概念:佐藤篤代/西暦2018年前半(39)
西暦2018年3月31日:土曜日
前半(39)
【『A・Course・in・Miracles』
政治史に残る大事件異世界】
①【A・Course・in・Miracles】原文引用+前置き
②書籍引用で『新自由主義は新帝国主義』というような【新自由主義系異世界】(小泉)にすら、「平成政治史に残る大事件」と森友文書改竄問題を言われる。その通りに、テレビでも「歴史の教科書に載る大事件」と多々言われる位の、事態の深刻さが安倍晋三政権はまるで解ってない。安倍晋三政権は新自由主義よりも帝国主義ということだ。『全ての弾圧、抑圧からの解放と、人類は皆自由で平等である』ことを象徴しているアメリカの『自由の女神』。それは、イギリスの植民地から独立した、アメリカ独立戦争におけるアメリカ独立宣言の『「全ての人間は平等に造られている」と唱え、不可侵・不可譲の自然権として「生命、自由、幸福の追求」の権利を掲げた前文』に由来しているのであり、その宣言はアメリカ独立革命の理論的根拠を要約し、後の思想にも大きな影響を与えた歴史だ。更にアメリカの最も偉大な大統領の1人とされる、エイブラハム・リンカーンは「人民の人民による人民のための政治を地上から決して絶滅させないために、われわれがここで固く決意することである」と言う民主主義の基礎を主張したことは誰でも知っている。アメリカの自由志向傾向はこれらの歴史的流れから来ている。だから、『新自由主義』とは全く性質が違う。アメリカが『リベラル』だというのは間違いないと歴史的流れが証明している。そしてこの事実は、第二次世界大戦後の世界はリベラル傾向構造だという証明にもなるだろう。安倍晋三政権は完全にこの領域の世界構造と概念の現実性から浮きまくりなのが一目瞭然だ。【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用はこの領域に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける
【①【A・Course・in・Miracles】原文等引用+前置き】
本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と言われる、歪みとしか言いようがない作用を【終わらせる為に作用する何か】と呼んでいる。
[引用箇所]
【A・Course・in・Miracles】原書
second edition
ワークブックLESSON132
6-(2~5)
▽以下引用
LESSON132
6. …There is no world!
This is the central thought the course attempts to teach.
Not everyone is ready to accept it, and each one must go as far as he can let himself be led along the road to truth.
He will return and go still farther, or perhaps step back a while and then return again.
△以上引用
【A・Course・in・Miracles】
second edition:
WORKBOOK FOR STUDENTS
LESSON132
6-(2~5)
(P244)
西暦2018年段階では本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】自体を歪みだと見ている。神概念も癒しも歪みだ。聖なるキラキラもエゴのアメだと疑ってかかる必要がある。
故に『神の使者』も同様だし、日本語訳で更に歪んでいる。
それを踏まえた上で引用するのは、知る過程では欠かせないからだ。
この本物:佐藤篤代の概念記事は
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を大前提に矛盾なく徹底的に追究し、以下の核心概念を元に書いている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。
本物:佐藤篤代は以上のこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。
矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。
『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。
【A・Course・in・Miracles】において「forgiveness(赦し)=知覚ある世界の全てをエゴが作った幻想と見ること」。
【②書籍引用で『新自由主義は新帝国主義』というような【新自由主義系異世界】(小泉)にすら、「平成政治史に残る大事件」と森友文書改竄問題を言われる。その通りに、テレビでも「歴史の教科書に載る大事件」と多々言われる位の、事態の深刻さが安倍晋三政権はまるで解ってない。安倍晋三政権は新自由主義よりも帝国主義ということだ。『全ての弾圧、抑圧からの解放と、人類は皆自由で平等である』ことを象徴しているアメリカの『自由の女神』。それは、イギリスの植民地から独立した、アメリカ独立戦争におけるアメリカ独立宣言の『「全ての人間は平等に造られている」と唱え、不可侵・不可譲の自然権として「生命、自由、幸福の追求」の権利を掲げた前文』に由来しているのであり、その宣言はアメリカ独立革命の理論的根拠を要約し、後の思想にも大きな影響を与えた歴史だ。更にアメリカの最も偉大な大統領の1人とされる、エイブラハム・リンカーンは「人民の人民による人民のための政治を地上から決して絶滅させないために、われわれがここで固く決意することである」と言う民主主義の基礎を主張したことは誰でも知っている。アメリカの自由志向傾向はこれらの歴史的流れから来ている。だから、『新自由主義』とは全く性質が違う。アメリカが『リベラル』だというのは間違いないと歴史的流れが証明している。そしてこの事実は、第二次世界大戦後の世界はリベラル傾向構造だという証明にもなるだろう。安倍晋三政権は完全にこの領域の世界構造と概念の現実性から浮きまくりなのが一目瞭然だ。【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用はこの領域に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける】
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達(リンクまとめ)
GREEが投稿妨害されたから、嫌みでこの写真置いとこー。
以下書籍『憲法の無意識』より引用
『また、ロシア革命の結果として、それまでむしろ誇らしげに語られていた帝国あるいは帝国主義という言葉が、否定的な意味に転じた。たとえば、ファシズムにおいても、帝国主義は否定されています。日本で唱道された「大東亜共栄圏」は、アジア諸国を西洋の帝国主義から解放すると唱するものです。このように、1930年代には、金融資本主義も帝国主義も否定されたのです。むろん、実際にはあいかわらず帝国主義的であり、事実、それが第二次大戦に帰結したのですが、第一次大戦以前のように、帝国主義を公然と掲げる国はもはやなかった。逆に、どの国も表向きは帝国主義を否定したのです。』
『1980年代以降のアメリカの経済政策は、新自由主義と呼ばれています。しかし、新自由主義とは、実は、それまでの自由主義の延長線上にあるのてはなく、その否定なのです。それでいてまた、これは全く新しいものでもない。19世紀末にイギリスにも同様の政策の転換がありました。それが当時「帝国主義」と呼ばれたものです。ただし、その時期「帝国主義」という言葉は意味をもたなかった。そして、その内実は、今日の「新自由主義」と似ています。というより、新自由主義は新帝国主義と呼ぶべきものなのです。』
以上書籍『憲法の無意識』より引用
漢数字で見辛い部分を見易い形にして引用。
西暦2018年3月第4週のニュース
一人で投票用紙何枚も…露大統領選で不正か
[画像] 一人で投票用紙何枚も…露大統領選で不正か
18日に行われたロシアの大統領選挙は開票が続いているが、プーチン大統領が圧勝する見通しで、日本時間19日早朝、勝利宣言を行った。
一方、選挙では不正行為も指摘されている。
南部チェチェン共和国の投票所の映像からは、男性が投票箱に投票用紙を何枚も入れている様子が確認できる。
中央選挙管理委員会は18日、これとは別にモスクワ州などで2件の不正があったと明らかにしている。ロシアでは選挙のたびに不正行為が問題となるが、選挙結果に影響を与えるような「大規模な不正はない」としている。
以上ニュースより引用
テレビ情報番組では、このニュースを扱う際に、映像に確かな不正の証拠が映りまくっているのに「大規模な不正はない」と言うロシア政府に嘲笑が起きた。あからさまに不正なのに目の前の事実を否定してしまうその無理がありすぎるごり押し状態に、だ。
これが独裁政治なのだ。
誰がどう見ても否定できないレベルの事実を無理矢理否定してしまう。独裁故にその一目瞭然レベルの事実を「偽ニュース」としてしまったり、「オルタナティブ・ファクト(もう1つの事実)」として一目瞭然で嘘を事実としてしまうのだ。正常な民主主義社会からすれば、「一目瞭然のことを何言ってんの?無理がありすぎだろうが。まさか冗談だよね?」と笑って否定できる。
だが、帝国主義的な国家やファシズムや独裁政権下では、笑って「冗談」にできなく、事実とは真逆を無理矢理正当化され、ごり押しされてしまうのだ。狂いすぎた国家体制。それが西暦2018年現在ロシアや中国に顕著に表れている。国民にとっては深刻過ぎる大問題だ。
そして日本もアメリカも笑って済ませられない事態に陥っている。安倍晋三政権も、トランプ大統領もまさしくこの傾向が激しすぎる。
西暦2018年3月26日:月曜日
森友文書改ざんの悪い冗談!? 自民党大会の「お土産」がヤバすぎる
3/26(月) 6:01配信
安倍首相が「何度でも書いて消した」!?
森友文書改ざんの悪い冗談!? 自民党大会の「お土産」がヤバすぎる
書いて消せる!マグネットシート
森友文書の改ざん問題が、安倍政権を揺るがしている。そんな中、3月25日に自民党大会がグランドプリンスホテル新高輪(東京都港区)で開催された。安倍首相が「行政全般の最終的な責任は私にある。国民に深くお詫び申し上げる」と謝罪したのは、報道の通りだ。
ところが、そんな反省の弁を一気に無力化してしまうような、恐ろしい“お土産”が自民党から出席者に配られていたのだ。
実物の写真をご覧いただきたい。「書いて消せる! マグネットシート」とある。安倍晋三首相(63)の似顔絵があり、その横がマンガの吹き出しのようになっている。ここに水性ペンで字や絵を書けば、指でこすっただけで綺麗に消えてしまう。
裏にはマグネットがついている。例えば冷蔵庫に貼りつけ、家族へのメッセージや備忘録として活用するわけだ。何の変哲もないお土産でも、まさにタイミングが悪い。財務省が公文書を「書いて消した!」ことが大問題になっている、その真っ最中なのだ。党大会の出席者が明かす。
「1階の受付に行くと、議員、地方議員、秘書、などという区分に応じて、違う色のリボンを渡されます。会場は3階で、入口手前に“お土産”が用意されていました。手提げ袋の中身は、大会資料、党機関紙、党の広報誌と、普通のものばかりだったのですが、その中に、このマグネットシートも含まれていたんです」
野党スパイの破壊工作説まで
会場に入ると既に司会者がマイクを持って、ご丁寧にも“お土産”について説明をしていたという。
「司会の方は『お土産は書いて消せるマグネットシートです。何回書いても消せますので、どうぞ何回でも書いて消してください』と連呼していたんです。私は信じられませんでした。少なくとも私の周りでは、多くの人が笑えない冗談を耳にしたような状態になっていて、変な空気が立ちこめていましたよ。『なんでこんなものをお土産にしたんだ?』とか『これはブラックジョークなの?』と困惑したような声も聞こえてきました。私も『これは野党のスパイが党内部に潜り込み、破壊工作として企画したお土産ではないか?』と、あらぬ妄想が湧き上がりました。もちろん、党大会のお土産を用意した後に森友文書の改ざん問題が発覚した、というのが実情なんでしょうけど」(同・出席者)
ひょっとすると党内部でも「これはまずいんじゃないか」と声が上がった可能性は考えられる。とはいっても、お土産を差し替える時間的余裕がなかったのだろうか。
とにもかくにも、あろうことか自民党みずからが安倍首相の陳謝に水を差す格好になってしまったのは否定できない。
ちなみに、こういう場所では取材に来たメディア関係者にも同じお土産が配られることが多い。森友文書改ざん問題でスクープを放ったのは朝日新聞だ。同社の記者も受け取ったとしたら、それこそ本当のブラックジョークかもしれない。
以上ニュースより引用
(絶句)…………【異世界】の世界構造ギャップがここまで激しいと、このように戦慄が走ることになる。安倍晋三政権、確実な狂気としか言いようがない。ブラックジョークにしてもたちが悪すぎて、正常な精神には不可能だ。今、「改憲への意欲を新たに」するどころの事態じゃないとまるで理解してないんだな、安倍晋三政権メイン系【異世界】。ロシアの選挙結果不正レベルに、森友文書改竄問題が大問題過ぎている最中に、到底正気とは思えない。国民をバカにしているにも程がある。
だからこそ、【新自由主義系異世界】(小泉)にすら、「平成政治史に残る大事件」と森友文書改竄問題を言われるんだよ。その通りに、テレビでも「歴史の教科書に載る大事件」と多々言われる位の、事態の深刻さが安倍晋三政権はまるで解ってない。
西暦2018年3月25日:日曜日
小泉進次郎氏「平成政治史に残る大事件」森友文書改ざん
2018年3月25日16時32分
(森友学園との土地取引をめぐる決裁文書を財務省が改ざんした問題について自民党はどう国民に説明すべきか問われ)これは与党野党、まったく関係ない。今日総理が言った「徹底的に真相究明をやる」と。その言葉通りの徹底究明。これをやらなければいけない。「根本的に組織を立て直していく」という総理の、その「根本的」というのが今後具体的に何を意味していくのか。私はそこに注目をしたいと思います。
私たち一人一人も二度とこういったことが起きない、そういった政治、行政のあり方は何なのか。この平成の末期に起きた書き換え問題を通じて、政と官のあるべき距離感、そして与党と政府の関係、自民党のあり方。ポスト平成の政治の形とは何なのか。そういった問題にまでつながっていくような、平成の政治史に残る大きな事件と向き合っているという、そういう認識を持っています。(自民党の党大会後、記者団に)
以上ニュースより引用
ロシアのあからさま選挙不正、森友文書改竄問題の元凶となる【異世界】は、不都合すべてを全否定するより初期の【異世界】段階の表れだ。だからこそ、3月に異常過ぎる台風の発生がなされたり、異常高温日が続いている。
その全否定系【異世界】は、どうやら、北隣【近藤】(仮)メルセデス・ベンツ高級車黒ワゴン車、「KEN」という名前、「57型」に象徴され、この個体の食事に壮絶な焦点を合わせ(壮絶キモい)、風呂やトイレその他ありとあらゆるタイミング狙いのために、3月の忙しい時期だろうがなんだろうが仕事サボり尽くしてまで、北隣【近藤】(仮)近接地(向かい合わせ風呂場やリビング南面雨戸等)のあからさま犯罪レベルの追いかけストーカーをごり押しする【異世界】だ。そして世界ギャップが激しすぎるので、多々超常現象レベルが生じる。時計(一部)が電波受信できなくなったり、物が超常現象レベルで無くなったり、物が不自然の極みに落ちたり。あり得ない位置から音や声が聞こえちゃう(どう考えても西から南の道を東へ向かう音が、なんとこの周辺まで来ると西へ去ってしまうレベル)。周辺の構造があまりにも違いすぎて超常現象。ギャップ過ぎて、しばしば物理的法則では説明がつかなくなる。致命的世界ギャップ。この領域に表現される目的は【終わらせる為に作用する何か】の作用による表れだから、【異世界】の表れすべては自白にしかなれない。
この領域の世界構造と概念の現実性に照らし合わされて、【異世界】丸出し状態、「王様は裸だー!」一目瞭然レベルに。
だからこそ、ロシアのあからさま選挙不正は「信じがたい」と驚愕される。そして、「書いて消せる! マグネットシート」などと森友文書改竄問題の最中で自民党党大会お土産にしてしまう安倍晋三政権は信じがたい狂気の沙汰にしか見られない。そして、そんな中で改憲の意欲をもろ出しにする安倍晋三首相とその側近たちは、「平成政治史に残る大事件」を引き起こした安倍晋三政権が日本国憲法を改正できると信じて疑わないそのあり得ない判断力に、これじゃ知能を疑われる。
まともな思考能力があれば、公文書改竄問題が生じた政権では、改憲など到底不可能だと一目瞭然で判る。やはり、世界構造と概念の現実性の致命的ギャップはここまで深刻レベルの疎さを生じさせてしまうのだ。
それが一目瞭然で判らないなら完全に【異世界】世界構造と概念だからだ、と次第に受け入れざるを得なくなっていくよ、後々の【異世界】段階になればなるほどに。だからこそ、より初期段階だというのに、【新自由主義系異世界】の小泉すら、森友文書改竄問題を「平成政治史に残る大事件」と言わざるを得なくなったのだ、と次第に判ってくるよ。
こうして受け入れざるを得なくなるんだよ。
引用の通り、この個体は、「新自由主義は新帝国主義だ」という認識のもとにある。全否定してるわけ。そんな全否定するレベルの世界構造と概念の【異世界】レベルですらも認めざるを得なくなった、という点に注目すれば、少しは判るんじゃない?
後々になればなるほど、「偽ニュース」とか「オルタナティブファクト」とか不都合を全否定したことがどんなに致命傷となってツケを払わされることになるか、判ってくる。この個体を全否定した分、全【異世界】段階を崩壊させる為の致命傷しか作らなかったといずれ痛感する時点が来るよ、エゴ。
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』によりエゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して最後の世界に最後の結果として作らざるを得なくさせたのが、この領域(あるいは最後により近い世界)。だから、表れるすべては『知る手段』として、パズルのようになっている。エゴが各【異世界】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように象徴として表現されている。だからこそ、【異世界】の表れは、この領域の現実性に照らし合わされて『浮く』。この領域の世界構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【異世界】の表れだと一目瞭然となる。
だからこそ、『この領域』の事実ー最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【異世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには『この領域』を消滅させることはできない。
だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべては露となる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。
(2018.3.28)
以下書籍『権力者とメディアが対立する新時代』より引用
『そこには、メディアの歴史が大きく関わっている。アメリカのテレビは伝統的にリベラルであり、インターネットが一般に広がる前、1980年代、1990年代中ごろまで、アメリカの一般市民は全国的にみんながCBS、ABC、NBCの3大ネットワークを見てきた。つまり市民はみな、同じ内容のテレビ、同じストーリーの報道を見てきたというわけだ。1980年代にはケーブルニュースネットワークのCNNが開局したが、CNNもリベラルであり、基本的には同じストーリーのなかで放送内容は展開されてきた。』
『そもそも、何がファクト(事実)で、何がフェイク(ウソ)かを判断するのは、メディアのこれまでの役割でもある。メディアには、言説の真偽を検証するファクトチェッカーの役目、どの情報を流すかを選別するゲートキーパーの役目という重要な役目がある。』
書籍『権力者とメディアが対立する新時代』より引用中
『権力者たちが平気でウソをつき、露骨にメディアをコントロールしようとするいま、私たちはどのように「真実」を見極め、情報を得ればいいのか。』
『まず、安倍政権がメディアをコントロールしようとする手法は、トランプ政権のそれとよく似ている』
(トランプ政権との対立により、アメリカの)『メディアはジャーナリズム本来の権力者を監視するという役割に回帰し、調査報道に力を入れることで復調しているといえる。』
以上書籍『権力者とメディアが対立する新時代』より引用
因みに、少なくともCNNとABCは日本でも衛星放送のNHKで観られる。この個体がアメリカに行こうとしていた時期(結局行かなかったが)に英語のヒアリングの為に観てた。
絶対にあり得ないアメリカ大統領の誕生と成り果ててしまったトランプ大統領故か、アメリカでは、トランプ大統領とメディアが激しい対立を見せている。アメリカの主流メディアは、暴君としか言いようがない権力者に躊躇なく物申すことができている。暴君権力者の圧力に全く負けずに、ジャーナリズム本来の機能を取り戻しつつある。ジャーナリズムは、いかなる権力者にも屈することなく、権力者のなす全てを監視し、調査報道に基づきながら、権力者が間違っているならば、はっきり「間違っている」と言い切れなければならない。それが正常な民主主義国家のメディアの役目だ。
しかし、日本の安倍晋三政権では、メディアは権力者に脅され、アメとムチで言論統制としか言いようがない戦前状態に成り果てようとしている。
因みにこの書籍は外国人、アメリカ人によるものである。外国のメディアは安倍晋三政権の『日本会議』の戦前回帰感染状態に早くからツッコミをしていた。
だから、トランプ大統領でアメリカは前代未聞の滅茶苦茶な異常事態に陥ってはいるが、メディアが権力者に負けてない点では安倍晋三政権下の日本よりまだまだマシだと思える。森友文書改竄問題の報道があからさまに【異世界】汚染になってきて、言論統制としか言いようがない状態に成り果てているよ。ちゃんとメディアが安倍晋三政権を追及すれば、こんな『政治史史上の大事件』位の重大責任、簡単に安倍晋三政権に取らせられるから崩壊させられるのがこの領域の世界構造と概念の現実性なのに。こんな異様過ぎる政権なんだから。首相が責任取らない幕引きなら、完全に【異世界】だからね。未だに首相であり続けてるのが非現実過ぎて信じがたいから。
アメリカは『自由の国』と言われ続けてきた。どんな民族にも分け隔てなく平等にチャンスがある多民族国家。それは歴史的な流れからである。ニューヨークにある『自由の女神』は、『全ての弾圧、抑圧からの解放と、人類は皆自由で平等であることを象徴』(以下の引用部分)としている。
そして、その自由志向傾向は、アメリカが元はイギリスの植民地だったのを、独立戦争により独立宣言をして、自分たちの自由を勝ち取った歴史に強い由来があると言えるだろう。
以下はその歴史情報引用だ。
【自由の女神像】
自由の女神像 (ニューヨーク)
アメリカ合衆国のニューヨーク港内、リバティ島にある像
自由の女神像(じゆうのめがみぞう、英: Statue of Liberty)は、アメリカ合衆国のニューヨーク港内、リバティ島にある像である。正式名称は世界を照らす自由 (Liberty Enlightening the World) 。
自由の女神像はアメリカ合衆国の独立100周年を記念して、独立運動を支援したフランス人の募金によって贈呈され、1886年に完成した。アメリカ合衆国の自由と民主主義の象徴であるとともに、19世紀以来絶えることなく世界各地からやってくる移民にとって新天地の象徴ともなっている。アメリカ合衆国ナショナル・モニュメントに指定されている。1984年にはユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録された。
右手には純金で形作られた炎を擁するたいまつを空高く掲げ、左手にはアメリカ合衆国の独立記念日である「1776年7月4日」とローマ数字で刻印された銘板を持っている。
足元には引きちぎられた鎖と足かせがあり、全ての弾圧、抑圧からの解放と、人類は皆自由で平等であることを象徴している。女神がかぶっている冠には七つの突起がある。これは、七つの大陸と七つの海に自由が広がるという意味である。
以上情報サイトから引用
【アメリカ独立戦争】
アメリカ独立戦争(アメリカどくりつせんそう、英: American War of Independence)は、1775年4月19日から1783年9月3日までの、イギリス本国(グレートブリテン王国)とアメリカ東部沿岸のイギリス領の13植民地との戦争である。現在のアメリカではアメリカ独立革命(英: American Revolution)もしくは革命戦争(英: Revolutionary War)と呼ばれ、主にイギリスではアメリカ独立戦争と呼ばれている。なお、日本の歴史教科書では、「アメリカ独立戦争」と表記することもあれば、単に「独立戦争」と表記することもある。
この戦争によって、植民地住民はイギリスの支配を拒否しアメリカを政治的独立に導くことに成功した。1775年、革命派は13植民地政府の全てを掌握すると共に、主に政治と立法を担当する第二次大陸会議と軍事を担当する大陸軍を発足させた。翌年、アメリカ独立宣言を発して、正式にアメリカ合衆国という国家を形作った。
以上情報サイトから引用
【アメリカ独立宣言】
アメリカ独立宣言(アメリカどくりつせんげん、英: United States Declaration of Independence)は、イギリス(グレートブリテン王国)によって統治されていた13の植民地が、独立したことを宣言する文書である。1776年7月4日大陸会議によって採択された。このため、7月4日はアメリカ合衆国の独立記念日として毎年盛大に祝われる。
なお、「独立宣言」と表記している歴史教科書や、「アメリカの独立宣言」、「アメリカ独立宣言」と表記している歴史教科書がある。
独立宣言は、基本的人権と革命権に関する前文、国王の暴政と本国(=イギリス)議会・本国人への苦情に関する28ヶ条の本文、そして独立を宣言する結語の3部から成る。
中でも、「全ての人間は平等に造られている」と唱え、不可侵・不可譲の自然権として「生命、自由、幸福の追求」の権利を掲げた前文は、アメリカ独立革命の理論的根拠を要約し、後の思想にも大きな影響を与えた。その理論は、名誉革命を理論的に正当化したジョン・ロックの自然法理論の流れを汲む。
以上情報サイトから引用
【エイブラハム・リンカーン】
アメリカ合衆国の政治家
エイブラハム・リンカーン(英: Abraham Lincoln)、1809年2月12日-1865年4月15日)は、アメリカ合衆国の政治家、弁護士である。名前は、アブラハム、姓はリンカンと表記されることもある。
弁護士、イリノイ州議員、上院議員を経て、1861年3月4日、第16代アメリカ合衆国大統領に就任した。
エイブラハム・リンカーンは、アメリカ合衆国最初の共和党所属の大統領である。そして、アメリカ合衆国大統領を務めた個々の人物の業績をランク付けするために実施された政治学における調査結果「歴代アメリカ合衆国大統領のランキング」において、しばしば、「最も偉大な大統領」の1人に挙げられている。
また、1863年11月9日、ゲティスバーグ国立戦没者墓地の開会式において行われた世界的に有名な演説である「ゲティスバーグ演説」において、戦没者を追悼して、「人民の人民による人民のための政治を地上から決して絶滅させないために、われわれがここで固く決意することである」と言う民主主義の基礎を主張したことや、アメリカ合衆国南部における奴隷解放、南北戦争による国家分裂の危機を乗り越えた政治的業績、リーダーシップ等が、歴史的に高く評価されている。
愛称は、エイブ (Abe) 。また、オネスト・エイブ (Honest Abe)、レール・スプリッター (the Rail Splitter)、「偉大な解放者 (the Great Emancipator)」、「奴隷解放の父」とも呼ばれる。
以上情報サイトから引用
引用のように、アメリカ独立宣言では、『「全ての人間は平等に造られている」と唱え、不可侵・不可譲の自然権として「生命、自由、幸福の追求」の権利を掲げた前文は、アメリカ独立革命の理論的根拠を要約し、後の思想にも大きな影響を与えた』のである。
そしてアメリカで最も偉大な大統領とされる、エイブラハム・リンカーンは「人民の人民による人民のための政治」という名言を残している。戦後義務教育を受けた大概の日本人ですら英語でも聞いたこと覚えがある位に有名な歴史的名言だ。
アメリカの自由志向傾向はこれらの歴史的流れから来ているのだ。自分たちが抑圧から自由を勝ち取ったーという歴史。それはもう二度と自由を喪いたくはないという強い願いをアメリカ人に生じさせているに違いない。だから、『新自由主義』とは全く性質が違う。
アメリカが『リベラル』だというのは間違いないと歴史的流れが証明している。
そしてこの事実は、第二次世界大戦後の世界はリベラル傾向構造だという証明にもなるだろう。
だから、安倍晋三政権『日本会議』のリベラル排除志向が如何に時代錯誤で世界の流れから浮きすぎていたかが判るだろう。トランプ大統領もだ。唖然とするレベルだ。だからこそ、この逆行、退行の表れは、確実に【異世界】の表れだと断言できるわけ。だからこそ、安倍晋三政権は歴史を否定したいんだろ。歴史的流れからすると、安倍晋三政権も『日本会議』による政権感染状態も、トランプ大統領もあり得ない退行なんだよ。
安倍晋三政権に顕著過ぎる『歴史修正主義』なんか、この領域の世界構造と概念の現実性の中では、絶対に不可能だと受け入れざるを得ない時点が必ずやってくる。この世界構造では、歴史改竄はもはや不可能なんだよ。歴史的事実やニュースの事実を全否定しても無駄。それは致命的に【異世界】である証拠として必ず限界要因となるのみ。
この領域の現実性の中では、本当に、トランプや日本会議の『偽ニュース』とか『オルタナティブ・ファクト』とか『歴史修正主義』とか無理がありすぎて狂気の極みだといずれ解るよ。
因みに、日本人著者に多すぎて【異世界】書籍丸出しになるんだけど、何度も言うように『第二次世界大戦』という言い方以外をするのは【異世界】の証拠なんだよ。『第二次大戦』とか、絶対にこの領域の世界構造と概念の現実性の中ではあり得ない省略だから。そんな省略、【異世界】の表れに気づくまで見たことなかったし。それで、この外国人の書籍ではちゃんと『第二次世界大戦』と表記されていた。それは英語表現故かもね。英語では『World War II』と表現するから、『第二次世界大戦』としか訳しようがないし。もちろんこの著者がこの領域の現実性を表現しきっているとは言わない。誰にもだが、全肯定はしてない。今読んでるわけだから、【異世界】由来でしかないからね。トランプ大統領や安倍晋三政権自体が【異世界】だし。【異世界】要素を言及した書籍は【異世界】有名でしかない。
こういう点に、【異世界】段階の違いが見てとれる。この領域から遠い、より初期の【異世界】か、より近い【異世界】かがこういう点に表れる。
そして、この個体を全否定してきた【異世界】は、後々致命傷しか作らなかったと自覚する。北隣【近藤】(仮)全体が仕事サボり尽くしてまで追いかけストーカーをしつくしたことは事実としてこの領域に積算しかされておらず、非現実・非人間の証拠にしかなっていなかったと後悔してももはや何もかもが手遅れだったと気づかざるを得なくなる。
何故なら、完全に別個の世界だから。
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』によりエゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して最後の世界に最後の結果として作らざるを得なくさせたのが、この領域(あるいは最後により近い世界)。だから、表れるすべては『知る手段』として、パズルのようになっている。エゴが各【異世界】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように象徴として表現されている。だからこそ、【異世界】の表れは、この領域の現実性に照らし合わされて『浮く』。この領域の世界構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【異世界】の表れだと一目瞭然となる。
だからこそ、『この領域』の事実ー最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【異世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには『この領域』を消滅させることはできない。
だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべては露となる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。
佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2018年前半(39)
【A Course in Miracles】
政治史に残る大事件異世界
西暦2018年3月31日:土曜日
西暦2018年(年号:平成30年)
戌(いぬ)年現在
【佐藤篤代について】
[佐藤篤代]
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2018年)
佐藤篤代は西暦2018年1月17日(水曜日)で42才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
佐藤篤代の現段階の概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
A Course in Miracles;世界は幻想という意味
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html
佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
43才になったらやらない一覧
http://simplog.jp/comment/11771884/23
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
【但し書き】必ずお読み下さい
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html



【但し書き】
メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません。
全て別人へのコメントにしかなっていません。
なされる全てが【異世界レベル】の【主人公(偽者)用コメント】でインチキだと判明していますので、「現実の他者」に対する対応は一切しません。
容赦なくツッコミします。そのコメント等の目的、大元を崩す為に容赦ないツッコミをします。
【リブログ】は機能開始時から禁止しており、元から出来ないように設定してあります。これは似たようなあらゆる機能によるシェアを禁じるという意味です。
【例外なく皆このブログから立ち去って下さい。誰とも関わりません:佐藤篤代】
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佐藤篤代は西暦2018年1月17日(水曜日)で42才
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生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
西暦2018年段階の概念:佐藤篤代
佐藤篤代の現段階の概念
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A Course in Miracles;世界は幻想という意味
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人間の現実性の中での基本的情報提示:【日本】とは/佐藤篤代
無法地帯【異世界】影響を制し限界へ陥らせる為の情報提示:佐藤篤代/西暦2017年
【狂乱近藤異世界】長年のストーカータイミング狙いパターン
西暦2018年版佐藤篤代のリンク集
西暦2018年版佐藤篤代のプロフィール
佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
43才になったらやらない一覧
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人間の現実性の中での基本的情報提示:リンク/佐藤篤代
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
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【但し書き】必ずお読み下さい
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【但し書き】
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佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2018年前半(39)
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