概念:佐藤篤代/西暦2018年前半(50)
西暦2018年4月29日:日曜日
前半(50)
【『A・Course・in・Miracles』
非人間価値観丸出し異世界】
①【A・Course・in・Miracles】原文引用+前置き
②最近、自衛隊のイラク派遣における日報が発見され、「戦闘」という記載が多々あり、自衛隊がかなり危険にさらされていたという事実が発覚した。自衛隊海外派遣は救援活動であり派遣の最低条件は『自衛隊は「非戦闘地域」で活動する』というものだった。しかし、実際は程遠い危険にさらされていすぎたという事実が判明した今、元小泉純一郎政権は、憲法違反をごり押しし、危険を隠蔽し、無理に自衛隊を派遣していたということになる。これは明らかな憲法違反であり、現在の安倍晋三政権の、元から90%以上の憲法学者が「違憲」と見なした集団的自衛権の限定容認と安保法制は、完全に根拠と前提が崩壊し、もはや「異常」そのものと化した。それほどの大問題の中で、イラク自衛隊日報を「面白い、ほのぼのしている」と評価する狂気の沙汰が浮上した。これは完全に【異世界】の表れとしか言いようがない狂気だ。住民が爆撃の被害等で救えずに傷つき死んでいくジレンマの中、自衛隊は自らの命すら危険と隣り合わせだったのだ。まさに地獄だった状態を記した日報をそんな評価をするのは、全く現実的な人間の心が欠落しきった、人間じゃない何かだ。到底、現実性とは言えない。【異世界】だからこその狂気の評価だ。このように、エゴが作ったより初期の【異世界】段階の『人間』とは、『化け物による人間の擬態』としか言いようがない、慄然とした非人間さを伴う。【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用はこの領域に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける
【①【A・Course・in・Miracles】原文等引用+前置き】
本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と言われる、歪みとしか言いようがない作用を【終わらせる為に作用する何か】と呼んでいる。
[引用箇所]
【A・Course・in・Miracles】原書
second edition
ワークブックLESSON132
6-(2~5)
▽以下引用
LESSON132
6. …There is no world!
This is the central thought the course attempts to teach.
Not everyone is ready to accept it, and each one must go as far as he can let himself be led along the road to truth.
He will return and go still farther, or perhaps step back a while and then return again.
△以上引用
【A・Course・in・Miracles】
second edition:
WORKBOOK FOR STUDENTS
LESSON132
6-(2~5)
(P244)
この本物:佐藤篤代の概念記事は
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を大前提に矛盾なく徹底的に追究し、以下の核心概念を元に書いている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。
本物:佐藤篤代は以上のこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。
矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。
『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。
【A・Course・in・Miracles】において「forgiveness(赦し)=知覚ある世界の全てをエゴが作った幻想と見ること」。
【②最近、自衛隊のイラク派遣における日報が発見され、「戦闘」という記載が多々あり、自衛隊がかなり危険にさらされていたという事実が発覚した。自衛隊海外派遣は救援活動であり派遣の最低条件は『自衛隊は「非戦闘地域」で活動する』というものだった。しかし、実際は程遠い危険にさらされていすぎたという事実が判明した今、元小泉純一郎政権は、憲法違反をごり押しし、危険を隠蔽し、無理に自衛隊を派遣していたということになる。これは明らかな憲法違反であり、現在の安倍晋三政権の、元から90%以上の憲法学者が「違憲」と見なした集団的自衛権の限定容認と安保法制は、完全に根拠と前提が崩壊し、もはや「異常」そのものと化した。それほどの大問題の中で、イラク自衛隊日報を「面白い、ほのぼのしている」と評価する狂気の沙汰が浮上した。これは完全に【異世界】の表れとしか言いようがない狂気だ。住民が爆撃の被害等で救えずに傷つき死んでいくジレンマの中、自衛隊は自らの命すら危険と隣り合わせだったのだ。まさに地獄だった状態を記した日報をそんな評価をするのは、全く現実的な人間の心が欠落しきった、人間じゃない何かだ。到底、現実性とは言えない。【異世界】だからこその狂気の評価だ。このように、エゴが作ったより初期の【異世界】段階の『人間』とは、『化け物による人間の擬態』としか言いようがない、慄然とした非人間さを伴う。【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用はこの領域に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける】
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達(リンクまとめ)
以下書籍『私物化される日本:支配と服従の日本政治』より引用
『しかし「限定的な集団的自衛権の行使は認められる」という新解釈に基づき、安保法制が国会で審議されているさなかの2015年6月4日、衆議院で開かれていた憲法審査会に与党参考人として呼ばれていた長谷部恭男氏が安保法制は違憲であると明言し、同様に改憲派として知られる小林節氏、そして維新の推薦を受けた笹田栄司氏も含めて、国会に呼ばれた権威ある憲法学者が3名とも揃って安保法制が違憲であることを指摘するという、前代未聞の事態が起き、国会前の抗議行動はふくれあがり、憲法学者の90パーセント以上が違憲と指摘する調査結果なども明らかにされた。
最終的には、こうした反対できる高まりにもかかわらず、安倍政権は安保法制を強行してしまった。しかし未だに違憲立法であるという認識が広く共有されており、これに不満を持つ安倍は「自衛隊を憲法に明記」といういわゆる「9条3項加憲」によって集団的自衛権を行使する自衛隊の正当化を目論んでいるわけである。』
以上書籍『私物化される日本:支配と服従の日本政治』より引用
最近、自衛隊のイラク派遣における日報が発見され、「戦闘」という記載が多々あり、自衛隊がかなり危険にさらされていたという事実が発覚した。
自衛隊は救援活動が目的であり、危険にさらされていすぎたという事実が判明した今、元小泉純一郎政権は、憲法違反をごり押しし、危険を隠蔽し、無理に自衛隊を派遣していたということになる。
これは明らかな憲法違反だ。
派遣の最低条件は『自衛隊は「非戦闘地域」で活動する』というものだった。しかし、実際は程遠かった。
以前引用しているが、ニュースで以下のように追及されている。
『陸上自衛隊のイラク派遣時に小泉純一郎首相(当時)は国会で、自衛隊は「非戦闘地域」で活動する、という説明をした。憲法違反の指摘を免れるための苦肉の策だった。しかし、ロケット弾などによる宿営地攻撃などで危険な状態にあったことは明らかになっており、現実と建前の乖離(かいり)は明白だった。』
(ニュース引用)
確実に、事実を隠蔽しながら憲法違反をごり押しした自衛隊派遣だったという実際は、確実にまず、PKO法案による自衛隊派遣の在り方自体が疑問視される事態となったわけだ。まずその救援活動派遣自体が「憲法違反」となりかねない事態に陥った今、安倍晋三政権がごり押し強行した「集団的自衛権の限定容認」と「安保法制」は絶対的な根拠が失われた。救援活動の在り方自体が見直されなくてはならない事態。そして元々、それらの安倍晋三政権のごり押しは、憲法学者の90%が「憲法違反」だとする位に一目瞭然で「憲法違反」なのだ。
土台が「憲法違反」状態の中でごり押しされた法制だ。
前提と根拠が失われた今後、この領域の世界構造と概念の現実性に照らし合わされて、【終わらせる為に作用する何か】の作用により、軍事的方向性ごり押し【異世界】が崩壊へ持って行かれるのは確実だ。
何度も言うが、そうじゃなけりゃ、小泉純一郎政権時代の隠蔽された事実は浮上しないだろ?
西暦2018年4月16日:月曜日
旧日本軍731部隊
国立公文書館が名簿開示 3607人実名記載
2018年4月16日
戦時中に中国人捕虜らへの人体実験を重ね、細菌兵器や毒ガスを開発した旧日本軍の秘密機関「731部隊」の隊員ら3607人の実名が記載された名簿が国立公文書館から開示されたと、西山勝夫滋賀医科大名誉教授が15日までに明らかにした。西山氏は「731部隊の隊員ほぼ全員の実名が公文書で示されたのは初めて。関係者のこれまでの証言を裏付ける貴重な証拠で、隠されてきた真実をひもとく大きな一歩になる」としている。
以上ニュースから引用
西暦2018年4月17日:火曜日
2018年4月17日
「国民の敵」自衛官から
罵声が 民進 小西議員
民進党の小西洋之参議院議員は参議院外交防衛委員会で、16日夜、国会近くの路上で、防衛省の統合幕僚監部に所属する現職の自衛官から、「お前は国民の敵だ」などと罵声を浴びたことを明らかにしました。
以上ニュースから引用
【異世界】の時代錯誤が凄まじいのが一目瞭然で表現されている。旧日本軍が何故あんな人体実験みたいな残酷な事を同じ人間にできたのか、という問題だ。この自衛官的の戦前・戦中思想のような近視眼的思想がそういう残酷な事をさせていたのだと【異世界】は気づくべき。凄まじい時代錯誤的な思想が現代に浮きすぎた形で表現されてると知るべき。
「安保法制」は一目瞭然で「憲法違反」。この領域の世界構造と概念の現実性の観点がある者にはその事実は否定できない。
このように、時代錯誤か世界基盤欠落した思想状態じゃないと生じ得ないニュースは、完全に浮きすぎた状態となり、この領域に浮上する。【異世界】世界ギャップは、どうあってもこのように浮く。
西暦2018年4月23日:月曜日
自民・長尾敬議員「セクハラとは縁遠い方々」と書き込み謝罪
自民党の長尾敬衆院議員が財務省の事務次官のセクハラ疑惑に黒い服を着て抗議した野党の女性議員らを、セクハラとは縁遠い方々とツイッターに書き込んでいました。長尾議員は批判を受け、謝罪しました。
以上ニュースから引用
そして、【異世界】の世界構造と概念ギャップは、「違和感」丸出しに浮き上がらせてしまう。長尾議員の異様過ぎる発言により、まず【異世界】が『セクハラ』という概念が欠落しきっているらしいのが一目瞭然で判る。「この発言自体がセクハラだ」とツッコミされていた。「あまりにも酷い認識のズレ」とも。大炎上したらしい。当たり前だ。これは女性蔑視の激しさを表す異常発言。何故、政治家なのにこんな発言したら大批判を受けると解らないのかが謎だ(テレビでもそう言われていた)。デマ記事を拡散したこともあるらしい。完全な世界基盤の欠落故だ。政治家としてあり得ない。大問題ばかり引き起こす『魔の2回生』の1人だそうだ。『魔の2回生』は世界ギャップが壮絶な【異世界】壮絶感染状態にあるのが判る。
「このタイミングで何故書き込むのか」と不可解な謎として捉えられる位に、あまりに浮きすぎた異常行為となる。
また、福田財務次官セクハラ問題で、「夜遅くに女性を1人で行かせるな」とか「バンキシャは全員男にすればいい(麻生太郎副総理発言)」などの発言に批判が多々なされているが、これらの発言も世界構造と概念のギャップを表す【異世界】発言だ。それは女性に記者という職業を辞めろという女性蔑視発言(麻生の方は特に)だ。何が「女性が輝ける社会だ」?女性は家に引っ込んでろ発言だろうが。そんなこと言われたら、女性はろくに何の仕事もできやしない。特に記者とかメディアとか。警察とかだって捜査できなくなるだろ。だからこそ、こういう女性の社会進出で国際的に日本は遅れすぎていると世界から言われるんだよ。日本社会の女性蔑視(低く見すぎ)傾向が大問題なのであって、その社会問題こそをなんとかすべきなのに、セクハラ社会構造を存続させる気満々だろうが、そんなんじゃ。こんなセクハラ容認社会で、どうやって女性が輝けるんだ?
そういや、福田財務次官のセクハラ問題を「セクハラじゃない」とかあり得ない【異世界】丸出し致命的発言をしてしまったという柳原可奈子はその情報番組に今日観た限りでは出演していなかった。大非難され、謹慎的な事態に陥ったみたいだ。この領域の世界構造と概念の現実性からギャップが酷すぎるとこうなる実例だね。
というか、麻生太郎副総理って、そんなに【異世界】で重要なんだ!?庇い方が物凄く【異世界】構造丸出しになるだけの状態にしかなれないが。致命傷製造機を庇い続けると共倒れにしなならないよ。
そんな問題の元凶とも言うべき麻生太郎副総理は、口を開けば致命傷ばかり作り出すのは避けられない。あまりにも壮絶な【異世界】ギャップを常に如実に表現し過ぎだ。だからこそ、マフィアみたいな格好で海外逃亡しちゃうんだよ。まさにイタリアのマフィアを地でいってるよ。ヤクザ丸出し。本当に象徴されるよね、ピッタリのイメージだよ、マフィア。
麻生太郎副総理は、そんなマフィアレベルの【異世界】だから、あからさまに誰がどう見ても不可解過ぎる発言しかできず、完膚なきまでに【異世界】自白状態に陥る。まさに、致命傷製造機。ギャップが酷すぎて、酷すぎて、何を言動しても致命傷にしかなれない。
西暦2018年4月20日:金曜日
麻生財務相、テレビ朝日の抗議文に「もう少し大きな字で」
福田事務次官のセクハラ疑惑に揺れる財務省の麻生大臣。外遊先のワシントンでは、笑顔で次々と外交日程をこなしましたが、記者からはやはり、この質問が出ました。
Q.福田次官のセクハラ問題について、伺います?
「最初にG7(G20)の説明からした方がいいんじゃないか」(麻生太郎財務相)
そして、女性社員がセクハラを受けたとして、テレビ朝日から抗議文を提出されたことについて問われると・・・
「もう少し大きな字で書いてもらった方が、見やすいなと思った程度に見ました」(麻生太郎財務相)
以上ニュースから引用
(詳細ニュースは以下)
西暦2018年4月:第4週の情報提示:佐藤篤代
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
Ameba版
びっくり仰天だよ。
【異世界】の住人、麻生太郎副総理は、『公文書』というものをそこまで見たことがなかったらしい。【異世界】だから。一般的な企業その他学校とかでも同じだが、回覧板で回ってくる町内会の文書も同じ位に、『公文書』というものは普通、A4サイズで文字の大きさもその文書と同じなのが通例。一般的形態中の一般的形態。幼稚園児でもあらゆる学生でも学校からの通知でプリントを親に渡すから見たことがある文書形態。恐らくこの文書形態を見たことがない「普通の人間」は皆無。テレビでもツッコミされてたが。
この領域の世界構造と概念の現実性の中では、普通の人間ならばあまりにもしょっちゅう目にする文書形態であり、麻生太郎副総理がそんなことを言うなんて、違和感過ぎて不可解過ぎて、やはり【異世界】だからごく普通の文書を見たことがないんだな、ということが断言できてしまうレベルだ。見たことがないという状態じゃなければ、この文書の文字の大きさがどうのとか言わないレベル。だから、麻生太郎副総理は普通の文書を「見たことがない」というあり得ない事態を自白したわけだ。その麻生発言を聞いたすべての者に「?」マークがつく位に意味不明過ぎる不可解な謎状態だ。「世界が違う人」、「現実の人間じゃない何か」レベルだ。
信じがたい世界ギャップ。意味不明過ぎて【異世界】丸出し。麻生太郎副総理みたいに世界構造基盤が欠落しきっていると、【異世界】以外に説明の仕様がない位に異様化する。
そして、安倍晋三政権が触れたすべてがそのように世界構造基盤欠落感染状態に陥っていると知るべき。特に、享楽主義の加計学園問題元凶【異世界】、軍事的方向性ごり押しの日本会議:森友学園問題元凶【異世界】が触れたすべてに、致命的世界構造基盤欠落感染状態は避けられない。
それ以上に酷いのが、【南半球系異世界】。季節すら全否定し過ぎて、近年3月、4月とかの春に異常高温日にさせてしまっており、毎年5月にも異常高温日をごり押ししてしまう【異世界】。すべてが真逆なのに、いや真逆だけに、この領域の実際を全否定するから、その【異世界】が触れたすべては完膚なきまでに化け物化する。人間はあからさまに人間じゃなくなり、『化け物による人間の擬態』が丸出し状態となる。
化け物過ぎて、はやく、【南半球系異世界】の始まりについて言及したい。時間ができるのを待つしかないが。
どんだけの無法違法化け物状態を引き起こすか、はやく言及したい!
もう、本当に『化け物による人間の擬態』丸出しバレバレだとはやく言及したい!
『55』という数字はすべてを踏み潰し破壊しつくす『ゴジラ』を象徴しているが、【南半球系異世界】はそれ以上のすべてを全滅させる化け物的破壊力を感じる。例えるなら、サザーンリーシリーズの『全滅領域』に出てくる謎の化け物で人間の擬態を作り出すクローラーに遭遇したような感覚。そのレベルの破壊力だ。
ど田舎の田んぼしかない小さな町に何万人もの人数を大量発生をごり押ししてしまう位の暴挙を平気で強行する【異世界】。今日見たニュース、どんだけ無理矢理大量に人数を発生させ正当化したいんだろうと慄然とした位に、このニュース、【南半球系異世界】元凶だな、とはっきり判った位に、無理矢理、『場』というものを考慮せずに『不自然さ』をごり押ししてしまうレベルの強行突破【異世界】だ。目的が解りすぎて、本当に怖かった。問答無用にも程があることごり押ししようとしてるのが見え見えで、本当にその『化け物』度の凄まじさがコワイ。
きっと、この1週間、これまで朝には『住み分け』ができていたからかぶらなかった【祖母】が、いきなりこちらの起床時間にピッタリ(いくら早くても、遅くても)合わせて突進してくる壮絶『化け物ウィルス』に感染したのが丸わかりなくらいに、【南半球系異世界】感染状態は、【化け物度合い】壮絶レベルに周囲をさせる。本当にこの1週間怖かった。
本当に化け物ウィルス感染者に出くわすと「ひっ」と慄然とするレベルになる。何故なら『化け物による人間の擬態』丸出しだから。しばしば猛然と突進してくる。「猪突猛進ー!!」位に激しい勢いで。突進やられてみ?「ひっ」と逃げたくなるから。
いい加減に、『カエルことができる』と傲慢にも『この領域』の世界構造と概念の現実性を『変えよう』と躍起になりすぎて『この領域』構造を全否定しようとする【異世界】段階は、「完全に別個の世界」故に「世界VS世界」の構図となり、『この領域』構造を全否定しようとするから『この領域』自体に「全否定」される事態に陥っているのだ、と気づけよ。
(2018.4.24)
西暦2017年4月17日:火曜日
イラク日報に記されていた、過酷な「現実」と和やかな「バグダッド日誌」 そのギャップがすごい
相容れない温度感の記述が含まれるイラク日報、そこから見えてくるものは…
2018年04月17日 13時50分 JST | 更新 2018年04月17日 18時23分 JST
2018年04月16日
「存在しない」とされていた自衛隊イラク派遣の日報が防衛省内で見つかった問題で、防衛省は4月16日に435日分(2004年1月20日~2006年9月6日)の日報を公表した。
ページ数にして計1万4929ページ。陸上自衛隊が作成した膨大な記録には、「銃撃戦」「英軍に武装勢力が射撃し、戦闘が拡大」などの記述をはじめ、陸自の車列が爆弾で被害に遭った様子など、派遣地サマワ周辺の厳しい治安情勢が記されていた。
政府はこれまで、自衛隊の活動範囲を「非戦闘地域」としてきた。ところが、その説明が現実と乖離していたのではないか――。そんな疑問が浮かび上がってきた。
一方で、日報の中には「バグダッド日誌」などと題して、現地の隊員が日々の生活を綴ったエッセイのような記述も含まれていた。そこには、自衛隊員の「日常」が描かれていた。
相容れない温度感の記述内容が混在したイラク日報、そこから見えてくる「現実」とは――。
「宿営地にロケット弾」「武装勢力と英軍が銃撃戦」 生々しい記述
<2005年>
■6月23日
●陸自車列付近における爆発事案について
・状況:復興支援現場に向かう途中の陸自車列(4両:軽装甲機動車・高機動車・高機動車・軽装甲機動車)が西から東へ走行中、3両目右前方付近で爆発
・被害:人員・武器:異常なし
車両:3両目フロントガラス(2重ガラスの外側)に日々、キズ、及び右ドアノブ付近に凹み 警務隊の見分により被害は3両目のみ。
●現地情報
・現地情報ー1
多国籍軍に対する攻撃の一貫ではないか
IRセンサーは、多国籍軍のECMに対応するためのものであり、その場合、日本のみならず他の多国籍軍も対象となる
メイサン県での一連の攻撃が西方に移行しつつある可能性
いずれにせよ、起爆装置の判定(解明・分析)を待つ必要あり
・現地情報ー2
一部のサドル派による米軍に対する攻撃の一貫
⇒22日、ナジャフにおいてサドル派に対する拘束作戦実施
⇒サドル師は静観するよう指示したが、一部過激分子が反発
日本隊の活動に不満を持つ一部の勢力
・現地情報ー3
ほとんどの市民が「(日本対への攻撃は)許せない」と非難
実行犯については、「サドル派民兵の一部だろう」との声多数
⇒外部から流入したテロリストの仕業との声はほとんど聞かれない
●本事案の評価
【※全面黒塗り】
●ムサンナ県の全般情勢評価
・陸自車両最近傍で爆発事案発生
⇒実行犯、目的及び目標が焦点(現段階では治安の悪化とは判定できず)
■7月1日
●ムサンナ県の全般情勢評価
・市内で2日連続(29・30)のRPG射撃発生
⇒28日のデモにおける死傷者発生との関連性あり
■7月5日
●全般
・昨夜の「飛翔音、弾着音事案」対応として、0600より宿営地一斉検索実施
●ムサンナ県の全般情勢評価
・サマワ宿営地に付近にロケット弾着弾
⇒連続発生の可能性を否定できず(実行勢力不明)
■8月24日
●サドル派及びシーア派政党の動向
・サドル派、SCIRIとも公式には多国籍軍との戦闘は停止しているが、秘密の指示による戦闘の継続も考えられる。また、それぞれのグループの活動、グループ間のトラブル等の発生の可能性もある。
<2006年>
■1月22日
●最近のサマーワ情勢ー3
【英軍と武装勢力の銃撃戦】(21日)
・1622、ポリス通りで英軍に対し小火器射撃、爆発。1630、小火器射撃継続。イラク警察との共同パトロールを実施、小火器射撃を受け応射(死亡2、負傷5)。
・関連情報(1)
1630頃、サドル派事務所付近に英軍車両が停車し、周囲をパトロールし始めたことに反感を持ったJAM(サドル派民兵)が射撃し始めたことに端を発して、戦闘が拡大、イラク警察及びイラク陸軍が治安回復のために介入。
死亡したのはタクシードライバー。英軍に誤射され死亡した模様。
・関連情報(2)
1320、PJOC(県統合作戦センター)に対し小火器射撃。1620、ハイダリア地区のイラク警察検問所に対し小火器射撃。 1627、同検問所200m付近でIED爆発。数分後、英豪軍とイラク警察が共同パトロールを行ったところ、消火器およびRPGを持った武装勢力と公選、死亡3、負傷5。1711、PJOCに対する小火器攻撃。2315、PJOCに対する小火器攻撃。
日常描いた「バグダッド日誌」がネットで話題に
計1万4929ページにわたるイラク日報には、現地の生々しくも過酷な様子が記されていた。その一方、「バグダッド日誌」などと題して、自衛隊員の日常生活を軽い筆致で綴ったエッセイのような記述もあった。
Twitter上では「まるで枕草子のような随筆」「のほほんとする」「日誌書くのがちょっとした楽しみになってるんだな」と好意的な意見がでている。「こんな面白いものを廃棄したと言い張っていた政府には抗議すべき」と、皮肉交じりの意見もあった。
一方で「たとえ人が日々死ぬ危険な戦地であっても、日々の生活そのものは和やかに過ぎるんだってのをよく伝えている」という声もある。
これらは全て「イラク戦争」という一つの戦争の最中、緊張が続いた現地で自衛隊員が残した「記録」なのだ。
今回の日報公開が、公文書の管理をめぐる問題に端を発したことは忘れてはいけない。その上で、日報の言葉尻だけを捉えず、また、朗らかな表現だけに目を奪われず、まずは冷静に記録と向き合うことが大切だ。
以上ニュースより引用
やはり、【異世界】世界構造と概念のギャップは震え上がるレベルの狂気を表現するとこのニュースで心底思う。
救援活動の自衛隊派遣で日々自衛隊員は実際は、「派遣は非戦闘地域限定」とされてきて知らされてきたこととは遥かにかけ離れた危地に身を置いていたのが発見された日報で発覚したわけだ。日々命の危険と隣り合わせだったことが窺える。小泉純一郎政権で前提条件として「非戦闘地域限定」とされてきたことに虚偽があり、自衛隊員は前提条件を裏切られてそれを隠蔽され、命を危険にさらされなくてはならなかったのだ。発見された日報を見て、そこに重大過ぎる小泉純一郎政権の大問題が浮上し、厳しく非を問われなければならない事態だ。
だからこそ、PKO派遣の自衛隊員に自殺者が多発したのか、と「現実には救援活動には命の危険と隣り合わせの地獄があったためだった」と発覚する所だ。
その重大問題を疎かにしているにも程がある。何が「日報が面白い」だ?狂気の極みにしか言えない台詞だ。今日のテレビでそんな狂気の「日報」扱いを目にして慄然とした。震え上がるレベルの狂気だ。「面白い」などと話題にするような奴は、人間の現実性の感覚が完全に欠落しきっている。まさに、『化け物による人間の擬態』だ。到底、まともな感情ある人間の現実性からあまりにも乖離しすぎていて、現実の人間だなんて言えないレベルだ。
麻生太郎副総理が朝日新聞が出したごく普通の文書形態を、一般的過ぎる文書形態なのに、あたかも人生で一度もその一般的過ぎる文書形態を見たことがないみたいな発言をしたのと同じレベルだ。もし「それが一般的過ぎる文書形態」だと知らないと言うならば、恐怖を感じるレベルの人間の現実性の乖離状態だ。その現実性の乖離と同じ位に、『化け物による人間の擬態』にしか見えない。
自分に置き換えて考えられないのだ、【異世界】は。人間の現実性がかけ離れ過ぎていて。自分が「非戦闘地域限定」という前提条件を信じながら自衛隊の救援活動に参加し、しかし現実は常に日々命の危険にさらされる危地だったとしたらどうだ?日報を「面白い」なんて言われた日には「ふざけるな!!何も知らないくせに!自分が同じ経験をしてみろ!!何が面白いだ!」と怒鳴りたくなる。【異世界】は命を危険にさらすような状態というものが想像もつかないらしい。その呑気さと狂気のお気楽さに反吐が出る。本当に現実性というものが何も理解できないらしい。
少なくとも、自衛隊日報を「面白い」とかほざく【異世界】段階は、この領域の世界構造と概念の現実性の中では、狂気の極みにしかならないと知れ。
『化け物による人間の擬態』バレバレの【化け物系異世界ウィルス】感染状態に周囲が陥ると、本当に心底慄然とする。
「人間の現実性」を全く知らないから、人間の現実の感覚というものが全く理解できないんだよ。
最近問題視されている凄まじいレベルの『感覚のズレ』。これは、【異世界】丸出し状態にさせるレベルの深刻度だ。
世界構造と概念基盤の欠落が、救いようがないレベルで甚だしい一例だ。
不謹慎にも程があるレベルの話じゃない。
救援とは何をやるのか【異世界】は知らないんじゃないか?自分たちの命が危険にさらされるだけじゃない。罪もない住民達が爆撃とか攻撃で傷つき死んでいく様を目の当たりにさせられるんだぞ!?罪もない子供たちが!まともな精神ならどんなに救いたくても救えない無力感に苛まれる。それは想像を絶する地獄だろうと正常な精神なら想像がつく。
そんな地獄に、「面白い」だ!?
ふざけるな!!
世界の残酷で理不尽過ぎる現実性を知れ!
人間の命を何だと思ってるんだ?
目を向けるべきは戦争が引き起こす理不尽過ぎる地獄だろ!?
人間の命を軽視しすぎにも程がある。
【異世界】は他者の、人間の命を「面白い」という無神経すぎる評価で踏みにじることしかしない。
そういうのを「配慮が欠落しきってる」というんだよ。他者の立場に立って物事が考えられない想像力の致命的欠如。セクハラ問題における安倍晋三政権と官僚達と同じ問題だよ。自分の利益しか考えられないから、「人間の感覚と感情の欠如」としか言いようがない事態に陥る。
【異世界】ウィルス感染状態は、もはや否定のしようがないレベル。
トランプ大統領が触れたすべてがバカ化するー
麻生太郎副総理(の特徴)が移ったみたいな官僚たちー
【異世界】が『この領域』の『登場人物』を使用する時、使用されたすべては【異世界】世界構造と概念を表現し出すので、まさしく【異世界】ウィルス感染状態に陥ったかのごとく、ある特徴が『移った』ようになる。
【異世界】ウィルス感染状態は書籍にも表現される位になり、もはや否定できるレベルにはない。
そして、それだけ、各【異世界】にはギャップが存在し、それが各【異世界】の『打ち消しがたい顕著な特徴』として、この領域に表現された時に、浮きすぎ状態として表れてしまうのは避けられない。
それだけ世界構造と概念の現実性のギャップは凄まじいと知るべき。
なんだか、この自衛隊日報の「面白い」とか「ほのぼの」とか、数年前「STAP細胞はありませんでした」と虚偽捏造となった科学者の現実性から乖離しすぎた小保方晴子の研究日誌みたいな狂気と同じ臭いがする。同じ段階か近い【異世界】の表れかもしれない。
以下書籍『暴君誕生:私たちの民主主義が壊れるまでに起こったことのすべて(原書タイトル:Insane Clown President)』より引用
『トランプには人間の最悪の顔を引き出す魔力がある。そして今、これと同じような現象が世界中で広がっている。』
『周囲を「トランプ化」させる不思議な力
(略)
どれもこれも、いかにもトランプがやりそうなことだが、なぜかトランプは周りの人間にも同じようなことをやらせてしまう不思議な力があった。
トランプが触れるものはすべて、ゴシップ紙の紙面のようになってしまうのだ。そして、それはもはや誰にも止められなかった。
(略)
トランプのふるまいは、道化師と独裁者の間を激しく揺れ動き、混乱と無秩序を生んでいた。彼と敵対する勢力が、彼の1週間や昨日、あるいは10分前のトランプが発言の意味を理解しようと躍起になり、この男はクレイジーなのか、バカなのか、悪賢いのか、あるいはその3つすべてなのかを考えている間にも、トランプはどんどん前に進んで行った。
移民差別や人種差別や独裁など、トランプのやることには、すべて何らかの目的があるとわれわれは思い込んできた。
しかし、もしかするとそれは単に、われわれの思い過ごしだったのかもしれない。
(略)
しかし、トランプの本当の危険性は、われわれが彼の隠された意図をあれこれと詮索しているうちに、気がつけば彼のドタバタ喜劇に吸い込まれ、その喜劇の一部になっていることなのかもしれない。
トランプは既にわれわれ全員を、ドタバタ喜劇に間抜けな共演者にすることに成功していた。そして次々と人間の邪悪な面を引き出していくのだ。われわれはそのドタバタ喜劇を見ているだけで、知らず知らずのうちにどんどん間抜けになっていく。』
以上書籍『暴君誕生:私たちの民主主義が壊れるまでに起こったことのすべて(原書タイトル:Insane Clown President)』より引用
何回も引用。
だから北隣【近藤】(仮)は2日も連続で仕事サボりを何故かアピールしてしまう。
『人間の現実性からの乖離』が甚だし過ぎる『化け物による人間の擬態』丸出し【異世界】の表れだからだ。
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』によりエゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して最後の世界に最後の結果として作らざるを得なくさせたのが、この領域(あるいは最後により近い世界)。だから、表れるすべては『知る手段』として、パズルのようになっている。エゴが各【異世界】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように象徴として表現されている。だからこそ、【異世界】の表れは、この領域の現実性に照らし合わされて『浮く』。この領域の世界構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【異世界】の表れだと一目瞭然となる。
だからこそ、『この領域』の事実ー最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【異世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには『この領域』を消滅させることはできない。
だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべては露となる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。
そういや、セクハラ問題で問題発言をした柳原可奈子は、少し前まで平日毎日出てたのに、火曜日だけ出演に変わってた。なんか、唐突過ぎて【異世界】が変な取り繕いしたのが見え見えだが、そんなにまで柳原可奈子重要なんだ、【異世界】?麻生太郎副総理狂気発言とか、あそこまで全否定狂気発言が福田財務次官セクハラ問題で行われてる、全否定系【異世界】のごり押し『カエルことができる』傲慢さの変な取り繕い。
この領域の世界構造と概念の現実性の中では、浮きすぎて意味不明事態に陥るというのに、まだわからないみたいだ。また麻生太郎副総理は逆ギレ意味不明狂気発言を繰り返しているみたいだが。
ギャップの凄まじさがどれほどの致命傷製造マシンになるか、本当に知能欠落過ぎてわからないみたいだな。
佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2018年前半(50)
【A Course in Miracles】
非人間価値観丸出し異世界
西暦2018年4月29日:日曜日
西暦2018年(年号:平成30年)
戌(いぬ)年現在
【佐藤篤代について】
[佐藤篤代]
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2018年)
佐藤篤代は西暦2018年1月17日(水曜日)で42才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
佐藤篤代の現段階の概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
A Course in Miracles;世界は幻想という意味
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html
佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
43才になったらやらない一覧
http://simplog.jp/comment/11771884/23
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
【但し書き】必ずお読み下さい
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html



【但し書き】
メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません。
詳しくは【但し書き】を必ず読んで下さい
【例外なく皆このブログから立ち去って下さい。誰とも関わりません:佐藤篤代】
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人間の現実性の中での基本的情報提示:【日本】とは/佐藤篤代
無法地帯【異世界】影響を制し限界へ陥らせる為の情報提示:佐藤篤代/西暦2017年
【狂乱近藤異世界】長年のストーカータイミング狙いパターン
西暦2018年版佐藤篤代のリンク集
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