#1.MY GIRL
#2.document
#3.エンドロールエンドレスロール
#4.パレード
#5.NA.NO.NI
en.東京-前編-
間違いなく最高の夜でした。
タイトルは加藤卓雄さんがライブ中MCでの話が正にそうだなと共感して引用しました。
それぞれのバンドが自分たちの持つ力を最大限に出して出し切り、素晴らしいライブをして次につなぐ。
最高の形じゃないですか。
正直、不安だったんですよね。
みんなかっこよすぎて。
自分は、僕らはみんなみたいにできるのか不安だったんですよ。
でも僕らまでの4バンドが素晴らしいイベントを作りあげてきてくれたんだからやるしかない!
自分を信じてやるしかないな!
と、そんな思いで自分たちのライブに臨んだんです。
結果、アンコールを頂くくらいのいいライブができました(平日、ブッキングでアンコールになるとは…)
でもこのアンコールは自分たちのものというより、昨日出た5組全員で分かち合う一種のご褒美のようなものに感じました。
アンコールの東京-前編-、格別でした。
昨日、ほかの人たちのライブを観ていて思ったんですよね。
どんなに人気のあるバンドを集めたイベントであっても、イベンターが練り上げて作ったイベントであっても当日蓋を開けてみると"あれ…?"てなることがある。
重要なのは集まったバンドがその日、同じ熱量で同じ目標に向けてやることじゃないかなと思うんです。
でもそれは開演前の顔合わせて"がんばろうねー"で解決するようなことじゃなくいから難しいんですよね。
でもこないだの僕らの企画や昨日のライブが良いものになったのもそういうことが作用してるんだと僕の解釈ですが思います。
至極当然のことを言ってるのかもしれないけど、見に行くライブ、出るライブでイベント通してよかったなーってのが僕の記憶では少ないので、わかってても難しいんですよね。
でも今後の活動にも活かせそうです。
しかしこんな熱っぽく書いた僕はなんと打ち上げに参加せずのこのこと帰っていったのでした…。
打ち上げ行けずすいません!
打ち上げ行けずすいません!
打ち上げ行けずすいません!
打ち上げ行けずすいません!
打ち上げ行けずすいません!
キクラク
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