盛岡に行ってきました。
混むと嫌だったので、行きの新幹線は福島駅から指定を取ったのですが、何と私以外に同じ車両には誰も乗っておらず、たった一人寂しくリクライニングシートに身を委ねて、ホットコーヒーを味わいながらの旅になりました(笑)・・・。

あ! 当然、盛岡ですから冷麺,食べてきましたよ!

帰り道、JR盛岡駅前のイルミネーションが綺麗に輝いていました。

ところで、最近はどこの街に行っても、クリスマスや年末のムードを盛り上げるイルミネーションがとても綺麗に飾られているのを、必ず見かけるようになりましたね。
この週末は、福島市のパセオ通りなども見物客でいっぱいになると思います。
でも、見ていて感じるのが、どこのイルミネーションも個性が無くなっているような気がすること。
カラフルな豆電球から、エコ重視で電気代のかからない同じ色のLEDを使ったイルミネーションが主流になって来ていることも一因なのでしょうが・・・・・それ以外に、ただ都会の真似をすればOK、あそこがやったから同じようにやれば良いという安易な発想も増えているような感じがするのは何故でしょうか?
でも、見ていて感じるのが、どこのイルミネーションも個性が無くなっているような気がすること。
カラフルな豆電球から、エコ重視で電気代のかからない同じ色のLEDを使ったイルミネーションが主流になって来ていることも一因なのでしょうが・・・・・それ以外に、ただ都会の真似をすればOK、あそこがやったから同じようにやれば良いという安易な発想も増えているような感じがするのは何故でしょうか?
どこもかしこも、他の真似をするのではなく、それぞれの街がアイデアを凝らして、よそでは見られないオリジナルのイルミネーションを、是非考えて欲しいと思います。
