概念:佐藤篤代/西暦2017年後半(16)
西暦2017年8月6日:日曜日
後半(16)
【『A・Course・in・Miracles』
政策袋小路化の特別性異世界】
①【A・Course・in・Miracles】原文引用+前置き
②連続書籍引用『第2章:雇用は増加していない/2労働生産性のゼロ成長』最終回。この引用で解るように、安倍晋三政権は根本的問題を無視した的外れな長時間労働規制などで労働時間を短く短くさせ過ぎた故に、労働生産性ゼロかマイナス成長と化した。『アベノミクスは二%の実質経済成長を実現させることを目標としている。それを実現するためには、延べ就業時間を増加させるか、労働生産性を上昇させるか、あるいはその両方が必要である』ー引用にあるように、全くこれまで言い続けていた通り。物理的法則を無視する程のご都合主義の魔法のごり押しが全てを結局袋小路へと追い込み、崩壊へと向かわせる。ご都合主義の魔法のごり押しこそが、全ての『良いもの』も他の全ても破壊しているという事実だ。『良く』させようと、いくら中身が空っぽな状態でハリボテだけ構築しようとも、その中身のなさという実態と無理矢理ごり押しが、致命的な弊害を生じさせ、全体を崩壊へと誘う。これが【負の遺産レガシィ】。 このように、【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用はこの領域に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける
【①【A・Course・in・Miracles】原文引用+前置き】
西暦2015年終わり頃から、現在西暦2017年に至るまで「特別性」に関する概念記事を書いてきた。
エゴの最大の欺きの手段は特別性である。あらゆる特別性の誘引方法でエゴは欺く。故に、エゴは「特別性」を全力で死守する。
そのエゴの特別性による誘引方法をあらゆる角度から徹底的に露にさせ、その全てを終わらせる為に必要だと思われる全てを提示している。
[引用箇所]
【A・Course・in・Miracles】原書
second edition
ワークブックLESSON132
6-(2~5)
▽以下引用
LESSON132
6. …There is no world!
This is the central thought the course attempts to teach.
Not everyone is ready to accept it, and each one must go as far as he can let himself be led along the road to truth.
He will return and go still farther, or perhaps step back a while and then return again.
△以上引用
【A・Course・in・Miracles】
second edition:
WORKBOOK FOR STUDENTS
LESSON132
6-(2~5)
(P244)
西暦2017年段階では本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】自体を歪みだと見ている。神概念も癒しも歪みだ。聖なるキラキラもエゴのアメだと疑ってかかる必要がある。
「student」、「teacher」は矛盾であり、歪みでしかない。
故に『神の使者』も同様だし、日本語訳で更に歪んでいる。
それを踏まえた上で引用するのは、知る過程では欠かせないからだ。
また、原書にある「brother」は「あらゆる他者、個々の存在」、「the Father」は「神」を指すが、これは特別性を温存するための理由で書かれている場合がほとんどだ。
歪みだが【A・Course・in・Miracles】の「the Kingdom」や「Heaven」は「the Kingdom=Heaven=神=神の創造物=神と1つの状態」だ。
「I」等の一人称はJesus(イエス・キリスト)。
「Friend」は「聖霊」。
少なくとも「learn」は「知る」、「teach」は「知らせる」と意味を取らなくては歪みにハマり込む期間がそれだけ長くなる。
故に「teacher」は「知らせる者」、
「learner」は「知るべき者」。
しかも「知らせる(段階の)者」、
「知るべき(段階の)者」。
「idol」とは「偶像」であり、「偶像」とは「あらゆる個々の存在」を指す。
【A・Course・in・Miracles】の『illusion』と『dream』は仏教で言う意味に近い意味。『世界は幻想』という意味。
『knowledge』は『知っている状態』位にとるべき。「知識」だと全体の意味がとれなくなる。
「heal」とは「癒し」ではなく「エゴの思考システムに囚われた状態から正常な(『聖霊』要するに【終わらせる為に作用する何か】の)思考システムへの移行」というようような意味で捉えるべきだ。
【A・Course・in・Miracles】において「forgiveness(赦し)=知覚ある世界の全てをエゴが作った幻想と見ること」。
この本物:佐藤篤代の概念記事は
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を大前提に矛盾なく徹底的に追究し、以下の核心概念を元に書いている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。
本物:佐藤篤代は以上のこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。
矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。
『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。
本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と言われる、歪みとしか言いようがない作用を【終わらせる為に作用する何か】と呼んでいる。
「brother」、「the holy relationship」等の概念は特別性を死守するエゴの目的ゆえ、例外を作り出す為の算段でしかない。
故に、すべき全ては、徹底的に【例外なく】「特別性を否定し、棄てる」方向性を追究することだ。何も鵜呑みにしない。断定しない。常に歪みを受け入れさせられている可能性を考慮に入れ、とことん「特別性を否定し、棄てる」方向性を追究する。そうしなければ、必ず歪みを受け入れさせられている。
エゴがどれだけ徹底的に特別性を死守するのかを目の当たりにすれば、その必要性が理解できる。
実際は一切、徹底的に、例外はない。
エゴの魅力の魔法から完全に醒めれば理解できる。
実際は、「聖霊」として歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用により、エゴが作った全て、特別な関係をはじめ、知覚ある世界の全てが再利用されて、全て幻滅へと持っていかれる。
幻滅しなければ、棄てられないのだ。
特別な関係は幻滅の為に再利用されるということだ。
特に特別性は、幻滅がなければ絶対に棄てられない。
西暦2015年段階概念:佐藤篤代
後半(43)【A Course in Miracles】特別な関係のバリケード
西暦2013年12月30日分のバリケードに関する記事リンク
【②連続書籍引用『第2章:雇用は増加していない/2労働生産性のゼロ成長』最終回。この引用で解るように、安倍晋三政権は根本的問題を無視した的外れな長時間労働規制などで労働時間を短く短くさせ過ぎた故に、労働生産性ゼロかマイナス成長と化した。『アベノミクスは二%の実質経済成長を実現させることを目標としている。それを実現するためには、延べ就業時間を増加させるか、労働生産性を上昇させるか、あるいはその両方が必要である』ー引用にあるように、全くこれまで言い続けていた通り。物理的法則を無視する程のご都合主義の魔法のごり押しが全てを結局袋小路へと追い込み、崩壊へと向かわせる。ご都合主義の魔法のごり押しこそが、全ての『良いもの』も他の全ても破壊しているという事実だ。『良く』させようと、いくら中身が空っぽな状態でハリボテだけ構築しようとも、その中身のなさという実態と無理矢理ごり押しが、致命的な弊害を生じさせ、全体を崩壊へと誘う。これが【負の遺産レガシィ】。 このように、【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用はこの領域に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける】
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達(リンクまとめ)
(2017.8.3)
以下書籍『偽りの経済政策ー格差と停滞のアベノミクス』より引用
『第2章:雇用は増加していない
2労働生産性のゼロ成長
労働生産性上昇率はほぼゼロ%
さてアベノミクスの始まりからしばらくすると、労働生産性の停滞が始まった。2014年第四・四半期から2016年第四・四半期の労働生産性はほとんど上昇していない。世界同時不況期とその回復期のように、これは見せかけ上のことなのだろうか。
ここで参考にすべきものは雇用DIである。企業が過剰な人員を増やしているならば、雇用DIは上昇するはずである。世界同時不況期には実際に増加していた。しかし、アベノミクス期には雇用DIはマイナスであり、それがさらに低下した。延べ就業時間の伸びは実質GDPの伸びとほぼ同じであるにもかかわらず、企業はさらに就業時間を拡大させたいと望んでいるのである。これは本当に労働生産性が伸びていない証拠であろう。
労働生産性上昇率は日本だけでなく、他の先進国でも低下していると言われている(例えば、中島・西崎・久光、2016)。
日本でも労働生産性上昇率を引き下げると考えられる要因は種々存在する。
産業構造の変化を考えた場合、雇用で縮小しているのは製造業や建設業であり、拡大しているのは、サービス業、特に医療・介護である。製造業や建設業の統計上の労働生産性は高く、サービス業、特に医療・介護の労働生産性は低い。労働生産性が低い産業が拡大すると、全体の労働生産性を低めることになる。
ただし、筆者はここで「統計上の」と書いた。統計上の労働生産性は価格によって影響を受ける。それは質の異なる財・サービスを比較するためには、価格で計るしかないことを考えれば、仕方のないことである。けれども、独占やその他の要因で不当に価格を引き上げることができれば、統計上の労働生産性が上昇する。
特に医療・介護の分野は価格が規制されている。この価格が非常に低いことが、医療・介護の従事者の給与を低め、結果的に医療・介護の人手不足に拍車をかけている。これは逆に考えると、医療・介護分野の本当の生産性は統計上のものよりも高い可能性が大きいことを意味するであろう。
また雇用の質的低下も考えられるであろう。今の日本の企業で中核となっているのは、現役世代の男性正社員である。この層の雇用は減少した。周辺部の老人、女性、非正規の層が急拡大している。しかも、この層の中でも特に拡大したのが短時間労働者である。人が仕事を覚えるのにも時間がかかる。世の中には様々な人間がいるから、週数時間のアルバイトが優れた仕事をしている場合もあろう。しかし、それが多数派とは考えにくいであろう。
労働者の質という点に関しては別の問題もある。現在、OECD(例えば、OECD,2015)では格差が経済成長を妨げるという一連の報告をだしている。格差が大きく、貧困が広がる経済では、中・下層の人々が必要な教育やその他の訓練を受けられなくなる。こうして経済の生産性上昇が妨げられることによって、経済成長率が押し下げられることになる。
ここで注意しなければならないのは、OECDが言う中・下層とは貧困層のことではなく、下位40%を占める人々だということである。
日本においても、以前から親の所得と子どもの学力の間には正の相関があることが指摘されている。教育費の支払いが困難になるために、大学教育が受けられない人々が増えている。おそらくは、OECDの言うメカニズムは日本でも働いていることであろう。
教育格差の問題も以前から指摘されていた。しかし、教育格差の悪影響が顕在化するには時間がかかる。悪影響の現れ方も線上とは限らない。むしろ、ある時点で閾値に達し、急に悪影響が現れる可能性が高いであろう。
労働生産性の上昇は経済成長を進めていく上で最も重要な要素である。特に現役世代が減少する日本では、労働生産性の上昇は死活的に重要である。すなわち、中長期的に現在の状況が続くとするならば、日本の経済成長はほぼ絶望的ということである。』
以上書籍『偽りの経済政策ー格差と停滞のアベノミクス』より引用
引用で数字が漢字で見辛い部分を見易い型にしてある。西暦の省略部分は省略せずに引用。図や表の提示はなし。
先週土曜日から、この書籍の『第2章:雇用は増加していない』を連続的に引用している。今日も『2労働生産性のゼロ成長』。この章を引用しきれば、恐らく安倍晋三政権アベノミクスが如何に虚構の空中楼閣か見えやすくなるだろうと思う。都合がよいデータにより良くなっているという見せ掛けしかやっていないと解るだろう。まさしく、真実を隠すためのデータの不適切使用。あともう数日つづく。
今日、西暦2017年8月3日:木曜日に安倍晋三政権の内閣改造がなされ、各大臣の顔ぶれが変わった。昨日までのニュースで、「どうすれば急低下している支持率をアップさせられるか」とか「バランス重視」だとかメディアで報道されていたが、本当にアホさは致命的だ。
だから妖怪アホノミクス。
これまで、安倍晋三首相が任命してきた何人もの閣僚が失言や不正や隠蔽疑惑等で辞任せざるを得なくなってきた。
これはどういうことか?
任命する安倍晋三首相自体が狂いすぎているから、狂いすぎている人材しか集められないという事実を表していると気づけないところがすごい。「バランス」?頭悪すぎなんだよ。笑っちゃうわ。選んだ者自体が狂ってるのに、問題は「バランス」以前の問題だっつの。
要するに、任命する安倍晋三首相自体の狂いは、閣僚全体に表れることは避けられない。人間レベル概念で言ってもそうだよ。問題は人選じゃない。バランスなんかじゃない。安倍晋三首相自体の狂いなんだよ。
一国の、民主主義国の総理大臣が「こんな人たちに負けるわけにはいかない!」等と国民の一部を差別して反対派を否定。
「森友学園」問題で判明したように明治時代の遺物、時代錯誤の「教育勅語」や「愛国心」を重視する戦前教育に囚われた森友学園理事長と思想を共にし志に共鳴していると密接な関係を国会答弁で自白(安倍晋三夫人はその名誉校長だった)。それなのに不都合になると関係性を一転して否定し始める。明らかに誰の目にも「嘘」だと解ることを否定しまくる異常さ。
加計学園問題では自分の友人に有利に運ぶように特例の計画が進められたとしか言いようがない事実が次々と出てきて、誰の目にも「総理のご意向」で特別に不公平な計画が進められたと一目瞭然なのに、否定しまくる異常さ。
そして、その贔屓を露にさせる安倍晋三政権は「お友達内閣」と揶揄される、反対派を排除し、総理に都合がよく、従う、同じ考えの主だらけ。
安倍晋三首相が任命した閣僚は問題発言、失言だらけ、不正まみれ、隠蔽疑惑まみれで何人も辞任。
故に、安保法案、共謀罪と、政府のごり押し強行採決がなされ、国民の不信は増して行き、それらのことが積み重なり、共謀罪強行採決から後、今や内閣支持率20%台という急低下状態にある。
明らかに、安倍晋三首相が狂い過ぎていて、問題があるのは安倍晋三首相自体だと一目瞭然だ。
それなのに、内閣改造なんかで大臣を一新させようがなんだろうが、何も変わらない。安倍晋三首相自体が狂いすぎているのが一番の問題なのに。
西暦2017年のグローバル社会の民主主義国家で、戦前回帰、明治時代の富国強兵、大日本帝国憲法を取り戻すと躍起になっていた異常思想自体が致命的に問題なんだよ。そんな時代錯誤過ぎて意味不明レベルの総理大臣がこの現代に何をやろうが、全てに狂いが生じるに決まってるだろ。
時代が違うんだよ、致命的に。
やってる全てが時代錯誤の総理大臣に、どんなまともな正常な政策ができるって言うんだ?あからさまな狂いが生じるに決まってるだろ。
安倍晋三首相は何時代に生きようとしてるんだ、位に時代認識が欠落しきってるんだよ。
そんな安倍晋三首相が誰を閣僚に任命しようが、結果は同じ。
何でそんな簡単なことも解らないわけ?ーだ。この領域の普通の大人なら誰でも解るわ。
根本的な問題を解決しなければ、同じような結果しか生じないんだよ。いつもいつもいつも言うように。根っこを取り除かずして、問題の種がなくなるわけがないだろうが。延々と同じような問題が生じるのみ。
そして、この問題の更に掘り下げた根本は、【異世界】の世界概念の表れにある。エゴがより初期に作った【異世界】ほど、この領域の世界構造と概念がかけ離れ過ぎている。
だからこそ、安倍晋三首相も政権も、時代錯誤丸出しなのだ。致命的に古すぎる。歴史的認識が欠落しきっている状態にどうしてもなってしまう。
問題は、安倍晋三首相という個体を、各【異世界】が真似して作ったが、各【異世界】では、歴史も概念もかけ離れ過ぎているために、その各【異世界】の概念段階からはどうしても脱することが出来ないということにある。世界のやり直しで概念を進化させ続けていかなければ、この領域の概念水準に合わせることはできない。
それ故に、この領域に表された各【異世界】の概念レベルを如実に反映した安倍晋三首相も政権も、完全なあらゆる認識欠落状態に陥り、ほぼ狂人と化すわけだ。安倍晋三首相、アベノミクスが妖怪と言われる所以だ。人間じゃない何かにしか見えないという意味だ。それくらいに世界構造と概念がかけ離れ過ぎている。
あまりにも致命的にかけ離れ過ぎているからこそ、世界の各国首脳が「妖怪」と言われるのだ。
そして、あまりに世界構造と概念がかけ離れ過ぎているからこそ、北隣【近藤】(仮)も西向い日神工業も、ガス概念が欠落しきっていたり、庭いじりしても基本的人間概念が致命的に欠落しきっていたり、人間なら絶対に死んでいるようなことをやりながら生きているというのをやってしまう。そして、特定の人物のあらゆるタイミングを狙い尽くしたら、この領域では完全な狂人で異常者で、ストーカーで犯罪行為だと認識できない。世界が違う【異世界】の表れだから、天候、気象、季節すら認識できない。
その致命的な「世界の違い」、世界構造と概念がかけ離れ過ぎている【異世界】であるという事実こそが問題の根っこなのだから、その「ギャップ」が解決されなければ、同じような問題が生じるのみだと気づけない。
だから、同じような妖怪のような人間じゃない何かの表れが周囲に延々と繰り返される。安倍晋三政権と同じことがなされているわけだ。当然だが。
問題は、北隣【近藤】(仮)じゃなくて別の家で関連づければ解決できるとエゴが判断した時、天候を認識できない妖怪カッパ状態は別の家に表れるようになる。雨なんかふってないのに、真夏の8月に雨具をフードまでかぶってしまう北西【スガヤ】(仮)は、明らかに北隣【近藤】(仮)妖怪カッパウィルスが北西【スガヤ】(仮)へ移動しただけだ。人間じゃない何かの表れが単に北隣から北西の近隣に移っただけだ。
問題の根っこは場所じゃないからだ。
あからさまに【異世界】であるから違いが生じるのみというそこにこそ、根本がある。
そして、天候が認識できない、人間じゃない何かの妖怪レベルでの表れということは、根本的には何も変えられていないという事実が浮かび上がる。要するに、庭をどうしても彷徨きたい【異世界】はどう頑張っても、この領域に表されると人間じゃない何かにしかなり得ないという、そこにこそ致命的問題がある。タイミングを狙うために問答無用でごり押しすることが追いかけ犯罪ストーカーレベルだと気付けていない。罪のない他者を執拗に追いかけるのは犯罪だ。それらの人間の基本的概念が欠落しているのが問題なのだ。そこに気づかない限り、何の進展もなく延々と同じような妖怪レベルの表れがなされていくわけだ。
そして、西向い日神工業も、ガス概念が致命的に欠落しきっている事実こそが問題の根っこ故に、いくら形を変えてやり直しを続けても、ガス概念欠落丸出しの人間じゃない何か妖怪レベルが露となるのみだ。毎日毎日頭おかしいガス缶積み下ろしだが…本当にどこの世界に、ヘリの低いトラックに横倒しに(しかもゆるゆるスペースありで)ガス缶を積む人間がいるんだ、と自覚して欲しい。そのくらいは解って欲しい。あらゆる意味で怖すぎだから!ガスは危険物で、そんな積み方じゃ道中落ちて爆発する位は知れ。
とにかく、どんなに毎日毎日何度も何度もあらゆる形でガス缶積み下ろしをやり直しているが、正解が一度もないから。不可能なんだよ。
ガス概念ーそれが欠落しきっていることこそが致命的な問題だから、それをちゃんと100%知らない状態でやり直しても、人間じゃない何か妖怪レベルの表れが延々となされ続けるだけなんだよ。
致命的なのは、世界のあらゆる概念のかけ離れ過ぎている実態。そこが解決できない限りはいくらやり直しても【異世界】丸出し。そして、この領域と完全に同じ世界にできるのは、この領域だけなんだよ。それまでは延々とやり直しが続く。
【A Course in Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用は、この世界構造と概念のギャップを再利用して、エゴが作った全て、知覚ある世界全てを終わらせる。
より初期の【異世界】ほど、もうほとんど化け物以上、妖怪以上の人間じゃない何か状態としてしか、この領域には表されない。世界構造と概念を比較して、人間じゃなさが、化け物以上なんだよ。
そんな人間とはかけ離れ過ぎている状態で比較されたら、一体何が起きるか、解らなくちゃ。それが公的に安倍晋三首相、アベノミクスが「妖怪」と言われている理由だと解らなくちゃ。トランプ大統領は妖怪どころか「鬼」。
北隣【近藤】(仮)なんか、霊体や精神体というか幽霊的にスケープゴートを追いかけすぎてる【異世界】があるのがよく判るが、物理的な身体じゃなく精神体で追いかけるなんてストーカーどころか、人間じゃ無さすぎだから。そんな現実的な人間いないから。それ、非現実のレベルだから。この幽霊精神体での追いかけすぎレベルの北隣【近藤メイコ】(仮)型と【近藤康】(仮)型は、人間じゃなさすぎるのが影響でよく判る。共に北隣【近藤】(仮)西暦2017年で50才前後地方公務員夫妻と同じ声。ほぼ悪霊の背後霊レベルだよ。悪意しかない。追いかけストーカー過ぎて、この個体の周辺に呪縛されたように付きまとうから、地縛霊ならぬ呪縛霊という感じの悪霊っぷりだ。
(2017.8.5)
以下書籍『偽りの経済政策ー格差と停滞のアベノミクス』より引用
『第2章:雇用は増加していない
2労働生産性のゼロ成長
三つ停滞
本章では、日本経済は実体経済が停滞しているだけでなく、雇用も労働生産性も停滞していることを明らかにした。
就業者が増加したといっても、短時間就業者が増加しているにすぎない。延べ就業時間で考えるならば、アベノミクス期にはむしろ減少した。ただし、2015年以降は延べ就業時間でも微増に転じている。これまで減少していた正規の雇用者も増加に転じた。
けれども、2014年以降、労働生産性の上昇率はほとんどゼロにまで低下した。アベノミクスは二%の実質経済成長を実現させることを目標としている。それを実現するためには、延べ就業時間を増加させるか、労働生産性を上昇させるか、あるいはその両方が必要である。
女性と高齢者の就業の拡大によって、就業者は増加するかもしれない。しかし、彼らの就業時間は比較的短時間であろう。加えて、過労死問題を解決すべく、現在の政府は長時間労働をなくすべく努力をしている。これはよい政策だと筆者は評価するが、こうした政策が成功するほど、延べ就業時間は短くなる。
今後を考えると、現役世代が減少する現在の状況では、中長期的に延べ就業時間増加率をゼロと見込んでも、楽観的だと思われる。これを前提とすると、経済成長の目標実現のためには、労働生産性を毎年二%引き上げる必要がある。ところが、現実の労働生産性上昇率はほぼゼロである。これではとても目標を達成することはできないであろう。
アベノミクスは賃金の上昇も目標としている。GDPデフレーターと消費支出デフレーターの上昇率の乖離が長期的に持続すると考えることは難しい。だから、実質労働生産性上昇率がゼロかマイナスの状況で賃金を引き上げるということは、労働分配率を引き下げるということである。政府の分配分(間接税マイナス補助金)を同じと考えるならば、企業の分配は減少する。
厳密には賃金上昇は労働者数か労働時間あたりで勘定し、企業の利益は総計で勘定する。こうした違いによって、論理的には賃金上昇と利潤上昇が両立する可能性はないとは言えないが、この効果は大きなものではない。
こうしたことから、ニ%の実質経済成長率と実質賃金の相当分の上昇は、アベノミクスの目標の中で最も実現困難な目標だと筆者は考えている。労働生産性の上昇なき雇用の改善は、政策の成果ではなく、失敗なのである。』
以上書籍『偽りの経済政策ー格差と停滞のアベノミクス』より引用
引用で数字が漢字で見辛い部分を見易い型にしてある。西暦の省略部分は省略せずに引用。図や表の提示はなし。先日引用部分含む。
先週土曜日から、この書籍の『第2章:雇用は増加していない』を連続的に引用している。今日で終わり。今日も『2労働生産性のゼロ成長』。この章を引用しきり、恐らく安倍晋三政権アベノミクスが如何に虚構の空中楼閣か見えやすくなるだろうと思う。都合がよいデータにより良くなっているという見せ掛けしかやっていないと解るだろう。まさしく、真実を隠すためのデータの不適切使用。
この著者は『現在の政府は長時間労働をなくすべく努力をしている。これはよい政策だと筆者は評価するが、こうした政策が成功するほど、…』と言っているが、これはエゴの意図が満載だからこその評価だ。この著者自体がその直後に続けているように、その政府の長時間労働に関する政策故に『…こうした政策が成功するほど、延べ就業時間は短くなる』という弊害が生じている。これは、政府の政策が単になにも考えずにただ労働時間の短縮を強制し規制するからの弊害だ。単純バカ政策。意図が単に『仕事を楽に緩くさせるための労働時間規制による労働時間短縮』だからだ。だから弊害が出る。だからこそ、労働生産性上昇率はどうしてもゼロやマイナスになっているのだ。実質的な中身をどうにかしない外側だけの形だけのハリボテ政策だからこう弊害が出る。
何度も何度も繰り返し同じことを言ってきたが、過労死や自殺など長時間労働が問題だからと、単に残業時間を減らさせるなどで企業に長時間労働を規制なんかしたら、これまでできていた仕事ができなくなるという物理的問題が生じると何故解らないのかが不思議すぎの知能欠落だ。そんなので労働生産性が上昇できるわけがないだろうが。時間規制のせいでこれまでやれていた仕事ができなくなるのだから。ずーっと言ってきたのにハリボテ政策が続くわ、続くわ。本当に【異世界】の知能欠落度が深刻レベルにあると丸わかりな位に。この領域の現実的な正常な普通の人間なら解ることが解らない。
『アベノミクスは二%の実質経済成長を実現させることを目標としている。それを実現するためには、延べ就業時間を増加させるか、労働生産性を上昇させるか、あるいはその両方が必要である』ー引用にあるように、全くこれまで言い続けていた通りだよ。
何ヵ月も休みを取らせないで毎日残業づくしのような過酷すぎる奴隷仕事を強いるような企業は当然取り締まりが必要だが、全企業がそうだというわけじゃない。社員自ら意欲的に時間を使いたいからついつい長時間労働にならざるを得ないような仕事もある。技術者や研究者なんかは特にだ。長時間打ち込まなければ良いものが作れず、しかもそういう人間は熱中して時間を忘れる。そしてそういう人間は過労死や自殺とは無関係。1つの集中した仕事が終われば休息を取るだろう。その時間を政策が労働時間規制で奪うということを安倍晋三政権がやっているのだ。そんな理不尽な時間規制がなされたら、技術革新など次第に廃れていく。良いものなど生み出されなくなる。逆にこれまでやれていた仕事ができなくなる故に、仕事のずさんさが生じ、製品や提供が欠陥だらけとなっていく。もはや多々生じているように、データ改竄などの不正なども多々生じていく。
経済は次第にどんどん悪くなっていく。
それは、安倍晋三政権の政策が的外れすぎで、外側だけよく見せるだけのハリボテ政策だからだ。中身を、内側にある問題の種を放置しすぎた政策だからだ。
問題は企業が奴隷仕事を敷いているという点にあると一目瞭然。長時間労働自体が問題なわけじゃない。そういう仕事を敷いている企業体質が問題なのだ。全ての企業がそうだというわけじゃない。それなのに、問題がなかった企業がいきなり政府により労働時間規制をされ、これまでやれていた仕事ができなくなる。それこそが大問題なのだ。労働時間が無駄に規制されすぎて、質の良い仕事はできなくなり、経済は減退していく。
これまで何度も何度も言ってきたように。
物理的法則を無視する程のご都合主義の魔法のごり押しが全てを結局袋小路へと追い込み、崩壊へと向かわせる。ご都合主義の魔法のごり押しこそが、全ての『良いもの』も他の全ても破壊しているという事実だ。
『良く』させようと、いくら中身が空っぽな状態でハリボテだけ構築しようとも、その中身のなさという実態と無理矢理ごり押しが、致命的な弊害を生じさせ、全体を崩壊へと誘う。
これが【負の遺産レガシィ】。
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、エゴが作った全ての欺きのハリボテの実態を暴き、その作り物の全て、知覚ある世界の全てのインチキを証明する。
安倍晋三政権アベノミクスなんか、どこをどう見ても、この領域の現実的な正常な大人ならば、最初から失敗するのは目に見えていた位に、あり得ないハリボテ政策だったんだよ。外側を取り繕うためにこれほどまでに手段を選ばない原始性は、この領域の正常な人間にはできない。まともな人間からはカラクリが露すぎる禁じ手ばかり。愚策とすら表現できないあり得なさ。だからこそ、妖怪アホノミクスと言われる。
そんな人間じゃなさ露すぎる妖怪度丸出し政策の安倍晋三政権なんかが長期政権を保ってきた(今や支持率下がりすぎてガタガタだが)世界の人間なんか、同じように人間じゃなさ露すぎる妖怪度丸出しになるのは当たり前。
だから、周辺に表される全て、特に北隣【近藤】(仮)は毎日毎日人間じゃなさを自白し続ける。
西向かい日神工業は土曜日で休業日のくせに表れて、何もない東部(すぐ近く)を呪いの妖怪のように意味不明に普段着オッサンが蠢く。何をやってるのかさっぱり意味がわからない。事務所は西部にあり、北部へ行きたいなら西部から行けるのに、何故何もない通路でしかない東部を通るのか。【異世界】の関連づけ目的しかないから不自然な非人間レベルで表れてしまう。ガス概念欠落しきってるくせに厚顔無恥に表れ続ける。本当に執拗な妖怪だ。
佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2017年後半(16)
【A Course in Miracles】
政策袋小路化の特別性異世界
西暦2017年8月6日:日曜日
西暦2017年(年号:平成29年)
酉(とり)年現在
【佐藤篤代について】
[blogで言ってる主旨]
この本物:佐藤篤代のブログは
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を矛盾なく徹底的に追究し、
【他が幻想であり、他がない】
と証明する、
『世界の起源を扱う』、
『人間レベルではない』、
【自分発信、自分受信】
の自分が知るために自分が自分に知らせる為のブログだ。
敵はいない。
味方もいない。
全部同じだからだ。
全てが同じエゴが作った幻想でしかないからだ。
本物:佐藤篤代は『エゴが作った幻想』という見方でしか何も見ないから、敵も味方もいない。
この『全てはエゴが作った幻想』という視点でしか『全部同じ』としては見ることはできない。
[本物:佐藤篤代がブログで言う核]
【A・Course・in・Miracles】の核心
・知覚ある世界全てはエゴが作った幻想
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。
本物:佐藤篤代はこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。
矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。
『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。
[佐藤篤代]
【A・Course・in・Miracles】管理者で世界で最も【A・Course・in・Miracles】の意味を理解している筈のKenneth・Wapkickすらも、手紙のやり取り等から、歪みと特別性の保護しか教えていなかったと西暦2012年に判明している。
また【A・Course・in・Miracles】自体も本という型だけに完全な真実を表現できる筈がないとその頃までには気づいた。
その他の経験も含め、真実は他者とは絶対に分かち合えないと理解した。
だからこそ、特別性の保護というエゴの目的しかそこにはなく、無駄どころかエゴの目的通りになると知っているので、あらゆる個々の存在と真実を分かち合うという目的からコミュニケーションを取ることは一切しない。
真実はあらゆる個々の存在と分かち合うのではなく、真実(知ってきた全て)を提示することで、エゴとは正反対の作用【終わらせる為に作用する何か】の【異世界】間の『漏れ作用』により、エゴが作った全ての領域に拡大されると考えている。
エゴはそれで世界に矛盾が生じるので、漏れて隠せない要素を採り入れながら世界を作り直さなくてはならない。それが真実が拡大される再利用システムだと考える。
詳しくは西暦2015年段階の概念に書いてある。
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2017年)
佐藤篤代は西暦2017年1月17日(火曜日)で41才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
パソコン持ってなく、自分用スマートフォンでブログ書いてる。完全ブログ等インターネット使用のもので通話他はやらない。だから西暦2014年位からは部屋からも持ち出さない。祖母の携帯電話を借りていたのはXPERIAの機種変更まで。西暦2015年12月から3つ目スマートフォンAQUOS。西暦2017年7月18日:火曜日に4つ目スマートフォンQuaに機種変更。
本物:佐藤篤代は43才になったら、ピンクと可愛い系(フリルやリボンやハートや星等マーク含め)や短いスカートやショートパンツ系をやめる。
現在の髪型をガラリと変え茶髪もやめる。前髪はなくし、髪色は黒。 現在の髪型(おかっぱ、前髪パッツン、茶髪 )は35才(西暦2011年夏の終わり)から継続中。
暖色系は極力やめ寒色系を主にする(白アイボリー系は多少やる)。ババアはババアらしくする。若づくりやらない。
西暦2007年12月から西暦2008年秋までが第1次インターネットblog活動。西暦2012年1月17日から現在に至るまで第2次インターネットblog活動。それ以外何もない。
インターネット上のブログやそれに似た全てのシステムにおける本物:佐藤篤代の活動はこれ以外に人生で一切ない。
西暦2014年段階の佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/18717650/23
(1)『A・Course・in・Miracles』領域を超えた内容
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970066806.html
(2)自分発信・自分受信
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970068665.html
(3)特別性を完全に棄てる
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970070077.html
(4)他は無い・他は幻想
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970071517.html
(5)ロボット概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970072646.html
(6)偽者概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970074185.html
(7)完全な終わり
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970077106.html
(8)芋づる式漏れ・芋づる式カバー
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970850551.html
西暦2015年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12111785865.html
西暦2016年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115170669.html
西暦2017年段階概念:佐藤篤代
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12238000891.html
佐藤篤代の現段階の概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
A Course in Miracles;世界は幻想という意味
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html
西暦2017年版プロフィール
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12233581525.html
43才になったらやらない一覧
http://simplog.jp/comment/11771884/23
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115515187.html
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
【但し書き】必ずお読み下さい
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html




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佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2017年後半(16)
【A Course in Miracles】
政策袋小路化の特別性異世界
西暦2017年8月6日:日曜日
4つ目スマートフォンQuaから投稿