「奇跡のコース」の日本語本は2012.2.2現在ニ社から出ているみたいだが、その両方に同じような出版社からのコメントが(版権フリーについて)載っているのを私佐藤篤代は見た。ナチュラルスピリット社から出ている本は今さっき確認した。中央アート社は私佐藤篤代がレビューを書く2012.1.14前に確認がとれている。映像に撮り然るべき所へ送付済みだ。
版権フリーはでっち上げだ。まずthe Foundation for Inner Peace(California inアメリカ)からthe Foundation A Course in Miracles(California inアメリカ)へ著作権は移され、私佐藤篤代が持つ原書では最新のcopyrightは2007年と記載されている。私が持つ別の原書では何度も更新されている掲載がある。版権放棄というのは偽りだ。決して版権フリーにはなっていない。
それなのに、Kenneth Wapnickがその事実を知らない筈がない。知らないのは、そしてニ社に関連したKenneth Wapnickは、明らかに偽物、あるいは名前の悪用だ。何故版権放棄し版権フリーを認めながら同時にcopyrightを更新し続けているのか?-有り得ない。明らかにエゴが作った偽物の日本語本と関連機関と関係者がこれらのニ社の日本語本を出版したということだ。これからも、このようにコースの偽物をエゴは出そうとするだろう。
アマゾンレビューにも投稿。情報は後。