中立でいること。
概念ではわかっていても本当にわかるかと言えば結構難しい。
いいも悪いもなく、判断が入らない状態。
誰もが持つ、ジブンの物差しを使わないで見るということ。
今までずっと、自分の尺度を育てることを良しとして生きて来たのに、
今、その視点の転換をはかることを求められている。
何が好きで何がキライ。
どういうのが良いことで、どういうのが悪いことか。
こうありたい、こうなってはダメだ。
いろんな経験を積む中で自分自身を作るために取り入れて来た価値観。
それが今、ガラクタとして私の周りを取り巻いている。
そのガラクタを取り除く作業から入らなければ、本当に中立にモノゴトを見ることは出来ない。
いい悪いの尺度を持つ世界が、行き詰まりと葛藤をもたらすものであることがわかった以上、その視点の転換というものが必要なものであることは明白だ。
だが、長年育ててしまったこのパターンはなかなか手強い。
注意して観察しないと、無意識にそのパターンを使ってしまっている。
しかし、このパターンを持ち続ける限り、私が望んでいる状態には辿り着けない。
心の葛藤からも解放されない。
心に葛藤を持っているということは、その葛藤のフィルターを通してしか世界をみれないということ。
単純に、それでは中立なリーディングが出来ない。
今朝のランエネは結構充実していた。
爆破のスキルを使うのはいつもと変わらないけれど、その普段の爆破の仕方はとりあえず氣になるものは全部バラに放り込んでエネルギー変換をするというもの。
でも、きちんと爆破し切れていなかったようだ。
バラに入れる時、抵抗を受けたり、爆破しようとしてもなかなか爆破出来ないことがある。
エネルギーの執着が強ければ強い程、すぐにキレイになくならないようだ。
そんな時も、ムリやリ爆破して、そのままにしておいていたが、それじゃダメみたいだ。
今日のがうまくいった理由。
それは、その爆破しきれないものをきちんと受け止めたこと。
例えば、『この人のこんな所がとても気になる』
そんな場合原因は自分の中にある。
その認めたくない自分の一部を認め、何故なのかを正直にみつめ、インディアンのメディスンワークを併用して感謝とワンネスの源へと帰して行く。
その状態で爆破すると、あっけないほどキレイにエネルギーがニュートラルな状態に変換されていくのだ。
こんな時は、本当にスッキリと自分の中の淀みが消えていくのがわかる。
結局どんなに偽善的だと思おうと本当にパワーを持っているのはワンネスであり、それが究極の源だということなのだろう。
周りの世界に起こること、それは自分の責任だとしっかり理解し、それときちんと向き合うこと、その地道な作業がいつかニュートラルな世界を見せてくれるのだろう。
忍耐ですね~(^^)
概念ではわかっていても本当にわかるかと言えば結構難しい。
いいも悪いもなく、判断が入らない状態。
誰もが持つ、ジブンの物差しを使わないで見るということ。
今までずっと、自分の尺度を育てることを良しとして生きて来たのに、
今、その視点の転換をはかることを求められている。
何が好きで何がキライ。
どういうのが良いことで、どういうのが悪いことか。
こうありたい、こうなってはダメだ。
いろんな経験を積む中で自分自身を作るために取り入れて来た価値観。
それが今、ガラクタとして私の周りを取り巻いている。
そのガラクタを取り除く作業から入らなければ、本当に中立にモノゴトを見ることは出来ない。
いい悪いの尺度を持つ世界が、行き詰まりと葛藤をもたらすものであることがわかった以上、その視点の転換というものが必要なものであることは明白だ。
だが、長年育ててしまったこのパターンはなかなか手強い。
注意して観察しないと、無意識にそのパターンを使ってしまっている。
しかし、このパターンを持ち続ける限り、私が望んでいる状態には辿り着けない。
心の葛藤からも解放されない。
心に葛藤を持っているということは、その葛藤のフィルターを通してしか世界をみれないということ。
単純に、それでは中立なリーディングが出来ない。
今朝のランエネは結構充実していた。
爆破のスキルを使うのはいつもと変わらないけれど、その普段の爆破の仕方はとりあえず氣になるものは全部バラに放り込んでエネルギー変換をするというもの。
でも、きちんと爆破し切れていなかったようだ。
バラに入れる時、抵抗を受けたり、爆破しようとしてもなかなか爆破出来ないことがある。
エネルギーの執着が強ければ強い程、すぐにキレイになくならないようだ。
そんな時も、ムリやリ爆破して、そのままにしておいていたが、それじゃダメみたいだ。
今日のがうまくいった理由。
それは、その爆破しきれないものをきちんと受け止めたこと。
例えば、『この人のこんな所がとても気になる』
そんな場合原因は自分の中にある。
その認めたくない自分の一部を認め、何故なのかを正直にみつめ、インディアンのメディスンワークを併用して感謝とワンネスの源へと帰して行く。
その状態で爆破すると、あっけないほどキレイにエネルギーがニュートラルな状態に変換されていくのだ。
こんな時は、本当にスッキリと自分の中の淀みが消えていくのがわかる。
結局どんなに偽善的だと思おうと本当にパワーを持っているのはワンネスであり、それが究極の源だということなのだろう。
周りの世界に起こること、それは自分の責任だとしっかり理解し、それときちんと向き合うこと、その地道な作業がいつかニュートラルな世界を見せてくれるのだろう。
忍耐ですね~(^^)