こんばんは
今日はクリアサイトのヒーリングコース、
エナジェスティックメディスンの卒業式でした
あっという間の6ヶ月間、
米国クリアサイト認定ヒーラー
の称号をいただきました
クレアのスキルを使って新しいメニューをどんどん提供して行きますよ!
新メニューはモニターを募集して行く予定なのでお楽しみに
今日の卒業式、
卒業のイニシエーションということで、おもしろい儀式をしました。
ちょっとシャーマニックな儀式
通りで見かけた人たちはさぞや不思議な光景だったことでしょう
一番使っている感覚を封鎖して、いつもの世界を歩く。
通りに出た途端に圧倒される。
一歩一歩歩くその道のそこかしこの空気の重さやニオイ。
ほんの一歩の間にこんなにも違うものなのかと。
ワッと入ってくる咽せるような空気を吸い込み、
何故いつもは感じないのかを不思議に思う。
風は冷たく、直線的ではなく、
陽の光も一定のものではない。
暖かさも強さも色も違う。
たくさんの音が押し寄せて来る。
それがどこから聞こえて来るのかさえ掴むことが出来ない。
方向感覚が定まらない。
少し前に伸ばした手に感じる不思議な感覚。
そして、この楽しさ
たぶん、目を開けて歩いていたら、
何ということのないいつもの道。
この道を歩く目的はどこかに辿り着く、
ただそれだけのため。
だけれど、友達に身を委ね、
その思いのすべてを取り払って歩く道は、
得体の知れない好奇心に溢れていました
ふたり一組。
隣りにいたのはやっぱり彼女。
「なんで隣りにいるのよ?
」
「私もそう思ったよ
」
そんな冗談を交わしながら
手を引いて向かったのは金王八幡宮。
鳥居をふたつくぐり、手水舎に立つ。
わっ、龍だ~。
本殿に向かうと正面に龍の彫り物。
やっぱりか~と思いつつ、彼女を誘導する。
たくさんの龍雲。
その真ん中に背骨がちゃんと入った雲があった。
祓い給い 清め給え
神ながら
奇しみたま
幸え給え
ちょっと違うよな、と思いながら
置いてあるので軽く奏上してみる。
シンとした空気の中、しばらく場の空気を感じ、
道を下へと取る。
空を見上げると先程から見えていたその龍雲に
なんと虹の色がかぶさっていた
もしかしたら、そういう風に見えていたのは
私の目だけなのかもしれないな、と思う程、
はっきりとそして広範囲に龍の雲の形に添って彩雲が現れていた
みんなでパンを分け合い、レバナ先生にハグしていただき
卒業式は終了しました。
パンおいしかった
太鼓楽しかった
雨粒になれてよかった
みんなと共有出来た時間は大切な宝物
そして、今からがスタート
みなさま、心機一転、よろしくお願い致しますm(__)m
*上級エナジェとクレアボヤンス、更にクレアは続きます
今日はクリアサイトのヒーリングコース、
エナジェスティックメディスンの卒業式でした

あっという間の6ヶ月間、
米国クリアサイト認定ヒーラー
の称号をいただきました
クレアのスキルを使って新しいメニューをどんどん提供して行きますよ!
新メニューはモニターを募集して行く予定なのでお楽しみに

今日の卒業式、
卒業のイニシエーションということで、おもしろい儀式をしました。
ちょっとシャーマニックな儀式

通りで見かけた人たちはさぞや不思議な光景だったことでしょう

一番使っている感覚を封鎖して、いつもの世界を歩く。
通りに出た途端に圧倒される。
一歩一歩歩くその道のそこかしこの空気の重さやニオイ。
ほんの一歩の間にこんなにも違うものなのかと。
ワッと入ってくる咽せるような空気を吸い込み、
何故いつもは感じないのかを不思議に思う。
風は冷たく、直線的ではなく、
陽の光も一定のものではない。
暖かさも強さも色も違う。
たくさんの音が押し寄せて来る。
それがどこから聞こえて来るのかさえ掴むことが出来ない。
方向感覚が定まらない。
少し前に伸ばした手に感じる不思議な感覚。
そして、この楽しさ

たぶん、目を開けて歩いていたら、
何ということのないいつもの道。
この道を歩く目的はどこかに辿り着く、
ただそれだけのため。
だけれど、友達に身を委ね、
その思いのすべてを取り払って歩く道は、
得体の知れない好奇心に溢れていました

ふたり一組。
隣りにいたのはやっぱり彼女。
「なんで隣りにいるのよ?
」「私もそう思ったよ
」そんな冗談を交わしながら
手を引いて向かったのは金王八幡宮。
鳥居をふたつくぐり、手水舎に立つ。
わっ、龍だ~。
本殿に向かうと正面に龍の彫り物。
やっぱりか~と思いつつ、彼女を誘導する。
たくさんの龍雲。
その真ん中に背骨がちゃんと入った雲があった。
祓い給い 清め給え
神ながら
奇しみたま
幸え給え
ちょっと違うよな、と思いながら
置いてあるので軽く奏上してみる。
シンとした空気の中、しばらく場の空気を感じ、
道を下へと取る。
空を見上げると先程から見えていたその龍雲に
なんと虹の色がかぶさっていた

もしかしたら、そういう風に見えていたのは
私の目だけなのかもしれないな、と思う程、
はっきりとそして広範囲に龍の雲の形に添って彩雲が現れていた

みんなでパンを分け合い、レバナ先生にハグしていただき
卒業式は終了しました。
パンおいしかった

太鼓楽しかった

雨粒になれてよかった

みんなと共有出来た時間は大切な宝物

そして、今からがスタート

みなさま、心機一転、よろしくお願い致しますm(__)m
*上級エナジェとクレアボヤンス、更にクレアは続きます

