概念:佐藤篤代/西暦2018年後半(47)
西暦2018年10月14日:日曜日
後半(47)
【『A・Course・in・Miracles』
致命的アホ化世界のやり直し】
①【A・Course・in・Miracles】原文引用+前置き
②『6月に岡山市の学園内で初めて会見した際と同じ趣旨の説明を繰り返した』と報道された、いきなりとち狂い過ぎて不可思議・意味不明記者会見と化した加計学園理事長会見。この西暦2018年10月7日:日曜日の会見のどこが不可思議で意味不明で理解不能過ぎて非現実・非人間丸出しか、解るのかな?6月にやった会見と何ら変わらない中身の会見を何故今になって繰り返しやってるのか、誰にも理解できないんだよ。会見をやる意味が全くなさ過ぎる。何故同じ中身の会見を数ヶ月後に繰り返すのか、意味が全く解らない。現実性の中では、理由が全くない。マスコミすら話題をひかえていたのに、自ら問題を蒸し返したいのかと思える位に自滅的だ。というわけで、こちらとしては、加計学園の世界ギャップの凄まじさが世界基盤・土台レベルの常識欠落過ぎて、人間の現実性からかけ離れすぎているという事実が発覚し、対応の仕方が非現実過ぎて凄まじいレベルで不味いから取り繕いをしなければ、と慌てて、【異世界】で世界をやり直ししようとしたとしか思えない。それがこの領域に、数ヶ月後の同じ会見の繰り返しとして表れた。それ以外に全く意味が解らない。リセットできると思い込んだんだよね?まさか、数ヶ月後に同じ会見中身を繰り返すことが意味不明過ぎる最大級狂気だ位は理解できるよね?その位は理解できると切に願うよ?本気で、加計学園系統【異世界】は人間の現実性の言葉も常識も通じない獣レベル過ぎて扱いに困るから。マスコミがあまりツッコミできないのは、問題がそのレベルの根本的土台の問題だからだよ。人間じゃなさが凄まじ過ぎて、ツッコミすると火傷しそうだからやりにくい。巻き込まれたくないんだよ、人間の現実性により近い【異世界】段階程。非現実・非人間度がそれほどまでに凄まじい。このレベルじゃ、非現実・非人間性を指摘するしかツッコミのしようがない。非現実・非人間度をツッコミするしかない段階じゃ、この領域のこの個体位しかできない。マスコミが叩きにくいのは当然。だから、取り繕いなんか狂気レベル段階にしか不可能だからね。下手に巻き込まれると簡単に世界が終わるレベルの世界ギャップだから。加計学園も森友学園も後々の世界を終わらせる世界ギャップだから。しかも加計学園の方がより酷いギャップ。よくもそこまでの世界ギャップを恥ずかしげもなくごり押し正当化する、ともはや不可解すぎて意味不明レベルだから。そんな世界ギャップごり押し、簡単に世界も終わる。【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用は、エゴに最後に作らざるを得ないよう誘導した『この領域』に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける
【①【A・Course・in・Miracles】原文等引用+前置き】今回引用は省いた
本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と言われる、歪みとしか言いようがない作用を【終わらせる為に作用する何か】と呼んでいる。
この本物:佐藤篤代の概念記事は
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を大前提に矛盾なく徹底的に追究し、以下の核心概念を元に書いている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。
本物:佐藤篤代は以上のこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。
矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。
『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。
【A・Course・in・Miracles】において「forgiveness(赦し)=知覚ある世界の全てをエゴが作った幻想と見ること」。
【②上記】
【狂乱異常例提示】リンク集
今日はお日柄と概念記事用の文字量のバランスの関係で、復唱を提示しようと思うが、1つだけ。
ここ数年やって来てる数々の象徴から考えると、エゴが作った全世界段階の中で、どうやら『不老不死』のテーマが相当重大な問題となったのが窺えるよ。全体を見て、致命傷になったのがこのテーマなんだろうね。エゴが作った全体の世界の終わりを引き起こす重大時点とテーマだった。
その致命傷の中心点が西暦2016年。今から2年前だ。
この領域の世界構造と概念の現実性の中では、『不老不死』は非現実。人間の現実性の決定的な全否定だ。しかも、『不老不死の"生き物"』とは世界の現実性の全否定でもある。
『生と死』こそが人間だけじゃなく『生き物』の基盤テーマだ。『生と死』がないものは人間とは言えず、『生き物』とも言えないだろう。『生と死』がないもは無機質的な物体、無生物、あるいは『架空の生き物』だ。無生物の物体か非現実の生き物となる。無生物の物体も破壊されたり劣化するわけだから、世界には永遠であるものは何もない。
要するに、『永遠』であるものは何も存在しないーそれこそが、この領域の、世界の基盤・土台概念の現実性だ。
おや、【A・Course・in・Miracles】の基盤テーマにまた帰ってきたよ(笑)「エゴには永遠であるものは何も創造できない。エゴが作るすべては移ろい、変化し、死ぬ。永遠と完全性は神だけの性質」というような概念だ。神概念は、エゴの性質と対比する為だけに【終わらせる為に作用する何か】に利用される。神概念もエゴの歪み。
この領域の世界構造と概念の現実性、世界には、『永遠』は存在しない。
この概念こそが、全体の致命傷へ繋がり世界の終わりをもたらしたのだろうね。
この領域の現実性としては、当たり前の概念だし、永遠とは架空の証だと実感がある。『不老不死』なんか架空の物語にしかない。誰もが知っている。というか、物語は『不老不死』や『永遠』に囚われた者の末路を大概描いている。その囚われは狂気に陥るしかない、と。大概その執着の狂気が世界滅亡と関連付いた物語となる。『不老不死』なんか手にしたら苦痛しかないとも常に描かれている。
誰もが『永遠』に憧れるが、『永遠の命』は苦しみでしかないと解っている。その位に世界は理不尽で残酷で苦悩にまみれているからだ。世界の現実性の大半は苦しみだ。その苦しみに負けずに、どう乗り越えて、どう生きていくかが人生の最大の課題だ。苦しみがない人生なんか虚構でしかない架空の物語だ。
しかし、始まりのエゴの楽園は、『永遠』と『一部の特権階級の安楽』がテーマだ。【一部の特権階級にだけ】、苦痛の欠片もないご都合主義の魔法の世界だ。それに不都合なすべてはどんな手を使っても排除しようとする、排他的利己主義の極み。その有り様はまさに無闇やたらに他を排除しつくす『化け物』。
エゴはその『化け物による排他的利己主義の永遠』を死守する為に躍起になってきたのだろう。
故に、エゴが『化け物による排他的利己主義の永遠』をなんとしても正当化しようとごり押ししてきたことにより、西暦2016年に決定的となった。それは、『化け物による強行手段』であり、その強行は『世界の、人間の現実性』をあからさまに覆してしまうものだった。そんなものをごり押し正当化し、捩じ込まれたら、世界構造と概念の現実性が破壊されてしまう。それで、この領域の現実性により近い後々の【異世界】段階が耐えきれなくなった。
そこから、鬼や化け物以外生き残れなくなった。丁度、西暦2016年はアメリカにあり得ない大統領となるトランプが発生し始めた時点だった。トランプは『トラ鬼』と言われている。因みに安倍晋三首相は『妖怪アホノミクス』。要するに『鬼』と『化け物』だ。
あまりにも象徴的だ。そこから、より人間の現実性を表現してきた後々の【異世界】段階は、世界と人間の現実性を主張できなくなった。世界は終わるしかなかったわけだ。鬼や化け物が闊歩できる世界を現実だなど言い張れない。解る?要するに、トランプがアメリカ大統領になるのは非現実過ぎたし、安倍晋三首相が政権を存続するなんて現実性の中では100%あり得ない非現実なわけ。だからこそ、世界の現実性なんか主張できなくなり、世界は終わるしかなかった。
『永遠』は『架空』。『永遠の命』は『化け物』。化け物がごり押しされたら世界は終わるしかなかった。『永遠』に固執した化け物レベル【異世界】段階がやってることは、「世界の現実性?人間の現実性?それがどうした!!」という独自の非現実世界構造と概念のごり押しだ。凄まじい世界ギャップを基盤・土台から食い違う全く別の世界に無理矢理捩じ込もうとする不可能な試みだ。そんなごり押しに、『現実性』は耐えきれない。
それは現実性の決定的な全否定だ。
そして、やはり、西暦2016年位から、周囲の関連づけが凄まじい狂気の極み『化け物』ごり押し状態になっている。人間の現実性、世界の現実性が全否定されようとお構い無しにごり押し関連づけが強行される。『あり得ない非現実』のごり押し。そんな混沌最大級の中で、もはや秩序も何もなく、『化け物による人間の擬態』だけがごり押し表現されていく。その場に表れたすべてが非現実の証拠と成り果てる。故に、より現実性に近い後々の【異世界】段階はもはや独自の世界を作れなくなった。エゴは漏れたすべてに合わせて世界を作るしかなくなる。新たに作れば、単に非現実の証明にしかなれない。
世界制作の不可能さの実感によりエゴが新たな独自の世界制作を止めることーそれが世界の終わりというわけだったんだよ。
より初期のエゴが『永遠の化け物』に固執したせいで、全体の世界が終わりへ導かれた。
まさに、物語で多々表現されてきたように『永遠』への固執は、世界の終わりへ、破綻へとしか導かないわけだ。
化け物レベルの非現実捩じ込みごり押し強行突破ーそれが決定的になったのが、西暦2016年のトランプの登場だった。トランプは『終末時計』をより加速させる元凶とされたしね。化け物の非現実ごり押しは、すべてを耐えきれなくさせ、世界の終わりへと導いた。しかも、それはやはり庭蠢き固執系統【庭園系統異世界】だったんだね。本当にやはりだ。庭園はイギリス中心だよね。イギリスのグリニッジ天文台が経度0地点である理由なんだろうね、やはり。
本当に象徴的過ぎにも程があるね。
(2018.10.10)
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例104/狂乱異常例提示
朝イチトイレも朝のいつもの生活雑務も北隣【近藤メイコ】(仮:50才前後地方公務員女:西暦2018年)の朝の出勤時間が明らかにこちらを追いかけて遅くなっていく傾向が見えてから数ヶ月、平日は元々狙われ難かった時間(ピッタリ)を続けている。元々狙われ難かった時間故にツッコミ易いし正当化不可能。あからさまにしかなれない。だからこそ、はっきりタイミング狙い繰り返しのパターンが浮かび上がる。西暦2018年10月10日:水曜日朝、前日は北隣【近藤】(仮)近接で、そしてこの日はまたしても【祖母】が同時トイレ。平日は毎日同じ時間ピッタリだから、狙いとしか言いようがないと何度言えば終わるのか……あれほど30分過ぎ約定(あまりにタイミング狙いが狂気壊れすぎロボット状態過ぎて、棲み分けで時間をずらすように約定がある)に緊迫している中でまただ。新たなタイミング狙い目的丸出しに30分過ぎ約定より少し位早くても遅くてもツッコミは避け、こちらが臨機応変に動くからそれほど問題にはならない。しかし、全く同じ時間に同時トイレは化け物としか言いようがない。しかも、やはり大体1週間に1回位のペースであからさま同時トイレをやられている。壊れすぎタイミング狙いロボット以外の何物でもない。しかも、また数分間トイレにこもり、こちらの動きを妨げた。封鎖妨害だ。故にその数分間の間に別の部屋で他のやるべき雑務をこなしていると、【南半球化け物異世界】があからさま車ドア音(狙い以外にない)。それだけで化け物度の凄まじさが窺える。北隣【近藤】(仮)近接、中間、遠方、その他周囲、【南半球化け物異世界】、そして家の中……と同じタイミング狙いパターンの繰り返しが狂気丸出しに繰り広げられていくのみ。これが『化け物による人間の擬態』の凄まじさだ。あからさまに非現実・非人間丸出しのタイミング狙いなのに、それを延々とごり押し繰り返す。その凄まじい朝の【祖母】の封鎖妨害は、長すぎるトイレ後、部屋の戸口に数分間立ち尽くして待ち伏せするみたいな狂気ごり押しが意味不明になされた。やはり、待ち伏せで殺害可能だと判断している化け物レベル殺害モード全開【異世界】か。異常に長すぎる同時トイレと数分間の戸口待ち伏せ封鎖妨害……震え上がるレベルの狂気ごり押しだった。今日1日話が通じるとは到底思えぬ狂気レベルの化け物度だ。
そしていつもより相当遅くなりながら生活雑務の為に1階に降りると、テレビのニュースが数日前から流れている『加計学園理事長の意味不明過ぎる記者会見』。数日前から不可解すぎてどうツッコミしようかツッコミの仕方が難しいなやるなら決定的にツッコミしたいしなという戸惑い、下手にツッコミしてまた1日狂気化け物争奪戦衝撃レベルに成り果てるのは嫌だなという懸念に考え込んでいた対象が、まさに今日ツッコミしろと言わんばかりに報道されている。もし封鎖妨害されず通常だったら時間的に目にしていなかったもの。もはやすでに化け物争奪戦衝撃レベル過ぎるし、今日ツッコめということだなという諦めがついた。道理で前日は全体がそれほど狂気化しなかった。平和とは言いがたいがまだ穏やかで静かな1日だった。きっと嵐の前の静けさなんだと思っていたら、やはりだった。穏やかさや静けさが破壊される恐怖から必ずツッコミすれば化け物争奪戦衝撃レベル1日に成り果てる加計学園の意味不明ニュースツッコミを躊躇していたが、やはりやらざるを得ない。否応なしにも程がある。朝から化け物狂気化した日なら1日の静けさ穏やかさの代償の諦めがつくわ。そして、やはり化け物レベルの狂気を周囲に感染させるの最大級は加計学園系統【異世界】だ。見た限り最大級に『社会からの乖離』どころじゃなく世界ギャップが凄まじいからな。何故、加計学園問題ツッコミに躊躇するのかというと、あまりに凄まじい世界ギャップ故だ。それだけ。あまりにも凄まじい世界ギャップ過ぎて意味不明な取り繕いと正当化ごり押しがなされているせいだ。要するに【全く現実の人間の言葉が通じないレベル】の世界ギャップなわけだ。故にツッコミしない方がいいときがある。問題の内容も、そもそも現実性の中ではあからさまな詐欺状態なのに放って置かれているし、完全に安倍晋三首相の政治の私物化丸出しなのに、それが【不正】だという認識すら持てないわけだ。どうやって説明すればいいのかレベル。何故なら人間の現実性の言葉も常識も知らないのが、会見や謝罪の対応で丸出しだ。人間の現実性の中の常識レベルも知らない【異世界】段階には、問題の深刻さが理解できるはずもない。到底正当化できない不正問題をごり押し正当化するのは、やはり人間の言葉も常識も通じない『獣』故だ。だから獣医学部なんだよ。
加計学園:政府問題ニュース集4:西暦2018年
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/764158627
Ameba版
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
西暦2018年10月7日:日曜日
加計理事長、首相との面会改めて否定 誤解招いたと謝罪
2018年10月7日14時02分
会見で、今治キャンパス設立の経緯を話す加計理事長=2018年10月7日午後2時3分、愛媛県今治市、上田幸一撮影
学校法人「加計学園」の加計孝太郎理事長は7日午後2時から記者会見を開いた。愛媛県今治市での獣医学部新設をめぐり、愛媛県の文書に記されていた2015年2月の安倍晋三首相との面会について、学園事務局長による「勇み足」によって「誤解を招くことを言った」と話し、「学園として心からおわび申し上げる」と謝罪した。6月に岡山市の学園内で初めて会見した際と同じ趣旨の説明を繰り返した。
以上ニュースより引用
西暦2018年10月9日:火曜日位のニュース
加計学園問題巡るマスコミの報道姿勢に識者指摘 マスコミと学園は全面対決の構図に
記事まとめ
加計学園問題で、ジャーナリストの須田慎一郎氏がマスコミの姿勢について疑問を呈した
マスコミと加計学園が全面対決のような状況になり、これは学園に落ち度があると指摘
理事長と安倍首相が会ったとしても"大学設置は可能だったか"を検証していないとも
加計学園問題~首相権限だけで大学の設置・開設は可能だったのか?
加計学園問題~首相権限だけで大学の設置・開設は可能だったのか?の画像
ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」(10月8日放送)にジャーナリストの須田慎一郎が出演。加計学園問題を巡るマスコミの姿勢について解説した。
加計理事長、改めて謝罪 岡山理科大獣医学部の新設を巡る問題で、記者の質問を受ける学校法人「加計学園」の加計孝太郎理事長=7日午後、愛媛県今治市 提供共同通信
加計理事長が初めて愛媛で記者会見
加計理事長)会っていないと思います。
記者)なぜそう言えるのですか?
加計理事長)記録がないから、としか言いようがないですね。
記者)会っているかもしれないのですよね?
加計理事長)記録がないということは、会っていないのだと思います。
学校法人加計学園の加計孝太郎理事長が、昨日愛媛で記者会見を開き、件の文書に記載されていた安倍総理との面会について、「学園の事務局長による勇み足によって誤解を招くことを言った」と謝罪した。
加計学園とマスコミは全面対決のような状態となっている
飯田)朝日、毎日、東京新聞も1面記事にしていますね。どう思いますか?
須田)大前提として、冒頭の記者会見の会話を見て分かるように、マスコミと加計学園が全面対決のような状況です。これは加計学園側に落ち度があると思います。
前回の記者会見に関して言うと、記者クラブに所属しているマスコミ以外をシャットアウトしてしまったのです。
飯田)岡山市で会見したときは地元記者限定でしたね。
須田)1部の、東京の社会部の大手メディアは入り口で排除されて、入れてくれなかった。それも含めてマスコミ側は加計学園に対してかなりネガティブな感情を持っているなかで開かれた記者会見でした。これが1点目。
加えて、岡山の会見のときも、アリバイ工作的な記者会見に終始してしまったのです。
以上ニュースより引用
西暦2018年10月9日:火曜日
加計理事長のデタラメ会見に加計学園の職員も「ありえない」! 一方、NHKは安倍政権への忖度で完全に沈黙
2018.10.09
「加計理事長と安倍首相が面談した」と愛媛県に説明したのは担当者の「勇み足だった」、面談の詳細が記された問題の愛媛県文書は「読んでいない」──。7日に開かれた加計孝太郎理事長の会見は、前回6月の会見をも上回る、人を舐めきった内容だった。
この呆れ果てる会見を受けて、一部ではあるが、テレビのニュース番組もさっそく、加計理事長の発言の嘘や矛盾を指摘。厳しい追及の姿勢を見せた。
まず、「安倍首相と加計理事長の面談」が加計学園の常務である渡邉良人・前事務局長のつくり話だったという弁明について疑問を呈したのが、昨晩放送の『NEWS23』(TBS)だ。
愛媛県文書によれば、2015年2月25日に安倍首相と加計理事長が面談をおこない、その席で安倍首相は「そういう新しい獣医大学の考えはいいね」とコメントしたとあるが、渡邉前事務局長は5月31日に愛媛県庁に謝罪に訪れた際、「ふと思ったことを言いました」とヘラヘラと笑いを浮かべながら記者団に語っていた。
だが、『NEWS23』は、2015年4月2日に首相官邸で柳瀬唯夫首相秘書官(当時)と面談した際の愛媛県文書をあらためて紹介。柳瀬首相秘書官の主な発言がまとめられたその文書では、〈加計学園から、先日安倍総理と同学園理事長が会食した際に、下村文科大臣が加計学園は課題への回答もなくけしからんと言っているとの発言があったとのことであり、その対応策について意見を求めた〉とあり、これに柳瀬首相秘書官は「今後、策定する国家戦略特区の提案書と併せて課題への取り組み状況を整理して、文科省に説明するのがよい」とアドバイスしていたことを取り上げたのだ。
一介の学校法人の事務局長が、首相秘書官を相手に、安倍首相と加計理事長の面談をでっち上げただけではなく、当時、文科相だった下村博文氏の名前までもち出して架空のつくり話の対応策を求める。そんなことが考えられるのか──『NEWS23』はそう疑問を投げかけ、星浩キャスターも「昨日の会見は結果として納得を得られるものはなかった」と言及した。
6月の会見で加計学園の皆木英也相談役が「すべて理事長判断」と明言
6月の会見では、地元の記者クラブ加盟社しか会見場に入れず、『報ステ』取材班は門前払いを受けたのだが、そのとき、番組スタッフが「地元のメディアのみを中に入れるというのは理事長の意向なんですか?」と質問すると、メディア対応にあたっていた加計学園の皆木英也相談役は、さも当然であるかのようにこう答えたのだ。
「そりゃあもう、トップの判断。私が何か報道担当だからこうしろああしろじゃなしに、方針については全部、理事長の判断をもらって、この学園としての意思としてやらせてもらっています」
さらに「こういう会見のかたちは理事長が判断されるんですか?」という質問にも、皆木相談役はこのように胸を張って答えた。
「そりゃそうです。うちは法人ですから、それだけ権限を下に下ろしておりません。すべて、こういう大きな重要なことは、すべて理事長判断をいただいております」
加計理事長がすべての判断をおこなっている──。たしかに、今回の会見でも、加計理事長はひとり悪びれることもなく平然としており、同席していた上田剛久・岡山理科大学事務局長に睨みをきかせるように目配せを何度もおこなっていた。その様子からは、事務局長に獣医学部新設を任せきるような裁量を加計理事長が与えているようには、まったく見えなかった。
「理事長がトップで、あとはみんな兵隊」という職員の証言といい、渡邉前事務局長が独断で「安倍首相との面談」という国家を揺るがす嘘をでっち上げたり、首相官邸への度重なる訪問を加計理事長に報告もしなかったなんて、まずもって「あり得ない」のだ。
このように、掘り下げればいくらでも加計理事長による会見の矛盾や疑問が次々に湧いて出てくるが、こうして独自の視点を織り交ぜて加計理事長の会見を報じたのは、『NEWS23』と『報ステ』だけ。ツッコミどころは満載なのにワイドショーもことごとくスルーし、『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日)がわずかに触れた程度だ。
NHKは現場の記者が必死で質問していたのに会見内容をほとんど放送せず
しかも、あまりに酷かったのがNHKだ。
会見では、NHKの記者も質問をし、厳しい追及をおこなっていた。たとえば、“首相官邸で面談がおこなわれたのは渡邉事務局長が柳瀬首相秘書官と面識・パイプがあったためだが、柳瀬氏といつどこで会ったのかを渡邉氏は覚えていない”と説明する加計学園側に対し、NHKの記者は「一学園事務局長が総理秘書官にいつどこで会ったのかを覚えていないというのはにわかに信じがたい」ときびしく追及。安倍首相と面談したとされる2015年2月25日に加計理事長は何をしていたのかを問い、「覚えておりませんですねえ」と答える加計理事長に、「明確に否定されるのであれば根拠を」「(記録も記憶もないのであれば)会っていないとも言えないわけですよね」と食い下がり、出張記録の提出を求めた結果、上田事務局長から「後ほど対応させていただく」という回答を引き出した。
このNHK記者の厳しい追及の模様は、『NEWS23』や『報ステ』でも放送されたのだが、しかし、NHKは会見が開かれた7日当日の18時と、翌8日の早朝6時の5分枠であるストレートニュースで短く伝えただけ。7日の『NHKニュース7』をはじめ、翌8日の『おはよう日本』や『NHKニュース7』『ニュースウオッチ9』で一切取り上げなかったのだ。
自局の記者が加計理事長の無責任な発言をいくつも引き出したにもかかわらず、それを放送せず、問題自体を報じない──政権批判を抑え込む体制に移った『報ステ』でさえトップニュースで伝えたというのに、公共放送であるNHKこそが、もっとも露骨な忖度を見せたのである。
加計学園をめぐる疑惑は、今回の加計理事長の会見でさらに疑いが深まり、今後、3度目の会見実施や国会へ招致、そして出張記録の提出に向け、加計問題再燃の流れができあがりつつある。今後、加計理事長の嘘を証明する決定的な証拠が出てくる可能性もある。
しかし、報道するのが『NEWS23』と『報道ステーション』だけというマスコミの体たらくをみていると、本当に安倍首相を追い詰められるとはとても思えない。マスコミは自分たちの報道の自由を取り戻すためにも、もう一度勇気を振り絞るべきではないか。
以上ニュースから引用
西暦2018年10月7日:日曜日
加計学園
理事長と学園を詐欺容疑で刑事告発へ 市民団体
毎日新聞 2018年10月7日 19時20分(最終更新 10月7日 21時15分)
記者会見する学校法人「加計学園」の加計孝太郎理事長=愛媛県今治市で2018年10月7日午後2時47分
学校法人「加計学園」(岡山市)が愛媛県今治市に新設した岡山理科大獣医学部が、市に図書費を水増し請求した疑いがあるとして、市民団体「今治加計獣医学部問題を考える会」が7日、近く加計孝太郎理事長と学園を詐欺容疑で松山地検に刑事告発すると発表した。
<誤解招くこと言った…>加計理事長の主な一問一答
<加計理事長>虚偽説明で改めて謝罪
団体の黒川敦彦共同代表(40)によると、学園が文部科学省へ提出した資料には図書費として9928万円と記載。ただ、実際に図書館にある本は8715冊で、団体が独自に推計した図書費は3417万円に過ぎなかったという。
記者会見した黒川共同代表は「学園には、はっきりと説明してもらいたい」と話した。加計学園のコンプライアンス推進室は「ノーコメント」としている。
6月の会見と同じことの繰り返し……凄まじい意味不明さ最大級過ぎて、『化け物による人間の擬態』最大級レベルを露にさせた加計学園理事長会見。到底現実の人間がやることじゃなさすぎて、『化け物による人間の擬態』という表現すら軽く感じざるを得ない。人間の現実性の言葉も常識も通じる気が全くしない凄まじい最大級化け物レベルだ。やってることが詐欺や不正や政治の私物化だとまるで理解できないらしい、化け物過ぎて。
「と言わざるをえない」って、また化け物が凄まじい真似してきたのがおぞましい限りだ。
加計学園問題の問題レベルは、政治の私物化や不正をごり押しするという犯罪問題レベルじゃなく、それ以前の問題。勿論不正や詐欺犯罪レベルの問題だが、それ以前の問題が凄まじい。すべてにおける人間の現実性の凄まじい欠落。要するに、『悪徳や犯罪者でも現実の人間が絶対にやらないレベルの非現実性のごり押し』が大問題なのだ。『社会からの乖離』という生易しい問題じゃない。『世界からの乖離』が一目瞭然レベル。故に、言い訳や取り繕いの種類に唖然とするレベル。だから、ツッコミには慎重にさらざるを得ない。意味不明非現実取り繕いをごり押ししてくるから。新たな非現実のごり押しをされるのは面倒。
世界ギャップが凄まじ過ぎて、加計学園系統がやるすべてが犯罪レベルに陥るのは前提として当然。それが理解できなくちゃ。常識、基盤、土台レベルの世界ギャップは、『やってはならないことの線引き』が全くなされていないという事実が含まれているのは当たり前。世界基盤・土台レベルの問題は、その点の認識欠落は絶対的に避けられない。
だからこそ、加計学園は獣医学部で問題が表面化している。現実の人間の何も理解できないし理解しようともせずにすべてを踏み荒らす『獣』以外の何物でもない。
『人間の現実性』が欠落しきっているという意味が『獣』だから理解できないのかな?『人間の現実性』についてほぼ何も解らないし、知らないという事実だよ。だから、取り繕いや言い訳すべても余さず『人間の現実性』が欠落しきる。何をやろうが『人間の現実性』の欠落しか作れない。何をやろうが化け物自白は避けられないんだよ。取り繕いの非現実壮絶ごり押しに常に慄然とするから本当にやめて欲しい。どんな人間の現実性の言葉も常識も通じないと実感しかしないから。
異なる土台からは異なる過程の構成と結果しか生じない、という意味を本当に早く理解して欲しい。基盤・土台レベルのギャップが凄まじければ凄まじい程、何が起きるのか理解して欲しい。
『化け物』による『化け物の自白』にしかなれてないと早く気づいて欲しい。本気でコワイから。【終わらせる為に作用する何か】の手のひらの上で狂気の躍りを踊るかのようで滑稽だか、それコワイから。
ミステリー小説『ポアロとグリーンショアの阿房宮/アガサ・クリスティー』より引用
『「こうした成金たちは」と建築家は苦々しく吐き捨てるように言った。「第一原則ってものを理解してないんです」彼は去り際に、傾きかけた阿房宮を蹴飛ばした。「土台が腐っているならーすべて腐ってるんですよ」
「あなたのおっしゃることは深遠ですね」ポアロが言った。「実に深遠な言葉です」』
『「さらに彼は土台が腐っているとも言っていたーあなたがあのお屋敷について感じたのは、それだったのだと思います、マダムーだから、わたしを呼んだのですー腐っているのは目で見えるものではないーその下に隠されているものなのですーあなたはそれを感じとったーあなたは正しかったのです」』
ミステリー小説『ポアロとグリーンショアの阿房宮/アガサ・クリスティー』より引用
何度も引用
加計学園理事長のこの西暦2018年10月7日:日曜日の会見のどこが不可思議で意味不明で理解不能過ぎて非現実・非人間丸出しか、解るのかな?
6月にやった会見と何ら変わらない中身の会見を何故今になって繰り返しやってるのか、誰にも理解できないんだよ。会見をやる意味が全くなさ過ぎる。何故同じ中身の会見を数ヶ月後に繰り返すのか、意味が全く解らない。現実性の中では、理由が全くない。マスコミすら話題をひかえていたのに、自ら問題を蒸し返したいのかと思える位に自滅的だ。
というわけで、こちらとしては、加計学園の世界ギャップの凄まじさが世界基盤・土台レベルの常識欠落過ぎて、人間の現実性からかけ離れすぎているという事実が発覚し、対応の仕方が非現実過ぎて凄まじいレベルで不味いから取り繕いをしなければ、と慌てて、【異世界】で世界をやり直ししようとしたとしか思えない。それがこの領域に、数ヶ月後の同じ会見の繰り返しとして表れた。それ以外に全く意味が解らない。リセットできると思い込んだんだよね?まさか、数ヶ月後に同じ会見中身を繰り返すことが意味不明過ぎる最大級狂気だ位は理解できるよね?その位は理解できると切に願うよ?
本気で、加計学園系統【異世界】は人間の現実性の言葉も常識も通じない獣レベル過ぎて扱いに困るから。マスコミがあまりツッコミできないのは、問題がそのレベルの根本的土台の問題だからだよ。人間じゃなさが凄まじ過ぎて、ツッコミすると火傷しそうだからやりにくい。巻き込まれたくないんだよ、人間の現実性により近い【異世界】段階程。非現実・非人間度がそれほどまでに凄まじい。このレベルじゃ、非現実・非人間性を指摘するしかツッコミのしようがない。非現実・非人間度をツッコミするしかない段階じゃ、この領域のこの個体位しかできない。マスコミが叩きにくいのは当然。だから、取り繕いなんか狂気レベル段階にしか不可能だからね。
下手に巻き込まれると簡単に世界が終わるレベルの世界ギャップだから。加計学園も森友学園も後々の世界を終わらせる世界ギャップだから。しかも加計学園の方がより酷いギャップ。よくもそこまでの世界ギャップを恥ずかしげもなくごり押し正当化する、ともはや不可解すぎて意味不明レベルだから。そんな世界ギャップごり押し、簡単に世界も終わる。
表現できるすべては魑魅魍魎の化け物レベル過ぎなんだよ、特に加計学園は。それ故に、人間の現実性の常識や言葉も全く通じない。周囲に突進争奪戦衝撃レベルを引き起こす獣レベル。だもん、そんな化け物理事長と友人の安倍晋三首相が同じ位に化け物レベルなのは当然だ。
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』によりエゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して最後の世界に最後の結果として作らざるを得なくさせたのが、この領域(あるいは最後により近い世界)。だから、表れるすべては『知る手段』として、パズルのようになっている。エゴが各【異世界】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように象徴として表現されている。だからこそ、【異世界】の表れは、この領域の現実性に照らし合わされて『浮く』。この領域の世界構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【異世界】の表れだと一目瞭然となる。
だからこそ、『この領域』の事実ー最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【異世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには『この領域』を消滅させることはできない。
だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべては露となる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。
佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2018年後半(47)
【A Course in Miracles】
致命的アホ化世界のやり直し
西暦2018年10月14日:日曜日
西暦2018年(年号:平成30年)
戌(いぬ)年現在
【佐藤篤代について】
[佐藤篤代]
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2018年)
佐藤篤代は西暦2018年1月17日(水曜日)で42才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
佐藤篤代の現段階の概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
A Course in Miracles;世界は幻想という意味
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html
佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
43才になったらやらない一覧
http://simplog.jp/comment/11771884/23
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
【但し書き】必ずお読み下さい
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html



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【例外なく皆このブログから立ち去って下さい。誰とも関わりません:佐藤篤代】
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人間の現実性の中での基本的情報提示:【日本】とは/佐藤篤代
無法地帯【異世界】影響を制し限界へ陥らせる為の情報提示:佐藤篤代/西暦2017年
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