概念:佐藤篤代/西暦2016年後半(1)
西暦2016年7月1日:金曜日
後半(1)
【『A・Course・in・Miracles』
特別性の無法領域と外的法則】
①【A・Course・in・Miracles】原文引用+『特別性の無法領域と外的法則―
エゴが作った初期の主人公の領域であればある程、外的に妨げる存在がない故に通用するだけの自分ルールで作られている。しかし、それは主人公ばかりが利する傲慢で利己的極まりない状態だ。これは確実に他を侵害している。だから「その無法状態は『侵害』に値するので許容できない」と外的法則を外側から突きつけられる。それにより、初めて気づく。「やりたい放題、好き放題は通用しない」と。故に、外的法則を採り入れざるを得なくなる。この外的法則の突きつけにより、エゴが作った世界は、より初期へとどんどん後々の世界から突きつけられた外的法則を採り入れざるを得なくなり、支配されていったのだ。自分ルールのやりたい放題の世界はどんどん通用しなくなっていった』
②舛添や安倍のゴリ押し状態を引き起こしたのは、『外的法則に支配されていない絶対的自分ルール』の領域だ。自分ルールが絶対の王様が外的法則に支配されていないからこその状態。その王様状態のエゴが作った主人公の領域。それはまだ初期で『未開』であるために、単に外的法則に気づいていないだけであり、いずれ外的法則の実在に気づけば通用しなくなっていく。舛添が陥ったのがまさにこれ。外的法則に気づけず自分ルールに拘ったが、最後に「外的法則の存在に気づけ」と言わんばかりに実は外的法則に支配されていた事実を突きつけられ、舛添は辞任せざるを得なくなった。周辺で影響がなされる無法地帯はこれで説明できる
【①【A・Course・in・Miracles】原文引用+『特別性の無法領域と外的法則―
エゴが作った初期の主人公の領域であればある程、外的に妨げる存在がない故に通用するだけの自分ルールで作られている。しかし、それは主人公ばかりが利する傲慢で利己的極まりない状態だ。これは確実に他を侵害している。だから「その無法状態は『侵害』に値するので許容できない」と外的法則を外側から突きつけられる。それにより、初めて気づく。「やりたい放題、好き放題は通用しない」と。故に、外的法則を採り入れざるを得なくなる。この外的法則の突きつけにより、エゴが作った世界は、より初期へとどんどん後々の世界から突きつけられた外的法則を採り入れざるを得なくなり、支配されていったのだ。自分ルールのやりたい放題の世界はどんどん通用しなくなっていった』】
しばらくは去年西暦2015年の続きで「特別性」に関する概念記事を書いていく。この概念は徹底的に書き尽くし、どれほどエゴが「特別性」を死守し欺きの手段としているかをはっきりさせる。
今回西暦2016年後半概念(1)では、
【A・Course・in・Miracles】原書
second edition
ワークブックLESSON132
6-(2~5)+17完
を提示していく。
6は重複するが、メインの思考を置いておく方がわかりやすいからだ。
LESSON132はいずれ全文を提示したいと思っていたので、この機会に小分けにしながら全文を提示している。途中、特に引用しなくてはならない箇所がでない限りは西暦2016年前半概念(35)からしばらくは小分けで全文を提示している。132は部分的に以前引用したことがあるが、それも含めて全文を提示する。
今回西暦2016年後半概念(1)では
『特別性の無法領域と外的法則―
エゴが作った初期の主人公の領域であればある程、外的に妨げる存在がない故に通用するだけの自分ルールで作られている。しかし、それは主人公ばかりが利する傲慢で利己的極まりない状態だ。これは確実に他を侵害している。だから「その無法状態は『侵害』に値するので許容できない」と外的法則を外側から突きつけられる。それにより、初めて気づく。「やりたい放題、好き放題は通用しない」と。故に、外的法則を採り入れざるを得なくなる。この外的法則の突きつけにより、エゴが作った世界は、より初期へとどんどん後々の世界から突きつけられた外的法則を採り入れざるを得なくなり、支配されていったのだ。自分ルールのやりたい放題の世界はどんどん通用しなくなっていった』
という方向性の内容だ。
【A・Course・in・Miracles】原書引用箇所は直に特別性とは結び付いてはないが、②を説明するのに解りやすいと思ったので引用した。
この辺りでは原文引用よりも、②からの内容を書き尽くすことに重点を置いている。
西暦2016年段階では本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】自体を歪みだと見ている。神概念も癒しも歪みだ。聖なるキラキラもエゴのアメだと疑ってかかる必要がある。
それを踏まえた上で引用するのは、知る過程では欠かせないからだ。
また、原書にある「brother」は「あらゆる他者、個々の存在」、「the Father」は「神」を指すが、これは特別性を温存するための理由で書かれている場合がほとんどだ。
歪みだが【A・Course・in・Miracles】の「the Kingdom」や「Heaven」は「the Kingdom=Heaven=神=神の創造物=神と1つの状態」だ。
「I」等の一人称はJesus(イエス・キリスト)。
「Friend」は「聖霊」。
少なくとも「learn」は「知る」、「teach」は「知らせる」と意味を取らなくては歪みにハマり込む期間がそれだけ長くなる。
故に「teacher」は「知らせる者」、
「learner」は「知るべき者」。
しかも「知らせる(段階の)者」、
「知るべき(段階の)者」。
「idol」とは「偶像」であり、「偶像」とは「あらゆる個々の存在」を指す。
「heal」とは「癒し」ではなく「エゴの思考システムに囚われた状態から正常な(『聖霊』要するに【終わらせる為に作用する何か】の)思考システムへの移行」というようような意味で捉えるべきだ。
【A・Course・in・Miracles】の『illusion』と『dream』は仏教で言う意味に近い意味。『世界は幻想』という意味。
『knowledge』は『知っている状態』位にとるべき。「知識」だと全体の意味がとれなくなる。
▽以下引用
LESSON132
6. …There is no world!
This is the central thought the course attempts to teach.
Not everyone is ready to accept it, and each one must go as far as he can let himself be led along the road to truth.
He will return and go still farther, or perhaps step back a while and then return again.
……
17. Throughout the day, increase the freedom sent through your ideas to all the world, and say whenever you are tempted to deny the power of your simple change of mind:
I loose the world from all I thought it was, and choose my own reality instead.
△以上引用
【A・Course・in・Miracles】
second edition:
WORKBOOK FOR STUDENTS
LESSON132
6-(2~5)+17完
(P244)
【②舛添や安倍のゴリ押し状態を引き起こしたのは、『外的法則に支配されていない絶対的自分ルール』の領域だ。自分ルールが絶対の王様が外的法則に支配されていないからこその状態。その王様状態のエゴが作った主人公の領域。それはまだ初期で『未開』であるために、単に外的法則に気づいていないだけであり、いずれ外的法則の実在に気づけば通用しなくなっていく。舛添が陥ったのがまさにこれ。外的法則に気づけず自分ルールに拘ったが、最後に「外的法則の存在に気づけ」と言わんばかりに実は外的法則に支配されていた事実を突きつけられ、舛添は辞任せざるを得なくなった。周辺で影響がなされる無法地帯はこれで説明できる】
(西暦2016年6月22日:水曜日分)
西暦2016年6月21日:火曜日
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160621/k10010564721000.html
舛添知事辞職 公約道半ばも多額の退職金
東京都の舛添知事は政治資金などを巡る一連の問題を受け、21日付けで正式に辞職します。在職期間は2年4か月余りと歴代の都知事の中で2番目に短く、公約だった待機児童の解消や高齢者福祉の充実などは道半ばで、新しい都知事を選ぶ選挙では、政治とカネの問題だけでなく、都民の暮らしに関わる政策も争点となります。
東京都の舛添知事は21日付けで正式に辞職し、舛添都政は、歴代の都知事の中で猪瀬前知事に次いで2番目に短い2年4か月余りで幕を閉じます。
舛添知事は20日登庁したのを最後に21日は都庁に姿を見せず、政治資金などを巡る一連の問題に対する説明責任は果たさないままとなります。
さらに、舛添知事はおととしの選挙で、待機児童の解消や高齢者福祉の充実などを公約に掲げ、就任後、長期的な計画をまとめて施策も打ち出しましたが、いずれも道半ばで、実現に向けた具体的な道筋は示せないままとなりました。一方、舛添知事には在職期間に応じた退職金およそ2200万円が支払われます。さらに今月末にはおよそ380万円のボーナスも支給され、知事就任以降に受け取る給与などの総額は退職金を除いておよそ6800万円に上るということです。
舛添知事の辞職に伴う都知事選挙は来月14日に告示され、31日に投開票が行われますが、選挙では政治とカネの問題だけでなく、舛添知事が具体的な道筋を示せなかった福祉など都民の暮らしに関わる政策も争点となります。
退職金=退職時の給料月額×在職月数×0.52
東京都によりますと、都知事の退職金は都の条例に基づき、退職時の給料の月額に在職期間の月数をかけた金額の52%が支給されるということです。舛添知事の場合、給料の月額145万6000円に2年5か月分をかけて、その52%のおよそ2200万円が支給されます。
専門家「退職金見直すべき」
舛添知事の退職金について、東京都庁の元職員で地方自治に詳しい中央大学の佐々木信夫教授は「みずからの金の公私混同の問題で政治不信を強め、都政を停滞させた舛添知事におよそ2200万円の退職金を払うというのは、都民感情からも民間企業の感覚からみてもありえないし、納得いくものではない」と話しました。
そして自治体によっては身を切る改革として、知事の退職金をゼロにしたケースもあるとしたうえで、「戦後にできた退職金の長い慣習は、少子高齢化を迎えた時代に見合わないものになっている。国の首都でもある東京で見直しを行えば、ほかの自治体への波及効果も大きいので、見直すべきだ」と話しました。
西暦2016年6月21日:火曜日
http://www.sankei.com/smp/politics/news/160621/plt1606210058-s1.html
都議会のリオ五輪視察「大規模すぎる」と批判 舛添氏追及してきたのに… 見直し検討へ
21日付で東京都知事を辞職した舛添要一氏の高額な海外出張費を追及していた都議会が、リオデジャネイロ五輪・パラリンピックに28人の視察団を送る計画が「大規模すぎる」と批判を集めている。各会派は21日、見直しの検討に入る方針を明らかにした。
議会局によると、視察は五輪とパラリンピックの開閉会式に合わせ、4回に分けて実施する。それぞれ7人が出席し、総勢28人が参加。1回当たり3泊7日で、大会運営や会場の設備、セキュリティー対策などを視察する計画という。
当初、議会局は都議20人と随行職員6人を想定し、計6200万円の予算を確保した。ところが都議会側が4月、視察団を28人にすると決定。現地のホテル代の高騰や円高もあり「予算オーバーは避けられない状況」(議会局)という。
参加者は自民16人、公明5人、民進系6人、かがやけTokyo(旧みんな)1人。共産などが参加を辞退したところ、空いた5人分を自民と民進系で分け合った。共産の大山とも子幹事長は「視察団の規模は最小限にとどめるべきで、辞退した枠を再配分するのは許せない」と主張。4月下旬には、かがやけが「この視察はどう考えても異常で、無駄遣いのオンパレード」と参加を取りやめ、現時点で視察団は27人となっている。
一部会派には批判の電話もあるといい、公明の長橋桂一幹事長は「高額出張の見直しを舛添氏に迫ってきた立場であり、見直しを検討するのは当然。白紙に戻して派遣の縮小などを考えたい」。民進の尾崎大介幹事長も「費用が許容範囲を超える規模であれば、人数の縮小を含め検討する」とした。一方、最大会派の自民の宇田川聡史幹事長は「各会派の意見を聞いて対応を考える」とコメントを出すにとどめた。
以上ニュースから引用
そりゃ、問題が発覚するまで都議会は舛添の公私混同に対して何も追及してこなかったわけで、しかもほぼ100%批判される状況だから、世論の機嫌をとるために、都議会は舛添を批難し辞任まで追いこんだだけの話であり、都政自体に税金の湯水のような無駄遣い、公私混同が横行しているのは当たり前だ。追及は茶番劇のようにわざとらしかったし。
私利私欲の為にしか動かない議員ばかりという表れであり、逃れられるなら逃れようとするに決まってる。これまでのように湯水のような税金の使い方。それを存続させたいんだよ、都議会は。
しかし、やり口が、やはり知能に問題があるとしか言いようがない点が、やはり舛添と同じであり、人間並の知能を持てていない初期の【異世界】の表れだとしか思えない。いや、普通、馬鹿としか言いようがないだろ。普通、ここでそんなやり口、批難の的になるに決まってる。注目が集まってる最中。普通の知能の人間がやることではない。
本当に呆気に取られる位に、何も知らない無知な、概念的に原始的な、人間的な知能とはとても言えない領域の影響が、都政自体に表れているということだ。
全てハリボテ。見せ掛けだけの取り繕いの茶番劇だけが繰り返されるのみ。実質的な何も行われていない、外側だけそれっぽく見せ掛けるだけの中身がからっぽの操り人形劇。
この都政に表れた【公的系】の領域は、実質的な仕事をしておらず、税金で私利私欲の公私混同をやりつくして豪遊して遊び暮らしてるだけなんだろう。舛添がやったように。北隣【近藤】(仮)地方公務員が高級車メルセデス・ベンツ黒ワゴン車を乗り続けている一因だろう。酒池肉林。
だから、誰が次の都知事になっても、第2の舛添化だけが生じるとほぼ簡単に予測できる。
【A・Course・in・Miracles】で言う『知覚ある世界の全てはエゴが作った幻想』という主要概念。仏教で言う意味に近い幻想。
(西暦2016年6月24日:金曜日分)
西暦2016年6月23日:木曜日
http://www.fnn-news.com/sp/news/headlines/articles/CONN00328522.html
都議会にも高額出張疑惑 ロンドンで総額2,000万円近い豪華視察
東京都の舛添前知事の海外視察などを厳しく追及した、東京都議会議員。その都議会が、2015年、イギリスでラグビーのワールドカップを視察した際、多額の出張費を使っていたことがわかった。使われた総額、およそ2,000万円。税金を使った豪華視察に、批判の声が高まっている。
2015年10月、ラグビーワールドカップで、日本代表が歴史的勝利を挙げ、日本中が大興奮となった。
列島に「五郎丸フィーバー」が起きていた、ちょうどそのころ。
東京都の舛添前知事は、ロンドンを訪問。
のちに、その高額出張費を問題視し、辞職に追い込んだのは、都議会だった。
しかし、その都議会にも、高額出張疑惑が浮上。
同じ2015年10月のロンドンで、総額2,000万円近い豪華視察をしていたことが明らかになった。
視察に行ったのは、都議11人と随行職員3人のあわせて14人。
その中には、舛添前知事の海外出張費を痛烈に批判していた、与野党の都議も含まれていた。
13日、都議会自民党の鈴木隆道都議は「高額の費用をかけて、パフォーマンス優先の海外出張を続けたことで、信用を失った」と述べていた。
また、民進党都議団の石川良一政調会長は「本当に、1円たりとも無駄にしない、そういう意志を感じない」と話した。
日程は、2015年10月23日からの5泊7日。
ロンドンで開催されたラグビーワールドカップの準決勝を視察するものだった。
2019年、日本で開催されるワールドカップに向けて、関連施設などを見学したという。
往復の飛行機で、都議は、エコノミークラスより、はるかに高額なビジネスクラスを利用し、その費用はあわせて、およそ793万円。
ロンドンでの都議の宿泊費は、1泊2万9,000円が規定の上限。
しかし、それをはるかに上回る、1泊8万2,600円のホテルに5泊し、あわせておよそ578万円かかった。
こうした結果、1人あたりの支出は、140万円を超え、総額で、およそ1,970万円に達した。
日本で開かれるワールドカップでは、国内12カ所が試合会場となる。
しかし、ロンドン大会の視察にかけた費用を比較すると、岩手県がおよそ939万円、熊本県がおよそ225万円と、東京都の金額には全く及ばない。
また、決勝戦の舞台となる神奈川県は、視察そのものをしていなかった。
視察に参加した都議の1人は、取材に対し、「現地に行かないとわからないこともあったし、視察の意義はあった。成果は得られたと思う」とコメントした。
税金の使い方が問われる、豪華視察。
疑問の声が相次ぐ中、今度は東京・渋谷区でも。
およそ1,250万円の予算で、この夏、リオ視察に行くことを決定した渋谷区議会。
視察なのか、旅なのか、はたして、どちらなのか。
2020年の東京オリンピック・パラリンピックでは、東京体育館などが競技の舞台となる渋谷区。
22日、リオデジャネイロ視察を正式に決定した。
視察メンバーは、与野党の区議5人と職員3人。
5泊8日の日程で、現時点での予算は1,250万円。
1人あたりの費用は、およそ160万円で、区議は、往復の飛行機には、ビジネスクラスを利用する。
高額な出張費が問題視される中、あえて海外視察を決めたのは、なぜなのか。
視察メンバーの1人を取材した。
渋谷区議会の木村正義議長は「渋谷区の議会は、オリンピック・パラリンピックという問題を、しっかり調査しましょうと」と述べた。
渋谷区が作成した日程案によると、まずは、ロンドンを訪問し、1泊する予定。
前回の開催都市であるロンドンで、オリンピックが残した遺産、レガシーについて調査するという。
その後、リオでパラリンピック競技を視察し、バリアフリーの状況などを確認するとしている。
木村正義議長は「(旅ではなく視察と言えることは?)『旅』でもない『視察』って、『旅』ですよ。(旅?)『旅』というか、飛行機に乗る...、『視察』ですよ。(どんなホテルですか?)一般的なビジネスホテルですよ。朝食付きの1万円弱の『旅行ですよ』、『視察ですよ』」と述べた。
見るだけの旅ではなく、実のある視察は、本当に行われるのか。
木村正義議長は「(都民としては中身が知りたいが?)今、どれくらいと言われても...。これから調査して、報告して、調査してください」と述べた。
渋谷区の担当者は、「覚悟を持って慎重に、区民に疑問を持たれないように、マスコミからも首をかしげられないように、しっかりとやってきたつもりです」とコメントしている。
以上ニュースから引用
ここにも舛添状態。猿状態が如実に表れている。世界構造のかけ離れ状態。
このニュースはテレビでも見ていて、インタビューも見ていたが酷いものだった。
「旅」って自白しちゃってるからね。
完全に「遊び」だと自白しちゃってるからね。
世界が現実ならば、ベロンベロンに酔っぱらってるか、麻薬的な何かをやってるかじゃないとあんな醜態には陥らないだろ、普通。口、滑りすぎ。浮かれすぎて脳みそ腐ってるようにしか見えない。馬鹿という言葉では言い表しきれない酷い有り様だ。
舛添状態。もはや人類と獣、種族すらの違いすらある世界の違い。
だから知能が人間レベルとは言えず、単細胞にしか見えないといつも言ってる。この領域の観点からすると、どんだけ呆気に取られるか判らないかな。
これが【公的系】領域の実態としか言いようがない。激しすぎる豪遊、酒池肉林、公私混同状態。実質的な仕事の何もやってない。だからずさんな仕事、不正、犯罪、公私混同ニュースが後を絶たない。
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
西暦2016年6月:第4週の情報提示:佐藤篤代
①http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12174808634.html
②http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12174550419.html
③http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12174808358.html
呆れ果てる状態だとまだ判らないかな。
この領域に照らし合わせられると、こうなるんだよ。
もはや同じ人間とは言えない位に。
「合法、合法」→「ゴウホウ、ゴウホウ」→「ゴッホ、ゴッホ」
要するに「合法、合法」言って逃れられると考えてる短絡的思考っぷりがまるでゴリラの鳴き声に聞こえるってことさ。
世界構造のかけ離れ過ぎが引き起こすこの状態、少しは判るといいのだが。
タイミング合せ過ぎたら(ずらしてもストーカー的なずらし方では同じこと)「犯罪ストーカー」位はそろそろわからないと、本当に確率の方程式みたいなの提示しなくちゃいけなくなる。めんどい。
だから【公的系】の領域は人間の知能レベルとは絶対に言えない獣レベルだと言ってるんだよ。
「場」というものを判らないのは致命的。「場の空気」というもの位知りなよ。ド田舎の閑静な住宅街にいきなりゴリラの集団が現れて暴れだすみたいになるから。獣だから「場の空気」も読まずにやりたい放題。それが西暦2010年の大混乱期だったわけで。
だから、北隣【近藤】(仮)がもはや、何をやっても【犯罪ストーカー近藤】状態に陥ってるんだよ。北隣にやって来る業者もどんだけ気持ち悪い事態に陥ってるか知ればいいのに。
世界構造が違い過ぎるせいでな。
西暦2010年もそうだったが、白い軽自動車の一挙の異常多発はあまりにも異様だと言ってるだろ。何故、いつも同じ場所に路駐車が生じるんだよ。特に白い軽自動車多すぎ。単なる通りすがりで。本当に気持ち悪いって。少し進めば田んぼや畑だらけなんだからそこで路駐しろよ。あるいは手前にもっと路駐し易すぎる場所があるんだからそこに路駐しろよ。なんで、通りすがりの車が決まったように家の真南の道に路駐するんだよ。しかもベランダにいるこちらを見上げるな。気持ち悪いどころの話ではない。
で、蓄積されたデータから白い軽自動車は西暦2010年の大混乱期と【公的系】を象徴すると最近やっと判ってきた。西暦2016年現在、去年くらいに判ってきた。
一斉に舞台の幕が上がる的な茶番設定開始と終了がはっきり判る状態がどんだけインチキ臭いか判りなよ。それ位にこの領域とは、世界と設定がかけ離れ過ぎてると知りなよ。
そんな無茶苦茶をやりながら、世界が現実だと言い張るんだから、ちゃんちゃらおかしいわ。はっ。
その結果。
西暦2016年6月24日:金曜日
http://www.asahi.com/sp/articles/ASJ6R6DBFJ6RUTIL041.html
都議会、リオ視察中止へ 総経費1億円前後、世論に配慮
今夏のリオデジャネイロ五輪・パラリンピックをめぐり、東京都議会が議員団の視察を取りやめる方向で調整していることが23日、分かった。宿泊費の高騰などで、総経費が6200万円の予算を大幅に上回る1億円前後になる可能性があり、舛添要一前知事の高額な海外出張費を追及した都議会は、世論の反発を招きかねないと判断した。
中止の方針は近く議会運営委員会理事会で決める。
これまでの計画では、自民と公明、民進系2会派の計4会派の都議27人が、五輪とパラリンピックの開会式と閉会式に合わせ、4回に分けて現地入り。競技会場の運営や安全対策などを確認する予定だった。だがホテル代が条例の上限額の10倍近くまで高騰し、一部の会派が派遣規模の縮小などを検討していた。
一方、議会内には4年後の東京大会に向けて大会運営を確認する唯一の機会として視察を重視する意見もあり、自費での視察を検討している議員もいるという。
以上ニュースから引用
(西暦2016年6月30日:木曜日分+α)
『いったん権力を手にした者は、国民に法を定めさせたりはしないであろう。国家も、いかなる外的法則にも支配されないといった力をいったん獲得すると、他の諸国家に対してみずからの権利を求める仕方にかんして、決して他国の法廷に頼ったりはしないであろう。さらに一大陸でさえ、別段その障害とはなっていない他大陸に対して、自分が優越していると思うと、その大陸を掠奪したり、さらには征服したりして、自分の力を強化する手段を利用しないではおかないであろう。こうして、国法、国際法、世界市民法のためのすべての理論計画は、内容が空虚で実現不可能な理想へと雲散霧消するであろう。これに反して、人間の本性の経験的な諸原理に基づく実践は、世間で通用している流儀から格率の手引きを求め、しかもこのことを低俗であるとは思わないが、こうした実践だけが、自分が組み立てる国家政略の建物にとって確実な地盤を見出せる、と期待してよいであろう』
(『永遠平和のために/カント』から引用)
カントの有名な著書は他にあるのであり、この本の存在は知らなかったが、哲学書も再利用で使える。この場合かなり使える。歴史的な背景もあるし。
無論、後々提示しよう。
しかし、舛添と安倍が、【人間レベル】なのにこれでも説明できてしまう。
こちら側の言葉で言えば、舛添や安倍状態を引き起こした領域の性質を説明できる。
要するに、舛添や安倍のゴリ押し状態を引き起こしたのは、『外的法則に支配されていない絶対的自分ルール』の領域だったからだということだ。
自分ルールが絶対の王様が外的法則に支配されていないからこその状態。その王様状態のエゴが作った主人公の領域。
それはまだ初期で『未開』であるために、単に外的法則に気づいていないだけであり、空気が読めていないだけということであり、いずれ外的法則の実在に気づけば通用しなくなっていく。
舛添が陥ったのがまさにこれ。自分ルールで合法を信じてきたが、外的法則に気づいていなかった。しかし、それは倫理的、道義的責任という法則に支配されている『外側』には絶対許容されない事柄だった。その自分ルールは許されない。その自分ルールは他を害する無法であった。この外的法則に気づけず自分ルールに拘ったが、最後に「外的法則の存在に気づけ」と言わんばかりに実は外的法則に支配されていた事実を突きつけられ、舛添は辞任せざるを得なくなった。
周辺で影響がなされる無法地帯はこれで説明できる。
『一緒に生活する人間の間の平和状態は、なんら自然状態(status naturalis)ではない。自然状態は、むしろ戦争状態である。言いかえれば、それはたとえ敵対行為がつねに生じている状態ではないにしても、敵対行為によってたえず脅かされている状態である。それゆえ、平和状態は、創設されなければならない。なぜなら、敵対行為がなされていないということは、まだ平和状態の保障ではないし、また隣りあってるひとの一方が他方に平和状態の保障を求めたのに、他方から保障が与えられない場合は(こうした保障は、法的状態の下のみで生ずることができるのであるが)、かれはこの他方の隣人を敵として扱うことができるからである』
『国家としてまとまっている民族は、個々の人間と同じように判断されてよい。つまり諸民族は、その自然状態においては(つまり外的法則に拘束されていない場合は)、隣りあっているだけですでに互いに害しているのであり、そこで各民族は自分たちの安全のために、それぞれの権利が保障される場として、市民的体制と類似した体制に一緒に入ることを他に対しても要求でき、また要求すべきなのである。これは国際連合と言えるが、しかしそれは当然諸民族合一国家ではないであろう』
『ところで未開人は、無法則な自由に執着して、かれら自身によって制定されるべき法的な強制にしたがうよりも、たえず争いあうことの方を好み、したがって理性的な自由よりも愚かな自由を好むのであって、われわれはこのことをひどく軽蔑し、粗野で野蛮、人間性の動物的な失墜と見るが、そうだとすれば、それと同じように、ひとは当然次のように考えるであろう。すなわち開化した(それぞれが自分たちで一国家へと合一している)諸民族は、このような非難される状態から一時も早く脱出しようと急いでいる、と。だが実はこれに反して、それぞれの国家は、国家の威厳(民族の威厳というのは不合理な表現であるから)を、まさにどのような外的な法的強制にもしたがっていないことに置いているし、また国家元首の栄光は、自分で自分を危険にさらす必要がないままに、幾千ものひとびとをかれの命令下に置き、かれらにはまったくかかわりのない事柄のために犠牲にすることだ、とされている』
(『永遠平和のために/カント』から引用)
因みにカントに関して少し情報を提示するが、歴史的に有名な哲学者で、国際連合の創設などの具体的提起を行った。これは平和論の古典。
このカントの引用説明から判るように、エゴが作った初期の主人公の領域であればある程、外的に妨げる存在がない故に通用するだけの自分ルールで作られている。しかし、それは主人公ばかりが利する法則。その視点から見れば、「自分以外に自分を制する何者もいない。自分が第一。自分だけがあらゆる権力を持つ。他はその法則に従え」という傲慢で利己的極まりない状態だ。これは確実に他を侵害している。
故に、その自分ルールの主人公を外側から見れば、「侵害」でしかなく、「無法」であるだけだ。
だから「その無法状態は『侵害』に値するので許容できない」と外的法則を外側から突きつけられる。主人公の領域においては、後々の各世界から突きつけられるわけだ。それにより、初めて気づく。「やりたい放題、好き放題は通用しない」と。そこをゴリ押しして貫けば破滅。故に、外的法則を採り入れざるを得なくなる。舛添が辞任を受け入れたのも、安倍が憲法改正の必要性を認めたのも(そう認めた時にはもう遅過ぎたが)、後々の世界から突きつけられた外的法則を採り入れざるを得なくなったからだけだ。
この外的法則の突きつけにより、エゴが作った世界は、より初期へとどんどん後々の世界から突きつけられた外的法則を採り入れざるを得なくなり、支配されていったのだ。
自分ルールのやりたい放題の世界はどんどん通用しなくなっていった。
この初期の領域のやりたい放題の世界の影響が、北隣【近藤】(仮)など周囲に多々表れてくるわけだ。これはエゴとは正反対の作用【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用により、外的法則を突き付けることでエゴが作る世界の方向性を誘導する為だったのだろう。
北隣【近藤】(仮)が狂ったようにこちらのタイミングというタイミングを狙い尽くすために動く理由はその表れた世界が無法状態にある初期の世界だからだ。外的法則を知らない。外的法則に従わなければ、【犯罪ストーカー近藤】となるしかないと知らないのだ。だから、この領域でそこまでタイミングを狙ったら犯罪ストーカーとなると認識できない。
北隣【近藤】(仮)のリビング南面外(近接地)の異常ゴミ箱設置。近接地向かい合わせに風呂場を作って家を建てた北隣【近藤】(仮)。その互いの風呂場外近接地に自転車を置いたり、無闇に彷徨く異常さ。70~80代老女(西暦2016年)など、歯ブラシをくわえながらその近接地を彷徨き草むしりをするという【狂乱】としか言いようがない状態。こちらのトイレや部屋入りタイミングを、パートより早すぎる帰宅をゴリ押しして狙って、度々自転車や車帰宅したり、雨戸やゴミ箱や風呂音で異常に関連づけてくる北隣【近藤】(仮)50才前後(西暦2016年)公務員夫妻。パートより早すぎる帰宅をしてまで。パートより早すぎる帰宅で意味不明な風呂場出入りをする異常さ。明らかにいつもいつも風呂を入れるのはもっと後々なのに。タイミング合せ以外に理由が全くわからない。
あらゆるタイミングを狙い過ぎて、ストーカーとしか言いようがなくなっている北隣【近藤】(仮)。
それは「外的法則」を知らない未開の無知の世界の影響だったからなのだ。
この領域の法則を知らない、違う世界の法則(自分ルール)でやりたい放題にやり尽くしている、人間とは言えない、獣としか言いようがない法則と思考システムの水準にある領域の影響だったからなのだ。
外的法則に照らし合わされて、
北隣【近藤】(仮)はもはやこの領域の人間とは言えない獣レベルに達している。
【異世界の異常者犯罪レベルコメント】
西暦2016年
http://s.ameblo.jp/universalacim/comment-12114073474/
近藤 さん
04月09日 14:42
^^
ブログ更新してないじゃん
いいねが2264になってるよ
おばあちゃんは元気かな?送迎頑張ってる?
見えてるよお風呂
IP:210.149.125.35
[但し書き]に「いいね」を付けたブログが見えない者一…についたコメント
この異常なストーカーコメントが、北隣【近藤】(仮)の領域が、外的法則を知らない無法状態にあるという事実を如実に物語っている。
【A・Course・in・Miracles】で言う『知覚ある世界の全てはエゴが作った幻想』という主要概念。仏教で言う意味に近い幻想。
佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2016年後半(1)
【A Course in Miracles】
特別性の無法領域と外的法則
西暦2016年7月1日:金曜日
西暦2016年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115170669.html
西暦2016年前半
(1)【A Course in Miracles】特別な関係の再利用
(2)【A Course in Miracles】特別性におけるエゴの目的
(3)【A Course in Miracles】特別性の裏切り
(4)【A Course in Miracles】個体の特別性誘引による弊害
(5)【A Course in Miracles】エゴによる特別性の例外作り
(6)【A Course in Miracles】特別性は真実を妨げる障壁
(7)【A Course in Miracles】スケープゴートを作る特別性
(8)【A Course in Miracles】不都合を排除する特別性
(9)【A Course in Miracles】罪をでっち上げる特別性
(10)【A Course in Miracles】戦争と排他性を作る特別性
(11)【A Course in Miracles】迫害と思想弾圧を作る特別性
(12)【A Course in Miracles】クズを罰したがるのが特別性
(13)【A Course in Miracles】高位が下位を拝する特別性
(14)【A Course in Miracles】選民意識の特別性
(15)【A Course in Miracles】価値観で落伍者を作る特別性
(16)【A Course in Miracles】排除は特別性の不可避的性質
(17)【A Course in Miracles】虐げの連鎖を作る特別性
(18)【A Course in Miracles】屈服と支配―高位の特別性
(19)【A Course in Miracles】違いで高さを死守する特別性
(20)【A Course in Miracles】絶対強者勝利=楽園の特別性
(21)【A Course in Miracles】弱者を踏み躙る楽園の特別性
(22)【A Course in Miracles】罪の悪循環の輪に陥る特別性
(23)【A Course in Miracles】異常者を作る特別性の末路
(24)【A Course in Miracles】特別性の中に真の救いはない
(25)【A Course in Miracles】特権で不都合を排する特別性
(26)【A Course in Miracles】不条理は楽園の特別性が作る
(27)【A Course in Miracles】不公平な楽園の特別性の歪み
(28)【A Course in Miracles】不当な発言力と特権の特別性
(29)【A Course in Miracles】矛盾を正当化させる特別性
(30)【A Course in Miracles】特別性で矛盾を覆い隠す結果
(31)【A Course in Miracles】因果の結果を受け取る特別性
(32)【A Course in Miracles】肯定法の巧妙な悪用の特別性
(33)【A Course in Miracles】信用破綻へと自滅する特別性
(34)【A Course in Miracles】低レベルへ堕とされた特別性
(35)【A Course in Miracles】特別性で操った結果の末路
(36)【A Course in Miracles】ハリボテの特別性の限界
(37)【A Course in Miracles】自分ルールの正当化の特別性
(38)【A Course in Miracles】自己中心的特別性の崩壊
(39)【A Course in Miracles】天使の姿で欺く特別性の正体
(40)【A Course in Miracles】不正の合法の正当化の特別性
(41)【A Course in Miracles】陥れれば自ら堕ちる特別性
(42)【A Course in Miracles】堕ちた偶像を死守する特別性
(43)【A Course in Miracles】空中楼閣の特別性の末路
(44)【A Course in Miracles】倫理が欠如した特別性の世界
(45)【A Course in Miracles】世界構造が違う特別性の結末
西暦2015年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12111785865.html
西暦2016年(年号:平成28年)
申(さる)年現在
【佐藤篤代について】
[本物:佐藤篤代がブログで言う核]
【A・Course・in・Miracles】の核心
・知覚ある世界全てはエゴが作った幻想
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。
矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。
『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。
[佐藤篤代]
佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2016年)
佐藤篤代は西暦2016年1月17日(日曜日)で40才
栃木県宇都宮市のド田舎生れずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
佐藤篤代の現段階の概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
A Course in Miracles;世界は幻想という意味
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html
西暦2016年版プロフィール
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12111502426.html
43才になったらやらない一覧
http://simplog.jp/comment/11771884/23
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
【但し書き】必ずお読み下さい
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html




【但し書き】
メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません。
全て別人へのコメントにしかなっていません。
なされる全てが【異世界レベル】の【主人公(偽者)用コメント】でインチキだと判明していますので、「現実の他者」に対する対応は一切しません。
容赦なくツッコミします。そのコメント等の目的、大元を崩す為に容赦ないツッコミをします。
【リブログ】は機能開始時から禁止しており、元から出来ないように設定してあります。これは似たようなあらゆる機能によるシェアを禁じるという意味です。
佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2016年後半(1)
【A Course in Miracles】
特別性の無法領域と外的法則
西暦2016年7月1日:金曜日
西暦2016年7月1日:金曜日
後半(1)
【『A・Course・in・Miracles』
特別性の無法領域と外的法則】
①【A・Course・in・Miracles】原文引用+『特別性の無法領域と外的法則―
エゴが作った初期の主人公の領域であればある程、外的に妨げる存在がない故に通用するだけの自分ルールで作られている。しかし、それは主人公ばかりが利する傲慢で利己的極まりない状態だ。これは確実に他を侵害している。だから「その無法状態は『侵害』に値するので許容できない」と外的法則を外側から突きつけられる。それにより、初めて気づく。「やりたい放題、好き放題は通用しない」と。故に、外的法則を採り入れざるを得なくなる。この外的法則の突きつけにより、エゴが作った世界は、より初期へとどんどん後々の世界から突きつけられた外的法則を採り入れざるを得なくなり、支配されていったのだ。自分ルールのやりたい放題の世界はどんどん通用しなくなっていった』
②舛添や安倍のゴリ押し状態を引き起こしたのは、『外的法則に支配されていない絶対的自分ルール』の領域だ。自分ルールが絶対の王様が外的法則に支配されていないからこその状態。その王様状態のエゴが作った主人公の領域。それはまだ初期で『未開』であるために、単に外的法則に気づいていないだけであり、いずれ外的法則の実在に気づけば通用しなくなっていく。舛添が陥ったのがまさにこれ。外的法則に気づけず自分ルールに拘ったが、最後に「外的法則の存在に気づけ」と言わんばかりに実は外的法則に支配されていた事実を突きつけられ、舛添は辞任せざるを得なくなった。周辺で影響がなされる無法地帯はこれで説明できる
【①【A・Course・in・Miracles】原文引用+『特別性の無法領域と外的法則―
エゴが作った初期の主人公の領域であればある程、外的に妨げる存在がない故に通用するだけの自分ルールで作られている。しかし、それは主人公ばかりが利する傲慢で利己的極まりない状態だ。これは確実に他を侵害している。だから「その無法状態は『侵害』に値するので許容できない」と外的法則を外側から突きつけられる。それにより、初めて気づく。「やりたい放題、好き放題は通用しない」と。故に、外的法則を採り入れざるを得なくなる。この外的法則の突きつけにより、エゴが作った世界は、より初期へとどんどん後々の世界から突きつけられた外的法則を採り入れざるを得なくなり、支配されていったのだ。自分ルールのやりたい放題の世界はどんどん通用しなくなっていった』】
しばらくは去年西暦2015年の続きで「特別性」に関する概念記事を書いていく。この概念は徹底的に書き尽くし、どれほどエゴが「特別性」を死守し欺きの手段としているかをはっきりさせる。
今回西暦2016年後半概念(1)では、
【A・Course・in・Miracles】原書
second edition
ワークブックLESSON132
6-(2~5)+17完
を提示していく。
6は重複するが、メインの思考を置いておく方がわかりやすいからだ。
LESSON132はいずれ全文を提示したいと思っていたので、この機会に小分けにしながら全文を提示している。途中、特に引用しなくてはならない箇所がでない限りは西暦2016年前半概念(35)からしばらくは小分けで全文を提示している。132は部分的に以前引用したことがあるが、それも含めて全文を提示する。
今回西暦2016年後半概念(1)では
『特別性の無法領域と外的法則―
エゴが作った初期の主人公の領域であればある程、外的に妨げる存在がない故に通用するだけの自分ルールで作られている。しかし、それは主人公ばかりが利する傲慢で利己的極まりない状態だ。これは確実に他を侵害している。だから「その無法状態は『侵害』に値するので許容できない」と外的法則を外側から突きつけられる。それにより、初めて気づく。「やりたい放題、好き放題は通用しない」と。故に、外的法則を採り入れざるを得なくなる。この外的法則の突きつけにより、エゴが作った世界は、より初期へとどんどん後々の世界から突きつけられた外的法則を採り入れざるを得なくなり、支配されていったのだ。自分ルールのやりたい放題の世界はどんどん通用しなくなっていった』
という方向性の内容だ。
【A・Course・in・Miracles】原書引用箇所は直に特別性とは結び付いてはないが、②を説明するのに解りやすいと思ったので引用した。
この辺りでは原文引用よりも、②からの内容を書き尽くすことに重点を置いている。
西暦2016年段階では本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】自体を歪みだと見ている。神概念も癒しも歪みだ。聖なるキラキラもエゴのアメだと疑ってかかる必要がある。
それを踏まえた上で引用するのは、知る過程では欠かせないからだ。
また、原書にある「brother」は「あらゆる他者、個々の存在」、「the Father」は「神」を指すが、これは特別性を温存するための理由で書かれている場合がほとんどだ。
歪みだが【A・Course・in・Miracles】の「the Kingdom」や「Heaven」は「the Kingdom=Heaven=神=神の創造物=神と1つの状態」だ。
「I」等の一人称はJesus(イエス・キリスト)。
「Friend」は「聖霊」。
少なくとも「learn」は「知る」、「teach」は「知らせる」と意味を取らなくては歪みにハマり込む期間がそれだけ長くなる。
故に「teacher」は「知らせる者」、
「learner」は「知るべき者」。
しかも「知らせる(段階の)者」、
「知るべき(段階の)者」。
「idol」とは「偶像」であり、「偶像」とは「あらゆる個々の存在」を指す。
「heal」とは「癒し」ではなく「エゴの思考システムに囚われた状態から正常な(『聖霊』要するに【終わらせる為に作用する何か】の)思考システムへの移行」というようような意味で捉えるべきだ。
【A・Course・in・Miracles】の『illusion』と『dream』は仏教で言う意味に近い意味。『世界は幻想』という意味。
『knowledge』は『知っている状態』位にとるべき。「知識」だと全体の意味がとれなくなる。
▽以下引用
LESSON132
6. …There is no world!
This is the central thought the course attempts to teach.
Not everyone is ready to accept it, and each one must go as far as he can let himself be led along the road to truth.
He will return and go still farther, or perhaps step back a while and then return again.
……
17. Throughout the day, increase the freedom sent through your ideas to all the world, and say whenever you are tempted to deny the power of your simple change of mind:
I loose the world from all I thought it was, and choose my own reality instead.
△以上引用
【A・Course・in・Miracles】
second edition:
WORKBOOK FOR STUDENTS
LESSON132
6-(2~5)+17完
(P244)
【②舛添や安倍のゴリ押し状態を引き起こしたのは、『外的法則に支配されていない絶対的自分ルール』の領域だ。自分ルールが絶対の王様が外的法則に支配されていないからこその状態。その王様状態のエゴが作った主人公の領域。それはまだ初期で『未開』であるために、単に外的法則に気づいていないだけであり、いずれ外的法則の実在に気づけば通用しなくなっていく。舛添が陥ったのがまさにこれ。外的法則に気づけず自分ルールに拘ったが、最後に「外的法則の存在に気づけ」と言わんばかりに実は外的法則に支配されていた事実を突きつけられ、舛添は辞任せざるを得なくなった。周辺で影響がなされる無法地帯はこれで説明できる】
(西暦2016年6月22日:水曜日分)
西暦2016年6月21日:火曜日
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160621/k10010564721000.html
舛添知事辞職 公約道半ばも多額の退職金
東京都の舛添知事は政治資金などを巡る一連の問題を受け、21日付けで正式に辞職します。在職期間は2年4か月余りと歴代の都知事の中で2番目に短く、公約だった待機児童の解消や高齢者福祉の充実などは道半ばで、新しい都知事を選ぶ選挙では、政治とカネの問題だけでなく、都民の暮らしに関わる政策も争点となります。
東京都の舛添知事は21日付けで正式に辞職し、舛添都政は、歴代の都知事の中で猪瀬前知事に次いで2番目に短い2年4か月余りで幕を閉じます。
舛添知事は20日登庁したのを最後に21日は都庁に姿を見せず、政治資金などを巡る一連の問題に対する説明責任は果たさないままとなります。
さらに、舛添知事はおととしの選挙で、待機児童の解消や高齢者福祉の充実などを公約に掲げ、就任後、長期的な計画をまとめて施策も打ち出しましたが、いずれも道半ばで、実現に向けた具体的な道筋は示せないままとなりました。一方、舛添知事には在職期間に応じた退職金およそ2200万円が支払われます。さらに今月末にはおよそ380万円のボーナスも支給され、知事就任以降に受け取る給与などの総額は退職金を除いておよそ6800万円に上るということです。
舛添知事の辞職に伴う都知事選挙は来月14日に告示され、31日に投開票が行われますが、選挙では政治とカネの問題だけでなく、舛添知事が具体的な道筋を示せなかった福祉など都民の暮らしに関わる政策も争点となります。
退職金=退職時の給料月額×在職月数×0.52
東京都によりますと、都知事の退職金は都の条例に基づき、退職時の給料の月額に在職期間の月数をかけた金額の52%が支給されるということです。舛添知事の場合、給料の月額145万6000円に2年5か月分をかけて、その52%のおよそ2200万円が支給されます。
専門家「退職金見直すべき」
舛添知事の退職金について、東京都庁の元職員で地方自治に詳しい中央大学の佐々木信夫教授は「みずからの金の公私混同の問題で政治不信を強め、都政を停滞させた舛添知事におよそ2200万円の退職金を払うというのは、都民感情からも民間企業の感覚からみてもありえないし、納得いくものではない」と話しました。
そして自治体によっては身を切る改革として、知事の退職金をゼロにしたケースもあるとしたうえで、「戦後にできた退職金の長い慣習は、少子高齢化を迎えた時代に見合わないものになっている。国の首都でもある東京で見直しを行えば、ほかの自治体への波及効果も大きいので、見直すべきだ」と話しました。
西暦2016年6月21日:火曜日
http://www.sankei.com/smp/politics/news/160621/plt1606210058-s1.html
都議会のリオ五輪視察「大規模すぎる」と批判 舛添氏追及してきたのに… 見直し検討へ
21日付で東京都知事を辞職した舛添要一氏の高額な海外出張費を追及していた都議会が、リオデジャネイロ五輪・パラリンピックに28人の視察団を送る計画が「大規模すぎる」と批判を集めている。各会派は21日、見直しの検討に入る方針を明らかにした。
議会局によると、視察は五輪とパラリンピックの開閉会式に合わせ、4回に分けて実施する。それぞれ7人が出席し、総勢28人が参加。1回当たり3泊7日で、大会運営や会場の設備、セキュリティー対策などを視察する計画という。
当初、議会局は都議20人と随行職員6人を想定し、計6200万円の予算を確保した。ところが都議会側が4月、視察団を28人にすると決定。現地のホテル代の高騰や円高もあり「予算オーバーは避けられない状況」(議会局)という。
参加者は自民16人、公明5人、民進系6人、かがやけTokyo(旧みんな)1人。共産などが参加を辞退したところ、空いた5人分を自民と民進系で分け合った。共産の大山とも子幹事長は「視察団の規模は最小限にとどめるべきで、辞退した枠を再配分するのは許せない」と主張。4月下旬には、かがやけが「この視察はどう考えても異常で、無駄遣いのオンパレード」と参加を取りやめ、現時点で視察団は27人となっている。
一部会派には批判の電話もあるといい、公明の長橋桂一幹事長は「高額出張の見直しを舛添氏に迫ってきた立場であり、見直しを検討するのは当然。白紙に戻して派遣の縮小などを考えたい」。民進の尾崎大介幹事長も「費用が許容範囲を超える規模であれば、人数の縮小を含め検討する」とした。一方、最大会派の自民の宇田川聡史幹事長は「各会派の意見を聞いて対応を考える」とコメントを出すにとどめた。
以上ニュースから引用
そりゃ、問題が発覚するまで都議会は舛添の公私混同に対して何も追及してこなかったわけで、しかもほぼ100%批判される状況だから、世論の機嫌をとるために、都議会は舛添を批難し辞任まで追いこんだだけの話であり、都政自体に税金の湯水のような無駄遣い、公私混同が横行しているのは当たり前だ。追及は茶番劇のようにわざとらしかったし。
私利私欲の為にしか動かない議員ばかりという表れであり、逃れられるなら逃れようとするに決まってる。これまでのように湯水のような税金の使い方。それを存続させたいんだよ、都議会は。
しかし、やり口が、やはり知能に問題があるとしか言いようがない点が、やはり舛添と同じであり、人間並の知能を持てていない初期の【異世界】の表れだとしか思えない。いや、普通、馬鹿としか言いようがないだろ。普通、ここでそんなやり口、批難の的になるに決まってる。注目が集まってる最中。普通の知能の人間がやることではない。
本当に呆気に取られる位に、何も知らない無知な、概念的に原始的な、人間的な知能とはとても言えない領域の影響が、都政自体に表れているということだ。
全てハリボテ。見せ掛けだけの取り繕いの茶番劇だけが繰り返されるのみ。実質的な何も行われていない、外側だけそれっぽく見せ掛けるだけの中身がからっぽの操り人形劇。
この都政に表れた【公的系】の領域は、実質的な仕事をしておらず、税金で私利私欲の公私混同をやりつくして豪遊して遊び暮らしてるだけなんだろう。舛添がやったように。北隣【近藤】(仮)地方公務員が高級車メルセデス・ベンツ黒ワゴン車を乗り続けている一因だろう。酒池肉林。
だから、誰が次の都知事になっても、第2の舛添化だけが生じるとほぼ簡単に予測できる。
【A・Course・in・Miracles】で言う『知覚ある世界の全てはエゴが作った幻想』という主要概念。仏教で言う意味に近い幻想。
(西暦2016年6月24日:金曜日分)
西暦2016年6月23日:木曜日
http://www.fnn-news.com/sp/news/headlines/articles/CONN00328522.html
都議会にも高額出張疑惑 ロンドンで総額2,000万円近い豪華視察
東京都の舛添前知事の海外視察などを厳しく追及した、東京都議会議員。その都議会が、2015年、イギリスでラグビーのワールドカップを視察した際、多額の出張費を使っていたことがわかった。使われた総額、およそ2,000万円。税金を使った豪華視察に、批判の声が高まっている。
2015年10月、ラグビーワールドカップで、日本代表が歴史的勝利を挙げ、日本中が大興奮となった。
列島に「五郎丸フィーバー」が起きていた、ちょうどそのころ。
東京都の舛添前知事は、ロンドンを訪問。
のちに、その高額出張費を問題視し、辞職に追い込んだのは、都議会だった。
しかし、その都議会にも、高額出張疑惑が浮上。
同じ2015年10月のロンドンで、総額2,000万円近い豪華視察をしていたことが明らかになった。
視察に行ったのは、都議11人と随行職員3人のあわせて14人。
その中には、舛添前知事の海外出張費を痛烈に批判していた、与野党の都議も含まれていた。
13日、都議会自民党の鈴木隆道都議は「高額の費用をかけて、パフォーマンス優先の海外出張を続けたことで、信用を失った」と述べていた。
また、民進党都議団の石川良一政調会長は「本当に、1円たりとも無駄にしない、そういう意志を感じない」と話した。
日程は、2015年10月23日からの5泊7日。
ロンドンで開催されたラグビーワールドカップの準決勝を視察するものだった。
2019年、日本で開催されるワールドカップに向けて、関連施設などを見学したという。
往復の飛行機で、都議は、エコノミークラスより、はるかに高額なビジネスクラスを利用し、その費用はあわせて、およそ793万円。
ロンドンでの都議の宿泊費は、1泊2万9,000円が規定の上限。
しかし、それをはるかに上回る、1泊8万2,600円のホテルに5泊し、あわせておよそ578万円かかった。
こうした結果、1人あたりの支出は、140万円を超え、総額で、およそ1,970万円に達した。
日本で開かれるワールドカップでは、国内12カ所が試合会場となる。
しかし、ロンドン大会の視察にかけた費用を比較すると、岩手県がおよそ939万円、熊本県がおよそ225万円と、東京都の金額には全く及ばない。
また、決勝戦の舞台となる神奈川県は、視察そのものをしていなかった。
視察に参加した都議の1人は、取材に対し、「現地に行かないとわからないこともあったし、視察の意義はあった。成果は得られたと思う」とコメントした。
税金の使い方が問われる、豪華視察。
疑問の声が相次ぐ中、今度は東京・渋谷区でも。
およそ1,250万円の予算で、この夏、リオ視察に行くことを決定した渋谷区議会。
視察なのか、旅なのか、はたして、どちらなのか。
2020年の東京オリンピック・パラリンピックでは、東京体育館などが競技の舞台となる渋谷区。
22日、リオデジャネイロ視察を正式に決定した。
視察メンバーは、与野党の区議5人と職員3人。
5泊8日の日程で、現時点での予算は1,250万円。
1人あたりの費用は、およそ160万円で、区議は、往復の飛行機には、ビジネスクラスを利用する。
高額な出張費が問題視される中、あえて海外視察を決めたのは、なぜなのか。
視察メンバーの1人を取材した。
渋谷区議会の木村正義議長は「渋谷区の議会は、オリンピック・パラリンピックという問題を、しっかり調査しましょうと」と述べた。
渋谷区が作成した日程案によると、まずは、ロンドンを訪問し、1泊する予定。
前回の開催都市であるロンドンで、オリンピックが残した遺産、レガシーについて調査するという。
その後、リオでパラリンピック競技を視察し、バリアフリーの状況などを確認するとしている。
木村正義議長は「(旅ではなく視察と言えることは?)『旅』でもない『視察』って、『旅』ですよ。(旅?)『旅』というか、飛行機に乗る...、『視察』ですよ。(どんなホテルですか?)一般的なビジネスホテルですよ。朝食付きの1万円弱の『旅行ですよ』、『視察ですよ』」と述べた。
見るだけの旅ではなく、実のある視察は、本当に行われるのか。
木村正義議長は「(都民としては中身が知りたいが?)今、どれくらいと言われても...。これから調査して、報告して、調査してください」と述べた。
渋谷区の担当者は、「覚悟を持って慎重に、区民に疑問を持たれないように、マスコミからも首をかしげられないように、しっかりとやってきたつもりです」とコメントしている。
以上ニュースから引用
ここにも舛添状態。猿状態が如実に表れている。世界構造のかけ離れ状態。
このニュースはテレビでも見ていて、インタビューも見ていたが酷いものだった。
「旅」って自白しちゃってるからね。
完全に「遊び」だと自白しちゃってるからね。
世界が現実ならば、ベロンベロンに酔っぱらってるか、麻薬的な何かをやってるかじゃないとあんな醜態には陥らないだろ、普通。口、滑りすぎ。浮かれすぎて脳みそ腐ってるようにしか見えない。馬鹿という言葉では言い表しきれない酷い有り様だ。
舛添状態。もはや人類と獣、種族すらの違いすらある世界の違い。
だから知能が人間レベルとは言えず、単細胞にしか見えないといつも言ってる。この領域の観点からすると、どんだけ呆気に取られるか判らないかな。
これが【公的系】領域の実態としか言いようがない。激しすぎる豪遊、酒池肉林、公私混同状態。実質的な仕事の何もやってない。だからずさんな仕事、不正、犯罪、公私混同ニュースが後を絶たない。
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
西暦2016年6月:第4週の情報提示:佐藤篤代
①http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12174808634.html
②http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12174550419.html
③http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12174808358.html
呆れ果てる状態だとまだ判らないかな。
この領域に照らし合わせられると、こうなるんだよ。
もはや同じ人間とは言えない位に。
「合法、合法」→「ゴウホウ、ゴウホウ」→「ゴッホ、ゴッホ」
要するに「合法、合法」言って逃れられると考えてる短絡的思考っぷりがまるでゴリラの鳴き声に聞こえるってことさ。
世界構造のかけ離れ過ぎが引き起こすこの状態、少しは判るといいのだが。
タイミング合せ過ぎたら(ずらしてもストーカー的なずらし方では同じこと)「犯罪ストーカー」位はそろそろわからないと、本当に確率の方程式みたいなの提示しなくちゃいけなくなる。めんどい。
だから【公的系】の領域は人間の知能レベルとは絶対に言えない獣レベルだと言ってるんだよ。
「場」というものを判らないのは致命的。「場の空気」というもの位知りなよ。ド田舎の閑静な住宅街にいきなりゴリラの集団が現れて暴れだすみたいになるから。獣だから「場の空気」も読まずにやりたい放題。それが西暦2010年の大混乱期だったわけで。
だから、北隣【近藤】(仮)がもはや、何をやっても【犯罪ストーカー近藤】状態に陥ってるんだよ。北隣にやって来る業者もどんだけ気持ち悪い事態に陥ってるか知ればいいのに。
世界構造が違い過ぎるせいでな。
西暦2010年もそうだったが、白い軽自動車の一挙の異常多発はあまりにも異様だと言ってるだろ。何故、いつも同じ場所に路駐車が生じるんだよ。特に白い軽自動車多すぎ。単なる通りすがりで。本当に気持ち悪いって。少し進めば田んぼや畑だらけなんだからそこで路駐しろよ。あるいは手前にもっと路駐し易すぎる場所があるんだからそこに路駐しろよ。なんで、通りすがりの車が決まったように家の真南の道に路駐するんだよ。しかもベランダにいるこちらを見上げるな。気持ち悪いどころの話ではない。
で、蓄積されたデータから白い軽自動車は西暦2010年の大混乱期と【公的系】を象徴すると最近やっと判ってきた。西暦2016年現在、去年くらいに判ってきた。
一斉に舞台の幕が上がる的な茶番設定開始と終了がはっきり判る状態がどんだけインチキ臭いか判りなよ。それ位にこの領域とは、世界と設定がかけ離れ過ぎてると知りなよ。
そんな無茶苦茶をやりながら、世界が現実だと言い張るんだから、ちゃんちゃらおかしいわ。はっ。
その結果。
西暦2016年6月24日:金曜日
http://www.asahi.com/sp/articles/ASJ6R6DBFJ6RUTIL041.html
都議会、リオ視察中止へ 総経費1億円前後、世論に配慮
今夏のリオデジャネイロ五輪・パラリンピックをめぐり、東京都議会が議員団の視察を取りやめる方向で調整していることが23日、分かった。宿泊費の高騰などで、総経費が6200万円の予算を大幅に上回る1億円前後になる可能性があり、舛添要一前知事の高額な海外出張費を追及した都議会は、世論の反発を招きかねないと判断した。
中止の方針は近く議会運営委員会理事会で決める。
これまでの計画では、自民と公明、民進系2会派の計4会派の都議27人が、五輪とパラリンピックの開会式と閉会式に合わせ、4回に分けて現地入り。競技会場の運営や安全対策などを確認する予定だった。だがホテル代が条例の上限額の10倍近くまで高騰し、一部の会派が派遣規模の縮小などを検討していた。
一方、議会内には4年後の東京大会に向けて大会運営を確認する唯一の機会として視察を重視する意見もあり、自費での視察を検討している議員もいるという。
以上ニュースから引用
(西暦2016年6月30日:木曜日分+α)
『いったん権力を手にした者は、国民に法を定めさせたりはしないであろう。国家も、いかなる外的法則にも支配されないといった力をいったん獲得すると、他の諸国家に対してみずからの権利を求める仕方にかんして、決して他国の法廷に頼ったりはしないであろう。さらに一大陸でさえ、別段その障害とはなっていない他大陸に対して、自分が優越していると思うと、その大陸を掠奪したり、さらには征服したりして、自分の力を強化する手段を利用しないではおかないであろう。こうして、国法、国際法、世界市民法のためのすべての理論計画は、内容が空虚で実現不可能な理想へと雲散霧消するであろう。これに反して、人間の本性の経験的な諸原理に基づく実践は、世間で通用している流儀から格率の手引きを求め、しかもこのことを低俗であるとは思わないが、こうした実践だけが、自分が組み立てる国家政略の建物にとって確実な地盤を見出せる、と期待してよいであろう』
(『永遠平和のために/カント』から引用)
カントの有名な著書は他にあるのであり、この本の存在は知らなかったが、哲学書も再利用で使える。この場合かなり使える。歴史的な背景もあるし。
無論、後々提示しよう。
しかし、舛添と安倍が、【人間レベル】なのにこれでも説明できてしまう。
こちら側の言葉で言えば、舛添や安倍状態を引き起こした領域の性質を説明できる。
要するに、舛添や安倍のゴリ押し状態を引き起こしたのは、『外的法則に支配されていない絶対的自分ルール』の領域だったからだということだ。
自分ルールが絶対の王様が外的法則に支配されていないからこその状態。その王様状態のエゴが作った主人公の領域。
それはまだ初期で『未開』であるために、単に外的法則に気づいていないだけであり、空気が読めていないだけということであり、いずれ外的法則の実在に気づけば通用しなくなっていく。
舛添が陥ったのがまさにこれ。自分ルールで合法を信じてきたが、外的法則に気づいていなかった。しかし、それは倫理的、道義的責任という法則に支配されている『外側』には絶対許容されない事柄だった。その自分ルールは許されない。その自分ルールは他を害する無法であった。この外的法則に気づけず自分ルールに拘ったが、最後に「外的法則の存在に気づけ」と言わんばかりに実は外的法則に支配されていた事実を突きつけられ、舛添は辞任せざるを得なくなった。
周辺で影響がなされる無法地帯はこれで説明できる。
『一緒に生活する人間の間の平和状態は、なんら自然状態(status naturalis)ではない。自然状態は、むしろ戦争状態である。言いかえれば、それはたとえ敵対行為がつねに生じている状態ではないにしても、敵対行為によってたえず脅かされている状態である。それゆえ、平和状態は、創設されなければならない。なぜなら、敵対行為がなされていないということは、まだ平和状態の保障ではないし、また隣りあってるひとの一方が他方に平和状態の保障を求めたのに、他方から保障が与えられない場合は(こうした保障は、法的状態の下のみで生ずることができるのであるが)、かれはこの他方の隣人を敵として扱うことができるからである』
『国家としてまとまっている民族は、個々の人間と同じように判断されてよい。つまり諸民族は、その自然状態においては(つまり外的法則に拘束されていない場合は)、隣りあっているだけですでに互いに害しているのであり、そこで各民族は自分たちの安全のために、それぞれの権利が保障される場として、市民的体制と類似した体制に一緒に入ることを他に対しても要求でき、また要求すべきなのである。これは国際連合と言えるが、しかしそれは当然諸民族合一国家ではないであろう』
『ところで未開人は、無法則な自由に執着して、かれら自身によって制定されるべき法的な強制にしたがうよりも、たえず争いあうことの方を好み、したがって理性的な自由よりも愚かな自由を好むのであって、われわれはこのことをひどく軽蔑し、粗野で野蛮、人間性の動物的な失墜と見るが、そうだとすれば、それと同じように、ひとは当然次のように考えるであろう。すなわち開化した(それぞれが自分たちで一国家へと合一している)諸民族は、このような非難される状態から一時も早く脱出しようと急いでいる、と。だが実はこれに反して、それぞれの国家は、国家の威厳(民族の威厳というのは不合理な表現であるから)を、まさにどのような外的な法的強制にもしたがっていないことに置いているし、また国家元首の栄光は、自分で自分を危険にさらす必要がないままに、幾千ものひとびとをかれの命令下に置き、かれらにはまったくかかわりのない事柄のために犠牲にすることだ、とされている』
(『永遠平和のために/カント』から引用)
因みにカントに関して少し情報を提示するが、歴史的に有名な哲学者で、国際連合の創設などの具体的提起を行った。これは平和論の古典。
このカントの引用説明から判るように、エゴが作った初期の主人公の領域であればある程、外的に妨げる存在がない故に通用するだけの自分ルールで作られている。しかし、それは主人公ばかりが利する法則。その視点から見れば、「自分以外に自分を制する何者もいない。自分が第一。自分だけがあらゆる権力を持つ。他はその法則に従え」という傲慢で利己的極まりない状態だ。これは確実に他を侵害している。
故に、その自分ルールの主人公を外側から見れば、「侵害」でしかなく、「無法」であるだけだ。
だから「その無法状態は『侵害』に値するので許容できない」と外的法則を外側から突きつけられる。主人公の領域においては、後々の各世界から突きつけられるわけだ。それにより、初めて気づく。「やりたい放題、好き放題は通用しない」と。そこをゴリ押しして貫けば破滅。故に、外的法則を採り入れざるを得なくなる。舛添が辞任を受け入れたのも、安倍が憲法改正の必要性を認めたのも(そう認めた時にはもう遅過ぎたが)、後々の世界から突きつけられた外的法則を採り入れざるを得なくなったからだけだ。
この外的法則の突きつけにより、エゴが作った世界は、より初期へとどんどん後々の世界から突きつけられた外的法則を採り入れざるを得なくなり、支配されていったのだ。
自分ルールのやりたい放題の世界はどんどん通用しなくなっていった。
この初期の領域のやりたい放題の世界の影響が、北隣【近藤】(仮)など周囲に多々表れてくるわけだ。これはエゴとは正反対の作用【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用により、外的法則を突き付けることでエゴが作る世界の方向性を誘導する為だったのだろう。
北隣【近藤】(仮)が狂ったようにこちらのタイミングというタイミングを狙い尽くすために動く理由はその表れた世界が無法状態にある初期の世界だからだ。外的法則を知らない。外的法則に従わなければ、【犯罪ストーカー近藤】となるしかないと知らないのだ。だから、この領域でそこまでタイミングを狙ったら犯罪ストーカーとなると認識できない。
北隣【近藤】(仮)のリビング南面外(近接地)の異常ゴミ箱設置。近接地向かい合わせに風呂場を作って家を建てた北隣【近藤】(仮)。その互いの風呂場外近接地に自転車を置いたり、無闇に彷徨く異常さ。70~80代老女(西暦2016年)など、歯ブラシをくわえながらその近接地を彷徨き草むしりをするという【狂乱】としか言いようがない状態。こちらのトイレや部屋入りタイミングを、パートより早すぎる帰宅をゴリ押しして狙って、度々自転車や車帰宅したり、雨戸やゴミ箱や風呂音で異常に関連づけてくる北隣【近藤】(仮)50才前後(西暦2016年)公務員夫妻。パートより早すぎる帰宅をしてまで。パートより早すぎる帰宅で意味不明な風呂場出入りをする異常さ。明らかにいつもいつも風呂を入れるのはもっと後々なのに。タイミング合せ以外に理由が全くわからない。
あらゆるタイミングを狙い過ぎて、ストーカーとしか言いようがなくなっている北隣【近藤】(仮)。
それは「外的法則」を知らない未開の無知の世界の影響だったからなのだ。
この領域の法則を知らない、違う世界の法則(自分ルール)でやりたい放題にやり尽くしている、人間とは言えない、獣としか言いようがない法則と思考システムの水準にある領域の影響だったからなのだ。
外的法則に照らし合わされて、
北隣【近藤】(仮)はもはやこの領域の人間とは言えない獣レベルに達している。
【異世界の異常者犯罪レベルコメント】
西暦2016年
http://s.ameblo.jp/universalacim/comment-12114073474/
近藤 さん
04月09日 14:42
^^
ブログ更新してないじゃん
いいねが2264になってるよ
おばあちゃんは元気かな?送迎頑張ってる?
見えてるよお風呂
IP:210.149.125.35
[但し書き]に「いいね」を付けたブログが見えない者一…についたコメント
この異常なストーカーコメントが、北隣【近藤】(仮)の領域が、外的法則を知らない無法状態にあるという事実を如実に物語っている。
【A・Course・in・Miracles】で言う『知覚ある世界の全てはエゴが作った幻想』という主要概念。仏教で言う意味に近い幻想。
佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2016年後半(1)
【A Course in Miracles】
特別性の無法領域と外的法則
西暦2016年7月1日:金曜日
西暦2016年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115170669.html
西暦2016年前半
(1)【A Course in Miracles】特別な関係の再利用
(2)【A Course in Miracles】特別性におけるエゴの目的
(3)【A Course in Miracles】特別性の裏切り
(4)【A Course in Miracles】個体の特別性誘引による弊害
(5)【A Course in Miracles】エゴによる特別性の例外作り
(6)【A Course in Miracles】特別性は真実を妨げる障壁
(7)【A Course in Miracles】スケープゴートを作る特別性
(8)【A Course in Miracles】不都合を排除する特別性
(9)【A Course in Miracles】罪をでっち上げる特別性
(10)【A Course in Miracles】戦争と排他性を作る特別性
(11)【A Course in Miracles】迫害と思想弾圧を作る特別性
(12)【A Course in Miracles】クズを罰したがるのが特別性
(13)【A Course in Miracles】高位が下位を拝する特別性
(14)【A Course in Miracles】選民意識の特別性
(15)【A Course in Miracles】価値観で落伍者を作る特別性
(16)【A Course in Miracles】排除は特別性の不可避的性質
(17)【A Course in Miracles】虐げの連鎖を作る特別性
(18)【A Course in Miracles】屈服と支配―高位の特別性
(19)【A Course in Miracles】違いで高さを死守する特別性
(20)【A Course in Miracles】絶対強者勝利=楽園の特別性
(21)【A Course in Miracles】弱者を踏み躙る楽園の特別性
(22)【A Course in Miracles】罪の悪循環の輪に陥る特別性
(23)【A Course in Miracles】異常者を作る特別性の末路
(24)【A Course in Miracles】特別性の中に真の救いはない
(25)【A Course in Miracles】特権で不都合を排する特別性
(26)【A Course in Miracles】不条理は楽園の特別性が作る
(27)【A Course in Miracles】不公平な楽園の特別性の歪み
(28)【A Course in Miracles】不当な発言力と特権の特別性
(29)【A Course in Miracles】矛盾を正当化させる特別性
(30)【A Course in Miracles】特別性で矛盾を覆い隠す結果
(31)【A Course in Miracles】因果の結果を受け取る特別性
(32)【A Course in Miracles】肯定法の巧妙な悪用の特別性
(33)【A Course in Miracles】信用破綻へと自滅する特別性
(34)【A Course in Miracles】低レベルへ堕とされた特別性
(35)【A Course in Miracles】特別性で操った結果の末路
(36)【A Course in Miracles】ハリボテの特別性の限界
(37)【A Course in Miracles】自分ルールの正当化の特別性
(38)【A Course in Miracles】自己中心的特別性の崩壊
(39)【A Course in Miracles】天使の姿で欺く特別性の正体
(40)【A Course in Miracles】不正の合法の正当化の特別性
(41)【A Course in Miracles】陥れれば自ら堕ちる特別性
(42)【A Course in Miracles】堕ちた偶像を死守する特別性
(43)【A Course in Miracles】空中楼閣の特別性の末路
(44)【A Course in Miracles】倫理が欠如した特別性の世界
(45)【A Course in Miracles】世界構造が違う特別性の結末
西暦2015年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12111785865.html
西暦2016年(年号:平成28年)
申(さる)年現在
【佐藤篤代について】
[本物:佐藤篤代がブログで言う核]
【A・Course・in・Miracles】の核心
・知覚ある世界全てはエゴが作った幻想
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。
矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。
『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。
[佐藤篤代]
佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2016年)
佐藤篤代は西暦2016年1月17日(日曜日)で40才
栃木県宇都宮市のド田舎生れずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
佐藤篤代の現段階の概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
A Course in Miracles;世界は幻想という意味
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html
西暦2016年版プロフィール
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12111502426.html
43才になったらやらない一覧
http://simplog.jp/comment/11771884/23
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
【但し書き】必ずお読み下さい
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html




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佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2016年後半(1)
【A Course in Miracles】
特別性の無法領域と外的法則
西暦2016年7月1日:金曜日