倒れました。。
スターシードプロジェクトあまね理樺です。
先ほどまで布団の上に倒れてました
というのは、ここ数日、子どもの頃の傷や、自分への不当な扱い、癒されてない傷が、底の底から剥がれ立ち上って来てたのですね。
と同時に、他者の傷や想いや、私へ向けられた思いなどもどわーっと押し寄せて来ていて、どこまでが自分なのかを見極めつつ、自分のではないものはどんどん受け流していたのですが、処理が追いつかなくなったようです。
チャネラーという仕事が出来るのは、この性質のおかげではありますが。
そして、この仕事を始めたおかげで、人のと自分のとの差がどんどん明確になって来ました。
で、ちゃんと宇宙は私が倒れることを予知してるのか、帰りにご飯を食べさせ、そのままバタンキュー。
寂しくて悲しくて、一人で処理し切れず、大好きなネコちゃんに会いたくて、その飼い主にも会いたくて、メッセージ送ったら、ちゃんと見抜いてくれて。
さすがですー。
そうこうしてると、電話が入り、これも私の大好きな友人からでいきなり、「リカちゃん大丈夫?」って。
どうやら、友人のサイキックな子どもが私が大変かもしれないから電話をかけてとママに頼んで、その友人を通して伝えて来たらしいのです。
それを聞いて、私の結界は一気に崩れ、滝涙
まるで子どものように泣く。
はい、インナーチャイルド君登場!
なのですが、やっぱりそれだけじゃなかったらしく、この後おもしろいことがわかっていくのです。
宇宙ってすごいな!
私が壊れたらちゃんと伝わってるのがすごい。
その後も他の友人や、見えない存在からの暖かいサポートがいっぱい届いて、私は安心して泣きました。
そして、泣きながらスワミのマントラ聴いてたら、どうしてもこの人に会いに行かなくちゃいけないという気持ちになり、メッセージを入れてみると返信があり。
ちょうどインドから帰国したばかりで、そして、たまたま誘われてる宮崎と、なぜか行かなくちゃと思って行くことにした長崎のそばの福岡に住んでいるらしい。
どれだけ出来過ぎなんでしょうね。
だけど、それこそが宇宙の流れに乗るということです。
すべてこの調子で生きています。
その方と話をすることで、サイキックな子どもが教えてくれた言葉の意味がわかったのです。
その子は
「土星でりかさんをまもっているお坊さんが108の玉のついた数珠を📿手に倒れている。死んではいない。疲れている。毎日その僧侶に牛乳をあげて欲しい」
「お釈迦さまと同じ。修行で疲れ果ててるので、牛乳が効くと言っています。僧侶が起き上がれば
リカさんも元気になるって言ってます」と。
夢物語のように聞こえますが、この話、そのインド帰りの方にしたら、土星のアビシェーカムというのがあるというのです。
それは、確かに、ミルクとココナッツウォーターとハチミツをバラモンが土星のご本尊にかけて祈るのだそう。
「そう」ではなく、私もインドのサイババの所で、何回か見る機会がありました。
たぶん、私の守護のお坊さんは、土星のアビシェーカムの修行で疲れ果ててしまったのね。
それは、私自身のカルマの解除のためでもあるように感じます。
ここ数日、強くそれを願っていました。
恐れや悲しみ、寂しさからの脱却。
これはほんと、思いますが、今生だけに根ざしたものではありません。
逆に言えば、そこまで解消できるチャンスに恵まれているとも言えるわけで。
そんな話を一通りして、また、次の目的も決まり、あるサイトを拝見してたら、「寂しさ」という記述が目に入りました。
この寂しさはやはり、カルマ(*カルマとは悪行のことを指すばかりではありません)から来てるものであるようで。
寂しさから離れる。
それは「自分のもの」「自我」というカルマを超越することで得られるらしく。
やはり、そこは避けて通れないのだなあと、今まで起こって来た様々なことを思い返すのでありました。
そこか〜。
もちろん、難題(笑)
とりあえず、こうして、整理できるとこまで回復しましたが、まだ、信念の輪の崩壊したアタマは痛いと同時に拡張中。
夜中ですが、がんばってくれてるお坊さんのために、牛乳買いに行って来ます。
ほんと、みんなチーム。
見える仲間も見えない仲間も、みんな繋がってる。
そして、マスター方も。
ありがたい〜
もっとシンプルに楽になるぞ!
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