おはようございます。
昨日はボイジャータロット認定講座レベル1の講座でした。

新潟から来てくれたおとめ座さん、まっすぐな目をした女の子ちゃん、楽しい時間をどうもありがとうございました。

今回参加のおふたりは看護師さん。
とてもクリアなキレイなエネルギーの方たちでした。




最近、いろんなディメンションが交差していて、
既存の価値観では太刀打ち出来ず、
「どこをどこまでどういう風に信じるの?」
という問いかけを与えられているようです。


実際、『それはないだろ~』と思いたい、夢のような現実を語る人に会った時、

それを無効にするか、それともそのまま全部を受け取るか、
顕在意識下の自分と、潜在意識下で既存の価値観以外の何かを知っている自分との間に
ちょっとしたせめぎ合いが起こります。

『受け入れている自分』 VS 『はずれることを怖れる自分』

ザックリ言ってしまうとそんなところでしょうか?



昨日もそんなお話をさせていただきました。
ちょうどその時やっていたのが、『私はだれ?』ゲーム。

それぞれが引いたカードをそれぞれに手渡して、
自分の手元に来たカードをみながら、『自分が今どんな状態なのか?』をみて行くゲームです。
これが思いのほか楽しく、思わぬ氣づきを運んで来てくれます音譜

その日、私の元に来たカードは、
Fool-Chaild(愚かなこども)・Negativity(否定)・Death(死)。

$大丈夫。きっとうまく行く 。ボイジャー&オーラ透視 ☆彡


愚かなこどもは究極の『宇宙への絶対信頼』のカードです。
『絶対大丈夫!』と信じているから、なんでも出来るし、怖いこともありません。
無邪気な遊び心。
生まれたままのこどもの心、胎児の頃の無条件な安心感。

『大丈夫だよ。信じてよ音譜』とカードは語ります。

問われるのは、

『あなたは、自分に与えられる・与えられている流れをどれだけ信じますか?』


ここで、

『はい。全面的に信頼しています!』

と心の底から言えれば最高アップ


だけど、今日のカードが示すのは、
『絶対信頼』というものがあるよ~と同時に、
『否定』(Negativity)も持っているよ、ということ。

ややこしいですねぇあせる

そのややこしい感情が、最初に書いた出来事にも繋がってくるのでしょう。


さらにもう一枚は、Death(死)。

このカードは『死と再生』を現します。

一度手放して、空いたスペースに新しいものが流れ込んで来る。


新たな考え、流れを呼び込む為に、
『手放し』は必要条件なのです。


それも知っているので、Death。

そして、『知ってるなら手放したら?』と更にカードは問いかけます。



フールチャイルドと、死と再生の間をしつこく行き来するのはきっと、
自己否定かな、現象への否定かな。

その三つ巴がぐるぐるぐるぐる追いかけっこしながら、
螺旋階段を上がって行ってる感じでしょうか?
そんな今の私はだれ?

パンッとあがっちゃう?!

それもありかなにひひ



『私はだれ?』のシェリング会、おもしろいかもねドキドキ

やろうかな?

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