者、車の見せ掛けトリックで潜伏状態、そして死に物狂いであらゆるタイミングを狙って変態ストーカー!!信じがたい執拗過ぎる、問答無用、世界法則無視すぎ【次元超え狂気】犯罪ストーカー!!
大概の企業や公務員は3月の年度区切り目は相当仕事が忙しい(企業は決算時期が多いし、3月にはもう新入社員が入り始め余計な仕事も増える時期、人事異動で仕事の引き継ぎとかも大変な時期だという現実性を死に物狂いで無視しきって、あからさま犯罪ストーカー!!
外出した日に気付いたが、なんと北隣【近藤】(仮)真東向かいの元藤田(仮)の敷地内に土曜日から消えていた北隣【近藤】(仮)不正ハスラーが置かれていた。多分、土地というものは必ず誰か(あるいは企業や不動産会社)の所有になっており、許可なく他者の敷地内に侵入したり、何かを置いたり、車を駐車したりしてはいけないと知らない【異世界】だ。多分、間違いないレベルでそういう基本概念が欠落しきっている。違法駐車であることはまず間違いない。本当に自宅駐車場に入りきらない量の車を所有する現実的な理由が全くわからない。そんな理由は現実性では作れないからだ。化け物の証。要するに世界の法則無視ごり押し捩じ込み無理矢理状態にあるわけだから、最近の北隣【近藤】(仮)の狂気度は凄まじい掛け合わせ次元超えで、あからさまな化け物襲撃レベルで、本当に不気味で大迷惑だ。
・西暦2019年3月19日:火曜日朝も、近接北隣【近藤】(仮:50代位地方公務員女:西暦2019年)の出勤が起床狙いになって行くから仕方なくこいつが出勤前の狙われにくい時間に数ヶ月続けてる朝起床時間。
また別部屋朝雑夢中2~3分の間に、化け物南半球【異世界】の極み元樋下田南隣り合わせ【杉本】(仮)の車エンジン轟音続け出ていく音で化け物ストーカーの代わりにトラックのピピピピバック音。こんな朝早くに仮にトラック倉庫があっても鳴らねーよと言ってるだろ。やる度に音が【実際の道わかりません】宣言なのに厚かましい。多々その雑務に関して、その直前直後も含めて、超常現象的なわざとらしい悪影響が来るが、確実に化け物の固執故だろう。だから影響がわざとらし過ぎて意図丸出しの超常現象。本当に…………なんて執拗な化け物だ。完全なる獣性質だ。化け物だから人間の概念なんか通じないし、だから問答無用。なんせ【在るだけで化け物】アピールだならな。
近接北隣【近藤】(仮:50代位地方公務員夫妻:西暦2019年)宅の方には、出勤のフリ時間後にこちらは起床しているから、仕事終え夜に帰宅フリまで朝から誰もいないはずのところ。近接駐車場もこの2者以外は行く意味がわからない(出入りは反対側方角だから)。いたら仕事サボりで犯罪ストーカー。
・西暦2019年3月19日:火曜日、いつもの時間帯風呂出る際、北隣【近藤】(仮:50代位地方公務員男:西暦2019年)不正ハスラーが違法駐車されている位置付近から車エンジン音、動き出る音。仕事サボりで四方八方から変態ストーカー!!なんという問答無用の【次元超え狂気】犯罪!!
以上
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(2019.3.22本文記載予定)
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書籍『捏造の科学者:STAP細胞事件』より引用(新聞記者による事件の全貌)
『○○新聞は翌日の朝刊の社会面で調査委員会の結論を報じた。○○記者は解説記事で、「調査委が認定した事実にも疑問が残る」と指摘。第一章の「コピペ」が博士号授与に重要な影響を与えたとは言えないとした調査委の判断に対し、「この規模の『盗用』を認めながら博士号を保持できるのであれば、国内外の早大への信用と権威は地に落ちるだろう」と書いた。ネット上では小保方氏と同じ早大先進理工学研究科で学位を得た博士論文について盗用などの疑義が相次いで指摘されたことにも触れ、「鎌田薫・早大総長は記者会見で否定したが、こうした事情が結論に影響したと疑われることは避けられない」と記した。
(略)
論文中に計42カ所の誤字、脱字、英語を綴り間違いなどがあることも明らかになった。』
書籍『捏造の科学者:STAP細胞事件』より引用(新聞記者による事件の全貌)
『一月の論文発表時の記事会見で笹井氏は、STAP細胞は作製効率や安全性の面でiPS細胞をしのぐ可能性があると説明し、再生医療を含めた「新しい医療」への応用の可能性を示唆した。研究者は「小保方さんならともかく、笹井さんレベルの人が、基礎中の基礎といえるネズミの成果で難病の患者さんにも期待を持たせるようなことを言ったのにはあきれた」と振り返り、こう続けた。
「一つの教訓は、優れた研究者がリーダー役をする場合には、やはり長い目でみて社会全体を考えられる、バランスのとれた見識を持つことが必要な時代なんでしょうね。予算を獲得するためにうまく立ち回り、誇大広告的なアピールをするのは、一時的にその人や組織にメリットをもたらしても、学問、社会、国民、経済にとっては逆に働く。日本の科学の根本的におかしなところが、氷山の一角として表れてしまったのではないか」』
『果たしてどんな"真実"なのか。取材や二度の調査委員会による調査でも明らかにならなかった事実を期待して読み進めたが、期待は失望に取って代わっていった。STAP論文や博士論文で認定された不正行為に関わる記述には首をかしげざるを得ない点が多く、その一方で、小保方氏にとって不都合とみられる"客観的事実"に関する記述が、読者に誤解を与えるレベルで少なかったり、全く伏せられているケースが目立ったからだ。』
書籍『捏造の科学者:STAP細胞事件』より引用(新聞記者による事件の全貌)
『2014年12月26日
第二次調査委員会が調査結果を発表、新たに図表で小保方氏の捏造を認定、STAP細胞はES細胞由来のものだったとの結論』
『2015年11月2日
早稲田大学が小保方氏。博士号取り消しを発表』
書籍『捏造の科学者:STAP細胞事件』より引用(新聞記者による事件の全貌。新聞社や記者の名前は敢えて伏せる。表記が漢数字で見づらい部分は見易い型にして引用した)
STAP細胞事件は西暦2019年3月22日:金曜日現在、既に『捏造』という決着がついて数年経っている。
連日引用してきたSTAP細胞捏造事件。
あんな全体的なずさんさからどうして論文発表までに誰もインチキだと気付けなかったのか、当時散々報道もされていたが、謎過ぎた。
まず小保方晴子が早稲田大学で博士号を取得できた理由が全く解らない所から始まる。というより、研究や論文のずさんさからすると、この領域の世界構造と概念の現実性の中では、大学に入学できるレベルにないと言えるレベルだ。一般常識自体が欠落しきってるレベルだからだ。
そして、あれだけ実験ノートの実態で慄然とするレベルの恐怖すら感じる研究者としての非現実性質を丸出しにさせた小保方晴子の博士号をなかなか強行的に取り消そうとしなかった早稲田大学の対応も謎だ。最後には取り消したがあまりに遅すぎた。それはあんな異常過ぎる小保方晴子に博士号を授与してしまった早稲田大学自体が狂気だからとしか言いようがない。だからこそ、あり得ない強行状態に陥ったとしか思えない。
西暦2012年自民党政権奪還後で安倍晋三政権が再発して以来、このレベルの信じがたい超常現象レベルの不可解出来事が相次いでいる。
以下の官僚による韓国バッシング事件も本当に超常現象レベルに不可解だ。
西暦2019年3月20日:水曜日
厚生労働省課長、韓国でトラブル 空港で暴行、ヘイト発言か
2019年3月20日 19:40
厚生労働省は20日、私用で韓国に渡航していた武田康祐賃金課長(47)が韓国・金浦空港で職員とトラブルを起こし、現地警察の取り調べを受けたと発表、同日付で官房付とする人事異動を発令した。事実上の更迭。厚労省幹部によると、武田氏は空港職員に暴行した上「韓国人は嫌いだ」などと暴言を吐いた疑いがあるという。武田氏は韓国警察に一時拘束されたが、釈放され、現在は帰国している。
武田氏は16日から渡航。トラブルを起こした当日の19日、自身のフェイスブックに「なぜか警察に拘束されてます。殴られてけがをしました。手錠をかけられ5人に抱えられ。変な国です」と投稿していた。(共同通信)
以上ニュースより引用
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/764158627
Ameba版
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/764158627
Ameba版
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
本当に、安倍晋三政権を中心とした最近の韓国バッシング傾向を目の当たりにする度に、不可解過ぎて首を傾げざるを得ない。何故、韓国否定に走るのか現実的な理由が何一つ見つからないからだ。ただ、安倍晋三政権が戦前・戦中体制の大日本帝国を取り戻そうとする勢いから見ると、満州事変とかを思い出す。その時代の再現で韓国バッシングなのかと思えてくる。故に現実的な理由には一切なれず、戦前を生きる妄想癖連中の次元超え狂気レベルの狂気を見せられているようにしか思えず、実際は日本政府が現実的にそんな妄想癖だらけになるなんてあり得ないから、安倍晋三政権の非現実性を断言するしかないわけだ。
「韓国は嫌いだ」という発言を、空港職員に腹を立ててだと言い訳したようだが、いくら泥酔していても、職員に対してだけならばそんな韓国全体を否定する言葉が出てくるわけがない。本当に優秀な官僚なのかと疑わざるを得ない位にお粗末過ぎる無理がありすぎる言い訳だ。酒に酔ったら本音が出やすいものだ。本音を絶叫しており、しかも政治的な意味合いだと取られても仕方ないどころの話じゃない。
しかも、二度も泥酔して空港に現れ職員に止められる異常性。アルコール依存症か?頭がおかしいにも程がある。
大体、韓国がそんなに嫌いなら、何故私的な旅行で韓国に行ったのか、精神崩壊状態にあるんじゃないのかと思えてしまうレベルだ。嫌いな国に私的な旅行で行く正常な人間はいない。犯罪目的かと思えてくるレベルに異常だ。
そもそも、公務員は大忙しの3月に何日も休みを取って嫌いな韓国に私的旅行?……意味が解らない。非現実にも程がある。あり得ない。凄まじい【次元超え狂気レベル異世界】の表れとしか思えない。しかも絶叫自白レベルにネトウヨ【日本会議系統異世界】。この領域の世界構造と概念の現実性の中の現実の人間じゃないと断定できるレベルだ。
STAP細胞捏造事件位に不可解だ。
やはり日本会議系統は、やる全てが不自然で不可解だ。現実の人間がやらない全てをやり尽くそうとしている。
そして、全ての現実性を破壊し尽くそうと死に物狂いになっているピエロのようだ。
安倍晋三首相メイン【異世界】の現実性破壊し尽くし次元超え狂気はとどまるところを知らないゴジラのようだ。
そして、こうして次々に妖怪手長アホノミクスの魔の手が触れた全ての正気が完全に破壊されていく。
エゴが作った全体の世界の不可避の終わりへ引き連れていく破壊者が妖怪手長アホノミクス安倍晋三なのだろう。
破滅をもたらす大魔王か?
とにかく、もはや世界の現実性などどの【異世界】がどんなに頑張っても主張できるレベルにはない。
西暦2016年、トランプ大魔王大統領誕生からずっとね。
二大大魔王か?
なんだか、西暦1999年に恐怖の大魔王により世界が滅亡すると予言したノストラダムスは大予言を思い出すんですけど。
そんな現実性破壊【異世界】だから、福岡と東京が同時に桜開花とか異常現象が起きる。聞いたことがないレベルの異常性質だ。九州地方は関東地方よりずっと南。だから気候も違い、九州地方はずっと気温は高い。だから毎年徐々に南から少しずつ桜は開花していくものなのに、この異常高温多発ごり押しのせいで一気に開花だ。本当に全てを破壊しつくしている。あ、まさか福岡が九州地方くらいは知ってるよね、まさか……
ーemptyー
佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2019年前半(43)
【A Course in Miracles】
中身スッカラカン異世界
西暦2019年3月21日:木曜日
西暦2019年(年号:平成31年)
亥年現在
【佐藤篤代について】
[佐藤篤代]
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2019年)
佐藤篤代は西暦2019年1月17日(木曜日)で43才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
佐藤篤代の現段階の概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
A Course in Miracles;世界は幻想という意味
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html
佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
43才になったらやらない一覧
http://simplog.jp/comment/11771884/23
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html

【但し書き】
メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません。
詳しくは【但し書き】必ずお読み下さい
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html
【例外なく皆このブログから立ち去って下さい。誰とも関わりません:佐藤篤代】
亥年現在
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[佐藤篤代]
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本物は将来性のないニート
(西暦2019年)
佐藤篤代は西暦2019年1月17日(木曜日)で43才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
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日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
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西暦2019年段階の概念:佐藤篤代
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人間の現実性の中での基本的情報提示:【日本】とは/佐藤篤代
無法地帯【異世界】影響を制し限界へ陥らせる為の情報提示:佐藤篤代/西暦2017年
【狂乱近藤異世界】長年のストーカータイミング狙いパターン
人間の現実性の中での基本的情報提示:リンク/佐藤篤代
西暦2019年版佐藤篤代のリンク集
西暦2019年版佐藤篤代のプロフィール
佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
43才になったらやらない一覧
http://simplog.jp/comment/11771884/23
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【但し書き】
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詳しくは【但し書き】必ずお読み下さい
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【例外なく皆このブログから立ち去って下さい。誰とも関わりません:佐藤篤代】
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佐藤篤代
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中身スッカラカン異世界
西暦2019年3月21日:木曜日
【このブログにあらゆる手段で関わろうとする方々へ】
佐藤篤代
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西暦2019年3月21日:木曜日
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