西暦2017年7月10日:月曜日の佐藤篤代
Ameba前日
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12291018908.html
【当日・佐藤篤代】
今日、西暦2017年7月10日:月曜日
(平日)は
【栃木県宇都宮市】梅雨:
日の出AM4:30/日没PM19:01
[月曜ドラマ]
未確認
前日リンク
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12291285023.html
【前日・佐藤篤代】
西暦2017年7月9日:日曜日は1日家にいた。
【栃木県宇都宮市】梅雨:1日晴れ
雨ばかりの筈のこの梅雨時期に殆ど雨を降らせない。しかも異常高温日多発させ、【異世界】は本当に頭おかしすぎだ。1日くらいの雨なんかじゃ、ダムの貯水率深刻レベルは何ら変わらず。そして、梅雨(1日中雨[ザーザー・しとしと]が続くような天気がほぼ毎日続く雨季)とは、6月初め~7月中旬か下旬位まで続くものなのに何勘違いしてるんだ?梅雨時期に雨全くレベルで降らせずに、作物とかその他に深刻な悪影響が行かないなんて思ったら大間違いだ。このままでは深刻な水不足は避けられないぞ。現実性が何か全く知らない無知すぎ地球滅亡の元凶【異世界】!妖怪カッパ系【異世界】が雨を制し干上がらせる勢いは止まらない。やはりテルテル坊主の意味知らないんだろう?
西暦2017年7月9日:日曜日:
頭おかしすぎる狂乱異常気温
最高気温:34.6度/最低気温:23.0度
平年最高気温:27.7度/
平年最低気温:20.0度
日の出:AM4:30/日没:PM19:01
[日曜ドラマ]
『おんな城主直虎』27話
【新ドラマ】『警視庁いきもの係』初回
【新ドラマ】『ごめん、愛してる』初回
先週:西暦2017年7月6日:木曜日
東証日経平均株価:
19994円06銭
(87円57銭安↓)
円相場:113円33銭~
113円34銭
先週末:西暦2017年7月7日:金曜日
東証日経平均株価:
19929円09銭
(64円97銭安↓)
円相場:113円69銭~
113円71銭
(36銭円安↓:対ドル)
救いようがない知能欠落【異世界】
どアホノミクス
トランプ大統領の世界構造がかけ離れすぎ【異世界】の影響で中身が空っぽ経済の表れ
2万超え破綻の序章は始まっている
『日経平均株価2万円突破は破滅への序章』と書籍に書いてあった破綻への引き金はあからさまに引かれている。共謀罪強行採決も確実にこの内に含まれるわな。
『西暦2017年段階概念:佐藤篤代前半(2)【A・Course・in・Miracles】アベノミクス特別性終焉序章』記事が象徴として出ちゃう位にもはや破綻の象徴尽くし。
アベノミクス、安倍晋三政権の経済ハリボテでは、この2万円の実質的中身を作れていなさすぎるからっぽさだから、ゴリ押しし過ぎたヒズミを必ず受け取ることになる。
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】は、その中身の空っぽな実態を徹底的に突き付けて崩壊させる。確実だ。いくら取り繕おうが無駄。何もかもが遅すぎる。
無理矢理ゴリ押し捩じ込みの代償は、確実に破綻でしかなかったわけだ。
【A・Course・in・Miracles】で言う『知覚ある世界の全てはエゴが作った幻想』という主要概念。仏教で言う意味に近い幻想。
新着では絶対にブログを見出せないように気を付けて投稿してるし、氏名などの詳細検索でなければ直ぐには見出せない。用語検索でも相当しらみつぶしに相当日数かけないと辿り着けない。そんな偶然での到達不可能なブログにやって来れる理由はなんだ?インチキだからだろ。物理的にこのブログに到達するのは不可能なんだよ。
『引き寄せ』はエゴの意図だから。言い訳にしかならない。大体、概念内容がかけ離れすぎていて、『引き寄せ』がインチキだという証拠にしかならない。
Amebaアクセス数400越えはもう異常過ぎて見過ごせないレベルだから。200でも普通なら多すぎなんだから。
西暦2017年7月9日:日曜日アクセス数は
794。え、何これ。794年の平安京遷都?象徴で表れるから何かが終わって大規模なやり直しが【異世界】でなされた象徴だわな。桓武天皇…パズル的に核兵器禁止条約採決に関係がありそう。武の終焉。
【異世界】インチキ過多数字。あるいは嫌がらせストーカーの付きまとい犯罪ゆえの過多。知能欠陥【異世界】。異常過多過ぎだと何故解らないんだ?狂乱異常過多数字ゴリ押し【異世界】つづき過ぎだ。非現実的数字ゴリ押し【異世界】めが。非現実的数字をいつまでも執拗に執拗に無理矢理捩じ込むな。0に程近い数字こそが現実的。
共謀罪強行採決問題ニュース集1:西暦2017年6月
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12285339081.html
共謀罪強行採決問題ニュース集1:西暦2017年5月
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12276321811.html
共謀罪強行採決問題ニュース集2:西暦2017年5月
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12276322853.html
西暦2017年7月:第1~2週の情報提示:佐藤篤代
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12289183763.html
西暦2017年6月:第5週の情報提示:佐藤篤代
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12287415412.html
西暦2017年6月:第4週の情報提示:佐藤篤代
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12285332806.html
西暦2017年6月:第3週の情報提示:佐藤篤代
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12284267307.html
西暦2017年6月:第2週の情報提示:佐藤篤代
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12281291635.html
西暦2017年6月:第1週の情報提示:佐藤篤代
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12280118546.html
【栃木県宇都宮市】気象庁調べ
7月の平年平均気温
http://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/view/nml_sfc_d.php?prec_no=41&block_no=47615&year=&month=7&day=&view=p1
【栃木県宇都宮市】気象庁調べ
1年間の毎月の平年平均気温
http://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/view/nml_sfc_ym.php?prec_no=41&block_no=47615&year=&month=&day=&view=
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例1←不正に削除された
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12193782821.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例2
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12202464437.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例3
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12209504945.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例4
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12213696386.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例5
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12215859842.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例6
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12246360944.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例7
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12266689353.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例8
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12279448748.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115515187.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達7(リンクまとめ)
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12261867516.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達8(リンクまとめ)
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12287366573.html
今日、西暦2017年7月10日:月曜日から数日にかけて、多分何も他に急提示がなければ続くが、自分さえよければ他者を踏み躙り犠牲にしても構わないという『僕富論』が擬態して、他者尊重や理解などの『君富論』やグローバルの概念志向のフリを如何に行っているかが解る引用をしていく。代表例が以下のダボス会議。
悪人は善人のフリをして欺く。
世界には善人の皮を被った排他的利己主義者が溢れかえっている。
『僕富論』は排他的利己主義からの目的のためならば、どんな仮面をも被る。
しかし、中身の概念レベルは所詮は原始的な排他的利己主義レベル。進化した他者尊重・理解概念、グローバル概念を中身に全く備えていないし理解していない。故に、中身が空っぽなハリボテしか構築できないのだ。
外見と中身が一致して、はじめて本物だ。外見と中身が一致しなければ偽物であるどころか、本物からすれば見え見えの自白状態にしかならないのだ。
ハリボテの中身の空っぽさは必ず露にされる。
仮面のかぶり方がかなり姑息だが、本物概念レベルから見れば、その姑息さが見え見えで鼻につきすぎてヘドが出そうな位に丸判り状態にあるのみ。醜悪さが半端ない。だが、その概念レベルにいるヤツなら、醜悪さを感じ取っても「許し」を行い責められないから注意。それが【人間レベル】の避けられない宿命。世界を、他者を現実として捉えている限り、如何なる方法でも他者を、外側の全てを責められない。許すしかない。
以下書籍『世界経済の「大激転」 混迷の時代をどう生き抜くか』より引用
『⚫ダボス会議は勝者と強者の祭典
妖怪中の妖怪かもしれないと思っていたら、さしあたり、なかなか救いの神っぽい雰囲気を出し始めている。そんな人もいる。中国の習近平さんだ。この人が、2017年1月の「ダボス会議」で大いに注目を集めた。
皆さんはダボス会議をご存じだろう。「世界経済フォーラム」という非営利団体の年次総会だ。スイスのダボスで開かれるから、ダボス会議である。世界中の企業経営者や政治家たちが、毎年、雪深いダボスに集まってグローバルな経済社会情勢について討議する。この会議が醸し出すイメージが、「ダボスマン」という言葉を生み出した。…省略…
「ダボスマン」たちは国境を知らない。地球的な経済社会を股にかけて行き交い、出会い、超国家的な成功者クラブを形成している。そんな人々のいわばサミット・ミーティングであるダボス会議には、多分に、勝者と強者の祭典の様相が色濃い。
こんなものがあるから、グローバル化こそ諸悪の根源だというイメージが深まり、国境を閉ざす拝外主義が人々のための救国につながるかの思い込みが広がる。そういうことではないかと思う。密かに、「ノット・ザ・ダボス会議」すなわち「ダボスじゃない会議」をつくって、ダボス人じゃない人々がグローバル時代の本当のあり方を協議すればいい。筆者はそう考えて来た。』
書籍『世界経済の「大激転」 混迷の時代をどう生き抜くか』より引用中
『それはともかく、今回のダボス会議で習近平氏が注目を集めたのは、二つの点においてだ。第一に、そもそも、中国からこんなに偉い人がダボス会議に参加したのは初めてだ。従来、中国はダボス会議に一定の距離をおいていた。ダボスマンのボーダレス感覚と、中国の一党独裁国家体制の相性の悪さを意識してのことだろう。だが、今回は初めて国家主席がダボスマンの総本山に乗り込んだ。
第二の注目点は、そこで習近平主席が何を言うかだった。むろん、これは第一点と無縁ではない。言いたいことがある。今、それを言うことで注目を集め、存在感を高めることが出来る。その勝算があったからこそ、彼は雪のダボスに踏み入ったのである。固唾を呑んで聞き入るダボス人間たちに対して、習主席は何を語ったか。注目点を検討して行こう。
何といっても、まず人々が耳をそばだて瞠目したのが次のくだりだろう(以下、英語テキストによる。翻訳は筆者)。
「ここで申し上げたいのは、今日、世界を苦悩させている問題の多くが経済のグローバル化に起因するものではないということです」
地球上の津々浦々で、「反グローバル」のノロシが上がる昨今だ。トラ鬼さんも、娘ルペンも、ナイジェル・ファラージュも、その他諸々の妖怪たちも、グローバル化を諸悪の根源だと叫んでいる。グローバリズムから愛する祖国を取り戻せ!並みいる妖怪たちがこう気炎を上げる中で、一人、中国の国家主席が、そうそう何でもかんでもグローバル化のせいにするなと言い切ったのである。反グローバル旋風の中で肩身が狭くなってきたダボス人間たちにとって、この習さん節がどんなに心地良いメロディーに聞こえたことだろう。
もっとも、彼らが思い描くグローバル化も、習さんが擁護しているグローバル化も、実をいえば本当のグローバル化ではないと思う。いずれも、多分に自分にばかり都合がいいグローバル化だ。だが、この点に踏み込んでしまうのは、あまりにも先走りだ。次章以降で本格的に思い巡らすべきテーマである。まずは、習さん節の勘所把握を進めて行こう。』
書籍『世界経済の「大激転」 混迷の時代をどう生き抜くか』より引用中
『こういう形でチラチラとサブミナルなジャブを送りながら、グローバル時代の守護神イメージを刻みつけて行く。こうして雰囲気設定がしっかり整ったところで、その後は中国経済の大躍進と、それを支える中国共産党のパワフルさがひたすら強調されて行く。やっぱり、妖怪は妖怪なのである。トラ鬼さんと妖怪ウォーズの中で、好機到来とばかり、モナ・リザに化けて、ダボス族の世界に乗り込んでおく。それが習さんの戦略だったろう。妖怪の間にもバトルがある。ここは重要なところだ。本章の後節で立ち戻るべきテーマだ。』
以上書籍『世界経済の「大激転」 混迷の時代をどう生き抜くか』より引用
『僕富論』の善人のフリ。
あらゆる善人のフリ。
その化けの皮を徹底的に削いでいってやる。
ミステリ小説『ラスト・グッドマン』下巻より引用
『「この事件はまったく手に負えないよ、ハナ。もう放り出したい気分だ」
「そんなのだめよ。善良な人を探してみて。たったひとりでいいから」
「だけど、見つかるものといえば、人の欠点と過ちばかりなんだ。最初からこの調子なのさ。善を探していて悪にぶつかる」』
以上
このミステリ小説は、善人ばかりが命を狙われる殺人事件だ。世界中あちこちで背中に特徴的な火傷の痕を持つ善人ばかりが死んでいた。その火傷は数字だった。主人公は他国の刑事と協力して事件について調べていた。そんな中、ハナという学者との出会いで「いつの時代にも地上には36人の義人がいて、人間を見守っている。彼らがいなければ人間は滅びる」というユダヤ教に伝わる36人の義人の伝説が事件と関係あると突き止めた。実際、34という数字を背中に刻まれた義人が死んでいた。学者のハナが体系を割り出し、あと二人の犠牲者が出て、その座標と死亡する時間(金曜日の日没)も突き止めた。海外のヴェネチア(イタリア)の刑事がいる場所と、主人公たちのコペンハーゲン(デンマーク)だった。それぞれ、情報を元に、それぞれの場所に現れそうな善人を探し、殺人事件を止めようとする。そんな時に主人公達が国立病院で善人を探し続けて、善人のフリをした悪人ばかり、偽善者ばかりで弱音を吐いたシーンが引用箇所だ。「善人」と名高い人物たちの悪臭漂いそうなヘドが出そうな偽善者丸出し状態に辟易したわけだ。
このように、世界には「善人」として有名な者達が偽善でしかないという例ばかりが溢れている。
「世界で名高い善人を探せば、普通、偽善者や善人のフリをした悪人にしか行き当たらない」のだ。
この『ラスト・グッドマン』の犯人は、結局人間じゃなく、『現象』とも言うべき『自然の法則』に近い何かの法則により、善人が殺されていたという結果だった。
最終的に、35番目はヴェネチアの刑事が死亡、36番目の善人は主人公という事実が判明。どんなに座標を離れようとしても現象が、『自然の法則』のようなものが、主人公を座標地点国立病院まで引き戻す(事故に遭わさせられ身動きが取れない事態に陥る。しかも見知らぬ子供を助けたことが原因で巻き込まれた)。もはや逃れる手はないと諦めかけた矢先、特徴的な背中の火傷という情報により、過去、第二次世界大戦中西暦1943年にも同じ火傷例があるという記録を見つけた主人公は、36という最後の数字を持つ男が助かったことを知る。
なんと、唯一の方法は「悪いことをする」しかないというのだ。善人じゃなくなればいい。
それは、誰かを犠牲にしても、自分の命と世界を救うという究極の選択だった。
これはあまりにも酷い究極の2択。
善人を貫けば、自分は死に、世界が滅びる。
悪人になれば、自分と世界が救われるが、誰かを犠牲にしなければならない。
とても選べない。どちらも結局何かを犠牲にしなくてはならない。
自分だけの命ならまだしも、自分の命を犠牲にしたら、世界全体も犠牲にしなくてはならない。
絶対に答えは出ない。正解がない究極の選択だ。
袋小路であり、理不尽すぎる。
しかし、これこそが、エゴが作った世界の正体であり、限界なのだと思った。
タイムリミットが西暦2009年12月25日:金曜日の日没だったという所がかなり象徴的だ。
【人間レベル】概念の限界、エゴが作った世界全体の限界だったのだ。
永久に正解できない究極の選択。エゴが作った世界だからこそだ。
この作品が『ラスト・グッドマン』というタイトルなのも実に象徴的だ。
『最後の善人』―人間とは、最後の最後の究極の選択で、善人として存続することができない、という象徴だ。
だからこそ、西暦2009年で【人間レベル】概念が終わったのだ。エゴの限界だったのだ。
世界の36人の善人を殺して回った『自然の法則』のようなものとは、まさにエゴそのものだ。『核兵器禁止条約』採択が世界で行われるような世界―要するに善人が邪魔だった段階のエゴの方向性を表す。くしくも、この『核兵器禁止条約』採択がなされた西暦2017年7月7日:金曜日を前後してこの本を読まされたのは偶然じゃない。
前回の善人騒動が西暦1943年の第二次世界大戦中だというのも偶然じゃない。
これで戦争をしたくてたまらなかったエゴの段階に、戦争を正当化する望みが失われたわけだ。これを起点に、エゴは戦争を正当化するならば、時代が違う、世界時代が違うという事実を徹底的に突きつけられるだろう。
戦争まみれの世界段階は否定されなければならなくなったわけだ。
スピリチュアル概念レベルならば有名な臨死体験のエリザベス・キューブラー・ロスが名前だけ物語に出てきたのも象徴的だ。スピリチュアル概念段階の世界段階の表れということだろう。
因みに、エリザベス・キューブラー・ロスは目指す方向が違いすぎて間接的にスピリチュアル本で読んだだけだ。間接的に知ればいいだけの内容で、本質的な方向性じゃない。エゴがそらす目的のエンターテイメント的惹き付け要素が強すぎて、名前を言われれば思い出すレベルに無意味な概念レベルだ。さらっと触れればいいレベル。
そのスピリチュアル概念段階の世界が、戦争を正当化したい概念段階の世界のエゴ段階に命を狙われたという所だろう。この個体段階までは及ばない段階同士で終わっていたのだと推察できる。
そして、同時に、エリザベス・キューブラー・ロスレベルのスピリチュアル概念段階レベルで、善人が限界に陥るのだろう。
エゴが作った全て、知覚ある世界の中で、人間は、あらゆる個体に完全な善人など不可能。何故なら、混沌である、排他的利己主義の根源であるエゴが作ったから。
故に善人至上主義段階概念レベルは終わり、【異世界】の概念レベルは次の段階へ進む。
物語にあるように、『自然の法則』のようなものが、善人たちの命を狙った。要するに、『自然の法則』は世界を動かす力や法則は善じゃない―と断定できるレベルにはまだ入らないだろうが、世界の作り手エゴが世界を支配するのだから、世界の全ての事象を動かすのはエゴだという結論に最終的に達する。それまでに何段階ものエゴの誤魔化しを経て。
その事実を【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が突き付けるわけだ。
エゴがタイミング狙うために動かす北隣【近藤】(仮)によるタイミング狙いが人外妖怪レベルになりすぎて執拗壮絶状態にあり、平日にチャリ・トリックも酷いが、別の日にツッコミしようか。
西暦2017年段階概念:佐藤篤代
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12238000891.html
西暦2017年後半
(1)【A・Course・in・Miracles】人間の基本欠落特別性異世界
(2)【A・Course・in・Miracles】無責任政策の特別性異世界
(3)【A・Course・in・Miracles】財政危機の元凶特別性異世界
(4)【A・Course・in・Miracles】基礎構築不可能特別性の自壊
(5)【A・Course・in・Miracles】異常気象元凶の特別性異世界
(6)【A・Course・in・Miracles】魔法気象特別性異世界の弊害
(7)【A・Course・in・Miracles】 自然生態系破壊元特別性世界
(8)【A・Course・in・Miracles】僕富論特別性異世界の致命傷
昨日、西暦2017年7月9日:日曜日
西暦2017年段階概念:佐藤篤代
後半(7)【A・Course・in・Miracles】 自然生態系破壊元特別性世界
後半(8)【A・Course・in・Miracles】僕富論特別性異世界の致命傷
をAmebaブログのみ投稿。以下はサブタイトル
概念:佐藤篤代/西暦2017年後半(7)
西暦2017年7月9日:日曜日
前日Amebaブログのみ投稿
後半(7)
【『A・Course・in・Miracles』
自然生態系破壊元特別性世界】
①【A・Course・in・Miracles】原文引用+前置き
②『100年間で気温数℃といった変化は、地球の歴史からするときわめて急激であり、このスピードが、生態系が応答できない状況を作り出しています』書籍引用。異常気象、地球温暖化、そしてあらゆる人的原因による生態系破壊は深刻だ。いずれ言及することになるだろうが、公害による生態系破壊は、過去から現在に至るまで、生態系にも人間にも多大な悪影響を及ぼしてきている。生態系の一部で急激な変化が生じたり、破壊されたりすれば、生態系全体に影響が行く。生態系はバランスで保たれている。一部が破壊されれば、その破壊はドミノ式に連鎖しかねない。何か一部を無理矢理ねじ曲げたりして変えれば、他の関係する全てに大なり小なり影響がいく。自然な流れをねじ曲げればヒズミが生じ、そのねじ曲げ度が甚だしい程に、関係する全てに悪影響が行き、度を越せば全体の破綻へ向かわせる。エゴがより初期に作った【異世界】はその法則を全く知らないか理解していないのでやりたい放題に気象を作り出す。ご都合主義に世界を作ればどうなるか、【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用はこの領域に照らし合わして、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばどんな弊害をもたらすかを突き付ける
概念:佐藤篤代/西暦2017年後半(8)
西暦2017年7月9日:日曜日
前日Amebaブログのみ投稿
後半(8)
【『A・Course・in・Miracles』
僕富論特別性異世界の致命傷】
①【A・Course・in・Miracles】原文引用+前置き
②『金融危機がすさまじい勢いでグローバル経済を席巻して行く中で、誰もが「自分さえ良ければ」だけを考えていたら、お互いにお互いの首を絞めながら集団的ショック死に突入して行くことになる。そのことを実感する中での会合だったから、この手の集まりにしては珍しく、危機意識の共有度が高い印象が残った』書籍引用。誰もが他を踏み躙っても自分の利益ばかり追求するなんてことをやっていたら、世界が現実ならば世界は滅亡しかない。【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用はこの領域に照らし合わして、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばどんなマイナスをもたらすかを突き付ける
エゴに作られた最後の世界の主人公:本物:佐藤篤代が、前々に作られた全主人公の特別性の世界に呪縛された『1つの自己※』へエゴの欺きの実態証拠を提示し、全特別性の世界を終わらせる為に書いてる
※【A・Course・in・Miracles】の意味とは違う。(((((゜゜;)
西暦2017年7月10日: 月曜日
西暦2017年(年号:平成29年)
酉(とり)年現在
【佐藤篤代について】
[blogで言ってる主旨]
この本物:佐藤篤代のブログは
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を矛盾なく徹底的に追究し、
【他が幻想であり、他がない】
と証明する、
『世界の起源を扱う』、
『人間レベルではない』、
【自分発信、自分受信】
の自分が知るために自分が自分に知らせる為のブログだ。
敵はいない。
味方もいない。
全部同じだからだ。
全てが同じエゴが作った幻想でしかないからだ。
本物:佐藤篤代は『エゴが作った幻想』という見方でしか何も見ないから、敵も味方もいない。
この『全てはエゴが作った幻想』という視点でしか『全部同じ』としては見ることはできない。
[本物:佐藤篤代がブログで言う核]
【A・Course・in・Miracles】の核心
・知覚ある世界全てはエゴが作った幻想
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。
本物:佐藤篤代はこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。
矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。
『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。
[佐藤篤代]
【A・Course・in・Miracles】管理者で世界で最も【A・Course・in・Miracles】の意味を理解している筈のKenneth・Wapkickすらも、手紙のやり取り等から、歪みと特別性の保護しか教えていなかったと西暦2012年に判明している。
また【A・Course・in・Miracles】自体も本という型だけに完全な真実を表現できる筈がないとその頃までには気づいた。
その他の経験も含め、真実は他者とは絶対に分かち合えないと理解した。
だからこそ、特別性の保護というエゴの目的しかそこにはなく、無駄どころかエゴの目的通りになると知っているので、あらゆる個々の存在と真実を分かち合うという目的からコミュニケーションを取ることは一切しない。
真実はあらゆる個々の存在と分かち合うのではなく、真実(知ってきた全て)を提示することで、エゴとは正反対の作用【終わらせる為に作用する何か】の【異世界】間の『漏れ作用』により、エゴが作った全ての領域に拡大されると考えている。
エゴはそれで世界に矛盾が生じるので、漏れて隠せない要素を採り入れながら世界を作り直さなくてはならない。それが真実が拡大される再利用システムだと考える。
詳しくは西暦2015年段階の概念に書いてある。
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2017年)
佐藤篤代は西暦2017年1月17日(火曜日)で41才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
パソコン持ってなく、自分用スマートフォンでブログ書いてる。完全ブログ等インターネット使用のもので通話他はやらない。だから西暦2014年位からは部屋からも持ち出さない。祖母の携帯電話を借りていたのはXPERIAの機種変更まで。西暦2015年12月から3つ目スマートフォンAQUOS。
本物:佐藤篤代は43才になったら、ピンクと可愛い系(フリルやリボンやハートや星等マーク含め)や短いスカートやショートパンツ系をやめる。
現在の髪型をガラリと変え茶髪もやめる。前髪はなくし、髪色は黒。 現在の髪型(おかっぱ、前髪パッツン、茶髪 )は35才(西暦2011年夏の終わり)から継続中。
暖色系は極力やめ寒色系を主にする(白アイボリー系は多少やる)。ババアはババアらしくする。若づくりやらない。
西暦2007年12月から西暦2008年秋までが第1次インターネットblog活動。西暦2012年1月17日から現在に至るまで第2次インターネットblog活動。それ以外何もない。
インターネット上のブログやそれに似た全てのシステムにおける本物:佐藤篤代の活動はこれ以外に人生で一切ない。
西暦2014年段階の佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/18717650/23
(1)『A・Course・in・Miracles』領域を超えた内容
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970066806.html
(2)自分発信・自分受信
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970068665.html
(3)特別性を完全に棄てる
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970070077.html
(4)他は無い・他は幻想
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970071517.html
(5)ロボット概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970072646.html
(6)偽者概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970074185.html
(7)完全な終わり
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970077106.html
(8)芋づる式漏れ・芋づる式カバー
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970850551.html
※佐藤篤代のブログは西暦2017年1月現在4つだが、 全体的に不当投稿禁止や色々制限や妨害が多く、同じ本文内容を投稿するが型が異なる。リンクのみのブログもある。全然無理な場合を除いては、本文はできる限り全部投稿(コメントまで入れる場合もあり)。
モバゲーは不当投稿禁止が多く、文字制限で小分けにせざるを得ず、全文投稿できない場合が多い為、他のblogと型が異なり、省略する事もある。




Ameba版佐藤篤代の現段階の概念
(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
(西暦2012年~西暦2016年前半)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12179485374.html
(西暦2015年途中~西暦2016年現在)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12179482824.html
西暦2012年段階の佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/18819954/23
西暦2014年段階の佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/18717650/23
西暦2015年段階の佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12111785865.html
西暦2016年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115170669.html
A Course in Miracles;世界は幻想という意味/2013.12.31佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html
西暦2013.7.19(金)佐藤篤代が見てきた心理学や精神医学
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11575889723.html
西暦2017年版プロフィール
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12233581525.html
43才になったらやらない一覧:佐藤篤代/西暦2014年1月29日(水)
Simplog
http://simplog.jp/comment/11771884/23
Ameba
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11760416318.html
西暦2012年版日記(完)
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/651170663
西暦2013年版日記
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11721219519.html
西暦2014年版日記
GREE版
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/760018337
Simplog版
http://simplog.jp/comment/19296060/23
西暦2015年版日記
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12134820695.html
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/764158627
Ameba版
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
【但し書き】
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html
メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません。
全て別人へのコメントにしかなっていません。
なされる全てが【異世界レベル】の【主人公(偽者)用コメント】でインチキだと判明していますので、「現実の他者」に対する対応は一切しません。
容赦なくツッコミします。そのコメント等の目的、大元を崩す為に容赦ないツッコミをします。
【リブログ】は機能開始時から禁止しており、元から出来ないように設定してあります。これは似たようなあらゆる機能によるシェアを禁じるという意味です。
あらゆる一般的な内容、あらゆる概念、例外なくやり取りは一切致しません。
全て場違いだから他でやって下さい。
【異世界】の取り繕いの証拠を突きつけるツッコミしかしません。↓
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115515187.html
※詳しくはコメント欄の
[但し書き]を必ずご覧下さい
あるいは、直ちにこのブログから立ち去って下さい。
西暦2017年7月
佐藤篤代
(西暦2017年7月10日:月曜日現在)
3つ目スマートフォンAQUOSから投稿
Ameba前日
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12291018908.html
【当日・佐藤篤代】
今日、西暦2017年7月10日:月曜日
(平日)は
【栃木県宇都宮市】梅雨:
日の出AM4:30/日没PM19:01
[月曜ドラマ]
未確認
前日リンク
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12291285023.html
【前日・佐藤篤代】
西暦2017年7月9日:日曜日は1日家にいた。
【栃木県宇都宮市】梅雨:1日晴れ
雨ばかりの筈のこの梅雨時期に殆ど雨を降らせない。しかも異常高温日多発させ、【異世界】は本当に頭おかしすぎだ。1日くらいの雨なんかじゃ、ダムの貯水率深刻レベルは何ら変わらず。そして、梅雨(1日中雨[ザーザー・しとしと]が続くような天気がほぼ毎日続く雨季)とは、6月初め~7月中旬か下旬位まで続くものなのに何勘違いしてるんだ?梅雨時期に雨全くレベルで降らせずに、作物とかその他に深刻な悪影響が行かないなんて思ったら大間違いだ。このままでは深刻な水不足は避けられないぞ。現実性が何か全く知らない無知すぎ地球滅亡の元凶【異世界】!妖怪カッパ系【異世界】が雨を制し干上がらせる勢いは止まらない。やはりテルテル坊主の意味知らないんだろう?
西暦2017年7月9日:日曜日:
頭おかしすぎる狂乱異常気温
最高気温:34.6度/最低気温:23.0度
平年最高気温:27.7度/
平年最低気温:20.0度
日の出:AM4:30/日没:PM19:01
[日曜ドラマ]
『おんな城主直虎』27話
【新ドラマ】『警視庁いきもの係』初回
【新ドラマ】『ごめん、愛してる』初回
先週:西暦2017年7月6日:木曜日
東証日経平均株価:
19994円06銭
(87円57銭安↓)
円相場:113円33銭~
113円34銭
先週末:西暦2017年7月7日:金曜日
東証日経平均株価:
19929円09銭
(64円97銭安↓)
円相場:113円69銭~
113円71銭
(36銭円安↓:対ドル)
救いようがない知能欠落【異世界】
どアホノミクス
トランプ大統領の世界構造がかけ離れすぎ【異世界】の影響で中身が空っぽ経済の表れ
2万超え破綻の序章は始まっている
『日経平均株価2万円突破は破滅への序章』と書籍に書いてあった破綻への引き金はあからさまに引かれている。共謀罪強行採決も確実にこの内に含まれるわな。
『西暦2017年段階概念:佐藤篤代前半(2)【A・Course・in・Miracles】アベノミクス特別性終焉序章』記事が象徴として出ちゃう位にもはや破綻の象徴尽くし。
アベノミクス、安倍晋三政権の経済ハリボテでは、この2万円の実質的中身を作れていなさすぎるからっぽさだから、ゴリ押しし過ぎたヒズミを必ず受け取ることになる。
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】は、その中身の空っぽな実態を徹底的に突き付けて崩壊させる。確実だ。いくら取り繕おうが無駄。何もかもが遅すぎる。
無理矢理ゴリ押し捩じ込みの代償は、確実に破綻でしかなかったわけだ。
【A・Course・in・Miracles】で言う『知覚ある世界の全てはエゴが作った幻想』という主要概念。仏教で言う意味に近い幻想。
新着では絶対にブログを見出せないように気を付けて投稿してるし、氏名などの詳細検索でなければ直ぐには見出せない。用語検索でも相当しらみつぶしに相当日数かけないと辿り着けない。そんな偶然での到達不可能なブログにやって来れる理由はなんだ?インチキだからだろ。物理的にこのブログに到達するのは不可能なんだよ。
『引き寄せ』はエゴの意図だから。言い訳にしかならない。大体、概念内容がかけ離れすぎていて、『引き寄せ』がインチキだという証拠にしかならない。
Amebaアクセス数400越えはもう異常過ぎて見過ごせないレベルだから。200でも普通なら多すぎなんだから。
西暦2017年7月9日:日曜日アクセス数は
794。え、何これ。794年の平安京遷都?象徴で表れるから何かが終わって大規模なやり直しが【異世界】でなされた象徴だわな。桓武天皇…パズル的に核兵器禁止条約採決に関係がありそう。武の終焉。
【異世界】インチキ過多数字。あるいは嫌がらせストーカーの付きまとい犯罪ゆえの過多。知能欠陥【異世界】。異常過多過ぎだと何故解らないんだ?狂乱異常過多数字ゴリ押し【異世界】つづき過ぎだ。非現実的数字ゴリ押し【異世界】めが。非現実的数字をいつまでも執拗に執拗に無理矢理捩じ込むな。0に程近い数字こそが現実的。
共謀罪強行採決問題ニュース集1:西暦2017年6月
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12285339081.html
共謀罪強行採決問題ニュース集1:西暦2017年5月
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12276321811.html
共謀罪強行採決問題ニュース集2:西暦2017年5月
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12276322853.html
西暦2017年7月:第1~2週の情報提示:佐藤篤代
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12289183763.html
西暦2017年6月:第5週の情報提示:佐藤篤代
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12287415412.html
西暦2017年6月:第4週の情報提示:佐藤篤代
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12285332806.html
西暦2017年6月:第3週の情報提示:佐藤篤代
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12284267307.html
西暦2017年6月:第2週の情報提示:佐藤篤代
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12281291635.html
西暦2017年6月:第1週の情報提示:佐藤篤代
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12280118546.html
【栃木県宇都宮市】気象庁調べ
7月の平年平均気温
http://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/view/nml_sfc_d.php?prec_no=41&block_no=47615&year=&month=7&day=&view=p1
【栃木県宇都宮市】気象庁調べ
1年間の毎月の平年平均気温
http://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/view/nml_sfc_ym.php?prec_no=41&block_no=47615&year=&month=&day=&view=
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例1←不正に削除された
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12193782821.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例2
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12202464437.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例3
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12209504945.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例4
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12213696386.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例5
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12215859842.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例6
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12246360944.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例7
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12266689353.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例8
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12279448748.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115515187.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達7(リンクまとめ)
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12261867516.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達8(リンクまとめ)
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12287366573.html
今日、西暦2017年7月10日:月曜日から数日にかけて、多分何も他に急提示がなければ続くが、自分さえよければ他者を踏み躙り犠牲にしても構わないという『僕富論』が擬態して、他者尊重や理解などの『君富論』やグローバルの概念志向のフリを如何に行っているかが解る引用をしていく。代表例が以下のダボス会議。
悪人は善人のフリをして欺く。
世界には善人の皮を被った排他的利己主義者が溢れかえっている。
『僕富論』は排他的利己主義からの目的のためならば、どんな仮面をも被る。
しかし、中身の概念レベルは所詮は原始的な排他的利己主義レベル。進化した他者尊重・理解概念、グローバル概念を中身に全く備えていないし理解していない。故に、中身が空っぽなハリボテしか構築できないのだ。
外見と中身が一致して、はじめて本物だ。外見と中身が一致しなければ偽物であるどころか、本物からすれば見え見えの自白状態にしかならないのだ。
ハリボテの中身の空っぽさは必ず露にされる。
仮面のかぶり方がかなり姑息だが、本物概念レベルから見れば、その姑息さが見え見えで鼻につきすぎてヘドが出そうな位に丸判り状態にあるのみ。醜悪さが半端ない。だが、その概念レベルにいるヤツなら、醜悪さを感じ取っても「許し」を行い責められないから注意。それが【人間レベル】の避けられない宿命。世界を、他者を現実として捉えている限り、如何なる方法でも他者を、外側の全てを責められない。許すしかない。
以下書籍『世界経済の「大激転」 混迷の時代をどう生き抜くか』より引用
『⚫ダボス会議は勝者と強者の祭典
妖怪中の妖怪かもしれないと思っていたら、さしあたり、なかなか救いの神っぽい雰囲気を出し始めている。そんな人もいる。中国の習近平さんだ。この人が、2017年1月の「ダボス会議」で大いに注目を集めた。
皆さんはダボス会議をご存じだろう。「世界経済フォーラム」という非営利団体の年次総会だ。スイスのダボスで開かれるから、ダボス会議である。世界中の企業経営者や政治家たちが、毎年、雪深いダボスに集まってグローバルな経済社会情勢について討議する。この会議が醸し出すイメージが、「ダボスマン」という言葉を生み出した。…省略…
「ダボスマン」たちは国境を知らない。地球的な経済社会を股にかけて行き交い、出会い、超国家的な成功者クラブを形成している。そんな人々のいわばサミット・ミーティングであるダボス会議には、多分に、勝者と強者の祭典の様相が色濃い。
こんなものがあるから、グローバル化こそ諸悪の根源だというイメージが深まり、国境を閉ざす拝外主義が人々のための救国につながるかの思い込みが広がる。そういうことではないかと思う。密かに、「ノット・ザ・ダボス会議」すなわち「ダボスじゃない会議」をつくって、ダボス人じゃない人々がグローバル時代の本当のあり方を協議すればいい。筆者はそう考えて来た。』
書籍『世界経済の「大激転」 混迷の時代をどう生き抜くか』より引用中
『それはともかく、今回のダボス会議で習近平氏が注目を集めたのは、二つの点においてだ。第一に、そもそも、中国からこんなに偉い人がダボス会議に参加したのは初めてだ。従来、中国はダボス会議に一定の距離をおいていた。ダボスマンのボーダレス感覚と、中国の一党独裁国家体制の相性の悪さを意識してのことだろう。だが、今回は初めて国家主席がダボスマンの総本山に乗り込んだ。
第二の注目点は、そこで習近平主席が何を言うかだった。むろん、これは第一点と無縁ではない。言いたいことがある。今、それを言うことで注目を集め、存在感を高めることが出来る。その勝算があったからこそ、彼は雪のダボスに踏み入ったのである。固唾を呑んで聞き入るダボス人間たちに対して、習主席は何を語ったか。注目点を検討して行こう。
何といっても、まず人々が耳をそばだて瞠目したのが次のくだりだろう(以下、英語テキストによる。翻訳は筆者)。
「ここで申し上げたいのは、今日、世界を苦悩させている問題の多くが経済のグローバル化に起因するものではないということです」
地球上の津々浦々で、「反グローバル」のノロシが上がる昨今だ。トラ鬼さんも、娘ルペンも、ナイジェル・ファラージュも、その他諸々の妖怪たちも、グローバル化を諸悪の根源だと叫んでいる。グローバリズムから愛する祖国を取り戻せ!並みいる妖怪たちがこう気炎を上げる中で、一人、中国の国家主席が、そうそう何でもかんでもグローバル化のせいにするなと言い切ったのである。反グローバル旋風の中で肩身が狭くなってきたダボス人間たちにとって、この習さん節がどんなに心地良いメロディーに聞こえたことだろう。
もっとも、彼らが思い描くグローバル化も、習さんが擁護しているグローバル化も、実をいえば本当のグローバル化ではないと思う。いずれも、多分に自分にばかり都合がいいグローバル化だ。だが、この点に踏み込んでしまうのは、あまりにも先走りだ。次章以降で本格的に思い巡らすべきテーマである。まずは、習さん節の勘所把握を進めて行こう。』
書籍『世界経済の「大激転」 混迷の時代をどう生き抜くか』より引用中
『こういう形でチラチラとサブミナルなジャブを送りながら、グローバル時代の守護神イメージを刻みつけて行く。こうして雰囲気設定がしっかり整ったところで、その後は中国経済の大躍進と、それを支える中国共産党のパワフルさがひたすら強調されて行く。やっぱり、妖怪は妖怪なのである。トラ鬼さんと妖怪ウォーズの中で、好機到来とばかり、モナ・リザに化けて、ダボス族の世界に乗り込んでおく。それが習さんの戦略だったろう。妖怪の間にもバトルがある。ここは重要なところだ。本章の後節で立ち戻るべきテーマだ。』
以上書籍『世界経済の「大激転」 混迷の時代をどう生き抜くか』より引用
『僕富論』の善人のフリ。
あらゆる善人のフリ。
その化けの皮を徹底的に削いでいってやる。
ミステリ小説『ラスト・グッドマン』下巻より引用
『「この事件はまったく手に負えないよ、ハナ。もう放り出したい気分だ」
「そんなのだめよ。善良な人を探してみて。たったひとりでいいから」
「だけど、見つかるものといえば、人の欠点と過ちばかりなんだ。最初からこの調子なのさ。善を探していて悪にぶつかる」』
以上
このミステリ小説は、善人ばかりが命を狙われる殺人事件だ。世界中あちこちで背中に特徴的な火傷の痕を持つ善人ばかりが死んでいた。その火傷は数字だった。主人公は他国の刑事と協力して事件について調べていた。そんな中、ハナという学者との出会いで「いつの時代にも地上には36人の義人がいて、人間を見守っている。彼らがいなければ人間は滅びる」というユダヤ教に伝わる36人の義人の伝説が事件と関係あると突き止めた。実際、34という数字を背中に刻まれた義人が死んでいた。学者のハナが体系を割り出し、あと二人の犠牲者が出て、その座標と死亡する時間(金曜日の日没)も突き止めた。海外のヴェネチア(イタリア)の刑事がいる場所と、主人公たちのコペンハーゲン(デンマーク)だった。それぞれ、情報を元に、それぞれの場所に現れそうな善人を探し、殺人事件を止めようとする。そんな時に主人公達が国立病院で善人を探し続けて、善人のフリをした悪人ばかり、偽善者ばかりで弱音を吐いたシーンが引用箇所だ。「善人」と名高い人物たちの悪臭漂いそうなヘドが出そうな偽善者丸出し状態に辟易したわけだ。
このように、世界には「善人」として有名な者達が偽善でしかないという例ばかりが溢れている。
「世界で名高い善人を探せば、普通、偽善者や善人のフリをした悪人にしか行き当たらない」のだ。
この『ラスト・グッドマン』の犯人は、結局人間じゃなく、『現象』とも言うべき『自然の法則』に近い何かの法則により、善人が殺されていたという結果だった。
最終的に、35番目はヴェネチアの刑事が死亡、36番目の善人は主人公という事実が判明。どんなに座標を離れようとしても現象が、『自然の法則』のようなものが、主人公を座標地点国立病院まで引き戻す(事故に遭わさせられ身動きが取れない事態に陥る。しかも見知らぬ子供を助けたことが原因で巻き込まれた)。もはや逃れる手はないと諦めかけた矢先、特徴的な背中の火傷という情報により、過去、第二次世界大戦中西暦1943年にも同じ火傷例があるという記録を見つけた主人公は、36という最後の数字を持つ男が助かったことを知る。
なんと、唯一の方法は「悪いことをする」しかないというのだ。善人じゃなくなればいい。
それは、誰かを犠牲にしても、自分の命と世界を救うという究極の選択だった。
これはあまりにも酷い究極の2択。
善人を貫けば、自分は死に、世界が滅びる。
悪人になれば、自分と世界が救われるが、誰かを犠牲にしなければならない。
とても選べない。どちらも結局何かを犠牲にしなくてはならない。
自分だけの命ならまだしも、自分の命を犠牲にしたら、世界全体も犠牲にしなくてはならない。
絶対に答えは出ない。正解がない究極の選択だ。
袋小路であり、理不尽すぎる。
しかし、これこそが、エゴが作った世界の正体であり、限界なのだと思った。
タイムリミットが西暦2009年12月25日:金曜日の日没だったという所がかなり象徴的だ。
【人間レベル】概念の限界、エゴが作った世界全体の限界だったのだ。
永久に正解できない究極の選択。エゴが作った世界だからこそだ。
この作品が『ラスト・グッドマン』というタイトルなのも実に象徴的だ。
『最後の善人』―人間とは、最後の最後の究極の選択で、善人として存続することができない、という象徴だ。
だからこそ、西暦2009年で【人間レベル】概念が終わったのだ。エゴの限界だったのだ。
世界の36人の善人を殺して回った『自然の法則』のようなものとは、まさにエゴそのものだ。『核兵器禁止条約』採択が世界で行われるような世界―要するに善人が邪魔だった段階のエゴの方向性を表す。くしくも、この『核兵器禁止条約』採択がなされた西暦2017年7月7日:金曜日を前後してこの本を読まされたのは偶然じゃない。
前回の善人騒動が西暦1943年の第二次世界大戦中だというのも偶然じゃない。
これで戦争をしたくてたまらなかったエゴの段階に、戦争を正当化する望みが失われたわけだ。これを起点に、エゴは戦争を正当化するならば、時代が違う、世界時代が違うという事実を徹底的に突きつけられるだろう。
戦争まみれの世界段階は否定されなければならなくなったわけだ。
スピリチュアル概念レベルならば有名な臨死体験のエリザベス・キューブラー・ロスが名前だけ物語に出てきたのも象徴的だ。スピリチュアル概念段階の世界段階の表れということだろう。
因みに、エリザベス・キューブラー・ロスは目指す方向が違いすぎて間接的にスピリチュアル本で読んだだけだ。間接的に知ればいいだけの内容で、本質的な方向性じゃない。エゴがそらす目的のエンターテイメント的惹き付け要素が強すぎて、名前を言われれば思い出すレベルに無意味な概念レベルだ。さらっと触れればいいレベル。
そのスピリチュアル概念段階の世界が、戦争を正当化したい概念段階の世界のエゴ段階に命を狙われたという所だろう。この個体段階までは及ばない段階同士で終わっていたのだと推察できる。
そして、同時に、エリザベス・キューブラー・ロスレベルのスピリチュアル概念段階レベルで、善人が限界に陥るのだろう。
エゴが作った全て、知覚ある世界の中で、人間は、あらゆる個体に完全な善人など不可能。何故なら、混沌である、排他的利己主義の根源であるエゴが作ったから。
故に善人至上主義段階概念レベルは終わり、【異世界】の概念レベルは次の段階へ進む。
物語にあるように、『自然の法則』のようなものが、善人たちの命を狙った。要するに、『自然の法則』は世界を動かす力や法則は善じゃない―と断定できるレベルにはまだ入らないだろうが、世界の作り手エゴが世界を支配するのだから、世界の全ての事象を動かすのはエゴだという結論に最終的に達する。それまでに何段階ものエゴの誤魔化しを経て。
その事実を【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が突き付けるわけだ。
エゴがタイミング狙うために動かす北隣【近藤】(仮)によるタイミング狙いが人外妖怪レベルになりすぎて執拗壮絶状態にあり、平日にチャリ・トリックも酷いが、別の日にツッコミしようか。
西暦2017年段階概念:佐藤篤代
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12238000891.html
西暦2017年後半
(1)【A・Course・in・Miracles】人間の基本欠落特別性異世界
(2)【A・Course・in・Miracles】無責任政策の特別性異世界
(3)【A・Course・in・Miracles】財政危機の元凶特別性異世界
(4)【A・Course・in・Miracles】基礎構築不可能特別性の自壊
(5)【A・Course・in・Miracles】異常気象元凶の特別性異世界
(6)【A・Course・in・Miracles】魔法気象特別性異世界の弊害
(7)【A・Course・in・Miracles】 自然生態系破壊元特別性世界
(8)【A・Course・in・Miracles】僕富論特別性異世界の致命傷
昨日、西暦2017年7月9日:日曜日
西暦2017年段階概念:佐藤篤代
後半(7)【A・Course・in・Miracles】 自然生態系破壊元特別性世界
後半(8)【A・Course・in・Miracles】僕富論特別性異世界の致命傷
をAmebaブログのみ投稿。以下はサブタイトル
概念:佐藤篤代/西暦2017年後半(7)
西暦2017年7月9日:日曜日
前日Amebaブログのみ投稿
後半(7)
【『A・Course・in・Miracles』
自然生態系破壊元特別性世界】
①【A・Course・in・Miracles】原文引用+前置き
②『100年間で気温数℃といった変化は、地球の歴史からするときわめて急激であり、このスピードが、生態系が応答できない状況を作り出しています』書籍引用。異常気象、地球温暖化、そしてあらゆる人的原因による生態系破壊は深刻だ。いずれ言及することになるだろうが、公害による生態系破壊は、過去から現在に至るまで、生態系にも人間にも多大な悪影響を及ぼしてきている。生態系の一部で急激な変化が生じたり、破壊されたりすれば、生態系全体に影響が行く。生態系はバランスで保たれている。一部が破壊されれば、その破壊はドミノ式に連鎖しかねない。何か一部を無理矢理ねじ曲げたりして変えれば、他の関係する全てに大なり小なり影響がいく。自然な流れをねじ曲げればヒズミが生じ、そのねじ曲げ度が甚だしい程に、関係する全てに悪影響が行き、度を越せば全体の破綻へ向かわせる。エゴがより初期に作った【異世界】はその法則を全く知らないか理解していないのでやりたい放題に気象を作り出す。ご都合主義に世界を作ればどうなるか、【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用はこの領域に照らし合わして、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばどんな弊害をもたらすかを突き付ける
概念:佐藤篤代/西暦2017年後半(8)
西暦2017年7月9日:日曜日
前日Amebaブログのみ投稿
後半(8)
【『A・Course・in・Miracles』
僕富論特別性異世界の致命傷】
①【A・Course・in・Miracles】原文引用+前置き
②『金融危機がすさまじい勢いでグローバル経済を席巻して行く中で、誰もが「自分さえ良ければ」だけを考えていたら、お互いにお互いの首を絞めながら集団的ショック死に突入して行くことになる。そのことを実感する中での会合だったから、この手の集まりにしては珍しく、危機意識の共有度が高い印象が残った』書籍引用。誰もが他を踏み躙っても自分の利益ばかり追求するなんてことをやっていたら、世界が現実ならば世界は滅亡しかない。【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用はこの領域に照らし合わして、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばどんなマイナスをもたらすかを突き付ける
エゴに作られた最後の世界の主人公:本物:佐藤篤代が、前々に作られた全主人公の特別性の世界に呪縛された『1つの自己※』へエゴの欺きの実態証拠を提示し、全特別性の世界を終わらせる為に書いてる
※【A・Course・in・Miracles】の意味とは違う。(((((゜゜;)
西暦2017年7月10日: 月曜日
西暦2017年(年号:平成29年)
酉(とり)年現在
【佐藤篤代について】
[blogで言ってる主旨]
この本物:佐藤篤代のブログは
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を矛盾なく徹底的に追究し、
【他が幻想であり、他がない】
と証明する、
『世界の起源を扱う』、
『人間レベルではない』、
【自分発信、自分受信】
の自分が知るために自分が自分に知らせる為のブログだ。
敵はいない。
味方もいない。
全部同じだからだ。
全てが同じエゴが作った幻想でしかないからだ。
本物:佐藤篤代は『エゴが作った幻想』という見方でしか何も見ないから、敵も味方もいない。
この『全てはエゴが作った幻想』という視点でしか『全部同じ』としては見ることはできない。
[本物:佐藤篤代がブログで言う核]
【A・Course・in・Miracles】の核心
・知覚ある世界全てはエゴが作った幻想
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。
本物:佐藤篤代はこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。
矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。
『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。
[佐藤篤代]
【A・Course・in・Miracles】管理者で世界で最も【A・Course・in・Miracles】の意味を理解している筈のKenneth・Wapkickすらも、手紙のやり取り等から、歪みと特別性の保護しか教えていなかったと西暦2012年に判明している。
また【A・Course・in・Miracles】自体も本という型だけに完全な真実を表現できる筈がないとその頃までには気づいた。
その他の経験も含め、真実は他者とは絶対に分かち合えないと理解した。
だからこそ、特別性の保護というエゴの目的しかそこにはなく、無駄どころかエゴの目的通りになると知っているので、あらゆる個々の存在と真実を分かち合うという目的からコミュニケーションを取ることは一切しない。
真実はあらゆる個々の存在と分かち合うのではなく、真実(知ってきた全て)を提示することで、エゴとは正反対の作用【終わらせる為に作用する何か】の【異世界】間の『漏れ作用』により、エゴが作った全ての領域に拡大されると考えている。
エゴはそれで世界に矛盾が生じるので、漏れて隠せない要素を採り入れながら世界を作り直さなくてはならない。それが真実が拡大される再利用システムだと考える。
詳しくは西暦2015年段階の概念に書いてある。
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2017年)
佐藤篤代は西暦2017年1月17日(火曜日)で41才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
パソコン持ってなく、自分用スマートフォンでブログ書いてる。完全ブログ等インターネット使用のもので通話他はやらない。だから西暦2014年位からは部屋からも持ち出さない。祖母の携帯電話を借りていたのはXPERIAの機種変更まで。西暦2015年12月から3つ目スマートフォンAQUOS。
本物:佐藤篤代は43才になったら、ピンクと可愛い系(フリルやリボンやハートや星等マーク含め)や短いスカートやショートパンツ系をやめる。
現在の髪型をガラリと変え茶髪もやめる。前髪はなくし、髪色は黒。 現在の髪型(おかっぱ、前髪パッツン、茶髪 )は35才(西暦2011年夏の終わり)から継続中。
暖色系は極力やめ寒色系を主にする(白アイボリー系は多少やる)。ババアはババアらしくする。若づくりやらない。
西暦2007年12月から西暦2008年秋までが第1次インターネットblog活動。西暦2012年1月17日から現在に至るまで第2次インターネットblog活動。それ以外何もない。
インターネット上のブログやそれに似た全てのシステムにおける本物:佐藤篤代の活動はこれ以外に人生で一切ない。
西暦2014年段階の佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/18717650/23
(1)『A・Course・in・Miracles』領域を超えた内容
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970066806.html
(2)自分発信・自分受信
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970068665.html
(3)特別性を完全に棄てる
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970070077.html
(4)他は無い・他は幻想
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970071517.html
(5)ロボット概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970072646.html
(6)偽者概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970074185.html
(7)完全な終わり
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970077106.html
(8)芋づる式漏れ・芋づる式カバー
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970850551.html
※佐藤篤代のブログは西暦2017年1月現在4つだが、 全体的に不当投稿禁止や色々制限や妨害が多く、同じ本文内容を投稿するが型が異なる。リンクのみのブログもある。全然無理な場合を除いては、本文はできる限り全部投稿(コメントまで入れる場合もあり)。
モバゲーは不当投稿禁止が多く、文字制限で小分けにせざるを得ず、全文投稿できない場合が多い為、他のblogと型が異なり、省略する事もある。




Ameba版佐藤篤代の現段階の概念
(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
(西暦2012年~西暦2016年前半)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12179485374.html
(西暦2015年途中~西暦2016年現在)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12179482824.html
西暦2012年段階の佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/18819954/23
西暦2014年段階の佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/18717650/23
西暦2015年段階の佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12111785865.html
西暦2016年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115170669.html
A Course in Miracles;世界は幻想という意味/2013.12.31佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html
西暦2013.7.19(金)佐藤篤代が見てきた心理学や精神医学
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11575889723.html
西暦2017年版プロフィール
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12233581525.html
43才になったらやらない一覧:佐藤篤代/西暦2014年1月29日(水)
Simplog
http://simplog.jp/comment/11771884/23
Ameba
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11760416318.html
西暦2012年版日記(完)
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/651170663
西暦2013年版日記
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11721219519.html
西暦2014年版日記
GREE版
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/760018337
Simplog版
http://simplog.jp/comment/19296060/23
西暦2015年版日記
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12134820695.html
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/764158627
Ameba版
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
【但し書き】
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html
メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません。
全て別人へのコメントにしかなっていません。
なされる全てが【異世界レベル】の【主人公(偽者)用コメント】でインチキだと判明していますので、「現実の他者」に対する対応は一切しません。
容赦なくツッコミします。そのコメント等の目的、大元を崩す為に容赦ないツッコミをします。
【リブログ】は機能開始時から禁止しており、元から出来ないように設定してあります。これは似たようなあらゆる機能によるシェアを禁じるという意味です。
あらゆる一般的な内容、あらゆる概念、例外なくやり取りは一切致しません。
全て場違いだから他でやって下さい。
【異世界】の取り繕いの証拠を突きつけるツッコミしかしません。↓
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115515187.html
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あるいは、直ちにこのブログから立ち去って下さい。
西暦2017年7月
佐藤篤代
(西暦2017年7月10日:月曜日現在)
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