こんにちは
今日は熱っぽく頭がクラクラしています。
その理由は?
昨日インプラントの手術をしたから。
一昨日、ルナマイさんのローフードの集いに行ったから。
うーーん。
実際、両方正解ですね
金属埋め込みましたからね。
身体の感覚がぜんぜん普通じゃありません
これが終わったらまた新しいジブンが見えて来ることでしょう
さて、ルナマイさんのローフードの会、今回で2回目ですが、
またまたおもしろい世界が拓けていました。
『宇宙語をしゃべる』という方が参加されていたのです。
荒川さんとおっしゃるこの男性、
見た目は普通のやさしそうなおじさまなのですが、
不思議な響きの言葉を紡ぎます。
ただ、ご自身はお話はされるけれども、何を話しているのかは
全くわからないという不思議な状況で、
その言葉の波動を取って、ルナマイさんが翻訳して行く!という感じです。
おもしろいでしょう?
その言葉自体の波動がとても高くて、
そばで聞いている私たちも暑くて暑くて
頭もクラクラして来て
久しぶりにエネルギー酔いしてしまいました(@_@)/
あまりに溜まり過ぎてしまったので、
隣りにいたあずずさんに手渡しでシェア。
すると、あずずさんがその隣りの人に繋ぎ、また隣りの人に繋ぎ。
いつの間にかエネルギーのサークルが出来上がっていました
宇宙語。
それはフランス語のような静かな響きで心地よい波動を持っています。
まず、
今回の集まりについて,宇宙の方々からお話がありました。
(荒川さんの口から勝手に言葉が出たということですが(^▽^;))
この会には、みなさんが手を取りあっていただくために
いろんな星の出身者を集めたということ。
これからどんなことが起ころうかとしているかということ。
次元のレイヤーは薄くなって来ているけれども、
まだまだ目覚めている人は2%しかいないということ、などなど。
そんな難しい話が、考える時間を与えず、次々に口をついて出て来ます。
そんなの作り話じゃん
って疑いたいところですが、
この即答ぶりは、他の存在が関与しているということを
認めざるを得ない速さと正確さがありました。
では、ここに招かれたのは何処の星から来た人たちなのか?
みんなの一番の関心ごとをひとりひとり解説してくれました。
ラッキーー
20数名の参加者が、本当にバラエティーに富んでいましたよ。
アンドロメダ、シリウス、プレアデス、火星、金星、
名前のわからない小さな星団、そして妖精界や地底界に縁の深い方など。
多種多様なご縁を持つ人々。
そして、魂のルーツによるご縁から、現世においても仲良しでいらっしゃる方など、本当に興味深かったです。
自分の意図する所以外で縁を結ばれているんですね
相手によって、荒川さんの発する言葉が微妙に変わります。
聞き分けられるようになってくると、
それぞれ違った言葉で話しているのです。
私たちが自分の出自を聞く為に順番待ちしているように、
向こう側でも自分と縁の深い人の出番を順番待ちしている、
そんな感じでした。
ちなみに私ですが、
ベガから来たそうです。
ベガの中で組織されたアセンションサポートチームというのがあって、
地球のアセンションのサポートのためにやって来たのだと(爆)
そしてやはりネイティブ・アメリカンとの関わりも深く、
私についている長老を通してインスピレーションが降ろされているということでした。
ネイティブの叡智をリクリエイトして伝えて欲しいと。
早速うちに帰ってベガの人々について調べてみました。
もう、こういうのをすんなり受け入れるのもどうかとは思いますが、
不思議なことに腑に落ちる部分が多かったので
『信じる=佳し』とすることにします。
琴座のベガ
金星系地球類似人種
男性・女性・中性がある。
肉体が霊体化して、半分肉体、半分霊体である
そのときの思いに合わせて姿形を変えられる。
(バビル2世のロデムですな
)
地球人として生まれた時の特徴は、
非常に移り気で、気が短く、多趣味で、多動性があり、
落ち着きがない様に見えることがある。
器用でマルチ型の傾向が強い。
情熱を内にためて、決めたら行動が早い。
とても美しい星で、地球でいうと、ハワイのような国。
美しい渚、穏やかで暖かく、平和な星。
気質は似てますね。
多動じゃないけど(^▽^;)
そして、一番腑に落ちたのは、その場所の特徴ですね。
クレアでリーディングしてもらうと非常に高い確率で
海もしくは水が出て来ます。
この風景は先輩達も特定がムズカしく、
過去世かな~という風に思っていたのですが、
もしかしたら、というか、たぶんこの星?
この海のある風景に相当執着しているらしく、
グランディングコードの中に入っていたり、
ここに戻りたいというエネルギーを
チャクラやオーラの中に持っていたりします。
それによって、ジブン自身を『今ここ』にいるのを難しくしていると言われます。
前にブログにも書いたことがありますが、
夢の中でリフレインされていた言葉
『アイアハレイハ』
結局なんの手がかりも掴めないでいたのですが、
これもここと関係がありそうですね。
ベガの人たちはベガのことを『アイア』って呼んでるらしいのです。
確かにあの夢に出て来た風景は、
ハワイのような、でももう少し暗めの海の風景。
海面の上を足で渡り、手を取り合って行く家族の姿が見えました。
あれは遠い星での出来事?
ベガ星人とのコンタクトが描かれた映画があるということで
早速観てみました。
アメリカが宇宙人情報を小出しにしている
その一環の映画ではないかと言われているものです。
ジョディー・フォスター主演『コンタクト』
ここでもね、ベガの様子が描かれているんですが、
夢の中の風景ととても良く似ていてビックリ。
海の中の黒い部分、あの辺もそういう感じだったんですよね。
ベガ星人の設計図によって造られたスペースシップの置かれた映像が映し出されるんですが、そのコマもヤバイです。
何がヤバイって?
ぜひご覧になってください
あとね~、ワームホールを通って行くんですが、その様子が
瞑想の時に現れるものととても似ていて(^∇^)
『ハレイハ』は一体どんな意味なんでしょうね?
ぜひアクセスしたい所です。
この会では、今までまったく宇宙語なんて知らなかった方が
突然しゃべり出して会話を始めたりもしました。
ごく普通の女の子です。
ふたりで会話してるんですけど、
ご当人同士は何を話しているのか不明。
だけど、会話は続く。
内容は?
とてもローカルな話で盛り上がっていたそうです
そうだ、この日の夜は大変でした。
波動が上がり過ぎたのか、身体にいるのがキツくなってしまったみたいであっちこっちが痛くて眠れなくて・・・。
ここぞとばかりに神聖幾何学や
ヒエログリフみたいなものが流れ込んで来ました。
何がダウンロードされてるんでしょうね?
なんだかね~。
勝手に流されて行っている私です。
でもリアリティがヒシヒシと。
ベガから帰って来たジョディー・フォスターの台詞があります。
幻覚だった可能性はあります。科学者としてそれは認めます。
つまり証拠がないことを認めるのですね?
・・・はい。
幻覚だった可能性も認める?
はい。
ご自分の話について我々と同程度の疑念を抱く?
はい。
では、
なぜ証言を撤回し宇宙旅行はなかったとはっきり認めないのです!
それは・・・出来ないからです!
・・・経験したのは確かです。
証明も説明も出来ません。
けれど私の全存在が事実だったと告げています!
そういうことってありますよね~
今日は熱っぽく頭がクラクラしています。
その理由は?
昨日インプラントの手術をしたから。
一昨日、ルナマイさんのローフードの集いに行ったから。うーーん。
実際、両方正解ですね

金属埋め込みましたからね。
身体の感覚がぜんぜん普通じゃありません

これが終わったらまた新しいジブンが見えて来ることでしょう

さて、ルナマイさんのローフードの会、今回で2回目ですが、
またまたおもしろい世界が拓けていました。
『宇宙語をしゃべる』という方が参加されていたのです。
荒川さんとおっしゃるこの男性、
見た目は普通のやさしそうなおじさまなのですが、
不思議な響きの言葉を紡ぎます。
ただ、ご自身はお話はされるけれども、何を話しているのかは
全くわからないという不思議な状況で、
その言葉の波動を取って、ルナマイさんが翻訳して行く!という感じです。
おもしろいでしょう?
その言葉自体の波動がとても高くて、
そばで聞いている私たちも暑くて暑くて

頭もクラクラして来て
久しぶりにエネルギー酔いしてしまいました(@_@)/
あまりに溜まり過ぎてしまったので、
隣りにいたあずずさんに手渡しでシェア。
すると、あずずさんがその隣りの人に繋ぎ、また隣りの人に繋ぎ。
いつの間にかエネルギーのサークルが出来上がっていました

宇宙語。
それはフランス語のような静かな響きで心地よい波動を持っています。
まず、
今回の集まりについて,宇宙の方々からお話がありました。
(荒川さんの口から勝手に言葉が出たということですが(^▽^;))
この会には、みなさんが手を取りあっていただくために
いろんな星の出身者を集めたということ。
これからどんなことが起ころうかとしているかということ。
次元のレイヤーは薄くなって来ているけれども、
まだまだ目覚めている人は2%しかいないということ、などなど。
そんな難しい話が、考える時間を与えず、次々に口をついて出て来ます。
そんなの作り話じゃん

って疑いたいところですが、
この即答ぶりは、他の存在が関与しているということを
認めざるを得ない速さと正確さがありました。
では、ここに招かれたのは何処の星から来た人たちなのか?
みんなの一番の関心ごとをひとりひとり解説してくれました。
ラッキーー

20数名の参加者が、本当にバラエティーに富んでいましたよ。
アンドロメダ、シリウス、プレアデス、火星、金星、
名前のわからない小さな星団、そして妖精界や地底界に縁の深い方など。
多種多様なご縁を持つ人々。
そして、魂のルーツによるご縁から、現世においても仲良しでいらっしゃる方など、本当に興味深かったです。
自分の意図する所以外で縁を結ばれているんですね

相手によって、荒川さんの発する言葉が微妙に変わります。
聞き分けられるようになってくると、
それぞれ違った言葉で話しているのです。
私たちが自分の出自を聞く為に順番待ちしているように、
向こう側でも自分と縁の深い人の出番を順番待ちしている、
そんな感じでした。
ちなみに私ですが、
ベガから来たそうです。
ベガの中で組織されたアセンションサポートチームというのがあって、
地球のアセンションのサポートのためにやって来たのだと(爆)
そしてやはりネイティブ・アメリカンとの関わりも深く、
私についている長老を通してインスピレーションが降ろされているということでした。
ネイティブの叡智をリクリエイトして伝えて欲しいと。
早速うちに帰ってベガの人々について調べてみました。
もう、こういうのをすんなり受け入れるのもどうかとは思いますが、
不思議なことに腑に落ちる部分が多かったので
『信じる=佳し』とすることにします。
琴座のベガ
金星系地球類似人種
男性・女性・中性がある。
肉体が霊体化して、半分肉体、半分霊体である
そのときの思いに合わせて姿形を変えられる。
(バビル2世のロデムですな
)地球人として生まれた時の特徴は、
非常に移り気で、気が短く、多趣味で、多動性があり、
落ち着きがない様に見えることがある。
器用でマルチ型の傾向が強い。
情熱を内にためて、決めたら行動が早い。
とても美しい星で、地球でいうと、ハワイのような国。
美しい渚、穏やかで暖かく、平和な星。
気質は似てますね。
多動じゃないけど(^▽^;)
そして、一番腑に落ちたのは、その場所の特徴ですね。
クレアでリーディングしてもらうと非常に高い確率で
海もしくは水が出て来ます。
この風景は先輩達も特定がムズカしく、
過去世かな~という風に思っていたのですが、
もしかしたら、というか、たぶんこの星?
この海のある風景に相当執着しているらしく、
グランディングコードの中に入っていたり、
ここに戻りたいというエネルギーを
チャクラやオーラの中に持っていたりします。
それによって、ジブン自身を『今ここ』にいるのを難しくしていると言われます。
前にブログにも書いたことがありますが、
夢の中でリフレインされていた言葉
『アイアハレイハ』
結局なんの手がかりも掴めないでいたのですが、
これもここと関係がありそうですね。
ベガの人たちはベガのことを『アイア』って呼んでるらしいのです。
確かにあの夢に出て来た風景は、
ハワイのような、でももう少し暗めの海の風景。
海面の上を足で渡り、手を取り合って行く家族の姿が見えました。
あれは遠い星での出来事?
ベガ星人とのコンタクトが描かれた映画があるということで
早速観てみました。
アメリカが宇宙人情報を小出しにしている
その一環の映画ではないかと言われているものです。
ジョディー・フォスター主演『コンタクト』
ここでもね、ベガの様子が描かれているんですが、
夢の中の風景ととても良く似ていてビックリ。
海の中の黒い部分、あの辺もそういう感じだったんですよね。
ベガ星人の設計図によって造られたスペースシップの置かれた映像が映し出されるんですが、そのコマもヤバイです。
何がヤバイって?
ぜひご覧になってください

あとね~、ワームホールを通って行くんですが、その様子が
瞑想の時に現れるものととても似ていて(^∇^)
『ハレイハ』は一体どんな意味なんでしょうね?
ぜひアクセスしたい所です。
この会では、今までまったく宇宙語なんて知らなかった方が
突然しゃべり出して会話を始めたりもしました。
ごく普通の女の子です。
ふたりで会話してるんですけど、
ご当人同士は何を話しているのか不明。
だけど、会話は続く。
内容は?
とてもローカルな話で盛り上がっていたそうです

そうだ、この日の夜は大変でした。
波動が上がり過ぎたのか、身体にいるのがキツくなってしまったみたいであっちこっちが痛くて眠れなくて・・・。
ここぞとばかりに神聖幾何学や
ヒエログリフみたいなものが流れ込んで来ました。
何がダウンロードされてるんでしょうね?
なんだかね~。
勝手に流されて行っている私です。
でもリアリティがヒシヒシと。
ベガから帰って来たジョディー・フォスターの台詞があります。
幻覚だった可能性はあります。科学者としてそれは認めます。
つまり証拠がないことを認めるのですね?
・・・はい。
幻覚だった可能性も認める?
はい。
ご自分の話について我々と同程度の疑念を抱く?
はい。
では、なぜ証言を撤回し宇宙旅行はなかったとはっきり認めないのです!
それは・・・出来ないからです!・・・経験したのは確かです。
証明も説明も出来ません。
けれど私の全存在が事実だったと告げています!
そういうことってありますよね~

