概念:佐藤篤代/西暦2018年後半(17)
西暦2018年8月11日:土曜日

後半(17)
【『A・Course・in・Miracles』
世界はコントロールできない】

①【A・Course・in・Miracles】原文引用+前置き
②『だけど、じつのところ、世界をコントロールして思いどおりにしようっていうわたしたちの試みは、すべて、そうね、悲惨な失敗に終わってる。世界が最低最悪にならなかったのは、わたしたちが充分にコントロールできないからなのよ。世界が最低最悪になったのは、わたしたちが世界をコントロールしようとしたときなのよ』『世界はコントロールするようにわたしたちに与えられたものじゃない。わたしたちは、コントロールできるはずだって勘違いしているのよ。だけどコントロールなんてできっこない!それどころか、わたしたちがコントロールしようとしたせいで、この惑星の生命は絶滅の淵に追いやられてるじゃないの』(SF小説引用)。SF小説(あらゆるSF表現手段も)では、不足がない、不自由がない、高度な技術で社会が管理されたユートピアがよく描かれる。だが、技術的なユートピア世界は必ず破滅をもたらす。危機を全管理し、世界をコントロールしきれるわけがないからだ。しかも、技術偏重のユートピアは、本当にユートピアなのか甚だしく疑問だ。物質が人間の心を幸せにするわけじゃ決してないからだ。以下のSF小説主人公もたが、心は不幸だった。技術進歩は人間の心を絶対に進歩させない。それは別問題だからだ。物質的に豊かだから人間が犯罪を犯さないという結論にはいたらない。人間の根深い本質である排他的利己主義は物質的に満たされて消えるわけじゃない。人間が各人自分で心を進化させない限り、排他的利己主義はそのまま残る。そして、各人が自分で心を進化させるなど、この世界では不可能に近い。というよりエゴが世界を作ったから実質的には100%不可能だが。その排他的利己主義傾向の人間が進歩した技術を使えばどうなるか、予想は簡単だ。技術進歩に人間の心の進歩が伴わなければ、人間が技術を破滅へ追い込む。このSF小説も、技術偏重ユートピア世界で理解のない排他的利己主義の天才の父親が無能な息子を追い詰めて、父親が作ったタイムマシンを使ったことにより、世界はディストピアになったという話だ。すべてはコントロールできない人間の心の暴走からだった。排他的利己主義の心は、すべてを破滅へ向かわせる。世界をコントロールできると盲信した時点で、人間は自ら破滅へ向かうという例だ。世界をコントロールできるなんて、人間の心の傲りに過ぎない。天候認識できない状態で、洗濯概念の欠落しかこの領域に表現できない北隣【近藤系異世界】は、この『世界はコントロールできない』という事実にまだ気づけず、悪天候、なんと台風の時に洗濯物を干しまくりずぶ濡れにさせ、現実の人間なら絶対やらない不可思議過ぎる洗濯物干しを続ける。この事実から、前々のやりたい放題【異世界】段階エゴ自体が『世界はコントロールできない』と気づかないのは知能欠落故かと思うわ。これは世界の作り手エゴにすら世界はコントロールできないという証拠だろう?なぜなら、【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用は、エゴに最後に作らざるを得ないよう誘導した『この領域』に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付けるからだ

【①【A・Course・in・Miracles】原文等引用+前置き】

西暦2015年終わり頃から、去年西暦2017年に至るまで「特別性」に関する概念記事を書いてきた。
今年西暦2018年は、これまでに引き続くが、この本物:佐藤篤代が目の当たりにした、この領域(世界)に表された【異世界】段階の非現実・非人間性を徹底的にツッコミし、知覚ある世界全ては例外なくエゴが作ったインチキだと証明する。

本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と言われる、歪みとしか言いようがない作用を【終わらせる為に作用する何か】と呼んでいる。

[引用箇所]
【A・Course・in・Miracles】原書
second edition
ワークブックLESSON132
6-(2~5)

▽以下引用

LESSON132

6. …There is no world!
This is the central thought the course attempts to teach.
Not everyone is ready to accept it, and each one must go as far as he can let himself be led along the road to truth.
He will return and go still farther, or perhaps step back a while and then return again.

△以上引用

【A・Course・in・Miracles】
second edition:
WORKBOOK FOR STUDENTS
LESSON132
6-(2~5)
(P244)

西暦2018年段階では本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】自体を歪みだと見ている。神概念も癒しも歪みだ。聖なるキラキラもエゴのアメだと疑ってかかる必要がある。
故に『神の使者』も同様だし、日本語訳で更に歪んでいる。
それを踏まえた上で引用するのは、知る過程では欠かせないからだ。

この本物:佐藤篤代の概念記事は
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を大前提に矛盾なく徹底的に追究し、以下の核心概念を元に書いている。

【A・Course・in・Miracles】の核心
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。

本物:佐藤篤代は以上のこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。

矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。

『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。

【A・Course・in・Miracles】において「forgiveness(赦し)=知覚ある世界の全てをエゴが作った幻想と見ること」。




【②『だけど、じつのところ、世界をコントロールして思いどおりにしようっていうわたしたちの試みは、すべて、そうね、悲惨な失敗に終わってる。世界が最低最悪にならなかったのは、わたしたちが充分にコントロールできないからなのよ。世界が最低最悪になったのは、わたしたちが世界をコントロールしようとしたときなのよ』『世界はコントロールするようにわたしたちに与えられたものじゃない。わたしたちは、コントロールできるはずだって勘違いしているのよ。だけどコントロールなんてできっこない!それどころか、わたしたちがコントロールしようとしたせいで、この惑星の生命は絶滅の淵に追いやられてるじゃないの』(SF小説引用)。SF小説(あらゆるSF表現手段も)では、不足がない、不自由がない、高度な技術で社会が管理されたユートピアがよく描かれる。だが、技術的なユートピア世界は必ず破滅をもたらす。危機を全管理し、世界をコントロールしきれるわけがないからだ。しかも、技術偏重のユートピアは、本当にユートピアなのか甚だしく疑問だ。物質が人間の心を幸せにするわけじゃ決してないからだ。以下のSF小説主人公もたが、心は不幸だった。技術進歩は人間の心を絶対に進歩させない。それは別問題だからだ。物質的に豊かだから人間が犯罪を犯さないという結論にはいたらない。人間の根深い本質である排他的利己主義は物質的に満たされて消えるわけじゃない。人間が各人自分で心を進化させない限り、排他的利己主義はそのまま残る。そして、各人が自分で心を進化させるなど、この世界では不可能に近い。というよりエゴが世界を作ったから実質的には100%不可能だが。その排他的利己主義傾向の人間が進歩した技術を使えばどうなるか、予想は簡単だ。技術進歩に人間の心の進歩が伴わなければ、人間が技術を破滅へ追い込む。このSF小説も、技術偏重ユートピア世界で理解のない排他的利己主義の天才の父親が無能な息子を追い詰めて、父親が作ったタイムマシンを使ったことにより、世界はディストピアになったという話だ。すべてはコントロールできない人間の心の暴走からだった。排他的利己主義の心は、すべてを破滅へ向かわせる。世界をコントロールできると盲信した時点で、人間は自ら破滅へ向かうという例だ。世界をコントロールできるなんて、人間の心の傲りに過ぎない。天候認識できない状態で、洗濯概念の欠落しかこの領域に表現できない北隣【近藤系異世界】は、この『世界はコントロールできない』という事実にまだ気づけず、悪天候、なんと台風の時に洗濯物を干しまくりずぶ濡れにさせ、現実の人間なら絶対やらない不可思議過ぎる洗濯物干しを続ける。この事実から、前々のやりたい放題【異世界】段階エゴ自体が『世界はコントロールできない』と気づかないのは知能欠落故かと思うわ。これは世界の作り手エゴにすら世界はコントロールできないという証拠だろう?なぜなら、【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用は、エゴに最後に作らざるを得ないよう誘導した『この領域』に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付けるからだ】

【狂乱異常例提示】リンク集

(2018.8.7)
今日、西暦2018年8月7日:火曜日は、朝から全体が死に物狂いで変態か化け物になりたがってる狂気の極み日だ。
いや、厳密に言うと、前日からか。特に昼過ぎから。化け物学生やスーツは無理がありすぎて余程化け物アピールにまだ多発するし。あからさまに風呂狙われるし。家中狂気最大級壊れすぎロボット状態だし。北隣【近藤】(仮)は大爆笑レベルに台風接近中に雨の中、意味不明に狂気の極みに傘を干して傘の中に雨水を貯めたがるし(笑)
すべてが、狂気の極みアピール状態だ。
このごり押し突進無理矢理強行の凄まじさ、何故か殺害モード【異世界】の強烈な表れ故か、やはり。この化け物過ぎるごり押し強行の説明がつかない。
エゴは何を不都合だと今回言いたいのかわからないな。原爆の日とか終戦記念日とかが密集してる時期故?ボクシングの狂気の極み露呈してるから?日大アメフト部が日大トップの異常さ故に出場停止解除がされないから?
それとも安倍晋三政権にまた不都合ニュースが出るのかな?
本当に凄まじい狂気の極み突進状態だ。
100%不可能だが、万が一この個体を排除したとしても、ニュースや歴史は打ち消せないと何故わからないんだ?
完全に別個の世界のニュースや歴史を、何故外部から打ち消せるわけある?
しかも、この領域はエゴが【終わらせる為に作用する何か】の作用に、最後か最後近くに作らざるを得なくさせられたのに。
大体さぁ、台風の影響の雨中に、北隣【近藤】(仮)が何かしら干してしまう天候認識できない化け物状態露呈になってしまう世界の中で、何が変えられるのさ(笑)殺害?到底不可能だろ。すべてがインチキ自白にしかなれないのに。
エゴの欺き真相暴露ルートに、エゴの欺きの意図の何が成立できるっつーのさ?

今日はいつもの復唱とまた新但し書きを提示。

【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』によりエゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して最後の世界に最後の結果として作らざるを得なくさせたのが、この領域(あるいは最後により近い世界)。だから、表れるすべては『知る手段』として、パズルのようになっている。エゴが各【異世界】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように象徴として表現されている。だからこそ、【異世界】の表れは、この領域の現実性に照らし合わされて『浮く』。この領域の世界構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【異世界】の表れだと一目瞭然となる。 
だからこそ、『この領域』の事実ー最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【異世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには『この領域』を消滅させることはできない。

だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべては露となる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。

【このブログにあらゆる手段で関わろうとする方々へ】

この本物:佐藤篤代のブログは【A・Course・in・Miracles】の「知覚ある世界はエゴが作った幻想」だという基盤で構成されています。
そして、本物:佐藤篤代が何を言動しようが「知覚ある世界すべてはエゴが作ったインチキ」だという決定的結論へ導く中身しかなされていません。どんな実例を挙げようが、それ以外の結論となる内容は一切言っていません。
何を言おうが結果「知覚ある世界すべてはエゴが作ったインチキ」だとしか言っていません。

それは概念的なレベルの問題です。概念的なレベルの問題なので、理解できない、受け入れられない方々がいるのは当然であり、一切押し付けるつもりはありません。

現に、各ブログ至るところに置いている【但し書き】では、「例外なくこのブログにたどり着いたら直ちに去って下さい」と忠告しています。そして、極力ブログ自体が外部に出にくく、検索ですら偶然に来れる確率が相当低い状態にしてあります。意図じゃないとそうそうこのブログ自体に来れず、来れたとしても【但し書き】があちこちにあるので直ちに去れる形にしてあります。こちらには誰とも関わるつもりはありません。

世界が現実でまともだと考える者にこのブログの内容は絶対に受け入れられないからです。そして、受け入れられない者しかいないのも知っているからです。
故に、この概念が広まることもあり得ません。宗教みたいに教えを広めるとかという意図は一切あり得ません。

このブログは世界の起源レベルの問題を扱うので、このブログ作業は、エゴの欺きの根源的レベルの領域の問題を終わらせる為だけに書いているだけです。簡単に言えば、ブログを少し見れば一目瞭然ですが、この領域が『真相暴露ルート』だから【終わらせる為に作用する何か】により書かざるを得なくされてるだけだけだと言っておきます。この意味はブログを読めば一目瞭然。

一般的に言えば、キリスト教の教えが受け入れられない者は、キリスト教のブログをわざわざ見ないし、偶然行き着いたら直ちに去ります。それが現実の正常な人間の反応です。
それをいちいち追いかけて、他者の領域を侵していちゃもんつけをして全否定するような者は常軌を逸した精神的異常者か、救いようがないかなりの精神的未熟者としか言いようがない狂気の沙汰です。普通、受け入れられない概念レベルの前からは立ち去ります。放っておくか、尊重します。それを放置できずに固執するのは狂気です。人間の現実性を失っているか、かなりの病的な性質所持者としかなりません。

受け入れられないのならば、見なければいいし、直ちに立ち去ればいいだけです。そうできないのは、異常過ぎる病的な狂気のストーカーです。

別に何と言われようが思われようがこちらは構いません。けれども、いちいち同じことを繰り返すのは面倒で迷惑なので、このブログの外でやって下さい。外で悪口でも批判でもすればいいです。概念レベルの論争は平行線にしかなれず、不毛で時間の無駄だからです。

そして、近年この領域に唖然とするレベルで世界基盤・土台ギャップを表した者達が多々生じていますが、基盤が違うならば、概念も意味も、言葉すら通じないレベルに達するので、まず話が通じるわけがありません。基盤ギャップで話が通じないのでは、何を言い合おうが平行線です。
まず、【但し書き】がこれだけあちこちにあるのに、それを踏みにじってまで関わろうとする者は、この本物:佐藤篤代とは完全に異なる世界基盤・土台の中にあるとしか言いようがない状態です。この領域の世界構造と概念の現実性の中では、【異世界】の住人と言われても仕方ないレベルにあると知ってください。

この但し書きの意味が解らないならば、あなたは全く異なる世界基盤・土台の中にある【異世界】の住人です。


佐藤篤代
西暦2018年8月


(2018.8.8)
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』によりエゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して最後の世界に最後の結果として作らざるを得なくさせたのが、この領域(あるいは最後により近い世界)。だから、表れるすべては『知る手段』として、パズルのようになっている。エゴが各【異世界】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように象徴として表現されている。だからこそ、【異世界】の表れは、この領域の現実性に照らし合わされて『浮く』。この領域の世界構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【異世界】の表れだと一目瞭然となる。 
だからこそ、『この領域』の事実ー最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【異世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには『この領域』を消滅させることはできない。

だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべては露となる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。

SF小説(あらゆるSF表現手段も)では、不足がない、不自由がない、高度な技術で社会が管理されたユートピアがよく描かれる。だが、技術的なユートピア世界は必ず破滅をもたらす。危機を全管理し、世界をコントロールしきれるわけがないからだ。しかも、技術偏重のユートピアは、本当にユートピアなのか甚だしく疑問だ。物質が人間の心を幸せにするわけじゃ決してないからだ。以下のSF小説主人公もたが、心は不幸だった。技術進歩は人間の心を絶対に進歩させない。それは別問題だからだ。物質的に豊かだから人間が犯罪を犯さないという結論にはいたらない。人間の根深い本質である排他的利己主義は物質的に満たされて消えるわけじゃない。人間が各人自分で心を進化させない限り、排他的利己主義はそのまま残る。そして、各人が自分で心を進化させるなど、この世界では不可能に近い。というよりエゴが世界を作ったから実質的には100%不可能だが。その排他的利己主義傾向の人間が進歩した技術を使えばどうなるか、予想は簡単だ。
技術進歩に人間の心の進歩が伴わなければ、人間が技術を破滅へ追い込む。
このSF小説も、技術偏重ユートピア世界で理解のない排他的利己主義の天才の父親が無能な息子を追い詰めて、父親が作ったタイムマシンを使ったことにより、世界はディストピアになったという話だ。すべてはコントロールできない人間の心の暴走からだった。
排他的利己主義の心は、すべてを破滅へ向かわせる。
世界をコントロールできると盲信した時点で、人間は自ら破滅へ向かうという例だ。世界をコントロールできるなんて、人間の心の傲りに過ぎない。
タイムマシンを作るなんて、時間をコントロールしようとする、排他的利己主義の極みの心しかできない。自分たちのことしか考えていない、他者などどうでもよいと考えている排他的利己主義の心にしかできない。

SF小説『時空のゆりかご』より引用
『わからないってわけじゃないのよ。わかりはする。ここはディストピアだって。破滅後の階層にわかれた、新社会秩序的な技術偏重の未来っていうのはありがちな想像だわ。だけど実際には、現実の世界、わたしたちが生きているこの世界がディストピアなのよ。救いようのないアイデアだっていってるわけじゃない。おもしろそうでらある。ただ、おにいちゃんの話のいわゆるユートピアは、基本的に、変わりばえのしないゴミなの。人間は世界をコントロールしてるっていう考えがもとになってるんだもん。だけど、じつのところ、世界をコントロールして思いどおりにしようっていうわたしたちの試みは、すべて、そうね、悲惨な失敗に終わってる。世界が最低最悪にならなかったのは、わたしたちが充分にコントロールできないからなのよ。世界が最低最悪になったのは、わたしたちが世界をコントロールしようとしたときなのよ」
「グレタ」とぼく。「それがぼくたちがいま話してることと、どう関係してるんだい?」
「わたしたちは一日じゅう、毎日、嘘をつきあってる。ひたすら前進しつづけられたら、テクノロジーを充分に発達させられたら、全世界のすべての問題を解決できる。わたしたちがもたらした混乱を解決できる。そしてなにもかもが完璧になる。環境汚染も戦争も不平等もなにもかもがなくなる。だけどそんなことはたわごとだわ。世界はコントロールするようにわたしたちに与えられたものじゃない。わたしたちは、コントロールできるはずだって勘違いしているのよ。だけどコントロールなんてできっこない!それどころか、わたしたちがコントロールしようとしたせいで、この惑星の生命は絶滅の淵に追いやられてるじゃないの。腹が立つことに、そういうくそSF寓話は、いままでどおりのやりかたを続けてれば、なにもかもうまくいって、未来的な楽園で暮らせるって主張してるのよ。実際には、わたしたちが宇宙で唯一の故郷を救える唯一のチャンスは、そのやりかたをやめることなのに。なぜなら、そのやりかたには根本的な欠陥があるからよ。人間はこの世界をコントロールできないし、できるという思いこみがすべてを決定的に悪化させているのよ。」』
SF小説『時空のゆりかご』より引用中
『世界がこんなありさまなのは、人々が驚異と発見の楽観的な精神を信じなくなったからではなく、その信念の結果なのだと。人々が未来に希望を持たなくなっているのは、ぼくたちが、種として、進歩を鼓舞するような夢を追うことが破滅につながることにだんだん気づいているからなのだそうだ。世界は人間がコントロールするべきものだから、技術が発展すればするほどうまくコントロールできるようになり、世界はよりよくなるはずだ、とぼくたちはみずからに言い聞かせている。実際には、技術が飛躍的に進歩すればするほど、世界はますます混乱しめちゃくちゃになっているのだから、まったく不可解だ。よりよいものをつくればつくるほど、事態はますます悪化しているのだ。世界は人間がコントロールするべきものだという信念はぼくたちの文明の思想的基盤だが、それは誤った信念なのだ。楽観主義は、ぼくたちがぼくたち自身を火あぶりにしている薪なのだ。
これがフィクションなら、人類を思想的にゆがめて自滅へと追いやっているコントロール神話の代案として、どんなメッセージを伝えるべきかを真剣に考える必要がある。』
SF小説『時空のゆりかご』より引用中
『だけど、時間旅行じゃ、事態は改善しないんです。悪化するだけなんですよ』
『新しいテクノロジーを導入するときは、そのテクノロジーが起こす事故も導入することになるのだから、そのテクノロジーの効用だけでなく弊害も、栄光だけではなく損害も予期して対策を講じておかなければならない』
SF小説『時空のゆりかご』より引用

大概の【異世界】段階は、技術発展には弊害も伴い、しかも発展するにつれ弊害の度合いが増していくという事実を知らずにやりたい放題にやり尽くしている。
自動運転技術とかがまさにそう。だから事故とか大問題が発覚してきているわけだが。中にはテストすらせずに公道に送り出した海外メーカーもあるとかで、大問題になっている。問題になりすぎて撤退したメーカーもあるみたいだが。
しかもテストの仕方も全然わかっていない。その危険性が解らないやつは現実の人間じゃない。

SF小説『時空のゆりかご』では、主人公が時間旅行を重ねたせいで、タイムマシン製造を可能にしたゲートレイダー・エンジンの起動が最悪レベルで失敗し、地球が壊滅状態に陥った時空パターンがある。ユートピア時空ですら、ゲートレイダー・エンジン起動時に関わったすべての人間が弊害で数ヶ月以内に死亡した。そもそも地球を壊滅状態に陥らせる可能性が高すぎた発明だった。高度過ぎる技術発展にはそのレベルの危険性が隣り合わせにあるということだ。
【異世界】はそんなこともわからずに、やりたい放題にやってしまう。

気象もそう。現実性が全くわからないから、やりたい放題にやりすぎて『災害レベル』の異常高温続きに世界中を陥らせている。後々冷やすために雨を降らせるが、程度がわからないから、豪雨災害や極端に異様な台風となる。あまりに滅茶苦茶過ぎて『極端過ぎる異常気象』とテレビで言われていた位だ。
エゴが『程度』を知らなさすぎて、【異世界】のやりたい放題の気象がこの領域に表現されるとすべてが『極端過ぎる異常気象』に成り果てるという実例だ。
はっ。何が世界のコントロールだか。エゴこそが、本当にコントロールなんて不可能だと知るべきだ。【終わらせる為に作用する何か】の作用により、エゴはどんどん思い通りに世界をやり直せなくなっていく。その事実にいつ気づくんだ?

【終わらせる為に作用する何か】によりエゴが作る世界の方向性を完全に誘導されながら否応なしに最後に作らされた不都合の極みであるこの領域。この領域の現実性を前々の段階のエゴが全部知れるわけがないだろ。だからこそ、コントロールできるわけがないのだ。
それなのに、『【異世界】間漏れ作用』で漏れたものを取り繕うための世界のやり直しで、やりたい放題にやり尽くすから、この領域の世界構造と概念の現実性に照らし合わされて、そのインチキさを露呈され続けているのだ、といつ気づくんだ、エゴ?

日時時間帯、場所(市町村の違いすら)お構いなしに、化け物度アピールするために、非現実学校と仕事を自白するためとしか言いようがない位に、学生やスーツを、この個体が外出する度に道中に投入するこの狂気の極みはいつまでやるつもりだ、エゴ。『化け物による人間の擬態』が追いかけストーカー状態にしかなってないといつ救いようがない致命傷状態に気づくんだ?
表れる制服は県内の制服ですらなく、下手な模倣丸出しに非現実のフィクションのテレビのコマーシャル(しかも狂気の極み露なコマーシャル)で見かけたようなものに成り果ててながら。
ジャージ学生は、部活のフリをしたいのだろうが、何故不自然の極み時間に道中に大量発生するんだ?夏休みなどの学校の長期休み期間は運動部は昼食に弁当持参で1日練習が基本だと何度言わせる。半日練習とか滅多になかったんだよ、実際。朝AM8時位から練習で、夕方から遅い時は夜まで練習。そうじゃないと試合に勝てるわけないんだよ。だから、行き合う確率は相当低い。それなのに、何故道中に毎回大量発生するんだ。
そして、不自然の極みに、学生で日本代表選手が早朝の朝練中に熱中症になったとかニュースで言ってたが、ふざけてるの、【異世界】?よりによって強化選手が?バカなの?あり得なさ過ぎだろ。そんな身体が一般人並みに弱いんじゃ、単に試合やっただけで倒れるわ!!!
例えばマラソン選手とかは、身体を鍛える為に、意図的に空気が薄い標高が高い場所で練習をしたりする。海外で大会や試合があるなら、その気候に慣れるため、スポーツ選手はそれに合わせてその場所で練習をしたりする。暑い国や地域での試合ならば、そのレベルの暑さに身体を慣れさせなければ、暑さに身体が負けて試合には勝てない。
故に、強化選手みたいなスポーツ選手が暑さで熱中症とか、暑さを避ける為に早朝練習とか、あり得なさ過ぎて【異世界】としか言いようがない!!!逆に暑さに耐えられる身体づくりをしなくちゃいけないところだろ。一般人より身体が弱いってどういうこと!?スポーツ選手は余程練習してないんだね、【異世界】って!
というわけで、運動部の部活で暑さを理由に練習を控えるとか、本当にこの領域の世界構造と概念の現実性の中では、あり得なさ過ぎて意味不明なんだけど。水分や塩分補給とかそういう面は通常よりかなり気を付けなくてはならないが。暑さは逆に身体を鍛える手段だろ。持久力や体力をつけやすい。何故、運動部では走り込みとかやるんだ?持久力と体力をつけるためだろ。試合中に持久力がなくて負けるというのが致命的だから、体力、持久力をつけるために延々と走らされたりする。バスケなら、スクエアー四方に別れて順番に走りながらボールを落とさないようにパス回しをしながら走り回る。ボールを落としたらまたやり直し。それを延々とやらされる。持久力をつけるためだろ、それ。本当にキツかったけど、そういうきつい練習しないと、持久力はつかない。そういう基礎練習を【異世界】は否定してるんだよ。
この領域の世界構造と概念の現実性の中なら、【異世界】はどんなスポーツの試合にも勝てないよ。だから、あらゆる不正とか浮上し過ぎてるんだろうが。
だから、夏休みとはいえ、外出時に道中に部活ジャージ学生が表れただけで、あまりにイレギュラーなんだよ。そのイレギュラーを毎回多発させている。非現実の極みだと知れ。

しかも、異常高温日に、信号で車を停めさせられたら、その真横で、凄まじい狭いスペースで中高生位の男が三人ボール遊び…思わず「ヒッ」とおののいたわ!!そんな狭すぎてボールなんか扱えない場所、道のすぐそばでボール遊び!!そんな場所でどうやったらボール遊びできるわけがあるんだ!!あからさまに無理がありすぎて流石に怖かったわ!『化け物による人間の擬態』丸出しだ。本当に心底現実性の欠片もない無理矢理ごり押し投入。死に物狂いとしか言いようがない。だから信号で停まらされたとしか言いようがない。いつもそう!信号で停まらされたそこには『化け物による人間の擬態』アピールしかなされない。
そして災害レベルの異常高温を感知できない化け物が大量発生。
道中では、前を走る車という車が何故か凄まじいレベルのノロノロ運転。【異世界】の足留め以外になんなのさ!そのせいで信号が赤になる。そのノロノロ車がいなければ行けていたのに。そして、そうして無理矢理停められた周辺に『化け物による人間の擬態』アピールだ。常に。そこには大概化け物学生やスーツ、あるいはジジイ(そして進行方向へ延々と追いかけてくる。そしてまたノロノロ車で信号で留められる。それを追いかけてくる。あからさま過ぎにも程がある!!)。そんなにまで死に物狂いで留めてまで、化け物アピールをしたいのかと思うわ!だからこそ、異様さの極み、狂気の極み過ぎて、辟易してるわけ。執拗さが半端ない。出現の仕方が死に物狂いなんだよ、本当に。非現実・非人間、不自然さの極みをごり押し押し付けてアピールしてくるんだよ。いつもいつも、本当にこれほどまでの凄まじい厚かましさに耐え難い。


西暦2018年8月8日:水曜日朝AM9時台に轟音強風の中で干されていた北隣【近藤】(仮)平屋外の洗濯物は、引き続きの轟音強風で雨が降りだしたPM15時(PM3時)頃にはその代わりに別の長袖シャツ1枚干され状態に。凄まじい化け物度。

そのくらいに厚かましい【異世界】は、台風13号が近づいていて風雨の影響がある日に、前日夜から雨が降り午前中はずっと降り続いていて1日雨の予報が出ていた、西暦2018年8月7日:火曜日から、北隣【近藤】(仮)平屋外に帽子や傘を干して雨水を傘は中に貯めたくてずぶ濡れにさせたい狂気の願望が見えるレベルの『化け物による人間の擬態』を凄まじいレベルでアピールする。その日夜も雨が降り、しかも扇風機音を突き破る轟音強風だった。翌日朝、その強風が続く中、西暦2018年8月8日:水曜日朝まで干されていた。現実性、中ならば、完全に強風で飛ばされていた。しかもずぶ濡れ。その後、その代わりになんと、洗濯概念欠落アピールで洗濯物が干されている凄まじい狂気の極み。強風は続き、現実性の中では確実に飛ばされている。しかも次第に台風13号は近づいており、1日雨の予報の中で。
これは確実に、【異世界】の表れだから天候が食い違っている認識の下にあるか、『化け物による人間の擬態』だよ、完全に。
本当に何度も何度もこういう世界ギャップ露呈しかしてないのに、ここまで厚顔無恥に執拗に、庭を蠢く無理すぎる言い訳を長年やりつくしている北隣【近藤】(仮)は化け物以外に何なんだ?

西暦2018年8月7日:火曜日
強い台風13号 8日(水)夜から関東に接近 上陸のおそれも
2018/08/07 23:10 ウェザーニュース
7日(火)21時現在、強い勢力の台風13号(サンサン)は、関東地方の南東海上を北西に進んでいます。
9日(木)にかけて関東から東北にかなり接近
台風は北上を続け、8日(水)夜から9日(木)にかけて関東地方や東北太平洋側にかなり接近し、一部地域が暴風域に入る見込みです。
関東や東北太平洋側では、台風が接近する前から前線や湿った東風の吹きつけによる影響で雨が降る予想です。
以上ニュースから引用 

より初期の【異世界】段階は天候すら認識できない。あらゆる人間の生活の現実性も知らなさすぎるアピールしかできない。生活も仕事も学校も非現実アピールしかできない。そして政治も。
だからこそ、安倍晋三首相は、『安倍晋三「恥ずかしい国」』とまで言われているのだとしっかり見なよ。
非現実ごり押し過ぎて、やりたい放題にやり尽くして、もはや「恥ずかしい国」。

フィクションの非現実、SF小説じゃないんだからさ、現実性とは何か自体が致命的に食い違い過ぎて『化け物による人間の擬態』しか作れてない事実に気づけ、より初期段階エゴ。

そりゃ、恥ずかしいよ、安倍晋三首相自体が。

佐藤篤代

概念:佐藤篤代/西暦2018年後半(17)
【A Course in Miracles】
世界はコントロールできない
西暦2018年8月11日:土曜日


西暦2018年(年号:平成30年)
戌(いぬ)年現在

【佐藤篤代について】

[blogで言ってる主旨]

 この本物:佐藤篤代のブログは
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を矛盾なく徹底的に追究し、
【他が幻想であり、他がない】
と証明する、
『世界の起源を扱う』、
『人間レベルではない』、
【自分発信、自分受信】
の自分が知るために自分が自分に知らせる為のブログだ。

敵はいない。
味方もいない。
全部同じだからだ。
全てが同じエゴが作った幻想でしかないからだ。

本物:佐藤篤代は『エゴが作った幻想』という見方でしか何も見ないから、敵も味方もいない。

この『全てはエゴが作った幻想』という視点でしか『全部同じ』としては見ることはできない。

[佐藤篤代]

故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。

本物は将来性のないニート
(西暦2018年)
佐藤篤代は西暦2018年1月17日(水曜日)で42才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し

西暦2012年段階概念:佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/18819954/23

西暦2014年段階の佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/18717650/23

西暦2015年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12111785865.html

西暦2016年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115170669.html

西暦2017年段階概念:佐藤篤代
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12238000891.html

西暦2018年段階の概念:佐藤篤代

佐藤篤代の現段階の概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html

A Course in Miracles;世界は幻想という意味
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html

人間の現実性の中での基本的情報提示:【日本】とは/佐藤篤代

無法地帯【異世界】影響を制し限界へ陥らせる為の情報提示:佐藤篤代/西暦2017年

【狂乱近藤異世界】長年のストーカータイミング狙いパターン

西暦2018年版佐藤篤代のリンク集

西暦2018年版佐藤篤代のプロフィール

佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
43才になったらやらない一覧
http://simplog.jp/comment/11771884/23

人間の現実性の中での基本的情報提示:リンク/佐藤篤代

ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html

【但し書き】必ずお読み下さい
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html










【但し書き】
メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい例外は一切ありません
全て別人へのコメントにしかなっていません。
なされる全てが【異世界レベル】の【主人公(偽者)用コメント】でインチキだと判明していますので、「現実の他者」に対する対応は一切しません。
容赦なくツッコミします。そのコメント等の目的、大元を崩す為に容赦ないツッコミをします。
【リブログ】は機能開始時から禁止しており、元から出来ないように設定してあります。これは似たようなあらゆる機能によるシェアを禁じるという意味です。

【例外なく皆このブログから立ち去って下さい。誰とも関わりません:佐藤篤代】
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12306413127.html

佐藤篤代

概念:佐藤篤代/西暦2018年後半(17)
【A Course in Miracles】
世界はコントロールできない
西暦2018年8月11日:土曜日
4つ目スマートフォンQuaから投稿