私は常に疑問に思う。
今日は昨日研究室に行かなかったのでやる気を出して昼から研究室へ。
人が多くて全然進まなかった。
でも沢山の人と話して何だか久しぶりに気分がよかったなぁー多分研究の材料が大量にきて、遠慮する必要がなくなったからだと思うけどさ(笑)←単純
題名について、
私、今日研究室に行くのにエレベーター使ったわけですよ。
誰もいないと思ってたら後ろにM男がいて、エレベーターに乗ってから気がついた
ちょ、普通さ、男女で少し知り合いの人がいたらエレベーター使わないか、少し遠回りするかするよね?
私はするぞ。特に行きの場合はさ←前に研究室のH君、M君はしてくれた
この時点で吃驚したよ
でもまあ、その辺は男性嫌悪症の私だから気にしすぎと思って、多めにみたわけよ。
いや、その後、
エレベーターに乗った後の立ち位置。
奥隅に立ったのだけど、奴が立ったのが…
私のすぐ隣 …隣…隣ぃぃぃぃ?!!
彼を3度見しました。はぁ!?お前近すぎるだろう!?って顔で
スペースたっぷりあるだろう!おい。
彼と目があったけど、お互い何も話すことがない。かつ、お互いに嫌いである←確実
4階に上がるまでの時間(5秒くらい)がこんなにきつかったのは初めてだよ。早く、早くして!って思ってた
研究室の同級生のH君とM君はパーソナルスペースをきっちり守ってくれる人なので安心して研究が出来るのがラッキーだと思っている。
今日も二人ともその辺は気を使ってくれてたなぁーM男とは大違いである(益々嫌いになりそうだ)
都会の人は様々なところでスペースがない場合が多いから、距離とか解っているけど、こっちの人はわからないのだなぁーとつくづく思った出来事だった。