概念:佐藤篤代/西暦2018年後半(42)
西暦2018年9月30日:日曜日
後半(42)
【『A・Course・in・Miracles』
異世界矛盾露呈大手出版社】
①【A・Course・in・Miracles】原文引用+前置き
②『新潮45休刊』ニュースは、要するに、何が起きたのかと言えば、あまりにも世界ギャップが凄まじ過ぎて、非現実レベルの時代錯誤をごり押しする【日本会議系統異世界】感染状態にこの領域発の出版社の雑誌が陥るとどうなるのか、という末路に過ぎない。元々はこの領域の性質かそれに近い性質の出版社の雑誌だったのに、あまりにも世界ギャップが凄まじいからこそ、休刊に追い込まれた。何故なら、【日本会議系統異世界】はこの領域の現実性におけるタブーしかごり押ししていないから。通用するわけがない証拠。『正論』は汚染された。『WILL』(WAC)、『HANADA』(飛鳥新社)は聞いたことがなかったから、【日本会議系統異世界】発雑誌。だからこそ存続できているように見えるだけ。発祥だからだけ。後々の【異世界】段階には世界ギャップが酷すぎて手がつけられないだけ。だから、野放しにされているだけ。この領域の世界構造と概念の現実性に照らし合わされた時、休刊どころじゃなく、廃刊に追い込まれるレベルのタブーをやり尽くしている。それが【日本会議系統異世界】の正体。新潮社はこの領域では日本で有数の大手出版社であり、この領域の現実性を多々表していて当たり前であり、世界ギャップが凄まじい【日本会議系統異世界】とは真逆過ぎて、その矛盾に耐えきれなくなったんだよ。後々の【異世界】段階が見過ごせないレベルの矛盾だったわけだ。大手出版社だからこそ、見過ごせるレベルになかった。出版社だからだろうな。雑誌や書籍は文章として残る。その文章の性質は『変えることはできない』で『改竄することはできない』で残り続けるからだ。【異世界】感染状態は「路線変更」しかできないが、その世界ギャップにより、世界基盤レベルの矛盾に耐えきれなくなる。だからこその今回の問題勃発に違いない。ところで、テレビで『新潮45』の見出しを見たが、日本会議専属雑誌丸出しだった。凄まじい汚染状態に引いた引いた。違和感と浮きっぷりが凄まじい。最初、あの新潮社が汚染されたと愕然となったくらいに。そして、本当に『杉田』というタブーをタブーと線引きできてない日本会議丸出し性質。やはり、『杉』と名のつくすべてはすべてに『度が過ぎ(杉)ている』象徴としか言いようがない【南半球化け物異世界】だ。南隣元【樋下田】と同じレベルの象徴。【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用は、エゴに最後に作らざるを得ないよう誘導した『この領域』に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける
【①【A・Course・in・Miracles】原文等引用+前置き】
本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と言われる、歪みとしか言いようがない作用を【終わらせる為に作用する何か】と呼んでいる。
[引用箇所]
【A・Course・in・Miracles】原書
second edition
ワークブックLESSON132
6-(2~5)
▽以下引用
LESSON132
6. …There is no world!
This is the central thought the course attempts to teach.
Not everyone is ready to accept it, and each one must go as far as he can let himself be led along the road to truth.
He will return and go still farther, or perhaps step back a while and then return again.
△以上引用
【A・Course・in・Miracles】
second edition:
WORKBOOK FOR STUDENTS
LESSON132
6-(2~5)
(P244)
この本物:佐藤篤代の概念記事は
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を大前提に矛盾なく徹底的に追究し、以下の核心概念を元に書いている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。
本物:佐藤篤代は以上のこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。
矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。
『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。
【A・Course・in・Miracles】において「forgiveness(赦し)=知覚ある世界の全てをエゴが作った幻想と見ること」。
【②上記】
【狂乱異常例提示】リンク集
(2018.9.26)
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』によりエゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して最後の世界に最後の結果として作らざるを得なくさせたのが、この領域(あるいは最後により近い世界)。だから、表れるすべては『知る手段』として、パズルのようになっている。エゴが各【異世界】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように象徴として表現されている。だからこそ、【異世界】の表れは、この領域の現実性に照らし合わされて『浮く』。この領域の世界構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【異世界】の表れだと一目瞭然となる。
だからこそ、『この領域』の事実ー最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【異世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには『この領域』を消滅させることはできない。
だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべては露となる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。
西暦2018年9月25日:火曜日
国会を揺るがした森友学園をめぐる国有地の売却問題。発覚から1年半余りが経った今、関係者が重い口を開いた。独自取材で明らかになった事実とは?
学校法人「森友学園」への国有地売却問題。 この問題が明らかになってから1年半以上が経ちました。 公文書の「改ざん」を強いられ、近畿財務局の職員が自殺してから半年、Aさんの父親が初めてテレビのインタビューに応じました。
以上引用
これは、テレビ番組の動画リンク。
要点は、取材の財務相OBたちの発言、「公務員だけで公文書改ざんという決断はなされない。必ず政治家の関与がなければやる筈がない」というもの。「これから改ざんはしないだろうが、最初の(に作成される)公文書の中身自体が偽りの内容になる方向性になるだろう」という懸念を言っていた。
ちょっとビックリした。今こういうのが出てくるとは思わなかった。別の方向からの崩しだと思ってたから。故に、安倍晋三政権を追及せざるを得ない【異世界】段階が今生じたのだなと思った。この個体を殺害抹消不可能だと気づいたからニュースをリセットできないと森友より後段階のエゴが受け入れざるを得なかったからか?
いずれにせよ、どんなに排除しよう排除しようとしてもエゴが本当に不都合な対象ほど排除できないということだ。
あらゆる排除でリセットなどできる筈がない。ニュースをリセットできるわけがない。なぜならリセットしようと躍起になるのは全く別個の【異世界】段階だからだ。それは【違う世界のニュース】だからリセットできないのだ。考えてみたら当たり前のことだと解らなくてはならないだけだ。
もはや、在るものは打ち消せない。
隠そう隠そうとしても、エゴが隠そうとした事実は必ず明るみに出る。
森友学園にしろその他の問題にしろ、エゴはやりたい放題に世界ギャップをごり押しして世界を作った為に、この領域の世界構造と概念の現実性の中では、不正犯罪に該当するのでそれを突き付けられた。安倍晋三夫人は名誉校長だったという事実から、密接な関係にあるのは絶対に否定できなく、安倍晋三首相の政治の私物化は明らかであり、安倍晋三首相関係者(アベ友)への国有地8億円値引きというあり得ない不正犯罪だ。籠池元理事長と安倍晋三首相は同じ日本会議所属(籠池氏はもう脱退している)。大日本帝国、戦前・戦中回帰を訴えてきた日本会議と安倍晋三首相の方向性と完全に合致した、戦前の教育勅語を暗唱させるみたいなあり得ない狂気の戦前・戦中回帰教育。本来、教育基本法にも触れる筈の狂気レベル。合法なのは【異世界】だからだった。関係がないわけがない。
その事実を否定するために行った公文書改ざん。それも明るみに出た。改ざんしようが暴かれる。最初に偽装しようが必ず暴かれる。
隠すすべては暴露されていく。
隠したすべては必ず露呈されていく。
それは、安倍晋三政権の問題だけじゃなく、企業もそうであり、もはや不正まみれで、日本のものづくり自体の信頼が失われている状態なのは、絶対に真相は暴露されるからだろうが。
隠しきれるならそんなの露呈してないだろ。隠せるなら問題としてすら浮上しない。
この領域は【終わらせる為に作用する何か】の作用により、エゴが世界のやり直しの果てに最終的に否応なしに作らざるを得なくなった世界だからだ。
もはや『この領域』は作られて在る。
『既に在る』すべてはリセットできない。『既に在る』すべては、『既に在る』として、リセットしようとしたり隠そうとする間、いつまでもいつまでももその実在を突き付けられる。
これは、『【異世界】間漏れ作用』が何か、だ。
エゴには『【異世界】間漏れ作用』で漏れる世界をリセットできない。手を加えることもできない。エゴには不可侵のデータとしていつまでもいつまでも残り続け、隠す限りその実在データを突き付けられる。全データの保管はエゴには絶対に手の届かない領域にある。そんな感じ。
だから、エゴが一度作ったすべてはエゴには抹消できない。隠してもまた隠したものを突き付けられる。
エゴには『【異世界】間漏れ作用』で再利用される(比喩だが)その『エゴが作った世界の全保管データ』の在処すら解らないわけだろ?
それなのにどうやって、その『エゴが作った世界の全保管データ』の破壊や抹消がエゴに可能なのか教えて欲しいもんだね(苦笑)。
大体さ、リセットや抹消しようとしてる段階や世界のやり直し段階は少なくとも、全世界をまだ作り終えていない段階だろうよ。まだ世界制作過程にある段階に、どうやってこの先エゴ自体が作る世界のデータを全部手に出来るんだ?順番的に、まだ作っていない世界のデータなんか全掌握できるわけがないだろ。エゴが自ら作った全世界データを全入手できるとしたら、エゴが世界を作るのを完全に止めた時点以降だけだ。絶対不可能をごり押ししようと躍起になってるだけだよ、エゴは。何故その不可能さが解らないんだ?エゴが世界を作り続ける限り、エゴは自ら作った全世界データを入手できないんだよ?そんな簡単な論理も解らないわけ?
まだ作ってもない世界の何かを抹消もリセットもできるわけがないだろ。
そして、この領域と食い違いが微塵でもある限りは、この領域に達していない証拠だよ。食い違い、世界ギャップが激しければ激しいほど、この領域にはまだまだ程遠い証拠。
完璧にこの個体の人生をこの領域のこの個体通りに作れないなら、そして経験してきた世界をそのまま微塵も食い違いなしに作れないなら、この領域のこの個体じゃない証拠だ。別世界の別人なんだよ。
そして、少なくとも、この個体は、西暦2018年9月26日:水曜日、今日に至るまで、犯罪に巻き込まれた経験もなく(犯罪に該当し過ぎる北隣【近藤】(仮)的な【異世界】丸出し非人間・非現実ストーカーは別。現実の犯罪には巻き込まれたことはないという意味)、大病も大怪我も一度もなく、大事故や災害に巻き込まれたこともなく、命にかかわる何かに実際に巻き込まれたことはない。この個体が住む町や近い周辺で、大事件も、大事故も、災害も起きたことはない。
これまで、殺害モード全開【異世界】段階エゴが、凄まじい死に物狂いレベルでこの個体を殺害抹消しようとした過去の遺物は見せられてきた。変態ストーカー化する周囲全体の突進争奪戦衝撃レベルや妖怪ヌッと表れ系統レベルの同じパターンの知能欠落繰り返し過ぎて壊れすぎタイミング狙いロボット状態で。更に、周期的にやって来る(かなり軽い時もある)痛みや体調不良という知覚のみの影響は、ブログ記事やニュースがそんなにまで不都合だったのだなと一目瞭然にわかるくらいに自白状態として表現されている。前日体調が最悪になった理由が前日のニュースで解ったし。大概周期中、Amebaブログ投稿設定時間でピークになる、その前から激化する凄まじい痛み(周期により全く痛みがないときもある)は知覚の非現実性を露にさせながら、元凶をはっきりと指し示していた。知覚により、前々の段階、特に初期のエゴが何が不都合なのかがはっきり解るように【表現】されていただけだ。それが真相暴露ルートの特徴。太古の【異世界】段階の殺害の結果は終わりすぎている。知覚の非現実性により、前々のエゴの意図を『知る手段』として如実にあからさまに表現されてきただけだ。
あらゆる排除手段の結果は太古の【異世界】段階で終わりすぎているんだよ。
そして、この個体が経験し知覚してきたルートと全く同じルートじゃない限り、微塵でも世界に食い違いがある限り、『同じ世界』とは絶対に言えない別世界の別人だ。
この領域はエゴの欺きすべての真相暴露ルート。本物のこの個体はその【終わらせる為に作用する何か】の意図だけがなされる真相暴露ルートにしかいない。それ以外は別世界の別人に過ぎないんだよ。
殺害抹消段階なんかには、到底、手は届かない領域。
基本的人権、生存権、(他者を不当に侵害しないという範囲での)あらゆる自由権が世界レベルで保証されている世界だ。言論統制なんかない、言論・表現の自由を保証された世界だ。誰にもこの個体の基本的人権を侵害できない世界だ。
世界人権宣言、人種差別撤廃条約の世界構造と概念の世界なんだよ。
それ以外なら【異世界】なんだよ。
教育勅語なんかとんでもない。戦前・戦中回帰なんか狂気にしかなれない世界構造と概念の現実性なんだよ。日本国憲法を変えてはならない世界なんだよ。天皇制はもう不要ではあるが、自衛隊は違憲状態だが、日本国憲法を変えようとするすべての勢いは、狂気のみ。
世界自体が違うんだよ、森友学園系統、日本会議系【異世界】。
そうそう。
世界ギャップ凄まじい【異世界】は変な小細工で、百貨店じゃなくショッピングセンターにすれば本物が行くと意味不明な勘違いをしてるようだが、電車で2時間以上もかけて、東京都の店なんかに行くわけがないと理解できないんだな。百貨店だろうがショッピングセンターだろうが関係ない。遠すぎにも程がある。往復移動に4~5時間かける暇なんかない。本当に変な作為。頭おかしすぎだ。東京都なんか一生行くわけがない。百歩譲って、実際はやらないが、片道2時間以上かけてどこかに行くとしても、絶対に都会方面は選ばない。人で混雑しないど田舎へ向かう。何故その傾向が判らないのか理解できない。都会なんか行ったら凄まじい人混みに突進されまくりで化け物レベルが狂気争奪戦衝撃レベルになるに決まってるのに。どこかへ行くなら人混みを避ける。何故その傾向が判らないのか。都会の百貨店(ショッピングセンター的にさせたらしい)を朝AM7:30にオープンしても、全く意味がない。行く筈がない。行く意味もない。行く暇なんか全くない。行きたくもない。
……まさか、本物が東京都とか都会に住んでると思い込んでるわけ、エゴ?
一応言っといてやる。新幹線(帰り)や電車やバスに乗ったのは西暦2007年春が最後で、神奈川県の鎌倉に日帰り。東京都は電車で通過しただけ。多分片道3~4時間はかかった。
【人間レベル】最後の旅行のつもりだった。見納め的な。本当の最後は西暦2010年9月下旬、住んでる県内の山奥1泊2日。何度も言うように、【西暦2010年の大混乱期】で周囲が凄まじい状態になり、家にいると殺されると思った位に北隣【近藤】(仮)が狂気化し始めた時期。主に北隣【近藤】(仮)の狂気過ぎるストーカー状態から逃れる目的だった。
「どこに行っても同じ」だと解らせる為に行かされたと実感している。そして、それで「エゴはこの個体を何故か絶対に殺せない」のだと解ったわけだ。
解るように、もはや、旅行なんか娯楽で行く筈がない。娯楽で外出する筈もない。
微塵でも食い違いがあればこの領域のこの個体じゃない別世界の別人にしかなれないのだと本当に知るべきだよ、エゴ。
この個体を殺害抹消することは不可能だった。あらゆる排除手段による全否定も不可能だった。
だからこそ、この領域にこの個体は在る。
そして、既に在るすべては、どうやっても打ち消せない。
打ち消せば【異世界】。
『【異世界】間漏れ作用』で、リセットしようとする限り、隠す限り、いつまでもいつまでも本物の実際が突き付けられる。
少なくとも、享楽や安楽や娯楽でのうのうと生きるなんてのは、程遠いかけ離れすぎた別世界の別人だと知って欲しいもんだ。地獄過ぎてそんな人生あり得ない。知覚影響で解るだろ?エゴが不都合を死に物狂いで排除してきた太古の遺物の痕跡を【表現】として延々と見せられ続けている。どんだけ凄まじい酷い影響で、知覚の非現実性とインチキ丸出しに、エゴ意図丸出しに、周期的に体調不良になると思ってんだ。普通の人間はそんな状態でその間、身体動けないぞ。森友問題元財務相OBインタビューニュースが出た前日だって身体が不調過ぎて部屋掃除を全部やりきれなかった。息も絶え絶えでやってるんだよ。ただ、ツッコミ作業だけはそれでもやりきる。どんなに大変でもやり通す。やるべき時にやらないと終わらないと影響で理解してるからツッコミを続けるしかない地獄だ。
のうのうと生きられる筈もない。そんなインチキ世界に安楽や享楽や希望や幸せを求める筈もない。
本当にのうのうと生きる歪めまくり下手な猿真似【異世界】段階の偽者段階の表れを目にすると反吐が出る。
ニュースでやってた、東京都の、百貨店なのに何故かショッピングセンター化した日本橋高島屋のツッコミしたのは、反吐が出過ぎたからだよ。
全く、最も本物から程遠い象徴だね。
まさに、物欲まみれ、享楽主義、物質至上主義者の極みの象徴だな。程遠いにも程がある。
(2018.9.29)
西暦2018年9月29日:土曜日
スバル、ブレーキや速度計の検査でもデータ捏造
2018年9月29日 08時26分
SUBARU(スバル)は28日、燃費・排ガスの測定データ改ざんに続き、新たに自動車の安全性に大きくかかわるブレーキやスピードメーターなどの検査項目でもデータの捏造ねつぞうなどの不正があったと発表した。同社は、不正が起きた原因や再発防止策をまとめた報告書を国土交通省に提出した。
スバルは今年3月、燃費・排ガスの測定データ改ざんを認めた。外部の弁護士らが調査を行い、新たな不正が判明した。
以上ニュースより引用
スズキ、日産の不正再発覚に引き続き。
うわー。世界基盤・土台ギャップ【異世界】のせいで、世界が信じがたいレベルの不正まみれ状態発覚に成り果ててる。こんな不正まみれの世界じゃ、世界終わるよ。どう存続できるのさ?どう正常に世界が成り立つのさ。こんなにすべてが不正まみれで。【異世界】は現実性の欠片もない。虚構で成り立っている証だ。

西暦2018年9月28日:金曜日
『新潮45』休刊の背景──貧すれば鈍する名門雑誌の最期
2018年9月28日(金)16時00分
古谷経衡(文筆家)
ニューズウィーク日本版
極端な二重構造を持った雑誌『新潮45』
月刊論壇誌『新潮45』が休刊した。大変なショックである。かくいう私は、同誌2015年9月号に初寄稿させて頂いて以来、合計8回この雑誌に寄稿させて頂いたことになる。毎回巻頭に近い位置に遇して頂き、表紙にも『古谷経衡』の名前が複数回踊った。
(略)
「ヘイト雑誌」「ネトウヨ雑誌」とはほど遠い連載陣
いま振り返ってみると『新潮45』は極端な二重構造を持った雑誌だった。これはどういうことか。
2015年10月現在の連載陣は主要なところで、
(略)、
現在、「安倍応援団」「ネット右翼」から蛇蝎のごとく嫌われている石破茂が「人口減少社会問題」についての対談で登場する。
(略)
今回の『新潮45』休刊で、同誌は「ヘイト雑誌だ」「ネトウヨ雑誌だ」などと散々誹謗があるが、この連載陣をみて「ネット右翼的である」と思う人はいないだろう。
2018年8月号の杉田水脈代議士の寄稿『「LGBT」支援の度が過ぎる』と併せて、今回新潮社の代表取締役が声明で述べたように、
「新潮45」の特別企画「そんなにおかしいか『杉田水脈』論文」のある部分に関しては、それらを鑑みても、あまりに常識を逸脱した偏見と認識不足に満ちた表現が見受けられました。
出典:新潮社公式サイト
というの部分の、「ある部分」が自称文藝評論家の小川榮太郎による『政治は「生きづらさ」という主観を救えない』を指すことが明らかなように、この雑誌は特集や特別企画部分では極めてネット右翼に迎合し、当初から炎上上等の、エッヂの尖った姿勢を鮮明にしながら、雑誌後半を占めるの連載陣に至っては、「至極穏健な」寄稿で占められているという、極端な二重構造を有しているのだ。
なぜ『新潮45』の二重構造は生まれたのか
なぜ『新潮45』は、雑誌の半分がネット右翼迎合、もう半分は穏健という二重構造を内包する雑誌になったのか。それは、端的に、
『『新潮45』の実売数は1万部前後が続いており、雑誌単体では赤字という状況があった。部数の落ち込みを回復したいという焦り』
出典:(Abema TIMES)『新潮45』は「限りなく廃刊に近い休刊」
という報道に全てが集約されている。部数減少の回復を願う一心で、特集と特別企画はネット右翼に迎合的とする。しかし雑誌全体をその路線にしてしまうと、既存の穏健な讀物を好む定期購読者や読者が離れてしまう、というジレンマを抱えながら突進を繰り返した。
既に先行している『正論』(産経新聞社)、『WILL』(WAC)、『HANADA』(飛鳥新社)の「自称保守雑誌三巨頭」は、連載陣の細部に至るまで、「安倍支持」「反野党」「反左翼」「嫌韓・嫌中」などの古典的なまでのネット右翼迎合記事で徹頭徹尾締めくくられている。これは創刊当時からの該雑誌の姿勢が右派に軸を置いたモノだったのだから、当たり前だ。
これらの雑誌は、ネット右翼の中で、近年では特にCS番組やネットニュース番組などで直接書影が紹介されることにより、全体的な雑誌苦境の中でまだしも奮戦していると言って良い。部数減少で苦しむ『新潮45』が、この「自称保守雑誌三巨頭」の奮戦を傍らに観て、「四匹目のドジョウ」を狙ったと考えるのが妥当であろう。
しかし、「右傾化」後発の『新潮45』は、雑誌の「前半分」しかネット右翼迎合の内容にすることが出来ない宿命を背負っていた。なぜなら既に述べたとおり、創刊時からの穏健な讀物や漫画に期待する読者が一定数いるので、雑誌の前半分しか「ネット右翼迎合」に改造できないのである。ここに『新潮45』が、前半は過激なネット右翼路線、後半は穏健な讀物と連載陣で固める、という奇妙な『二重構造』を有した原因であると私は観る。
(略)
ふつう、固有の戦力の6割が灰燼に帰した場合、その部隊は全滅と判定される。言い換えれば『新潮45』は、ここ10年でその戦力の2/3近くを喪失したのだ。『新潮45』のここ10年の歩みはまさにこのような壮絶な「生きるか死ぬか」の瀬戸際にあったのだ。
注意して欲しいのは、これは印刷部数であって実売部数(実際に書店やネットで売れた数)ではないということだ。冒頭の報道のように該雑誌が実売1万部であるとすれば、この印刷部数に0.6の係数をかけなければならない。だから、実際の部数はもっと低落する。
このような中で、『新潮45』は、「たとえどんなことをやろうとも、たとえどんな手を使ってでも、一部でも多く売る」ことを至上命題にして、炎上覚悟、右傾化路線、ネット右翼迎合路線に突き進んでいった。
全滅寸前でも右傾雑誌になりきれず・・・
しかし前述の『二重構造』が災いして、徹頭徹尾右傾雑誌になることは出来ず、『正論』(産経新聞社)、『WILL』(WAC)、『HANADA』(飛鳥新社)の「自称保守雑誌三巨頭」の読者を根底で奪うところまではいかなかった、といのが私の読みである。
この中途半端な『二重構造』を持つ類似雑誌として、私が真っ先に念頭にあげるのはPHP研究所から出版されている月刊論壇誌『VOICE』である。こちらも前半は過激なネット右翼迎合の政権支持、嫌韓・嫌中、反メディアで構成されながら、後半は穏健な執筆陣による二重構造を持つ典型的な「後発右傾雑誌」である。
『VOICE』は1977年創刊。母体企業であるパナソニックの松下幸之助の意向を受け、穏健論壇誌としてスタートした。一方『新潮45』の創刊は1982年創刊。双方とも40年近くの歴史を持ち、高邁な理想からスタートした品格と気品ある雑誌であり、発行母体が大手出版社、と言う意味でも酷似している。では『新潮45』と『VOICE』の発行部数も比較してみよう。
10年前つまり2008年、『新潮45』は、『VOICE』に対して約1万部の比較優位を保っていた。しかし2013年を境に僅かばかり『VOICE』に逆転された。『VOICE』も同じく「後発右傾雑誌」として、どんどん過激な反中・嫌韓・反マスメディア(産経新聞を除く)を展開していったが、『新潮45』に比べればまだしも健闘している。
(略)
他人事では無い『新潮45』休刊
一向に回復しない部数。減り続ける実売。これが今回の『新潮45』の炎上商法とも言うべき暴挙の直接の主因のひとつであることは間違いないだろう。どんなことをしてでも一部でも多く売りたい、となれば、これはもう手段を選んでいる場合では無い。肉弾戦法でも何でも良いから、兎に角、生還を前提としない誌面構成にである。しかし繰り返すように『二重構造』が故、全面的な右傾雑誌には改造できない。これが『新潮45』の宿命であったのかもしれない。
雑誌不況、と言われて久しい。今回の『新潮45』の休刊を、単に「生きるか、死ぬか」の切迫した状況で生まれた悲劇、と断じてしまっていいのだろうか。これは苦戦する雑誌媒体のみならず、断末魔へと向かう他業種の業界全体の業界人にも、我が事としてとらえなければならない問題と言える。正に己が死に向かうそのとき、それまで営々と先人が気づきあげてきたポリシーや崇高な理念をかなぐり捨ててでも、「売り上げ」を優先してしまうという心境が、『新潮45』だけに固有のものであったとは、誰が言い切れるのだろうか。
想像して欲しい。母屋に火が付き、もう消火は出来ない段階だと誰しもが分かっている絶望的な状況下でも、それでも会社員として戦わなければならないとき、人はあらゆる手段で、わらをも掴む姿勢であらゆるモノにしがみつく筈だ。
結果それが死を意味すると分かっていても、現実の数字がその死を眼前に突きつけられたとしたら、皆さんは平常心を保っていけるだろうか。単に「暴走」「炎上」では済まされない、「窮鼠、遺産を食いちぎる」という最後の抵抗の段階に、少なくとも雑誌業界全般が入っていることは、我が国文化の衰退と同義で有り、決して他人事では無いのである。
またひとつ村が死んだ
宮崎駿原作の『風の谷のナウシカ』の中で、軍事的に追い詰められた土塊(ドルク)軍が、敵(トルメキア)に対抗する最期の手段として、自国が腐海の毒で汚染されることを知りながら、細菌兵器(突然変異体)を使う究極の焦土戦術を展開するシークエンスがある。
『新潮45』の最期は、この「勝利(もはや勝利ですら無く延命なのだが)のためには国土が没することも厭わない」という、悲壮な土塊軍の戦術を私に想起させてならないのだ。『新潮45』が、言論界の村だったとしよう。さすれば今次の休刊で「またひとつ村が死んだ」(ユパ)と絶望せざるを得ない。本当に絶望しか無いのである。
以上ニュースより引用
(以下リンク記事に全部引用掲載)
西暦2018年9月:第5~6週の情報提示:佐藤篤代
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/764158627
Ameba版
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/764158627
Ameba版
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
この『新潮45休刊』ニュース記事の主はだらだら無理がありすぎる言い訳を書き連ねているだけだが、要するに、何が起きたのかと言えば、あまりにも世界ギャップが凄まじ過ぎて、非現実レベルの時代錯誤をごり押しする【日本会議系統異世界】感染状態にこの領域発の出版社の雑誌が陥るとどうなるのか、という末路に過ぎない。元々はこの領域の性質かそれに近い性質の出版社の雑誌だったのに、あまりにも世界ギャップが凄まじいからこそ、休刊に追い込まれた。何故なら、【日本会議系統異世界】はこの領域の現実性におけるタブーしかごり押ししていないから。通用するわけがない証拠。『正論』は汚染された。『WILL』(WAC)、『HANADA』(飛鳥新社)は聞いたことがなかったから、【日本会議系統異世界】発雑誌。だからこそ存続できているように見えるだけ。発祥だからだけ。後々の【異世界】段階には世界ギャップが酷すぎて手がつけられないだけ。だから、野放しにされているだけ。この領域の世界構造と概念の現実性に照らし合わされた時、休刊どころじゃなく、廃刊に追い込まれるレベルのタブーをやり尽くしている。それが【日本会議系統異世界】の正体。新潮社はこの領域では日本で有数の大手出版社であり、この領域の現実性を多々表していて当たり前であり、世界ギャップが凄まじい【日本会議系統異世界】とは真逆過ぎて、その矛盾に耐えきれなくなったんだよ。後々の【異世界】段階が見過ごせないレベルの矛盾だったわけだ。大手出版社だからこそ、見過ごせるレベルになかった。出版社だからだろうな。雑誌や書籍は文章として残る。その文章の性質は『変えることはできない』で『改竄することはできない』で残り続けるからだ。【異世界】感染状態は「路線変更」しかできないが、その世界ギャップにより、世界基盤レベルの矛盾に耐えきれなくなる。だからこその今回の問題勃発に違いない。
ところで、テレビで『新潮45』の見出しを見たが、日本会議専属雑誌丸出しだった。凄まじい汚染状態に引いた引いた。違和感と浮きっぷりが凄まじい。最初、あの新潮社が汚染されたと愕然となったくらいに。そして、本当に『杉田』というタブーをタブーと線引きできてない日本会議丸出し性質。やはり、『杉』と名のつくすべてはすべてに『度が過ぎ(杉)ている』象徴としか言いようがない【南半球化け物異世界】だ。南隣元【樋下田】と同じレベルの象徴。
前日観た洋画(テレビ放送)は、アメリカが舞台なのに、『アメリカ映画』という感じが全くしない違和感過ぎて、調べてみるとドイツ、アメリカ、カナダ合作映画だった。カナダは世界ギャップが凄まじい表れが多々見える国だ。ドイツは車の不正問題で近年記憶に新しい。不正まみれで世界ギャップの激しさが窺える。だからアメリカ映画なのに、別の国の映画にしか見えなかったわけだ。【南半球化け物異世界】オーストラリア映画かと思った。
初めから違和感が凄まじかったが、途中から【南半球化け物異世界】の動き影響が激しくなってから、【実母】が外に出られない状態の中で外に出ていたり(間違いなく出入口から出ていないあり得ない事態)、テレビのデータ放送画面を切られたり(【南半球化け物異世界】南到来以来最近毎日1回はやられてる)、南の道があり得ない交通量狂気異常多発状態になったり、超常現象レベルの影響が凄まじくなり出した。すると、概念の凄まじい欠落が映画に如実に表現されたのだ。それまでそこまで概念欠落は目立ってはいなかったが一目瞭然だった。
いやぁ、月にいきなり飛べちゃうシャトルを1日以内に用意しちゃうし。月に着いたら、月の地表で必ず生じる状態が全く表現されてないと思ったら、なんと(!!!)月の崖から人が落ちちゃうし!!!いやぁ、笑うしかなかった。乾いた笑いだよ。いくら質量が変化して月の軌道がずれて地球に衝突しそうになっていても、確実に地球と同じ重力になっちゃうなんてあり得ない。
要するに、そこから一目瞭然なのは、月と地球の重力は違うって当たり前の概念が欠落しきってる【異世界】の表れということ。義務教育の理科で習うんだよ、知能欠落【異世界】?
さて、「月の重力は地球の何分の1か」?
理科のテストに必ず出るレベルの常識だよ。
というよりさ、この事態だと、重力の違いどころか、「重力とは何か」自体、概念が欠落しきってるのも窺えるよ。
はい、はーい。今現在は21世紀(100年単位の時の呼び方)だよ。17世紀にはニュートンが万有引力の法則を提唱している。数百年前の人が知っている法則だ。義務教育で理科どころか歴史でも習うわけ。
というわけで、「重力とは何か」、そして「惑星や衛星により重力は異なる」という事実は、知らないと確実に【異世界】なわけ。地球と月の重力は違う。だから、月の地表では、地球のように人間は動けないわけ。
しかし、何故宇宙では宇宙服を着なければならないかすら知らなさそうだなー。それなのに、よくも【異世界】はトランプ大統領とかで「宇宙、宇宙」と気違いみたいに騒ぎ立てるよね。笑っちゃうよ、いつも。概念欠落が欠落しきってるのに、恥ずかしげもなく。
さぁて、月の重力は地球の何分の1か(笑)?
その、この領域の世界構造と概念の現実性の中での紛れもない常識レベルの事実を、いつ【異世界】は入手できるだろうね(笑)
いつもいつも、特に【日本会議系統異世界】は迷惑過ぎる一目瞭然の世界ギャップをごり押ししてくるから、ここになんて書いてやらねーよ。いつ、発見できるかな。【日本会議系統異世界】は無理だろうね。ギャップのごり押しが主力だし、ゆえに歪みしか入手できない。
少なくとも、月の崖から人を落ちるなんて笑える非現実作るのはもうやめたほうがいいよ(笑)
余談だが、『洋画も国産の時代』とか意味不明CMやってる狂気の【異世界】は『洋画』の意味が全くわかっていないのが一目瞭然だ。
特に、【日本会議系統異世界】と【トランプ大統領主力異世界】は、世界ギャップごり押し正当化しようと躍起になればなるほど、世界基盤・土台ギャップの露呈で致命的に成り果てると知れ。
一目瞭然で全く違う世界構造の【異世界】でしかないのに、厚かましいにも程がある!!
当たり前だけど、休刊になった『新潮45』の日本会議系統の論説やコメントは、「支離滅裂で論理破綻だ」とやはりテレビでも言われていたから。前々から指摘してきたように、これほど世界ギャップが凄まじいと、支離滅裂の論理破綻になる他はない。
佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2018年後半(42)
【A Course in Miracles】
異世界矛盾露呈大手出版社
西暦2018年9月30日:日曜日
西暦2018年(年号:平成30年)
戌(いぬ)年現在
【佐藤篤代について】
[佐藤篤代]
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2018年)
佐藤篤代は西暦2018年1月17日(水曜日)で42才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
佐藤篤代の現段階の概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
43才になったらやらない一覧
http://simplog.jp/comment/11771884/23
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
【但し書き】必ずお読み下さい
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html



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メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません。
詳しくは必ず【但し書き】を読んで下さい
【例外なく皆このブログから立ち去って下さい。誰とも関わりません:佐藤篤代】
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