厚生労働省に訪問。

仕事では何かと一番関わりのあるところだが、初訪問。
どちらかというと行政と民間で交わりを避けてきたのかもしれない。


まずは自己紹介と自分達の想いを告げた。

ご理解をいただき、折角なのでいろいろ質問をぶつけた。

応えが素晴らしい。



やはり言及はできないが、話しの節々に『国としては…』というフレーズが。
今までそれを善しとしていなかったが、国を代表して話すこと、国中心に話しをすることに当たり前だが驚いた。
また多分野の知識、情報にも。


国を動かすような仕事ができれば…。

行政の力を借りて是非実現したい。

宇宙規模のダイバシティを。