保険が解約に

なったらどうしようショボーン

 

何とかしなければプンプン

 

でも、

いくら考えても

お金のことは

どうしようも出来ないショボーン

 

個人でも会社でも、

お金が苦しくなってくると

真っ先に

切られるのが保険

 

目先の50万の

資金繰りが苦しいのに、

保険料を払うわけがないショボーン

 

T社長が保険に

加入してくれたおかげで、

新しい会社で

良いスタートが切れたのに、

一転こんな状況になるなんてガーン

 

天国から地獄に転落する

崖っぷちに

立っている心境だったショボーン

 

27日の保険の引き落とし日が

近づいてくるに連れて

ユウウツになってきた。

 

そして、

引き落とし日当日

 

「ゆにっとまねーじゃーさん、何とか保険料を引き落としましたので」

 

T社長から電話が入った。

 

いったいどうしんだろう?

お金のメドはついたのか?

 

すぐT社長の会社に行った。

 

「時計を売って、保険料を払いました」

 

「・・・・・・」

 

T社長の右腕に

1000円くらいの時計がびっくり

 

ゆにっとまねーじゃーのために

保険料を都合つけてくれたのか!?

 

なんてすばらしい人なんだろうラブ

 

この時の

ゆにっとまねーじゃーは

素直に感激した。

 

でもT社長には

どうしても保険を

続けなければならない

理由があったのだ。

 

続く・・・

 

 

 

 

 

本日の体重74.7

今年の目標体重まで4.7