概念:佐藤篤代/西暦2016年後半(25)
西暦2016年9月18日:日曜日

後半(25)
【『A・Course・in・Miracles』
独善的な自由の楽園の特別性】

①【A・Course・in・Miracles】原文引用+『独善的な自由の楽園の特別性―
「人間としての"自由"という原理は、公共体を組織する必須の原理であるが、私はこの原理を次のような方式で表現する―何びとといえども私を強要して、(彼が自分なりに他の人々の幸福と思いなしているような)彼自身の仕方で幸福ならしめることはできない、各人は彼自身に適切と思われる方法によって自分の幸福を求めて差支えないのである、ただその場合に彼は、他の人々が彼と同様の目的を追求する自由―すなわちその場合に可能な普遍的法則に従っていかなる人の自由とも共存し得るような自由(換言すれば、他人の権利)を毀傷さえしなければよいのである」(カントより引用)エゴがより初期に作った世界は、このカントの、この領域では当たり前の概念を世界全体で否定しているのだ。しかし、その他者侵害の殆どはこの領域では犯罪行為となる。他者の権利を認め尊重しなければ、この領域では普通に生きていけないか、犯罪者として当て嵌められる』
②『人間に内在するさまざまな傾向は、人間が野放しに自由な状態におかれると、人類の共存を永く続けさせることを不可能にする』(カントより引用)人間は完全に自由とはいかない。他者の領域を踏み躙るような自由は、人類を滅亡へ追いやる。そんな無法地帯、無秩序、混沌では人間は存続できない。エゴがより初期に作った世界は自分だけが幸福を追求する特権があるかのような悪政の王さま的存在が主人公。だから、他人の当然の権利を我が物顔で侵害、毀傷するのだ。だがこの領域ではあらゆる意味でそれは許されない

【①【A・Course・in・Miracles】原文引用+『独善的な自由の楽園の特別性―
「人間としての"自由"という原理は、公共体を組織する必須の原理であるが、私はこの原理を次のような方式で表現する―何びとといえども私を強要して、(彼が自分なりに他の人々の幸福と思いなしているような)彼自身の仕方で幸福ならしめることはできない、各人は彼自身に適切と思われる方法によって自分の幸福を求めて差支えないのである、ただその場合に彼は、他の人々が彼と同様の目的を追求する自由―すなわちその場合に可能な普遍的法則に従っていかなる人の自由とも共存し得るような自由(換言すれば、他人の権利)を毀傷さえしなければよいのである」(カントより引用)エゴがより初期に作った世界は、このカントの、この領域では当たり前の概念を世界全体で否定しているのだ。しかし、その他者侵害の殆どはこの領域では犯罪行為となる。他者の権利を認め尊重しなければ、この領域では普通に生きていけないか、犯罪者として当て嵌められる』】

しばらくは去年西暦2015年の続きで「特別性」に関する概念記事を書いていく。この概念は徹底的に書き尽くし、どれほどエゴが「特別性」を死守し欺きの手段としているかをはっきりさせる。
今回西暦2016年後半概念(25)では、
【A・Course・in・Miracles】原書
second edition
ワークブックLESSON136
3
ワークブックLESSON132
6-(2~5)
を提示していく。
LESSON132の6は入れていた方がいいという判断から添え付けで入れている。
LESSONは136は西暦2016年後半(23)から小分けに全提示する。

今回西暦2016年後半概念(25)では
『独善的な自由の楽園の特別性―
「人間としての"自由"という原理は、公共体を組織する必須の原理であるが、私はこの原理を次のような方式で表現する―何びとといえども私を強要して、(彼が自分なりに他の人々の幸福と思いなしているような)彼自身の仕方で幸福ならしめることはできない、各人は彼自身に適切と思われる方法によって自分の幸福を求めて差支えないのである、ただその場合に彼は、他の人々が彼と同様の目的を追求する自由―すなわちその場合に可能な普遍的法則に従っていかなる人の自由とも共存し得るような自由(換言すれば、他人の権利)を毀傷さえしなければよいのである」(カントより引用)エゴがより初期に作った世界は、このカントの、この領域では当たり前の概念を世界全体で否定しているのだ。しかし、その他者侵害の殆どはこの領域では犯罪行為となる。他者の権利を認め尊重しなければ、この領域では普通に生きていけないか、犯罪者として当て嵌められる』
という方向性の内容だ。
【A・Course・in・Miracles】原書引用箇所は直に特別性とは結び付いてはないが、②を説明するのに解りやすいと思ったので引用した。
この辺りでは原文引用よりも、②からの内容を書き尽くすことに重点を置いている。

【A・Course・in・Miracles】で言う『知覚ある世界の全てはエゴが作った幻想』という主要概念。仏教で言う意味に近い幻想。


西暦2016年段階では本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】自体を歪みだと見ている。神概念も癒しも歪みだ。聖なるキラキラもエゴのアメだと疑ってかかる必要がある。
それを踏まえた上で引用するのは、知る過程では欠かせないからだ。

また、原書にある「brother」は「あらゆる他者、個々の存在」、「the Father」は「神」を指すが、これは特別性を温存するための理由で書かれている場合がほとんどだ。
歪みだが【A・Course・in・Miracles】の「the Kingdom」や「Heaven」は「the Kingdom=Heaven=神=神の創造物=神と1つの状態」だ。

【A・Course・in・Miracles】の『illusion』と『dream』は仏教で言う意味に近い意味。『世界は幻想』という意味。
『knowledge』は『知っている状態』位にとるべき。「知識」だと全体の意味がとれなくなる。

▽以下引用

LESSON136

Sickness is a defense against the truth.

3. Defenses are not unintentiomal, nor are they made without awareness.
They are secret, magic wands you wave when truth appears to threaten what you would believe.
They seem to be unconscious but because of the rapidity with which you choose to use them.
In that second, even less, in which the choice is made, you recognize exactly what you would attampt to do, and then proceed to think that it is done.

※だから医者系全てが場違いだって言ってんだよ。医者にできる内容ではない。【A・Course・in・Miracles】は完全に医者の在り方と矛盾する概念だからさ。

【A・Course・in・Miracles】
second edition:
WORKBOOK FOR STUDENTS
LESSON136
3
(P257)

LESSON132

6. …There is no world!
This is the central thought the course attempts to teach.
Not everyone is ready to accept it, and each one must go as far as he can let himself be led along the road to truth.
He will return and go still farther, or perhaps step back a while and then return again.

△以上引用

【A・Course・in・Miracles】
second edition:
WORKBOOK FOR STUDENTS
LESSON132
6-(2~5)
(P244)



【②『人間に内在するさまざまな傾向は、人間が野放しに自由な状態におかれると、人類の共存を永く続けさせることを不可能にする』(カントより引用)人間は完全に自由とはいかない。他者の領域を踏み躙るような自由は、人類を滅亡へ追いやる。そんな無法地帯、無秩序、混沌では人間は存続できない。エゴがより初期に作った世界は自分だけが幸福を追求する特権があるかのような悪政の王さま的存在が主人公。だから、他人の当然の権利を我が物顔で侵害、毀傷するのだ。だがこの領域ではあらゆる意味でそれは許されない】

9/17
西暦2016年9月16日:金曜日、車を運転していて信号待ちしていると、小さな町の中華料理屋の狭い駐車場から、場違いな黒い高級車が無理矢理横入りしようとするので、強引すぎる横暴傾向故に、「入れてあげない意思表示」をして前に詰めた。実際、そんな乱暴横暴車が前を走るのは避けたい。しかし、信号で動き出すと、異常に無理矢理横入りして入り込もうとするので、入れないように更に詰めようとすると、60~70代位のジジイが窓を開けて、大声で「バカ」とか何とかと怒鳴った。
麻薬やってる狂人ジジイにしか見えなかった。やはり狂ってる異常者だったから前を走られるのは嫌だから、道を逸れようとしたら、その異常車が右折しようとしたから止めたのだか、右折するのに対向車も何の障害もない状態で、変な動きをして右折しない。右折しないから、狭い道故に前に進めない。信号が変わりそうになってやっと異常車が右折しやっと前進できた。
やはり世界が現実ならば、麻薬やってるか、精神異常者かのどちらかの狂人ジジイだった。完全な危険者だ。
世界が現実ならば。

だが、世界はエゴが作ったインチキで、初期の世界は倫理、道徳、モラル、マナー、常識、人間性が著しく欠落した世界ばかりだとこちらは窺い知れている。
だから考えるに、その狂人ジジイはまず同じ道が見えていなかった可能性が高く、更にこの領域の常識と法律とはかけ離れすぎた【異世界】のルールを元に言動していたのだろう。でなければ精神異常者か薬物常習者。

だから一応この領域のルールを書いておこう。

基本、信号がない場合、より広い道路が優先(ただ優先と言っても1台分の道幅から出ようとする車があるのに無理にその狭い道に入ろうとできるとか異常な意味ではない。当たり前に、狭い道から出ようとする車がどうにかして退いたり、退けられないなら出なければその狭い道に物理的に入れないんだから、その場合は優先の方が待つしかない。【異世界】はそういう当たり前のことがわからないからな。臨機応変さは時と場合によって必要)。同じ位の道幅なら、中央が追越禁止を表すオレンジのセンターラインの道が優先。何かの敷地内(この場合中華料理屋の駐車場)から道路に出る場合、その道路の交通を邪魔してはならない。無理矢理入り込むのは危険行為にしかならない。当たり前すぎる常識と法律。
この場合、完全に「入れてくれる方」の善意に100%かかっているシチュエーションだ。相手の親切心に100%依存した状況。「入れてあげる方」は入れても入れなくても構わないが、混雑してる場合に入れてあげる場合は後続車の反感を買うことを考慮に入れなくてはならない。入れてくれないと判ったら、無理矢理入り込むのは完全に異常な危険行為だ。

【人間レベル】にいた頃はシチュエーションによるが入れてあげる方が多かった。しかし、現在、西暦2016年は【異世界】の異常な影響が酷すぎる現状にある。だから、親切に、あるいは常識的に、「普通の人間的に」相対してきた対象には、「普通の人間的に(だが丁寧に礼節を守り)」反応を返すことにしている。それ以外には親切的行為は一切やらない。
だから今回は「入れてあげない意思表示」をしたわけだ。

だから、その狂人ジジイのシチュエーションでは、「入れてもらえなくて当然」なシチュエーションであり、入れて貰えたらラッキーな状況であり、お礼をしなくてはならないシチュエーションだ。頭を下げるか、ハザードを数秒間付けたりしてお礼の意思表示をするのが常識的な人間の行為である位のシチュエーションだ。100%相手の親切心にかかっている。
そのシチュエーションで、お礼をするどころか無理矢理入り込もうと危険行為をし、あげくのはてに怒鳴り散らすなど、頭がおかしい狂った老人としか言いようがない。あるいは完全に麻薬をやっている。

このシチュエーションで入れて貰えるのが当然の権利で法で定まっているというなら、完全に頭がおかしい狂った【異世界】だ。まあ、『自分、自分』の、自分だけに特権がある『王さま特権』的な利己的過ぎる【異世界】の影響だろう。

だが、この領域では、頭がおかしい狂った老人。あるいは麻薬常習者か精神異常者。右折しようとしてなかなかしなかったのは、完全に狂ったジジイには別の道が見えていたからだ。
狂ったジジイの連れか、スーツ女が場違いに小汚い(←こちらには普通だがスーツ女からすると)小さな町の中華料理屋からあたかもタイミングを狙い済まして出てきた時からなんか凄く異常なゴリ押しで嫌な予感はしていた。無理あるシチュエーション、動き、関連付けは完全に攻撃的な原始的な人間性に欠けた【異世界】の影響だと相場が決まっている。いつもそうだ。あまりにも酷い無理のゴリ押しを正当化できるという傲慢さが表れているからすぐ判る。

全く…外出すると、すぐにこういう【異世界】の【狂った異常者】が危険行為をしてくる。さも、自分だけに特権があるかのごとく。外出しなくても無法者の【異常者】は周辺に多発するのだが。本当に外出してもしなくても大変。人間の言葉や常識が通じない狂ってるとしか言いようがない【異常者】ばかりなのだから、【異常者】の原始的な領域の影響は。本当に大変。
北隣【近藤】(仮)がやることなすこと全てがストーカー犯罪行為にしかならない理由。この領域とは世界構造が違いすぎるから。だから倫理やモラルやマナーや法を提示する必要性に迫られる。

この狂乱のジジイ危険異常行為は、確実に北隣【近藤】(仮)の領域の影響だ。何故ならその中華料理屋の向かい側に介護系の小さな建物があるからだ。【祖母】がやたらとその建物を気にしていた理由がやっと判った。介護関係は北隣【近藤】(仮)の影響だからだ。
狂乱の【近藤】の領域の影響。

更に、迎え時、【異世界】の異常な影響が酷すぎるので、栃木県宇都宮市の日光線のど田舎駅に、日光線は2両編成の時間帯、1時間に1~2本な位に乗客が少ない時間帯に、2両編成に乗っていた乗客が全員降りた的な異常な人数を駅から一気に出すのはあまりにも浅はかな【異世界】の影響。しかも、満員じゃないと無理な人数だが、2両編成の時間帯に、満員になるはずもなく、数人レベルしか乗らない時間帯に、あまりにも異常状態を引き起こすのはやめた方がいいよ、【異世界】。しかも、宇都宮駅とかメジャーな駅で大多数が乗り降りするのに、乗り降り自体が少なすぎるど田舎駅であの人数はインチキとしか言いようがない。ど田舎の日光線なめんなよ。なんでど田舎って言ってると思ってんだ?乗車数や乗り降りが相当少なすぎるのが普通だからだろ。だからって中学生の集団を駅に集結させるなよ。意味不明すぎる。あり得なさすぎて説明は不可能だね。

しかも、帰りに合わせて、帰宅中学生を異常投入するなよ。3人でも異常多発過ぎて何があったのかと思うし、田んぼだらけの方角へ向かうなんて異常過ぎて田んぼに何の用だと思うわ。方角的に全体で3人レベルだろ。その全体の3人が一気に何故か同時に帰宅とかみたいなシチュエーションだよ。ど田舎なんだから、田んぼだらけの方角へ中学生がそんなに帰宅するわけないだろ。ぽつぽつある農家に何故か大量に中学生が産まれて何故か大量に中学に通って一斉に帰宅してるあり得ないシチュエーションだよ。
ど田舎…本当になめんなよ。

そのシチュエーションの中で【負の遺産レガシー白車】が異常密集交通状態をど田舎に引き起こしてたから、「これが元凶だな」としか言いようがなかったわ。周辺に異常現象を引き起こしすぎる1つの元凶。

これらの異常シチュエーションの中に、必ず元凶の象徴が表れている。
中華料理は狂乱狂暴の中国が表れてるし、日本でもない【異世界】の表れだろう(だから中国、台湾とか関連付けられる時は狂乱影響。だから台湾国籍問題の蓮舫が日本の民進党代表になって気が重い。何故なら中国だけじゃなくあらゆる攻撃的な象徴が目立って表れて勢いを持つ時、攻撃的な【異世界】の影響が来るからだ。トランプ氏なんか酷い酷い。だから平和な穏やかな攻撃性を棄てた象徴に勢いづいて欲しい位だ)。
更に、狂乱ジジイの車は高級車黒で『L』という文字がついていた。
『L』と名の付く象徴はどうやら壮絶異常現象を引き起こすキーワードとなってるらしな。

『LEGEND』かなと最近思ったよ。前日テレビ欄で『レジェンド』という文字を見て、『レ・ジ・エンド』と見えてしまったが、『L the end』という意味かもね(笑)
『レジェンドの終わり』。

『L』は『large』という意味でよく用いられるし、相当世界構造がかけ離れすぎている上に、まさにレジェンドレベルのでっかい主人公レベルだったんだろうね。ま、沢山いるんだろうが。

あー人間の言葉が通じるように、そして人間の常識位は世界に作れよ、エゴ。初期系は獣過ぎて異常過ぎてあり得なさ過ぎて大変過ぎる。
そういう獣みたいな人間性を疑う狂乱の異常者ばっか周囲に登場されてみろよ。
『普通の』人間を見るとホッとするわ。
ずーっと【人間レベル】にいた頃から世界が理不尽で不条理すぎていた理由がよく判る。

この狂乱ジジイ例で、北隣【近藤】(仮)や近隣や外出時や西向いの日神工業(特に改修工事とかの時期)等の関連づけが、如何に人間的ではない倫理的方向に欠落した、異常な狂乱の影響と化すかが少しは判るだろうか。人間の言葉や常識はまず通じない。世界構造が違いすぎるからやることなすこと全て人間的ではない異常行為か犯罪行為的にしかならない。黒、白、シルバー(灰色)を掲げてくる象徴は特に酷い。部分的に赤もかな。ワゴン車や高級車は全部酷い。老齢男女は特に酷い。関連付けてくるジジイは特に大概狂ってる。だからジジイを見掛けたらすぐさま立ち去りたい。関わりたくない。近づきたくない。狂ってるから。この領域では『人間』じゃないから。
日神工業なんか、この家に近い部分を彷徨くためにしか何もしてない。改修工事は西部メインで、南西部駐車場は平日以外は車がないのに、そこに車やトラックを置かずにわざわざ反対側のこちらに近い場所に異様にとめまくり、異様に遠回りをして近接地を彷徨くし、作業場から遠い位置に異常にとめた車やトラックにいちいち戻って彷徨きまくる(北から西部を作業するなら北西部に置けよ。わざわざ遠い北東部に異常にとめてあり得ない動きを正当化するな)。
大体、トラックで作業してるのではないのに作業中に度々車やトラックに戻って行ったり来たりするなんて実質性の欠片もない。東部はずーっと何も改修工事やってないし後3日間では何も出来やしないんだから、東部で作業のフリをするな。そのフリの為にトラックで彷徨いたり変な小さな機械を東部に通らせるな(大トラックは狭すぎて東部を通れない)。日神工業西部は公道(車1台幅)に面して(そのすぐ西が田んぼ一面)北西部から出入りできるんだからわざわざ東部を通るな。東部は何もないのに東部彷徨き通りすぎて嘘くさ過ぎなんだよ。
時には仕事してるとは言えない異常な無駄な彷徨きと談笑、異常長すぎ休憩時間。一切実質的ではなく、無駄すぎる動きばかりで、仕事のフリをしているとしか言いようがない。こちらに近い部分を彷徨くためにだけ仕事をしているフリをしていると断言できるレベルの非現実的レベルの実質的のなさだ。確実に仕事はインチキ。狂ってる仕事と社員と作業員。咳やくしゃみや声の頻度とタイミングが壊れたロボット。病原菌異常組織。インチキ会社。本当に、日神工業の改修工事、宣言通り西暦2016年9月20日:火曜日で終わり、日神工業工事系インチキ位は完全に終わるといいのだが。
そんな仕事じゃ、日神工業関連は犯罪が仕事だ。なんせ一切実質的ではないからな。東部を彷徨くために、一切理由になってないがその理由を無理に作り仕事のフリをしてるのみ。

狂人、いや人間とはとても言えない「何か(壊れたエゴロボット)」の乱行を見せられ続けるこちらの状況的立場と心境、少しは判ればいいのに。

「日本人が聖人君主」?【異世界】反応ふざけんなよ。人間としての最低限のレベルにすら達していない、獣同然の非人間的な行為についてしか言ってないの見えろよ。人間的とは言えない『何か(エゴロボット)』について言ってる。その【人間レベル】の最低限ラインに達してないヤツは『普通の人間』とは言えないと言ってんだろうが。理性のない獣みたいな奴についてしか言ってない。その獣レベルが中国や台湾には色濃く象徴的に表れてると言っているだけだ。余程ブログを歪められたか、原始的な領域過ぎて『普通の人間』ラインが認識できない獣レベルの領域かのどちらかだぞ、その狂った反応は。普通の人間レベルが聖人君主になんのか、【異世界】では!余程獣だらけなんだな!!そんなんじゃ世界は現実的に成り立たない。人間に理性がなければ無秩序、混沌の大混乱の世界となり、武器持った獣同士の争いで、世界はとっくに滅亡してるわ。だから人間には理性と尊重が欠かせないんだよ、獣の【異世界】!


9/18
西暦2016年9月17日:土曜日、狂乱の予兆があり危惧はしていたが、その通り、北隣【近藤】(仮)が狂乱最大級犯罪ストーカー状態に。総動員で2階上り時トイレ狙い(夕飯後寝る前)だ。西向い日神工業の狂乱状態を引き起こす元凶は明らかに北隣【近藤】(仮)系【異世界】だから何かやるだろうとは思っていた。午前は、近接向い合せで設置だけで(あるだけで)人間的ではないほぼ犯罪行為にしかなってない風呂場で、女教師ババアが声を出しまくるし。やりたい放題のゴリ押し領域の影響をひしひしと感じていた。うちでも夕御飯も遅くさせる勢いが酷いから何かありすぎるのを予感しすぎていた。大概凄く予兆が出る。
そしたら総動員犯罪ストーカーだよ。
2階上った途端に北隣【近藤】(仮:50才前後公務員夫妻:西暦2016年)が玄関を出て、外を彷徨き不正ハスラー車に乗り出ていったのだ。完全にタイミング狙い。何故ならルーティン時刻だからだ。このルーティン時間帯、北隣【近藤】(仮)は動く可能性が著しく低い。それを見極めてのルーティン移動時間なのだ。最近は別の日時間を追いかけてきてる感がひしひしと伝わってくるズレた動きになっていたが、遂に、だ。故に狙い打ちとしか言いようがないわけだ。こちらはタイミングを合わない時間帯を常に模索しているのだから。
更に、50才前後不正ハスラーが出ていった直後、トイレに入ったら、今度はすかさず北隣【近藤】(仮:70~80代:西暦2016年)の平屋雨戸閉めだ。
これもあり得ないレベルで狙われてきて、狙われない時間帯を模索してきたのだが、やはり追いかけてきてる。タイミング狙いを避ける為に、こちらが時間帯をずらせば追いかけて来るのだ。前は明るいうちに雨戸を閉めていた。暗い時間帯には閉めなかったのだ。昼過ぎPM13~17(1~5)時の間には閉めていた。一番多かったのがPM16(夕方4)時台。しかし最近暗くなってから度々閉めるし、閉める時間帯がほぼ必ず以前のルーティン移動時間なのだ。最近は大概午後には部屋にはいないせいだろう。
あまりにもルーティンを追いかけてきてるのが判るので度々ゾッする。
【異世界】のストーカー的タイミング合わせの必死さ、躍起さが判る。タイミングを狙いすぎると犯罪行為にしかならないという事実が判らない倫理が欠落しすぎて人間的ではない領域だ。

毎回タイミングを合わされたら、人間の感覚として、とても耐えられない。だから、エゴとは正反対の作用【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が調節している。だが、最近やっと判ってきたが「見ろ」ということなのだ。タイミングを狙われていないのではなく、単に【異世界】が日時をズラされているからだけ狙われない時があるだけだと。この北隣【近藤】(仮)系の領域では延々と絶えず全ての時間を狙って付きまといストーキングしようとしているのだと。
100%タイミングを狙おうとする領域がある事実を知れということなのだろう。

これはこの領域では『人間』という概念としてあり得ない。当人だけでなく家の者、親戚知人の関係性だろうが、その関係性の中で100%、ある特定の他者とタイミングが合うことなど不可能だ。近隣ならば確率として全く面識のない遠く離れた者よりは確率は高まるだろうが、一方が避けた場合、タイミングが合う確率は限りなく0%に近づく。両方がお互いを避ければほぼ0%に近い確率となるだろう。

そしてこちらが徹底的に北隣【近藤】(仮)にストーカーされないよう、タイミングを狙われないように時間帯を模索して避けまくっているのだから、タイミングが合う確率は限りなく0%に近くなる筈なのだ。故に、それだけで北隣【近藤】(仮)でこちらとタイミングが合えば、【近藤】による意図的なタイミング狙いとなる。
それは完全にストーカー犯罪行為だ。

しかし、この領域では当たり前の『人間』という概念と確率におけるこの事実が判らない【異世界】があり、エゴが初期に作った世界であればあるほど、『人間』という概念に該当しない"人間"、いや【人間のフリをした生き物でもないロボット的な何か】が《人間》と定義されているということが窺える。

倫理、道徳、モラル、マナー、常識、規範…人間性を表す概念が皆無である世界がある。それが北隣【近藤】(仮)に表れている。だからこそ、タイミングを合わせすぎると犯罪となるという事実が判らないのだ。

実際、この領域の常識に照らし合わせれば、100%タイミング合せ行為がどれほどまでに狂ってるかが一目瞭然過ぎて、恐怖でしかない。人間ではない狂った壊れたロボットだ。獣ですらない。血が通ってるようにはとても思えない。

大体、カントに関して、壮絶にタイミング狙いのゴリ押し狂乱状態が北隣【近藤】(仮)を中心に周囲で繰り広げられていたが、何度も言うようにカントなんか所詮、人間としての最低限ラインの当たり前の道徳的概念でしかない。
カントは1700年代の人間だぞ?太古の昔の人間だぞ?この時代(西暦2016年)の人間ならば普通に教育を受けてきたなら知らないはずがない根本概念だ。小学校をやり直せレベルだ。そんな最低限ライン概念にあり得ないレベルで反応するなど、反応した全てが「人間としての最低限ライン」にすら達していないという証拠でしかない。

要するに、やはり明らかに激しすぎる反応を見せる北隣【近藤】(仮)の領域は「人間としての最低限ライン」にすら達していないという顕著過ぎる証拠だ。
この領域レベルのこの個体は「なんでカントなんかにこんなに躍起に必死に反応するんだ?」と首を傾げるしかない。
だから、何故反応が狂乱レベルなのか、暫く思い付かなかった位だ。
反応の激しさは、直撃して不都合だった概念レベルの領域を表す。要するに、人間の最低限ラインに達しない領域故にのみ激しく反応する。やっと判った。
しかもハスラーと北隣【近藤】息子(仮:医大4年:西暦2016年)に密接な関連がある。やはり象徴的だと思うのが、SUZUKIのハスラーは不正車だという点。医者も不正まみれのニュースばかり。人間としての最低限ラインに達してないからこそ不正となったのだ。倫理、道徳、モラル、規範その他人間的な全てに著しく欠けているからだ。その欠落の象徴だというわけだ。
察するに、医者系の領域位まで、倫理、道徳、規範その他人間的な全てが欠落しすぎていたのだろう。故にそれ以前の公的系は更に人間性が欠落しすぎている。

だからこそ、公的系や医者系の領域では、やることなすことが犯罪的になるのだ。人間性が欠落しすぎているから。

そして、だからこそこちらは、カントなんか、人間としての最低限ラインの道徳的概念なんかを提示せざるを得ない。小学生で判る当たり前の概念なんかを。

『人間に内在するさまざまな傾向は、人間が野放しに自由な状態におかれると、人類の共存を永く続けさせることを不可能にする』
(『啓蒙とは何か/カント』から引用)

言ってる通りに書かれてるだろ。
人間は完全に自由とはいかない。他者の領域を踏み躙るような自由は、人類を滅亡へ追いやる。そんな無法地帯、無秩序、混沌では人間は存続できない。
うひょひょひょ系の北隣【近藤】(仮)の狂乱の領域ではこれが判らないのだ。
(北隣【近藤】狂乱の領域の影響の時、周囲にうひょひょひょ系が多発する。そこで工事系が多発。凶暴化し、滅茶苦茶な異常行為をやりだす。人間的ではない作業で関連づけをゴリ押ししてくる。タイミング狙いが100%近く異常ストーカー過ぎ状態と化す。元凶は北隣【近藤】。【近藤】では近接地で蠢きすぎるようになる)。
そして、そんなゴリ押し踏み躙り行為をし続ける北隣【近藤】(仮)の狂乱の領域では正当化できるかもしれなくとも、この領域では通用しない。全く別の【異世界】と判定されるのみ。世界構造がかけ離れすぎて、とても同じ世界だとは言えない。

故に、狂乱の他者を踏み躙る領域は、倫理を採り入れざるを得なくなった別の領域とすら同じ世界とは言えなくなっていき、世界がインチキだという事実を隠すためだけに、世界に倫理や道徳その他を次第に採り入れざるを得なくなっていくのだろう。
この領域とはあまりにも世界構造が違いすぎて『人間』とすら言えない概念レベルだからだ。

【異世界】ミニ声パクリ領域では、ミニ声等で「どうぞ」とか相手の自由を認めてるフリをよくするが、その「どうぞ」という反応自体が自由を侵害するストーカー行為だと判らないのは他者尊重という意味が全く判らない領域だからだ。「反応しない」フリをして「どうぞ」反応自体がストーカー。「放っておく」フリをして「どうぞ」反応自体がストーカー。追いかけ回しのストーカーなんだよ、ミニ声パクリ領域。これも北隣【近藤】(仮)の領域の影響。ミニ声でストーカーする執拗な追いかけ回し。自分(人間)では不可能だから(見えていたら犯罪決定レベル故)と他の存在を使いたい、意地汚い「人間には見れないが他の存在ならば見えても不思議ではないのでストーカー的追い回しで関連づけ」の領域。ま、スピリチュアル概念同じものをやれているか疑問だがな。なんせ、他者尊重が全くできてない。確実に物質主義者レベルの領域のミニ声パクリだ。


『人間としての"自由"という原理は、公共体を組織する必須の原理であるが、私はこの原理を次のような方式で表現する―何びとといえども私を強要して、(彼が自分なりに他の人々の幸福と思いなしているような)彼自身の仕方で幸福ならしめることはできない、各人は彼自身に適切と思われる方法によって自分の幸福を求めて差支えないのである、ただその場合に彼は、他の人々が彼と同様の目的を追求する自由―すなわちその場合に可能な普遍的法則に従っていかなる人の自由とも共存し得るような自由(換言すれば、他人の権利)を毀傷さえしなければよいのである』
(『啓蒙とは何か/カント』「理論と実践」から引用)

北隣【近藤】(仮)狂乱の領域を筆頭に、エゴがより初期に作った世界は、このカントの、この領域では当たり前の概念を世界全体で否定しているのだ。
自分だけが幸福を追求する特権があるかのような悪政の王さま的存在が主人公。だから、他人の当然の権利を我が物顔で侵害、毀傷するのだ。
しかし、その他者侵害の殆どはこの領域では犯罪行為となる。他者の権利を認め尊重しなければ、この領域では普通に生きていけないか、犯罪者として当て嵌められる。

佐藤篤代

概念:佐藤篤代/西暦2016年後半(25)
【A Course in Miracles】
独善的な自由の楽園の特別性
西暦2016年9月18日:日曜日



西暦2016年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115170669.html
西暦2016年前半
(1)【A Course in Miracles】特別な関係の再利用
(2)【A Course in Miracles】特別性におけるエゴの目的
(3)【A Course in Miracles】特別性の裏切り
(4)【A Course in Miracles】個体の特別性誘引による弊害
(5)【A Course in Miracles】エゴによる特別性の例外作り
(6)【A Course in Miracles】特別性は真実を妨げる障壁
(7)【A Course in Miracles】スケープゴートを作る特別性
(8)【A Course in Miracles】不都合を排除する特別性
(9)【A Course in Miracles】罪をでっち上げる特別性
(10)【A Course in Miracles】戦争と排他性を作る特別性
(11)【A Course in Miracles】迫害と思想弾圧を作る特別性
(12)【A Course in Miracles】クズを罰したがるのが特別性
(13)【A Course in Miracles】高位が下位を拝する特別性
(14)【A Course in Miracles】選民意識の特別性
(15)【A Course in Miracles】価値観で落伍者を作る特別性
(16)【A Course in Miracles】排除は特別性の不可避的性質
(17)【A Course in Miracles】虐げの連鎖を作る特別性
(18)【A Course in Miracles】屈服と支配―高位の特別性
(19)【A Course in Miracles】違いで高さを死守する特別性
(20)【A Course in Miracles】絶対強者勝利=楽園の特別性
(21)【A Course in Miracles】弱者を踏み躙る楽園の特別性
(22)【A Course in Miracles】罪の悪循環の輪に陥る特別性
(23)【A Course in Miracles】異常者を作る特別性の末路
(24)【A Course in Miracles】特別性の中に真の救いはない
(25)【A Course in Miracles】特権で不都合を排する特別性
(26)【A Course in Miracles】不条理は楽園の特別性が作る
(27)【A Course in Miracles】不公平な楽園の特別性の歪み
(28)【A Course in Miracles】不当な発言力と特権の特別性
(29)【A Course in Miracles】矛盾を正当化させる特別性
(30)【A Course in Miracles】特別性で矛盾を覆い隠す結果
(31)【A Course in Miracles】因果の結果を受け取る特別性
(32)【A Course in Miracles】肯定法の巧妙な悪用の特別性
(33)【A Course in Miracles】信用破綻へと自滅する特別性
(34)【A Course in Miracles】低レベルへ堕とされた特別性
(35)【A Course in Miracles】特別性で操った結果の末路
(36)【A Course in Miracles】ハリボテの特別性の限界
(37)【A Course in Miracles】自分ルールの正当化の特別性
(38)【A Course in Miracles】自己中心的特別性の崩壊
(39)【A Course in Miracles】天使の姿で欺く特別性の正体
(40)【A Course in Miracles】不正の合法の正当化の特別性
(41)【A Course in Miracles】陥れれば自ら堕ちる特別性
(42)【A Course in Miracles】堕ちた偶像を死守する特別性
(43)【A Course in Miracles】空中楼閣の特別性の末路
(44)【A Course in Miracles】倫理が欠如した特別性の世界
(45)【A Course in Miracles】世界構造が違う特別性の結末

西暦2016年後半
(1)【A Course in Miracles】特別性の無法領域と外的法則
(2)【A Course in Miracles】排他的思考の特別性の大誤算
(3)【A Course in Miracles】蒔いた種を刈り取る特別性
(4)【A Course in Miracles】黒を白と言わせる特別性
(5)【A Course in Miracles】獣レベルの領域の特別性
(6)【A Course in Miracles】他を犠牲にして利する特別性
(7)【A Course in Miracles】無法地帯の特別性の異常影響
(8)【A Course in Miracles】原始的概念の領域の特別性
(9)【A Course in Miracles】無秩序・無法地帯の特別性
(10)【A Course in Miracles】他者否定・自己肯定の特別性
(11)【A Course in Miracles】倫理欠如の特別性の異常影響
(12)【A Course in Miracles】冠に縛られる特別性のヒズミ
(13)【A Course in Miracles】詭弁的悪政の特別性
(14)【A Course in Miracles】人間性欠落の特別性の領域
(15)【A Course in Miracles】仕掛けの報いを受取る特別性
(16)【A Course in Miracles】外観で欺き歪める特別性
(17)【A Course in Miracles】我欲を押し通す特別性の世界
(18)【A Course in Miracles】情報の歪みの正当化の特別性
(19)【A Course in Miracles】人間的理性欠落の特別性領域
(20)【A Course in Miracles】不正横行の倫理欠落の特別性
(21)【A Course in Miracles】怠惰な教師系の特別性の領域
(22)【A Course in Miracles】他を踏み躙る公的系特別性
(23)【A Course in Miracles】ごり押し楽園の特別性の狂乱
(24)【A Course in Miracles】思考麻痺に陥る楽園の特別性

西暦2015年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12111785865.html
西暦2015年後半
(44)【A Course in Miracles】特別性の赦し
(45)【A Course in Miracles】特別性を棄てる


西暦2016年(年号:平成28年)
申(さる)年現在

【佐藤篤代について】

[本物:佐藤篤代がブログで言う核]
【A・Course・in・Miracles】の核心
・知覚ある世界全てはエゴが作った幻想
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。

矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。

『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。


[佐藤篤代]

佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。

本物は将来性のないニート
(西暦2016年)
佐藤篤代は西暦2016年1月17日(日曜日)で40才
栃木県宇都宮市のド田舎生れずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し


佐藤篤代の現段階の概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html

A Course in Miracles;世界は幻想という意味
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html

西暦2016年版プロフィール
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12111502426.html

43才になったらやらない一覧
http://simplog.jp/comment/11771884/23

ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html

【但し書き】必ずお読み下さい
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html













【但し書き】
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容赦なくツッコミします。そのコメント等の目的、大元を崩す為に容赦ないツッコミをします。
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佐藤篤代

概念:佐藤篤代/西暦2016年後半(25)
【A Course in Miracles】
独善的な自由の楽園の特別性
西暦2016年9月18日:日曜日