今の状況なら、目標は「完成したチーム」ではなく、
まず大会に出る。
1セットでもラリーを作る。
子どもたちに“試合って楽しい”を感じさせる。
ここにねらいを置くのがとても大切です。
そして実は、小学生バレーでは「全員がうまいチーム」よりも、
“ひとり一人のできることを整理して調整し、つなげることができたチーム”のほうが試合になります。
あこがれの先輩を目指しましょう。
snskさん、hnkさん、tmkさん、irhさん、
hrnさん。
中学生になってこの6月は出雲ブロックで中心メンバーとしてコートに立ちます。
それぞれ役割がありました。
3本目を返すのはsnskさん、セットはhrnさん、相手レフトを止める高い壁hnkさん・・・・。
