大変大変大変
久しぶりにこの画面に向かって入力し始めています。みなさんオゲンコしてますかっ(古![]()
最初のブログを書いていた時は6歳くらいだった長男も明日成人の集いに参加するくらい時間は経ちました(とにかく何年経ったかわからないくらいアバウトなおっさん)。
そんなフルモノ屋のおっさんも去年の秋に🤯脳梗塞🧠になり入院してました
持病の高血圧と糖尿病の薬を忙しさにかまけてきちんと飲んでいなかった事や塩分の多い食生活などである日の夜にロレツがロレロレとなり(冗談ではなくほんとにロレロレという口調に)おかしいと思いながらも飲んでいた缶チューハイの残りを飲み干してから紙にボールペンで名前がかけるか試したり(もうバカ!)次男に「パパ当たった〜」と言いながら寝ました😨今考えるとあの時すぐに救急車を呼ばなかったのか🚑嫁はその時外出してましたが帰って来ても寝室が別だったために気づく方法がなかったのです。翌朝はクラクラしながらもとりあえず普通に起きて朝食を完食して仕事に出かけました(バカがすぎて以下同文)嫁は次男から朝にパパの様子がおかしいと聞いていたらしいので「病院に行きなさい」と言ってくれたのですが、その日はとんでもなく忙しい日だったので仕事が終わり次第すぐに病院に行くからと約束して家を出ました。出てから次男がママに泣きながら心配だと言っていたそうです(バカを通り越してた父)なぜここまでいい歳をしたおっさんが仕事に向かってしまったかというと「頭痛」がまったくなかったのです。
脳梗塞のイメージは立っていられないほどの頭痛という感じですが、自分はまったく「頭痛」がなくフラフラしているだけでしたのでいつか治るという勢いでした。
仕事場に着いてしばらく業務しながら調子が悪いという事を現場で一緒にいた取引先に話したら「すぐ病院行きな!あとはやるから!」って1人抜けても大変なのに病院に行かせてもらいました。本当にありがたかった。
[いつか続きを書きます]