参照記事:2012.4.5教師なんて必要ない/ 佐藤篤代
真実(事実)を拡大する人間は隠される。イエスの本物も隠されたのだ。実際の本物は偉大とか高潔とかそういうものと関わらない、ごく普通の常識的な人間だったのだろうなと本当に最近は思える。
そして、イエスと同等と考えて欲しくはないが、私、佐藤篤代も真実を拡大しようとするので、色々な方法で隠されてきた。この「ATSUYOの1奇跡のコース」では名前やアイデンティティを出しているが、関わる他の存在達が偽物に騙されているため事実を差し出さなければならないだけで、人間向けに何かをやる時(「万有の真実」というブログで白龍というニックネームの方)は名前もアイデンティティを絶対出さない。邪魔になるからだ。
エゴの偽物には幾らかの段階がある。本当に真実を拡大する本物により近いソックリな偽物を、エゴは本物と偽物交互に他の存在達に見せて、本物と思わせる。隠しきれず漏れてしまった本物がやったものをソックリ系偽物がやったように見せかける。漏れない他を出来るだけ歪める。名前は本物の名前を使ったり、使えなくなったり、使わないで済む段階では別名を使う。これは沢山いる。別名も沢山いる。別名で出来る段階の最終的な別名は佐藤篤代に関しては、加藤三代子に纏められる。本物名前使用型は「ゆーい」と他の存在達が言っているタイプもだろう。その段階を加藤系という。本当に沢山いるし、名前も様々だ。ネット関連でブログ記事などを隠しきれず漏れた事実以外を歪める為に本物と同じ型や似た型で行うのもこの型だ。エゴが他の存在を騙すのに有効な時と場合によって本物みたいに隠されたり「網(veil)」が解かれる。「奇跡のコース」の偽日本語訳本やそれに近い翻訳本を出版する系だと思われる。加藤系も本物名前使用系も、恐らく「教師」と言わせない謙虚
タイプも含まれる。また、イエス型(偽物)やマリア型だと思われる。
加藤系や本物同名系を盗用しているとさせてるのが、「偽慈愛」とか「えーい」とか呼ばれる、最終的に香咲弥須子という名前で纏められる段階。これも沢山いる。名前も姿格好も沢山多種多様で別名でいる。自分で「奇跡のコース」関連本を出版するタイプだ。コースの教師を名乗り、海外や日本で大活躍させることで偶像を持ち上げる手段として使うか、スケープゴート(KY)として使用される偽物だ。本物の名前が隠せた最初は本物を極力模倣していた型。マリアやイエスの兄弟や弟子的な偽物タイプだろうと思われる。
名前が後世や未来に残るのは偽物だけだ。特に、広く知られる名前はエゴが奨励するということだ。