西暦2016年3月7日:月曜日の佐藤篤代
【捨て日】
Ameba前日
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12136159155.html

【当日・佐藤篤代】【捨て日】
今日、西暦2016年3月7日:月曜日は【祖母】の日本舞踊送迎。漫画『ハイキュー‼』20巻,『銀魂』63巻,『セブンゴースト』13巻,小説『終わりのセラフ~一瀬グレン16歳の破滅(カタストロフィ)』5巻と缶コーヒーのみ買い物。本屋のみ寄道。
【栃木県宇都宮市】春のはじめ:曇り→雨(ここまで)日の出AM6:03/日没PM17:41
[月曜ドラマ]
『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』8話(未)

視野が狭いから一面的な物事の見方しかできない。故に盲目。
ある視点に偏っていれば、その視点の内側でしか物事が見えないからだ。
漫画も専門書も同じ物質に過ぎない。
物質レベルでの視点でしか、物質の違いなどに囚われる事はない。
「何のために」という目的自体に2つの決定的な方向性だけがあるとは、盲目故に気づくことはできない。

西暦2016年3月1日:火曜日からスマートフォンのカメラが妨害されていて日々の写真が撮れないので投稿は見合せ中。

前日リンク
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12136523214.html

【前日・佐藤篤代】
西暦2016年3月6日:日曜日は1日家にいた。
【栃木県宇都宮市】春のはじめ:午前は快晴→昼過ぎ頃からほぼ曇り
最高気温:16.5度/最低気温:6.4度
平年最高:11.2度/最低:0.0度
日の出:AM6:04/日没:PM17:40
[日曜ドラマ]
『真田丸』9話
『家族ノカタチ』8話
『臨床犯罪学者火村英生の推理』8話

先週:西暦2016年3月4日:金曜日
東証日経平均株価:17014円78銭
(54円62銭↑高)
円相場:113円87銭~113円89銭
(26銭円↑高:対ドル)

西暦2016年3月:第1週の情報提示
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12135873998.html

『ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達』一覧71→異常にも1647越え
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12135899309.html

『ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達』一覧72→異常にも1665越え
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12136239487.html


ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115515187.html

ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達1(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12131510817.html

ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達2(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12131509578.html

『[但し書き]に「いいね」を付けたブログが見えない者一覧』に「いいね」を付けた異常者と化した異世界の住人達、リンク
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115515187.html

西暦2016年3月3日:木曜日
http://datazoo.jp/w/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%83%E3%83%84%E9%9D%92%E5%B1%B1%E5%AD%A6%E5%9C%92%E9%AB%98%E7%AD%89%E5%AD%A6%E6%A0%A1/26068960
2016年3月3日放送 8:00 - 9:55 テレビ朝日
羽鳥慎一モーニングショー (ニュース)
三重県のある高校で不適切な授業が行われているとして卒業が取り消される可能性がある事が分かった。USJを見に行ってお釣りの計算を数学の授業などずさんな授業が明らかになった。問題の高校「ウィッツ青山学園高等学校」は全日制と通信制の生徒がいる、通信制の生徒達は年2回の「スクーリング」と呼ばれる授業を学校を訪れて、受けるそうだ。「スクーリング」とは、国語・数学・体育など直接学校の指導の下に行われる授業のこと。
文科省はこれらの授業は「高校教育に値しない」と言い放った。義家弘介副大臣は「この度の事件は広域通信制・高校通信教育の信頼を根底から覆しかねない極めて悪質なケースであり、はなはだ遺憾な実態であると」発言した。伊賀市教育委員会は卒業した生徒に対しても授業を受けなおさせることも視野に入れているという。また、この高校に入学しないよう呼びかけている。
URL: http://www.i-iku.com/
他にもこんな番組で紹介されています…
2016年3月3日放送 13:55 - 15:51 TBSゴゴスマ~GOGO!Smile!~ゴゴの一面!ランキング
三重県伊賀市にあるウィッツ青山学園高校が不適切な授業を行っていたとして伊賀市に改善を求める通知を渡した。ウィッツ青山学園高校・西尾隆一校長のコメント。移動中のバスの車内で生徒が外国映画を見たことを英語の授業とし、邦画鑑賞で国語を履修したことに。また大阪市のテーマパークに行った際、土産物などのお釣の計算をしたことを数学、舞台セット鑑賞が「美術」の授業とされていた。伊賀流忍者博物館でスマートフォンで歴史を調べ「情報」「国語」「地理歴史」の授業とされていた。他にもアイスクリームの手づくり体験が「社会」「家庭科」。文部科学省は不適切な教育を受けた在校生の指導をやり直す事や、改善されるまでは新たな生徒の募集を考え直すよう学校側に求める通知を出した。
東京地検特捜部は受給資格がない通信制の複数の生徒について、資格があるように装い国の就学支援金を不正に受給した疑いがあり詐欺容疑で捜査している。通信課程の卒業生は「学校から教科書が届くが一回も開けた事はない。お金だけ払った年2回学校に行って卒業という感じ」とコメント。
↑このニュースは、STAP細胞問題の小保方晴子の幼児並の研究ノートを思い出させる。小保方晴子の全てもこのウィッツ青山学園と同じだったのだと思える。

西暦2016年3月1日:火曜日
http://www.yomiuri.co.jp/national/20160301-OYT1T50116.html
2017年春入社の就活スタート…短期決戦へ危機感
2017年春に卒業予定の大学生らを対象にした会社説明会が1日解禁され、就職活動がスタートした。
今年は面接などの選考解禁日が2か月前倒しされた影響で「短期決戦」となりそうだ。
千葉市美浜区の幕張メッセでは、就職情報会社リクルートキャリアによる合同会社説明会が開かれた。約460社が参加し、開始時刻の午前11時には学生の長い列ができた。この日は2万5000人の来場が見込まれている。
私立大学3年の男子学生(22)は「今年は売り手市場なので、いろいろな企業を選びやすいと思う。それでも日程変更の影響が心配だ」と気を引き締めていた。
経団連は今年の就職・採用活動から、面接など選考活動の解禁日を2か月早めて「大学4年生の6月」とした。多くの企業にとっては会社説明会に充てられる期間が短くなるとみられ、「学生と企業の双方に短期決戦への危機感が強く、例年以上に過熱した就職戦線になる」(就職情報会社)と指摘されている。
以上ニュースから引用

西暦2016年3月1日:火曜日、この就活ニュース関連の新聞記事を日々の写真に撮ろうとして、スマートフォン写真カメラ妨害が始まった。就活の実態と情報が余程【異世界】とはかけ離れすぎていて、それでこれらの情報が不味いのかと思っていた。何故なら、北隣【近藤】(仮)の大学三年生の息子は少なくとも2月下旬には帰省していて西暦2016年3月5日:土曜日(7日:月曜日もいる)にも帰省中だからだ。就活だけでなく卒論もある状態下、就職をするならば、大学3年生の10月くらいからは色々大忙しの筈なのだ。2~3月以降は特に帰省なんかしていられない筈。大学に行っているフリとしか言いようがない。実は大学など行かずに家に潜んでるのではないかという動きも多々見える位だ。医学部で卒論が無いわけがなく、研究室、ゼミ等に入らないわけがない。県外の医学部に言ったくせに栃木県内での就活は絶対にない。このあからさまな違いが浮き彫りになるから、カメラを妨害されてるのかと思った。更に、西暦2016年3月7日:月曜日はこちらが定期的な外出日にまた北隣【近藤】(仮:役所系公務員男)がストーカーの如く仕事をサボった。もはやこのサボり過多状態は仕事をやっているフリをしているとしか言いようがないレベルだ。帰宅は公務員夫妻どちらもいつも普通のパートより早いか同じ位の帰宅時間。あり得なさすぎる。
だから、オリンピックの聖火位置を考慮に入れずに、一度問題で白紙化された新国立競技場の設計を採用し、聖火が置けなくて困る事態に陥るのだ。公務員全体の仕事自体があり得なさすぎる。
北隣【近藤】(仮)一家は仕事や学校が滅茶苦茶でとても同じ世界とは思えない位の有り様だ。全部が嘘で塗り固められているとしか言いようがない位に異常過ぎる。
恐らく、この直前の「ウィッツ青山学園」のずさんなカリキュラムと同等なあり得ない世界が、北隣【近藤】系(仮)の世界なのだろうと思えてならない。「ウィッツ」とは「ヴィッツ系」が含まれる筈だ。

そして、この甘く楽で緩い【異世界】の取り繕いの為にあらゆる妨害の影響が来ているのはまず確かだろう。甘く楽で緩い領域は、特権階級の自分達だけがその甘さを享受しているのみで、下位(クズ)の落とし方があからさまに酷い非人道的な扱いによる、有無を言わせない強引な罪の擦り付けだということだろう。その表れを見せられているのだ。

下位を追いかけ回しながらその対象の下位の「クズ」さを証明しようと躍起になり、何とか落とそうと必死になり、貶めようとするから、自分の高さを死守する為に下位を落とす、特に公務員のような系統は、「自分こそがクズ」だと証明されてしまうのだろう。その高さはまさに「幻」でしかなかったと証明されるのだ。

前に言ったが、自分が焦点を合わせる方向性へ向かう。クズに必死に焦点を合わせ続けた、自分の高い位置を死守しようとした者達は自分がクズになる。

クズをゴミ箱に閉じ込めて出られなくさせようとして、自分がクズとなりそのゴミ箱に閉じ込められる結果になったのだ。それが特に顕著に表れたのが公務員。他者を「クズ」にさせようとすれば自分がそうなる。

自分が与えたことを受けとる―【A・Course・in・Miracles】にも【人間レベル】の概念にもあるが、まさにその通りなのだ。

【人間レベル】で考えても、骸骨になれば皆同じなのに、高低差を作り出し、自分を高くさせる為に下位を落とそうとせるならば、「他者をそうと決めつけたような状態」に自分がなる。成功法則にもこの考え方はあるのに。

そして、【A・Course・in・Miracles】で言うように、『知覚ある世界の全てはエゴが作った幻想のインチキ』。仏教で言う意味に近い幻想。だから、個体も全ての個々の存在も全て、存在しない幻想に過ぎない、エゴの作り物に過ぎない。皆、例外なく同じなのだ。
高いも低いもない。良いも悪いもない。
焦点が向かう先はこの真実でなくてはならない。

閉じ込めようとすれば閉じ込められる。
実質的な解放の考えを与えれば解放を与えれる。


今日、西暦2016年3月7日:月曜日は
西暦2016年段階概念:佐藤篤代
前半(11)【A Course in Miracles】迫害と思想弾圧を作る特別性
②ある思想を受け入れられないからと、執着質につきまとい、どうあっても何としても否定しようとする動きがある。それが『真実への抵抗』と言われるものだ。だが、実際にはエゴがどうしても不都合な思考システムを妨げるために躍起になり、否定するためにあらゆる手段を使い世界と人を作っているだけなのだ
(途中から最後)
日記未掲載部分を掲載( ・_・)ノ

西暦2016年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115170669.html
前半(11)【A Course in Miracles】迫害と思想弾圧を作る特別性
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12135440715.html

【②ある思想を受け入れられないからと、執着質につきまとい、どうあっても何としても否定しようとする動きがある。それが『真実への抵抗』と言われるものだ。だが、実際にはエゴがどうしても不都合な思考システムを妨げるために躍起になり、否定するためにあらゆる手段を使い世界と人を作っているだけなのだ】(途中から最後 )

西暦2016年2月:第4~5週の情報提示
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12134450251.html

西暦2016年2月29日:月曜日
http://www.sankei.com/smp/politics/news/160229/plt1602290018-s.html
「高市さんに恥ずかしい思いをさせなければ」田原総一朗氏、岸井成格氏ら6人が抗議会見
2016.2.29
田原総一朗氏、鳥越俊太郎氏、岸井成格氏ら放送業界で活動しているジャーナリスト有志が29日、高市早苗総務相の「電波停止」発言に抗議する記者会見を東京都内で開き、「私たちは怒っている」「発言は憲法、放送法の精神に反している」とする声明を発表した。
呼び掛け人には、田原氏らのほかに、田勢康弘氏(会見には欠席)、大谷昭宏氏、金平茂紀氏、青木理氏が名を連ねた。
声明では、高市氏の発言が「放送による表現の自由の確保」を定めた放送法1条や「表現の自由」を保障する憲法21条の精神に反していると主張。その上で「現在のテレビ報道を取り巻く環境が著しく『息苦しさ』を増していないか」として、「自主規制、忖度、萎縮が放送現場の『内側から』拡がることになっては、危機は一層深刻だ」と訴えた。
会見で、岸井氏は「高市発言にはあきれ果てた。憲法、放送法の精神を知らない中での発言であれば、大臣失格だ。仮に曲解しているのであれば、『言論統制を進めたい』と思われても仕方がない」と高市氏を批判。田原氏は「非常に恥ずかしい発言。全テレビ局の全番組が抗議すべきだが、残念ながら多くの番組は何も言わない。高市さんに、恥ずかしい思いをさせなければならない」と訴えた。
また、鳥越氏は「安倍政権からの恫(どう)喝(かつ)、脅しだ。安倍政権のなめきった態度が、高市発言となって現れた」と強調。「メディア内部に(政権への)遠慮がはびこっている。このままでは日本は大変なことになる。戦前のようになるかもしれないし、全権委任法を受けたナチスのようになるかもしれない」とも訴えた。
会見で配布された声明文の全文は次の通り。

「私たちは怒っている--高市総務大臣の『電波停止』発言は憲法及び放送法の精神に反している」
今年の2月8日と9日、高市早苗総務大臣が、国会の衆議院予算委員会において、放送局が政治的公平性を欠く放送を繰り返したと判断した場合、放送法4条違反を理由に、電波法76条に基づいて電波停止を命じる可能性について言及した。誰が判断するのかについては、同月23日の答弁で「総務大臣が最終的に判断するということになると存じます」と明言している。
私たちはこの一連の発言に驚き、そして怒っている。そもそも公共放送にあずかる放送局の電波は、国民のものであって、所管する省庁のものではない。所管大臣の「判断」で電波停止などという行政処分が可能であるなどいう認識は、「放送による表現の自由を確保すること」「放送が健全な民主主義の発達に資するようにすること」をうたった放送法(第1条)の精神に著しく反するものである。さらには、放送法にうたわれている「放送による表現の自由」は、憲法21条「集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する」の条文によって支えられているものだ。
高市大臣が、処分のよりどころとする放送法第4条の規定は、多くのメディア法学者のあいだでは、放送事業者が自らを律する「倫理規定」とするのが通説である。また、放送法成立当時の経緯を少しでも研究すると、この法律が、戦争時の苦い経験を踏まえた放送番組への政府の干渉の排除、放送の自由独立の確保が強く企図されていたことがわかる。
私たちは、テレビというメディアを通じて、日々のニュースや情報を市民に伝達し、その背景や意味について解説し、自由な議論を展開することによって、国民の「知る権利」に資することをめざしてきた。テレビ放送が開始されてから今年で64年になる。これまでも政治権力とメディアのあいだでは、さまざまな葛藤や介入・干渉があったことを肌身をもって経験してきた。
現在のテレビ報道を取り巻く環境が著しく「息苦しさ」を増していないか。私たち自身もそれがなぜなのかを自らに問い続けている。「外から」の放送への介入・干渉によってもたらされた「息苦しさ」ならば跳ね返すこともできよう。だが、自主規制、忖度、萎縮が放送現場の「内部から」拡がることになっては、危機は一層深刻である。私たちが、今日ここに集い、意思表示をする理由の強い一端もそこにある。

〈呼び掛け人〉(五十音順 2月29日現在)青木理、大谷昭宏、金平茂紀、岸井成格、田勢康弘、田原総一朗、鳥越俊太郎
以上ニュースから引用


いつの時代にも思想弾圧はある。だが、高市総務相の発言で問題になるように、日本では表だって、一部の特権階級に不都合だからと不当な言論規制をすることは禁じられている。

Jesus(イエス・キリスト)の迫害は顕著な例だ。定説によれば、ローマ帝国はJesusが掲げる「神の愛」の概念を危険視した。神の下、人は平等だという方向性は帝国の皇帝の存在を脅かすからだ。皇帝は特別でなければならず、奴隷など身分制が否定されれば存続の危機になる。
神は等しく全ての人間を愛し、平等である筈なのに、何故不平等さが正当化されているのかと民に疑問が生じるようになる。この思想が広まれば広まる程に、帝国の存亡に関わる事態に陥る。だから、ローマ帝国はJesusを磔にしたのだ。

いつの時代も、特権階級にとって不都合な思想は不当に迫害され、弾圧される。ローマ帝国ではその方法があからさまに直接的だった。現代西暦2016年の北朝鮮もローマ帝国と変わらない位にかなり直接的であり、中国はそれほどではないが不当逮捕や拘束をしたりする。
日本では表だっては不当な言論規制はできない。だが、安倍晋三のアベノミクス内閣になってから、徐々にあからさまに中国寄りになってきている。これは原始的レベルの【異世界】の影響のせいだが。だから、高市総務相の発言が問題になる。この領域ではあり得ないからだ。それこそ、そんな時代遅れの政治家は「ヒトラー」だと非難され徹底的に叩かれる。

全ては「特別性」が原因だ。一部の特権階級がその高い位置を脅かされるような思想は、その特権階級があらゆる方法で潰そうとする。その為に国の政策を行い法を作り出す。潰せなければ妨害に走る。まさに安倍晋三がやっていることに、至極似ているのだ。

実際上、そのようにエゴが作った各【異世界】の主人公の特別性を死守する為に、エゴは世界の構造を作り出す。国々の政治も法もその為に作り出す。だから、公的な分野にいる人間が迫害と思想弾圧という状況を作りやすいというのは確実なのだ。だからいつの時代も国のトップにいるような者達は狂いやすい。

だからこそ、エゴとは正反対の作用、【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせるためには作用する何か】は、そのエゴの目的全てを終わらせる為に、エゴが特別性を死守出来なくなるように、全てを終わりへ向かわせる思想(思考システム)を弾圧出来なくさせるよう、エゴが世界を作らざるを得ないように作用する。

だからこそ、本物:佐藤篤代は完全に動けなくされるようなあらゆる不当な思考弾圧を受けないし、Jesus(イエス・キリスト)のように迫害されることはない。
提示すべきは絶対にできるし、すべき全ては必ずできる。
やれないことは、やる必要がないか、その方が逆にいいからだ、と経験から実感している。

以上

エゴに作られた最後の偽者:本物:佐藤篤代が、全偽者用の領域を見せられてる『1つの自己※』へ向けて知らせる手段として全ての偽者を終わらせる為に書いてるっ(*・・)σ
※【A・Course・in・Miracles】の意味とは違う
西暦2016年3月7日: 月曜日



西暦2016年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115170669.html
西暦2016年前半
(1)【A Course in Miracles】特別な関係の再利用
(2)【A Course in Miracles】特別性におけるエゴの目的
(3)【A Course in Miracles】特別性の裏切り
(4)【A Course in Miracles】個体の特別性誘引による弊害
(5)【A Course in Miracles】エゴによる特別性の例外作り
(6)【A Course in Miracles】特別性は真実を妨げる障壁
(7)【A Course in Miracles】スケープゴートを作る特別性
(8)【A Course in Miracles】不都合を排除する特別性
(9)【A Course in Miracles】罪をでっち上げる特別性
(10)【A Course in Miracles】戦争と排他性を作る特別性
(11)【A Course in Miracles】迫害と思想弾圧を作る特別性

西暦2015年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12111785865.html
前半
(1)エゴの隠す特質
(2)エゴが隠し取り繕う過程
(3)2つの正反対の思考システム
(4)知覚ある世界はエゴが作った幻想
(5)スケープゴートの世界構造
(6)原因と結果の法則
(7)繰り返しのサイクルの終わり
(8)知覚ある世界の全てを棄てる
(9)幻想を幻想として見る『赦し』
(10)やり直しのスパイラル
(11)『全ての幻想を同じ』と見る視点
(12)エゴが作った幻想の再利用
(13)身体の脆さと死におけるエゴの目的
(14)身体は幻想・死はない
(15)【死の超越】の実態
(16)『罪の起源』の実態
(17)罪は幻想・罪はない
(18)罪の投影の世界構造
(19)スケープゴートへの罪の投影
(20)罪をでっち上げる世界
(21)エゴが罪悪感を作った理由
(22)罪悪感の投影の実態
(23)自分自身に対する戦いの実態
(24)【異世界レベル】の穴概念
(25)エゴが作った全ての再利用
(26)真の公平な視点
(27)「夢の主人公」の実態
(28)「攻撃の完全放棄」の実質
(29)与えることと受け取ることは同等
(30)【A Course in Miracles】の実態
(31)【A Course in Miracles】世界はない
(32)【A Course in Miracles】幻想の意味
(33)【A Course in Miracles】幻想の消滅
(34)【A Course in Miracles】エゴの思考システム
(35)【A Course in Miracles】エゴの台本
(36)【A Course in Miracles】エゴと聖霊
(37)【A Course in Miracles】聖霊
(38)【A Course in Miracles】死はない
(39)【A Course in Miracles】身体は幻想
(40)【A Course in Miracles】真実に対する防衛
(41)【A Course in Miracles】無防備は力
(42)【A Course in Miracles】聖霊への全託
(43)【A Course in Miracles】聖霊の計画
(44)【A Course in Miracles】概念:赦し
(45)【A Course in Miracles】実践:赦し

西暦2015年後半
(1)【A Course in Miracles】赦しの実際
(2)【A Course is Miracles】神概念
(3)【A Course is Miracles】真の世界
(4)【A Course is Miracles】原因と結果
(5)【A Course is Miracles】与える&受け取る
(6)【A Course is Miracles】与える全てを受け取る
(7)【A Course is Miracles】平和を知らせる意味
(8)【A Course in Miracles】6章:聖霊のレッスン
(9)【A Course in Miracles】peace
(10)【A Course in Miracles】第1:平和に対する障害
(11)【A Course in Miracles】第2:平和に対する障害
(12)【A Course in Miracles】第3:平和に対する障害
(13)【A Course in Miracles】第4:平和に対する障害
(14)【A Course in Miracles】miracle
(15)【A Course in Miracles】trust
(16)【A Course in Miracles】神の教師
(17)【A Course in Miracles】teach・learn
(18)【A Course in Miracles】権威問題
(19)【A Course in Miracles】judgment
(20)【A Course in Miracles】聖霊の判断
(21)【A Course in Miracles】夢の主人公
(22)【A Course in Miracles】the dreamer
(23)【A Course in Miracles】自己概念
(24)【A Course in Miracles】What am I?
(25)【A Course in Miracles】picture・frame
(26)【A Course in Miracles】seek・find
(27)【A Course in Miracles】外側を探し求めてはいけない
(28)【A Course in Miracles】偶像=全個々の存在=無
(29)【A Course in Miracles】全ての偶像を超えて
(30)【A Course in Miracles】幻想に隠された真実
(31)【A Course in Miracles】内側を見ること
(32)【A Course in Miracles】内側を見る恐怖
(33)【A Course in Miracles】隠された内側へ向かう実践
(34)【A Course in Miracles】たくさんの型;1つの修正
(35)【A Course in Miracles】1つの問題;1つの解決
(36)【A Course in Miracles】必要性の幻想
(37)【A Course in Miracles】根っこの問題と完全解決
(38)【A Course in Miracles】唯一の答え
(39)【A Course in Miracles】完全性・誤創造・償いの計画
(40)【A Course in Miracles】本当に求めること
(41)【A Course in Miracles】神の愛
(42)【A Course in Miracles】エゴの欺きの手段;特別性
(43)【A Course in Miracles】特別な関係のバリケード
(44)【A Course in Miracles】特別性の赦し
(45)【A Course in Miracles】特別性を棄てる



西暦2016年(年号:平成28年)
申(さる)年現在

【佐藤篤代について】

[blogで言ってる主旨]

[本物:佐藤篤代がブログで言う核]
【A・Course・in・Miracles】の核心
・知覚ある世界全てはエゴが作った幻想
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。

本物:佐藤篤代はこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。

矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。

『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。


[佐藤篤代]

【A・Course・in・Miracles】管理者で世界で最も【A・Course・in・Miracles】の意味を理解している筈のKenneth・Wapkickすらも、手紙のやり取り等から、歪みと特別性の保護しか教えていなかったと西暦2012年に判明している。
また【A・Course・in・Miracles】自体も本という型だけに完全な真実を表現できる筈がないとその頃までには気づいた。
その他の経験も含め、真実は他者とは絶対に分かち合えないと理解した。

だからこそ、特別性の保護というエゴの目的しかそこにはなく、無駄どころかエゴの目的通りになると知っているので、あらゆる個々の存在と真実を分かち合うという目的からコミュニケーションを取ることは一切しない。

真実はあらゆる個々の存在と分かち合うのではなく、真実(知ってきた全て)を提示することで、エゴとは正反対の作用【終わらせる為に作用する何か】の【異世界】間の『漏れ作用』により、エゴが作った全ての領域に拡大されると考えている。
エゴはそれで世界に矛盾が生じるので、漏れて隠せない要素を採り入れながら世界を作り直さなくてはならない。それが真実が拡大される再利用システムだと考える。
詳しくは西暦2015年段階の概念に書いてある。

故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。

本物は将来性のないニート
(西暦2016年)
佐藤篤代は西暦2016年1月17日(日曜日)で40才
※(しばらく「土曜日」とされていた)
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し


パソコン持ってなく、自分用スマートフォンでブログ書いてる。完全ブログ等インターネット使用のもので通話他はやらない。だから西暦2014年位からは部屋からも持ち出さない。祖母の携帯電話を借りていたのはXPERIAの機種変更まで。西暦2015年12月から3つ目スマートフォンAQUOS。

本物:佐藤篤代は43才になったら、ピンクと可愛い系(フリルやリボンやハートや星等マーク含め)や短いスカートやショートパンツ系をやめる。
現在の髪型をガラリと変え茶髪もやめる。前髪はなくし、髪色は黒。 現在の髪型(おかっぱ、前髪パッツン、茶髪 )は35才(西暦2011年夏の終わり)から継続中。
暖色系は極力やめ寒色系を主にする(白アイボリー系は多少やる)。ババアはババアらしくする。若づくりやらない。

西暦2007年12月から西暦2008年秋までが第1次インターネットblog活動。西暦2012年1月17日から現在に至るまで第2次インターネットblog活動。それ以外何もない。
インターネット上のブログやそれに似た全てのシステムにおける本物:佐藤篤代の活動はこれ以外に人生で一切ない。

西暦2014年段階の佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/18717650/23
(1)『A・Course・in・Miracles』領域を超えた内容
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970066806.html
(2)自分発信・自分受信
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970068665.html
(3)特別性を完全に棄てる
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970070077.html
(4)他は無い・他は幻想
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970071517.html
(5)ロボット概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970072646.html
(6)偽者概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970074185.html
(7)完全な終わり
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970077106.html
(8)芋づる式漏れ・芋づる式カバー
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970850551.html

※佐藤篤代のブログは西暦2016年1月現在5つだが、 全体的に不当投稿禁止や色々制限や妨害が多く、同じ本文内容を投稿するが型が異なる。リンクのみのブログもある。全然無理な場合を除いては、本文はできる限り全部投稿(コメントまで入れる場合もあり)。
モバゲーは不当投稿禁止が多く、文字制限で小分けにせざるを得ず、全文投稿できない場合が多い為、他のblogと型が異なり、省略する事もある。















Ameba版佐藤篤代の現段階の概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html

西暦2012年段階の佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/18819954/23

西暦2014年段階の佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/18717650/23

西暦2015年段階の佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/19063121/23
Ameba版
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12111785865.html


A Course in Miracles;世界は幻想という意味/2013.12.31佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html

西暦2013.7.19(金)佐藤篤代が見てきた心理学や精神医学
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11575889723.html


西暦2016年版プロフィール
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12111502426.html


43才になったらやらない一覧:佐藤篤代/西暦2014年1月29日(水)
Simplog
http://simplog.jp/comment/11771884/23
Ameba
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11760416318.html



西暦2015年版日記
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12134820695.html


【但し書き】
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html
メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません
全て別人へのコメントにしかなっていません。
なされる全てが【異世界レベル】の【主人公(偽者)用コメント】でインチキだと判明していますので、「現実の他者」に対する対応は一切しません。
容赦なくツッコミします。そのコメント等の目的、大元を崩す為に容赦ないツッコミをします。

あらゆる一般的な内容、あらゆる概念、例外なくやり取りは一切致しません。
全て場違いだから他でやって下さい。
【異世界】の取り繕いの証拠を突きつけるツッコミしかしません。↓
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115515187.html

※詳しくはコメント欄の
[但し書き]を必ずご覧下さい
あるいは、直ちにこのブログから立ち去って下さい。

西暦2016年3月
佐藤篤代

(西暦2016年3月7日:月曜日現在)
3つ目スマートフォンAQUOSから投稿