
さすが前評判が高かったせいか、残りは3本だけ!
急いで2本購入です!
お味は、ちょっと苦味が強い感じ(お店のマスター、Tさんが直接仕入れているペルーの豆を使っています・・・)がしました。
ところで、この「會津壹番館」ですが、彼が青春時代を過ごした会津若松市にあります。
お店の建物は、旧會陽医院という、彼が幼少の頃負った手のやけどの手術をした病院でした。
その後、病院は廃業して、今は1階がコーヒーショップ「會津壹番館」に、2階が「野口英世青春館」という資料館になっています。
この珈琲を飲んで、博士のように少しは頭が良くなると良いのですが(笑)・・・。