「2012.2.21(大幅改正版)エゴの方法:翻訳系1/3-by佐藤篤代」
タイトル入りきらない所があるので一応。

奇跡のコース(A Course in Miracles)の日本語訳本とされる、2012年現在で三冊出版されている内の二冊について(「奇跡講座」の方)、翻訳者加藤三代子は明らかに佐藤篤代(サトウ アツヨ)の名前を投影する目的でつけられた名前であり「藤」と「代」、二文字も一致してる。位置も同じだ。特に文面上投影しやすい。また、加藤三代子は近所の(ほぼ南に位置する)本津宅50代母と20代娘の上に基本投影して、佐藤篤代の偽物を行った内の一体だ。本津宅は背格好が似すぎているタイプであり、母だけでなく娘すら佐藤篤代の外見に似すぎなのは、20代くらいから現在の佐藤篤代と同世代系を同時にやり、母は50代くらいの佐藤篤代をやるためだ。この現在(例えば今現在、佐藤篤代のカレンダーで2012年)を20代、30代、40代、50代、60代、70代…といつの年代も偽物可能にする目的だ。ブログもあらゆる年代を他の存在を騙すために見せるために用意
している。GREEのように。他のブログも同様だ。
この「奇跡講座」の方の翻訳者二人のうち澤井美子の謎も解けた。2010年の混乱期にいきなり私、佐藤篤代の家のリビング窓から当たり前のように侵入しようとした二人の中年女と中高年女(「ヨシコ」という親戚佐藤宅近くに住む、祖母アイと母もと子の知り合い)の意味も分かった。その中年女の方は《全く》知らないがよく見かけるタイプで本津母系をかなりキツクした感じの同等の背格好のメガネ女だった方が加藤三代子の方を投影される体だ。「ヨシコ」という祖母と母の知り合いが投影されたのが、澤井美子だったのだと分かった。(この部分は、確実に加藤が私、佐藤篤代であるとさせたいエゴの意図があり、澤井が私に関係があるという誤解を招く内容に変えられていた。本当に内容が変えられていたので改正せざるを得ない!)
翻訳本は⇒
「奇跡講座入門-講話とQ&A/ケネス ワプニック(著)加藤三代子(翻訳)/中央アート出版社/出版日2011.7/ISBN-10:4813606407/ISBN-13:978-4813606406」
「奇跡講座ワークブック編/ヘレン シャックマン(著)加藤三代子(翻訳)澤井美子(翻訳)/中央アート出版社/出版日2011.12/ISBN-10:4813606539/ISBN-13:978-4813606536」
必要ないと思うが、私、佐藤篤代は上記本に全く関わりはない。また、奇跡のコース関係で万が一にも出版する可能性があっても、特に翻訳本においては、絶対的に個人名を出さない(中身にも)。奇跡のコースの趣旨に反するからだ。その奇跡のコースの基本を私、佐藤篤代が逸脱することは、私が死を認めていると言っているようなものだ。私は死なない。死ねるのなら、赤ちゃんの時に階段から落とされた時点で死んでいる。赤ちゃんの時、手のひらだけに大火傷を負うのでなく、全身火傷で死んでいる。そもそも母体の中で死んでいる。だから、個人名は決してA Course in Miraclesの原本とその延長線上には出さないし、自分の目の届かない範囲でも名前を出すことを禁じたい。中身にも外側にも。何故なら、A Course in Miraclesはそれ独自で在るべきだからだ。ヘレンやウィリアムの名前がsecondとthirdに載ったのは、奇跡のコースの唱道することと全く一致していなかった、という但し書きがあることが最適だったからだけだ。創始者というの
は元来持ち上げられやすいものだ。それは偶像を持ち上げられやすい結果を招く。偶像の特別視を阻止する目的だけで、個人名は入れられなくてはならない。

奇跡のコース第1巻テキスト
出版日:2010.12.4出版社:ナチュラルスピリット
ISBN-10:4903821870/ISBN-13:978-4903821870
の方の翻訳者、大内博はどうやら、私、佐藤篤代の北隣、近藤宅のおじいさんに投影され続けている。そして、私、佐藤篤代の父にもここ近年投影されている。佐藤篤代の父は「佐藤弘美(サトウ ヒロミ)」といい、北隣の近藤宅のおじいさんは「近藤弘」という。
ここ数日、父と妹と母の動向がいつも以上に異常だ。野村証券の職員が家に来て、「ウチはお金ないんだから」といつも家族が言っているのに、数時間は何かやっている。昨日など2012年2月20日(月)など、いつも通り祖母、佐藤アイの日本舞踊の稽古場まで送っていく日だったが、何か起きない方がいいと思い、いつも家を出発する時間まで寝ていた(昼12時過ぎ)。すると、いつもは私がいない時間、出発してまもなくの時間に、野村証券職員が来て、待ち合わせたように、嫁に出た妹、中西麻美(ナカニシ マミ)が実家である家に来て、野村証券と父が何かやっている部屋へ入って行った。明らかに異常だった。妹が野村証券と父の話に参加するはずがないのだ。有り得ない。だいたい、家は金がないと家族みんなが耳にタコができる程言っているし、インターネットすら「お金ないんだから」と言って、家に設置しないくらいなのに、何故野村証券なんかが度々足を運べるのか、理解できない。大株主でもないのに。この
異常は2010年にも起き、最初の何かの契約かな、としか思わず長くも続かなかったのであまり気に留めなかった。だが、最近の異変と昨日2012年2月20日(月)の異常からすると、出版者の編集者との打ち合わせ的な猿芝居にしか見えなかった。勿論、「香咲弥須子」みたいな佐藤篤代に投影されてきた偽コース教師達や、奇跡のコース翻訳本関連の翻訳者達、「大内博」、「加藤三代子」や「澤井美子」、あるいは「田中百合子」みたいな偽物翻訳者達の出版打ち合わせ的なものだったのだろう。それを匂わす出来事が最近多発している。
(2と3へつづく)
ちなみに
○私本人:サトウ アツヨ(2012年辰(たつ)年現在36歳)
佐藤篤代
○佐藤篤代の父:サトウ ヒロミ
佐藤弘美
○佐藤篤代の母:サトウ モトコ
佐藤もと子
○佐藤篤代の祖母:サトウ アイ
藤アイ
○佐藤篤代の妹:ナカニシ マミ
中西麻美

エゴに中を変えられたので、改正しています。