だんじり巡行軒の低い家並みが残る古き良き城下町を豪華なだんじりが練り歩いています。 普段は静か(たぶん・・・)なこの町も、お祭りのときだけは、町中に笛と太鼓の音があちこちから聞こえて賑やかです。 平成20年は、藤堂高虎公が入府して400年目に当たるのだそうです・・・。