「いり」という、エゴ的存在と他の存在達の声の意味が、やっとわかった。「いり」という声は去年(2011年)には既に聞こえていて、まだブログを再開していない時期だったので、全く意味がわからなかった。「いり」とは、声を観察するに、ネットのサイトのログインのことだった。佐藤篤代のログインを偽物も他でも利用している、ということは、以前ブログで書いた。最近ブログサイトのゲームをやっているが、ゲームのログインですらやられている(笑)
私がログインしている時に、他から佐藤篤代のパスワード等でログインし、偽物やその他のメールやブログ記事を送信する、それが「いりよう」という声の意味だろうと思う。ブログ記事を書く時でなくとも、他の目的でブログサイトを見ている時のログインも、偽物が他の存在を騙すために使われているということだ。だから、私が送ってない内容のメールを送られた存在達が、ひどく騙されている。だから、佐藤篤代のブログ記事を利用した偽物がコース教師になったり、本を出版したりできていたのだ。
ログインはあてにならないと、ありとあらゆる存在は知って欲しい。ログインはいくらでも、別人や別存在が介入できるのだから。エゴの"世界の法則"に騙されるな。見えるすべて、実際は正当な正常な普通の事が、まかり通らないエゴの世界だ。正義が勝ち続ける世界ではない。