概念:佐藤篤代/西暦2018年前半(54)
西暦2018年5月5日:土曜日
前半(54)
【『A・Course・in・Miracles』
説明書的基礎知識欠落異世界】
①【A・Course・in・Miracles】原文引用+前置き
②『森友学園や加計学園疑惑に関して、稲田にしても荻生田にしても、安倍とあわせてそれぞれ密接な関与が指摘されたことが、安倍政権を窮地に追い込んでいったが、これはとりもなおさず安倍自身の本性が露呈したということにほかならないというべきである』(書籍引用)。そして加計学園問題は、柳瀬元首相秘書官が言い逃れできないレベルに証拠が突き付けられ、もはや全否定という姿勢が『首相案件』が『安倍晋三首相による国家の私物化』を表しているという自白に成り果てた。今更の「認め」は、「柳瀬さんは記憶を取り戻すことを決めた」とメディアで嫌味を言われる位に隠蔽バレバレ。この領域では『あからさまな見え見えでバレバレの嘘』をあらゆる問題でつきまくる安倍晋三政権。この領域の世界構造と概念の現実性の中では通用しない一目瞭然の嘘と隠蔽。こんな見え透いた嘘をごり押しするのは、エゴがより初期に作った【異世界】段階で、『人間とは何か』を知らない段階でしかない位にあり得ない。電化製品の説明書じゃないが、『この領域』で『ちゃんと動く』ための説明書(基盤概念)が欠落し過ぎているから、すべてを破壊し崩壊へ追い込んでしまう。エゴがより初期に作った【異世界】ほど、世界基盤ギャップが凄まじいから壮絶な破壊力となるわけ。基盤が欠落し過ぎて無理がありすぎて、すべてを破壊してしまう。【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用はこの領域に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける
【①【A・Course・in・Miracles】原文等引用+前置き】
西暦2015年終わり頃から、去年西暦2017年に至るまで「特別性」に関する概念記事を書いてきた。
今年西暦2018年は、これまでに引き続くが、この本物:佐藤篤代が目の当たりにした、この領域(世界)に表された【異世界】段階の非現実・非人間性を徹底的にツッコミし、知覚ある世界全ては例外なくエゴが作ったインチキだと証明する。
本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と言われる、歪みとしか言いようがない作用を【終わらせる為に作用する何か】と呼んでいる。
[引用箇所]
【A・Course・in・Miracles】原書
second edition
ワークブックLESSON132
6-(2~5)
▽以下引用
LESSON132
6. …There is no world!
This is the central thought the course attempts to teach.
Not everyone is ready to accept it, and each one must go as far as he can let himself be led along the road to truth.
He will return and go still farther, or perhaps step back a while and then return again.
△以上引用
【A・Course・in・Miracles】
second edition:
WORKBOOK FOR STUDENTS
LESSON132
6-(2~5)
(P244)
西暦2018年段階では本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】自体を歪みだと見ている。神概念も癒しも歪みだ。聖なるキラキラもエゴのアメだと疑ってかかる必要がある。
故に『神の使者』も同様だし、日本語訳で更に歪んでいる。
それを踏まえた上で引用するのは、知る過程では欠かせないからだ。
この本物:佐藤篤代の概念記事は
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を大前提に矛盾なく徹底的に追究し、以下の核心概念を元に書いている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。
本物:佐藤篤代は以上のこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。
矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。
『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。
【A・Course・in・Miracles】において「forgiveness(赦し)=知覚ある世界の全てをエゴが作った幻想と見ること」。
【②『森友学園や加計学園疑惑に関して、稲田にしても荻生田にしても、安倍とあわせてそれぞれ密接な関与が指摘されたことが、安倍政権を窮地に追い込んでいったが、これはとりもなおさず安倍自身の本性が露呈したということにほかならないというべきである』(書籍引用)。そして加計学園問題は、柳瀬元首相秘書官が言い逃れできないレベルに証拠が突き付けられ、もはや全否定という姿勢が『首相案件』が『安倍晋三首相による国家の私物化』を表しているという自白に成り果てた。今更の「認め」は、「柳瀬さんは記憶を取り戻すことを決めた」とメディアで嫌味を言われる位に隠蔽バレバレ。この領域では『あからさまな見え見えでバレバレの嘘』をあらゆる問題でつきまくる安倍晋三政権。この領域の世界構造と概念の現実性の中では通用しない一目瞭然の嘘と隠蔽。こんな見え透いた嘘をごり押しするのは、エゴがより初期に作った【異世界】段階で、『人間とは何か』を知らない段階でしかない位にあり得ない。電化製品の説明書じゃないが、『この領域』で『ちゃんと動く』ための説明書(基盤概念)が欠落し過ぎているから、すべてを破壊し崩壊へ追い込んでしまう。エゴがより初期に作った【異世界】ほど、世界基盤ギャップが凄まじいから壮絶な破壊力となるわけ。基盤が欠落し過ぎて無理がありすぎて、すべてを破壊してしまう。【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用はこの領域に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける】
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達(リンクまとめ)
以下書籍『私物化される国家:支配と服従の日本政治』より引用
『こうして「政官業の癒着打破」を標榜して進められてきた新自由主義的改革の行き着いた先には、新たな形の「政官業の癒着」待っていただけのことだった。その違いとは何か。かつての癒着や腐敗は、おうおうにして「族議員政治」という言葉とともに語られたことから明らかなように、親分・子分関係に基づいた利益誘導、言い換えれば、バラマキの形を取っていた。そこには腐敗の構造があり、恩顧主義の関係は広範かつ分散的であった。
ところが、現在、安倍政権で問題になっている癒着は、バラマキではなく「ピンポイント」で、しかも子分や「弱者」に対してではなく、安倍首相夫妻の「お友だち」という特権的な地位にあるごく一部の業界関係者に対して、行政を捻じ曲げて便宜を図る、という形態になっているのである。官僚サイドでこの癒着に関与する者も、組織的に甘い汁を吸うというよりは、財務省理財局長として虚偽答弁を繰り返し、安倍を守り抜いた佐川宣寿が国税庁長官に栄転させてもらったように、私的に利益を得ているのである。官邸への権力の一極集中を反映して、癒着の形態も私物化しているわけだ。
「一強多弱」とも言われる安倍官邸への権力の集中は、一部の野心的な官僚にとっても千載一遇のチャンスと捉えられており、そういう意味では、一方的に安倍や菅らに使われているわけではない。戦後未だかつてない権力の集中をうまく利用すれば、これまでやりたくてもできなかったことが実現できるのは、何も森友学園の小学校設立や加計学園の獣医学部新設だけでなく、特定秘密保護法や共謀罪法をまんまと安倍政権に成立させることができた警察官僚、集団的自衛権の行使容認をやらせた外務官僚、なし崩し的な原発再稼働やTPP、カジノ法などを推進させた経済産業官僚らにしてみれば、こんなに都合のいい政権はない。
ここでも注目すべきは、省庁全体がというよりは、官邸に食い込んだり権勢を誇ったりしている特定の官僚が暗躍しているということで、彼らからすると、安倍に媚びへつらい、あるいは手柄を立てさせて花を持たせ、可能なかぎり政権を長期化させることが自身の権益を増大させることに直結するわけである。二度と野党による政権交代など起きないよう、安自民党に忠義のかぎりを尽くし、野党をはぐらかし、バカにするような官僚が重用されていく。
長期化する安倍政権を支える勢力としては、ともすると安倍本人の心の拠り所である復古的な国家主義者たちに目が行きがちであるが、新右派連合のもう一翼をなす自称「改革派」政策関係者との共犯関係を見落としてはならない。アベノミクスへの報われることのない期待感をつなぎとめ、成果のない外交の「やっている感」を演出しつづけているのである。
こうした政策関係者や実務家は、官僚やブレーン、財界関係者だけでなく、政治家のなかにもいる。宏池会系で比較的穏健とされる岸田文雄や林芳正など、結局は安倍に良いように使われているだけで、安倍政権の保守反動色を弱めるのに利用されているが、本人たちも要職にありつけることに結局は満足しているのだろう。はっきりしているのは、かつての自民党の戦争体験世代の穏健保守のように抗い戦うことはしないということである。
プラグマティックな改革派を自称する世耕弘成も、内閣官房副長官(現在は、経済産業大臣)の任にあった際、海外メディアに向け、日本会議的な復古的国家主義は安倍の「趣味」に過ぎず、彼らは政策決定ラインから外れた首相補佐官や総裁特別補佐などの地位にあり、官邸の意思決定ラインは菅官房長官や世耕ら「現実主義者」で固めているから「仕事」に「趣味」は持ち込ませないので心配ない、と繰り返していたものだったが、第3次安倍内閣へと長期政権化していったなかで、その荻生田が内閣官房副長官に収まり、同じく極右仲間として安倍が寵愛した稲田朋美が防衛大臣にあてられるようになり、隠していたはずのイデオロギー的な「お友だち」が前面に出てくるようになった。
森友学園や加計学園疑惑に関して、稲田にしても荻生田にしても、安倍とあわせてそれぞれ密接な関与が指摘されたことが、安倍政権を窮地に追い込んでいったが、これはとりもなおさず安倍自身の本性が露呈したということにほかならないというべきである。』
以上書籍『私物化される国家:支配と服従の日本政治』より引用
西暦2018年2月発行の本
ちなみに、西暦2018年4月現在、佐川元国税庁長官は辞任に追い込まれている。
しかし、あまりにも見え透いたパターン過ぎた、不都合になったら海外逃亡は『成果のない外交の「やっている感」を演出しつづけている』とか書籍でもやはりツッコミされてるね。実際、実質的に成果が上がってるようには全く見えないからね。この個体の観点からすると、『なんか形だけやってるフリ丸出し』にしか見えない。なんつーか、いつもいつも最悪に演技が下手な最悪な役者たちによる見るに耐えない茶番劇を見せられてる感半端ないし。トランプ政権も安倍晋三政権も、人間じゃない化け物による、失敗し過ぎたバレバレの『人間の擬態』以外には見えない。
【異世界】は、政治は私物化されてはならず、「お友だち優遇」等の特権的な優遇はなされてはならず、常に『公平』でなくてはならないのが民主主義国家の政治家だという世界構造と概念の基盤くらいは知れよ。ギャップ過ぎて、加計学園や森友学園問題は【異世界】丸出しにしかなっていないと知れ。壮絶ギャップ過ぎてもろに浮きすぎて、『裸の王様』事態に陥っていると知れ。「ここまであからさまに大々的に癒着をやった政治家なんているのかね?」位に誰がどう見てもこの領域の世界構造と概念の現実性の中では、利益供与されてるから嘘をつく以外、知能に問題がないならば、あからさまなんだよ。
よく電化製品には基本的な説明書がついてるじゃん?【異世界】はその電化製品を使うための説明書の基礎知識自体が致命的に完全に欠落してるんだよ。だからその電化製品をちゃんと動かせない。説明書の基礎知識がちゃんと判っていれば難なく動かせるのに、あまりにも基礎が欠落しているから乱暴に無理に動かそうとして電化製品全体を壊してしまう。
電化製品が『この領域』だと考えればまさか解るだろ?『この領域』で『ちゃんと動く』ための説明書(基盤概念)が欠落し過ぎているから、すべてを破壊し崩壊へ追い込んでしまう。エゴがより初期に作った【異世界】ほど、世界基盤ギャップが凄まじいから壮絶な破壊力となるわけ。基盤が欠落し過ぎて無理がありすぎて、すべてを破壊してしまう。
安倍晋三政権やトランプ政権はその基盤概念の凄まじさにより、触れたすべてを破壊しつくしている。だから破滅的ウィルスと呼んでいるわけさ。
そしてそれは【異世界】には避けられない。
西暦2018年4月20日:金曜日
加計学園に関わるメールを公表 「本日15時から柳瀬総理秘書官とも面会するようです」
愛媛県の担当者と「お会いしたことはない」という柳瀬氏の説明の信憑性が問われることに…
2018年04月20日 18時22分 JST | 更新 21時間前
記者会見する林芳正文部科学相=2018年4月20日午前、東京・霞が関、根岸拓朗撮影
「愛媛県職員が柳瀬氏と面会予定」メール、文科相が公表
学校法人「加計(かけ)学園」の愛媛県今治市への獣医学部新設計画をめぐり、林芳正文部科学相は20日、愛媛県職員らが2015年4月2日に柳瀬唯夫首相秘書官(現・経済産業審議官)と面会する予定を記したメールが見つかったことを明らかにした。内閣府から文科省に送信されたメールを印刷したものが、文科省の調査で確認されたという。
内閣府の梶山弘志地方創生相は20日、メールの存在は確認できなかったものの、当時の担当職員が「記憶はないが、自分が作成・送信したものと思われる」と話していることを明かした。内閣府によると、この職員は文科省からの出向者だった。柳瀬氏は「記憶の限りでは、愛媛県や今治市の方にお会いしたことはない」などと説明している。今回のメールは、面会予定が政府内で共有されていた事実を示しており、柳瀬氏の説明の信頼性がいっそう問われることになる。
愛媛県が作成した文書には職員らが、藤原豊・地方創生推進室次長(現・経済産業省貿易経済協力局審議官)と面会後、柳瀬氏が首相官邸で対応して「本件は、首相案件」と発言したなどと記されている。内閣府によると、藤原氏は「明確な日付は分からないが、愛媛県や今治市職員とこの頃に会ったことは記憶している」と面会を認めた。
メールは15年4月2日に送られ、同日午前に藤原氏から「熱意をどれだけ示せるか」「構想の内容を検討いただき、ご相談いただきたい」といった説明があったと記されている。それに続き「本日15時から柳瀬総理秘書官とも面会するようです。概要は後でまとめてお送りします」とあった。林氏によると、「概要」の存在についても調べたが、文書は見つからず、覚えている職員もいなかった。
内閣府によると、藤原氏は面会について「国家戦略特区制度を丁寧にPRするという大臣指示を受けたもので、特別な対応ではない。何らかの指示をしたわけではない」などと説明したという。
柳瀬氏は愛媛県側との面会をこれまで認めていない。林氏は20日の会見で「それぞれの方々がしっかり説明責任を果たしていかれるということだと思う」と述べた。
以上ニュースより引用
『内閣府によると、藤原氏は面会について「国家戦略特区制度を丁寧にPRするという大臣指示を受けたもので、特別な対応ではない。何らかの指示をしたわけではない」などと説明したという。』というのが事実ならば、益々柳瀬氏が愛媛県職員と面会した記憶と記録が柳瀬氏が「ない」と発言していることが異常過ぎる事態に陥った。
何故、柳瀬氏がその記録も記憶もないのかー
『首相案件』という意味が文字通り、『安倍晋三首相のお友達優遇という不正案件』だから、隠蔽しなくてはならなかったーそれ以外にどう考えろと?
もはや、今更柳瀬氏が記憶を取り戻した、記録があったと言い出しても、完全に致命的に遅すぎて、言い逃れは不可能。
『国家戦略特区制度』とか政策という『言い訳』には最初から無理がありすぎたんだよ。
そして、マスコミで追及されていたのは、まさにこの件について。
何故、柳瀬氏がその記録も記憶もないのかー隠蔽すべき不正の『首相案件』ゆえ。
この事態の中では、誰がどう見ても、利益供与を受けて嘘をついてるんじゃなければ、知能に問題がないならば、それ以外には考えられないんだよ、この領域の世界構造と概念の現実性の中では。
自衛隊日報隠蔽問題にしろ、森友学園問題にしろ、加計学園問題にしろ、安倍晋三政権は、この領域の世界構造と概念の現実性の基盤にギャップがありすぎるから、何をやっても基盤欠落が致命的レベルで浮上するしかない、とそろそろ気づいてもいい頃なんじゃ?
別の書籍で、安倍晋三政権の『妖魔の森』の一本一本の木々には毒がありすぎて、「これはいいが、あれはダメ」という評価には繋がらないというような事が書いてあったが、1つ1つが、やるすべてが全否定されなくてはならない事態に陥るわけ。それは、その1つ1つの根底に流れる基盤(土台)に毒があるからだよ。というより、世界基盤の欠落が、1つ1つの中に確実に浮上するわけ。
だから、何をやっても安倍晋三政権は全部がダメなんだよ。
その理由は、何度も何度も言うように、世界構造と概念の現実性の基盤が欠落しきっているから。それが原因では、何をやってもダメに決まってるだろ?
安倍晋三政権がやる1つ1つに、世界構造と概念の現実性の基盤が欠落しきっているから必ず大問題として浮上するーそんな当たり前のことが何故わからないのか?ー【異世界】だからです。
それと同じように、『この領域』のこの個体に関連づけていくら各【異世界】段階でエゴが世界を作り直しても、世界構造と概念の現実性の基盤が欠落しきっているから、到底『同じ世界』とは言えるはずもなく、ギャップが酷ければ酷いほど、この領域に照らし合わされた時に、【異世界】だとバレバレとなる、ということだよ。
簡単な論理だろうがよ。
それなのに、『カエルことができる』と『この領域』の世界基盤を躍起になって『変えよう』となんて無駄な努力してるバカ過ぎ【異世界】なんかがどこをどうやってもこの領域と『同じ世界』だと見せ掛けられるわけがないのは当選だろうが。違いしか作らない癖に『同じ世界』だなんてバカなの?
だから4月の春に真夏日とか頭おかしい異常高温過ぎ異常気象に成り果てる。迷惑な。自然と季節破壊だよ、これ。
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』によりエゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して最後の世界に最後の結果として作らざるを得なくさせたのが、この領域(あるいは最後により近い世界)。だから、表れるすべては『知る手段』として、パズルのようになっている。エゴが各【異世界】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように象徴として表現されている。だからこそ、【異世界】の表れは、この領域の現実性に照らし合わされて『浮く』。この領域の世界構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【異世界】の表れだと一目瞭然となる。
だからこそ、『この領域』の事実ー最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【異世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには『この領域』を消滅させることはできない。
だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべては露となる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。
(2018.4.25)
西暦2018年4月24日:火曜日
林文科相「キャバクラヨガ」に公用車? 東大→ハーバードの政策通に文春砲
「毎週のように?」と問われ、「あのー、定期的には」と回答
2018年04月24日 19時31分 JST | 更新 7時間前
森友問題の文書改ざん、加計学園問題に加え財務省のセクハラ疑惑で揺れる安倍政権に、新たなスキャンダルが発覚した。林芳正文科相が「キャバクラヨガ」と呼ばれる店に公用車で出かけていたと4月24日、週刊文春が報じた。
林文科相は参議院で当選4回。東大法学部、ハーバード大大学院を卒業後、政界入り。自民党内屈指の政策通と知られ、防衛大臣、農林大臣などを歴任した。若手を中心に党内から将来を期待する声も高い政治家の一人だ。
週刊文春によると、林文科相は4月16日14時半、公用車で東京・恵比寿にあるヨガスタジオに到着。林文科相は2時間滞在し、待たせていた公用車に乗り込んだという。この店は女性が1対1でヨガを指導し、オイルマッサージもするという。料金は男性が1時間1万1000円なのに対し、女性は3000円だという。
林大臣は、週刊文春側に「毎週のように?」と問われ、「あのー、定期的には」と回答。また、「加計問題の最中、誤解を招くのではないか」と問われると、「まぁ、ちょっと予定の空いた時間にそういう所に」と返したという。
文科省は、加計学園の獣医学部新設を巡り、国会で問題が噴出している。
公用車は首相や大臣、政治家らが公的業務に使用するものだが、これまでにたびたび私的利用が「公私混同だ」として批判の対象になっている。舛添要一元都知事は公用車での別荘通いなどをしたと問題視され、経費を返還した。
以上ニュースから引用
【ツッコミ】
この報道を見てわかったわ。安倍晋三政権で問題が浮上してくるすべて、【異世界】だから、憲法も含めたすべての法的なラインにしろ、倫理的なラインにしろ、一般的な常識的なラインにしろ、マナーやモラルや立場上的なラインにしろ、やっていいラインとやってはならないラインを線引きがわからないのだ。すべての問題に基盤の欠落が激しい理由。だから、すべてが致命傷製造マシンになっている。【異世界】ゆえに、この領域の世界基盤線引きが全くわからないから。
「これ以上どうしろというんだ!」的に麻生太郎副総理とか官僚が、基盤対応力が完璧に欠落しきっているのに気づけず、幼稚に逆ギレしてしまい、致命傷を広げまくる理由。本当に、「これ以上どうすればいいかわからない」わけだ。【異世界】ゆえに、世界基盤自体にギャップがありすぎて。だから、すべてが致命傷にしかなれない。
以上
今日はかなり体調悪いんだよね。体調に関わらず、最初から今日という日にガッツリ書く気はなく、さらっと、本文なしでもいい日だったんだけど、なんか言い訳報道みたいなのやってたから、このニュースあまり触れる気も写真撮る気もなかったのに「わざわざとり上げて言い訳する位に不都合なんだー」と感じた故に、本文なしでもいい所、体調悪いのをおしてこれ書いてるんだけどさ、このニュースのどこがどう、この領域の世界構造と概念の現実性の中では政治家として不味いのか、親切に教えてあげるだけのモチベーションはないんだよね。書いても良かったけどさ、こんなに体調悪いのをおしてまで親切にも書いてあげる気もないわけだよね。体調良ければ多分書いてたけど。体調がどれほど悪くても、「絶対に書くべきだ」という確信とモチベーションがあるときは、呻きながらだろうが書いてるけどね、いつも。やるべきことがあるときの忍耐力だけはきっと誰にも負けないからね。
つーわけで、体調悪くさせて妨害してるエゴ段階は、『この領域の世界基盤のあらゆる線引き』について不明瞭なまま、致命傷を作り続ければいいと思う。
まあ、後々まとめて、安倍晋三政権や官僚が大問題を引き起こし『認識のズレ』の致命的発覚が酷い、まあ慰安婦問題の安倍晋三政権の対応でわかりそうだが、セクシャリティ的な分野みたいな方向性は後々大々的にツッコミすることになるんだろうから、その時にまとめてやればいいよね。この個体があまりそういう方向性は採り上げてないので解ると思うが、今、そういうのツッコミしてもきっとまだまだ【異世界】は何もわからない。西暦2012年には気づいてたんだが、そういう特別性問題を採り上げるレベルにないだろうとしか思えない。多分、「友愛」とか「家族愛」とか「恋愛」という概念すらもない原始的な【異世界】をまだまだツッコミしなくてはならない。だから今そういうのをツッコミしても【異世界】がわからない。なんせ、買春やセクハラ丸出し状態で「恋愛」という「言い訳」が本気で通用すると盲信してる、人間の感情や基本的概念が欠落しきった【異世界】段階が長すぎた。「愛」や「セクシャリティ」という概念は後々の、人間の感情や感覚という基本が何かが判明してる段階の【異世界】段階じゃないとちゃんと理解できない。だってさー、絶対に「不倫」はタブーで絶対ダメだと知らないでごり押しする【異世界】がバカ丸出しだし。
要するに、あらゆる線引きが全くできない安倍晋三政権の【異世界】が引き起こす問題をツッコミするとき、「それ以前の問題」というわけだ。それより何より「人間とは何か」を知れ、と【終わらせる為に作用する何か】はこの個体にツッコミさせている。
この個体のタイミングをあらゆる手段であからさまに狙い丸出しで狙うなんて狂気の沙汰過ぎて、『現実の人間』という概念からかけ離れすぎだ、とすら気づけないんじゃ、まだまだまだまだまだまだまだまだ、だよ。
まずは、『人間とは何か』を知れ、と言われている段階。
あー体調悪いのに、結局忍耐でこんなにずらずら書いちゃったよー。別に書く必要ないと思っててきょうは楽にいこうと思ってたのにー。
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』によりエゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して最後の世界に最後の結果として作らざるを得なくさせたのが、この領域(あるいは最後により近い世界)。だから、表れるすべては『知る手段』として、パズルのようになっている。エゴが各【異世界】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように象徴として表現されている。だからこそ、【異世界】の表れは、この領域の現実性に照らし合わされて『浮く』。この領域の世界構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【異世界】の表れだと一目瞭然となる。
だからこそ、『この領域』の事実ー最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【異世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには『この領域』を消滅させることはできない。
だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべては露となる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。
佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2018年前半(54)
【A Course in Miracles】
説明書的基礎知識欠落異世界
西暦2018年5月5日:土曜日
西暦2018年(年号:平成30年)
戌(いぬ)年現在
【佐藤篤代について】
[blogで言ってる主旨]
この本物:佐藤篤代のブログは
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を矛盾なく徹底的に追究し、
【他が幻想であり、他がない】
と証明する、
『世界の起源を扱う』、
『人間レベルではない』、
【自分発信、自分受信】
の自分が知るために自分が自分に知らせる為のブログだ。
敵はいない。
味方もいない。
全部同じだからだ。
全てが同じエゴが作った幻想でしかないからだ。
本物:佐藤篤代は『エゴが作った幻想』という見方でしか何も見ないから、敵も味方もいない。
この『全てはエゴが作った幻想』という視点でしか『全部同じ』としては見ることはできない。
[本物:佐藤篤代がブログで言う核]
【A・Course・in・Miracles】の核心
・知覚ある世界全てはエゴが作った幻想
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。
本物:佐藤篤代はこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。
矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。
『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。
[佐藤篤代]
【A・Course・in・Miracles】管理者で世界で最も【A・Course・in・Miracles】の意味を理解している筈のKenneth・Wapkickすらも、手紙のやり取り等から、歪みと特別性の保護しか教えていなかったと西暦2012年に判明している。
また【A・Course・in・Miracles】自体も本という型だけに完全な真実を表現できる筈がないとその頃までには気づいた。
その他の経験も含め、真実は他者とは絶対に分かち合えないと理解した。
だからこそ、特別性の保護というエゴの目的しかそこにはなく、無駄どころかエゴの目的通りになると知っているので、あらゆる個々の存在と真実を分かち合うという目的からコミュニケーションを取ることは一切しない。
真実はあらゆる個々の存在と分かち合うのではなく、真実(知ってきた全て)を提示することで、エゴとは正反対の作用【終わらせる為に作用する何か】の【異世界】間の『漏れ作用』により、エゴが作った全ての領域に拡大されると考えている。
エゴはそれで世界に矛盾が生じるので、漏れて隠せない要素を採り入れながら世界を作り直さなくてはならない。それが真実が拡大される再利用システムだと考える。
詳しくは西暦2015年段階の概念に書いてある。
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2018年)
佐藤篤代は西暦2018年1月17日(水曜日)で42才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
パソコン持ってなく、自分用スマートフォンでブログ書いてる。完全ブログ等インターネット使用のもので通話他はやらない。だから西暦2014年位からは部屋からも持ち出さない。祖母の携帯電話を借りていたのはXPERIAの機種変更まで。西暦2015年12月から3つ目スマートフォンAQUOS。
西暦2017年7月18日:火曜日に4つ目スマートフォンQuaへ。
西暦2012年秋からずっと夜にはスマートフォン自体を100%近くいじらないし、インターネット自体やっていない。夜にはもうやらない。
本物:佐藤篤代は43才になったら、ピンクと可愛い系(フリルやリボンやハートや星等マーク含め)や短いスカートやショートパンツ系をやめる。
現在の髪型をガラリと変え茶髪もやめる。前髪はなくし、髪色は黒。 現在の髪型(おかっぱ、前髪パッツン、茶髪 )は35才(西暦2011年夏の終わり)から継続中。
暖色系は極力やめ寒色系を主にする(白アイボリー系は多少やる)。ババアはババアらしくする。若づくりやらない。
西暦2012年段階概念:佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/18819954/23
西暦2014年段階の佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/18717650/23
(1)『A・Course・in・Miracles』領域を超えた内容
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970066806.html
(2)自分発信・自分受信
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970068665.html
(3)特別性を完全に棄てる
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970070077.html
(4)他は無い・他は幻想
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970071517.html
(5)ロボット概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970072646.html
(6)偽者概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970074185.html
(7)完全な終わり
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970077106.html
(8)芋づる式漏れ・芋づる式カバー
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970850551.html
西暦2015年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12111785865.html
西暦2016年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115170669.html
西暦2017年段階概念:佐藤篤代
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12238000891.html
佐藤篤代の現段階の概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
A Course in Miracles;世界は幻想という意味
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html
佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
43才になったらやらない一覧
http://simplog.jp/comment/11771884/23
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
【但し書き】必ずお読み下さい
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html



【但し書き】
メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません。
全て別人へのコメントにしかなっていません。
なされる全てが【異世界レベル】の【主人公(偽者)用コメント】でインチキだと判明していますので、「現実の他者」に対する対応は一切しません。
容赦なくツッコミします。そのコメント等の目的、大元を崩す為に容赦ないツッコミをします。
【リブログ】は機能開始時から禁止しており、元から出来ないように設定してあります。これは似たようなあらゆる機能によるシェアを禁じるという意味です。
【例外なく皆このブログから立ち去って下さい。誰とも関わりません:佐藤篤代】
戌(いぬ)年現在
【佐藤篤代について】
[blogで言ってる主旨]
この本物:佐藤篤代のブログは
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を矛盾なく徹底的に追究し、
【他が幻想であり、他がない】
と証明する、
『世界の起源を扱う』、
『人間レベルではない』、
【自分発信、自分受信】
の自分が知るために自分が自分に知らせる為のブログだ。
敵はいない。
味方もいない。
全部同じだからだ。
全てが同じエゴが作った幻想でしかないからだ。
本物:佐藤篤代は『エゴが作った幻想』という見方でしか何も見ないから、敵も味方もいない。
この『全てはエゴが作った幻想』という視点でしか『全部同じ』としては見ることはできない。
[本物:佐藤篤代がブログで言う核]
【A・Course・in・Miracles】の核心
・知覚ある世界全てはエゴが作った幻想
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。
本物:佐藤篤代はこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。
矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。
『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。
[佐藤篤代]
【A・Course・in・Miracles】管理者で世界で最も【A・Course・in・Miracles】の意味を理解している筈のKenneth・Wapkickすらも、手紙のやり取り等から、歪みと特別性の保護しか教えていなかったと西暦2012年に判明している。
また【A・Course・in・Miracles】自体も本という型だけに完全な真実を表現できる筈がないとその頃までには気づいた。
その他の経験も含め、真実は他者とは絶対に分かち合えないと理解した。
だからこそ、特別性の保護というエゴの目的しかそこにはなく、無駄どころかエゴの目的通りになると知っているので、あらゆる個々の存在と真実を分かち合うという目的からコミュニケーションを取ることは一切しない。
真実はあらゆる個々の存在と分かち合うのではなく、真実(知ってきた全て)を提示することで、エゴとは正反対の作用【終わらせる為に作用する何か】の【異世界】間の『漏れ作用』により、エゴが作った全ての領域に拡大されると考えている。
エゴはそれで世界に矛盾が生じるので、漏れて隠せない要素を採り入れながら世界を作り直さなくてはならない。それが真実が拡大される再利用システムだと考える。
詳しくは西暦2015年段階の概念に書いてある。
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2018年)
佐藤篤代は西暦2018年1月17日(水曜日)で42才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
パソコン持ってなく、自分用スマートフォンでブログ書いてる。完全ブログ等インターネット使用のもので通話他はやらない。だから西暦2014年位からは部屋からも持ち出さない。祖母の携帯電話を借りていたのはXPERIAの機種変更まで。西暦2015年12月から3つ目スマートフォンAQUOS。
西暦2017年7月18日:火曜日に4つ目スマートフォンQuaへ。
西暦2012年秋からずっと夜にはスマートフォン自体を100%近くいじらないし、インターネット自体やっていない。夜にはもうやらない。
本物:佐藤篤代は43才になったら、ピンクと可愛い系(フリルやリボンやハートや星等マーク含め)や短いスカートやショートパンツ系をやめる。
現在の髪型をガラリと変え茶髪もやめる。前髪はなくし、髪色は黒。 現在の髪型(おかっぱ、前髪パッツン、茶髪 )は35才(西暦2011年夏の終わり)から継続中。
暖色系は極力やめ寒色系を主にする(白アイボリー系は多少やる)。ババアはババアらしくする。若づくりやらない。
42才になったら少しずつ変えていく。
西暦2007年12月から西暦2008年秋までが第1次インターネットblog活動。西暦2012年1月17日から現在に至るまで第2次インターネットblog活動。それ以外何もない。
インターネット上のブログやそれに似た全てのシステムにおける本物:佐藤篤代の活動はこれ以外に人生で一切ない。
西暦2007年12月から西暦2008年秋までが第1次インターネットblog活動。西暦2012年1月17日から現在に至るまで第2次インターネットblog活動。それ以外何もない。
インターネット上のブログやそれに似た全てのシステムにおける本物:佐藤篤代の活動はこれ以外に人生で一切ない。
西暦2012年段階概念:佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/18819954/23
西暦2014年段階の佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/18717650/23
(1)『A・Course・in・Miracles』領域を超えた内容
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970066806.html
(2)自分発信・自分受信
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970068665.html
(3)特別性を完全に棄てる
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970070077.html
(4)他は無い・他は幻想
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970071517.html
(5)ロボット概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970072646.html
(6)偽者概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970074185.html
(7)完全な終わり
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970077106.html
(8)芋づる式漏れ・芋づる式カバー
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970850551.html
西暦2015年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12111785865.html
西暦2016年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115170669.html
西暦2017年段階概念:佐藤篤代
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西暦2018年段階の概念:佐藤篤代
佐藤篤代の現段階の概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
A Course in Miracles;世界は幻想という意味
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html
人間の現実性の中での基本的情報提示:【日本】とは/佐藤篤代
無法地帯【異世界】影響を制し限界へ陥らせる為の情報提示:佐藤篤代/西暦2017年
【狂乱近藤異世界】長年のストーカータイミング狙いパターン
西暦2018年版佐藤篤代のリンク集
西暦2018年版佐藤篤代のプロフィール
佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
43才になったらやらない一覧
http://simplog.jp/comment/11771884/23
人間の現実性の中での基本的情報提示:リンク/佐藤篤代
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
【但し書き】必ずお読み下さい
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html



【但し書き】
メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません。
全て別人へのコメントにしかなっていません。
なされる全てが【異世界レベル】の【主人公(偽者)用コメント】でインチキだと判明していますので、「現実の他者」に対する対応は一切しません。
容赦なくツッコミします。そのコメント等の目的、大元を崩す為に容赦ないツッコミをします。
【リブログ】は機能開始時から禁止しており、元から出来ないように設定してあります。これは似たようなあらゆる機能によるシェアを禁じるという意味です。
【例外なく皆このブログから立ち去って下さい。誰とも関わりません:佐藤篤代】
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12306413127.html
佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2018年前半(54)
【A Course in Miracles】
説明書的基礎知識欠落異世界
西暦2018年5月5日:土曜日
佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2018年前半(54)
【A Course in Miracles】
説明書的基礎知識欠落異世界
西暦2018年5月5日:土曜日
4つ目スマートフォンQuaから投稿


