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私の大好きな緑茶ブランドの「伊右衛門」シリーズから、超高級な商品『秋の茶会』が発売されました!

私の大好きな緑茶ブランドの「伊右衛門」シリーズから、超高級な商品『秋の茶会』が発売されました!

厳選した茶葉を使ったこだわりの抽出方法や、パッケージにも高級感のある友禅柄を配したガラス瓶を採用するなど、プレミアム感が特徴の特別バージョンのようです。
これまでも「伊右衛門」というと、斬新な竹をイメージしたボトルデザインを採用したり、上質感やこだわり感などを売りものにしてきましたが、今回は本当に別格のお値段での販売です。
これまでも「伊右衛門」というと、斬新な竹をイメージしたボトルデザインを採用したり、上質感やこだわり感などを売りものにしてきましたが、今回は本当に別格のお値段での販売です。
うーん! しかし、360mlの瓶で、税込み498円(汗 !!!)
新しモノ大好きの私としては、まずは試しに飲んでみるつもりですが、これってやっぱり、ちょっと躊躇っちゃうお値段ですよね(苦笑)・・・・・・。

早速、飲んでみました!
1本ごとに素敵な紙袋が付いていて、やはり高級志向でした。
さて、肝心のお味のほうは・・・
ぜひ、ご自身でお試し下さい(笑)・・・。
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『東日本女子駅伝』が12時4分にスタートしました!
この駅伝大会ですが、11月の第2日曜日に毎年福島市で開催されていて、早いもので今年で25回目になるそうです。
この駅伝大会ですが、11月の第2日曜日に毎年福島市で開催されていて、早いもので今年で25回目になるそうです。

コースは福島市の信夫ヶ丘競技場をスタートし、市街地を抜けて、フルーツラインで折り返す日本陸連公認のコース42.195キロ。
北海道から新潟県・長野県・山梨県まで、東日本の17都道県の代表チームが出場し、秋の福島路9区間を一本のタスキでつなぎます。
4区と8区を中学生の区間として指定したり、出場する9名のなかの3名以上は高校生の起用が義務付けられているため、思わぬレース展開や抜きつ抜かれつのドラマを生んでいます。
スタート直後に選手達が我が家の近くを通過するので、声援に行って来ました!
さすが女子駅伝、先導する白バイも女性です。
さすが女子駅伝、先導する白バイも女性です。

来週の日曜日も「市町村対抗駅伝」が開催されます。
11月の福島市は駅伝の月です・・・。
11月の福島市は駅伝の月です・・・。

今年の大会、久々に暖かい中でのレースになりました。
ちょうど、福島市長選挙の投票日だったこともあって、いつもの年より応援の人出も多かったようです。
レースの結果は、長野県が記念すべき25年目の大会で初優勝を飾り、東京都の3連覇を阻止。
そして、福島県は7位入賞。
選手の皆さん、お疲れさまでした・・・!
ちょうど、福島市長選挙の投票日だったこともあって、いつもの年より応援の人出も多かったようです。
レースの結果は、長野県が記念すべき25年目の大会で初優勝を飾り、東京都の3連覇を阻止。
そして、福島県は7位入賞。
選手の皆さん、お疲れさまでした・・・!
