「ゆにっとまねーじゃーさん、その節はいろいろとお世話になりました」
A夫さんが保険会社を辞めて
3ヶ月くらい経ったある日、
突然電話がかかってきた。
葬儀社に就職したと言う![]()
「ゆにっとまねーじゃーさんにはいろいろお世話になったので・・・」
勤務している葬儀社に
営業にきて欲しいと![]()
しかも、
葬儀社の社長とは
話がついていると言う。
でも・・・
以前の
パチンコ屋の件もあるし、
A夫さんの言うことは話半分、
いや話1/3に聞いておいた方が![]()
案の定、
社長と名刺交換はしたけど、
適当な世間話
しただけに終わった![]()
このことがあってから、
ゆにっとまねーじゃーの中で
A夫さんは普通の人ではなく、
妄想癖を持っている
要注意人物になった![]()
A夫さんは
葬儀社も1年くらいで辞め、
いろんな会社に就職しては辞め、
転職を繰り返して、
最終的には
ある会社の運転手のような
仕事をしていた。
まあ、それも
本人から聞いたことなので
定かではないことだけど・・・
その間
ゆにっとまねーじゃーは
A夫さんとは
つかず離れずの
関係を続けてきた。
そんなる日
A夫さんの友人のOさんから
電話がかかってきた![]()
「ゆにっとまねーじゃーさん、A夫さんが・・・」
続く・・・
本日の体重75.4