西暦2015年3月24日:火曜日の佐藤篤代
【捨て日】
Ameba前日
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12005045674.html

【当日・佐藤篤代】【捨て日】
今日、西暦2015年3月24日:火曜日は1日中家にいる。
【栃木県宇都宮市】午前快晴:春(初期)(ここまで)日の出AM5:39/日没PM17:55
Amebaスマートフォンアプリが開けない(再)妨害1年以上経過
[火曜ドラマ] 春の切替時期

Simplog前日
http://simplog.jp/comment/20303949/23
前日分
http://simplog.jp/comment/20303790/23

【前日・佐藤篤代】【捨て日】
昨日、西暦2015年3月23日:月曜日は【祖母】日本舞踊稽古送(行きのみ)。買い物、寄り道一切なし。
【栃木県宇都宮市】午前は快晴→昼過ぎ曇り→夕方晴れ:春(初期)
最高気温:15.5度/最低気温:3.1度
平年最高:13.5度/最低:2.5度
日の出AM5:41/日没PM17:54
Amebaスマートフォンアプリが開けない(再)妨害1年以上経過
[月曜ドラマ]
【最終回】『警部補・杉山真太郎~吉祥寺署事件ファイル』11話見た
【最終回】『デート~恋とはどんなものかしら』10話見ず
『太鼓持ちの達人』11話/深夜見ず。

昨日、西暦2015年3月24日:月曜日
http://www.yomiuri.co.jp/national/20150322-OYT1T50108.html
千葉県船橋市内にある県立高校の30歳代の男性教諭が、生まれたばかりの子猫を学校の敷地に生き埋めにしていたことが、同校への取材でわかった。
教諭は、生徒に穴を掘る作業などをさせていた。少なくとも4匹を生き埋めにしたといい、県警は動物愛護法違反の疑いで調べている。
同校によると、男性教諭は今月6日午前、学校敷地内で、野良猫が産み落としたとみられる子猫5匹を見つけた。放課後、担任を務めるクラスの男子生徒3人に目的を告げぬまま、スコップを用意させたり、敷地の一角に穴を掘ったりさせた。その後、教諭は1人で5匹を埋めた。1匹は生死不明、4匹は生きた状態だったという。
同校は9日に保護者から連絡を受け、教諭に事情を聞いた。「親猫がいないので放置すれば死ぬと思った。対処の仕方がわからず、猫は市役所に引き取ってもらえないと思っていた」と話し、反省の意を示したという。
以上

このニュースで、かなりの抗議電話が絶えないらしいがこの世界のこの領域では当たり前だ。教師が子猫を生き埋めにするなどあり得ない。
http://www.yomiuri.co.jp/national/20150324-OYT1T50043.html?from=ycont_top_txt

この教師の子猫生き埋め事件は教師として信じがたいニュースだが、
北隣の【近藤】が数年前に、生まれたて位の子猫をバケツの水で追い払っていたというゾッとする非情な光景を思い出す。
北隣の【近藤】は小学校教師と役所系公務員だ。

この共通点から、教師や公務員系偽者の領域の常識や道徳性はそうとう【原始的レベル】なのではないかと思った。

【異世界レベル】の偽者の領域でも初期レベルの、この領域への表れの象徴だと考えられる。

世界で奴隷制、身分制度、差別などが正当化されていた歴史の流れの部分がこの初期の原始的レベルなのではないかと考えられる。人を人とも扱わない身分を作り弱者を虐げこきつかう時代だ。その表れなのだろう。

北隣【近藤】は排除傾向があり、弱者をバカにし、他者の言動を否定して持論にしがみつく傾向は、西暦2012年の【通販問題】で明らかだ。普通仕事をしたことがある一般的な人がとるべき確認作業過程(トラブル対処法として教わったこと)を否定したからな。それが仕事をしたことがある者ならば常識なのに、普通じゃないと言ったからな。ならば、これまで多くの仕事場でやってきた成り立ってきた仕事過程を否定することになるのだが。
だから北隣の【近藤】の常識が異常だと気づいたのだ。
それで小学校教師をやっているというからゾッとしたものだ。北隣の【近藤】は確実に、自分と意見が異なる者や弱者を排除し馬鹿にするよう、いじめや差別を教えている小学校教師だ。

となると、【異世界レベル】では、教師や公務員レベルでは、相当、常識や規範や道徳が歴史上見られてきたような、原始的レベルである可能性が高いことを察することができる。

そして、だからこそ、見てきた、教わってきた常識や規範や道徳を提示する必要がある。

この世界では長いこと身分制度が敷かれてきた。現代西暦2015年では差別的な身分制度は原始的と捉えられるが、日本でもまだ天皇制が取られていることから、身分制度は未だに撤廃されてはいない。世界でも王公貴族の爵位制度が残っている国も少なくない。

「すべての人間は、生れながらにして自由であり、かつ、尊厳と権利とについて平等である。
—世界人権宣言 第1条」が西暦1948年に採択されて数十年、世界ではこれが基本的な考え方だ。本物:佐藤篤代が生まれる28年前には世界はこの方向性が基本となった。日本では常識で、義務教育で教え込まれる。「どんな人も差別してはいけない」と。

【世界人権宣言】
http://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%96%E7%95%8C%E4%BA%BA%E6%A8%A9%E5%AE%A3%E8%A8%80
世界人権宣言(Universal Declaration of Human Rights、略称:UDHR)は、西暦1948年12月10日の第3回国際連合総会で採択された、すべての人民とすべての国が達成すべき基本的人権についての宣言である(国際連合総会決議217)。正式名称は、人権に関する世界宣言。
以上

教師は、子供に命の大切さ、尊さを教えなければならない職業だ。そして、誰であろうが差別せず、馬鹿にしたり、除外したりしてはいけないのであり、すべての人間は、生れながらにして自由であり、かつ、尊厳と権利とについて平等であると教えなければならないのだ。 公平さを教えなければならないのだ。他者の尊重を教えなければならないのだ。
これは人として基本中の基本だ。

少なくとも北隣の【近藤】は、【近藤】で『芋づる式カバー』をやっている偽者用は、奴隷制があった古代ローマよりも古いとしか言いようがない位に、排除と差別を教えている相当な【原始的レベル】だ。

この教師による子猫生き埋め事件にしろ、教師による事件やニュースが多く見えることにより、【異世界レベル】の教師や公務員は相当な排除と差別の世界だということなのだろう。

北隣の【近藤】はその【異世界レベル】の【原始的レベル】の領域の表れであり象徴だ。だからこの領域の全てと大きく異なる。


今日、西暦2015年3月24日:火曜日は
西暦2015年段階の概念:佐藤篤代
(17)罪は幻想・罪はない
①A・Course・in・Miraclesレベルの罪悪感・罪の投影概念:引用:第2弾
(途中から最後)

西暦2015年段階の概念:佐藤篤代
(19)スケープゴートへの罪の投影
①エゴは世界にスケープゴートを作り出し、イレギュラーをあらゆる方法で拘束する手立てを全て試みてきた
(途中から途中)
日記未掲載部分を掲載( *・ω・)ノ





西暦2015年段階の概念:佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/19063121/23
(17)罪は幻想・罪はない
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12000205331.html

【①A・Course・in・Miraclesレベルの罪悪感・罪の投影概念:引用:第2弾】
途中から最後
※【A・Course・in・Miracles】自体が歪みという前提から抜粋

ゲイリー:…考えたんだけど、エゴの思考システムと台本で、いろいろなことが説明できるよね。どうして先天的な病気や奇形をもった子どもが生まれてくるのかってことも。神はそんなことをしないとわかっただけでも、とても楽になるよ。どうして子どもが顔をあわせた瞬間から玩具を奪いあって争うのか、どうして学校でからかいやいじめをしたり、徒党を組んだりして、無意識の罪悪感わ、他者に投影するのか―あれは相手が悪いんだ、ってことにしたいんだな。

人はいつも敵味方に分かれ、生涯を通じて被害者になったり加害者になったりする。人にはいろいろな違いがあって、ある人々のほうが優れているようにみえるし、優れた人々と劣った人々がいるように感じさせる。健康と病気、美しさと醜さのようにどこにでも対立があって、それがあたりまえになっている。でも、何かが美しいか醜いかを判断しているのはぼくたちの身体だけ―だからすべては主観的で、一からでっち上げている。でもそれしか知らないから受け入れているんだな。

それから特別の憎悪という永続的な争いと同じように、特別の愛というのもある。愛する人は何をしても間違っていないし、たとえ間違っていても簡単に赦せる。憎んでいる人は何をしても正しくないし、赦せない。だから生涯を通じていろんな競争相手がいるし、ビジネスや企業の競争があるが、すべては同じエゴのパターンに則っている。多くの人たちは他人の身体に対して権力を奪おうとキャリアを追求するが、そんなものは権力の哀れな模造品に過ぎないんだよね。そういうキャリアは無意識の罪悪感の投影で満ち満ちている。最もわかりやすい例を挙げれば、裁判で勝つのは相手側が悪いとうまく説得し、陪審員の無意識の罪悪感を相手側に投影させる利口な弁護士だ。

選挙で当選する政治家は反対陣営を非難するのがうまい人たち、問題は反対陣営の責任だと有権者に思わせる人たちだ。宇宙的な場で見れば、神からの分離もそれに伴う苦痛や不幸もみんな反対陣営の責任だって非難するのと同じだな。罪があるのは向こうだ、こっちじゃない、ってわけ。どっちもたいていは本気で自分たちが正しいと信じているが、じつはどっちも正しくはない。だって彼らが見ているのは真実じゃないんだから―そういう主張に反応してどっちかの味方になったとたん、ぼくたちは解決策ではなく問題の一部になってしまう。そのあいだずっと赦そうとしない人は、自分たちが自作自演の仕掛けに反応し、エゴの計略に取り込まれているだけだと気づかない。

ぼくたちは問題があると攻撃する。貧困、ガン、麻薬、あらゆることに対する戦争がある―でもどれも効果はないんだ。スポーツだって、子どもからおとなまで戦争のように闘う。

考えてみれば、どうして宗教を信じる人が神に到達するには犠牲や苦しみが必要だと考えるのかも、エゴの台本で説明がつくな。キリスト教ではJ(※)がみんなの罪を背負って苦しみ、死ぬ。でも犠牲ってエゴのものであって、神とは関係ないよね。だから福音書にあるように「『わたしは憐れみを好むが、犠牲は好まない』ということが何を意味するか知っていたら、罪のない者たちを罪に定めはしなかっただろう」という言葉はほんとうにJ(※)が言ったことなんだと思うよ。
(※注:J=Jesus=イエス・キリスト)

誰でも、何らかの方法で特別の憎悪の対象に罪を着せればいいって知っているようだね。そこまではしなくても、事故だの病気だのさまざまなやり方で苦しんで、エゴのシステムを行動化する方法を見つけるみたいだ―だって人は罪悪感を他者だけでなく自分の身体にも投影できるんだから。なにしろすべての憎悪は実は自己嫌悪なんだもの。

そういうことは日常的に起こっているし、トークショーやニュースやメディアでも同じことだよね。残念ながらこの投影が行き着く先は必ず、心のなかで悪者にされた対象への暴力になる―暴力のかたちは違っているだろうけど。だから憎悪による犯罪(ヘイト・クライム)が起こるし、国際的なレベルでは戦争になる。国内では政治闘争があって言葉で攻撃するし、時と場所によっては政治闘争が内戦につながる―アメリカにだってそういうことがあった。

すべては二元性であり、個人的なレベルからマクロなレベルまでの何もかも―自然の力から経済の拡大と収縮まで―分裂による紛争、エゴの心の象徴なんだ。挙げていったらきりがないけど。

「神の使者」P251~253
ゲイリー・R・レナード
吉田利子訳
西暦2007年1月30日:日本語版初版発行
(原書名:The Disappearance of the Universe)


西暦2015年段階の概念:佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/19063121/23
(19)スケープゴートへの罪の投影
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12004677231.html

【①エゴは世界にスケープゴートを作り出し、イレギュラーをあらゆる方法で拘束する手立てを全て試みてきた】
(途中から途中)

自分たちの高い位置を守る為に、それを脅かす存在を攻撃して潰す。だから、保守的で、防衛的だ。間違いは認めない。自分たちの高い位置を脅かす限り、新しい方向性は排除すべき敵となる。だが、自分たちに有益な何かがある場合、部分的にか、全面的に利用しようとする。利用価値があれば、これまで攻撃的排除体制をとっていたのが、突然掌をひっくり返して新しい方向性を持ち上げる。

何かに似ていると思わないか?
―そう、エゴの傾向にそっくりだ。

エゴは欺きの手段である主人公(偽者)の特別性を死守する為ならばなんでもする。そして、主人公(偽者)の特別性の誘引が脅かされる時、徹底的にその脅かす対象を攻撃し、排除しようと試みる。

これは、西暦2015年3月15日:日曜日に投稿した「西暦2015年段階の概念:佐藤篤代(18)罪の投影の世界構造」など罪に関する概念を書いた間、よく世界に表れていた。

エゴは、ずっとイレギュラーである不都合な対象、不都合な要素を排除する為に、スケープゴートを作り出し精神病に仕立て上げて、身動きが取れないように隔離し、薬付けにしようとしてきた。
それは中世ヨーロッパ的に原始的過ぎる強引なやり方だった。

実際、中世ヨーロッパくらいに古い時代でしかそんな原始的過ぎる方法はやっていないと思っていた位だ。
現代、西暦2015年でやったら【偽】精神科医になる。
下手するとその精神科医は監禁罪に値する。

そんな中世ヨーロッパにしかいない攻撃的で患者全否定の【偽】精神科医を実際に西暦2010年に見て、驚愕したくらいだ。「今まで読んできた沢山の心理学、精神医学の本はどうなった!?」と。

このルートでは、ずっと、隔離や薬付けの精神病治療は中世ヨーロッパ的に古いという内容の本を読んできた。だから、中世ヨーロッパにタイムスリップでもした位の衝撃だった。

いくらなんでも精神科医なのに、あのあまりの強引さと全否定さと攻撃性はあり得なかった。

その時代錯誤の激しさに、そしてユングの内容を知らない精神科医に、当時西暦2010年ですら、「異世界なのか、これは!?」と思った位だ。

後々、実際に【異世界】の要素をこの世界で象徴として見せられているのだと考えたが。

【A・Course・in・Miracles】の中でも実質的に『知覚ある世界はエゴが作った幻想』だという核心概念を経験的に知る決定的ボーダーライン時点、要するに『西暦2010年の大混乱期』から、エゴはあからさまに目に見えて【異世界】事をこの領域に持ち出してきた。

その【異世界】事をこの領域に持ち出してきた大きな例の1つが中世ヨーロッパ的に原始的過ぎる【偽】精神科医だったのだ。

エゴは本物(最後の偽者)と同じマイナスの要素を精神病に当てはめることで、精神病をでっち上げて入院させて薬付けにし隔離させることで、知らせる作業が出来ない状態に世界を何度も作っただろう。
あらゆる別の方法でも、例えば冤罪などでも、拘束・隔離する、できる世界を何度も作った筈だ。

だが、エゴとは正反対の作用【終わらせる為に作用する何か】による『芋づる式漏れ』により、知らせる作業をやる未来の本物(最後の偽者)が提示する内容やそれ自体が【異世界レベル】で漏れるので、矛盾が生じてその世界を存続できなくなり、また世界を作り直すという繰り返しに陥った。

繰り返しの果てに誤魔化しきれなくなったエゴは、とうとう本物(最後の偽者)が20才前から読んできた通りに心理学、精神医学をやらなくてはならなくなった。

「内側に原因を見て、外側のせいにしない。心は自分自身にしか傷つけられず、変えられず、故に心の問題は自分自身にしか解決できない。他人は当人が自分で心の問題を解決できるようになるよう助けることしかできない」という心理学、精神医学だ。

故に、患者は精神科医等に心を開かなければ何も始まらない。人間は信頼できない者には心の内を見せないからだ。だが患者の心の内側を知らなければサポートできない。だから、精神科医等は患者を否定せず、まず信頼関係を築く必要がある。
当たり前過ぎる常識だ。
カール・ユングを読めば誰でも解る。そして心理学の巨匠ユングを読んでない精神科医などあり得ない。
そんな基本中の基本も、西暦2010年の【偽】精神科医は知らなかったのだ。

ユングすら信頼関係が築けなかった患者には何も出来なかった。

そして同時に、自分で心の奥底へ向かっていける者には精神科医やカウンセリングなどは無用なのだ。自分の心を隠している為に心に向き合えない者だけが、自分の心へ向かっていけるようサポートを必要とするだけだ。沢山の本にも書いてあった。

そのくらいに、心の治療は患者自身にかかっていると沢山の本で読んできたのだ。

西暦2013.7.19(金)佐藤篤代が見てきた心理学や精神医学
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11575889723.html
これに書いてある。

そして、結果的に、【異世界】と断言できる程、中世ヨーロッパ的に原始的過ぎる【偽】精神科医を目の当たりにしたからこそ、これまで見てきた心理学、精神医学を提示する必要性を見出したワケだ。

これまで見てきた心理学、精神医学を、過去の自分が読んで知るという状態にさせる為には、これまで見てきた心理学、精神医学を今現在提示する必要があると気づいたのだ。

エゴに作られた最後の偽者:本物:佐藤篤代が、全偽者用の領域を見せられてる『1つの自己※』へ向けて知らせる手段として全ての偽者を終わらせる為に書いてるっ(´-ω-`)
※【A・Course・in・Miracles】の意味とは違う
西暦2015年3月24日:火曜日【捨て日】




【簡略版復唱】(西暦2015年3月版)
・佐藤篤代
・西暦2015年1月17日で【39才】
・生涯未婚の子無し
・大病災害被害なし。
・新車購入は西暦2013年。
・A Course in Miracles組織とのは手紙のやり取りのみで、全コンタクト終了以後、今後一切関わらない。
・奇跡のコース2回目日本語訳直訳は西暦2012年10月から中断した後、西暦2013年11月2日にやめた。
・パソコン持ってないから基本はスマートフォンがメイン。スマホ1回目機種変で2回目XPERIA。
・西暦2012年冬からずっと通販してない。西暦2014年1月19日:日曜日にNissen登録削除しもう通販しない。通販は他でもやってない。
・西暦2013年10月半ば位から楽天はスマートフォンで投稿
・西暦2014年3月からAmebaアプリが開けない妨害つづく。もう1年経った


西暦2015年(年号:平成27年)
未(ひつじ)年現在

【佐藤篤代について】

西暦2012年7月16日:月曜日:海の日
【A・Course・in・Miracles】セカンドエディション(1976年発行:※生まれ年)の2回目日本語直訳、意訳をやめて直訳でやり直し始める。西暦2011年秋にある所へ送付し自分用が手元にないので、これは自分用。(西暦2012年10月末頃から中断し、西暦2013年11月2日:土曜日にやめた)

理由:【A・Course・in・Miracles】は本という型なので真実を完璧に表現できない。エゴは視界レベルで作り直せると気づいた為。
エゴはあいまいな記憶の水面下をいかようにも作り変えられる。時にはあからさまに作り変える。

同じ理由から【A・Course・in・Miracles】原書は全部はブログ掲載はしない。

この佐藤篤代が手紙を送った宛先のA Course in Miraclesに関連する組織とはthe Foundation for Inner Peace(Mill Valley;アメリカのカリフォルニア州)とthe Foundation for A Course in Miracles(Buecking Drive;Temecula:アメリカのカリフォルニア州)のみ。手紙のみのやり取りだった。
だが、後半ではやり取りは上記組織の個体ではなく、他の存在達こと過去の時点の自分達だけだと考えていた。実際は組織には届いてないと思われる。
西暦2009年から西暦2012年6月29日(金曜日)付の手紙で一切のコンタクトを終了し、以後、今後一切どのA Course in Miracles関連組織とは関わらない。

佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。

佐藤篤代は生涯本籍変わらない。小学高学年で新築した際1年位近い親戚の家にいた以外、ずっと同じ場所に住んでいる。栃木県宇都宮市。

西暦2013年に新車購入全プロセスは終了済。日本車(国内車)。

佐藤篤代はパスポートを生涯取せず、海外渡航歴なし。

佐藤篤代は生まれてからずっと大病なし、入院もなし。

本物の佐藤篤代は36才(西暦2012年)から風邪も引かない。何らかの症状は代用の偽物の一過性の影響に過ぎないので病気ではない。アレルギーもならない。

本物の佐藤篤代は清潔。潔癖。

まだパソコン持ってなく、基本はスマートフォンがメインでブログ書いてる。あとは祖母の携帯電話をたまに使用。スマートフォンは機種交換し現在XPERIAに。

西暦2012年冬から今ずっと通販してない。めったにしていなかったが。西暦2014年1月19日:日曜日にNissen登録削除しもう通販しない。通販は他でもやってない。
(西暦2015年1月現在)

本物:佐藤篤代は43才になったら、ピンクと可愛い系(フリルやリボンやハートや星等マーク含め)や短いスカートやパンツ系をやめる。
現在の髪型をガラリと変え茶髪もやめる。前髪はなくし、髪色は黒。 現在の髪型(おかっぱ、前髪パッツン、茶髪 )は35才(西暦2011年夏の終わり)から継続中。
暖色系は極力やめ寒色系を主にする(白アイボリー系は多少やる)。ババアはババアらしくする。若づくりやらない。

西暦2007年12月から西暦2008年秋までが第1次インターネットblog活動。西暦2012年1月17日から現在に至るまで第2次インターネットblog活動。それ以外何もない。

本物は将来性のないニート
(西暦2015年)。
佐藤篤代は西暦2015年1月17日(土)で39才。
日本人(血縁すべて日本人)。
生まれてからずっと中肉中背。
普通の容姿。
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート。
生涯未婚で子無し。



[blogで言ってる主旨]

この本物:佐藤篤代のブログは
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心「知覚ある世界はエゴが作った幻想」を矛盾なく徹底的に追究し、
【他が幻想であり、他がない】
と証明する、
『世界の起源を扱う』、
『人間レベルではない』、
【自分発信、自分受信】
の自分が知るために自分が自分に知らせる為のブログだ。

敵はいない。
味方もいない。
全部同じだからだ。
全てが同じエゴが作った幻想でしかないからだ。

本物:佐藤篤代は『エゴが作った幻想』という見方でしか何も見ないから、敵も味方もいない。

この『全てはエゴが作った幻想』という視点でしか『全部同じ』としては見ることはできない。

[本物:佐藤篤代がブログで言う核]
【A・Course・in・Miracles】の核心
・知覚ある世界はエゴが作った幻想
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。

本物:佐藤篤代はこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。

矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。


西暦2014年段階の佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/18717650/23
(1)『A・Course・in・Miracles』領域を超えた内容
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970066806.html
(2)自分発信・自分受信
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970068665.html
(3)特別性を完全に棄てる
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970070077.html
(4)他は無い・他は幻想
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970071517.html
(5)ロボット概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970072646.html
(6)偽者概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970074185.html
(7)完全な終わり
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970077106.html
(8)芋づる式漏れ・芋づる式カバー
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970850551.html


※佐藤篤代のブログは西暦2015年1月現在5つだが、 全体的に不当投稿禁止や色々制限や妨害が多く、同じ本文内容を投稿するが型が異なる。リンクのみのブログもある。全然無理な場合を除いては、本文はできる限り全部投稿(コメントまで入れる場合もあり)。
モバゲーは不当投稿禁止が多く、文字制限で小分けにせざるを得ず、全文投稿できない場合が多い為、他のblogと型が異なり、省略する事もある。




西暦2015年3月24日:火曜日の佐藤篤代
【捨て日】
Ameba前日
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12005045674.html
Simplog前日
http://simplog.jp/comment/20303949/23
Simplog連動前日
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12005465404.html
GREE前日
http://gree.jp/atsuyo9/blog/entry/761132905
楽天前日
http://plaza.rakuten.co.jp/trust17atsuyo/diary/201503230000/
前日分
http://simplog.jp/comment/20303790/23
前日リンク
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12005461559.html
前日なう
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12005443733.html
前日写真
http://s.ameblo.jp/universalacim/image-12005045674-13253170992.html

モバゲー小分け一覧
http://yahoo-mbga.jp/66669886/diary

前日モバゲー小分け【4つ】

http://yahoo-mbga.jp/66669886/diary/1800632060

http://yahoo-mbga.jp/66669886/diary/1800632871

http://yahoo-mbga.jp/66669886/diary/1800634486

http://yahoo-mbga.jp/66669886/diary/1800636179


佐藤篤代の現段階の概念
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/760077614

西暦2015年段階の概念:佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/19063121/23
(1)エゴの隠す特質
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11974654245.html
(2)エゴが隠し取り繕う過程
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11975807518.html
(3)2つの正反対の思考システム
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11976707775.html
(4)知覚ある世界はエゴが作った幻想
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11978246696.html
(5)スケープゴートの世界構造
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11979880043.html
(6)原因と結果の法則
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11982652628.html
(7)繰り返しのサイクルの終わり
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11983485361.html
(8)知覚ある世界の全てを棄てる
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11986007920.html
(9)幻想を幻想として見る『赦し』
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11987258358.html
(10)やり直しのスパイラル
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11989740061.html
(11)『全ての幻想を同じ』と見る視点
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11991064187.html
(12)エゴが作った幻想の再利用
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11993159401.html
(13)身体の脆さと死におけるエゴの目的
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11994375354.html
(14)身体は幻想・死はない
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11995592527.html
(15)【死の超越】の実態
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11998096555.html
(16)『罪の起源』の実態
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11998915374.html
(17)罪は幻想・罪はない
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12000205331.html
(18)罪の投影の世界構造
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12001831249.html
(19)スケープゴートへの罪の投影
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西暦2015年1月段階概念
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西暦2015年2月段階概念
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西暦2015年3月段階概念
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西暦2012年段階の佐藤篤代
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西暦2014年段階の佐藤篤代
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A Course in Miracles;世界は幻想という意味/2013.12.31佐藤篤代
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西暦2013.7.19(金)佐藤篤代が見てきた心理学や精神医学
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西暦2015年版プロフィール
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43才になったらやらない一覧:佐藤篤代/西暦2014年1月29日(水)
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奇跡のコース二回目直訳日本語訳→
去年:西暦2012年10月下旬位から中断中
→西暦2013年11月2日:土曜日にやめた
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書き込み
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西暦2013年1月
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西暦2013年2月
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西暦2013年3月
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