前回ブログ日記記事「2012.3.23視えたイメージ/佐藤篤代」に書いた浮かんだイメージのざわめきの後、「いいあじね」という声が聞こえたので、何かエゴ的存在(でしょ系)がその出来事に関して利用したらしい。前の日記で言ったが、その所為で今日2012年3月23日(金)朝、明るくなるまで眠れず、夕方風呂直前まで寝ていて、目が覚めたとき、確かに辺りは真っ暗で夜にしか見えなかったのに、1分もしないうちに辺りはまだ薄暗いという明るさになったのを目の当たりにした。錯覚かと思ったほどだが、やはり見間違いではなかった。辺りが時間移動されていたのだ。よくあるで、考え過ぎと言われるレベルのものばかりだったが、今日はあからさまだった。
その後の周囲の異変が見間違いではなかったと確信させた。有り得ない時間帯に家の鍵が閉まっていて、今日来た妹が家にはいれなかった。普通鍵は閉めないし、妹が来る日に早々に夕方17時台に鍵を閉めてあるなど前代未聞だった。
また夕方に起きて風呂へ向かったら、祖母に「おはよう」と言われた。祖母の頭は、朝に見かける状態の頭で、冗談ではないとわかった。夕方に有り得ない頭だった。その他諸々の異変により時間移動が不自然な型になっていたのを実感した。寝ている時も本当に時間移動されている。