概念:佐藤篤代/西暦2016年前半(37)
西暦2016年5月27日:金曜日
前半(37)
【『A・Course・in・Miracles』
自分ルールの正当化の特別性】
①【A・Course・in・Miracles】原文引用+ 『 自分ルールの正当化の特別性―
「There is no world!」―この部分は【A・Course・in・Miracles】でも決定的概念だ。だが、この決定的概念から、世界を温存する方向へ必ず向かわされる。エゴが作らされた最後の世界の最後の主人公の最終ルート以外は、エゴの目的を完全に終わらせることにより世界全てを終わらせる方向へは向かえない。それくらいに決定的概念故に、エゴがあらゆる特別性で逸らそうとし、世界を温存する為の小細工の巧妙な仕掛けは半端なくなるということだ。最初は主人公レベルの【自分ルール】の正当化が行われ、スケープゴートとして不都合な概念を排除する。だからこそ、この概念は最後近くまで受け入れられない』
②ハムレットの台詞のように、【終わらせる為に作用する何か】はエゴに欺かれた『1つの自己※』(世界の外側に在ると思われるエゴの欺きの対象)に、このように主人公達に演じさせて真相を見せて解らせているのだろう。エゴにそう世界を作らざるを得ないように作用することにより。それで、知覚ある世界の全てはエゴが欺きの目的で作ったインチキだとどんどん知らされてゆく
【①【A・Course・in・Miracles】原文引用+ 『 自分ルールの正当化の特別性―
「There is no world!」―この部分は【A・Course・in・Miracles】でも決定的概念だ。だが、この決定的概念から、世界を温存する方向へ必ず向かわされる。エゴが作らされた最後の世界の最後の主人公の最終ルート以外は、エゴの目的を完全に終わらせることにより世界全てを終わらせる方向へは向かえない。それくらいに決定的概念故に、エゴがあらゆる特別性で逸らそうとし、世界を温存する為の小細工の巧妙な仕掛けは半端なくなるということだ。最初は主人公レベルの【自分ルール】の正当化が行われ、スケープゴートとして不都合な概念を排除する。だからこそ、この概念は最後近くまで受け入れられない』】
しばらくは去年西暦2015年の続きで「特別性」に関する概念記事を書いていく。この概念は徹底的に書き尽くし、どれほどエゴが「特別性」を死守し欺きの手段としているかをはっきりさせる。
今回西暦2016年前半概念(37)では、
【A・Course・in・Miracles】原書
second edition
ワークブックLESSON132
6のみ
を提示していく。
LESSON132はいずれ全文を提示したいと思っていたので、この機会に小分けにしながら全文を提示している。途中、特に引用しなくてはならない箇所がでない限りは西暦2016年前半概念(35)からしばらくは小分けで全文を提示している。132は部分的に以前引用したことがあるが、それも含めて全文を提示する。
西暦2016年前半
(35)【A Course in Miracles】特別性で操った結果の末路
(36)【A Course in Miracles】ハリボテの特別性の限界
この辺りは、『「除外」、「排除」、「排他性」、「迫害」、「スケープゴート」を作り出すのが「特別性」である』という方向性を書いている。
たくさん書ききりたい内容があるので、【A・Course・in・Miracles】原書は大概分けながら提示している。
今回西暦2016年前半概念(37)では
『 自分ルールの正当化の特別性―
「There is no world!」―この部分は【A・Course・in・Miracles】でも決定的概念だ。だが、この決定的概念から、世界を温存する方向へ必ず向かわされる。エゴが作らされた最後の世界の最後の主人公の最終ルート以外は、エゴの目的を完全に終わらせることにより世界全てを終わらせる方向へは向かえない。それくらいに決定的概念故に、エゴがあらゆる特別性で逸らそうとし、世界を温存する為の小細工の巧妙な仕掛けは半端なくなるということだ。最初は主人公レベルの【自分ルール】の正当化が行われ、スケープゴートとして不都合な概念を排除する。だからこそ、この概念は最後近くまで受け入れられない』
という方向性の内容だ。
【A・Course・in・Miracles】原書引用箇所は直に特別性とは結び付いてはないが、②を説明するのに解りやすいと思ったので引用した。
この辺りでは原文引用よりも、②からの内容を書き尽くすことに重点を置いている。
西暦2015年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12111785865.html
後半(43)【A Course in Miracles】特別な関係のバリケード
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12108305324.html
西暦2013年12月30日分のバリケードに関する記事リンク
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11739278617.html
【A・Course・in・Miracles】で言う『知覚ある世界の全てはエゴが作った幻想』という主要概念。仏教で言う意味に近い幻想。
「brother」、「the holy relationship」等の概念は特別性を死守するエゴの目的ゆえ、例外を作り出す為の算段でしかない。
故に、すべき全ては、徹底的に【例外なく】「特別性を否定し、棄てる」方向性を追究することだ。何も鵜呑みにしない。断定しない。常に歪みを受け入れさせられている可能性を考慮に入れ、とことん「特別性を否定し、棄てる」方向性を追究する。そうしなければ、必ず歪みを受け入れさせられている。
エゴがどれだけ徹底的に特別性を死守するのかを目の当たりにすれば、その必要性が理解できる。
実際は一切、徹底的に、例外はない。
エゴの魅力の魔法から完全に醒めれば理解できる。
実際は、「聖霊」として歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用により、エゴが作った全て、特別な関係をはじめ、知覚ある世界の全てが再利用されて、全て幻滅へと持っていかれる。
幻滅しなければ、棄てられないのだ。
特別な関係は幻滅の為に再利用されるということだ。
特に特別性は、幻滅がなければ絶対に棄てられない。
西暦2016年段階では本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】自体を歪みだと見ている。神概念も癒しも歪みだ。聖なるキラキラもエゴのアメだと疑ってかかる必要がある。
「student」、「teacher」は矛盾であり、歪みでしかない。
故に『神の使者』も同様だし、日本語訳で更に歪んでいる。
それを踏まえた上で引用するのは、知る過程では欠かせないからだ。
また、原書にある「brother」は「あらゆる他者、個々の存在」、「the Father」は「神」を指すが、これは特別性を温存するための理由で書かれている場合がほとんどだ。
歪みだが【A・Course・in・Miracles】の「the Kingdom」や「Heaven」は「the Kingdom=Heaven=神=神の創造物=神と1つの状態」だ。
「I」等の一人称はJesus(イエス・キリスト)。
「Friend」は「聖霊」。
少なくとも「learn」は「知る」、「teach」は「知らせる」と意味を取らなくては歪みにハマり込む期間がそれだけ長くなる。
故に「teacher」は「知らせる者」、
「learner」は「知るべき者」。
しかも「知らせる(段階の)者」、
「知るべき(段階の)者」。
「idol」とは「偶像」であり、「偶像」とは「あらゆる個々の存在」を指す。
「heal」とは「癒し」ではなく「エゴの思考システムに囚われた状態から正常な(『聖霊』要するに【終わらせる為に作用する何か】の)思考システムへの移行」というようような意味で捉えるべきだ。
【A・Course・in・Miracles】の『illusion』と『dream』は仏教で言う意味に近い意味。『世界は幻想』という意味。
『knowledge』は『知っている状態』位にとるべき。「知識」だと全体の意味がとれなくなる。
▽以下引用
LESSON132
6. But it is pride that argues you have come into a world quite separate from yourself, impervious to what you think, and quite apart from what you chance to think it is.
There is no world!
This is the central thought the course attempts to teach.
Not everyone is ready to accept it, and each one must go as far as he can let himself be led along the road to truth.
He will return and go still farther, or perhaps step back a while and then return again.
△以上引用
【A・Course・in・Miracles】
second edition:
WORKBOOK FOR STUDENTS
LESSON132
6のみ
(P243)
「There is no world!」―この部分は【A・Course・in・Miracles】でも決定的概念だ。ゲイリー・R・レナードの関連本でも強調されている位に。
【公的系】でもこの箇所は使えるということだ。この領域では、かもしれないが。
だが、この決定的概念から、世界を温存する方向へ必ず向かわされる。エゴが作らされた最後の世界の最後の主人公の最終ルート以外は、エゴの目的を完全に終わらせることにより世界全てを終わらせる方向へは向かえない。
それくらいに決定的概念故に、エゴがあらゆる特別性で逸らそうとし、世界を温存する為の小細工の巧妙な仕掛けは半端なくなるということだ。
だからこそ、この概念は最後近くまで受け入れられず、そのためにこれをエゴの目的とは正反対の目的で提示する主人公はスケープゴートにされてあらゆる方法で否定される。
エゴの正反対の目的とは、【A・Course・inMiracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の目的であり、エゴの欺きの目的全てを終わらせ、知覚ある世界全てを終わらせることだ。
【②ハムレットの台詞のように、【終わらせる為に作用する何か】はエゴに欺かれた『1つの自己※』(世界の外側に在ると思われるエゴの欺きの対象)に、このように主人公達に演じさせて真相を見せて解らせているのだろう。エゴにそう世界を作らざるを得ないように作用することにより。それで、知覚ある世界の全てはエゴが欺きの目的で作ったインチキだとどんどん知らされてゆく】
西暦2016年5月23日:月曜日の【祖母】用事(1ヶ所。店ではない)送迎の内容は、花を持って訪ねるような場所ではない。あまりにも異常にも、花なんかには興味がなく仏壇や墓の花にしか興味を持たない【祖母】がいきなり、外出先に家の花を摘んで持って行くとかやっていたので、気持ち悪過ぎる異常な何かが行われているのは確かだから、一応書いた。この用事が始まって10年以上経つが、初めて過ぎてもう異様としか言いようがなかった。驚愕どころの話ではない位に意味不明すぎる。無論、花なんかとは全く無関係過ぎる場所だ。
「一体、何に使うの、その花!?」状態。
花といって連想するのは、仏壇か墓か見舞い―【異世界】の関連づけの為に、実際とは全く違うものを作ったからの異常過ぎる影響だと考えられる。まず連想するのは北隣【近藤】(仮)の70~80代男の入院とカメラで花を撮る異常をやった50才前後公務員男。西暦2016年5月24日:火曜日も仕事をまたサボっていたが。前日はトイレのタイミングを狙うために躍起になってるし、やり直しで何かが隠せたか?トイレ狙うためにわざわざ夜に車で外出する位に。北隣でやればなんであれ、また【犯罪ストーカー近藤】になるだけなのに。
病院、入院というキーワードで花という意味が思い浮かぶことができ、
北隣【近藤】(仮)系の【異世界】影響だとまずは考えられる。病院の見舞いで関連づけたい勢い。
しかも、後日気づいたのだが、その異常な【呪い花】は北隣【近藤】(仮)の庭に咲いてるものと全く同じだった。確実に北隣【近藤】(仮)系がやりたかった、関連したくて仕方なかった【呪い花】だ。そうそうどこの家にでもある花ではない。
あるいは、墓参り。西暦2016年5月21日:土曜日に、【祖母】は親戚本家、金の亡者長女と『金の亡者』と言われるゆえんの墓参りに行った。そのときに、2月にも同じことがあったが、東向いの宇都宮市所有の土地に市の職員が意味不明すぎる作業をしに来ていたが、また同じように意味不明すぎる作業を繰り返していた。これに関連がある可能性は高く、しかも【公務員系の異世界】がどんなに異様に不自然になっても関連づけたい勢いが見える。親戚としては使えなかったからやり直しか。何にせよ、親戚と公務員の異常な関連づけ一致は、そんなにまで公務員系が親戚の動きに関連づける必要があるのだなとしか言いようがない位だ。
どちらにしろ、【公務員系の異世界】が関わっている為に、無理がある異様過ぎるシチュエーションとなったわけだ。
因みに、東向いの宇都宮市の土地は、市の土地のすぐ北の【寺内】(仮)が買い取るらしい。もはや【寺内】(仮)駐車場と化していたが。
因みに、墓参りで関連づけられないことは以前のブログを見れば判る。数年前に【祖父】の13回忌が終わったから、もう行かないからな。そこをやり直したい勢いもあるのだろうが。概念一新せざるを得なくなったせいか、そういう付近では、同車種同色や旧車や同じナンバーの車が多発するからな。同じナンバー昨日いくつ現れたんだくらいに呆れる程に多発したから、大規模なやり直しが各【異世界】で行われたのだとは簡単に推察できる。
だからこそ、夏をやりたい【異世界】の影響で5月なのに異常な真夏日になったんだろう。全く迷惑な!
だから書くが、うちの墓は家から車で数分、歩いても行ける、栃木県宇都宮市ド田舎、親戚本家が以前所有していた山の小さな山の上にある。人がそうそう多発できる土地ではないよ。ド田舎の山にある墓地だからね。山の周りは田んぼだらけ。因みに、寺は別の地にあり、墓地は寺の所有ではない。
また、西暦2016年5月23日:月曜日、車の走行中、会館的な建物からスーツ男がずらずらと数百人はいるんじゃレベルで狭い出入り口から列になって異常にタイミングを合わせて出てきたが、その建物の中にどうやってそんな人数が入ってたの的な無理ある関連づけは本当に見るに耐えないからやめた方がいいよ。舛添苦しい言い訳壊れた機械会見より無理があり見苦しい。狭い廊下までぎゅうぎゅうづめに入っても入れるか…栃木県宇都宮市のド田舎っぷりを見くびりすぎなんじゃないの?時間的にも不自然すぎ。普通、昼休み終わって午後の何かその集まりの会議的なものが始まって何10分位の時間。区切りが異常すぎ。
因みにいつも同じ時間帯に大概ほぼ毎週通る所だから、更に異様に浮いていたから、初めに相当ギョッとした。
しかも一部のスーツ男達はニヤニヤ笑いながらこちらを見てたから、余計にゾッとする光景だったから。
【西暦2010年の大混乱期】を思い出したよ。そのくらいにあり得なさすぎることを無理矢理【異世界】がこの領域に捩じ込んできた位の無理ある影響。本当に大変だった理由。【公的系の異世界】は本当に何でもゴリ押ししてくる。
更に、西暦2016年5月23日:月曜日はやたらと『那須』を引っ提げたものが視界に入ってきたり、知覚された。県外系で金持ち系が躍起になって関連づけてきたのだろうが、那須は無関係に近い。同じ栃木県内ではあるが、車で2時間以上かけてそうそう行ける距離ではない。しかも、もう一生行かないし。無理がある関連づけは異様にしかならない。金持ち系がやり易いように動くわけない。県外系が理由づくりがやりにくくて仕方がない栃木県宇都宮市にせいぜい苦労して無理に関連づけた後に無理がありすぎて崩壊すればいい。
そのくらいに全体的に無理がありすぎて異様過ぎる影響が来たので書いた。
それにしても関連づけが無理矢理過ぎて、気持ち悪い位に異様だった。とても現実の人間がやることには見えないことばかりで、エゴが作ったインチキだとよく判る。
【A・Course・in・Miracles】で言う『知覚ある世界の全てはエゴが作った幻想』という主要概念。仏教で言う意味に近い幻想。
西暦2016年5月:第3週の情報提示:佐藤篤代
①http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12163294356.html
②http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12163295115.html
西暦2016年5月24日:火曜日
http://mainichi.jp/articles/20160525/k00/00m/040/013000c
「ひとみ」失敗、人為ミス重なる…JAXA報告
エックス線天文衛星「ひとみ」が破損し、運用を断念する原因となった誤データ送信について、宇宙航空研究開発機構(JAXA)は24日、送信前にデータが正しいか委託業者が確認せず、JAXAも業者がチェックしたか確かめなかったという人為的ミスが重なったことが原因だったと明らかにした。同日の文部科学省の検証小委員会で報告した。30日予定の次回会合で再発防止策を提示するという。
JAXAによると、ひとみは3月26日、姿勢制御装置の故障でゆっくりと回転を開始。小型エンジン4台を噴射して止めようとしたが、事前に地上から送った作動指示データ(数字)に誤りがあり、正しい秒数や方向で噴射されなかった。このため回転が加速し、太陽電池パネルなどが遠心力で分離した。ひとみの開発費には約310億円が投じられていた。
送信データは、コンピューター内の元データを一部加工して業者が入力。担当者は初めて行う作業で、このデータで正しく機体が作動するか、送信前にコンピューターでシミュレーションして点検することを怠った。JAXAも業者が点検したか確かめなかった。一連の確認についてマニュアルは策定していなかったが、JAXAは「確認すべきだった。その必要性が浸透していなかった」と説明した。
以上ニュース
ロケット打ち上げドラマ(『下町ロケット』)見てたから、余計にこのあり得ないずさんさがよく判るわ。微細な不備で飛ばない精密さの極みの分野で、そんな人為的なずさんなミス…やはり【異世界】の仕事はハリボテで中身が空っぽだとよく判る。
この領域ではそんなずさんなことでロケットなんか飛ばないと誰でも判る。
仕事を緩く楽にさせるためなんかに、愚かしくも不可欠なプロセスを省略してしまうあり得なさの結果を突きつけられればいい。
当たり前のこと位は判れ。そしてやれよ、【異世界】。やらないから、こうしてあり得なさすぎるニュースばかり出てくる。
不可欠なプロセスを省略してしまうあり得なさの結果を突きつけられればいい。
このメインブログ(Ameba)には絶対に新着ではやってこれないように、気を付けて投稿している。他のブログのアクセス数は、1日に一桁か皆無。だから、相当、本物:佐藤篤代のブログにはたどり着けない。相当時間をかけて、例えば【A・Course・in・Miracles】というキーワードを検索して、数日くらいかけないとたどり着けないだろう。他のキーワードからは絶対に無理がある。
あるいは、ストーカーが本名検索等詳細検索をするかしなければ、たどり着けない。その詳細検索の時点でストーカー確定。
たどり着けても、普通の人間は直ちに去る。概念レベルが違いすぎるから受け入れられないからだ。しかも、どこからも誘導し、絶対に【但書】を見なくてはならないと一目で判る状態になっているから、【但書】を見れば普通の人間ならば直ちに去る。去らないならば異常だ。
ブログを再開してから、関連づけがあまりにも別人に対するものばかりだったから、数年が経ち、それは際立ち、酷くなり、それをツッコミすることにより、真実が浮上できる手段になり得ると思った。だから、まず『世界が現実で、普通ならばこうなる』ということが判りやすい状態させようとした。『いいね』や『コメント』を制限しないのは、ツッコミすることにより、別人に対するものだと判りやすくなるためだ。しかも、それらが関連づけたいその『別人』の正体が判りやすくなる。その『別人』を浮上させ、明らかにさせ、その『別人』を限界に陥らせる手段となる。どう考えてもその『別人』はこのブログ内容を『いいとこ取り』して歪めていると判るからだ。そしてこの『別人』は同じ世界の人物ではない。『別人』に対する関連づけがこのブログになされている時点で、人為的なレベルを遥かに超えている。
だからこそ、エゴがどのように世界を作ったのかが判ったわけだが。
だからこそ、エゴが前々に作った【異世界】の主人公の領域の影響と言っているわけだ。
【人間レベル】で説明可能なレベルの問題ではないのだ。そういう影響ばかりを見せられている。
故に、あまりに酷い影響なので、エゴが作った【異世界】の主人公達の影響を終わらせよう、要するに特別性の死守手段、主人公達を限界にさせるように動くことで全てのエゴの目的を終わらせようとしてきた。そうせざるを得なかった。
見知らぬ50代位と70代位のババアが、自分の家や実家であるかのごとく、花壇があるし草花の中を突っ切らないとなかなか到達できず不便すぎて家族でも出入りしないリビング大窓から勝手に入ろうとした時の恐怖、一度経験すれば判る。その時【祖母】と二人でリビングにいたが、窓に鍵がかかっていたからその二人は入れなかったが、普通、通報ものだ。無法地帯に陥ったらたまったものではない。そのくらいに酷い影響も日常レベルでやってくる。ここまで酷いのは稀だが、一度や二度の話ではない。
「終わらせよう」と切に願うのは当たり前だ。
ブログでも完全に同じレベルのことがなされているわけだ。だから、関連づけが正当化できないように努力してきた。なんせ、全てが『別人』に対する関連づけ。同姓同名を使っていようが、一部情報が一致しようが、確実に『別人』に対する関連づけだという証拠を自白しに来ているわけだ。その『別人』さを浮き上がらせる作業をしているわけだ。
それで、余程関連づけ正当化が難しくなったか、今回【リブログ】という機能をエゴは世界に作り出してきた。他人のブログを自分のブログに掲載できるという機能だ。故に、これは即刻禁止とした。
何故なら、このブログに無関係の人間がやって来れる間接的な理由づくりがエゴの目的だからだ。これは禁止する他はない。気軽にこのブログが見れる理由など作らせない。むしろ、このブログが見えたら相当異常事態だと判明させる為に尽力しているのだ、当たり前。
『いいとこ取り』をしてこのブログを歪めたエゴが作った【異世界】の主人公達を限界に陥らせてやるだけだ。
車で1分かかるかどうかのところに大きな道沿いにセブンイレブンがあるのに、わざわざその道を面倒レベルで逸れて、サラリーマン風のスーツ姿の男女が近くに会社とか滅多にないド田舎のセブンイレブンの駐車場でたむろしてたり、立話していたら相当浮くと判ればいいのに。
関連づける為に躍起になりすぎ。
そのド田舎町の道をセレブっぽい60代以上位の男女が散歩的に歩いていたら異様だと判ればいいのに。田舎臭いじいさんや婆さんならわかる。
西向かいの日神工業は朝7時台から出勤が始り、朝8時位から始業なのだろうという所、皆出勤が済んで仕事真っ盛りの朝8時50分台位に単体遅く出勤する紺ワゴン車の異常さがいかに際立っているか。北隣【近藤】(仮)がサボった日に北隣関係でそんな異常事態になっていると気づく位に関連がありすぎると判明したが。黒ワゴンと紺ワゴンはやはり誤魔化し北隣【近藤】(仮)の為のものだった。
関連づけの為に必死すぎて怖いわ。
栃木県宇都宮市のド田舎のスーパーマーケットに常に必ず1台は高級車メルセデス・ベンツが客としていることのそのあり得なさすぎる異常さ、思い知ればいいのに。北隣【近藤】(仮)関連のせいで世界が滅茶苦茶だ。メルセデス・ベンツがストーカー化してる事実に気づきなよ、しかも栃木県宇都宮市のド田舎で、あり得なさすぎる位に。
北隣【近藤】(仮)は必死すぎて犯罪になる位にパートより早い、パート並の帰宅で、2階上がり時のトイレのタイミングを狙うが、それが如何に異常で犯罪でかるか思い知ればいいのに。恐らく、『いいとこ取り』をして反対にトイレをスケープゴート用にしているんだろう、北隣系。だから、こちらがトイレ入るタイミングを狙って、風呂に潜んでいるか、風呂に入り込んだりしてるんだろう。
だが、本物ならば、夕方6時過ぎなんかに風呂に入るわけないじゃん。6時ならばもはや早く風呂に入る意味がない。本物は普通のパートで普通は帰宅できる時間でも狙えない風呂の早さを目指してるからな。北隣【近藤】(仮)でやりたいのはむしろ公務員や正社員ではないと判ってる。北隣設定でやりたい主人公の関係者でパートがやれる関連や早い帰宅ができる子供や定年退職者設定で関連づけているのは判ってる。だが、北隣【近藤】(仮)は子供ではできないし、離れた家の方に住んでいる定年退職者が近接地を彷徨いていたら異常だし、公務員夫妻(西暦2016年で50才前後地方公務員役所系男と小学校教師女)でしかできない。だからこそ、公務員が異常にパートより早すぎる帰宅と化してしまう。真相はこうだろうよ。北隣設定でやってる主人公レベルは、北隣【近藤】(仮)公務員の異常犯罪ストーカーと化すとも知らずに、こちらの2階上がり時トイレをあからさまに狙ってしまう。
北隣【近藤】(仮)では「トイレを狙われた」とはできない。だから近接風呂で「狙われた」と逆にやりたいということなのだろう。しかし、北隣【近藤】(仮)でやれば、そもそも向かい合わせに風呂を近接して家を立てた時点で北隣が犯罪目的としか言いようがなくなる。
逆にこちらをスケープゴートにしようとするのは不可能なんだよ、こちらは北隣【近藤】(仮)に執拗にトイレを狙われている。
夕方6時や7時台より前の帰宅が正当化できると思うなよ、北隣設定でやりたい主人公レベル。そんなパートより早すぎるかパート並の帰宅では正当化できないからこそ、公務員のずさんな仕事の実態が深刻レベルで続々と出てくるのだから。そんな早すぎる帰宅でろくな仕事などできないという証拠なんだよ。
だからこちらは、最近ではいくつかのパターンで定時刻に2階に上がりトイレに入る。正社員レベルではずさんな仕事や不正や犯罪にしかならないレベルの時間に。いずれ、全てが正当化できなくなるようにな。
他人の動向のタイミングを躍起になって無理矢理に、偶然を装いすぎても、合わせ過ぎるとどういう結果に陥るのか、どんどん正当化できなくなり、思い知ればいい。
大体、北隣【近藤】(仮)なんか、もやは仕事なんか飾りつけの見せ掛けで実質的に仕事なんかしておらず、生活も実質的ではなく中身が空っぽ状態なのが浮き上がる位に浮き上がりながら、こちらのトイレや風呂や洗面所、あらゆるタイミングを狙うために生きてるとしか言いようがない位に異常ストーカー状態と化しているのに。人生も生活も仕事もタイミングを狙うための付属品でしかないかの如く。
だから常に言ってんだよ、
「何のために仕事してるんだ?」と。
本当に「何のために生きてるんだ?」だ。
タイミングを狙うためにか?
異常過ぎなんだよ。
だから皆、エゴが作ったインチキだと判る。
【A・Course・in・Miracles】で言う『知覚ある世界の全てはエゴが作った幻想』という主要概念。仏教で言う意味に近い幻想。
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
…しかし、連日あからさまに「2階に上がる時のトイレ」を北隣【近藤】(仮)に狙われるのは、ここまであからさまだと腹立たしい。2日連続。前日、西暦2016年5月25日:水曜日とは西暦2016年5月26日:木曜日は時間が違うのに、また「2階上がり時トイレ」を狙われた。まず、2階に上がり部屋から北隣【近藤】(仮)の状態を見た時点で風呂ライトがついていて(相当近接地。ほぼ毎日狙われるから状況を確認してからトイレに入る)、その直後風呂ドア音が聞こえた。確実に風呂で待機して、2階に上がったタイミングを見計らった風呂ドア音だった。あまりにもあからさまだ。だから一旦1階に降りて「また狙いやがった」と言いに行ったり等してから、後で2階に上がりトイレに入ると、今度は北隣【近藤】(仮)は信じがたいことに懲りずにあからさまに近接地リビング南面雨戸を閉めるというタイミング合わせ。これはあからさま。近接地過ぎて狙ってやってるとしか言いようがない。どうしても躍起になって何とかして「2階上がり時トイレ」を狙っているとしか言いようがない状態。確実に追いかけてるレベルの執拗さ。どうあっても関連づけなくてはならないという強迫観念に取り憑かれているかのようだ。まぁ、鍵を閉めた玄関を5回も10回も位のレベルで確認してるような強迫神経症的な小学校教師だけに、全てが強迫的にすら見える。
しかも、北隣【近藤】(仮)はその数十分は前から帰宅しているかのように近接地に異様な物音が聞こえ始めていた。前々から書いているがまるで近接地を彷徨くかのような。まさしく、2階に上がりトイレタイミングを窺うかのように。まさに2階に上がるのを待ち構えるかのように。
もはや【狂乱の近藤(仮)】だ。
狂った小学校教師だ。児童は確実に陰湿にいじめられ、虐げられている、教師になってはいけない、西暦2016年で50才前後小学校教師【狂乱の近藤(仮)】だ。更に、役所系公務員【狂乱の近藤(仮)】男だ。
【狂乱の近藤(仮)】公務員夫妻だ。
頭がおかしい異常者だ。隣人のトイレや風呂や洗面所や様々なタイミングを狙うために生きてる、もはや人間とは言えないレベルに異常だ。
北隣【近藤】(仮)は毎日パートより早すぎる帰宅で、その上でタイミングを狙うという無理を押し通しているから、その無理をゴリ押ししてくる所に腹が立つ。この領域では公務員の仕事がどれほどずさんさと規範意識のなさを指摘されまくっているか、完膚なきまでにその狙ってくる領域の時点に突きつけられる時点が待ち遠しい限りだ。
こんなにまで執拗に異常にタイミングを狙ってくる北隣【近藤】(仮)の【異世界】の領域は、確実に特権階級で、王さまで、「自分は選ばれた人間だから何をやっても許される」と傲慢な排他性と他者否定を世界でゴリ押しして正当化している領域なのではないかと思えてくる。
「自分は特別だから、他者に何をやってもいい、踏みにじっても、否定しても、犯罪じみたことをしてもいい」と浅ましくも考えているのだ。
じゃなければ、こんな犯罪になることをゴリ押ししてやり通そうとはしないだろうよ。「自分は罪には問われない」と信じていなければこんなにまで執拗に他者のタイミングを狙って来ない。
【異常なストーカー】という烙印を押されると知らない無知な領域ではなければやらないだろう。
故に、これはエゴが作った初期の主人公の領域のあからさま過ぎて犯罪になる【異世界】の関連づけだと考えている。
自分を持ち上げた二人の娘に全てをやり、後にその娘達に厄介者払いされて、嵐の中放り出されたリア王のように、選ばれた人間だと勘違いした自分の傲慢さの結果を思い知ればいいのだ。
持ち上げられれば必ず落とされる。
その真実を知ればいいのだ。
『リア王:…人間、外から附けた物を剥がしてしまえば、皆、貴様と同じ哀れな裸の二足獣に過ぎぬ…』
『コーディーリア:やがて時が来て、どんな手の混んだ悪だくみでも、きっと明るみに引き出されましょう。蔽われた悪事もついには辱めと嘲りを受けずには済みませぬ。では、くれぐれもお大事に』
(『リア王/シェイクスピア』から引用)
【自分ルール】が正当化される王さまのような特権階級意識の領域は、いずれいつまでも【自分ルール】は通用しないという事実をこの領域に照らし合わせられて突きつけられる。
だからこの領域が『ある』のだから。
いずれ、王さま的な主人公の【自分ルール】が犯罪にしかならないと突きつけられる。
北隣設定の全てが
【犯罪ストーカー近藤】としか結果が陥らない理由。
【異世界の異常者犯罪レベルコメント】
西暦2016年
http://s.ameblo.jp/universalacim/comment-12114073474/
近藤 さん
04月09日 14:42
^^
ブログ更新してないじゃん
いいねが2264になってるよ
おばあちゃんは元気かな?送迎頑張ってる?
見えてるよお風呂
IP:210.149.125.35
[但し書き]に「いいね」を付けたブログが見えない者一…についたコメント
このいちゃもんつけコメントはこの領域では犯罪。だが、【自分ルール】が正当化できる王さま的な主人公の【異世界】では、こんな犯罪的行為が罷り通ると信じられてきたのだ。だからこそ、エゴは信じがたいこんな異常者コメントで関連づけた。
正当化できると信じられていたからこそ。
全く、信じがたい身勝手で傲慢すぎる、この領域からするとあり得ない【異世界】だ。
世界構造のかけ離れた状態が引き起こすあり得なさを突きつけられればいいのだ。
スケープゴートにしたことが主人公レベルに返される。要するに、北隣【近藤】(仮)が【狂乱の近藤】とまでなるくらいに、この領域に照らし合わせられて犯罪的結果に陥った理由だ。スケープゴートを「狂っている」、「犯罪を犯した」とさせてきたから、その結果を主人公レベルこそが最終的に突きつけられる。
【犯罪ストーカー近藤】としか言いようがなくなった状態の理由。
『ハムレット:こいつの話で万事がわかる。役者に秘密は守れない、何もかも喋ってしまうぞ』
(『ハムレット/シェイクスピア』より引用)
父王を暗殺して王位を簒奪し、母を妃にした叔父と、直ぐに叔父に乗り換えた母に対して、真相を得るために、役者達に叔父がやったことを演じさせて見せたハムレットの台詞。
エゴとは正反対の作用、【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用がエゴに作らざるを得ない世界と主人公達も、このハムレットの台詞に表れたようなものだと本当に思う。
【終わらせる為に作用する何か】はエゴに欺かれた『1つの自己※』(世界の外側に在ると思われるエゴの欺きの対象)に、このように主人公達に演じさせて真相を見せて解らせているのだろう。エゴにそう世界を作らざるを得ないように作用することにより。
それで、知覚ある世界の全てはエゴが欺きの目的で作ったインチキだとどんどん知らされてゆく。
佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2016年前半(37)
【A Course in Miracles】
自分ルールの正当化の特別性
西暦2016年5月27日:金曜日
西暦2016年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115170669.html
西暦2016年前半
(1)【A Course in Miracles】特別な関係の再利用
(2)【A Course in Miracles】特別性におけるエゴの目的
(3)【A Course in Miracles】特別性の裏切り
(4)【A Course in Miracles】個体の特別性誘引による弊害
(5)【A Course in Miracles】エゴによる特別性の例外作り
(6)【A Course in Miracles】特別性は真実を妨げる障壁
(7)【A Course in Miracles】スケープゴートを作る特別性
(8)【A Course in Miracles】不都合を排除する特別性
(9)【A Course in Miracles】罪をでっち上げる特別性
(10)【A Course in Miracles】戦争と排他性を作る特別性
(11)【A Course in Miracles】迫害と思想弾圧を作る特別性
(12)【A Course in Miracles】クズを罰したがるのが特別性
(13)【A Course in Miracles】高位が下位を拝する特別性
(14)【A Course in Miracles】選民意識の特別性
(15)【A Course in Miracles】価値観で落伍者を作る特別性
(16)【A Course in Miracles】排除は特別性の不可避的性質
(17)【A Course in Miracles】虐げの連鎖を作る特別性
(18)【A Course in Miracles】屈服と支配―高位の特別性
(19)【A Course in Miracles】違いで高さを死守する特別性
(20)【A Course in Miracles】絶対強者勝利=楽園の特別性
(21)【A Course in Miracles】弱者を踏み躙る楽園の特別性
(22)【A Course in Miracles】罪の悪循環の輪に陥る特別性
(23)【A Course in Miracles】異常者を作る特別性の末路
(24)【A Course in Miracles】特別性の中に真の救いはない
(25)【A Course in Miracles】特権で不都合を排する特別性
(26)【A Course in Miracles】不条理は楽園の特別性が作る
(27)【A Course in Miracles】不公平な楽園の特別性の歪み
(28)【A Course in Miracles】不当な発言力と特権の特別性
(29)【A Course in Miracles】矛盾を正当化させる特別性
(30)【A Course in Miracles】特別性で矛盾を覆い隠す結果
(31)【A Course in Miracles】因果の結果を受け取る特別性
(32)【A Course in Miracles】肯定法の巧妙な悪用の特別性
(33)【A Course in Miracles】信用破綻へと自滅する特別性
(34)【A Course in Miracles】低レベルへ堕とされた特別性
(35)【A Course in Miracles】特別性で操った結果の末路
(36)【A Course in Miracles】ハリボテの特別性の限界
西暦2015年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12111785865.html
西暦2016年(年号:平成28年)
申(さる)年現在
【佐藤篤代について】
[本物:佐藤篤代がブログで言う核]
【A・Course・in・Miracles】の核心
・知覚ある世界全てはエゴが作った幻想
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。
矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。
『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。
[佐藤篤代]
佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2016年)
佐藤篤代は西暦2016年1月17日(日曜日)で40才
栃木県宇都宮市のド田舎生れずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
佐藤篤代の現段階の概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
A Course in Miracles;世界は幻想という意味
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html
西暦2016年版プロフィール
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12111502426.html
43才になったらやらない一覧
http://simplog.jp/comment/11771884/23
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
【但し書き】必ずお読み下さい
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html




【但し書き】
メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません。
全て別人へのコメントにしかなっていません。
なされる全てが【異世界レベル】の【主人公(偽者)用コメント】でインチキだと判明していますので、「現実の他者」に対する対応は一切しません。
容赦なくツッコミします。そのコメント等の目的、大元を崩す為に容赦ないツッコミをします。
佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2016年前半(37)
【A Course in Miracles】
自分ルールの正当化の特別性
西暦2016年5月27日:金曜日
西暦2016年5月27日:金曜日
前半(37)
【『A・Course・in・Miracles』
自分ルールの正当化の特別性】
①【A・Course・in・Miracles】原文引用+ 『 自分ルールの正当化の特別性―
「There is no world!」―この部分は【A・Course・in・Miracles】でも決定的概念だ。だが、この決定的概念から、世界を温存する方向へ必ず向かわされる。エゴが作らされた最後の世界の最後の主人公の最終ルート以外は、エゴの目的を完全に終わらせることにより世界全てを終わらせる方向へは向かえない。それくらいに決定的概念故に、エゴがあらゆる特別性で逸らそうとし、世界を温存する為の小細工の巧妙な仕掛けは半端なくなるということだ。最初は主人公レベルの【自分ルール】の正当化が行われ、スケープゴートとして不都合な概念を排除する。だからこそ、この概念は最後近くまで受け入れられない』
②ハムレットの台詞のように、【終わらせる為に作用する何か】はエゴに欺かれた『1つの自己※』(世界の外側に在ると思われるエゴの欺きの対象)に、このように主人公達に演じさせて真相を見せて解らせているのだろう。エゴにそう世界を作らざるを得ないように作用することにより。それで、知覚ある世界の全てはエゴが欺きの目的で作ったインチキだとどんどん知らされてゆく
【①【A・Course・in・Miracles】原文引用+ 『 自分ルールの正当化の特別性―
「There is no world!」―この部分は【A・Course・in・Miracles】でも決定的概念だ。だが、この決定的概念から、世界を温存する方向へ必ず向かわされる。エゴが作らされた最後の世界の最後の主人公の最終ルート以外は、エゴの目的を完全に終わらせることにより世界全てを終わらせる方向へは向かえない。それくらいに決定的概念故に、エゴがあらゆる特別性で逸らそうとし、世界を温存する為の小細工の巧妙な仕掛けは半端なくなるということだ。最初は主人公レベルの【自分ルール】の正当化が行われ、スケープゴートとして不都合な概念を排除する。だからこそ、この概念は最後近くまで受け入れられない』】
しばらくは去年西暦2015年の続きで「特別性」に関する概念記事を書いていく。この概念は徹底的に書き尽くし、どれほどエゴが「特別性」を死守し欺きの手段としているかをはっきりさせる。
今回西暦2016年前半概念(37)では、
【A・Course・in・Miracles】原書
second edition
ワークブックLESSON132
6のみ
を提示していく。
LESSON132はいずれ全文を提示したいと思っていたので、この機会に小分けにしながら全文を提示している。途中、特に引用しなくてはならない箇所がでない限りは西暦2016年前半概念(35)からしばらくは小分けで全文を提示している。132は部分的に以前引用したことがあるが、それも含めて全文を提示する。
西暦2016年前半
(35)【A Course in Miracles】特別性で操った結果の末路
(36)【A Course in Miracles】ハリボテの特別性の限界
この辺りは、『「除外」、「排除」、「排他性」、「迫害」、「スケープゴート」を作り出すのが「特別性」である』という方向性を書いている。
たくさん書ききりたい内容があるので、【A・Course・in・Miracles】原書は大概分けながら提示している。
今回西暦2016年前半概念(37)では
『 自分ルールの正当化の特別性―
「There is no world!」―この部分は【A・Course・in・Miracles】でも決定的概念だ。だが、この決定的概念から、世界を温存する方向へ必ず向かわされる。エゴが作らされた最後の世界の最後の主人公の最終ルート以外は、エゴの目的を完全に終わらせることにより世界全てを終わらせる方向へは向かえない。それくらいに決定的概念故に、エゴがあらゆる特別性で逸らそうとし、世界を温存する為の小細工の巧妙な仕掛けは半端なくなるということだ。最初は主人公レベルの【自分ルール】の正当化が行われ、スケープゴートとして不都合な概念を排除する。だからこそ、この概念は最後近くまで受け入れられない』
という方向性の内容だ。
【A・Course・in・Miracles】原書引用箇所は直に特別性とは結び付いてはないが、②を説明するのに解りやすいと思ったので引用した。
この辺りでは原文引用よりも、②からの内容を書き尽くすことに重点を置いている。
西暦2015年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12111785865.html
後半(43)【A Course in Miracles】特別な関係のバリケード
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12108305324.html
西暦2013年12月30日分のバリケードに関する記事リンク
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11739278617.html
【A・Course・in・Miracles】で言う『知覚ある世界の全てはエゴが作った幻想』という主要概念。仏教で言う意味に近い幻想。
「brother」、「the holy relationship」等の概念は特別性を死守するエゴの目的ゆえ、例外を作り出す為の算段でしかない。
故に、すべき全ては、徹底的に【例外なく】「特別性を否定し、棄てる」方向性を追究することだ。何も鵜呑みにしない。断定しない。常に歪みを受け入れさせられている可能性を考慮に入れ、とことん「特別性を否定し、棄てる」方向性を追究する。そうしなければ、必ず歪みを受け入れさせられている。
エゴがどれだけ徹底的に特別性を死守するのかを目の当たりにすれば、その必要性が理解できる。
実際は一切、徹底的に、例外はない。
エゴの魅力の魔法から完全に醒めれば理解できる。
実際は、「聖霊」として歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用により、エゴが作った全て、特別な関係をはじめ、知覚ある世界の全てが再利用されて、全て幻滅へと持っていかれる。
幻滅しなければ、棄てられないのだ。
特別な関係は幻滅の為に再利用されるということだ。
特に特別性は、幻滅がなければ絶対に棄てられない。
西暦2016年段階では本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】自体を歪みだと見ている。神概念も癒しも歪みだ。聖なるキラキラもエゴのアメだと疑ってかかる必要がある。
「student」、「teacher」は矛盾であり、歪みでしかない。
故に『神の使者』も同様だし、日本語訳で更に歪んでいる。
それを踏まえた上で引用するのは、知る過程では欠かせないからだ。
また、原書にある「brother」は「あらゆる他者、個々の存在」、「the Father」は「神」を指すが、これは特別性を温存するための理由で書かれている場合がほとんどだ。
歪みだが【A・Course・in・Miracles】の「the Kingdom」や「Heaven」は「the Kingdom=Heaven=神=神の創造物=神と1つの状態」だ。
「I」等の一人称はJesus(イエス・キリスト)。
「Friend」は「聖霊」。
少なくとも「learn」は「知る」、「teach」は「知らせる」と意味を取らなくては歪みにハマり込む期間がそれだけ長くなる。
故に「teacher」は「知らせる者」、
「learner」は「知るべき者」。
しかも「知らせる(段階の)者」、
「知るべき(段階の)者」。
「idol」とは「偶像」であり、「偶像」とは「あらゆる個々の存在」を指す。
「heal」とは「癒し」ではなく「エゴの思考システムに囚われた状態から正常な(『聖霊』要するに【終わらせる為に作用する何か】の)思考システムへの移行」というようような意味で捉えるべきだ。
【A・Course・in・Miracles】の『illusion』と『dream』は仏教で言う意味に近い意味。『世界は幻想』という意味。
『knowledge』は『知っている状態』位にとるべき。「知識」だと全体の意味がとれなくなる。
▽以下引用
LESSON132
6. But it is pride that argues you have come into a world quite separate from yourself, impervious to what you think, and quite apart from what you chance to think it is.
There is no world!
This is the central thought the course attempts to teach.
Not everyone is ready to accept it, and each one must go as far as he can let himself be led along the road to truth.
He will return and go still farther, or perhaps step back a while and then return again.
△以上引用
【A・Course・in・Miracles】
second edition:
WORKBOOK FOR STUDENTS
LESSON132
6のみ
(P243)
「There is no world!」―この部分は【A・Course・in・Miracles】でも決定的概念だ。ゲイリー・R・レナードの関連本でも強調されている位に。
【公的系】でもこの箇所は使えるということだ。この領域では、かもしれないが。
だが、この決定的概念から、世界を温存する方向へ必ず向かわされる。エゴが作らされた最後の世界の最後の主人公の最終ルート以外は、エゴの目的を完全に終わらせることにより世界全てを終わらせる方向へは向かえない。
それくらいに決定的概念故に、エゴがあらゆる特別性で逸らそうとし、世界を温存する為の小細工の巧妙な仕掛けは半端なくなるということだ。
だからこそ、この概念は最後近くまで受け入れられず、そのためにこれをエゴの目的とは正反対の目的で提示する主人公はスケープゴートにされてあらゆる方法で否定される。
エゴの正反対の目的とは、【A・Course・inMiracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の目的であり、エゴの欺きの目的全てを終わらせ、知覚ある世界全てを終わらせることだ。
【②ハムレットの台詞のように、【終わらせる為に作用する何か】はエゴに欺かれた『1つの自己※』(世界の外側に在ると思われるエゴの欺きの対象)に、このように主人公達に演じさせて真相を見せて解らせているのだろう。エゴにそう世界を作らざるを得ないように作用することにより。それで、知覚ある世界の全てはエゴが欺きの目的で作ったインチキだとどんどん知らされてゆく】
西暦2016年5月23日:月曜日の【祖母】用事(1ヶ所。店ではない)送迎の内容は、花を持って訪ねるような場所ではない。あまりにも異常にも、花なんかには興味がなく仏壇や墓の花にしか興味を持たない【祖母】がいきなり、外出先に家の花を摘んで持って行くとかやっていたので、気持ち悪過ぎる異常な何かが行われているのは確かだから、一応書いた。この用事が始まって10年以上経つが、初めて過ぎてもう異様としか言いようがなかった。驚愕どころの話ではない位に意味不明すぎる。無論、花なんかとは全く無関係過ぎる場所だ。
「一体、何に使うの、その花!?」状態。
花といって連想するのは、仏壇か墓か見舞い―【異世界】の関連づけの為に、実際とは全く違うものを作ったからの異常過ぎる影響だと考えられる。まず連想するのは北隣【近藤】(仮)の70~80代男の入院とカメラで花を撮る異常をやった50才前後公務員男。西暦2016年5月24日:火曜日も仕事をまたサボっていたが。前日はトイレのタイミングを狙うために躍起になってるし、やり直しで何かが隠せたか?トイレ狙うためにわざわざ夜に車で外出する位に。北隣でやればなんであれ、また【犯罪ストーカー近藤】になるだけなのに。
病院、入院というキーワードで花という意味が思い浮かぶことができ、
北隣【近藤】(仮)系の【異世界】影響だとまずは考えられる。病院の見舞いで関連づけたい勢い。
しかも、後日気づいたのだが、その異常な【呪い花】は北隣【近藤】(仮)の庭に咲いてるものと全く同じだった。確実に北隣【近藤】(仮)系がやりたかった、関連したくて仕方なかった【呪い花】だ。そうそうどこの家にでもある花ではない。
あるいは、墓参り。西暦2016年5月21日:土曜日に、【祖母】は親戚本家、金の亡者長女と『金の亡者』と言われるゆえんの墓参りに行った。そのときに、2月にも同じことがあったが、東向いの宇都宮市所有の土地に市の職員が意味不明すぎる作業をしに来ていたが、また同じように意味不明すぎる作業を繰り返していた。これに関連がある可能性は高く、しかも【公務員系の異世界】がどんなに異様に不自然になっても関連づけたい勢いが見える。親戚としては使えなかったからやり直しか。何にせよ、親戚と公務員の異常な関連づけ一致は、そんなにまで公務員系が親戚の動きに関連づける必要があるのだなとしか言いようがない位だ。
どちらにしろ、【公務員系の異世界】が関わっている為に、無理がある異様過ぎるシチュエーションとなったわけだ。
因みに、東向いの宇都宮市の土地は、市の土地のすぐ北の【寺内】(仮)が買い取るらしい。もはや【寺内】(仮)駐車場と化していたが。
因みに、墓参りで関連づけられないことは以前のブログを見れば判る。数年前に【祖父】の13回忌が終わったから、もう行かないからな。そこをやり直したい勢いもあるのだろうが。概念一新せざるを得なくなったせいか、そういう付近では、同車種同色や旧車や同じナンバーの車が多発するからな。同じナンバー昨日いくつ現れたんだくらいに呆れる程に多発したから、大規模なやり直しが各【異世界】で行われたのだとは簡単に推察できる。
だからこそ、夏をやりたい【異世界】の影響で5月なのに異常な真夏日になったんだろう。全く迷惑な!
だから書くが、うちの墓は家から車で数分、歩いても行ける、栃木県宇都宮市ド田舎、親戚本家が以前所有していた山の小さな山の上にある。人がそうそう多発できる土地ではないよ。ド田舎の山にある墓地だからね。山の周りは田んぼだらけ。因みに、寺は別の地にあり、墓地は寺の所有ではない。
また、西暦2016年5月23日:月曜日、車の走行中、会館的な建物からスーツ男がずらずらと数百人はいるんじゃレベルで狭い出入り口から列になって異常にタイミングを合わせて出てきたが、その建物の中にどうやってそんな人数が入ってたの的な無理ある関連づけは本当に見るに耐えないからやめた方がいいよ。舛添苦しい言い訳壊れた機械会見より無理があり見苦しい。狭い廊下までぎゅうぎゅうづめに入っても入れるか…栃木県宇都宮市のド田舎っぷりを見くびりすぎなんじゃないの?時間的にも不自然すぎ。普通、昼休み終わって午後の何かその集まりの会議的なものが始まって何10分位の時間。区切りが異常すぎ。
因みにいつも同じ時間帯に大概ほぼ毎週通る所だから、更に異様に浮いていたから、初めに相当ギョッとした。
しかも一部のスーツ男達はニヤニヤ笑いながらこちらを見てたから、余計にゾッとする光景だったから。
【西暦2010年の大混乱期】を思い出したよ。そのくらいにあり得なさすぎることを無理矢理【異世界】がこの領域に捩じ込んできた位の無理ある影響。本当に大変だった理由。【公的系の異世界】は本当に何でもゴリ押ししてくる。
更に、西暦2016年5月23日:月曜日はやたらと『那須』を引っ提げたものが視界に入ってきたり、知覚された。県外系で金持ち系が躍起になって関連づけてきたのだろうが、那須は無関係に近い。同じ栃木県内ではあるが、車で2時間以上かけてそうそう行ける距離ではない。しかも、もう一生行かないし。無理がある関連づけは異様にしかならない。金持ち系がやり易いように動くわけない。県外系が理由づくりがやりにくくて仕方がない栃木県宇都宮市にせいぜい苦労して無理に関連づけた後に無理がありすぎて崩壊すればいい。
そのくらいに全体的に無理がありすぎて異様過ぎる影響が来たので書いた。
それにしても関連づけが無理矢理過ぎて、気持ち悪い位に異様だった。とても現実の人間がやることには見えないことばかりで、エゴが作ったインチキだとよく判る。
【A・Course・in・Miracles】で言う『知覚ある世界の全てはエゴが作った幻想』という主要概念。仏教で言う意味に近い幻想。
西暦2016年5月:第3週の情報提示:佐藤篤代
①http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12163294356.html
②http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12163295115.html
西暦2016年5月24日:火曜日
http://mainichi.jp/articles/20160525/k00/00m/040/013000c
「ひとみ」失敗、人為ミス重なる…JAXA報告
エックス線天文衛星「ひとみ」が破損し、運用を断念する原因となった誤データ送信について、宇宙航空研究開発機構(JAXA)は24日、送信前にデータが正しいか委託業者が確認せず、JAXAも業者がチェックしたか確かめなかったという人為的ミスが重なったことが原因だったと明らかにした。同日の文部科学省の検証小委員会で報告した。30日予定の次回会合で再発防止策を提示するという。
JAXAによると、ひとみは3月26日、姿勢制御装置の故障でゆっくりと回転を開始。小型エンジン4台を噴射して止めようとしたが、事前に地上から送った作動指示データ(数字)に誤りがあり、正しい秒数や方向で噴射されなかった。このため回転が加速し、太陽電池パネルなどが遠心力で分離した。ひとみの開発費には約310億円が投じられていた。
送信データは、コンピューター内の元データを一部加工して業者が入力。担当者は初めて行う作業で、このデータで正しく機体が作動するか、送信前にコンピューターでシミュレーションして点検することを怠った。JAXAも業者が点検したか確かめなかった。一連の確認についてマニュアルは策定していなかったが、JAXAは「確認すべきだった。その必要性が浸透していなかった」と説明した。
以上ニュース
ロケット打ち上げドラマ(『下町ロケット』)見てたから、余計にこのあり得ないずさんさがよく判るわ。微細な不備で飛ばない精密さの極みの分野で、そんな人為的なずさんなミス…やはり【異世界】の仕事はハリボテで中身が空っぽだとよく判る。
この領域ではそんなずさんなことでロケットなんか飛ばないと誰でも判る。
仕事を緩く楽にさせるためなんかに、愚かしくも不可欠なプロセスを省略してしまうあり得なさの結果を突きつけられればいい。
当たり前のこと位は判れ。そしてやれよ、【異世界】。やらないから、こうしてあり得なさすぎるニュースばかり出てくる。
不可欠なプロセスを省略してしまうあり得なさの結果を突きつけられればいい。
このメインブログ(Ameba)には絶対に新着ではやってこれないように、気を付けて投稿している。他のブログのアクセス数は、1日に一桁か皆無。だから、相当、本物:佐藤篤代のブログにはたどり着けない。相当時間をかけて、例えば【A・Course・in・Miracles】というキーワードを検索して、数日くらいかけないとたどり着けないだろう。他のキーワードからは絶対に無理がある。
あるいは、ストーカーが本名検索等詳細検索をするかしなければ、たどり着けない。その詳細検索の時点でストーカー確定。
たどり着けても、普通の人間は直ちに去る。概念レベルが違いすぎるから受け入れられないからだ。しかも、どこからも誘導し、絶対に【但書】を見なくてはならないと一目で判る状態になっているから、【但書】を見れば普通の人間ならば直ちに去る。去らないならば異常だ。
ブログを再開してから、関連づけがあまりにも別人に対するものばかりだったから、数年が経ち、それは際立ち、酷くなり、それをツッコミすることにより、真実が浮上できる手段になり得ると思った。だから、まず『世界が現実で、普通ならばこうなる』ということが判りやすい状態させようとした。『いいね』や『コメント』を制限しないのは、ツッコミすることにより、別人に対するものだと判りやすくなるためだ。しかも、それらが関連づけたいその『別人』の正体が判りやすくなる。その『別人』を浮上させ、明らかにさせ、その『別人』を限界に陥らせる手段となる。どう考えてもその『別人』はこのブログ内容を『いいとこ取り』して歪めていると判るからだ。そしてこの『別人』は同じ世界の人物ではない。『別人』に対する関連づけがこのブログになされている時点で、人為的なレベルを遥かに超えている。
だからこそ、エゴがどのように世界を作ったのかが判ったわけだが。
だからこそ、エゴが前々に作った【異世界】の主人公の領域の影響と言っているわけだ。
【人間レベル】で説明可能なレベルの問題ではないのだ。そういう影響ばかりを見せられている。
故に、あまりに酷い影響なので、エゴが作った【異世界】の主人公達の影響を終わらせよう、要するに特別性の死守手段、主人公達を限界にさせるように動くことで全てのエゴの目的を終わらせようとしてきた。そうせざるを得なかった。
見知らぬ50代位と70代位のババアが、自分の家や実家であるかのごとく、花壇があるし草花の中を突っ切らないとなかなか到達できず不便すぎて家族でも出入りしないリビング大窓から勝手に入ろうとした時の恐怖、一度経験すれば判る。その時【祖母】と二人でリビングにいたが、窓に鍵がかかっていたからその二人は入れなかったが、普通、通報ものだ。無法地帯に陥ったらたまったものではない。そのくらいに酷い影響も日常レベルでやってくる。ここまで酷いのは稀だが、一度や二度の話ではない。
「終わらせよう」と切に願うのは当たり前だ。
ブログでも完全に同じレベルのことがなされているわけだ。だから、関連づけが正当化できないように努力してきた。なんせ、全てが『別人』に対する関連づけ。同姓同名を使っていようが、一部情報が一致しようが、確実に『別人』に対する関連づけだという証拠を自白しに来ているわけだ。その『別人』さを浮き上がらせる作業をしているわけだ。
それで、余程関連づけ正当化が難しくなったか、今回【リブログ】という機能をエゴは世界に作り出してきた。他人のブログを自分のブログに掲載できるという機能だ。故に、これは即刻禁止とした。
何故なら、このブログに無関係の人間がやって来れる間接的な理由づくりがエゴの目的だからだ。これは禁止する他はない。気軽にこのブログが見れる理由など作らせない。むしろ、このブログが見えたら相当異常事態だと判明させる為に尽力しているのだ、当たり前。
『いいとこ取り』をしてこのブログを歪めたエゴが作った【異世界】の主人公達を限界に陥らせてやるだけだ。
車で1分かかるかどうかのところに大きな道沿いにセブンイレブンがあるのに、わざわざその道を面倒レベルで逸れて、サラリーマン風のスーツ姿の男女が近くに会社とか滅多にないド田舎のセブンイレブンの駐車場でたむろしてたり、立話していたら相当浮くと判ればいいのに。
関連づける為に躍起になりすぎ。
そのド田舎町の道をセレブっぽい60代以上位の男女が散歩的に歩いていたら異様だと判ればいいのに。田舎臭いじいさんや婆さんならわかる。
西向かいの日神工業は朝7時台から出勤が始り、朝8時位から始業なのだろうという所、皆出勤が済んで仕事真っ盛りの朝8時50分台位に単体遅く出勤する紺ワゴン車の異常さがいかに際立っているか。北隣【近藤】(仮)がサボった日に北隣関係でそんな異常事態になっていると気づく位に関連がありすぎると判明したが。黒ワゴンと紺ワゴンはやはり誤魔化し北隣【近藤】(仮)の為のものだった。
関連づけの為に必死すぎて怖いわ。
栃木県宇都宮市のド田舎のスーパーマーケットに常に必ず1台は高級車メルセデス・ベンツが客としていることのそのあり得なさすぎる異常さ、思い知ればいいのに。北隣【近藤】(仮)関連のせいで世界が滅茶苦茶だ。メルセデス・ベンツがストーカー化してる事実に気づきなよ、しかも栃木県宇都宮市のド田舎で、あり得なさすぎる位に。
北隣【近藤】(仮)は必死すぎて犯罪になる位にパートより早い、パート並の帰宅で、2階上がり時のトイレのタイミングを狙うが、それが如何に異常で犯罪でかるか思い知ればいいのに。恐らく、『いいとこ取り』をして反対にトイレをスケープゴート用にしているんだろう、北隣系。だから、こちらがトイレ入るタイミングを狙って、風呂に潜んでいるか、風呂に入り込んだりしてるんだろう。
だが、本物ならば、夕方6時過ぎなんかに風呂に入るわけないじゃん。6時ならばもはや早く風呂に入る意味がない。本物は普通のパートで普通は帰宅できる時間でも狙えない風呂の早さを目指してるからな。北隣【近藤】(仮)でやりたいのはむしろ公務員や正社員ではないと判ってる。北隣設定でやりたい主人公の関係者でパートがやれる関連や早い帰宅ができる子供や定年退職者設定で関連づけているのは判ってる。だが、北隣【近藤】(仮)は子供ではできないし、離れた家の方に住んでいる定年退職者が近接地を彷徨いていたら異常だし、公務員夫妻(西暦2016年で50才前後地方公務員役所系男と小学校教師女)でしかできない。だからこそ、公務員が異常にパートより早すぎる帰宅と化してしまう。真相はこうだろうよ。北隣設定でやってる主人公レベルは、北隣【近藤】(仮)公務員の異常犯罪ストーカーと化すとも知らずに、こちらの2階上がり時トイレをあからさまに狙ってしまう。
北隣【近藤】(仮)では「トイレを狙われた」とはできない。だから近接風呂で「狙われた」と逆にやりたいということなのだろう。しかし、北隣【近藤】(仮)でやれば、そもそも向かい合わせに風呂を近接して家を立てた時点で北隣が犯罪目的としか言いようがなくなる。
逆にこちらをスケープゴートにしようとするのは不可能なんだよ、こちらは北隣【近藤】(仮)に執拗にトイレを狙われている。
夕方6時や7時台より前の帰宅が正当化できると思うなよ、北隣設定でやりたい主人公レベル。そんなパートより早すぎるかパート並の帰宅では正当化できないからこそ、公務員のずさんな仕事の実態が深刻レベルで続々と出てくるのだから。そんな早すぎる帰宅でろくな仕事などできないという証拠なんだよ。
だからこちらは、最近ではいくつかのパターンで定時刻に2階に上がりトイレに入る。正社員レベルではずさんな仕事や不正や犯罪にしかならないレベルの時間に。いずれ、全てが正当化できなくなるようにな。
他人の動向のタイミングを躍起になって無理矢理に、偶然を装いすぎても、合わせ過ぎるとどういう結果に陥るのか、どんどん正当化できなくなり、思い知ればいい。
大体、北隣【近藤】(仮)なんか、もやは仕事なんか飾りつけの見せ掛けで実質的に仕事なんかしておらず、生活も実質的ではなく中身が空っぽ状態なのが浮き上がる位に浮き上がりながら、こちらのトイレや風呂や洗面所、あらゆるタイミングを狙うために生きてるとしか言いようがない位に異常ストーカー状態と化しているのに。人生も生活も仕事もタイミングを狙うための付属品でしかないかの如く。
だから常に言ってんだよ、
「何のために仕事してるんだ?」と。
本当に「何のために生きてるんだ?」だ。
タイミングを狙うためにか?
異常過ぎなんだよ。
だから皆、エゴが作ったインチキだと判る。
【A・Course・in・Miracles】で言う『知覚ある世界の全てはエゴが作った幻想』という主要概念。仏教で言う意味に近い幻想。
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
…しかし、連日あからさまに「2階に上がる時のトイレ」を北隣【近藤】(仮)に狙われるのは、ここまであからさまだと腹立たしい。2日連続。前日、西暦2016年5月25日:水曜日とは西暦2016年5月26日:木曜日は時間が違うのに、また「2階上がり時トイレ」を狙われた。まず、2階に上がり部屋から北隣【近藤】(仮)の状態を見た時点で風呂ライトがついていて(相当近接地。ほぼ毎日狙われるから状況を確認してからトイレに入る)、その直後風呂ドア音が聞こえた。確実に風呂で待機して、2階に上がったタイミングを見計らった風呂ドア音だった。あまりにもあからさまだ。だから一旦1階に降りて「また狙いやがった」と言いに行ったり等してから、後で2階に上がりトイレに入ると、今度は北隣【近藤】(仮)は信じがたいことに懲りずにあからさまに近接地リビング南面雨戸を閉めるというタイミング合わせ。これはあからさま。近接地過ぎて狙ってやってるとしか言いようがない。どうしても躍起になって何とかして「2階上がり時トイレ」を狙っているとしか言いようがない状態。確実に追いかけてるレベルの執拗さ。どうあっても関連づけなくてはならないという強迫観念に取り憑かれているかのようだ。まぁ、鍵を閉めた玄関を5回も10回も位のレベルで確認してるような強迫神経症的な小学校教師だけに、全てが強迫的にすら見える。
しかも、北隣【近藤】(仮)はその数十分は前から帰宅しているかのように近接地に異様な物音が聞こえ始めていた。前々から書いているがまるで近接地を彷徨くかのような。まさしく、2階に上がりトイレタイミングを窺うかのように。まさに2階に上がるのを待ち構えるかのように。
もはや【狂乱の近藤(仮)】だ。
狂った小学校教師だ。児童は確実に陰湿にいじめられ、虐げられている、教師になってはいけない、西暦2016年で50才前後小学校教師【狂乱の近藤(仮)】だ。更に、役所系公務員【狂乱の近藤(仮)】男だ。
【狂乱の近藤(仮)】公務員夫妻だ。
頭がおかしい異常者だ。隣人のトイレや風呂や洗面所や様々なタイミングを狙うために生きてる、もはや人間とは言えないレベルに異常だ。
北隣【近藤】(仮)は毎日パートより早すぎる帰宅で、その上でタイミングを狙うという無理を押し通しているから、その無理をゴリ押ししてくる所に腹が立つ。この領域では公務員の仕事がどれほどずさんさと規範意識のなさを指摘されまくっているか、完膚なきまでにその狙ってくる領域の時点に突きつけられる時点が待ち遠しい限りだ。
こんなにまで執拗に異常にタイミングを狙ってくる北隣【近藤】(仮)の【異世界】の領域は、確実に特権階級で、王さまで、「自分は選ばれた人間だから何をやっても許される」と傲慢な排他性と他者否定を世界でゴリ押しして正当化している領域なのではないかと思えてくる。
「自分は特別だから、他者に何をやってもいい、踏みにじっても、否定しても、犯罪じみたことをしてもいい」と浅ましくも考えているのだ。
じゃなければ、こんな犯罪になることをゴリ押ししてやり通そうとはしないだろうよ。「自分は罪には問われない」と信じていなければこんなにまで執拗に他者のタイミングを狙って来ない。
【異常なストーカー】という烙印を押されると知らない無知な領域ではなければやらないだろう。
故に、これはエゴが作った初期の主人公の領域のあからさま過ぎて犯罪になる【異世界】の関連づけだと考えている。
自分を持ち上げた二人の娘に全てをやり、後にその娘達に厄介者払いされて、嵐の中放り出されたリア王のように、選ばれた人間だと勘違いした自分の傲慢さの結果を思い知ればいいのだ。
持ち上げられれば必ず落とされる。
その真実を知ればいいのだ。
『リア王:…人間、外から附けた物を剥がしてしまえば、皆、貴様と同じ哀れな裸の二足獣に過ぎぬ…』
『コーディーリア:やがて時が来て、どんな手の混んだ悪だくみでも、きっと明るみに引き出されましょう。蔽われた悪事もついには辱めと嘲りを受けずには済みませぬ。では、くれぐれもお大事に』
(『リア王/シェイクスピア』から引用)
【自分ルール】が正当化される王さまのような特権階級意識の領域は、いずれいつまでも【自分ルール】は通用しないという事実をこの領域に照らし合わせられて突きつけられる。
だからこの領域が『ある』のだから。
いずれ、王さま的な主人公の【自分ルール】が犯罪にしかならないと突きつけられる。
北隣設定の全てが
【犯罪ストーカー近藤】としか結果が陥らない理由。
【異世界の異常者犯罪レベルコメント】
西暦2016年
http://s.ameblo.jp/universalacim/comment-12114073474/
近藤 さん
04月09日 14:42
^^
ブログ更新してないじゃん
いいねが2264になってるよ
おばあちゃんは元気かな?送迎頑張ってる?
見えてるよお風呂
IP:210.149.125.35
[但し書き]に「いいね」を付けたブログが見えない者一…についたコメント
このいちゃもんつけコメントはこの領域では犯罪。だが、【自分ルール】が正当化できる王さま的な主人公の【異世界】では、こんな犯罪的行為が罷り通ると信じられてきたのだ。だからこそ、エゴは信じがたいこんな異常者コメントで関連づけた。
正当化できると信じられていたからこそ。
全く、信じがたい身勝手で傲慢すぎる、この領域からするとあり得ない【異世界】だ。
世界構造のかけ離れた状態が引き起こすあり得なさを突きつけられればいいのだ。
スケープゴートにしたことが主人公レベルに返される。要するに、北隣【近藤】(仮)が【狂乱の近藤】とまでなるくらいに、この領域に照らし合わせられて犯罪的結果に陥った理由だ。スケープゴートを「狂っている」、「犯罪を犯した」とさせてきたから、その結果を主人公レベルこそが最終的に突きつけられる。
【犯罪ストーカー近藤】としか言いようがなくなった状態の理由。
『ハムレット:こいつの話で万事がわかる。役者に秘密は守れない、何もかも喋ってしまうぞ』
(『ハムレット/シェイクスピア』より引用)
父王を暗殺して王位を簒奪し、母を妃にした叔父と、直ぐに叔父に乗り換えた母に対して、真相を得るために、役者達に叔父がやったことを演じさせて見せたハムレットの台詞。
エゴとは正反対の作用、【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用がエゴに作らざるを得ない世界と主人公達も、このハムレットの台詞に表れたようなものだと本当に思う。
【終わらせる為に作用する何か】はエゴに欺かれた『1つの自己※』(世界の外側に在ると思われるエゴの欺きの対象)に、このように主人公達に演じさせて真相を見せて解らせているのだろう。エゴにそう世界を作らざるを得ないように作用することにより。
それで、知覚ある世界の全てはエゴが欺きの目的で作ったインチキだとどんどん知らされてゆく。
佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2016年前半(37)
【A Course in Miracles】
自分ルールの正当化の特別性
西暦2016年5月27日:金曜日
西暦2016年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115170669.html
西暦2016年前半
(1)【A Course in Miracles】特別な関係の再利用
(2)【A Course in Miracles】特別性におけるエゴの目的
(3)【A Course in Miracles】特別性の裏切り
(4)【A Course in Miracles】個体の特別性誘引による弊害
(5)【A Course in Miracles】エゴによる特別性の例外作り
(6)【A Course in Miracles】特別性は真実を妨げる障壁
(7)【A Course in Miracles】スケープゴートを作る特別性
(8)【A Course in Miracles】不都合を排除する特別性
(9)【A Course in Miracles】罪をでっち上げる特別性
(10)【A Course in Miracles】戦争と排他性を作る特別性
(11)【A Course in Miracles】迫害と思想弾圧を作る特別性
(12)【A Course in Miracles】クズを罰したがるのが特別性
(13)【A Course in Miracles】高位が下位を拝する特別性
(14)【A Course in Miracles】選民意識の特別性
(15)【A Course in Miracles】価値観で落伍者を作る特別性
(16)【A Course in Miracles】排除は特別性の不可避的性質
(17)【A Course in Miracles】虐げの連鎖を作る特別性
(18)【A Course in Miracles】屈服と支配―高位の特別性
(19)【A Course in Miracles】違いで高さを死守する特別性
(20)【A Course in Miracles】絶対強者勝利=楽園の特別性
(21)【A Course in Miracles】弱者を踏み躙る楽園の特別性
(22)【A Course in Miracles】罪の悪循環の輪に陥る特別性
(23)【A Course in Miracles】異常者を作る特別性の末路
(24)【A Course in Miracles】特別性の中に真の救いはない
(25)【A Course in Miracles】特権で不都合を排する特別性
(26)【A Course in Miracles】不条理は楽園の特別性が作る
(27)【A Course in Miracles】不公平な楽園の特別性の歪み
(28)【A Course in Miracles】不当な発言力と特権の特別性
(29)【A Course in Miracles】矛盾を正当化させる特別性
(30)【A Course in Miracles】特別性で矛盾を覆い隠す結果
(31)【A Course in Miracles】因果の結果を受け取る特別性
(32)【A Course in Miracles】肯定法の巧妙な悪用の特別性
(33)【A Course in Miracles】信用破綻へと自滅する特別性
(34)【A Course in Miracles】低レベルへ堕とされた特別性
(35)【A Course in Miracles】特別性で操った結果の末路
(36)【A Course in Miracles】ハリボテの特別性の限界
西暦2015年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12111785865.html
西暦2016年(年号:平成28年)
申(さる)年現在
【佐藤篤代について】
[本物:佐藤篤代がブログで言う核]
【A・Course・in・Miracles】の核心
・知覚ある世界全てはエゴが作った幻想
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。
矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。
『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。
[佐藤篤代]
佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2016年)
佐藤篤代は西暦2016年1月17日(日曜日)で40才
栃木県宇都宮市のド田舎生れずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
佐藤篤代の現段階の概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
A Course in Miracles;世界は幻想という意味
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html
西暦2016年版プロフィール
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12111502426.html
43才になったらやらない一覧
http://simplog.jp/comment/11771884/23
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
【但し書き】必ずお読み下さい
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html




【但し書き】
メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません。
全て別人へのコメントにしかなっていません。
なされる全てが【異世界レベル】の【主人公(偽者)用コメント】でインチキだと判明していますので、「現実の他者」に対する対応は一切しません。
容赦なくツッコミします。そのコメント等の目的、大元を崩す為に容赦ないツッコミをします。
佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2016年前半(37)
【A Course in Miracles】
自分ルールの正当化の特別性
西暦2016年5月27日:金曜日