インチキ代用芝居の一例:岡本は北隣近藤の北にある近所だ。岡本はかなり私の家に近いインチキをやっているバージョンも、別の代用芝居も沢山ある。
最近で言うと、近い偽物というよりは公的系コース教師の後からやらざるを得なくなった過去、ゆーいの1バージョン、高校か大学バージョン。この系統のインチキ芝居は、あらゆる系統でなされ、近所中で行われている。因みに、高校や大学位の年代がいない設定の家でもやっているし、近藤でもやっている。私が隣人として知る近藤母は45歳位の設定だが、明らかに45歳はやらない格好で大学生位の服装をすることがある。ミニワンピースだ。だから浮きすぎていて気持ちが悪く、又今日着ていたのは、私が持っている服に型が似ていた。家では別の若い個体がやっているのだろうが、その格好で家から出なければならず、私に見られていた為に45歳近藤母で出なければならなかったのだろう。大学生時代位の代用用か、岡本は若い女の子が海外へキャリーバックを持っての私の家からの外出帰宅をやりたいらしく、外出後岡本ババアが私の家の車の前で立ち話してた。菅野宅でも海外系帰宅見かけた。キャリーバックは私の祖母が日本舞踊関連でよく使用。JR宇都宮駅空港行きバス乗り場付近まで1年に1回は車送迎させられ、これも海外系に利用されている。