子供のころ、喫茶店でホットのコーヒーを注文した、よそのおじさんが、飲む前にミルクを入れ、その後ミルクが入っていた小さい入れ物をドボンとコーヒーに突っ込みかき混ぜゆすいでいるのを見て、年取るのやだなーと思っていたのに、最近飲み終わったカルピスの瓶を水でゆすいでグラスに注いでしまった店主です。
近所の海に行きました。日曜日に
北海道の短い夏を楽しもうとして。
草刈もまだ残ってるし仕事もありますが…子供の夏の思い出作りの一環に
にまずは行ってこよう。
海は人がぎっしり
ハレンチおじさんと思われなくないから文章に添付用の画像は撮れませんでした![]()
脳みその内臓メモリーには記憶されましたが(←やっぱりかよ)
せがれと海に進んで行くと、お母さんと小学生くらいの男の子がいて、男の子が岸の方に向かって「課長!!」「課長!!」と誰かに叫んでいました。 お父さん呼んでたのかな
課長ォー!!って。それが小さな夏の思い出です。
お父さん役職で呼ぶのいいな![]()
部長も大変だけど課長も大変だよなー…と、会社という「組織」にちょっとだけ憧れる店主でした。
店主敬白