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西暦201411日:水曜日は1日家にいる。元日
テレビは相棒・12元旦スペシャル」10話目(2クール[季節]目突入)(未)。

昨日のSimplog
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昨日、西暦2013年12月31日:火曜日はおおみそかだし、1週間車動かしてないし、祖母と買い物。最近アニメで再放送やってるマンガ「FAIRLY TAIL」1巻(40巻位まで出てる)を買い、おやつ(和風)とか買った。例の手作り日めくりカレンダー、来年も絵柄を変えるからコピーしてきた。
1日晴れ。
テレビは大晦日の「ガキの使いやあらへんで!!大晦日年越しSP!!絶対に笑ってはいけない地球防衛軍24時!」の合間に「第64回紅白歌合戦」で遂にAKB48大島優子が卒業発表

エゴの関連づけが、「病院へ行かずに病気を治す」的な胡散臭い、なんか自己治癒奨励系にでもなったのかの如く、ウザイ奴に「いいね」をさせやがったのが、以下の「A Course in Miracles;世界は幻想という意味/2013.12.31佐藤篤代」のブログ記事だ。
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html

なんかヨガとかヒーリングパワー系とかが、食事法や呼吸法とかチャクラとかやって、自己治癒パワーを上げて病気を治癒するとかそういう系かなんか知らんが、そういうインチキ臭いヤツ一通りやってきてんの、こっちそれで、何の役にも立たないと判明したワケ

問題の根っこはそれでは解決できないのは明白すぎた

瞑想法で神の領域と繋がれるってのは、エゴ神サマの領域だよ成功法則の瞑想法も同じ、広大無辺の力とか神とかと瞑想で繋がる事で願望達成やインスピレーションが湧くとかあるけど、結局スピリチュアルと同じ、繋がれるのはエゴ神サマだけ。あ、瞑想法なら成功法則時代から10年以上やったからね。やり尽くしてんの、こっち( ・ε・)

「一なるもの(あるいは「神」)」が本当に現実なら、幻想の世界にいる幻想である我々が瞑想なんかで繋がれるワケないじゃん。

繋がれる時が来るなら、幻想である自分達は現実の前で消滅するだろうよ、「A・Course・in・Miracles」にもこういうカンジの内容書いてあったね( *・ω・)ノだから啓示はエゴの概念だとこちらは考えている。てかさ、啓示なんか必要ないってもうこのくらいまで来ると解る。全てが自動的過ぎるからだよ。自動的すぎるのに、啓示なんか必要ないな。ていうか、全てが終わり、全ての幻想(順序がある、時間の(時点がある)この世界)が消滅するその時のみの一瞬が啓示っていう「A・Course・in・Miracles」の説が本当なら、まあそうなのかなとは思う。だからさ、途中で全部知れる的な、世界の教えの「啓示」はインチキだけだよ。全部知れる時点で、全部が終わりなんだよ。全部わかった後で何で時間が続く必要があるんだ?Jesusとかアセンディッドマスターと言われる奴等は、インチキだけだよ。いらないんだよ、そんなの。特別性を取り戻したいんかってなっちゃうだろーが(-_-;)

あ、話を戻そうっ(・ω・)ノ
太古の思想家達が多く提唱したように、「A・Course・in・Miracles」で言うように、「世界が幻想」ならば、病気自体が幻想であり、ならば病気を治す行為も幻想だと言っている。

世界が幻想ならば、
病院へ行くにしろ、自己治癒力で治すにしろ、病気を治す行為自体が、幻想を自分にとっての現実にさせる事であり、幻想に騙されきっている証だと言っている。

幻想の中で生じる幻想の問題について、幻想の中で問題解決をはかっても意味がない

幻想の世界(太古の思想家達が言う意味に近い幻想)の中で唯一意味のある問題解決は、幻想の世界から脱出しようとすることだけだ。「A・Course・in・Miracles」にもそうあったな。

問題解決は根っこを探りだし解決しないと根本的問題解決にはならない。根っこ以外の解決は表面的解決で必ず異なる型で再発する、と言い続けている意味だよ( ・ε・)

全ての病気が幻想だと実感するには、それなりの流れがある。誤知覚はその手段だった。明らかに自分のものではない知覚がやってきて、その知覚がインチキ臭い位にいきなり生じたり、いきなり消えるという体験を物心ついた頃からしてきたから実感できた。

全ての知覚自体がエゴが作ったインチキだと解るくらいにインチキ臭かった。知覚と病気は密接な関連があるからね。

※これはダイジェスト版








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今日
西暦20131231日:火曜日はおおみそかだし、1週間車動かしてないし祖母と買い物。最近アニメで再放送やってるマンガ「FAIRLY TAIL」1巻(40巻位まで出てる)を買い、おやつ(和風)とか買った。例の手作り日めくりカレンダー、来年も絵柄を変えるからコピーしてきた
テレビは大晦日の「第64回紅白歌合戦」とか。

昨日のSimplog
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昨日、西暦2013年12月30日:月曜日は1日家にいた。1日晴れ。
テレビは「第55回記念:輝く!日本レコード大賞生放送等を見た。新人賞は新里宏太(HANDS UP!;ワンピース主題歌)で、レコード大賞は4度目EXILE(EXILEPRIDE~こんな世界を愛するため~)

昨日、西暦2013年12月30日:月曜日に両親が妹家族と夕飯外食に行ったので祖母の分も夕飯作らされた。妹家族は家には入ってない。帰ってから母が何故か近所のセブンイレブンに歩いてスイーツを買いに行ったが、もらうの拒否した。LAWSONの筈だから頼んだのに、セブンイレブンじゃ意味ないし南道路の南向かいの髪型が似てる本津母(50代位)も昼間に歩いてセブンイレブンに行ってるの見たから、食べたくなくなった。50代のくせにまだピンクやってる本津母。お腹は違う(本津がぽっこりお腹)がパッと見、外見似てるのやめて欲しい(-_-;)
近所のセブンイレブンは西暦2012年12月に初オープンし、数回、歩いてのみ行ったが、手帳見たら3月22日を境に一度も行かずに、9カ月ずっと行ってなかった
これを期に、もう近所のセブンイレブンには行かない。セブンイレブンはもう数ヶ月は行ってないな。今日は違うコンビニでコピーしたが、コンビニ自体数ヶ月ぶり。

まだ西暦2013年:年末だが、来年版プロフィール、いつもの復唱、リンク集をAmebaで準備中( ・ε・)

西暦2014年版:佐藤篤代のプロフィール
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11738721889.html

西暦2014年1月版:いつもの復唱
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11739419202.html

西暦2014年1月版:リンク集
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11739408198.html

そのなかで、いつもの復唱にまた統合失調症関連で人の名字を使いやがってる奴が「いいね」をしやがりました(-_-;)しつこいな…どうあっても「A・Course・in・Miracles」と統合失調症をエゴが結びつけたくて仕方ないらしい。

「A・Course・in・Miracles」で言う「幻想」とは、太古の思想家達が多く提唱してきた考え方であり「世界は幻想」という意味だ。

仕方がないので、めんどいがいちいち対処しないとな( ・ε・)

ていっ( *・ω・)ノ
A Course in Miracles;世界は幻想という意味/2013.12.31佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html


もう書いたもの別記事で書いといたっ(。・ω・。)ゞ


否定には様々な否定があり、必要な否定がある事を隠すために、エゴは否定を悪いものとし、否定を全否定させようとしている。 

ーと書いた日、「川の水を塞き止めたいなら、源泉にたどり着かなければならない」と書いたが、源泉じゃなくて源流だった。やられちった(笑)その辺をちょっとやられてたから書き出し修正しながらまた書こうっ(・ω・)ノ


心理学をやっていた時代、よく「水道に繋げたホースを途中で踏んで水の流れを塞いだら、膨張したえきれなくなって、破裂する」という表現をよく使っていた。これと同じだ。心理学もね。

水を止めるなら、途中でホースを踏んで塞ぐのではなく、水道の栓を止めるのが正解だ。途中でホースを踏んで塞いでるのが、WinWin王子みたいな奴等だ。古美門もだがな(古美門でも~ギリギリスター♪)。本当の問題を解決するには根っこの元を探しだし、解決しなくてはならない。それが本当の問題解決だ。

ただ、水道の詮のもとは水道管、そのもとは浄水場、そのもとは川、そのもとは川の源流って、実際根っこは浅くないね

「川の水を塞き止めたいなら、源流にたどり着かなければならない」。なんかのゲームでも言ってたぞ。

源流の前に地下水、そのもとは雨、雨のもとは…ともともとの問題の源は探っていくと根っこはどんどん深くなっていく。

全ての問題の根っこの根っこは世界の起源にある。「A・Course・in・Miracles」は全ての問題の根っこ、起源に目を向かせる。全ての起源の問題だ。

全ての問題の根っこに目がいかなければ、全ての問題は表面的解決されても、また別の型をとって問題が浮上してくる。

問題の解決は根っこでなされなければ意味がない。

全ての問題の解決の根っこに向かわせるのが「A・Course・in・Miracles」だ。

バカみたいに統合失調症を「A・Course・in・Miracles」 
に関連づけようとするエゴの動きがウザイが、インチキ臭い統合失調症がもし病気だとして、病気を治す行為は、問題の表面的解決だって言ってんの。問題は病気ではなく、本当の問題が型を変えて隠された型に過ぎない

世界で起きる全ての問題が同様に、本当の問題が型を変えて隠された型に過ぎない。 

大体、統合失調症という病気の種類自体がエゴのでっち上げに過ぎないからね。

西暦2013年12月29日:日曜日の佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11738575319.html


※これはダイジェスト版









link西暦20131230日:月曜日の佐藤篤代
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西暦20131230日:月曜日は1日家にいる。
テレビは「第55回記念:輝く!日本レコード大賞生放送等年末スペシャル番組だらけ。
昨日、元フィギアスケートの荒川静香(32)が一般人と結婚。西暦2006年トリノ五輪金メダリスト。

昨日のSimplog
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昨日、西暦2013年12月29日:日曜日は1日家にいた。1日晴れ。
テレビは「"報道の日2013"サンデーモーニング年末SP戦争の火種」を午前中、朝昼兼食事しながら一部見た。テレビは年末特番中心で「ダマされた大賞2013冬」4時間スペシャル見た。


やっと書きたかった箇所見つけたから書き出すぞっ( *・ω・)ノ

「A・Course・in・Miracles」
Text;P.337~338
Chapter16;IV-3

3.The special love relationship is an attempt to limit the destructive effects of hate by finding a haven in the storm of guilt.

It makes no attempt to rise above the storm, into the sunlight.

On the contrary, it emphasizes the guilt outside the haven by attempting to build barricades against it, and keep within them.

The special love relationship is not perceived as a value in itself, but as a place of safety from which hatred is split off and kept apart.

The special love partner is acceptable only as long as he serves this purpose.

Hatred can enter, and indeed is welcome in some aspects of the relationship, but it is still held together by the illusion of love.

If the illusion goes, the relationship is broken or becomes unsatisfying on the grounds of disillusionment. 


ずっと書きたかった「A・Course・in・Miracles」の「バリケードの特別な愛」の箇所やっと書けたぞっ( ・ε・)

外側にいると思われた敵から、あるいは嵐から守る避難所の中に閉じ籠る特別な愛。バリケードを立てて中に閉じ籠ることで、大切な特定の特別な人を守り、より外側に罪を際立たせる為の愛。

つまり、「A・Course・in・Miracles」内でも使われる心理学的な意味の「罪の投影」だ。

「敵は内側にいるんじゃない、外側にいる。つまり、罪は内側にあるのではなく、外側にこそある」、と叫ぶのがバリケードの特別な愛だ。

だが、それが自分の心の中にあるものから目を背けて、自分の中ではなく外側にあると、なすりつける「投影」だ。

原因を内側に見るのではなく、外側に見るこの投影のメカニズムは、実際起源の罪悪感から来ると「A・Course・in・Miracles」では言う。心理学でこの投影のメカニズムをよく知っておけば、すぐ理解できる。

心理学ではその投影される罪や罪悪感は現実のものとして扱われ、それは「大目に見る」という無意味な世界の赦しに繋がるが、「A・Course・in・Miracles」では、「世界は幻想」であり故に「なにも起きていなかった」という認識が必要なので、罪や罪悪感を現実として見るのではなく、「世界が幻想ならば、罪も現実ではない」と幻想を幻想として見なくてはならないと言う。罪が現実ならば救いはない。

この「バリケードの特別の愛」は結局は特別に守る対象を「弱くて脆い身体」というレッテルを貼って見て、それを守る「強く優れた」自分の特別性の強調にも繋がる。このように、一見「弱きを守り敵と戦う」とはキラキラして素晴らしく聞こえるが、実態はおぞましい。

特別な愛の関係をいつまでも取っておきたい者には、受け入れがたいだろうが、これが特別な愛の本性だ。

エゴは真実を知る上で最大の障害になる特別性を防衛する為に全力を尽くす。魅力は魔力。特別性の魅力はまやかしの魔力なのだ。

「真実を知る上で痛みを伴おうと真実だけを求める」という型すらをやる偽物も多いが、妥協と矛盾の連続である本性をよく観察して見抜けるようになれるといいが、やはりここでこんなカッコいい事を言うような偽物の魅力の魔力にかかって、なかなか見抜けないものなんだよ。これが特別性の魔力。

真実は一見単純には見えない。単に見えないからだ。だから単純か複雑かもわからない。なかなか見えないから、見えたその時に初めてその瞬間に「こんな単純だったんだ」と気づく。つまり「1+1=2」という論理は一見して単純だが、その論理自体を隠されて見えないでいるので、すごーく後になってこの「1+1=2」という論理が初めて見えたその時に「そりゃそうだ、なんでこんな単純な論理がわからなかったんだろう」となる状態が、知ったボク達だ。

「1+1=11」や「1+1=田」のマジック論理が見えてる段階に「1+1=2」の単純な論理が放り込まれると矛盾や妥協がはっきり浮き上がる的なものだね( ・ε・)

この「バリケードの特別な愛」に関する表記は「A・Course・in・Miracles」内に他にもあるので、見つかったら書き出すぞっ(・ω・)ノ
※これはダイジェスト版













西暦2013.7.19(金)佐藤篤代が見てきた心理学や精神医学
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佐藤篤代の中で、この型の佐藤篤代だけで、あらゆる他の存在達ことあらゆる時点の自分達が書いてる。

だからといって、他の存在達同士で仲間意識持たないように\(・o・)/仲間意識持つとエゴの欺きに100%引っ掛かるよ。


奇跡のコース二回目直訳日本語訳進行状況→
去年西暦2012年10月下旬位から中断中
→西暦2013年11月2日:土曜日に中止宣言
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モバゲーあっちん☆
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