概念:佐藤篤代/西暦2018年後半(57)
西暦2018年11月4日:日曜日

後半(57)
【『A・Course・in・Miracles』
ヅラじゃない桂だ系異世界】

①【A・Course・in・Miracles】原文引用+前置き
②中学校の英語の教科書に掲載され暗唱させられた『鏡の国のアリス』。それで習った『upside down』。まさに、『鏡の国のアリス』の世界は『upside down』という言葉で言い表される。『逆さま・あべこべ・滅茶苦茶』というような意味だ。『あべ(安倍晋三首相)こべ』。安倍晋三首相主力【異世界】を表しているのは間違いない。鏡の中の世界。アリスがそっくりに映し出された鏡の中の世界に入って行ったら、中身は似ても似つかない滅茶苦茶世界だった。火曜日が何日も続いたり、昼が何度も続いたり、気を失いそうな時には干し草が一番だと言ったり、ケーキは切り分けた途端にくっつくし…世界基盤・土台レベルで世界法則自体が全く食い違っている。安倍晋三政権が『1日45時間残業』というあり得ないデータを用いようとした理由だ。基盤法則自体が全く違う。『あ。終わった、この国』とアメリカのトランプ大統領就任を揶揄表現として使われた『銀魂』の桂小太郎は、「ヅラじゃない、桂(カツラ)だ!」というセリフが有名。ヅラとカツラは同じ意味だ。要するに、世界構造と概念のギャップが凄まじ過ぎて、『同じことを言っている』と気づけないレベルの世界基盤欠落を如実に表している。言葉を使っていても、その概念意味が欠落しているから、言動が極端に狂気に陥る。安倍晋三首相(政権)も、トランプ大統領もこの事態が避けられない。『鏡の国のアリス』、『桂のヅランプ』はまさに、凄まじいupside down【異世界】段階を象徴している。そりゃ、非現実丸出し過ぎて、世界が終わる位に。メルセデス・ベンツ等の高級車や金持ち象徴【57型異世界】だろう。だから『鏡の国のアリス』ではチェスのコマの赤・白キングやクイーンが凄まじい狂気の極み言動なのだ。【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用は、エゴに最後に作らざるを得ないよう誘導した『この領域』に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける

【①【A・Course・in・Miracles】原文等引用+前置き】

西暦2015年終わり頃から、去年西暦2017年に至るまで「特別性」に関する概念記事を書いてきた。
今年西暦2018年は、これまでに引き続くが、この本物:佐藤篤代が目の当たりにした、この領域(世界)に表された【異世界】段階の非現実・非人間性を徹底的にツッコミし、知覚ある世界全ては例外なくエゴが作ったインチキだと証明する。

本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と言われる、歪みとしか言いようがない作用を【終わらせる為に作用する何か】と呼んでいる。

[引用箇所]
【A・Course・in・Miracles】原書
second edition
ワークブックLESSON132
6-(2~5)

▽以下引用

LESSON132

6. …There is no world!
This is the central thought the course attempts to teach.
Not everyone is ready to accept it, and each one must go as far as he can let himself be led along the road to truth.
He will return and go still farther, or perhaps step back a while and then return again.

△以上引用

【A・Course・in・Miracles】
second edition:
WORKBOOK FOR STUDENTS
LESSON132
6-(2~5)
(P244)

西暦2018年段階では本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】自体を歪みだと見ている。神概念も癒しも歪みだ。聖なるキラキラもエゴのアメだと疑ってかかる必要がある。
故に『神の使者』も同様だし、日本語訳で更に歪んでいる。
それを踏まえた上で引用するのは、知る過程では欠かせないからだ。

この本物:佐藤篤代の概念記事は
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を大前提に矛盾なく徹底的に追究し、以下の核心概念を元に書いている。

【A・Course・in・Miracles】の核心
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。

本物:佐藤篤代は以上のこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。

矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。

『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。

【A・Course・in・Miracles】において「forgiveness(赦し)=知覚ある世界の全てをエゴが作った幻想と見ること」。



【②中学校の英語の教科書に掲載され暗唱させられた『鏡の国のアリス』。それで習った『upside down』。まさに、『鏡の国のアリス』の世界は『upside down』という言葉で言い表される。『逆さま・あべこべ・滅茶苦茶』というような意味だ。『あべ(安倍晋三首相)こべ』。安倍晋三首相主力【異世界】を表しているのは間違いない。鏡の中の世界。アリスがそっくりに映し出された鏡の中の世界に入って行ったら、中身は似ても似つかない滅茶苦茶世界だった。火曜日が何日も続いたり、昼が何度も続いたり、気を失いそうな時には干し草が一番だと言ったり、ケーキは切り分けた途端にくっつくし…世界基盤・土台レベルで世界法則自体が全く食い違っている。安倍晋三政権が『1日45時間残業』というあり得ないデータを用いようとした理由だ。基盤法則自体が全く違う。『あ。終わった、この国』とアメリカのトランプ大統領就任を揶揄表現として使われた『銀魂』の桂小太郎は、「ヅラじゃない、桂(カツラ)だ!」というセリフが有名。ヅラとカツラは同じ意味だ。要するに、世界構造と概念のギャップが凄まじ過ぎて、『同じことを言っている』と気づけないレベルの世界基盤欠落を如実に表している。言葉を使っていても、その概念意味が欠落しているから、言動が極端に狂気に陥る。安倍晋三首相(政権)も、トランプ大統領もこの事態が避けられない。『鏡の国のアリス』、『桂のヅランプ』はまさに、凄まじいupside down【異世界】段階を象徴している。そりゃ、非現実丸出し過ぎて、世界が終わる位に。メルセデス・ベンツ等の高級車や金持ち象徴【57型異世界】だろう。だから『鏡の国のアリス』ではチェスのコマの赤・白キングやクイーンが凄まじい狂気の極み言動なのだ。【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用は、エゴに最後に作らざるを得ないよう誘導した『この領域』に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける】

【狂乱異常例提示】リンク集

(2018.10.29)
『鏡の国のアリス』は『不思議の国のアリス』シリーズ。中学校の英語の教科書にハンプティ・ダンプティの箇所が掲載されていた。暗唱する位に有名。

書籍『鏡の国のアリス』より引用
『「『ほんとのところ』なんて言わなくてもいいのよ」クイーンはおっしゃいました。「そんなこと言わなくても信じてさしあげるわ。さあ、今度はあなたが信じてくださる番よ。わたしはね、ちょうど百一歳と五ヶ月と一日なの。」
「そんなの信じられません!」とアリス。
「えっ、できないの?」クイーンは、あわれむような声でおっしゃいました。「もう一度やってごらんなさい。はい、深呼吸して、目を閉じて。」
アリスは笑いました。「やってみてもむだです」とアリス。「ありえないことは信じられないもの。」
「まだまだお稽古が足りないのね」とクイーン。「わたしがあなたの年ぐらいだったころには、毎日三十分はお稽古しましたよ。そう、朝ごはん前に、ありえないことを六つも信じたことだってあります。あ、また、ショールが飛ばされた!」』
『「それで思い出したけれどー」白のクイーンが、うつむいて、おちつかずに両手をにぎったり開いたりしながらおっしゃいました。「このあいだの火曜日、すごいかみなりがあったでしょーほら、あの火曜日が何日か続いた最後の日。」
アリスは当惑しました。「わたしたちの国では、一度に一日しか来ませんけど。」
赤のクイーンがおっしゃいました。「それはまあ、貧相な、うすっぺらい来かたねえ。ここでは、いい?一度にお昼が二、三回続いたり、夜が二、三回続いたりするのよ。ときには、冬なんか、五夜連続なんてこともあったわーその方が暖かいでしょう?」
「一晩より、五晩続いたほうが暖かいんですか?」アリスは思い切って聞いてみました。
「もちろん、五倍の暖かさ。」
「でも、そうしたら、同じ理屈で、五倍寒いことにー」
「そのとおり!」赤のクイーンはさけばれました。「五倍暖かくて、しかも五倍寒いーちょうど、わたしがあなたより五倍金持ちで、しかも五倍かしこいようにね!」
アリスはため息をついてあきらめました。「これじゃあ、答えのないなぞなぞと、おんなじだわ。」アリスは思いました。』
書籍『鏡の国のアリス』より引用

『upside down』という英語を習い、覚えたのは、この『鏡の国のアリス』だった。ハンプティ・ダンプティは『鏡の国のアリス』だった。
まさに、『鏡の国のアリス』の世界は『upside down』という言葉で言い表される。『逆さま・あべこべ・滅茶苦茶』というような意味だ。
ぷぷー( >ε<)いま気づいちゃった。『あべこべ』だって!間違いなく『安倍(晋三)こべ』だろ!!『鏡の国のアリス』の『あべこべ』狂気世界は安倍晋三首相主【異世界】だったんだ。

とにかく、『鏡の国のアリス』は自宅の鏡から、鏡の中の世界に行きたいと、鏡の中に入り込んで(知能欠落【異世界】の為に言っとくが、現実性の中では鏡の中には入れないから!)、まるで逆さまのあべこべの滅茶苦茶世界を経験さした話だ。チェスのコマが出てくる。引用のクイーンはチェスのコマ。すべてが余さず狂気レベルの支離滅裂さだ。

同じ場所に留まる為には思い切り走らなければならないというし、ケーキを取り分ける為にケーキを切り分けてもくっついてしまうし、世界の理が強烈に食い違っている狂気の世界だ。物理的法則が滅茶苦茶過ぎる。
そんな凄まじい世界ギャップのあべこべ世界の法則(?カオスだと思うが)なんか、この領域の世界構造と概念の現実性の中では、あり得なさ過ぎて信じられないのは当然。
この領域の世界構造と概念の現実性の中では、101歳の老婆はヨボヨボで、ちゃんと歩ける人も少ないだろうし、あまりちゃんと動けない場合が多い。だから、凄まじいスピードで駆けた白のクイーンが101歳と言われても、驚くしかない。人間じゃないからだ、と思う。【異世界】だからだと思う。とても、同じ理の中で考えていたら、あり得な過ぎて信じられない異常だ。
そして、世の理から逸脱したあり得なさを信じろと言われても無理だ。非現実、【異世界】、人間じゃないという区別をしながらならば、信じられる。世界が違うからだ、という観点ならば、「それは世界が違うから、世界の理自体が違うからだ」と納得はできる。だが、それをこの領域の世界構造と概念の現実性の中の『同じ世界』だと言い張られても、あり得な過ぎて信じられるわけがない。
しかも、白のクイーンは世界の理自体が違いすぎて信じられないのは当たり前の所を、『お稽古が足りないのね』とか言い出す。そういう問題じゃない。頭おかしいんかと思う。『深呼吸』とかの問題じゃない。『あり得ないことを毎朝何個も信じるお稽古』なんか、頭のおかしい狂気の凄まじさしかない。現実の人間はそんな意味不明なことやらない。反応が狂気過ぎて、凄まじい狂気レベルにしか見えない。論理破綻にも程がある。
白のクイーンは、穏やかで優しい態度を擬態しているようだが、その態度が逆に狂気の度合いを強化しているのは間違いない。エゴが作ったより初期の【異世界】にありがちな猿真似パターンだ。いいとこ取りして猿真似しても、世界基盤・土台レベルが違いすぎて、その世界ギャップが凄まじい故に、その下手な猿真似箇所が激しく浮いてしまう。無理矢理、猿真似しているのがバレバレだ。優しく穏やかな態度が『良い』と気づくと猿真似をし出すが、世界構造と概念のギャップが土台レベルで酷すぎて、もう支離滅裂。しかも、より初期は排他的利己主義度が強烈だから、いくら穏やかで優しいフリをしていても、その排他的利己主義性質がどうしても隠せない。自分を持ち上げる為に、他者ができないことを嘲笑い、責め、見下す。その見下し状態が白のクイーンに如実に表れていて、凄まじい幼稚さが自白されている。下手な猿真似だけに、中身がない下手な猿真似はイビツ過ぎる『排他的利己主義の隠蔽』を露骨に自白するだけだとも気づけない。慄然とするレベルの狂気しか感じられない事態に達する。まさに、『化け物による人間の擬態』という表現がふさわしいくらいに。押し付けがましく説教がましいババアの【異世界】の表れ。
中身が伴わないハリボテは壮絶なイビツさを凄まじいレベルで表現してしまうだけなのだ。

そして、『鏡の国のアリス』では、火曜日が何日も続いたり、昼が何度も続いたり、と世界の理が完全に食い違っている。要するに、『1日何時間か』という世界基盤・土台の世界構造と概念の現実性すら知らない【異世界】段階というわけだ。
はは。思い出す、思い出す。安倍晋三政権の『働き方改革』の政府が用いたデータで『1日45時間残業』とかあり得ないデータを使おうとしたのが発覚し、捏造レベルの狂気データが発覚したニュース。まさに、それだろ。
白のクイーンはさ、『1日45時間残業』のあり得ないデータを信じろと言ってるに等しい狂気なんだよ。『1日45時間』なんてないのに『1日45時間残業』を信じろなんて言われても、信じられるわけがない。それ以前に「お前、1日何時間かすら食い違ってんだろ」とそもそも論でツッコミされる。
要するに、相当、安倍晋三首相主力【異世界】が『鏡の国のアリス』レベルの『upside down世界』というわけだ。やはり『あべ(安倍)こべ』。世界基盤・土台レベルの世界ギャップ。
鏡のように、外観のハリボテだけは似せて世界を作るが、見えない部分や詳細は凄まじいレベルで食い違っている。まさに『鏡の国のアリス』だ。

で、恐らくは、upside down『鏡の国のアリス』レベルは【太陽系異世界】だ。で、『世界の中心で輝きたい(侵略戦争)』安倍晋三首相主力【異世界】。
論理破綻『不思議の国のアリス』レベルはガス概念欠落【異世界】だ。『首を切れ!(死刑だ!解雇だ!)』トランプ大統領主力【異世界】。庭に囚われた草木切り音段階。まさに『首を切れ!』だな。
どちらも、庭に囚われた【異世界】。庭蠢く言い訳をやり尽くす段階。あらゆる人間の基本的概念が欠落しきっている。
『庭には二羽ニワトリがいる』の象徴的意味だな、まさに。この2つだったんだ。
そして、どちらも執拗な周囲の関連づけで自白している。化け物争奪戦衝撃レベルの西向い日神工業にその2つの象徴が含まれている。ガス(人間の基本的概念)と太陽光発電。どちらも、凄まじい世界基盤・土台レベルの欠落が常に表現される。
北隣【近藤】(仮)の地方公務員一家なのにメルセデス・ベンツ高級車を所持し乗り回してるこの不自然さは、世の理が完全に欠落しきっているという意味を表していたわけだ。通常ならば金持ちが雇う植木屋も。だからこそ、あれだけ仕事サボりをやり尽くしながらまだ仕事やってるフリをする。だからこそ、洗濯や傘概念があれだけ欠落しきっているのがバレバレで化け物としか言いようがないのに執拗に執拗にやり続ける。
まさに、『不思議の国のアリス』、『鏡の国のアリス』レベルの支離滅裂さ、滅茶苦茶さ、論理破綻さ、無法の無秩序さ。

中学校の時に『アリス』シリーズの内容に英語の授業で触れた時は、「【異世界】だからね」という感想と、「こんな滅茶苦茶で危険な(女王がすぐ「首を切れ!」と言うし)世界なんか絶対行きたくないね」と思ってた。恐怖だろ、そんな支離滅裂世界。憧れる奴は頭おかしい。
逆に『アリス』シリーズの世界がこの領域の世界構造と概念の現実性の中に入り込んだら大変だぞ?『狂気の極み』としか言いようがない。浮きすぎるに決まってる。
物語の中で、アリスのツッコミを通して、『鏡の国』も『不思議の国』もどれだけ狂気かが浮かび上がるように、『アリス』シリーズの世界構造と概念が、この領域の世界構造と概念の現実性に照らし合わされたら、どうなるか一目瞭然だろ?
紛れもなく、非現実で、人間じゃなさすぎだし、世界と人間の現実性の際立った欠落だし、まさにupside down、あるいはWounderlandと浮かび上がらされる。

要するに、照らし合わされて、【異世界】だと一目瞭然で判別され、更に世界ギャップの凄まじい【異世界】段階が『同じ世界』だと言い張るから、その強情さがこの領域に表現されることにより、『知覚ある世界すべてはエゴが作ったインチキ』だと証明される。無理がありすぎる世界ギャップをごり押ししながら『同じ世界』に見せ掛けようとする強情さというのは、安倍晋三首相と政権、トランプ大統領に如実に表れている。だからこそ、凄まじい狂気にしか見えない。

あのね、解るかな?
世界構造と概念の現実性が照らし合わされて、【異世界】だと一目瞭然で判別されている中で、「その通り、【異世界】だから違う」と言うならまだ納得がいく。
だが、これほど一目瞭然で違う世界なのに『同じ世界』だと言い張るから狂気なんだよ。そして、だからこそ、世界全体が非現実インチキだと証明される。

『不思議の国のアリス』の世界と、『鏡の国のアリス』の世界と、『この領域』が『同じ世界』だと言い張る奴が狂気としか言いようがない位は解るだろ?
それと同じことを安倍晋三首相主力【異世界】やトランプ大統領主力【異世界】などより初期の【異世界】段階はごり押しして言い放ってる。
狂気以外には言いようがないわけ。

そういうわけで、頼むから、他者のタイミングというタイミングを狙い尽くす奴は変態ストーカーどころか、人間じゃない何か、壊れすぎタイミング狙いロボットとしか言いようがないだけだと気づきな。周囲全体が、壊れすぎタイミング狙いロボットなんて状態、世界の非現実の証明にしかなれないと知りな。
この個体が外出する度に、日時時間帯、場所お構い無しに出現する学生(小学生、中学生、高校生、大学生とか)やスーツは、化け物と言われても仕方ないあり得なさ過ぎるレベルの非人間丸出し状態だと知れ。しかも、こちらは基本的に学生やスーツが発生する時間帯を避けて外出してるのに。余計に化け物なんだよ。それが集団で突進されてみろ、普通悲鳴が上がるから。

【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』によりエゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して最後の世界に最後の結果として作らざるを得なくさせたのが、この領域(あるいは最後により近い世界)。だから、表れるすべては『知る手段』として、パズルのようになっている。エゴが各【異世界】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように象徴として表現されている。だからこそ、【異世界】の表れは、この領域の現実性に照らし合わされて『浮く』。この領域の世界構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【異世界】の表れだと一目瞭然となる。 
だからこそ、『この領域』の事実ー最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【異世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには『この領域』を消滅させることはできない。

だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべては露となる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。 


(2018.10.30)
書籍『鏡の国のアリス』より引用
(ここでの『キング』ー白キング)
『「おどかすな!」とキング。「気が遠くなりそうじゃーうす切りハムのサンドイッチをもて!」
すると伝令が、首からかけていたふくろを開いて、サンドイッチをキングにわたしたものですから、これはおもしろいとアリスは思いました。キングはがつがつとお召し上がりになりました。
「サンドイッチのおかわり!」とキング。
「あとはもう干し草しかありません。」伝令はふくろのなかをのぞきこんで言いました。
「じゃあ、干し草。」キングは消え入るような声でぶつぶつおっしゃいました。
干し草を食べるとキングはすっかり元気を取りもどしたようなので、アリスはほっとしました。「気を失いそうなときには干し草を食べる、これに匹敵するものはないのう!」キングは、干し草をもぐもぐかみながら、アリスにおっしゃいました。
「そろよりは冷たいお水をかぶったほうがよいのではないでしょうか。」アリスは言いました。「または気付け薬とか。」
「干し草を食べるのが一番いいとは言っておらん。」キングはお答えになりました。「それに匹敵するものはないと申したのじゃ。」これにはアリスはあえて反論しませんでした。』
書籍『鏡の国のアリス』より引用

何故、アリスが白キングに【あえて】反論しなかったのか、解るかな?
反論してまともな会話のやり取りになるようなレベルの世界ギャップじゃないからだよ。言っても、頭おかしい返答しか返って来ないと判ったからだよ。
その位に、白キングのサンドイッチと干し草の引用部分は狂っているのだが、それが何故狂っているかが判らないならば、完全な世界基盤・土台レベルのギャップにある【異世界】だよ。
気を失いそうな時に、サンドイッチを食う奴は狂っている。というか、咀嚼自体が難しい状態で固形物は食べにくい。流動的な物しか口に入っていきにくい事態にサンドイッチも干し草もあり得ない。そもそも、干し草を現実の人間は食べない。普通、干し草は家畜のエサ。食べられる干し草もあるだろうが、人間は食べない。
はっきり言って、『鏡の国のアリス』の世界の住人すべてに言えるが、まともなものが一切ない狂気レベルにゾッとする。
そして、白キングの 『干し草を食べるのが一番いいとは言っておらん。それに匹敵するものはないと申したのじゃ』という狂気丸出しセリフ。話が通じるレベルには全くない。本気で言っているのならば、知能自体がどうかしてる。というより、完全に言葉の意味を全く知らずに言葉だけ使っている。屁理屈ならば、そんな無理過ぎる屁理屈言う奴にまともな話は絶対に通じない。
この全くまともな話が通じる気がしないレベルの狂気が、安倍晋三首相を筆頭とする政権自体。日本会議系統。改憲・改憲と狂ったように死に物狂いになるすべて。現在自衛隊に纏わるすべて。軍拡をごり押しするすべて。株価等の数字に纏わるすべて。日本銀行財政ファイナンスを引き起こしたすべて。森友学園、加計学園問題を引き起こした、あるいは後々取り繕った関係者すべて。もはや不正まみれと化したすべての日本企業(海外企業もだろうが)。
……そして、極めつけに、アメリカのトランプ大統領。
まず、白キングのように、『世界の理』自体が食い違い過ぎているのがバレバレだ。世界構造と概念の現実性が、基盤・土台レベルで凄まじい食い違いを見せている。何かを為す度に、その世界ギャップが露呈しまくりで、『世界はもう終わったな』レベルに既に何もかもが終わったのが窺えるくらいだ。
勿論、『世界の現実性の終わり』だ。もはやどの段階にも、『世界の現実性』など取り繕いのしょうがない。そう、勿論、今更取り繕いしてるような段階は、白キングの『干し草を食べるのが一番いいとは言っておらん。それに匹敵するものはないと申したのじゃ』レベルの滅茶苦茶、支離滅裂、論理破綻のごり押しをするだけの狂気【異世界】にしかできない。論理が破綻し過ぎてる事実にすら気づけないレベルの世界ギャップだからだけ、ごり押ししているだけだからだ。
もはや、何かを取り繕ったり、押し通したりするなど、人間の現実性が欠落しきった化け物レベルにしかできない。要するに、そんな狂気のごり押しは、安倍晋三主力【異世界】やトランプ大統領主力【異世界】にしかできない。

トランプ大統領の言動もだが、安倍晋三政権の『魔の3回生』とか呼ばれた自民党議員の言動や、日本会議系統の言動は、まさに『鏡の国のアリス』の白キングの言い分みたいに滅茶苦茶過ぎて、浮きすぎといるのが、多々取り沙汰されているだろうよ。世界ギャップが根底レベル過ぎて、あり得ないレベルで浮くんだよ。

以下の東電の福島原発における「工場萌え」とかいう狂気としか言いようがない投稿は、明らかに『世界の理』が根底から違いすぎる狂気レベルの【異世界】の表れ以外にない。目を疑うレベルの狂気だ。これは、間違いじゃない。【異世界】の狂気の表れだ。間違いだってこんな狂気生じ得ないね。何故なら、あまりにも深刻な問題過ぎて、担当者は慎重に慎重に事を進めるからだ。ここまで狂気レベルの『間違い』など、【人間の現実性の表現】段階まで、生じていなかったね。【異世界】の表れが凄まじくなってから、ここまであり得ない『間違い』とかがニュースになっている。ここまで『常識から逸脱しきった』ニュースなんかなかったね。
この領域の世界構造と概念の現実性の中では、こんな間違いなんか生じ得ないね。企業のずさんさや不正とかもだが、【異世界】の表れだから、こんな狂気としか言いようがないニュースばかりに成り果ててるんだよ。現実性の中では、あり得ないずさんさだ。

西暦2018年10月29日:月曜日
福島第1原発
東電「#工場萌え」と投稿
批判受け削除
2018年10月29日 17時22分(最終更新 10月29日 21時09分)
2011年3月に事故を起こした東京電力福島第1原発について、東京電力ホールディングス(本社・東京都)が29日、公式ツイッターで、4号機原子炉建屋内部の写真に「#工場萌え」というハッシュタグ(投稿拡散のためのキーワード)を添えて投稿した。「工場萌え」は夜景など工場地帯のすばらしい景観への愛好を表す言葉。一方、同原発は史上最悪の事故を起こし、周辺住民は今も多数が避難生活を強いられている。ツイッター上でも批判の声が上がり、同社はタグを削除。同社福島広報部は「ハッシュタグのキーワードに対する配慮不足であり、深くおわびします」と謝罪した。
福島広報部によると、同アカウントは東京の本社広報室広報グループが運営。問題のつぶやきは午前11時51分に社員が投稿した。4号機の使用済み核燃料プールの写真に「福島第一原子力発電所4号機燃料プール Unit4 Spent Fuel Pool at Fukushima Daiichi Nuclear Power Station #工場萌え #東京電力 #東電 #tepco」と記載していた。同社の公式インスタグラムでも、同じ時刻に同内容の投稿をした。
投稿についてツイッター上では「無神経」「不適切」など批判が多く投稿された。同社はインスタグラムのコメント欄に批判があったことで問題を把握。午後2時ごろに投稿を一時取り下げた上で、「#工場萌え」という言葉を削除し、画像を再投稿した。福島広報部は、「他の設備の写真を投稿する際に付けたハッシュタグを設定してしまった」と釈明した。
2011年3月の事故発生当時、4号機は定期検査中で、北側に隣接する3号機から配管を通じて水素が流入し、同15日に水素爆発を起こした。使用済み核燃料プールで保管されていた燃料は14年12月に取り出しを終えている。
福島県によると、今年10月現在で県内外への避難者は約4万3000人。第1原発が立地する大熊、双葉両町の全域を含む6町村で今も避難指示が出されている。 
以上ニュースより引用

まず、『工場萌え』という変態じみた言葉からして、【異世界】臭がプンプン漂っている。『工場萌え』なんか【異世界】用語だ。大体、アニメ的な物を扱う以外の企業とかが『萌え』という言葉を使う時点で【異世界】臭がする。企業の誠実さが確実に失われるからな。

ここまでの狂気ニュースを引き起こしているのは、安倍晋三主力【異世界】やトランプ大統領主力【異世界】レベルの世界ギャップの【異世界】段階だよ。

要するにさ、『やってはいけないことの線引き』が全くできていないわけだよ。世界ギャップが基盤・土台レベル過ぎて。この領域の世界構造と概念の現実性の中での、『あり得なさ』。それを『あり得る』とかごり押ししてしまうから、狂気レベルが凄まじくなる。白キングの狂気言い分だよ。言い訳するから、逆に世界基盤・土台レベルのギャップを露呈させてしまう。それこそ、信じ難いレベルで言葉の意味すら知らない発覚がなされるレベルに。取り繕いで根底の基盤・土台欠落の自白をしてしまう嵌めになる。
北隣【近藤】(仮)の洗濯概念欠落もそうだろ。取り繕いを重ねるから、かえって人間のあらゆる現実性の欠落を自白してしまっている。取り返しがつかないレベルで。

その洗濯概念欠落段階とか、人間の基本的生活概念自体の欠落段階とか、安倍晋三首相主力、トランプ大統領主力【異世界】を含む、凄まじい化け物レベルの【南半球化け物異世界】は、すべてが真逆で無法の無秩序しか自白できてない。世界の、人間の現実性の欠落が凄まじい真逆【異世界】。
『鏡の国のアリス』の『upside down』を完全に表している。『逆さま・あべ(安倍)こべ・滅茶苦茶』……そのまんまだな、ホント。

そんな凄まじい化け物レベルの【異世界】段階が、この領域の世界構造と概念の現実性に照らし合わされるとどうなるか、ホント見えればいいのに。

明治維新時代、木戸孝允と名乗った桂小五郎がモデルの漫画『銀魂』の桂小太郎は、「ヅラじゃない、桂だ!」というセリフが有名。
その桂が『ドナルド・ヅランプ』と名乗り初代総理大臣の挨拶をする時『ヅランプじゃない、桂だァァァァァァ!!』と叫んだのを目の当たりにした新八が、『あ。終わった、この国』と固まるシーン、写真に掲載しておくが、このように揶揄されてツッコミされる。
え?まさか解るよね?アメリカのドナルド・トランプ大統領の揶揄だよ。で、『あ。終わった、この国』って思うのが普通の現実の人間の反応だから。因みに、初代総理大臣は、木戸孝允じゃないからね、実際は。

しかし、あらゆる『カツラ』を被せてくるところが、ホント象徴的としか言いようがない。トランプ大統領のカツラ疑惑。
前にも言及したが、安倍晋三首相主力【異世界】、特に【日本会議系統異世界】はハゲが象徴。要するに、現実性の中では普通の人間は恥ずかしくてハゲは隠したがるが、ハゲを隠そうともしないあからさま狂気を表している。羞恥心の欠落。安倍晋三政権も日本会議自体も羞恥心の欠落としか言いようがないからね。
トランプ大統領は、カツラが象徴だった。そこでダブルカツラ象徴がドッキングしたのを見せられたら、もう疑いようがないよね。カツラでハゲは隠したがる羞恥心位は持ち合わせていはするが、それでもやはり狂気は隠しきれない。桂小太郎の『ドナルド・ヅランプ』台頭で、一目瞭然で『あ。終わった、この国』と思われる。そう。ハゲをカツラで隠しても、『あ。終わった、この国』と思われるレベルの狂気を象徴してるんだよ。

トランプ大統領は、一目瞭然で『あ。終わった、この国』どころか、『あ。終わった、この世界』レベルにすべてを終わりへ巻き込む狂気レベルの【異世界】の表れだったということだよ。引用の『鏡の国のアリス』の白キングが、この世界のアメリカ大統領になったのと同じだよ。紛れもなく一目瞭然で『あ。終わった、この国(世界)』となる。

うわー……後から気づいたんだけど、桂小太郎の口癖『ヅラじゃない、桂だァァァァァァ!!』という台詞、まさしく白キングの『干し草を食べるのが一番いいとは言っておらん。それに匹敵するものはないと申したのじゃ』と全く同じじゃん(爆笑)!!同じ事を言っているという事実に、概念・言葉の意味欠落故に解らない【異世界】の象徴というわけだ。同じ、凄まじい世界ギャップの象徴。

化け物レベル【異世界】の無法の無秩序の破壊力、解ったかな?後々の【異世界】段階を否応なしに終わらせる破壊力。非現実丸出し自白状態。もはや、どう頑張っても、どう巧妙に取り繕っても、もはや取り返しがつかないレベルで『非現実丸出し』だだ漏れ状態は避けられない。もはやどうにもならない。
総合して、これが【南半球化け物異世界】の破壊力と言っておこう。

因みに、『鏡の国のアリス』の赤クイーンは白クイーンより酷い。白クイーンは穏やかさと優しさの取り繕いで狂気レベルが慄然とするレベルだが。赤クイーンはもう暴走そのまま横暴で攻撃的の狂気レベル。取り繕いすらしない。言わなくてもそのまま狂気だからあまり言及しなかったが、やはり言わないと判らないのかな。やはり、『赤』は攻撃性の象徴だし、強行的で、暴力的で、暴力狂気そのままの象徴だ。『赤』は信号では『止まれ』の意味だし、強い警告の意味もあるし、『レッドカード』は退場だし。強烈な意味がありすぎる。
『鏡の国のアリス』の暴走狂気の赤クイーンは、アリスの黒い子猫だった。黒い子猫は暴走の象徴。黒と赤は暴走狂気の象徴なのだわな、ホント。
これを何故書いたかと言うと、今日の朝、一階に降りた途端に間近(外)で猫の鳴き声がしたからだ。あまりに近すぎるから「化け猫だ、化け猫」と言っていたら、【南半球化け物異世界】『化け物ババア』声がした。自由きままな猫を呼んでも、言うことを聞くはずはないし、呼ぶだけ煩くて迷惑だと言ってるのに、化け物だから解らないんだな。単にうるさい。無意味な頭おかしいことやめろよ、ホント。というわけで、【南半球化け物異世界】化け物ババアが、『鏡の国のアリス』の暴走狂気の赤クイーンで、その実、黒い子猫が象徴だと判明した。子猫だけに、【南半球化け物異世界】のその化け物ババアの親が主人公だ。ジジイだろう。しかも、猫だけに、盗んでる。言葉とか『いいとこ取り』して、その意味が解ってないのが自白された白キングみたいな【異世界】主人公ジジイだろう。

あー……もしかして、『カエル(蛙)』とは何かすら解ってない【異世界】あるね?
現実性の中では蛙って普通、人間は敬遠する。見た目から気持ち悪いから。ヌメヌメしてるし、不気味過ぎ。蛙に触れるのって、子供くらいじゃない、普通?
蛙が気持ち悪いものだと解ってて『カエルの楽園』って言ってるわけ?ハゲジジイ。凄まじい気持ち悪い楽園だよね。そんな楽園、普通は誰もが嫌だね。それが『カエル(変える)の楽園』の正体なんだよ、羞恥心欠落ハゲジジイ。

あと因みに、『銀魂』の桂小太郎といつもつるんでるエリザベスは、お化けの着ぐるみ(?)を被った狂暴宇宙人。また象徴的だが、イギリスとエリザベス女性の象徴なのはまず間違いない。正体だろ。やはり、どんなに取り繕っても、庭園系統【異世界】イギリスの狂気は隠せないんだね。庭に囚われた『不思議の国のアリス』と『鏡の国のアリス』。庭に囚われて常に出会うのは狂気の女王。まさに本当に象徴的だよね。

佐藤篤代

概念:佐藤篤代/西暦2018年後半(57)
【A Course in Miracles】
ヅラじゃない桂だ系異世界
西暦2018年11月4日:日曜日


西暦2018年(年号:平成30年)
戌(いぬ)年現在

【佐藤篤代について】

[blogで言ってる主旨]

 この本物:佐藤篤代のブログは
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を矛盾なく徹底的に追究し、
【他が幻想であり、他がない】
と証明する、
『世界の起源を扱う』、
『人間レベルではない』、
【自分発信、自分受信】
の自分が知るために自分が自分に知らせる為のブログだ。

敵はいない。
味方もいない。
全部同じだからだ。
全てが同じエゴが作った幻想でしかないからだ。

本物:佐藤篤代は『エゴが作った幻想』という見方でしか何も見ないから、敵も味方もいない。

この『全てはエゴが作った幻想』という視点でしか『全部同じ』としては見ることはできない。

[佐藤篤代]

故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。

本物は将来性のないニート
(西暦2018年)
佐藤篤代は西暦2018年1月17日(水曜日)で42才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し

西暦2018年段階の概念:佐藤篤代

佐藤篤代の現段階の概念
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A Course in Miracles;世界は幻想という意味
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人間の現実性の中での基本的情報提示:【日本】とは/佐藤篤代

無法地帯【異世界】影響を制し限界へ陥らせる為の情報提示:佐藤篤代/西暦2017年

【狂乱近藤異世界】長年のストーカータイミング狙いパターン

西暦2018年版佐藤篤代のリンク集

西暦2018年版佐藤篤代のプロフィール

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