西暦2016年12月16日:金曜日の佐藤篤代
Ameba前日
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12228832617.html
【当日・佐藤篤代】
今日、西暦2016年12月16日:金曜日(平日)
【栃木県宇都宮市】初冬;午前は(ここまで)日の出AM6:46/日没PM16:26
[金曜ドラマ]
未確認
前日リンク
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12229098747.html
【前日・佐藤篤代】
西暦2016年12月15日:木曜日(平日)1日家にいた。
【栃木県宇都宮市】初冬:朝、霜。1日快晴
最高気温:8.7度/
最低気温:氷点下(マイナス)1.8度
平年最高気温:10.6度/
平年最低気温:氷点下(マイナス)0.3度
日の出AM6:45/日没PM16:26
[木曜ドラマ]
『season16:科捜研の女』8話
『第4シリーズ:ドクターX』10話
【最終回】『シェフ~三ツ星の給食~』10話
前日:西暦2016年12月15日:木曜日
東証日経平均株価:19273円79銭
(20円18銭高↑)壮絶アホ【異世界】
円相場:117円62銭
~117円66銭
(2円64銭円安↓:対ドル)
極大アホ数字
狂乱魔法数字がつづく。
さすがにトランプによる数字の異常さに気づく領域は沢山あるから、時々妥協見え見え。バカみたいにハリボテ魔法数字をゴリ押しして取り繕えると浅はかすぎる致命的誤判断しちゃうのは、エゴが初期に作った領域のみだからね。初期以外はトランプを大統領にさせない為に尽力の限りを尽くしてきたんだから、判れよ初期の領域の段階。ハリボテ魔法数字がヤバイこと位も後々の沢山の領域で判明しているんだよ。いくらなんでもやりすぎ魔法。どこかの時点に数字を合わせるために躍起に円安株高を狙いたい【異世界】が必死に上げ下げしたい最中の異常数字。
インチキ臭い非現実的なこの数字は【異世界】の必死のあり得ない『トランプ大統領』関連取り繕い。
【A・Course・in・Miracles】で言う『知覚ある世界の全てはエゴが作った幻想』という主要概念。仏教で言う意味に近い幻想。
新着では絶対にブログを見出せないように気を付けて投稿してるし、氏名などの詳細検索でなければ直ぐには見出せない。用語検索でも相当しらみつぶしに相当日数かけないと辿り着けない。そんな偶然での到達不可能なブログにやって来れる理由はなんだ?インチキだからだろ。物理的にこのブログに到達するのは不可能なんだよ。
『引き寄せ』はエゴの意図だから。言い訳にしかならない。大体、概念内容がかけ離れすぎていて、『引き寄せ』がインチキだという証拠にしかならない。
Amebaアクセス数400越えはもう異常過ぎて見過ごせないレベルだから。200でも普通なら多すぎなんだから。
西暦2016年12月15日:木曜日のアクセス数482とかふざけてる。
西暦2016年12月:第1週の情報提示:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12226793526.html
西暦2016年11月:第5週の情報提示:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12225840588.html
西暦2016年11月:第4週の情報提示:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12224006591.html
【栃木県宇都宮市】気象庁調べ
12月の平年平均気温
http://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/view/nml_sfc_d.php?prec_no=41&block_no=47615&year=&month=12&day=&view=p1
【栃木県宇都宮市】気象庁調べ
1年間の毎月の平年平均気温
http://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/view/nml_sfc_ym.php?prec_no=41&block_no=47615&year=&month=&day=&view=
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例1
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12193782821.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例2
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12202464437.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例3
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12209504945.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例4
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12213696386.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例5
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12215859842.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115515187.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達5(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12202013981.html
『ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達』一覧244→異常にも4517越え
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12229074724.html
【異世界の低レベル概念関連づけいいね】
(27) ―4515
http://s.ameblo.jp/universalacim/iine_entry-12114073474.html
「ゲーム」で子供を東大に行かせた父★峻
今までにない!「ゲーム」で子供の学力を3か月で37から54まで上げた新しい勉強法とは!?
↑【但書】を踏み躙り他者を踏み躙る、嗜虐的、排他的利己主義の間接的関連づけ。完全に物質主義者レベルの【異世界】。
ここまで執拗だと、【異世界】の受験生を孫か子に持つ主人公とその世界と高学歴志向世界を完全崩壊させる為に全力を尽くす決意が固まるわ。徹底的に叩き崩す為に貴重な時間をタップリ割いて取り組む決意が壮絶に固まった。その位の喧嘩売り状態だと知り、覚悟しとくんだな。ここまで執拗じゃなけりゃ歯牙にもかけなかった分野だと思い知る時点が必ず来る。高学歴は概念レベルに全く関係ない。高学歴志向の世界はより初期の原始的世界。何故なら高学歴はみてくれ外見重視のハリボテ外側大事思考だからだ。「中身よりも外側重視志向」は概念レベルがより原始的なんだよ。この領域では一般人でも『高学歴=中身よりハリボテ外見重視志向』だと判るわな。だから高学歴に拘るこいつの領域が低俗に見えて仕方ないからな。
高学歴志向は頭が固いし、凝り固まったプライドが邪魔をして、なかなか考え方や生き方を変えられない。しかも偏見でカチカチ思考。大人になると、致命的に育つ過程で周囲から植え付けられた考え方に縛られ信念レベルに達し、もう考え方、生き方は変えられない。ガタガタに人生に失敗しない限りは生き方は変えられない位に凝り固まる。1番柔軟性に著しく欠ける型。
前にも多々書いてるが、だからこそ、考え方が信念レベルに達していない柔軟な心の内、子供時代に、他者尊重を基盤とする心や成功法則のような『法則』を知り、周囲がどんなに凝り固まった縛り付ける信念の主達だろうが『周囲が残酷で理不尽でも生きていける方法』に触れられるように、この本物:佐藤篤代は【人間レベル】時代に絵本や児童文学作家になろうとしてたんだからね。自分が大変な子供時代だったから解る。周囲に法則や方法を本当に教えてくれる大人なんか現れない、逆に自分を踏み躙る大人ばかりで、自分で模索しなくては生きられない子供が殆どだから、1番子供時代に法則を知り、『生きていける方法』に触れられれば最善だと。人間の幸せに必要なのは高学歴なんかじゃないんだよ。大概の大人は信念でカチカチに凝り固まってる。だから柔軟な子供に焦点を合わせたんだよ。精神科医やカウンセラーなんか、だから他者のために大したことできないと判ってたから、生き方が凝り固まり変われなくなり手遅れになる前、心が病む前の段階の子供時代に焦点を合わせたんだよ。だからあらゆる治癒者は利害に走りやすい。利害なしに、利他の心で、本当に他者のために自分に何が出来るか真剣に考えれば、誰もが最終的に辿り着く答えだ。根本的な解決を模索すれば、問題が初期に発生する原因地点時代に答えが側にあるのが最善だと解る。子供時代にな。これが【人間レベル】時代の目指す方向だった。で、これを盗まれまくった。
そして、だから高学歴志向なんか心が凝り固まり病む原始性しかないって言ってんの。高学歴志向は排他性利己主義が酷い理由。柔軟性が欠落しすぎて、他者の気持ちなど想像もできないから踏み躙る。だから高学歴志向のヤツなんか避けて通りたい位なんだけど?
より初期の原始的世界で、エゴは多々子供をスケープゴートにして作り、各主人公が特別性を死守するには不都合なマイナス要素を子供(子供か孫か)に押し付けてきた。
エゴはまず、結果を作り出す。
子供が親を煩わせたり、他者に迷惑をかけたり、非行に走ったりする結果を。
しかし、その段階のエゴにはまだ「原因なくして結果はあり得ない」とご都合主義の取り繕いが成立不可能となるツッコミがなされるとは判らなかった。
そのご都合主義を崩す為にツッコミをさせるのは【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用だ。
その作用が何かが判らない段階のエゴは過信して、原因のない結果を作り放題に作った。エゴが「原因」を作り出したのは、『結果には原因が必須』だと隠せなくなってからだ。そこから言い訳の為に都合がよい「原因」を次々に作り出し、その原因言い訳が次々に通用しなくなり他の原因を作り…というのを繰り返してきた。大体、後の世界から漏れた原因レベルに合わせざるを得なくなったんだと思うがな。最終的にエゴの目的という根本的な原因が発覚するまで、ね。
そうして、エゴはまず、マイナスを子供等に押し付けることにより各主人公の特別性を保護しようとした。
【終わらせる為に作用する何か】は、エゴの欺き全てを露にさせて無効化させて、エゴが作った全て、知覚ある世界の全てを終わらせる為に作用する。エゴの最大の欺きの手段は、特別性の誘引だ。
その最大の欺きの手段が、世界の主人公による特別性の誘引だ。
故に、【終わらせる為に作用する何か】の作用は、全ての主人公の、そして全ての特別性を終わらせる為に作用する。
それはどういうことか?
―エゴが主人公の特別性を死守する為の全ての手段を終わらせることだ。主人公が特別性を誘引可能な手段を全て終わらせる。
だからこそ、主人公の特別性誘引死守の為に子供にマイナス要素が押し付けられるならば、子供にマイナスの要素を押し付けて取り繕えなくさせるわけだ。
更に、主人公の特別性誘引死守の為にマイナス要素を押し付けられる、全てのスケープゴートを糾弾する手段や言い訳や取り繕いを無効にさせる。
だからこその法則だ。
エゴは結果のみを作り、『その人間自体が原因』としてスケープゴートの悪者を作り続けた。
だからこその心の法則、自然の法則だ。だからこその黄金率―「自分が蒔いた種の性質の刈り取ることになる。だから自分がこうして欲しいと思うことを他者にしなさい」だ。
だから、成功法則からは他者に自分がやられて嫌なことはやらないのが基本。
そして、だからこそ、心の法則により、子供は周囲の理不尽な生き方の縛り付けで抑圧され自然な心のまま成長できないから心を病むという原因と結果の法則の一部が突きつけられる。周囲の大人たちの抑圧による二次的原因がなければ、子供は迷惑をかけたり、非行に走ったりしないという法則の事実を突きつけられる。先天的というのは完全にエゴの言い訳だというわけだ。
心の法則、自然の法則により、「子供のせい、子供の責任」にしてマイナスを押し付けたい、被害者となることで責任逃れをしたい主人公の言い訳は正当化できず、特別性の誘引は無効化される。
実際作られたレベルにおいて、「大人である主人公の特別性誘引死守」が原因で「子供が悪い」とされてきた訳だから、原因レベルはともかく、原因の対象は一致している訳だ。
「親が可哀想」という言葉(【狂乱の近藤】がミニ声に多々言わせているが)は、心の法則、自然の法則の完全なる無知状態を表すわけだ。同時に、他者を踏み躙ることが正当化されている【異世界】の表れという証拠だ。他者の踏み躙りの正当化で作られるスケープゴート糾弾が正当化されている証だ。
このように、エゴは主人公の特別性の誘引を死守する為に、世界にスケープゴート用としてマイナスを作り出してしまったわけだ。その最初の時点からエゴがスケープゴート用として世界に作ったマイナスが循環して、後の世界から、最初に『後々にエゴが作った【異世界】の要素』が漏れた世界で、エゴが取り繕いの為に不都合なマイナス要素をスケープゴートに押し付けて作った。
致命的なマイナス循環の始まり。
エゴは自ら作ったマイナスをもて余す始まり。
エゴは世界にマイナスを作った時点で、エゴ自体が作ったマイナスの扱いに最後まで困窮する嵌めに陥ったということだ。
何故、世界が、この領域が『限界の法則』に支配されているのか、だ。前々に書いているが、このように、エゴがスケープゴート用としてマイナスを作ったからだ。
エゴがスケープゴート用に作った人間達がもし現実ならば、マイナス要素に苛まれ取り囲まれる法則がある筈だ。そして『人間』という同じカテゴリーにあるならば、同じ法則に支配されている筈だ。
世界が現実ならば、一方の人間と他方の人間が全く違う法則下にあるなどあり得ない。それでは無秩序で、違う生き物である筈で、滅茶滅茶な混沌にの中に世界が在るということになる。
そんな秩序の欠片もない世界など、インチキ以外のなにものでもないし、異常な魔法の不公平極まりない、混沌の地獄だ。何の魅力があるのか?
まあ、それ以前に、エゴは世界に法則があるとしなくてはならない自体に陥ったからこそ、混沌の世界ではなく秩序ある法則に支配された世界だと作らざるを得なくなったのだろうが。大方、「この領域が『自然の法則』に支配されている」という事実が漏れてそれが魅力だったから最初にやりつくしたせいで、後から打ち消せなくなったに違いないが。
それ故にエゴは、エゴがスケープゴート用として作ったマイナス要素全てを、先天的という言い訳以外で、「原因と結果の法則」でどんどん説明できなくてはならなくなったわけだ。言い訳はどんどん化けの皮が剥がされていき、最終的に、エゴが何故世界にマイナス要素とスケープゴートを作ったのかという根源的な原因に到達しなくてはならなくなったわけだ。
主人公の特別性誘引死守というえげつない欺きの目的故の原因に。
エゴがスケープゴートを落とすためにやり尽くした全ての理不尽さ―それが必ず法則下で説明できなくてはならない。スケープゴートに奴隷のようにやらせてきた全てが世界の実質性であり実態だ。それを否定することは、世界の現実性を否定することだ。
だからこそ、魔法なくして、仕事も生活も楽にはさせることはできない苛酷さの実態という実質性による限界が生じたのだ。
世界が現実ならば、スケープゴートがやらなくてはならなかった苛酷な残酷な理不尽な不合理な全てが現実であり、そうなるには法則があり、人間誰もがその法則下にあるということになり、誰もがスケープゴートのようになる可能性が平等にあったということだ。そうでなければ世界は現実ではない。
そして、この領域はそれが最大限説明できなくてはならない世界だったからこそ、主人公が限界に陥り、世界の理不尽さに絶望し「その中で何とか生きていける方法」を模索し方法という方法をやり尽くした末に、知覚ある世界はエゴが作ったインチキだと実感して知ったのだ。
限界に陥り絶望しつくさなければ、方法という方法を模索できずやり尽くせない。そしてやり尽くした後でなければ、真実を知り受け入れることができない。
だから、「世界が現実ならばこうである筈だ」という限界版のこの領域に、エゴがより初期に作った魔法のご都合主義の各世界が表され、世界のインチキを各世界へ突き付ける最大の手段となれるのだろう。
人生がトントン拍子に進む楽な生き方には、魔法のご都合主義には何も解るわけがない。真実なんか視える筈がない。
絶望の極限を経験していない者が、心の底から真実を求め模索し答えを探し求める筈がない。全てにおける根本的な完全な解決を探し求めやり尽くせる筈がない。その極限の先が視える筈がない。
問題に苛まれて直面し、方法という方法をやり尽くした奴にしか、その方法が本当に実際的で根本的な解決をもたらすかなど解る筈がないだろうが。
「絶望の果てに、血が滲むような、完全な根本的な答えの渇望なくして、真実なんか知れると思うなよ?たる~く楽~に生きたがるご都合主義の世界の主人公達」―ってことを突き付けられてそのぬるい甘さをツッコミされてるんだと判りなよ、エゴ。
「何で『ぬるま湯に浸かりながら、真実を見出せましたーっ!』て出来るわけあるんだ、この実質性欠落の【異世界】が」ってツッコミされてるんだよ、エゴ。【終わらせる為に作用する何か】の作用にねっ(o・ω・)ノ))
テヘペロっ(・ε・ )無論わざとだよ、これ。
エゴは、この個体をスケープゴートとして世界を作り、この個体が生きていけない限界を幾つも幾つも星の数ほど世界に作り続けてきた。だから、スケープゴートの世界が現実ならば、世界は生きていける筈がない限界の世界の法則で支配されているとなった。世界を限界に陥れたのは、エゴ自体。エゴがこの個体、スケープゴートが生きていけない限界の世界を作ったからだけ。
本当に因果応報だな。
エゴに作られた最後の偽者:本物:佐藤篤代が、全偽者用の領域を見せられてる『1つの自己※』へ向けて知らせる手段として全ての偽者を終わらせる為に書いてる
※【A・Course・in・Miracles】の意味とは違う。(・ε・` )
西暦2016年12月16日: 金曜日
西暦2016年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115170669.html
西暦2016年前半
(31)【A Course in Miracles】因果の結果を受け取る特別性
(32)【A Course in Miracles】肯定法の巧妙な悪用の特別性
(33)【A Course in Miracles】信用破綻へと自滅する特別性
(34)【A Course in Miracles】低レベルへ堕とされた特別性
(35)【A Course in Miracles】特別性で操った結果の末路
(36)【A Course in Miracles】ハリボテの特別性の限界
(37)【A Course in Miracles】自分ルールの正当化の特別性
(38)【A Course in Miracles】自己中心的特別性の崩壊
(39)【A Course in Miracles】天使の姿で欺く特別性の正体
(40)【A Course in Miracles】不正の合法の正当化の特別性
(41)【A Course in Miracles】陥れれば自ら堕ちる特別性
(42)【A Course in Miracles】堕ちた偶像を死守する特別性
(43)【A Course in Miracles】空中楼閣の特別性の末路
(44)【A Course in Miracles】倫理が欠如した特別性の世界
(45)【A Course in Miracles】世界構造が違う特別性の結末
西暦2016年後半
(1)【A Course in Miracles】特別性の無法領域と外的法則
(2)【A Course in Miracles】排他的思考の特別性の大誤算
(3)【A Course in Miracles】蒔いた種を刈り取る特別性
(4)【A Course in Miracles】黒を白と言わせる特別性
(5)【A Course in Miracles】獣レベルの領域の特別性
(6)【A Course in Miracles】他を犠牲にして利する特別性
(7)【A Course in Miracles】無法地帯の特別性の異常影響
(8)【A Course in Miracles】原始的概念の領域の特別性
(9)【A Course in Miracles】無秩序・無法地帯の特別性
(10)【A Course in Miracles】他者否定・自己肯定の特別性
(11)【A Course in Miracles】倫理欠如の特別性の異常影響
(12)【A Course in Miracles】冠に縛られる特別性のヒズミ
(13)【A Course in Miracles】詭弁的悪政の特別性
(14)【A Course in Miracles】人間性欠落の特別性の領域
(15)【A Course in Miracles】仕掛けの報いを受取る特別性
(16)【A Course in Miracles】外観で欺き歪める特別性
(17)【A Course in Miracles】我欲を押し通す特別性の世界
(18)【A Course in Miracles】情報の歪みの正当化の特別性
(19)【A Course in Miracles】人間的理性欠落の特別性領域
(20)【A Course in Miracles】不正横行の倫理欠落の特別性
(21)【A Course in Miracles】怠惰な教師系の特別性の領域
(22)【A Course in Miracles】他を踏み躙る公的系特別性
(23)【A Course in Miracles】ごり押し楽園の特別性の狂乱
(24)【A Course in Miracles】思考麻痺に陥る楽園の特別性
(25)【A Course in Miracles】独善的な自由の楽園の特別性
(26)【A Course in Miracles】ご都合主義の特別性の末路
(27)【A Course in Miracles】嗜虐的快楽志向の特別性
(28)【A Course in Miracles】虚偽の正当化-公的特別性
(29)【A Course in Miracles】全基盤欠落の特別性の領域
(30)【A Course in Miracles】対比で露-特別性のハリボテ
(31)【A Course in Miracles】真実を否定し隠す特別性
(32)【A Course in Miracles】特別性死守:世界の作り直し
(33)【A Course in Miracles】混沌の元凶は楽園の特別性
(34)【A Course in Miracles】非現実的結果と帰す特別性
(35)【A Course in Miracles】搾取でしかない特別性の救い
(36)【A Course in Miracles】各特別性の領域の概念レベル
(37)【A Course in Miracles】公私混同の特別性の行末
(38)【A Course in Miracles】道徳的狂熱の教師系の特別性
(39)【A Course in Miracles】作り直しで発言一転の特別性
(40)【A Course in Miracles】人間定義から逸脱する特別性
(41)【A Course in Miracles】排他的差別思考の特別性
(42)【A Course in Miracles】放埒と混沌のゴリ押し特別性
(43)【A Course in Miracles】旧き独裁・専制的強権特別性
(44)【A Course in Miracles】負の遺産レガシーの特別性
(45)【A Course in Miracles】壊れたロボット化する特別性
(46)【A Course in Miracles】排他的利己主義の特別性世界
(47)【A Course in Miracles】各特別性世界構造のギャップ
(48)【A Course in Miracles】エゴ・ロボット露の特別性
(49)【A Course in Miracles】エゴの台本通りに動く特別性
(50)【A Course in Miracles】混同の理不尽で残酷な特別性
(51)【A Course in Miracles】『知』の冠の特別性の崩し方
(52)【A Course in Miracles】特別性初期の致命的ギャップ
(53)【A Course in Miracles】犯罪的タイミング特別性世界
(54)【A Course in Miracles】インチキ魔法の仕事の特別性
西暦2015年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12111785865.html
西暦2016年(年号:平成28年)
申(さる)年現在
【佐藤篤代について】
[blogで言ってる主旨]
この本物:佐藤篤代のブログは
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を矛盾なく徹底的に追究し、
【他が幻想であり、他がない】
と証明する、
『世界の起源を扱う』、
『人間レベルではない』、
【自分発信、自分受信】
の自分が知るために自分が自分に知らせる為のブログだ。
敵はいない。
味方もいない。
全部同じだからだ。
全てが同じエゴが作った幻想でしかないからだ。
本物:佐藤篤代は『エゴが作った幻想』という見方でしか何も見ないから、敵も味方もいない。
この『全てはエゴが作った幻想』という視点でしか『全部同じ』としては見ることはできない。
[本物:佐藤篤代がブログで言う核]
【A・Course・in・Miracles】の核心
・知覚ある世界全てはエゴが作った幻想
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。
本物:佐藤篤代はこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。
矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。
『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。
[佐藤篤代]
【A・Course・in・Miracles】管理者で世界で最も【A・Course・in・Miracles】の意味を理解している筈のKenneth・Wapkickすらも、手紙のやり取り等から、歪みと特別性の保護しか教えていなかったと西暦2012年に判明している。
また【A・Course・in・Miracles】自体も本という型だけに完全な真実を表現できる筈がないとその頃までには気づいた。
その他の経験も含め、真実は他者とは絶対に分かち合えないと理解した。
だからこそ、特別性の保護というエゴの目的しかそこにはなく、無駄どころかエゴの目的通りになると知っているので、あらゆる個々の存在と真実を分かち合うという目的からコミュニケーションを取ることは一切しない。
真実はあらゆる個々の存在と分かち合うのではなく、真実(知ってきた全て)を提示することで、エゴとは正反対の作用【終わらせる為に作用する何か】の【異世界】間の『漏れ作用』により、エゴが作った全ての領域に拡大されると考えている。
エゴはそれで世界に矛盾が生じるので、漏れて隠せない要素を採り入れながら世界を作り直さなくてはならない。それが真実が拡大される再利用システムだと考える。
詳しくは西暦2015年段階の概念に書いてある。
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2016年)
佐藤篤代は西暦2016年1月17日(日曜日)で40才
※(しばらく「土曜日」とされていた)
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
パソコン持ってなく、自分用スマートフォンでブログ書いてる。完全ブログ等インターネット使用のもので通話他はやらない。だから西暦2014年位からは部屋からも持ち出さない。祖母の携帯電話を借りていたのはXPERIAの機種変更まで。西暦2015年12月から3つ目スマートフォンAQUOS。
本物:佐藤篤代は43才になったら、ピンクと可愛い系(フリルやリボンやハートや星等マーク含め)や短いスカートやショートパンツ系をやめる。
現在の髪型をガラリと変え茶髪もやめる。前髪はなくし、髪色は黒。 現在の髪型(おかっぱ、前髪パッツン、茶髪 )は35才(西暦2011年夏の終わり)から継続中。
暖色系は極力やめ寒色系を主にする(白アイボリー系は多少やる)。ババアはババアらしくする。若づくりやらない。
西暦2007年12月から西暦2008年秋までが第1次インターネットblog活動。西暦2012年1月17日から現在に至るまで第2次インターネットblog活動。それ以外何もない。
インターネット上のブログやそれに似た全てのシステムにおける本物:佐藤篤代の活動はこれ以外に人生で一切ない。
西暦2014年段階の佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/18717650/23
(1)『A・Course・in・Miracles』領域を超えた内容
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970066806.html
(2)自分発信・自分受信
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970068665.html
(3)特別性を完全に棄てる
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970070077.html
(4)他は無い・他は幻想
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970071517.html
(5)ロボット概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970072646.html
(6)偽者概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970074185.html
(7)完全な終わり
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970077106.html
(8)芋づる式漏れ・芋づる式カバー
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970850551.html
※佐藤篤代のブログは西暦2016年1月現在5つだが、 全体的に不当投稿禁止や色々制限や妨害が多く、同じ本文内容を投稿するが型が異なる。リンクのみのブログもある。全然無理な場合を除いては、本文はできる限り全部投稿(コメントまで入れる場合もあり)。
モバゲーは不当投稿禁止が多く、文字制限で小分けにせざるを得ず、全文投稿できない場合が多い為、他のblogと型が異なり、省略する事もある。




Ameba版佐藤篤代の現段階の概念
(リンクまとめ)
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(西暦2012年~西暦2016年前半)
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Ameba版
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A Course in Miracles;世界は幻想という意味/2013.12.31佐藤篤代
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西暦2013.7.19(金)佐藤篤代が見てきた心理学や精神医学
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西暦2016年版プロフィール
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43才になったらやらない一覧:佐藤篤代/西暦2014年1月29日(水)
Simplog
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Ameba
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西暦2012年版日記(完)
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/651170663
西暦2013年版日記
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11721219519.html
西暦2014年版日記
GREE版
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/760018337
Simplog版
http://simplog.jp/comment/19296060/23
西暦2015年版日記
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12134820695.html
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/764158627
Ameba版
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
【但し書き】
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html
メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません。
全て別人へのコメントにしかなっていません。
なされる全てが【異世界レベル】の【主人公(偽者)用コメント】でインチキだと判明していますので、「現実の他者」に対する対応は一切しません。
容赦なくツッコミします。そのコメント等の目的、大元を崩す為に容赦ないツッコミをします。
【リブログ】は機能開始時から禁止しており、元から出来ないように設定してあります。これは似たようなあらゆる機能によるシェアを禁じるという意味です。
あらゆる一般的な内容、あらゆる概念、例外なくやり取りは一切致しません。
全て場違いだから他でやって下さい。
【異世界】の取り繕いの証拠を突きつけるツッコミしかしません。↓
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115515187.html
※詳しくはコメント欄の
[但し書き]を必ずご覧下さい
あるいは、直ちにこのブログから立ち去って下さい。
西暦2016年12月
佐藤篤代
(西暦2016年12月16日:金曜日現在)
3つ目スマートフォンAQUOSから投稿
Ameba前日
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12228832617.html
【当日・佐藤篤代】
今日、西暦2016年12月16日:金曜日(平日)
【栃木県宇都宮市】初冬;午前は(ここまで)日の出AM6:46/日没PM16:26
[金曜ドラマ]
未確認
前日リンク
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12229098747.html
【前日・佐藤篤代】
西暦2016年12月15日:木曜日(平日)1日家にいた。
【栃木県宇都宮市】初冬:朝、霜。1日快晴
最高気温:8.7度/
最低気温:氷点下(マイナス)1.8度
平年最高気温:10.6度/
平年最低気温:氷点下(マイナス)0.3度
日の出AM6:45/日没PM16:26
[木曜ドラマ]
『season16:科捜研の女』8話
『第4シリーズ:ドクターX』10話
【最終回】『シェフ~三ツ星の給食~』10話
前日:西暦2016年12月15日:木曜日
東証日経平均株価:19273円79銭
(20円18銭高↑)壮絶アホ【異世界】
円相場:117円62銭
~117円66銭
(2円64銭円安↓:対ドル)
極大アホ数字
狂乱魔法数字がつづく。
さすがにトランプによる数字の異常さに気づく領域は沢山あるから、時々妥協見え見え。バカみたいにハリボテ魔法数字をゴリ押しして取り繕えると浅はかすぎる致命的誤判断しちゃうのは、エゴが初期に作った領域のみだからね。初期以外はトランプを大統領にさせない為に尽力の限りを尽くしてきたんだから、判れよ初期の領域の段階。ハリボテ魔法数字がヤバイこと位も後々の沢山の領域で判明しているんだよ。いくらなんでもやりすぎ魔法。どこかの時点に数字を合わせるために躍起に円安株高を狙いたい【異世界】が必死に上げ下げしたい最中の異常数字。
インチキ臭い非現実的なこの数字は【異世界】の必死のあり得ない『トランプ大統領』関連取り繕い。
【A・Course・in・Miracles】で言う『知覚ある世界の全てはエゴが作った幻想』という主要概念。仏教で言う意味に近い幻想。
新着では絶対にブログを見出せないように気を付けて投稿してるし、氏名などの詳細検索でなければ直ぐには見出せない。用語検索でも相当しらみつぶしに相当日数かけないと辿り着けない。そんな偶然での到達不可能なブログにやって来れる理由はなんだ?インチキだからだろ。物理的にこのブログに到達するのは不可能なんだよ。
『引き寄せ』はエゴの意図だから。言い訳にしかならない。大体、概念内容がかけ離れすぎていて、『引き寄せ』がインチキだという証拠にしかならない。
Amebaアクセス数400越えはもう異常過ぎて見過ごせないレベルだから。200でも普通なら多すぎなんだから。
西暦2016年12月15日:木曜日のアクセス数482とかふざけてる。
西暦2016年12月:第1週の情報提示:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12226793526.html
西暦2016年11月:第5週の情報提示:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12225840588.html
西暦2016年11月:第4週の情報提示:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12224006591.html
【栃木県宇都宮市】気象庁調べ
12月の平年平均気温
http://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/view/nml_sfc_d.php?prec_no=41&block_no=47615&year=&month=12&day=&view=p1
【栃木県宇都宮市】気象庁調べ
1年間の毎月の平年平均気温
http://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/view/nml_sfc_ym.php?prec_no=41&block_no=47615&year=&month=&day=&view=
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例1
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12193782821.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例2
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12202464437.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例3
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12209504945.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例4
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12213696386.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例5
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12215859842.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115515187.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達5(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12202013981.html
『ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達』一覧244→異常にも4517越え
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12229074724.html
【異世界の低レベル概念関連づけいいね】
(27) ―4515
http://s.ameblo.jp/universalacim/iine_entry-12114073474.html
「ゲーム」で子供を東大に行かせた父★峻
今までにない!「ゲーム」で子供の学力を3か月で37から54まで上げた新しい勉強法とは!?
↑【但書】を踏み躙り他者を踏み躙る、嗜虐的、排他的利己主義の間接的関連づけ。完全に物質主義者レベルの【異世界】。
ここまで執拗だと、【異世界】の受験生を孫か子に持つ主人公とその世界と高学歴志向世界を完全崩壊させる為に全力を尽くす決意が固まるわ。徹底的に叩き崩す為に貴重な時間をタップリ割いて取り組む決意が壮絶に固まった。その位の喧嘩売り状態だと知り、覚悟しとくんだな。ここまで執拗じゃなけりゃ歯牙にもかけなかった分野だと思い知る時点が必ず来る。高学歴は概念レベルに全く関係ない。高学歴志向の世界はより初期の原始的世界。何故なら高学歴はみてくれ外見重視のハリボテ外側大事思考だからだ。「中身よりも外側重視志向」は概念レベルがより原始的なんだよ。この領域では一般人でも『高学歴=中身よりハリボテ外見重視志向』だと判るわな。だから高学歴に拘るこいつの領域が低俗に見えて仕方ないからな。
高学歴志向は頭が固いし、凝り固まったプライドが邪魔をして、なかなか考え方や生き方を変えられない。しかも偏見でカチカチ思考。大人になると、致命的に育つ過程で周囲から植え付けられた考え方に縛られ信念レベルに達し、もう考え方、生き方は変えられない。ガタガタに人生に失敗しない限りは生き方は変えられない位に凝り固まる。1番柔軟性に著しく欠ける型。
前にも多々書いてるが、だからこそ、考え方が信念レベルに達していない柔軟な心の内、子供時代に、他者尊重を基盤とする心や成功法則のような『法則』を知り、周囲がどんなに凝り固まった縛り付ける信念の主達だろうが『周囲が残酷で理不尽でも生きていける方法』に触れられるように、この本物:佐藤篤代は【人間レベル】時代に絵本や児童文学作家になろうとしてたんだからね。自分が大変な子供時代だったから解る。周囲に法則や方法を本当に教えてくれる大人なんか現れない、逆に自分を踏み躙る大人ばかりで、自分で模索しなくては生きられない子供が殆どだから、1番子供時代に法則を知り、『生きていける方法』に触れられれば最善だと。人間の幸せに必要なのは高学歴なんかじゃないんだよ。大概の大人は信念でカチカチに凝り固まってる。だから柔軟な子供に焦点を合わせたんだよ。精神科医やカウンセラーなんか、だから他者のために大したことできないと判ってたから、生き方が凝り固まり変われなくなり手遅れになる前、心が病む前の段階の子供時代に焦点を合わせたんだよ。だからあらゆる治癒者は利害に走りやすい。利害なしに、利他の心で、本当に他者のために自分に何が出来るか真剣に考えれば、誰もが最終的に辿り着く答えだ。根本的な解決を模索すれば、問題が初期に発生する原因地点時代に答えが側にあるのが最善だと解る。子供時代にな。これが【人間レベル】時代の目指す方向だった。で、これを盗まれまくった。
そして、だから高学歴志向なんか心が凝り固まり病む原始性しかないって言ってんの。高学歴志向は排他性利己主義が酷い理由。柔軟性が欠落しすぎて、他者の気持ちなど想像もできないから踏み躙る。だから高学歴志向のヤツなんか避けて通りたい位なんだけど?
より初期の原始的世界で、エゴは多々子供をスケープゴートにして作り、各主人公が特別性を死守するには不都合なマイナス要素を子供(子供か孫か)に押し付けてきた。
エゴはまず、結果を作り出す。
子供が親を煩わせたり、他者に迷惑をかけたり、非行に走ったりする結果を。
しかし、その段階のエゴにはまだ「原因なくして結果はあり得ない」とご都合主義の取り繕いが成立不可能となるツッコミがなされるとは判らなかった。
そのご都合主義を崩す為にツッコミをさせるのは【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用だ。
その作用が何かが判らない段階のエゴは過信して、原因のない結果を作り放題に作った。エゴが「原因」を作り出したのは、『結果には原因が必須』だと隠せなくなってからだ。そこから言い訳の為に都合がよい「原因」を次々に作り出し、その原因言い訳が次々に通用しなくなり他の原因を作り…というのを繰り返してきた。大体、後の世界から漏れた原因レベルに合わせざるを得なくなったんだと思うがな。最終的にエゴの目的という根本的な原因が発覚するまで、ね。
そうして、エゴはまず、マイナスを子供等に押し付けることにより各主人公の特別性を保護しようとした。
【終わらせる為に作用する何か】は、エゴの欺き全てを露にさせて無効化させて、エゴが作った全て、知覚ある世界の全てを終わらせる為に作用する。エゴの最大の欺きの手段は、特別性の誘引だ。
その最大の欺きの手段が、世界の主人公による特別性の誘引だ。
故に、【終わらせる為に作用する何か】の作用は、全ての主人公の、そして全ての特別性を終わらせる為に作用する。
それはどういうことか?
―エゴが主人公の特別性を死守する為の全ての手段を終わらせることだ。主人公が特別性を誘引可能な手段を全て終わらせる。
だからこそ、主人公の特別性誘引死守の為に子供にマイナス要素が押し付けられるならば、子供にマイナスの要素を押し付けて取り繕えなくさせるわけだ。
更に、主人公の特別性誘引死守の為にマイナス要素を押し付けられる、全てのスケープゴートを糾弾する手段や言い訳や取り繕いを無効にさせる。
だからこその法則だ。
エゴは結果のみを作り、『その人間自体が原因』としてスケープゴートの悪者を作り続けた。
だからこその心の法則、自然の法則だ。だからこその黄金率―「自分が蒔いた種の性質の刈り取ることになる。だから自分がこうして欲しいと思うことを他者にしなさい」だ。
だから、成功法則からは他者に自分がやられて嫌なことはやらないのが基本。
そして、だからこそ、心の法則により、子供は周囲の理不尽な生き方の縛り付けで抑圧され自然な心のまま成長できないから心を病むという原因と結果の法則の一部が突きつけられる。周囲の大人たちの抑圧による二次的原因がなければ、子供は迷惑をかけたり、非行に走ったりしないという法則の事実を突きつけられる。先天的というのは完全にエゴの言い訳だというわけだ。
心の法則、自然の法則により、「子供のせい、子供の責任」にしてマイナスを押し付けたい、被害者となることで責任逃れをしたい主人公の言い訳は正当化できず、特別性の誘引は無効化される。
実際作られたレベルにおいて、「大人である主人公の特別性誘引死守」が原因で「子供が悪い」とされてきた訳だから、原因レベルはともかく、原因の対象は一致している訳だ。
「親が可哀想」という言葉(【狂乱の近藤】がミニ声に多々言わせているが)は、心の法則、自然の法則の完全なる無知状態を表すわけだ。同時に、他者を踏み躙ることが正当化されている【異世界】の表れという証拠だ。他者の踏み躙りの正当化で作られるスケープゴート糾弾が正当化されている証だ。
このように、エゴは主人公の特別性の誘引を死守する為に、世界にスケープゴート用としてマイナスを作り出してしまったわけだ。その最初の時点からエゴがスケープゴート用として世界に作ったマイナスが循環して、後の世界から、最初に『後々にエゴが作った【異世界】の要素』が漏れた世界で、エゴが取り繕いの為に不都合なマイナス要素をスケープゴートに押し付けて作った。
致命的なマイナス循環の始まり。
エゴは自ら作ったマイナスをもて余す始まり。
エゴは世界にマイナスを作った時点で、エゴ自体が作ったマイナスの扱いに最後まで困窮する嵌めに陥ったということだ。
何故、世界が、この領域が『限界の法則』に支配されているのか、だ。前々に書いているが、このように、エゴがスケープゴート用としてマイナスを作ったからだ。
エゴがスケープゴート用に作った人間達がもし現実ならば、マイナス要素に苛まれ取り囲まれる法則がある筈だ。そして『人間』という同じカテゴリーにあるならば、同じ法則に支配されている筈だ。
世界が現実ならば、一方の人間と他方の人間が全く違う法則下にあるなどあり得ない。それでは無秩序で、違う生き物である筈で、滅茶滅茶な混沌にの中に世界が在るということになる。
そんな秩序の欠片もない世界など、インチキ以外のなにものでもないし、異常な魔法の不公平極まりない、混沌の地獄だ。何の魅力があるのか?
まあ、それ以前に、エゴは世界に法則があるとしなくてはならない自体に陥ったからこそ、混沌の世界ではなく秩序ある法則に支配された世界だと作らざるを得なくなったのだろうが。大方、「この領域が『自然の法則』に支配されている」という事実が漏れてそれが魅力だったから最初にやりつくしたせいで、後から打ち消せなくなったに違いないが。
それ故にエゴは、エゴがスケープゴート用として作ったマイナス要素全てを、先天的という言い訳以外で、「原因と結果の法則」でどんどん説明できなくてはならなくなったわけだ。言い訳はどんどん化けの皮が剥がされていき、最終的に、エゴが何故世界にマイナス要素とスケープゴートを作ったのかという根源的な原因に到達しなくてはならなくなったわけだ。
主人公の特別性誘引死守というえげつない欺きの目的故の原因に。
エゴがスケープゴートを落とすためにやり尽くした全ての理不尽さ―それが必ず法則下で説明できなくてはならない。スケープゴートに奴隷のようにやらせてきた全てが世界の実質性であり実態だ。それを否定することは、世界の現実性を否定することだ。
だからこそ、魔法なくして、仕事も生活も楽にはさせることはできない苛酷さの実態という実質性による限界が生じたのだ。
世界が現実ならば、スケープゴートがやらなくてはならなかった苛酷な残酷な理不尽な不合理な全てが現実であり、そうなるには法則があり、人間誰もがその法則下にあるということになり、誰もがスケープゴートのようになる可能性が平等にあったということだ。そうでなければ世界は現実ではない。
そして、この領域はそれが最大限説明できなくてはならない世界だったからこそ、主人公が限界に陥り、世界の理不尽さに絶望し「その中で何とか生きていける方法」を模索し方法という方法をやり尽くした末に、知覚ある世界はエゴが作ったインチキだと実感して知ったのだ。
限界に陥り絶望しつくさなければ、方法という方法を模索できずやり尽くせない。そしてやり尽くした後でなければ、真実を知り受け入れることができない。
だから、「世界が現実ならばこうである筈だ」という限界版のこの領域に、エゴがより初期に作った魔法のご都合主義の各世界が表され、世界のインチキを各世界へ突き付ける最大の手段となれるのだろう。
人生がトントン拍子に進む楽な生き方には、魔法のご都合主義には何も解るわけがない。真実なんか視える筈がない。
絶望の極限を経験していない者が、心の底から真実を求め模索し答えを探し求める筈がない。全てにおける根本的な完全な解決を探し求めやり尽くせる筈がない。その極限の先が視える筈がない。
問題に苛まれて直面し、方法という方法をやり尽くした奴にしか、その方法が本当に実際的で根本的な解決をもたらすかなど解る筈がないだろうが。
「絶望の果てに、血が滲むような、完全な根本的な答えの渇望なくして、真実なんか知れると思うなよ?たる~く楽~に生きたがるご都合主義の世界の主人公達」―ってことを突き付けられてそのぬるい甘さをツッコミされてるんだと判りなよ、エゴ。
「何で『ぬるま湯に浸かりながら、真実を見出せましたーっ!』て出来るわけあるんだ、この実質性欠落の【異世界】が」ってツッコミされてるんだよ、エゴ。【終わらせる為に作用する何か】の作用にねっ(o・ω・)ノ))
テヘペロっ(・ε・ )無論わざとだよ、これ。
エゴは、この個体をスケープゴートとして世界を作り、この個体が生きていけない限界を幾つも幾つも星の数ほど世界に作り続けてきた。だから、スケープゴートの世界が現実ならば、世界は生きていける筈がない限界の世界の法則で支配されているとなった。世界を限界に陥れたのは、エゴ自体。エゴがこの個体、スケープゴートが生きていけない限界の世界を作ったからだけ。
本当に因果応報だな。
エゴに作られた最後の偽者:本物:佐藤篤代が、全偽者用の領域を見せられてる『1つの自己※』へ向けて知らせる手段として全ての偽者を終わらせる為に書いてる
※【A・Course・in・Miracles】の意味とは違う。(・ε・` )
西暦2016年12月16日: 金曜日
西暦2016年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115170669.html
西暦2016年前半
(31)【A Course in Miracles】因果の結果を受け取る特別性
(32)【A Course in Miracles】肯定法の巧妙な悪用の特別性
(33)【A Course in Miracles】信用破綻へと自滅する特別性
(34)【A Course in Miracles】低レベルへ堕とされた特別性
(35)【A Course in Miracles】特別性で操った結果の末路
(36)【A Course in Miracles】ハリボテの特別性の限界
(37)【A Course in Miracles】自分ルールの正当化の特別性
(38)【A Course in Miracles】自己中心的特別性の崩壊
(39)【A Course in Miracles】天使の姿で欺く特別性の正体
(40)【A Course in Miracles】不正の合法の正当化の特別性
(41)【A Course in Miracles】陥れれば自ら堕ちる特別性
(42)【A Course in Miracles】堕ちた偶像を死守する特別性
(43)【A Course in Miracles】空中楼閣の特別性の末路
(44)【A Course in Miracles】倫理が欠如した特別性の世界
(45)【A Course in Miracles】世界構造が違う特別性の結末
西暦2016年後半
(1)【A Course in Miracles】特別性の無法領域と外的法則
(2)【A Course in Miracles】排他的思考の特別性の大誤算
(3)【A Course in Miracles】蒔いた種を刈り取る特別性
(4)【A Course in Miracles】黒を白と言わせる特別性
(5)【A Course in Miracles】獣レベルの領域の特別性
(6)【A Course in Miracles】他を犠牲にして利する特別性
(7)【A Course in Miracles】無法地帯の特別性の異常影響
(8)【A Course in Miracles】原始的概念の領域の特別性
(9)【A Course in Miracles】無秩序・無法地帯の特別性
(10)【A Course in Miracles】他者否定・自己肯定の特別性
(11)【A Course in Miracles】倫理欠如の特別性の異常影響
(12)【A Course in Miracles】冠に縛られる特別性のヒズミ
(13)【A Course in Miracles】詭弁的悪政の特別性
(14)【A Course in Miracles】人間性欠落の特別性の領域
(15)【A Course in Miracles】仕掛けの報いを受取る特別性
(16)【A Course in Miracles】外観で欺き歪める特別性
(17)【A Course in Miracles】我欲を押し通す特別性の世界
(18)【A Course in Miracles】情報の歪みの正当化の特別性
(19)【A Course in Miracles】人間的理性欠落の特別性領域
(20)【A Course in Miracles】不正横行の倫理欠落の特別性
(21)【A Course in Miracles】怠惰な教師系の特別性の領域
(22)【A Course in Miracles】他を踏み躙る公的系特別性
(23)【A Course in Miracles】ごり押し楽園の特別性の狂乱
(24)【A Course in Miracles】思考麻痺に陥る楽園の特別性
(25)【A Course in Miracles】独善的な自由の楽園の特別性
(26)【A Course in Miracles】ご都合主義の特別性の末路
(27)【A Course in Miracles】嗜虐的快楽志向の特別性
(28)【A Course in Miracles】虚偽の正当化-公的特別性
(29)【A Course in Miracles】全基盤欠落の特別性の領域
(30)【A Course in Miracles】対比で露-特別性のハリボテ
(31)【A Course in Miracles】真実を否定し隠す特別性
(32)【A Course in Miracles】特別性死守:世界の作り直し
(33)【A Course in Miracles】混沌の元凶は楽園の特別性
(34)【A Course in Miracles】非現実的結果と帰す特別性
(35)【A Course in Miracles】搾取でしかない特別性の救い
(36)【A Course in Miracles】各特別性の領域の概念レベル
(37)【A Course in Miracles】公私混同の特別性の行末
(38)【A Course in Miracles】道徳的狂熱の教師系の特別性
(39)【A Course in Miracles】作り直しで発言一転の特別性
(40)【A Course in Miracles】人間定義から逸脱する特別性
(41)【A Course in Miracles】排他的差別思考の特別性
(42)【A Course in Miracles】放埒と混沌のゴリ押し特別性
(43)【A Course in Miracles】旧き独裁・専制的強権特別性
(44)【A Course in Miracles】負の遺産レガシーの特別性
(45)【A Course in Miracles】壊れたロボット化する特別性
(46)【A Course in Miracles】排他的利己主義の特別性世界
(47)【A Course in Miracles】各特別性世界構造のギャップ
(48)【A Course in Miracles】エゴ・ロボット露の特別性
(49)【A Course in Miracles】エゴの台本通りに動く特別性
(50)【A Course in Miracles】混同の理不尽で残酷な特別性
(51)【A Course in Miracles】『知』の冠の特別性の崩し方
(52)【A Course in Miracles】特別性初期の致命的ギャップ
(53)【A Course in Miracles】犯罪的タイミング特別性世界
(54)【A Course in Miracles】インチキ魔法の仕事の特別性
西暦2015年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12111785865.html
西暦2016年(年号:平成28年)
申(さる)年現在
【佐藤篤代について】
[blogで言ってる主旨]
この本物:佐藤篤代のブログは
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を矛盾なく徹底的に追究し、
【他が幻想であり、他がない】
と証明する、
『世界の起源を扱う』、
『人間レベルではない』、
【自分発信、自分受信】
の自分が知るために自分が自分に知らせる為のブログだ。
敵はいない。
味方もいない。
全部同じだからだ。
全てが同じエゴが作った幻想でしかないからだ。
本物:佐藤篤代は『エゴが作った幻想』という見方でしか何も見ないから、敵も味方もいない。
この『全てはエゴが作った幻想』という視点でしか『全部同じ』としては見ることはできない。
[本物:佐藤篤代がブログで言う核]
【A・Course・in・Miracles】の核心
・知覚ある世界全てはエゴが作った幻想
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。
本物:佐藤篤代はこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。
矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。
『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。
[佐藤篤代]
【A・Course・in・Miracles】管理者で世界で最も【A・Course・in・Miracles】の意味を理解している筈のKenneth・Wapkickすらも、手紙のやり取り等から、歪みと特別性の保護しか教えていなかったと西暦2012年に判明している。
また【A・Course・in・Miracles】自体も本という型だけに完全な真実を表現できる筈がないとその頃までには気づいた。
その他の経験も含め、真実は他者とは絶対に分かち合えないと理解した。
だからこそ、特別性の保護というエゴの目的しかそこにはなく、無駄どころかエゴの目的通りになると知っているので、あらゆる個々の存在と真実を分かち合うという目的からコミュニケーションを取ることは一切しない。
真実はあらゆる個々の存在と分かち合うのではなく、真実(知ってきた全て)を提示することで、エゴとは正反対の作用【終わらせる為に作用する何か】の【異世界】間の『漏れ作用』により、エゴが作った全ての領域に拡大されると考えている。
エゴはそれで世界に矛盾が生じるので、漏れて隠せない要素を採り入れながら世界を作り直さなくてはならない。それが真実が拡大される再利用システムだと考える。
詳しくは西暦2015年段階の概念に書いてある。
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2016年)
佐藤篤代は西暦2016年1月17日(日曜日)で40才
※(しばらく「土曜日」とされていた)
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
パソコン持ってなく、自分用スマートフォンでブログ書いてる。完全ブログ等インターネット使用のもので通話他はやらない。だから西暦2014年位からは部屋からも持ち出さない。祖母の携帯電話を借りていたのはXPERIAの機種変更まで。西暦2015年12月から3つ目スマートフォンAQUOS。
本物:佐藤篤代は43才になったら、ピンクと可愛い系(フリルやリボンやハートや星等マーク含め)や短いスカートやショートパンツ系をやめる。
現在の髪型をガラリと変え茶髪もやめる。前髪はなくし、髪色は黒。 現在の髪型(おかっぱ、前髪パッツン、茶髪 )は35才(西暦2011年夏の終わり)から継続中。
暖色系は極力やめ寒色系を主にする(白アイボリー系は多少やる)。ババアはババアらしくする。若づくりやらない。
西暦2007年12月から西暦2008年秋までが第1次インターネットblog活動。西暦2012年1月17日から現在に至るまで第2次インターネットblog活動。それ以外何もない。
インターネット上のブログやそれに似た全てのシステムにおける本物:佐藤篤代の活動はこれ以外に人生で一切ない。
西暦2014年段階の佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/18717650/23
(1)『A・Course・in・Miracles』領域を超えた内容
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970066806.html
(2)自分発信・自分受信
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970068665.html
(3)特別性を完全に棄てる
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970070077.html
(4)他は無い・他は幻想
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970071517.html
(5)ロボット概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970072646.html
(6)偽者概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970074185.html
(7)完全な終わり
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970077106.html
(8)芋づる式漏れ・芋づる式カバー
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970850551.html
※佐藤篤代のブログは西暦2016年1月現在5つだが、 全体的に不当投稿禁止や色々制限や妨害が多く、同じ本文内容を投稿するが型が異なる。リンクのみのブログもある。全然無理な場合を除いては、本文はできる限り全部投稿(コメントまで入れる場合もあり)。
モバゲーは不当投稿禁止が多く、文字制限で小分けにせざるを得ず、全文投稿できない場合が多い為、他のblogと型が異なり、省略する事もある。




Ameba版佐藤篤代の現段階の概念
(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
(西暦2012年~西暦2016年前半)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12179485374.html
(西暦2015年途中~西暦2016年現在)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12179482824.html
西暦2012年段階の佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/18819954/23
西暦2014年段階の佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/18717650/23
西暦2015年段階の佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/19063121/23
Ameba版
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12111785865.html
A Course in Miracles;世界は幻想という意味/2013.12.31佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html
西暦2013.7.19(金)佐藤篤代が見てきた心理学や精神医学
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11575889723.html
西暦2016年版プロフィール
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12111502426.html
43才になったらやらない一覧:佐藤篤代/西暦2014年1月29日(水)
Simplog
http://simplog.jp/comment/11771884/23
Ameba
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11760416318.html
西暦2012年版日記(完)
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/651170663
西暦2013年版日記
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11721219519.html
西暦2014年版日記
GREE版
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/760018337
Simplog版
http://simplog.jp/comment/19296060/23
西暦2015年版日記
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12134820695.html
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/764158627
Ameba版
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
【但し書き】
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html
メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません。
全て別人へのコメントにしかなっていません。
なされる全てが【異世界レベル】の【主人公(偽者)用コメント】でインチキだと判明していますので、「現実の他者」に対する対応は一切しません。
容赦なくツッコミします。そのコメント等の目的、大元を崩す為に容赦ないツッコミをします。
【リブログ】は機能開始時から禁止しており、元から出来ないように設定してあります。これは似たようなあらゆる機能によるシェアを禁じるという意味です。
あらゆる一般的な内容、あらゆる概念、例外なくやり取りは一切致しません。
全て場違いだから他でやって下さい。
【異世界】の取り繕いの証拠を突きつけるツッコミしかしません。↓
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115515187.html
※詳しくはコメント欄の
[但し書き]を必ずご覧下さい
あるいは、直ちにこのブログから立ち去って下さい。
西暦2016年12月
佐藤篤代
(西暦2016年12月16日:金曜日現在)
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