概念:佐藤篤代/西暦2017年後半(72)
西暦2017年11月12日:日曜日
後半(72)
【『A・Course・in・Miracles』
米軍裏支配系特別性異世界】
①【A・Course・in・Miracles】原文引用+前置き
②西暦2017年衆院選で日本では「リベラル」を公に排除するなんて言ったりやったりしたら、小池百合子の如く、国民から拒否される、大きな反発にあうという事実に直面したので、もはや「大々的に基本的人権や自由を奪えない世界」だと判明したわけだ。それで安倍晋三政権も小池百合子も【異世界】丸出し世界構造と概念を余儀なくされていたという実態に気づいた。だから、エゴは取り繕いで、「外部から操られ強制されていた」という言い訳がましく、「アメリカによる日本の裏支配」という構図を作り出したわけだ。それで日本に軍隊を作るか基本的人権や自由を奪えればよし、ということだったのだろうが、アメリカ自体、イスラム国の終焉が物語ってるーアメリカも戦争の言い訳限界に達しました、と。憎悪の連鎖。もう言い訳はできない。だから終わらせたのだ。後残るは北朝鮮。これは、「言い訳」が完全に不可能になった時に終わるだろう。【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用はこの領域に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける
【①【A・Course・in・Miracles】原文引用+前置き】
西暦2015年終わり頃から、現在西暦2017年に至るまで「特別性」に関する概念記事を書いてきた。
エゴの最大の欺きの手段は特別性である。あらゆる特別性の誘引方法でエゴは欺く。故に、エゴは「特別性」を全力で死守する。
そのエゴの特別性による誘引方法をあらゆる角度から徹底的に露にさせ、その全てを終わらせる為に必要だと思われる全てを提示している。
[引用箇所]
【A・Course・in・Miracles】原書
second edition
ワークブックLESSON132
6-(2~5)
▽以下引用
LESSON132
6. …There is no world!
This is the central thought the course attempts to teach.
Not everyone is ready to accept it, and each one must go as far as he can let himself be led along the road to truth.
He will return and go still farther, or perhaps step back a while and then return again.
△以上引用
【A・Course・in・Miracles】
second edition:
WORKBOOK FOR STUDENTS
LESSON132
6-(2~5)
(P244)
西暦2017年段階では本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】自体を歪みだと見ている。神概念も癒しも歪みだ。聖なるキラキラもエゴのアメだと疑ってかかる必要がある。
「student」、「teacher」は矛盾であり、歪みでしかない。
故に『神の使者』も同様だし、日本語訳で更に歪んでいる。
それを踏まえた上で引用するのは、知る過程では欠かせないからだ。
【A・Course・in・Miracles】において「forgiveness(赦し)=知覚ある世界の全てをエゴが作った幻想と見ること」。
この本物:佐藤篤代の概念記事は
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を大前提に矛盾なく徹底的に追究し、以下の核心概念を元に書いている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。
本物:佐藤篤代は以上のこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。
矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。
『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。
本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と言われる、歪みとしか言いようがない作用を【終わらせる為に作用する何か】と呼んでいる。
【②西暦2017年衆院選で日本では「リベラル」を公に排除するなんて言ったりやったりしたら、小池百合子の如く、国民から拒否される、大きな反発にあうという事実に直面したので、もはや「大々的に基本的人権や自由を奪えない世界」だと判明したわけだ。それで安倍晋三政権も小池百合子も【異世界】丸出し世界構造と概念を余儀なくされていたという実態に気づいた。だから、エゴは取り繕いで、「外部から操られ強制されていた」という言い訳がましく、「アメリカによる日本の裏支配」という構図を作り出したわけだ。それで日本に軍隊を作るか基本的人権や自由を奪えればよし、ということだったのだろうが、アメリカ自体、イスラム国の終焉が物語ってるーアメリカも戦争の言い訳限界に達しました、と。憎悪の連鎖。もう言い訳はできない。だから終わらせたのだ。後残るは北朝鮮。これは、「言い訳」が完全に不可能になった時に終わるだろう。【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用はこの領域に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける】
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達(リンクまとめ)
(2017.10.26)
書籍『知ってはいけない 隠された日本支配の構造』より引用
『私たちが暮らす「戦後日本」という国には、国民はもちろん、首相でさえもよくわかっていないそうした「ウラの掟」が数多く存在し、社会全体の構造を大きく歪めてしまっています。
そして残念なことに、そういう掟のほとんどは、じつは日米両政府のあいだではなく、米軍と日本のエリート官僚のあいだで直接結ばれた、占領期以来の軍事上の密約を起源としているのです。』
書籍『知ってはいけない 隠された日本支配の構造』より引用
アメリカによる帝国主義系【異世界】はもう終焉を迎えてると思っていたから、今はまだ出し所がないなぁと思っていた、最近読んだ本。イスラム国の終焉で確実に終わったと思ってたから。やっと使える。なんせ、衆議院総選挙が終わったばかりで日本中心の話題しか書けなかったしまだまだ先かなと思っていたら、タイムリーにも今日の情報番組で「引用せよ」と言わんばかりにこの内容やってたからには、早速引用しよう。
この本、『知ってはいけない 隠された日本支配の構造』というタイトルだから、少ーし期待して読んだんだけど、基本知ってる内容なんだよね。あまり真新しさがなかった。
やはり、【異世界】本だからなんだろうね。
GHQが日本国憲法の草案を書いて、ほぼ押し付け憲法という捉え方は日本ではメジャー過ぎなんだよね。ほとんど日本人は知らないと書いているが、この領域の現実性の中では、義務教育で習うから。
しかも、戦後日本がアメリカの言いなりだというのも周知の事実。知らない日本人は【異世界】か、まだそういう義務教育を受けてない子供だね。
特に小泉純一郎内閣の時代にPKO(国際連合平和維持軍)に関する法案をめぐり、自衛隊派遣(救援活動の範囲内)が大問題となった。日本には憲法9条があるから、自衛隊は戦争に参加できないのに、これがきっかけで自衛隊の活動範囲が広がり、戦争に巻き込まれ、武力化する懸念が激しかったためだ。
小泉純一郎元首相とブッシュ元大統領とかなり仲が良かった理由は、アメリカの言いなりに自衛隊をPKOに参加できるようにしたためだ。アメリカの言いなりになる日本の総理大臣は、アメリカ大統領との仲が緊密になると言われてきた。逆に、言いなりにならない日本の総理大臣はアメリカ大統領から無視されたり冷遇されてきた。それが顕著だったのが、緊密版が小泉純一郎元首相で、冷遇が当時の民主党の鳩山由紀夫元首相。小泉純一郎はブッシュの言いなりだったから、鳩山由紀夫は沖縄普天間基地問題で、移籍先を沖縄住民の危険を最大限考慮に入れて別の移転先を探すために尽力したからだ。この為に引きずり下ろされたという見方もあるらしい。とはいえ、鳩山元首相はちょっと変だったからね。ちょっと『友愛』とか嘘臭すぎた。本当はどうだか知らないがいに嵌められた可能性もあるかもね。だが、本来はエゴが不都合だから変にさせたのかもね。
まあ、そういう大問題の時点で、テレビ報道で沢山やってたし、そんなに情報番組を見なくても自然と耳に入ってくる情報だった。
冷戦期においては、日本は国際連合平和維持活動(PKO)に対し、非常に消極的であり、紛争地域の平和維持活動に対し政府人員を派遣することは皆無に等しかった。これはPKOそのものの数がすくなかったこと、派遣地域に対し日本政府・国民の関心が薄かったこと、日本国憲法第9条に関わる問題、国際的にはPKO受け入れ国が財政負担などの問題によるものであった。
冷戦末期から、ソ連は対立色を薄めアメリカ合衆国と協調するようになり、アンゴラ内戦の収拾など国連外交も活用されるようになってきていた。冷戦が終結した1990年代初頭において、湾岸戦争が勃発すると日本の国際貢献が問われる事態となった。これには、1991年(平成3年)に自衛隊ペルシャ湾派遣が行われている。
アンゴラに続き、モザンビークやカンボジアでも国際社会が協調して、内戦の収拾・復興の兆しが出、国連主体の和平構築の動きが見え始めると、日本にも相応の貢献が求められるようになり、1992年(平成4年)の通称PKO国会で国際連合平和維持活動等に対する協力に関する法律が成立し、文民・自衛隊によるPKO参加が開始されることとなった。
法成立により内閣府に国際平和協力本部が設置され、国際平和協力業務を実施することとなった。1992年(平成4年)9月にはアンゴラ国際平和協力業務として、第二次国際連合アンゴラ検証団(UNAVEM II)に3名の選挙監視要員からなるアンゴラ国際平和協力隊を派遣している。
この法律に基づく自衛隊の派遣は1992年(平成4年)9月のカンボジア国際平和協力隊として国際連合カンボジア暫定機構(UNTAC)に対するものである(自衛隊カンボジア派遣)。
なお、派遣される隊員は、自衛の為の最小限度の武器の携帯が許されている。ただし、2001年(平成13年)の法改正により、法律上自衛隊の国連平和維持軍(Peace Keeping Forces、PKF)への参加は認められるようになった。
以上情報サイトから引用
というわけで、アメリカの言いなりになる日本の総理大臣というのは、代々、アメリカ大統領との仲が緊密で、そして、軍事的方向性を日本に拡大させようとする動きをとってきたという法則的なものがあると言われてきた。そして、アメリカは日本を裏で動かしているというのも皆知ってる衆知の事実ってやつだ。テレビで散々討論されてきたからねぇ。
そして、そのアメリカに言いなりになりすぎた日本の政治体制、特に自民党が、国民から非難されてきた。この要因も大きかったから、民主党の政権交代となったわけだ。
この本では、アメリカ大統領(政府)というより、アメリカ軍の言いなりだと言われてるが、聞いたことがある。大統領などの政府関係は知らないこともある、と。
アメリカは第二次世界大戦の終戦時に、GHQによって日本にずっと戦争ができないようにさせるために憲法で武力を取り上げ、戦争放棄を強制したのに、何故、日本に武力を取り戻そうとさせているのかという激しい矛盾は、過程を見ていると、本当に【異世界】の影響故に支離滅裂だと感じる部分も多々あるが、その点は今回は詳しくは採り上げない。
今回このアメリカ裏支配問題を採り上げたのは、【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の『【異世界】間漏れ作用』で、安倍晋三首相で日本に何とか軍隊を取り戻そうと躍起になった【異世界】(特に【カエルの楽園異世界】)では限界だと判断した世界の作り直しの果ての後続の【異世界】が、小池百合子都知事で軍事的方向性を何とかやり尽くそうとしたが、自滅してしまった時点で、この領域の現実性の中では「リベラル」が当たり前だった世界構造は変えられないという事実に直面したので、もはや日本内の政治では限界だと判断したその後の段階の【異世界】が「アメリカ裏支配」だったのだという流れを書くためだ。
要するに、日本では「リベラル」を公に排除するなんて言ったりやったりしたら、小池百合子の如く、国民から拒否される、大きな反発にあうという事実に直面したので、もはや「大々的に基本的人権や自由を奪えない世界」だと判明したわけだ。それで安倍晋三政権も小池百合子も【異世界】丸出し世界構造と概念を余儀なくされていたという実態に気づいた。だから、エゴは取り繕いで、「外部から操られ強制されていた」という言い訳がましく、「アメリカによる日本の裏支配」という構図を作り出したわけだ。それで日本に軍隊を作るか基本的人権や自由を奪えればよし、ということだったのだろうが、アメリカ自体、イスラム国の終焉が物語ってるーアメリカも戦争の言い訳限界に達しました、と。憎悪の連鎖。もう言い訳はできない。だから終わらせたのだ。後残るは北朝鮮。これは、「言い訳」が完全に不可能になった時に終わるだろう。多分、イスラム国を言い訳に作ったより前の【異世界】だろう。
しかも、トランプ大統領の存在自体がアメリカの終わりを余儀なくさせる。アメリカ言い訳は長くは続かない。というよりもう終わってるだろう。
で、小池百合子は小泉チルドレンだから、小泉純一郎主力【異世界】の一部なわけで、小泉純一郎はアメリカの隷属だったわけだから、小池百合子もそのアメリカ支配の一部だったというわけだ。だから『何とかファースト』であり、『新自由主義』丸出しだったわけだ。因みに何度もいうが『新自由主義』は排他的利己主義の極みであり、日本で言われてる「リベラル」じゃない。そして、『新自由主義』の失敗は明らかで、もう終焉を迎えてる。
そして、だからこそ、小池百合子は、自民党と政策協定を結ぶことを示唆したわけだ。
だが、テレビの情報番組で散々言われてきたように、それは二大保守の台頭にしかならない。本来、目指すは打倒安倍晋三政権、打倒自民党であるべき立場が、なんと自民党と手を繋ぐと言い出した。森友学園問題、加計学園問題、自衛隊日報問題、法案強行採決問題ーそれらを容認することになりかねない。これでは問題はうやむやにされる。野党としての役割をこれでは絶対に果たせない。だから「リセット」なんて言い出したの丸出し。
小池百合子率いる希望の党が惨敗した大きな要因の1つさ。そして小池百合子の「リベラル排除」公言で、その要因をはっきりと大きくさせてしまった。自民党と手を繋ぐことは同じ意味合いの中に含まれるんだよ。自民党と手を繋ぐと言っては、もはや野党である何の意味もなくなる。それじゃ何も変わらない。自民党の思惑が拡大していくのみ。だから、その二大要因が惨敗させたんだよ。
そして、希望の党候補者たちは、だから「嘘つき!」、「裏切り者!」と選挙期間中に国民に言われたわけだ。特に野党として、安保法案や共謀罪強行採決に猛反対してきた元議員たちがね。当たり前だ。野党には、そういう独裁的な安倍晋三政権のやり口を止めてくれ、という期待が支持者達から込められている。裏切られたと感じるのは当然。惨敗して当たり前。もはや野党としての価値を失ってるんだよ。そんなんじゃ、自民党と何も変わらない。自民党と同じだから。自民党と同じでいい狂人は自民党に票を入れるだけだろ。
希望の党候補者で落選した者達は小池百合子の「リベラル排除」失言を非難してるが、勿論大きな要因だが、選挙に勝てる為にだけ主義主張が真逆になれば、国民に見放されるのは当たり前だと知るべき。その「自民党と同じ」、「リベラル排除」党に入ることを選んだのは他でもない自分だろ。責任転嫁してる時点で、その自らの無責任さと狡さが敗因だ受け入れられない未熟さが丸出し。何の信念もない。自分の選択に責任を持てない。だから、惨敗するんだよ。
因みに、希望の党では、希望塾候補者からは1人しか当選せず、ほとんど元民進党議員が当選したらしい(確か44人)が、元からの地元との癒着的な穢い関係が理由なんだろうよ。そういうのがなければ、希望の党なんかもっと大惨敗だったんだよ。
安倍晋三主力【カエルの楽園異世界】はなんかまた専用週刊誌で、支離滅裂に【異世界】丸出しにほざいていたが、小池百合子率いる希望の党の惨敗は、「リベラル排除」を公言し自民党と手を繋ごうとしたから。カエルが小池百合子を排除できたとか変に歪めないように。小池百合子自体も何か「鉄の天井」とか自分が排除されたみたいに歪めようとする動きがあったが、自滅だから。本当にアホ過ぎ【異世界】歪めだな。
「リベラル排除」はその位に大々的な問題なんだよ、カエル段階には理解できないだろうがな、世界構造と概念ギャップが壮絶すぎて知能欠落状態だからね。歴史的事実をニュースと言っちゃう致命的ギャップ。歴史を歪めると致命傷にしかならない位は知るべきだよ。
で、「リベラル」という概念も壮絶に歪める【異世界】がここで多発したらしく、丁度今日のテレビの情報番組でまとめがなされていたから、書いておこう。
日本で「リベラル派」と言われているのは、日本国憲法肯定的な勢力。だから、一番のリベラルは共産党となる。共産党、社民党が完全護憲的な立場。立憲民主党が、日本国憲法の基軸はそのままで、元からの自衛隊違憲問題などで議論の必要はあるという立場で日本国憲法肯定的立場。
逆に、真逆が日本国憲法否定的な勢力で「右派」と呼ばれる。安倍晋三首相支持自民党がそう。自民党でも日本国憲法否定的立場と保守リベラルという立場がある。希望の党はその自民党と同じ位置。
「保守リベラル」はその中間的な立場で、自民党の宏池会とか公明党がその立ち位置。内容によって保護する面と変えるべき面とがあるといった立場か。
だから立憲民主党は、完全リベラルと保守リベラルの中間的な位置。
で、アメリカによる影響として、日米安保によるアメリカ支配を否定するのがよりリベラル的方向性で、アメリカ支配を肯定するのが右派寄り自民党や希望の党。
安倍晋三政権は、日本国憲法を否定し、アメリカ支配どっぷりを目指す勢いで、希望の党はそれとほぼ同じなわけだ。
とにかく、日本国憲法は基本的人権や自由を保護し、武力放棄、戦争放棄を定める平和憲法が特徴であり、それらの基盤特徴を守ろうとするのが「リベラル」だと考えればいいわけだ。
それらが不都合な勢力が「リベラル排除」と言って、大々的にか裏でかリベラルを潰そうとする勢力で、安倍晋三政権(自民党)や小池百合子率いる希望の党の二大勢力だと区別できる。他の党もあるが、今はこの二大勢力を強調しておく。
【カエルの楽園異世界】が大々的な「リベラル排除」をしているから、その影響。
そして、この領域の現実性の歴史的流れの中では、リベラル否定や排除を容認されるような世界構造じゃないということ。だからこそ、公言した小池百合子は惨敗したわけ。
この領域の現実性の中では、「リベラルは絶対守られなくてはならない」という状態にある。だからこそ、それがやっと判って変えられないと判明した【異世界】段階が小池百合子を諦めて、アメリカ裏支配に走った。そして、それも長くは続かない。
何故なら、この領域の現実性の中では、日本だけじゃなく、世界中が「リベラルは絶対守られなくてはならない」という状態にあるからだ。表面的だろうが、そうしなくてはならない状態にあるわけ。
【終わらせる為に作用する何か】はこのリベラルを守る前面世界構造を『最後の結果』としてエゴが作らざるを得ないように誘引してきたが、それは、エゴがあまりにも強烈な排他的利己主義の排除志向が際立ち過ぎた性質だからだ。だからこそ、その「排除志向」が如何に異常で狂気かを、「リベラル」という対比思考システムを用いて露にさせたんだよ。
【カエルの楽園異世界】の表れの週刊誌が、だからこそ、本当にこの領域の現実性の中では、浮くわ浮くわ、浮きすぎるわで、もう【異世界】丸出しで、現実の人間には到底見えない状態に陥るわけ。実際が認識できなさすぎる状態。
「明治・大正・昭和初期の帝国主義時代を、大日本帝国憲法を、富国強兵を取り戻す!」…なんて、本当に狂気の沙汰だからね。
リセットなんかできないし、この領域の現実性という『最終結果』までエゴは必ず世界の作り直しを余儀なくさせるだけ。
それなのに、また、風呂時間帯狙いとか丸出し自白過ぎるというタイミング狙いパターンの延々と続く繰り返しの連続性の中の、「ならば風呂時間帯狙いをわからなくさせ誤魔化す為に庭を1日中彷徨きまくろう」という北隣【近藤】(仮)のパターン、何度墓穴掘って、非現実・非人間丸出し自白になったと思ってんだ。10月下旬にユリの花咲かせる季節混同、里芋とは何かを知らなさすぎ、球根草概念の欠落、北隣【近藤】(仮)に常に表れ、季節・天候・気温・時間帯認識欠落もあれだけやり尽くしたのに、本当に延々と非現実・非人間度が加算されていくだけだとわからないんだな、知能欠落【異世界】。リセットできません。加算されていくだけで、リセットできません。だから、北隣【近藤】(仮)は知能欠落に追いかけストーカー犯罪行為パターンを延々と繰り返す、壊れすぎた非現実・非人間ロボットで、もはや妖怪雨カッパどころか、化け物状態壮絶は隠せない。この領域では、リセットできないから。全てのタイミング狙いが加算されていくだけだから。
北隣【近藤】(仮)全体が、毎日毎日あらゆるタイミングを追いかけてくる化け物ストーカー状態。
妖怪庭彷徨きごり押し系【異世界】は、もはや庭彷徨きや庭いじりは化け物レベルの妖怪状態にしかならないと何故解らないのか。
あ、そういえば、あと憲法改正で必要なのは、天皇制に関する制定の廃止だけだよ。天皇制はもはや限界。元からGHQが国民感情が理由で天皇制を残しただけで、もう70年以上も経ってるからもはや「天皇陛下万歳!」的な特攻隊しちゃうような天皇の為に命を捧ぐみたいな極端状態にはならないから不必要。この民主主義社会で天皇制は違和感ありすぎだから。人間全て平等とされるこの世界の流れに完全に相容れない。
あとは、憲法9条により自衛隊自体が違憲状態だから、その矛盾部分。自衛隊活動を憲法解釈ねじ曲げで拡大させないような改正は必要。救援活動止まりでそれ以上拡大させない方向性で9条を守るべき。安保法制は完全違憲(最初、自民党が準備した憲法学者すら「違憲」と断言した位に)だから、廃止すべき。
この矛盾が問題の2案だけで、あとは日本国憲法は改正の必要はない。
あ、そういえば、あと憲法改正で必要なのは、天皇制に関する制定の廃止だけだよ。天皇制はもはや限界。元からGHQが国民感情が理由で天皇制を残しただけで、もう70年以上も経ってるからもはや「天皇陛下万歳!」的な特攻隊しちゃうような天皇の為に命を捧ぐみたいな極端状態にはならないから不必要。この民主主義社会で天皇制は違和感ありすぎだから。人間全て平等とされるこの世界の流れに完全に相容れない。
あとは、憲法9条により自衛隊自体が違憲状態だから、その矛盾部分。自衛隊活動を憲法解釈ねじ曲げで拡大させないような改正は必要。救援活動止まりでそれ以上拡大させない方向性で9条を守るべき。安保法制は完全違憲(最初、自民党が準備した憲法学者すら「違憲」と断言した位に)だから、廃止すべき。
この矛盾が問題の2案だけで、あとは日本国憲法は改正の必要はない。
(2017.11.03)
以下書籍『知ってはいけない 隠された日本支配の構造』より引用
『「6・23メモ」の謎
突如起こった朝鮮戦争という大きなマイナスを、逆に暗礁にのりあげていた対日平和条約を動かすためのプラスの力として利用するー。人間としての好き嫌いは別にして、ダレスというのは本当に仕事のできるスゴ腕の男だったと思います。
しかし、そこにはどう考えても腑に落ちない点があるのです。というのはマッカーサーもダレスも朝鮮半島で戦争が起こるとは、6月25日の当日までまったく考えていませんでした。ダレスなどは開戦の一週間前に韓国にわたり、38度線も視察したあと、日本に戻った6月21日に、
「現在、朝鮮半島には、差しせまった危険はありません」
と報告していたくらいだったのです。
そうした状況のなかで、どうしてマッカーサーが開戦わずか二日前の6月23日に、その後、軍部への説得材料になるような、「日本全土を米軍の潜在的基地にする」という、従来の方針を百八十度転換した報告書(メモ)を書くことができたのでしょうか。
そのタイミングと内容が、あまりにも不自然なのです。
そう疑問に思ってもう一度、ネット上でアメリカ国務省が公開している「6・23メモ」の原文をみてみると、そこには脚注として次のように書かれていました。
「このメモは、本資料集に収録されていない6月29日のアリソン氏[当時、国務省の北東アジア局長で、ダレスの東京訪問の同行者]のメモに、四番目の添付資料としてファイルされていたものです。」
つまり、この資料集(『アメリカ外交文書(FRUS)』)を編纂しているアメリカ国務省歴史課のスタッフは、
「このメモがその日付どおり6月23日に書かれたものだと証言しているのは、ダレス氏とその部下のアリソン氏だけです」
という事実をわざわざ教えてくれているのです。
ですから、この問題について歴史的に確定した事実をまとめると次の四点になります。
①このマッカーサーのメモが6月23日に書かれたと証言しているのは、ダレスとその部下アリソンだけである。
②マッカーサーは、「6・23メモ」に書かれた内容について、6月22日だけでなく、朝鮮戦争の起きた翌日の26日にもダレスと会談している(後出のダレスの「6・30メモ」についての「解説」(↑224ページ)と、リチャード・B・フィン著『マッカーサーと吉田茂』同文書院インターナショナル参照)。
③「6・23メモ」の内容は「全土基地方式」など、それまでのマッカーサーの方針を極端なかたちで百八十度転換するものだった。
④ダレスは6月25日の朝鮮戦争の開戦後、軍部を説得する有力な材料としてこの「6・23メモ」を使い続けた。
これらの事実を総合すると、常識的に考えてこの「6・23メモ」が、朝鮮戦争できる開戦前の会談(23日)ではなく、開戦後の会談(26日)をもとに、マッカーサーとダレスの共同作業によって作られたものであることは確実です。
つまり、ダレスが朝鮮戦争の勃発を受けて、新たな「対日方針」を急遽作成した。けれどもプライドの高いマッカーサーの体面を保つために、メモの日付をごまかして、その百八十度の大方針転換が、すでに朝鮮戦争の開戦前に行われていたことにしてやったということです。
ここでどうして私が、これほどひとつの報告書の日付にこだわったかというと、この「6・23メモ」という報告書が、文字どおり日本に命運を決したもうひとつの非常に重要な報告書と、セットで書かれたものであることがわかっているからです。
その報告書の名を「6・30メモ」といいます。こちらはマッカーサーではなくダレス自身の名で、彼が日本訪問から帰国したあと、「6・23メモ」の内容について解説したものです。そしてそこには日本の「戦後史の謎」を解くための、最後のカギが隠されていたのです。』
以上書籍『知ってはいけない 隠された日本支配の構造』より引用
漢数字で見辛い部分は見易い型にしてある。
この一連のアメリカ軍部による日本裏支配構造が引用により明らかになったとき、アメリカ裏支配構造という「言い訳」は限界に達するだろう。北朝鮮言い訳も同時に終わるとよいが。
北隣【近藤】(仮:50才前後地方公務員夫妻:西暦2017年)は仕事の現実性の欠落を余程ツッコミされたいらしい。まだ夕御飯タイミング狙いでパートより早すぎ帰宅をごり押しする。こっちは夕御飯タイミング狙いでサボりレベル帰宅をやられる位に気持ち悪い事態に陥ったから、遅くしたのに。やはりどうしても追いかけてくる。早くするとサボりだろうが何だろうが早すぎ帰宅となる。だから、もう徹底的に「仕事の現実性」を突き付けまくり、北隣【近藤】(仮)の仕事が如何に非現実かを完膚なきまでに証明してやる。北隣【近藤】(仮)はあらゆるタイミングを狙うために、昼過ぎに平屋外に洗濯物を干すし、しかも夕方薄暗い中、また庭を蠢く、時間帯認識欠落度、人間の現実性欠落度丸出しだ。その庭には、すべてが枯れ落ちる秋11月なのに、未だに7月に咲くはずのユリが咲いている季節混同っぷり。すべてにおいて混同しつくしてるくせに、よくも人間のフリをするよな、架空の存在、妖怪レベル【異世界】め。
人のタイミングばっか狙うことばかりで手段を選ばないから、非現実・非人間丸出しでしか関連づけられないのさ。
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、いくら関連づけて「同じ世界」だと誤魔化しても、「知覚ある世界すべてはエゴが作ったインチキだ」という実態はいずれ必ず隠しきれなくなると言ってるんだよ、その非現実・非人間丸出し表れで。
以下書籍『正社員消滅』より引用
『戦後の国際社会は、働き手を貧困に追い込まない働き方へ向け、雇用保障や生活できる賃金に確保を目指してきた。その中で日本企業の高拘束も、「安定雇用」との引き換えという取引条件の中で保たれてきた。だが、いまや「正社員=高拘束」だけが定義として独り歩きし、「安心・安定」は遠景に退きつつある。』
『NTTアドが2015年、都市圏に住む短大・大卒以上で社会人経験五年以内の未婚男女計600人に対して行ったネット調査でも、300人の非正規社員のうち67.2%が、仕事への価値観についての質問で「社会的なステータスがある会社でも倒産やリストラのリスクがある」と回答。若い世代の間で「正社員=雇用の安定」への疑問が広がり始めていることをうかがわせる。』
以上書籍『正社員消滅』より引用
漢数字で見辛い部分は見易い型にしてある。
要するに、北隣【近藤】(仮)はこの領域の仕事の現実性から完全に逸脱しているという証拠だ。そんな仕事サボりまくりでサボりレベルやパートより早すぎ帰宅が現実的にできるわけがない。
書籍『たとえ世界が終わっても:その先の日本を生きる君たちへ』より引用
『今や実体経済よりバーチャルな金融経済の規模の方が大きくなって、一部の「みんな」がゲームのように大金を動かしている。でもって、そのバーチャルな経済がちょっと躓いただけで、世界中が大変なことになるというのが、2008年のリーマンショックだったわけじゃないですか。
それなのに、相変わらず「大きなもの」を夢見て、TPPとかデカイ経済圏を作ろうとして、「人工知能(AI)の活用で生産性を大幅に向上させる」とか言い出して。そうなると、労働者はどうなるんだろうね?仕事がなくなると、労働者は消費者をやれなくなるわけで、「お客さんがいなくなって、産業だけ発達する」ってどういうことなんでしょうね。』
書籍『たとえ世界が終わっても:その先の日本を生きる君たちへ』より引用
引用中、西暦省略箇所は省略せず引用。
漢数字は見辛い箇所を見易い型にしてある。以前引用してある。
そして、【異世界】は本当にバカだよね。完全バカキングだよ。この引用のAI部分はあまり意味ないかと思ってたのに、まさか本当にやるなんて狂気の極み過ぎて想像できなかった。みずほ銀行とかその他大企業で、AI促進のために大幅リストラ(人員削減)をするとか。度肝を抜いたよ。何のためのAIなのか、本末転倒過ぎて意味不明だよ。AIで失業者増やしてどうすんの!?そのリストラされた人たち、どうやって生計立ててくの!?現実性の中では再就職なんか簡単にできないよ!?景気を良くするためにAIを促進させたいんだろうに、失業者増やしたら景気悪化だろうが。一体なに支離滅裂の極みをやってるわけ!?この盲目キングのちぐはぐさ、アホノミクス株価操作で異常ごり押し【森系異世界】の知能欠落度をにおわせる。なんという本末転倒さ。手段を選ばなさすぎて、もうやってることが滅茶苦茶過ぎだよ。
まさか、そんなことすらもわからないんじゃ、とさすがに戦慄が走ったよ。
まあ、一部の特権階級だけがいい思いをすればいいという、トリクルダウン的な致命的知能欠落発想からこんな狂気の極みをやろうとしてるのかもしれないとは思うよ。新自由主義のトリクルダウン失敗で、まだ解らないのかな?一部の特権階級が潤っても、中層、下層も全体が潤わなければ景気は決して良くならないと。そして、偏りは大きければ大きいほど、それに比例して大きなヒズミを生じさせる。まだ解らないのかよ、知能欠落。政府日銀による株価操作による株価ごり上げも、同じ特権階級優遇発想からやってるんだわな。だから異常な偏り的なニュースとかが多発している。本当にバカキングだな。
本当にまだ解らないのかな。やっちまった日産、あれだけの不正体質が発覚して大打撃受けてるはずなのに、何故か株価が下がらないそうだが、日銀政府による株価操作が理由だろうが、そんなごり押ししたって、どんどんどんどんヒズミが拡大していき、いずれ堪えきれなくなり、破綻する、と。自然をねじ曲げた報いは必ずいく。
だからこそ、日産も、スバルも、東芝も、神戸製鋼も…不正が発覚して大問題が浮上する。それをかき消してなかったことにするために誤魔化しの限りを尽くせば、いずれまた大問題が浮上し、破綻へ追い込まれる。
日産はさぁ、三菱自動車が不正発覚した際に、共同開発してたからと不自然に助けた時点で自白してたんだよ。2度目の不正発覚は企業として致命的。普通は破綻する。そこを庇う時点で同じ穴の狢だと自白してたんだよ。その時指摘した通り、三菱自動車と同じ不正体質だったから、共倒れになるから不自然に三菱自動車を助けた。本当に同質だから結びつくんだよ。隠蔽し誤魔化し、やり過ごそうとすれば、必ずヒズミは大きくなりいずれ必ず発覚し、破綻必至となる位に大問題が浮上する。不正時に謝罪すらしなかったスズキ自動車もいずれ必ず大問題が浮上するだろうよ。
株価操作ごり上げもこれと同じようなもんだ。問題を覆い隠すために見せ掛けだけをごり押し強行すればするほど、ヒズミは膨れ上がりいずれ暴発し自滅へ追い込まれる。
この領域の現実性の中での自然の法則を甘く見て、自然を歪めれば歪めるほど、大きな破綻がその先に訪れる。必ずだ。
【終わらせる為に作用する何か】が、エゴに賛同してサービスステージ的にエゴのやりたい放題にやらせるとでも?
じゃ、なんで、エゴに不都合ばかり生じてるわけ?
え?今日の引用、エゴが心底やりたかった内容なわけ?AIやロボットその他で仕事を緩く楽にさせたいのに、その弊害を示すことが心底やりたかったこと!?株価操作してまで日産を庇いたいのに、日産に不都合なニュース心底やりたかったことなの!?
…支離滅裂キング。
西暦2017年11月3日:金曜日
日産 “改善策”徹底されず、異例の再検査
2017年11月3日 11:52
日産自動車の無資格検査問題で、生産再開に向けた国土交通省の立ち入り検査でも改善策が徹底されていなかったことが判明し、国交省は3日、福岡県の2つの工場に対し異例の再検査に乗り出した。
日産は、一連の無資格検査の問題を受け、現在国内にある6つの工場全てで国内向けの生産を停止している。生産再開に当たり、日産は、検査が確実に行える態勢が整った工場について国交省に報告し、国交省が1日から順次、立ち入り検査を行っている。
しかし、関係者によると、2日までに福岡県苅田町にある2つの工場や神奈川県平塚市にある工場で、日産側が示していた完成検査の手順が整っていないなどの不備が複数確認されたという。
こうしたことから国交省は3日、福岡県の2つの工場で異例の再度の立ち入り検査に乗り出していて、引き続き日産に対して改善を求める方針。
以上ニュースより引用
いやあ、日産的な【偽術】故に低レベル技術力【異世界】の影響で処理速度を遅くさせられてた数日間、大変だったぁ。本当に、低レベル技術力を自覚しなよ、処理速度を遅くさせる影響の元凶【異世界】。
佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2017年後半(72)
【A Course in Miracles】
米軍裏支配系特別性異世界
西暦2017年11月12日:日曜日
西暦2017年(年号:平成29年)
酉(とり)年現在
【佐藤篤代について】
[佐藤篤代]
【A・Course・in・Miracles】管理者で世界で最も【A・Course・in・Miracles】の意味を理解している筈のKenneth・Wapkickすらも、手紙のやり取り等から、歪みと特別性の保護しか教えていなかったと西暦2012年に判明している。
また【A・Course・in・Miracles】自体も本という型だけに完全な真実を表現できる筈がないとその頃までには気づいた。
その他の経験も含め、真実は他者とは絶対に分かち合えないと理解した。
だからこそ、特別性の保護というエゴの目的しかそこにはなく、無駄どころかエゴの目的通りになると知っているので、あらゆる個々の存在と真実を分かち合うという目的からコミュニケーションを取ることは一切しない。
真実はあらゆる個々の存在と分かち合うのではなく、真実(知ってきた全て)を提示することで、エゴとは正反対の作用【終わらせる為に作用する何か】の【異世界】間の『漏れ作用』により、エゴが作った全ての領域に拡大されると考えている。
エゴはそれで世界に矛盾が生じるので、漏れて隠せない要素を採り入れながら世界を作り直さなくてはならない。それが真実が拡大される再利用システムだと考える。
詳しくは西暦2015年段階の概念に書いてある。
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2017年)
佐藤篤代は西暦2017年1月17日(火曜日)で41才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
パソコン持ってなく、自分用スマートフォンでブログ書いてる。完全ブログ等インターネット使用のもので通話他はやらない。だから西暦2014年位からは部屋からも持ち出さない。祖母の携帯電話を借りていたのはXPERIAの機種変更まで。西暦2015年12月から3つ目スマートフォンAQUOS。西暦2017年7月18日:火曜日に4つ目スマートフォンQuaに機種変更。
本物:佐藤篤代は43才になったら、ピンクと可愛い系(フリルやリボンやハートや星等マーク含め)や短いスカートやショートパンツ系をやめる。
現在の髪型をガラリと変え茶髪もやめる。前髪はなくし、髪色は黒。 現在の髪型(おかっぱ、前髪パッツン、茶髪 )は35才(西暦2011年夏の終わり)から継続中。
暖色系は極力やめ寒色系を主にする(白アイボリー系は多少やる)。ババアはババアらしくする。若づくりやらない。
西暦2007年12月から西暦2008年秋までが第1次インターネットblog活動。西暦2012年1月17日から現在に至るまで第2次インターネットblog活動。それ以外何もない。
インターネット上のブログやそれに似た全てのシステムにおける本物:佐藤篤代の活動はこれ以外に人生で一切ない。
酉(とり)年現在
【佐藤篤代について】
[佐藤篤代]
【A・Course・in・Miracles】管理者で世界で最も【A・Course・in・Miracles】の意味を理解している筈のKenneth・Wapkickすらも、手紙のやり取り等から、歪みと特別性の保護しか教えていなかったと西暦2012年に判明している。
また【A・Course・in・Miracles】自体も本という型だけに完全な真実を表現できる筈がないとその頃までには気づいた。
その他の経験も含め、真実は他者とは絶対に分かち合えないと理解した。
だからこそ、特別性の保護というエゴの目的しかそこにはなく、無駄どころかエゴの目的通りになると知っているので、あらゆる個々の存在と真実を分かち合うという目的からコミュニケーションを取ることは一切しない。
真実はあらゆる個々の存在と分かち合うのではなく、真実(知ってきた全て)を提示することで、エゴとは正反対の作用【終わらせる為に作用する何か】の【異世界】間の『漏れ作用』により、エゴが作った全ての領域に拡大されると考えている。
エゴはそれで世界に矛盾が生じるので、漏れて隠せない要素を採り入れながら世界を作り直さなくてはならない。それが真実が拡大される再利用システムだと考える。
詳しくは西暦2015年段階の概念に書いてある。
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2017年)
佐藤篤代は西暦2017年1月17日(火曜日)で41才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
パソコン持ってなく、自分用スマートフォンでブログ書いてる。完全ブログ等インターネット使用のもので通話他はやらない。だから西暦2014年位からは部屋からも持ち出さない。祖母の携帯電話を借りていたのはXPERIAの機種変更まで。西暦2015年12月から3つ目スマートフォンAQUOS。西暦2017年7月18日:火曜日に4つ目スマートフォンQuaに機種変更。
本物:佐藤篤代は43才になったら、ピンクと可愛い系(フリルやリボンやハートや星等マーク含め)や短いスカートやショートパンツ系をやめる。
現在の髪型をガラリと変え茶髪もやめる。前髪はなくし、髪色は黒。 現在の髪型(おかっぱ、前髪パッツン、茶髪 )は35才(西暦2011年夏の終わり)から継続中。
暖色系は極力やめ寒色系を主にする(白アイボリー系は多少やる)。ババアはババアらしくする。若づくりやらない。
西暦2007年12月から西暦2008年秋までが第1次インターネットblog活動。西暦2012年1月17日から現在に至るまで第2次インターネットblog活動。それ以外何もない。
インターネット上のブログやそれに似た全てのシステムにおける本物:佐藤篤代の活動はこれ以外に人生で一切ない。
佐藤篤代の現段階の概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
西暦2017年版プロフィール
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12233581525.html
佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
43才になったらやらない一覧
http://simplog.jp/comment/11771884/23
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
【但し書き】必ずお読み下さい
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html




【但し書き】
メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません。
詳しくは必ず【但し書き】を読んで下さい。
【例外なく皆このブログから立ち去って下さい。誰とも関わりません:佐藤篤代】
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12306413127.html
佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2017年後半(72)
【A Course in Miracles】
米軍裏支配系特別性異世界
西暦2017年11月12日:日曜日
佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2017年後半(72)
【A Course in Miracles】
米軍裏支配系特別性異世界
西暦2017年11月12日:日曜日
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