link・西暦2013年11月12日:火曜日の佐藤篤代
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当日GREE
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当日モバゲー小分け3つ
①モバゲー
http://yahoo-mbga.jp/66669886/diary/1562978178
②モバゲー
http://yahoo-mbga.jp/66669886/diary/1562979214
③モバゲー
http://yahoo-mbga.jp/66669886/diary/1562982966
※英語の部分、目に見えて改竄された。
部分的に直せたので見えれば一目瞭然だが。
今日、西暦2013年11月12日:火曜日は1日家にいる。
TVは「ミス・パイロット:5話」,「陰陽屋へようこそ:6話」(未)。
昨日のSimplog
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11686436664.html
昨日、西暦2013年11月11日:月曜日は祖母の日本舞踊稽古送迎。捨て日だからスーパーと本屋だけ。マンガ「山田くんと7人の魔女」7巻買った。晴れ一時雨(昼過ぎ)のち晴れ。
TVは「刑事のまなざし:6話」と「海の上の診療所:5話」を見て,「変身インタビュアーの憂鬱(翌日深夜)」見ず。
昨日、再び「特別性」に関する「A Course in Miracles」原書を書き出した。原書の「特別性」の沢山の記載を見たら、確実に、「特別性が真実を知る上での障害になる」と書いてあるのに、何故コース教師達が結婚したり、子をもうけたり、新たな特別性を作り出しているのか、疑問に思わないのはおかしい、とも書いた。
「A Course in Miracles」が真実を言い表し、歪められないように管理されているとゲイリー・R・レナードの本に書いてあったから、最初、「A Course in Miracles」を管理できる者は判っている神の教師だと思わされた。
管理できる者なら、完全に特別性を棄てている筈だ、とも思われた。
だが、管理者Kenneth Wapnickは結婚していた。原書のあの序文が書ける者は、特別性を棄てている筈だった。そしてあの序文を書いた可能性があるのはKenneth Wapnickだけだった。
その矛盾が長らく解けなかった。
だが、根底の前提が覆された時に、一目瞭然だったのだ。
「A Course in Miracles」自体が歪みだった。
組織はエゴしか作らず、公的はエゴの領域だという事実。
教師自体が特別性の強調である事実。
故に神の教師という概念は歪み自体だった。
ならば、Kenneth Wapnickは偽物でしかない。
総合して、原書の序文のあの部分は、誰も書いていない。本物:佐藤篤代が序文にあるのを見たので、エゴが視界で作らざるを得なくなった。
つまり、本物:佐藤篤代が読んだ原書は誰も制作していない。
というより、「終わらせる為に作用する何か」が特別性を終わらせる為に、個体が「A Course in Miracles」を制作していないという結論になる型としてエゴに作らせたに違いない。
個体が制作したとなると、個体への特別性は完全に棄てられないからだろう。
つまり、個体の価値をゼロにさせたと言える。
これを踏まえても、個体のキャラクターには意味がないとはっきり判る。
故に、個体が「優しく」なったり、「穏やかに」なったり、要するに世界で価値あるとされる人格になろうと努力するのは完全に無意味と言える。元々の人格など、努力して身に付けた後天的な人格など全く意味がない。
人格的成長の無意味さがはっきり浮かび上がる。
神の教師という概念は、完全に特別性をエゴが温存する為の最後の手段でしかなかったのだ。
神の教師とは、エゴが作った概念に過ぎない。
特別性を棄てるとは何か、考え尽くすべき、といういい例だ。
それは本物:佐藤篤代がエゴが作った最後の偽物だからだ。
型として、終わらせる為には最終的に1つの型にまとめる必要があるからだけだよヾ(・o・*)シ
※これはダイジェスト版


link・西暦2013年11月11日:月曜日の佐藤篤代
捨て日
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当日モバゲー小分けなし
①モバゲー
http://yahoo-mbga.jp/66669886/diary/1562270437
※目に見えての改竄があったから、余程別の領域では改竄されてるらしい。
今日、
西暦2013年11月11日:月曜日は祖母の日本舞踊稽古送迎(未)。捨て日だから大した買い物はないな(´∇`)マンガ「山田くんと7人の魔女」7巻買った。
TVは「刑事のまなざし:6話」,「海の上の診療所:5話」,「変身インタビュアーの憂鬱(翌日深夜)」(未)。
昨日のSimplog
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11684335216.html
昨日、西暦2013年11月10日:日曜日は捨て日で1日家にいた。母が地元:栃木県内板室1泊旅行で夕方帰宅。帰るまでは家事手伝いやらされてた。時々小雨が降る曇りがちの1日で、夜にまた雨降った。だから洗濯物乾かなかった。
TVは日曜連ドラ「八重の桜:45話」と「安堂ロイド:5話」見た。
「A Course in Miracles」原書の中の「特別性」に関する記載をまた載せちゃうぞっ( ・ω・)ノ
「They chose their specialness
instead of Heaven
and instead of peace,
and wrapped it carefully in sin,
to keep it "safe"
from truth.」3-7
「A Course in Miracles」Text:P502:Chapter24:Ⅱ:2~3より
「(僕らは)真実より特別性を大事にすることにより天国や平和の代わりに特別性を選んだ」的な意味の文の中の「天国」,「平和」は歪みだと思った方がいい。
インチキ・キラキラに騙されるからね。
こういう特別性の記載が「A Course in Miracles」に沢山あるのに、
マスターとかコース教師が
何故、結婚したり子供がいたり、友人がいるのか、
疑問に思わないのはどっか変だよ(・o・)?
明らかに「特別性を大事にしているから」だろ!?
なら、その教師は「特別性」が判ってないか、インチキではないのか?
因みに、「A Course in Miracles;奇跡のコース」を管理できるKenneth Wapnickが何故結婚してるのか、最初理解できず、ずーっと理由を考え続けた末に、偽物だったからだと判った。
疑問に思ったらり、
矛盾が見えたら、
納得いくまで考え尽くすべきなんだヾ(・o・*)!
※これはダイジェスト版

link・西暦2013年11月10日:日曜日の佐藤篤代
捨て日
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※不当に消されたので再び同じ内容を投稿
当日Ameba
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当日モバゲー小分け3つ
①モバゲー
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②モバゲー
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③モバゲー
http://yahoo-mbga.jp/66669886/diary/1561589979
今日、
西暦2013年11月10日:日曜日は捨て日で1日家にいる。母が栃木県内1泊旅行から今日帰るが、それまで家事手伝いやらされ。
TVは日曜連ドラ「八重の桜:45話」,「安堂ロイド:5話」(未)。
※ドラマスペシャル(約2時間15分)「遺留捜査」"緊急事態発生!!あの風変わりな刑事が病院立てこもりの人質に!?少女の心臓手術のタイムリミットは24時間…遺留品の"鳥ブローチ"が明かす意外な真犯人とは!?"をやるが、これは今季ドラマではない。しかしタイトルの長さから言っても、違う時期をやりたい偽物用だろう。
昨日のSimplog
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11681954247.html
昨日、西暦2013年11月9日:土曜日は1日家にいた。母が栃木県内1泊旅行で家事手伝いやらされた( ・ε・)曇りで夜に雨だった。
TVは「東京バンドワゴン:5話」見て,「ハニー・トラップ:4話」見ず,「土曜プレミアム:ステキな金縛り」(2011年映画)三谷幸喜監督,深津絵里,西田敏行,阿部寛チョイ見た。
昨日、「特別性」を棄てなければならない理由に関する「A Course in Miracles」の原書箇所を書き出した。その上で、「攻撃」に関する記載が含まれた。この件の補足をするっ( ・ω・)ノ
その原書部分は、「特別性を一切見ずにありとあらゆる全てを同じ幻想として見ることができるなら、攻撃はあり得ない」という意味だ。
つまり、何かを特別に、つまり何らかの違いを見るから、攻撃が生じると言っているワケだ。「全てが幻想で何の意味もない」と幻想に価値を見なければ、攻撃は生じない。
この部分に誤解が生じる可能性が含まれる。
「攻撃を完全に棄てた人は完璧な人格者だと錯覚しやすい」傾向が生まれる。この傾向には本物:佐藤篤代の中にいる他の存在こと過去の時点の自分達も陥った。
だが、この神話は人間の構成が明らかになるときに崩壊する。
昨日ブログに書いた「エゴは完全な人間を作れる」とはこういう意味で言った。エゴは完全な非の打ち所もない理想的キャラクター:人格者を作れるが、永久に騙しきれるワケじゃないので、故に不完全であるのは確かだ。
つまり、エゴには「完全さ」が不可能だという「A Course in Miracles」の言葉は正しい。
人間のキャラクターはエゴが作る。これはアニメのキャラ設定を作る人と同じだ。
だが、
本物:佐藤篤代だけはキャラクターがない。
つまり、
本物:佐藤篤代は
キャラクターがないというキャラ設定がなされていると言える。
何度も言うが、いわば、本物:佐藤篤代は中のあらゆる時点の他の存在の
表現マシンというワケだ。
この事実を踏まえても、問題は人間の領域にはなく、他の存在の領域にあると言える。
※これはダイジェスト版です
隠され易いので、このリンク集にはより漏れやすそうな内容をピックアップしてる。より濃度が濃い内容は普通の日常日記にある。
ダイジェストはいわば問題提起。
答えは別にあると常に思うべきさ(・o・)




西暦2013.7.19(金)佐藤篤代が見てきた心理学や精神医学
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佐藤篤代の中で、この型の佐藤篤代だけで、あらゆる他の存在達ことあらゆる時点の自分達が書いてる。
だからといって、他の存在達同士で仲間意識持たないように\(・o・)/仲間意識持つとエゴの欺きに100%引っ掛かるよ。
奇跡のコース二回目直訳日本語訳進行状況→
去年西暦2012年10月下旬位から中断中
→西暦2013年11月2日:土曜日に中止宣言
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※英語の部分、目に見えて改竄された。
部分的に直せたので見えれば一目瞭然だが。
今日、西暦2013年11月12日:火曜日は1日家にいる。
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昨日、西暦2013年11月11日:月曜日は祖母の日本舞踊稽古送迎。捨て日だからスーパーと本屋だけ。マンガ「山田くんと7人の魔女」7巻買った。晴れ一時雨(昼過ぎ)のち晴れ。
TVは「刑事のまなざし:6話」と「海の上の診療所:5話」を見て,「変身インタビュアーの憂鬱(翌日深夜)」見ず。
昨日、再び「特別性」に関する「A Course in Miracles」原書を書き出した。原書の「特別性」の沢山の記載を見たら、確実に、「特別性が真実を知る上での障害になる」と書いてあるのに、何故コース教師達が結婚したり、子をもうけたり、新たな特別性を作り出しているのか、疑問に思わないのはおかしい、とも書いた。
「A Course in Miracles」が真実を言い表し、歪められないように管理されているとゲイリー・R・レナードの本に書いてあったから、最初、「A Course in Miracles」を管理できる者は判っている神の教師だと思わされた。
管理できる者なら、完全に特別性を棄てている筈だ、とも思われた。
だが、管理者Kenneth Wapnickは結婚していた。原書のあの序文が書ける者は、特別性を棄てている筈だった。そしてあの序文を書いた可能性があるのはKenneth Wapnickだけだった。
その矛盾が長らく解けなかった。
だが、根底の前提が覆された時に、一目瞭然だったのだ。
「A Course in Miracles」自体が歪みだった。
組織はエゴしか作らず、公的はエゴの領域だという事実。
教師自体が特別性の強調である事実。
故に神の教師という概念は歪み自体だった。
ならば、Kenneth Wapnickは偽物でしかない。
総合して、原書の序文のあの部分は、誰も書いていない。本物:佐藤篤代が序文にあるのを見たので、エゴが視界で作らざるを得なくなった。
つまり、本物:佐藤篤代が読んだ原書は誰も制作していない。
というより、「終わらせる為に作用する何か」が特別性を終わらせる為に、個体が「A Course in Miracles」を制作していないという結論になる型としてエゴに作らせたに違いない。
個体が制作したとなると、個体への特別性は完全に棄てられないからだろう。
つまり、個体の価値をゼロにさせたと言える。
これを踏まえても、個体のキャラクターには意味がないとはっきり判る。
故に、個体が「優しく」なったり、「穏やかに」なったり、要するに世界で価値あるとされる人格になろうと努力するのは完全に無意味と言える。元々の人格など、努力して身に付けた後天的な人格など全く意味がない。
人格的成長の無意味さがはっきり浮かび上がる。
神の教師という概念は、完全に特別性をエゴが温存する為の最後の手段でしかなかったのだ。
神の教師とは、エゴが作った概念に過ぎない。
特別性を棄てるとは何か、考え尽くすべき、といういい例だ。
それは本物:佐藤篤代がエゴが作った最後の偽物だからだ。
型として、終わらせる為には最終的に1つの型にまとめる必要があるからだけだよヾ(・o・*)シ
※これはダイジェスト版


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当日モバゲー小分けなし
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※目に見えての改竄があったから、余程別の領域では改竄されてるらしい。
今日、
西暦2013年11月11日:月曜日は祖母の日本舞踊稽古送迎(未)。捨て日だから大した買い物はないな(´∇`)マンガ「山田くんと7人の魔女」7巻買った。
TVは「刑事のまなざし:6話」,「海の上の診療所:5話」,「変身インタビュアーの憂鬱(翌日深夜)」(未)。
昨日のSimplog
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11684335216.html
昨日、西暦2013年11月10日:日曜日は捨て日で1日家にいた。母が地元:栃木県内板室1泊旅行で夕方帰宅。帰るまでは家事手伝いやらされてた。時々小雨が降る曇りがちの1日で、夜にまた雨降った。だから洗濯物乾かなかった。
TVは日曜連ドラ「八重の桜:45話」と「安堂ロイド:5話」見た。
「A Course in Miracles」原書の中の「特別性」に関する記載をまた載せちゃうぞっ( ・ω・)ノ
「They chose their specialness
instead of Heaven
and instead of peace,
and wrapped it carefully in sin,
to keep it "safe"
from truth.」3-7
「A Course in Miracles」Text:P502:Chapter24:Ⅱ:2~3より
「(僕らは)真実より特別性を大事にすることにより天国や平和の代わりに特別性を選んだ」的な意味の文の中の「天国」,「平和」は歪みだと思った方がいい。
インチキ・キラキラに騙されるからね。
こういう特別性の記載が「A Course in Miracles」に沢山あるのに、
マスターとかコース教師が
何故、結婚したり子供がいたり、友人がいるのか、
疑問に思わないのはどっか変だよ(・o・)?
明らかに「特別性を大事にしているから」だろ!?
なら、その教師は「特別性」が判ってないか、インチキではないのか?
因みに、「A Course in Miracles;奇跡のコース」を管理できるKenneth Wapnickが何故結婚してるのか、最初理解できず、ずーっと理由を考え続けた末に、偽物だったからだと判った。
疑問に思ったらり、
矛盾が見えたら、
納得いくまで考え尽くすべきなんだヾ(・o・*)!
※これはダイジェスト版

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捨て日
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西暦2013年11月10日:日曜日は捨て日で1日家にいる。母が栃木県内1泊旅行から今日帰るが、それまで家事手伝いやらされ。
TVは日曜連ドラ「八重の桜:45話」,「安堂ロイド:5話」(未)。
※ドラマスペシャル(約2時間15分)「遺留捜査」"緊急事態発生!!あの風変わりな刑事が病院立てこもりの人質に!?少女の心臓手術のタイムリミットは24時間…遺留品の"鳥ブローチ"が明かす意外な真犯人とは!?"をやるが、これは今季ドラマではない。しかしタイトルの長さから言っても、違う時期をやりたい偽物用だろう。
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昨日、西暦2013年11月9日:土曜日は1日家にいた。母が栃木県内1泊旅行で家事手伝いやらされた( ・ε・)曇りで夜に雨だった。
TVは「東京バンドワゴン:5話」見て,「ハニー・トラップ:4話」見ず,「土曜プレミアム:ステキな金縛り」(2011年映画)三谷幸喜監督,深津絵里,西田敏行,阿部寛チョイ見た。
昨日、「特別性」を棄てなければならない理由に関する「A Course in Miracles」の原書箇所を書き出した。その上で、「攻撃」に関する記載が含まれた。この件の補足をするっ( ・ω・)ノ
その原書部分は、「特別性を一切見ずにありとあらゆる全てを同じ幻想として見ることができるなら、攻撃はあり得ない」という意味だ。
つまり、何かを特別に、つまり何らかの違いを見るから、攻撃が生じると言っているワケだ。「全てが幻想で何の意味もない」と幻想に価値を見なければ、攻撃は生じない。
この部分に誤解が生じる可能性が含まれる。
「攻撃を完全に棄てた人は完璧な人格者だと錯覚しやすい」傾向が生まれる。この傾向には本物:佐藤篤代の中にいる他の存在こと過去の時点の自分達も陥った。
だが、この神話は人間の構成が明らかになるときに崩壊する。
昨日ブログに書いた「エゴは完全な人間を作れる」とはこういう意味で言った。エゴは完全な非の打ち所もない理想的キャラクター:人格者を作れるが、永久に騙しきれるワケじゃないので、故に不完全であるのは確かだ。
つまり、エゴには「完全さ」が不可能だという「A Course in Miracles」の言葉は正しい。
人間のキャラクターはエゴが作る。これはアニメのキャラ設定を作る人と同じだ。
だが、
本物:佐藤篤代だけはキャラクターがない。
つまり、
本物:佐藤篤代は
キャラクターがないというキャラ設定がなされていると言える。
何度も言うが、いわば、本物:佐藤篤代は中のあらゆる時点の他の存在の
表現マシンというワケだ。
この事実を踏まえても、問題は人間の領域にはなく、他の存在の領域にあると言える。
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答えは別にあると常に思うべきさ(・o・)




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佐藤篤代の中で、この型の佐藤篤代だけで、あらゆる他の存在達ことあらゆる時点の自分達が書いてる。
だからといって、他の存在達同士で仲間意識持たないように\(・o・)/仲間意識持つとエゴの欺きに100%引っ掛かるよ。
奇跡のコース二回目直訳日本語訳進行状況→
去年西暦2012年10月下旬位から中断中
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