概念:佐藤篤代/西暦2018年前半(75)
西暦2018年6月23日:土曜日

前半(75)
【『A・Course・in・Miracles』
世界基盤概念欠落代償は変態】

①【A・Course・in・Miracles】原文引用+前置き
②大阪で死傷者が出た大地震に紛れさせようとするなんて、『教育者としての資質』どころか『人間性の欠落』の著しさが決定的になったとしか、この領域の世界構造と概念の現実性の中では、絶対的に言いようがない加計学園理事長謝罪会見。『命の冒涜!!』それこそがまず、第一に批判されてる異常さだ。それを正当化するなら、この領域の世界構造と概念の現実性の中と同じ世界に生きてるなんて言い張るんじゃない!!そんな命の冒涜はこの領域では決して許されない。まず、 『他者の心を理解し命の尊さを知る』という当然教えなくてはならない教育概念が欠落しきっているから、それと真逆の『踏みにじる志向』が世界概念的に【異世界】は基盤となりすぎているから、何が糾弾されていて、糾弾されて当然だと理解できない。そして安倍晋三首相と政権の性質がよくわかる。『命の冒涜!』。他者の心と命の踏みにじる著しい傾向!!だから安倍晋三政権の自民党魔の三回生は、肺がん患者で政府から参考人で呼ばれた一般人に、信じがたいことに、「いいかげんにしろ」とかヤジを飛ばす。どんだけ『やってはならない極み』をやり尽くすんだ、安倍晋三政権。一般人の参考人にヤジが飛んだのは初めてだという。当たり前だ。【異世界】ギャップの凄まじさを知れ。お前ら踏みにじり正当化【異世界】は、凄まじい世界ギャップ過ぎて、浮きすぎなんだよ。それなのに恥ずかしげもなく反発してんじゃない。安倍昭恵夫人が『変態コレクター』に成り果てる理由だ。凄まじい世界ギャップ故。だからあり得ない政治家、教育者…と浮上する。凄まじい世界ギャップ【異世界】だから、その世界基盤欠落の代償は『変態』のレッテルなんだよ。本当に、この領域の基盤・土台概念を全否定する頭悪いことすると、この領域に表現された時に単に【異世界】丸出し自白状態にしかなれないと自覚しなよ、【異世界】。よくもそんなギャップ丸出しで恥ずかしげもなく反発する。反発する余地もない世界基盤・土台ギャップ。その『人間性欠落』と『社会からの壮絶レベルの乖離状態』を世論に追及されていると知れ。全否定【異世界】反発は『世界VS世界』なんだよ。だからこそ【異世界】丸出し自白。それで『同じ世界』だなんて無理がありすぎだ。【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用はこの領域に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける


【①【A・Course・in・Miracles】原文等引用+前置き】今回は引用省略

この本物:佐藤篤代の概念記事は
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を大前提に矛盾なく徹底的に追究し、以下の核心概念を元に書いている。

【A・Course・in・Miracles】の核心
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。

本物:佐藤篤代は以上のこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。

矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。

『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。

【A・Course・in・Miracles】において「forgiveness(赦し)=知覚ある世界の全てをエゴが作った幻想と見ること」。


【②上記】

(2018.6.21)
以下小説『終電の神様』より引用
『開発案件の納期が二週間後に迫っている。しかし、どう考えてもあと二ヶ月はかかる。
社員八人は小さなIT企業。ベンチャー企業といえば聞こえはいい。(略)プロジェクトの遅れを取りもどす組織としての基礎体力がない。
上場企業でトップクラスの技術者だった社長はいつも自分と同じ能力の人間が八人いるつもりで納期や工数を勘定する。名もない会社に集まる人材は、自分も含めてタカが知れている。がんばれば何とかなるという範囲ではない。このプロジェクトは最初から無理な日程だったのだ。
「発破をかければできるってわけじゃないです」
昨日の午後、社長に食ってかかった。社長もこのところ開発部に深夜まで詰めて作業に加わっている。
(略)
「あと二人いれば一ヶ月遅れには短縮できると思いますが」
「二人採用するのに一ヶ月以上かかる」
「なんでいままで手を打たなかったんですか」
「打てなかった。打ったのだが、どうにもならなかった。(略)」
「じゃあ、客先に納期を遅らせてもらう交渉をしてください。何も言わずにおいて期日になって間に合いませんでは、客先に迷惑をかけることになるわけですし」
(略)
「問題はふたつある。ひとつは客先の担当者は役員会議に呼ばれて期日を明言していて、それでほかの部門も動き始めているらしい」
(略)
「間に合わないとなると、担当者の首が飛ぶ。事業部長クラスまで危なくなるかもしれない」
(略)
「納期通りにシステムを納めないと、二月の給料が払えなくなる」』
以上小説『終電の神様』より引用

毎晩毎晩深夜までの残業続き、会社への泊まり込みで徹夜を続けても、物理的に不可能な計画というものはある。最初の計画段階があまりにもずさん過ぎるパターンだ。まあ、こんな工期に絶対間に合わないずさん計画を立てるなど、余程の無能なトップか、あるいは取引先を騙す犯罪詐欺目的だ。だから、そうそう現実には起こらない。最初の計画から予期せぬ障害(災害など予期不可能なこと)が生じた故の工期に数ヶ月も間に合わないという状況ならあり得るが。

それで、ずさん過ぎる計画を立てて、納期に間に合わないという事態は、普通は1日2日ですら企業に致命的問題となる場合も多々ある位に、納期厳守は絶対だ。企業の信用問題となり、ずさんな計画で納期が遅れただけ次回から取引を打ち切られるのは必至だ。大体、企業同士の取引だと、何かのプロジェクト故の発注である場合が多いから、特に納期遅れは致命的となる。引用の通り、相手企業の責任者の首が飛ぶレベルだ。そして、納期遅れを出した企業も資金繰り問題とか赤字経営に陥る危険性が高い。まず、そんなずさん過ぎる計画を無責任に立てる企業など、経営がずさんに決まっている。
企業対象だけじゃなく一般顧客対象でも、納期が遅れれば遅れるほど、それだけコストが加算されるわけだから負債が加算するし、しかも、普通納期通りに終われば、次の契約案件に取り掛かっている所を、その次の案内に支障をきたすわけだ。どんどん別の案件にまで悪影響がいく。納期が遅れて終わらなけれは終わらないほど、別の案件に取り組むのに障害が出て、その別の案件も工期が遅れていき、どんどんすべてが遅れていく。そして、雪だるま式にコスト(マイナス)がも加算されていく。そんなずさん過ぎる計画やり尽くしていたら、世界が現実ならば、資金繰りに窮して赤字で倒産する。
北隣【近藤】(仮)は、そのずさん過ぎる計画を地でいってるわけだ。しかも、切り詰めて作業してすらいない。1日に四時間も休憩してしまいながら、意味不明過ぎることをごり押ししつくしている。何故かやることなんてない筈の近接風呂すぐ外で作業音を鳴らし過ぎて、作業のふりをもはや否定できるレベルにはない。
なすすべてが意味不明過ぎて、現実の業者だなど、もはや100%言えるはずもないレベルの狂気の極みを出現の度に表現してしまっている。そんな現実の業者いねーよ。それほどまでの意味不明過ぎる狂気の極みは、殺害目的レベルの狂気レベルとしか言いようがない。ここまであり得ないレベルの非現実丸出しをごり押ししながら、業者のふりをし続ける意味が解らない。【異世界】段階で殺害目的が延々と繰り広げられていたのを隠すために業者のふりを配置したが、あまりにあり得ない非現実業者過ぎて、もはや意味が解らなすぎる狂気としか言いようがない『化け物による人間の擬態』に成り果ててるようにしか考えられない。そのくらいに意味不明であり、狂気の度合いが現実性をもって誰にも説明できない。

こんなこの領域の世界基盤・土台の現実性の中では北隣【近藤】(仮)犯罪業者の現実性を誰も主張できないどころか、犯罪レベルの狂気という認識しか生じないレベルの異常さの中で、「ここにいられなくなる」という意味が解らなすぎる。世界ギャップの凄まじさは、本当に意味不明言語を周囲に生じさせる。誰にも正当化は不可能レベルで。【異世界】段階の狂気の世界にしか不可能な正当化を。本当に意味不明だ。何設定なんだ?『化け物による人間の擬態』レベルが発する言語は本当に意味不明だ。北隣【近藤】(仮)から遠い場所に行けるのは大歓迎だが、絶対に追いかけてくるのは丸わかりだろ。本当に離れられるなら大歓迎だが。追いかけ状態をどう説明する気だ?絶対に追いかけてくるから意味がないし、別世界なんだから不可能。

『安倍晋三首相の昭恵夫人がまた独演会で「私は変態コレクター」』と発言しなくてはならない位の意味不明さ。総理夫人として、場をわきまえた、ふさわしい言動をしなくてはならなく、「やってはいけない」ことの方が圧倒的に多い立場にありながら、「変態コレクターは私へのほめ言葉。変わり者と付き合うな、と言われても、バカだと思われても、そこは本当に譲れない」などと、総理夫人としてあり得ない発言をし、森友問題への反省も全くなしに、周囲に「籠池さんと話したい」と言っているという週刊誌見出し。開き直りが可能な立場にないと理解できないのは、もはや世界基盤・土台ギャップが凄まじい【異世界】の『化け物による人間の擬態』だからだ。
やりたいことを自由にやりたいなら、開き直りたいなら、『総理夫人』という立場を捨てなくてはならない。要するに、離婚するしかない。それなら後からも安倍晋三首相のネックにはなり続けるが、「自分は自分。もう総理夫人じゃない一般人」と開き直りができる。批判は免れないが。
こんな簡単な常識すら否定して、「自分は自分」とか開き直る現実的な人間は存在しない。
要するに、あまりにも世界ギャップが凄まじ過ぎて、『私は変態コレクター』とか安倍晋三夫人が言い出さなくてはならないレベルに達するわけだ。後々の【異世界】段階ではもはや昭恵夫人の狂気の極み状態を言い訳不可能なのだ。あまりに狂気過ぎて異様過ぎてスケープゴートにするしかないレベル。
北隣【近藤】(仮)全体、業者も含め、もはや後々取り繕いなど100%不可能な非現実『化け物による人間の擬態』丸出し状態。その現実性は絶対に主張不可能。昭恵夫人と同じ状態に陥っているわけだ。

北隣【近藤】(仮)全体、業者も含め、仕事とは何かを知らない以前に、「殺害、殺害、殺害」とエゴの命令に延々と従おうとする、殺害ロボット状態だよ。しかも、【異世界】だから殺害不可能だと理解できないから、頭の中での妄想殺害を延々と繰り広げてしまう状態に成り果ててるから、ここまで北隣【近藤】(仮)全体、業者も含め、凄まじい狂気の極みの表れとなるわけだ。【異世界】故に、妄想殺害事件に成り果ててるわけだ。
その位に意味不明な狂気の極み。
狂気レベルが殺害目的レベル過ぎて、壊れすぎ殺人マシンに成り果てている北隣【近藤】(仮)全体(業者も含め)。壊れすぎて、不可能だと認識できず、延々と妄想殺害を繰り返しているレベルの狂気。
どっからどう見ても、北隣【近藤】(仮)全体(業者も含め)、壊れすぎて狂いすぎた暴走ロボットだよ。

そんな非現実・非人間丸出しで、よくも人間のふりを続けるよ。恥ずかしくないんかな。
しかも、季節混同(近藤)丸出しで。6月に、予想最高気温27度の日に、真冬に着てるジャンパー(笑)

【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』によりエゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して最後の世界に最後の結果として作らざるを得なくさせたのが、この領域(あるいは最後により近い世界)。だから、表れるすべては『知る手段』として、パズルのようになっている。エゴが各【異世界】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように象徴として表現されている。だからこそ、【異世界】の表れは、この領域の現実性に照らし合わされて『浮く』。この領域の世界構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【異世界】の表れだと一目瞭然となる。 
だからこそ、『この領域』の事実ー最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【異世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには『この領域』を消滅させることはできない。

だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべては露となる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。 

人間の現実性の中での基本的情報提示:リンク/佐藤篤代

人間の現実性の中での基本的情報提示:【日本】とは/佐藤篤代

基本的情報提示:日本の季節や気象1/佐藤篤代 

基本的情報提示:仕事1/佐藤篤代

基本的情報提示:基本的マナー1/佐藤篤代

基本的情報提示:日常生活1/佐藤篤代

無法地帯【異世界】影響を制し限界へ陥らせる為の情報提示:佐藤篤代/西暦2017年

【狂乱異常例提示】リンク集

【狂乱近藤異世界】長年のストーカータイミング狙いパターン

【狂乱近藤系異世界】リンク集1

【狂乱近藤系異世界】リンク集2

【狂乱異常例提示】日常生活2/佐藤篤代

【狂乱異常例提示】日常生活:風呂とトイレ1/佐藤篤代

【狂乱異常例提示】外出時1/佐藤篤代

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例54/狂乱異常例提示
(以下は↑この記事の一部)
(西暦2018年6月21日:木曜日)
平日
・西暦2018年6月21日:木曜日朝、北隣【近藤】(仮:50才前後地方公務員男:西暦2018年)の車不正ハスラーも黒ワゴン車もなし。全く車なしこいつしか車運転できないから仕事サボりの可能性大。4日連続。誤魔化しが酷いから一応書いてる。
近接北隣【近藤】(仮:50才前後地方公務員夫妻:西暦2018年)宅の方には、出勤のフリ時間後にこちらは起床しているから、仕事終え夜に帰宅フリまで朝から誰もいないはず。近接駐車場もこの2者以外は行く意味がわからない(出入りは反対側方角だから)。いたら仕事サボりで犯罪ストーカー。
・西暦2018年6月21日:木曜日AM10時位から近接地帯で異常音が続くと思ったら、北隣【近藤】(仮:50才前後地方公務員夫妻:西暦2018年)駐車場を施工した犯罪業者が4月7日以来また再登場!!もう6月なのに!!しかも人の部屋の真下で意味不明異常行為。なんなんだ、真下におかれた意味不明過ぎるこの石ころの数々は。そして、また違法路駐。





・西暦2018年6月21日:木曜日、北隣【近藤】(仮:50才前後地方公務員夫妻:西暦2018年)犯罪リフォーム業者、夕方のPM16:32に戻ってきてPM18時過ぎてもまだ意味不明作業のふりを続けている。1日に何時間も休憩しながらこれは現実性が致命的欠落過ぎて、嫌がらせどころか犯罪だ。AM10時過ぎに来てから、4時間は休憩していた。
・西暦2018年6月21日:木曜日、北隣【近藤メイコ】(仮:50才前後地方公務員女:西暦2018年)パートより早すぎ帰宅で、犯罪業者はPM19時過ぎてもまだやっていた。そこで業者は去った。しかし、西暦2018年6月21日:木曜日は予想最高気温は27度の異常高温日。半袖日だ。自転車でこの日ジャンパーなんか着ていたら汗だくだ。なのに写真で一目瞭然のように、真冬にも着ているジャンパーを北隣【近藤メイコ】(仮:50才前後地方公務員女:西暦2018年)は着ている。これは完全に季節自体が認識できていない。要するに、冬をやり直している【異世界】の表れとしか言いようがない。冬をやり直しと、殺害目的【異世界】だからこそ、こんなにまで現実の業者なら絶対にやらない狂気の極みをごり押ししたとしか言いようがない。だから、2ヶ月以上も経って、しかも雨がちな梅雨時期に、4月7日に施工完了したくせにあり得ない意味不明作業をごり押しした。タイムスリップしたとしか言いようがない。こんなの、施工完了前に終わってない時点で、現実の業者としてあり得ない。滅茶苦茶の支離滅裂過ぎて『化け物による人間の擬態』としか言いようがない。だから、道路交通法と建築基本法を完全違反状態なのにごり押しする。しかも、騒音問題。だから、現実の業者ならあり得ない、PM19時まで隣近所近接地帯で事前告知すらなく狂気の極み作業のふりをごり押ししてしまう。訴訟問題だろうがお構い無しなのは、非現実業者一目瞭然だろうがお構い無しなのは、最初があまりに狂気の殺害目的が延々と続いていたからだ。
紫陽花咲いてるの見えるだろ。紫陽花は6月、梅雨時期の季節限定の花。
この見出しが原因で【近藤狂気異世界】は殺害モード全開になったようにしか思えない狂気の極みだった。


(2018.6.22)
今日はお日柄が良くないので元から復唱だけにしようと思ってたが。
前日、あまりにも酷い非人間・非現実ごり押しを北隣【近藤】(仮)でやられたので(今日もやられたが)、前々のその段階のエゴに不都合になることをやってやると、これまで西暦2018年にブログに投稿してきた写真を部分的にこれまで1度も写真投稿してこなかったモバゲー(世界ギャップ酷すぎるから絶対異常な妨害不当削除とかやられると解っていたから)に写真投稿した。安倍昭恵総理夫人の週刊誌見出しが不都合だからこその異常ごり押しだとしか思えなかったからね。
勿論、森友学園問題、加計学園問題、セクハラ財務省問題、自衛隊日報問題や安倍晋三政権に関する問題についての新聞や週刊誌広告(新聞)切り抜きやテレビ報道番組の画面だけだ。世界が現実ならば、こんなものを削除する理由がない。何故なら、一般的に売られている新聞や週刊誌(見出し)や一般的にテレビで報道されている画面など、サイト運営に削除されたら、『言論の自由侵害』どころの話じゃないし、『言論統制』どころの話じゃない。非現実ごり押しだ。意味不明だ。だって、一般的な報道内容しか写真投稿していないのに。
それなのに、写真二枚位モバゲーは写真削除してきた。完全に意味不明だ。現実ではあり得ない。何の写真が削除されたかわからないが。
というわけで、この領域の世界構造と概念の現実性の中では、モバゲーが写真削除をする理由が無さすぎて、【異世界】丸出しとなった。やはり、世界ギャップが凄まじい。あり得ない削除。
じゃあ、モバゲーは、一般的な新聞や週刊誌やテレビを『ルールに反する』と定めてしまってることになる。モバゲーは一般的報道内容が不都合だとはっきり自白してしまっている。安倍晋三政権が削除を命じたら、『言論統制』で完全なる憲法違反だ。しかし、一般人のブログ内容を張り込んでいるとしか言いようがないそのあり得なさは、この領域の世界構造と概念の現実性の中では、政府としてあり得ない。北朝鮮やロシアじゃないんだからさ。
安倍晋三政権自体の非現実性が壮絶に浮かび上がった。

少なくとも、モバゲーがやった異常削除は、一目瞭然で『言論の自由侵害』であり、憲法違反だ。裁判で訴えられたらモバゲーは完全敗訴するレベルの異常さ。
本当に、前々から実感していたが、モバゲーは世界基盤・土台ギャップが凄まじい【異世界】の表れだな。

しかし、モバゲーでこれまでの写真が一覧化されて、関連づいて写真が見やすくなった。そのせいで、北隣【近藤】(仮)犯罪リフォーム業者が二ヶ月以上も過ぎてから再発したわけだ。殺害モード全開というわけだ。だからこそ、非人間・非現実丸出し自白壮絶レベルだろうが何だろうがお構い無しに、『化け物による人間の擬態』露呈させながら、近接地帯で意味不明異常狂行を繰り広げているわけだ。
殺害できれば、写真妨害で解るように、世界事実リセットできると盲信した知能欠落【異世界】のせいで、もう連日『化け物』の巣窟だよ、周囲が。凄まじい非人間度壮絶レベル。悲鳴と怒号が絶えない。
で、絶対リセットできないから、後々の【異世界】段階が、もはや人間の現実性を絶対に主張不可能レベルに達しているわけだ。
そんな現実の人間おるかい!
取り繕いはどうあっても不可能だ。トランプ大統領の人種差別主義者レッテルが絶対に打ち消せないように。だからこそ、狂気の道化師に成り果てているように。

問題の根源は『世界自体』だと何故解らないのか。
ある個体を抹消しても『世界の事実』は打ち消せない。
これは、世界自体の問題だ。
事実はある個体じゃなく、世界自体のものだ。
ある個体を抹消しても何の世界の事実も打ち消せない。
何故、『世界自体が違うから』という根本的事実に気づけないのだろう。


(付け足し)
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html

西暦2018年6月21日:木曜日
 【加計学園問題】 加計孝太郎理事長の会見が失敗だったワケ
6/21(木) 9:50
”腹心の友”は「仕事の話はしない」と言うが…
なんのための会見だったのか
出てきて喋ればいいというものではないと痛感した。6月19日午前11時から開かれた加計孝太郎理事長による会見がそれだ。
学校法人「加計学園」の獣医学部新設をめぐって、安倍晋三首相の「身びいき」があったのかどうか。新設の小学校の名誉校長を引き受けた安倍昭恵夫人の「森友学園問題」とともに、昨年から国会審議の“中心”になっている。その間、10月に衆議院選挙が行われ、安倍首相が陣頭指揮した自民党は公示前と同じ284議席を獲得。単独過半数を維持できた“勝利”にもかかわらず、疑惑は払しょくしきれていない。
その疑惑を深めたというよりも疑問符が付きまくったのが、冒頭の会見だ。そこには危機管理の発想のかけらも見えなかった。
そもそも今回の会見は、国家戦略特区制度による獣医学部新設について大事な経緯をめぐる説明というよりも、「加計孝太郎理事長が2015年2月25日に安倍首相と面会した際、安倍首相が『そういう新しい獣医大学の考えはいいね』と言った」と加計学園の事務局長が愛媛県と今治市の担当者に話したことが「ウソでした」という弁明に終始した会見。ウソを伝えた渡辺良人事務局長は6か月の月給10%カットの処分で、加計理事長も監督責任をとって1年間月給10%を自主返納するが、理事長職にはとどまるという。
在京メディアはずし?
従来の加計学園の態度から考えれば、そのくらいの発表なら加計理事長が出て来なかったのではないか。なぜわざわざこの時ばかりは姿を現したのか。これについてはサッカーのワールドカップの日本戦や大阪での地震など、加計学園問題よりも報道価値の高いニュースを見計らって行われたのではないかと批判が出ている。しかも会見予定を発表したのは開催のわずか2時間前の午前9時で、それでは在京メディアは参加しようがない。
もっとも「地元の記者クラブ所属の記者が参加したからいいのではないか」という“擁護論”もあるが、それは間違い。この問題を最も深く追及してきたのは在京の雑誌メディアで、彼らならもっと鋭く質問したはずだ。各誌は昨年からこぞって加計理事長に接触しようとしたが、果たせていない。
ガソリンプリカ問題を小さくおさめようとした山尾会見と似ている
そうした加計理事長の“逃げの姿勢”に既視感もある。山尾志桜里衆議院議員が支部長を務めた「民主党愛知県第7区総支部」で発覚した217万円ものガソリン代の不正請求だ。事件が発覚したのは山尾氏が結成したばかりの民進党の政調会長に抜擢された直後の2016年4月だが、山尾氏が釈明会見を行ったのはそれから8か月も後の12月27日。慌ただしく名古屋市内(山尾氏の選挙区内ではない)で開かれたその会見には在京メディアの多くは間に合わず、「疑惑逃れ」と批判された。
また加計理事長の会見時間は25分程度で、お昼のワイドショーにライブ放送を間に合わせないぞという“意地”も見える。もっとも「短時間で切り上げる」ということで油断もあったのだろう。加計理事長は安倍首相とは「何十年来の友人なので、仕事のことを話すのはやめようと」と述べたが、安倍首相は2017年7月24日の衆議院予算委員会で「(加計理事長から)時代のニーズに合わせて新しい学部や学科の新設に挑戦していきたいという趣旨の話は聞いたことがある」と獣医学部新設の件でないとしてもビジネスの話はしていたことを証言。さらに2014年には千葉科学大学の開学10周年記念式典に安倍首相が挨拶するなど、2人の関係を加計理事長のビジネスの“泊付け”に利用していた事実もある。まったく矛盾だらけではないか。
日大アメフト問題を学ばなかったのか
しかも加計理事長が初めて公の場で発言するにも関わらず、記者との想定問答などきちんと準備された様子がないのは奇妙だ。日本大学アメフト部悪質タックル問題を見ても、手順を含めた危機管理がいかに重要かがわかるはずだ。関西学院大学の選手にタックルして負傷させた日大の選手は、5月22日に弁護士の付き添いの下で日本記者クラブで1時間にわたって謝罪会見を行い、その潔さで多くの人から支持されたが、翌日に行われた日大アメフト部監督とコーチの会見は、同大の広報担当者の仕切りの悪さもあって散々なものに終わった。そればかりではない。彼らは事実上、日大のみならずアメフト界から追放されてしまった。
もっとも複数の大学を経営する加計学園の理事長がそれを知らないはずはない。とすれば、何が加計理事長が記者の前で喋ったことだけでその責任を果たしたと思わせているのか。
朝日新聞が6月16日17日に行った世論調査によると、加計学園問題について「納得できない」と回答したのは75%で、日本テレビが6月15日~17日まで行った世論調査では75.7%が「納得しない」と答えている。NHKの調査(6月8日~10日)でも、加計学園の説明を「あまり納得できない」が34%で「まったく納得できない」が39%。その他の調査も傾向は同じだ。良心を持った国民の多くは、冷静な目で一連の動きを見つめている。
以上ニュースから引用

すべてが真逆【南半球化け物異世界】を象徴する特権階級以外排除志向の酒池肉林正当化が世界構造加計学園系統【異世界】段階は『印象操作』という言葉が好きなようだが、どうやらこの領域の世界構造と概念の現実性の中での意味とはかけ離れているとしか言いようがない。
やはり獣医学部だけに、『獣』としか言いようがない攻撃性でこの領域の世界構造と概念の現実性を全否定し攻撃してくるアホらしさ。なんという幼稚さ。世界構造と概念の現実性を全否定したいならば、【異世界】だと認めればいいだけの話だろうが?全否定する位なら何故『同じ世界』だと見せかけるのか。世界基盤・土台がまず常識レベルからかけ離れ過ぎていて、『社会からの乖離』と言われる位の社会的通念をあたかも知らないような言動ばかりをとりすぎている加計学園がツッコミされているのは、まずその基盤概念欠落だ。社会人としてあり得なさ過ぎる、社会から隔絶されて社会と一切関わりを持ったことがないような『社会的人間としてやってはならないこと、ありえないこと』しかやっていないからだ。日大や至学館大学のように、あり得なさすぎる、虚偽報告以前の問題を指摘されているわけだ。まずそれ以前に、『社会からの壮絶レベルの乖離』の問題だ。あり得なさ過ぎるからツッコミされている。その当然のツッコミを『印象操作』とか意味不明な言い訳をしてくるのは【異世界】だから基盤概念自体が食い違い過ぎているからだけだろうが。ちぐはぐ支離滅裂さは、奇妙過ぎる極右とされる安倍晋三応援団の反発にすら生じてきてしまうわけだ。世界ギャップ自体がそうさせている。
そして、『人間としてやってはならないこと』の線引きができていないその凄まじい自己中心的な排他的利己主義が大問題視されているわけだ。日大、至学館、加計大学どの大学も、権力者たちの保身だけが大事なのが見え見えで、『人の心どころか命すら』どうでもいいと考えているのがバレバレな言動をとりつづける。これは『教育機関』、『教育者』としてあり得ない絶対にやってはならないタブーだ。それが解らないのは、『教育』とは何か、という概念自体が欠落しきっているからだ。まず、『他者の心を理解し命の尊さを知る』という当然教えなくてはならない教育概念が欠落しきっているから、それと真逆の『踏みにじる志向』が世界概念的に【異世界】は基盤となりすぎているから、何が糾弾されていて、糾弾されて当然だと理解できない。
それは、【異世界】だから。世界基盤・土台自体が致命的に食い違っているからなのだ。
その世界基盤・土台が合致していない限り、いつまでもこの世界ギャップによる『人間としてあり得ない言動』を糾弾され続ける。
選民志向の排他的利己主義が凄まじく正当化されるような世界構造と概念では、そりゃ絶対に正当化されてはいけない世界構造と概念の現実性である『この領域』では浮きすぎて追及されるのは当たり前だ。
それを理解できないのは、『完全に別個の世界である』という意味が解らないからだ。

加計学園がやったことは、この領域の世界構造と概念の現実性の中では、明らかに『詐欺』だ。虚偽報告で税金をせしめて、学部設立の認可にこぎつけた。それを「担当者が前へ進めるためにやった仕方ないことだ」などと言うことは、この領域の現実性の中では許されない。テレビ報道でも言われているように、加計学園は虚偽報告を謝罪するなら税金返納をしたり、認可を取り消すように取り計らわなければならないところだ。国や県や市も税金返納と認可取り消しは絶対必然事態。それなのに、その返納と取り消しの動きがないのは、世界構造と概念の現実性が凄まじくかけ離れ過ぎだ【異世界】だからだ。

加計学園理事長会見は、2時間前にいきなり会見を開く発表を行い、岡山県内のマスコミ限定でたったの25分間だけ行われたという。東京の大手メディアが一部間に合ったらしいが、なんと入れてもらえなかったという異常さだ。東京の大手メディアによる報道を妨げる目的としか言いようがない異様さだ。こんな謝罪会見なんてあり得ない。なんのための謝罪会見なのか意味が解らない。批判を強めるだけの異常過ぎる会見だ。
そこに【異世界】世界基盤だからこその知能欠落さが丸見えだ。この領域の現実性の中に在れば、そんな謝罪会見は逆効果過ぎると一目瞭然で判るから、正常な人間は絶対にやらない。反応を予測できないのは、あり得ない『社会からの乖離』であり、【異世界】構造ゆえだ。現実の人間じゃない。まず、こんな安倍晋三首相の政治の私物化丸出しの異常認可をごり押しした時点で、人間の現実性を失い過ぎているが。

そして、この領域の世界構造と概念の現実性の中では、加計学園理事長の会見を、正常ならば誰もが、「汚いやり方」、「セコさがすごい出ちゃってて」、「いい大人が」、「大失敗の教科書」とかテレビ報道で言われたように感じる。
大阪で死傷者が出た大地震に紛れさせようとするなんて、『教育者としての資質』どころか『人間性の欠落』の著しさが決定的になったとしか、この領域の世界構造と概念の現実性の中では、絶対的に言いようがないんだよ!!
『命の冒涜!!』それこそがまず、第一に批判されてる異常さなんだよ!
それを正当化するなら、この領域の世界構造と概念の現実性の中と同じ世界に生きてるなんて言い張るんじゃない!!そんな命の冒涜はこの領域では決して許されない。
そして安倍晋三首相と政権の性質がよくわかる。『命の冒涜!』。他者の心と命の踏みにじる著しい傾向!!
だから安倍晋三政権の自民党魔の三回生は、肺がん患者で政府から参考人で呼ばれた一般人に、信じがたいことに、「いいかげんにしろ」とかヤジを飛ばす。どんだけ『やってはならない極み』をやり尽くすんだ、安倍晋三政権!一般人の参考人にヤジが飛んだのは初めてだとよ!!当たり前だ!!【異世界】ギャップの凄まじさを知れ!お前ら踏みにじり正当化【異世界】は、凄まじい世界ギャップ過ぎて、浮きすぎなんだよ。

安倍昭恵夫人が『変態コレクター』に成り果てる理由だ。凄まじい世界ギャップ故。だからあり得ない政治家、教育者…と浮上する。
凄まじい世界ギャップ【異世界】だから、その世界基盤欠落の代償は『変態』のレッテルなんだよ。

本当に、この領域の基盤・土台概念を全否定する頭悪いことすると、この領域に表現された時に単に【異世界】丸出し自白状態にしかなれないと自覚しなよ、【異世界】。よくもそんなギャップ丸出しで恥ずかしげもなく反発する。

ところで、安倍晋三政権は『内閣府』は『正常な見解』と見せ掛け可能だと妄想してる?レスリングパワハラ認定はあれだけ長々と世論で批判され叩かれたから否応なしに認定しただけなのに。本当にバカだな。【異世界】妥協だよ。何故、安倍晋三政権の内閣府が正常な見解なわけあるのさ?基本狂気感染状態にあるに決まってるだろ。

佐藤篤代

概念:佐藤篤代/西暦2018年前半(75)
【A Course in Miracles】
世界基盤概念欠落代償は変態
西暦2018年6月23日:土曜日

西暦2018年(年号:平成30年)
戌(いぬ)年現在

【佐藤篤代について】

[佐藤篤代]

故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。

本物は将来性のないニート
(西暦2018年)
佐藤篤代は西暦2018年1月17日(水曜日)で42才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し

西暦2018年段階の概念:佐藤篤代
佐藤篤代の現段階の概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html

西暦2018年版佐藤篤代のリンク集

西暦2018年版佐藤篤代のプロフィール

43才になったらやらない一覧
http://simplog.jp/comment/11771884/23

【但し書き】必ずお読み下さい
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html










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